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1.

図書

東工大
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図書
東工大
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梅田眞三郎, Wen‐Jei Yang著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2007.10  v, 206p ; 22cm
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第1章 交差流れとは 1
   1.1 ネットワーク流れにおける交差流れ 1
   1.2 交差流れの応用 2
   1.3 関連研究レビュー 4
   1.3.1 分流または合流 5
   1.3.2 フルイディックス 7
   参考文献 9
第2章 交差管内の流れ 13
   2.1 水平交差管内の流れ 13
   2.1.1 フローパターン 13
   2.1.2 流速分布 19
   2.1.3 流速変動 26
   2.1.4 抵抗特性 30
   2.1.5 エネルギー供給点 36
   2.2 鉛直交差管内の流れ 33
   2.2.1 フローパターン 39
   2.2.2 交差部での吸引特性 42
   2.2.3 流量配分特性 43
   まとめ 45
   参考文献 47
第3章 X字形交差管以外での交差流れ 49
   3.1 穴あき部分の流れ 49
   3.1.1 フローパターン 51
   3.1.2 画像処理解析 52
   3.1.3 レイノルズ応力の変化 53
   3.1.4 数値解析結果 54
   3.2 ルーバーフインまわりの流れ 56
   3.2.1 流脈の可視化 57
   3.2.2 流速変動とスペクトル解析 60
   3.3 交差部周辺に新たな流路断面や形状の変化をつけた場合の流れ 67
   3.3.1 フローパターン 68
   3.3.2 流速分布 71
   3.4 円形有孔部内の交差流れによる流れの混合 72
   3.4.1 実験方法とカラービデオ画像処理解析 74
   3.4.2 有孔部内の流跡線の可視化と着色液の混合 76
   まとめ 82
   参考文献 83
第4章 多数の交差流れ 85
   4.1 ネットワーク流れ 85
   4.2 菱形角柱群管路内の流れ 87
   4.2.1 単一菱形角柱背後の流れ 88
   4.2.2 菱形角柱群管路内の交差流れ 97
   4.3 千鳥配列の円柱群管路内の流れ 107
   4.3.1 フローパターン 107
   4.3.2 流路抵抗特性 110
   4.3.3 スペクトル特性 113
   4.4 短冊板群管路内の流れ 116
   4.4.1 三列短冊板群管路内の流れ 117
   4.4.2 短冊板群管路内における噴流の可視化 122
   4.5 矩形と菱形のそれぞれの角柱群管路内における流れの比較 131
   4.5.1 フローパターン 132
   4.5.2 流速およびその変動 134
   4.5.3 スペクトル変動 137
   4.5.4 流路抵抗 140
   まとめ 141
   参考文献 142
第5章 フリップ・フロップ流れの発現メカニズム 147
   5.1 渦の連結振動 147
   5.2 フリップ・フロップ流れの理論的考察 150
   5.2.1 配列交差角の違いによる菱形角柱群管路内での流れの比較 151
   5.2.2 配列交差角が30゜の菱形角柱群管路内での流れの特徴のまとめ 153
   5.3 フリップ・フロップ流れの特性 155
   5.3.1 フリップ・フロップ流れの発現に関する原因・分類 155
   5.3.2 フリップ・フロップ流れにみられる縦渦 157
   5.3.3 分流領域内での時間平均流速分布 158
   5.3.4 干渉節目点の存在 159
   5.3.5 フリップ・フロップ流れの振動特性 162
   5.4 フリップ・フロップ流れの発現要因のまとめ 165
   まとめ 168
   参考文献 169
第6章 環境関連問題への交差流れの適用 171
   6.1 貯水池関連問題 171
   6.1.1 水質環境問題 172
   6.1.2 選択取水と排砂問題 176
   6.2 作業環境保全問題 181
   6.2.1 薄膜噴流の安定化に向けた研究コンセプト 181
   6.2.2 複合ネットワーク流れの可視化 182
   6.2.3 理論的考察 188
   6.3 流れの撹拌・混合問題 191
   6.3.1 流体反応促進装置における流れの特性 192
   6.3.2 亜鉛めっき水槽への適用事例 194
   まとめ 196
   参考文献 197
索引 199
第1章 交差流れとは 1
   1.1 ネットワーク流れにおける交差流れ 1
   1.2 交差流れの応用 2
2.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 2006.6  xx, 580p ; 22cm
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3.

図書

東工大
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図書
東工大
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内藤健著
出版情報: 東京 : シュプリンガー・ジャパン, 2006.8  v, 251p, 図版[8]p ; 19cm
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第0章 前奏 1
第1章 生命 14
   1.1 生命の美しさ 15
   1.2 バイオクロスワードパズル 25
   1.3 キラリティーではわからない 31
   1.4 クロスワードの鍵 32
   1.5 水の中で塩基は生きる 35
   1.6 DNA・RNA生成を加速するもの 39
   1.7 RNAの複雑なクローバー構造 47
   1.8 コドンとアミノ酸 52
   1.9 繰り返し配列 54
   1.10 回文配列とRNA干渉 57
   1.11 無駄の役割 59
   1.12 本能とは何か 64
   1.13 MaleとFemale 65
   1.14 細胞 66
   1.15 わずかな差異の重要性 68
   1.16 平均値とばらつき 70
   1.17 まとめ 71
   1.18 補足 72
   1.19 問題 73
第2章 機械 74
   2.1 世界最高のサイボーグ 76
   2.2 グランドツーリングルネッサンス構造 78
   2.3 生命からつくられるタイヤ 82
   2.4 ソフトグランドビークル構想 : Soft Ground Vehicle(SGV) 83
   2.5 人工心臓とエンジン 87
   2.6 エンジン熱力学 90
   2.7 エンジン流体力学 98
   2.8 燃料と燃料電池と生命 102
   2.9 テンセングリティー 104
   2.10 まとめ 107
   2.11 補足 108
   2.12 問題 109
第3章 力学 110
   3.1 巨視的と微視的 112
   3.2 熱流体力学 114
   3.3 近似 129
   3.4 数値解析 136
   3.5 まとめ 138
   3.6 問題 140
第4章 深遠 141
   4.1 バイオダイナミクス -軟体力学- 142
   4.2 五種類の塩基の必然性 169
   4.3 非対称性の起源 170
   4.4 フィボナッチ数列・L-システム・RNA 174
   4.5 進化の瞬間 176
   4.6 イントロン・ジャンクの機能 189
   4.7 脳 193
   4.8 まとめ 199
   4.9 補足 200
第5章 融和 202
   5.1 好熱菌によるバイオマス燃料生成の可能性 204
   5.2 バイオマス燃料による紛争緩和 206
   5.3 多様性 207
   5.4 「ここちよさ」の研究 208
第6章 未来 210
   6.1 航空宇宙と生命起源 211
   6.2 C-CEV(Computational CEV)構想 213
   6.3 上杉謙信に学ぶ 215
   6.4 徳川家康に学ぶ 218
   6.5 三国志に学ぶ 221
   6.6 未来の車 222
   6.7 未来の生命 224
参考サイト・文献 225
余韻 237
著作権について 241
謝辞 246
索引 249
第0章 前奏 1
第1章 生命 14
   1.1 生命の美しさ 15
4.

図書

図書
ライナー・ヘルミック著 ; 小林健一郎訳
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 2004.7  xvi, 270p ; 25cm
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
水島二郎, 藤村薫著 ; 日本流体力学会編集
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2003.12  v, 245p ; 21cm
シリーズ名: 流体力学シリーズ / 日本流体力学会編 ; 5
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6.

図書

図書
平野博之著
出版情報: 東京 : 丸善, 2001.2  xiv, 208p ; 21cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
河村哲也著
出版情報: 日野 : インデックス出版 , 東京 : 山海堂 (発売), 2006.3  vii, 217p ; 21cm
シリーズ名: コンピュータ環境科学ライブラリー ; 5
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8.

図書

東工大
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図書
東工大
目次DB
伊藤慎一郎著
出版情報: 東京 : 技術評論社, 2009.8  191p ; 19cm
シリーズ名: 知りたいサイエンス ; 063
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   注 : C[T]の[T]は下つき文字
   
プロローグ バーベキューの煙はなぜ自分の方に流れる? 8
1章 流体力学の基礎知識 11
   1-1 目に見える流体力学現象 12
    うろこ雲と味噌汁に共通した現象 12
    海面が上下する副振動 13
    風とエベレストが起こす梅雨 14
   1-2 流体の圧力と抵抗 16
    空気の圧力(重さ)はどれくらい? 16
    水の圧力 18
    流体力学で扱う流体とは 19
    体積や密度が変化する流体、しない流体 21
   1-3 粘性と抵抗 23
    流体には必ず粘性がある 23
    うなぎのぬらぬらの粘性 25
    粘性力と摩擦力の違い 27
    ミジンコは流線型を放棄した 28
    撥水性水着は流体力学で説明できる 29
   1-4 層流と乱流 32
    物体の表面からはく離する流れ 32
    一様な層流と渦を作る乱流 33
    模型自動車のリアスポイラー 35
   1-5 流体力学で主に使われる単位 37
    質量と重量の違い 37
    圧力の単位パスカル 38
2章 日常生活の中の流体力学 41
   2-1 560トンのA380機は空気の力で飛ぶ 42
    巨大ジェットA380の主翼には8450トンの空気の力 42
    空気の流れが速くなると圧力が小さくなる 43
    ベルヌーイの定理と飛行機が空を飛ぶワケ 46
    紙飛行機が飛ぶしくみ 48
    フラップで翼面積を増やす 49
    ベルヌーイの定理を利用した飛行機の速度計 51
   2-2 波の抵抗を打ち消すメカニズム 船の流体力学 52
    船の舳先にはなぜでっばりがあるのか 52
   2-3 船のスクリューを打ち砕く流体パワー 54
    船や飛行機のプロペラも飛行機の翼と同じしくみ 54
    船のプロペラを破壊する水の力 57
    プロペラ機はなぜ音速を超えられないのか 60
   2-4 なぜ山手線は流線型ではないのか 65
    流線型と非流線型 65
    トンネルとステルス戦闘機 68
   2-5 自動車の燃費向上と騒音削減 69
    ハッチバック35度のヒミツ 69
    風切り音を消す 70
    タコマ橋の悲劇 71
   2-6 ビル風が強風になるのはなぜ? 74
    煙突が高い理由 74
    ビル風はなぜできる 75
3章 生物は流体力学を利用して生きている 79
   3-1 渡り鳥のV字編隊の秘密 80
    渡り鳥はなぜV字編隊で飛ぶのか 80
    翼端渦を回収するトンビの翼とウイングレット 83
    コンコルドの三角翼 86
    三角翼?を持つムササビ 89
   3-2 マグロとフグ 尾びれの形はなぜ違う? 90
    抗力型のフグ、揚力型のマグロ 90
    サメの比重は海水より重い 92
    意外! マンボウは回遊するフグだった 93
    ホタテ貝はジェット機 95
    トビウオはグライダー 96
   3-3 チョウはなぜひらひらと飛ぶ? 98
    空を飛ぶクモ 98
    チョウの飛行 101
    高速飛行をするチョウ 103
    昔の理論では飛べなかったはずのクマンバチ 104
    トンボの羽はデコボコ 106
    アメンボ 107
   3-4 異なる流体の中で暮らす生物 109
    ペンギンの翼は海の中で便利なように進化している 109
    50メートルも潜水する海ガラス 112
4章 より速く,激しく曲がるスポーツの極意は流体力学にある 113
   4-1 野球の魔球,秘密は流体力学にあり 114
    変化球の種類 114
    ボールはなぜ曲がる? 117
    マグヌス効果 120
    スライダーを解析する 121
    ストレートを解析する 121
    フォークを解析する 122
    カットボールを解析する 124
    ナックルボール(パームボール)を解析する 125
    ジャイロボールを解析する 127
    チェンジアップを解析する 128
    バッティングと流体力学 129
   4-2 GKの目をくらますサッカーブレ球の秘密 132
    サッカーのフリーキックの蹴り方 132
    ゴールキックを遠くへ飛ばすには 133
    無回転シュートはなぜ変化するのか? 134
    ボールのカルマン渦を見る 137
   4-3 ゴルフのボールが凸凹している理由 139
    ゴルフボールのデインプルは乱流を作る 139
    プレ球はドラッグ・クライシスで生まれる 142
5章 泳ぎの達人スッポンに学べ 145
   5-1 スッポンに学ぶオリンピック級の泳法 146
    ソープの秘密 146
    推力はどこでかせぐ? 147
    揚力と抗力 148
    自由形の推力は揚力? 抗力? 150
    最大推力モードと最大効率モード 152
    最大推力時と最大効率時での推力係数C[T]の違い 160
    最大推力時と最大効率時での推進効率ηの違い 161
    イアン・ソープの泳ぎ 161
    生理学的推進効率 164
    競泳速度は体長に関係する 165
   5-2 水着で水の抵抗はどこまで減らせるのか? 168
    サメの肌を模した水着 ~競泳水着の変遷~ 168
    レーザー・レーサーの超撥水処理 174
    泳ぐときに生じる抵抗 177
    形状抵抗を減らす引き締めと体幹保持効果 179
    極限までの軽量化 183
    テクニカル・ドーピング 183
エピローグ 186
参考文献 188
著者紹介 189
索引 190
   注 : C[T]の[T]は下つき文字
   
プロローグ バーベキューの煙はなぜ自分の方に流れる? 8
9.

図書

図書
坂田光雄, 坂本雅彦共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.12  ix, 194p ; 21cm
シリーズ名: 機械系教科書シリーズ ; 15
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
小川浩平, 黒田千秋, 吉川史郎共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2002.5  ix, 107p ; 21cm
シリーズ名: Creative chemical engineering course ; 16
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1. 流体の流動特性(リオロジー) 1
   1.1 ニュートン流体 3
   1.2 非ニュートン流体 4
2. 流れの状態の表現 7
   2.1 ラグランジュの方法とオイラーの方法 7
   2.2 定常流と非定常流 7
   2.3 一様流と非一様流 8
   2.4 流線、流跡線、流管 8
   2.5 層流と乱流 9
   2.5.1 層流と乱流の定義 9
   2.5.2 乱流の種類 10
   2.5.3 乱流場の変動量の平均量 11
3. 収支式 13
   3.1 時間変化率の表示法 13
   3.2 物質収支 14
   3.2.1 一般的な物質収支 14
   3.2.2 乱流場の物質収支式 17
   3.3 運動量収支 17
   3.3.1 一般的な運動量収支 18
   3.3.2 乱流場のナビエーストークスの運動方程式 25
   3.3.3 運動方程式の無次元化 29
   3.4 エネルギー収支 30
   3.4.1 一般的エネルギー収支 30
   3.4.2 ベルヌイの定理 30
   3.5 運動量の法則 34
4. 流れの数値シミュレーション 35
   4.1 数値シミュレーションの方法 36
   4.1.1 差分法 36
   4.1.2 有限要素法 38
   4.2 乱流モデル 38
5. 管路内の流れ 39
   5.1 円管内の流れ 39
   5.1.1 層流における速度分布 41
   5.1.2 乱流における平均速度分布 44
   5.1.3 円管におけるエネルギー損失 48
   5.1.4 配管におけるエネルギー損失 52
   5.2 異形管内流れ 55
   5.2.1 速度分布 55
   5.2.2 エネルギー損失 56
6. 物体周りの流れ 59
   6.1 重力場を沈降する単一球の周りの流れと抵抗力 59
   6.2 粒子群の沈降 64
   6.3 流動層 66
   6.4 固定層 67
7. 境界層内の流れ 71
   7.1 境界層の形成に影響する因子 74
   7.2 境界層方程式 76
8. 反応と流れ 79
   8.1 時間スケールの問題 79
   8.2 化学反応を伴う流れの解析 81
   8.3 乱流場での反応 84
9. 流速測定法 87
   9.1 ピトー静圧管 87
   9.2 超音波流速計 89
   9.3 レーザー流速計 90
   9.4 微粒子(影)追跡法 93
   9.5 熱式流速計 94
   9.6 電極反応流速計 96
   9.7 流速計の選択 98
10. 応力の測定 99
   10.1 圧力測定法 99
   10.2 粘性の測定 102
索引 105
1. 流体の流動特性(リオロジー) 1
   1.1 ニュートン流体 3
   1.2 非ニュートン流体 4
11.

図書

東工大
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図書
東工大
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日本原子力学会編
出版情報: 東京 : 森北出版, 2003.3  vii, 380p ; 26cm
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第1部 基本的物理量の計測
A 温度 3
   1.熱電対による気液二相流の温度測定法 5
   2.模擬燃料棒のロッド温度測定 11
   3.電気抵抗法による気液二相流の温度測定 14
   4.放射温度計 20
   5.液晶温度計測と可視化 23
B 圧力・差圧 29
   6.差圧変動を使った流動様式判別 31
C 流量(二相流流量) 37
   7.タービンメータによる二相流計測 39
   8.捕獲・凝縮による二相流量測定(等速吸引法) 43
D 密度・ボイド率 49
   9.X線スキャン法によるボイド率分布の測定 51
   10.高速X線CTスキャナによるボイド測定 59
   11.ガンマ線によるPWR燃料集合体内ボイド率測定 63
   12.オプティカルプローブを用いた気液二相流動の微視的計測技術の開発 66
   13.中性子ラジオグラフィ 70
   14.コンダクタンス式ボイド率計 77
   15.触針法による界面面積濃度計測 84
   16.触針法によるボイド率の測定 93
   17.急閉弁締切法による体積率測定 97
   18.画像解析による気泡流の界面ミクロ測定 104
   19.NMR画像処理法を用いた流動構造計測 111
   20.定電流法によるボイド率の測定 116
   21.ワイヤ・メッシュ・センサを用いた二相流計測技術 121
E 速度 125
   22.レーザを用いた流速計測 127
   23.分子マーカによる流速測定 130
   24.超音波パルスのドップラー効果を利用した気泡流動特性計測技術 134
   25.画像による速度計測技術(PIV) 139
   26.熱フィルムプローブによる液相乱流速度の測定 143
F 接触角 149
   27.接触角の測定 151
G せん断力 159
   28.MEMSマイクロせん断応力イメージチップと離散ウェーブレット変換による壁面せん断応力計測 161
   29.単相流の壁面せん断応力のレーザ計測 166
H クロスフロー 171
   30.クロスフロー 173
I 熱流束 179
   31.熱流束の測定 181
第2部 二相流微視的計測パラメータの計測
A 液滴/大きさ 191
   32.直接撮影法による液滴径の測定 193
   33.捕獲法・痕跡法による液滴径の測定 198
   34.散乱強度法による粒子径の測定 202
   35.レーザ回折による粒子の速度と等価直径の同時測定 206
   36.透過光減衰法による濃噴霧液滴の平均粒径の測定 212
   37.シャドウ・ドップラー法による非球形・球形粒子の形状,直径,飛翔速度の計測 216
   38.干渉画像法による噴霧液滴径の空間分布計測 223
   39.蛍光・散乱画像法による2次元液滴直径分布の測定 229
B 液滴/速度 233
   40.ホログラムによる粒子速度分布計測(HPIV) 235
   41.位相ドップラー法を用いたBWR燃料スペーサ後流計測 239
   42.ピトー管による気液二相流内の動圧分布および液滴流量分布の測定法 246
   43.等速吸引法(等速吸引管,全圧管)による速度測定 251
C 液滴/濃度・流量 255
   44.液滴数密度と液滴流量の測定 257
D 液滴/拡散量 263
   45.捕獲法によるエントレインメント・デポジション量の測定 265
E 気泡/大きさ・速度 271
   46.光ファイバボイドプローブによる気泡速度計測 273
   47.気泡の大きさと速度の同時計測(気泡流の画像計測) 279
   48.画像解析による気泡径の測定 282
   49.触針法による気泡の速度と大きさの測定 284
F 液膜/厚さ 293
   50.コンダクタンス法による液膜厚さ計測 295
   51.触針法による液膜流における液膜厚さの測定 299
   52.静電容量プローブによる気泡下部液膜厚さ変動と圧力変動の測定 303
   53.レーザおよびビデオによる液膜流界面波の測定 308
   54.超音波による液膜厚さの測定 314
   55.ワイヤ法による液膜流の液膜厚さの測定法 319
   56.コンダクタンス法による核沸騰気泡下の微小液膜厚さ測定 322
G 液膜/速度 329
   57.フォトクロミック色素法による二相流の速度分布測定 331
   58.液膜流動特性計測技術 336
H 液膜/界面形状 339
   59.レーザフォーカス変位計および画像処理による液膜流界面波速度の測定 341
   60.レーザ蛍光法による液膜流界面形状の可視化と計測 346
   61.定電流法(CECM)による局所液膜厚さ変動の同時測定 350
   62.気液二相流の界面構造 354
I 液膜/流量 365
   63.模擬燃料棒の液膜流量の測定 367
J 液位 369
   64.加熱熱電対による液位測定 371
索引 375
第1部 基本的物理量の計測
A 温度 3
   1.熱電対による気液二相流の温度測定法 5
12.

図書

図書
社河内敏彦著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2004.3  xi, 222p ; 22cm
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13.

図書

図書
門田和雄, 長谷川大和著
出版情報: 東京 : 技術評論社, 2005.9  viii, 247p ; 21cm
所蔵情報: loading…
14.

図書

図書
江尻英治著
出版情報: 東京 : 日新出版, 2008.10  viii, 174p ; 21cm
シリーズ名: 実用理工学入門講座
所蔵情報: loading…
15.

図書

図書
久保田浪之介著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2007.9  159p ; 21cm
シリーズ名: B&Tブックス ; . 今日からモノ知りシリーズ||キョウ カラ モノシリ シリーズ
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16.

図書

図書
社河内敏彦, 辻本公一, 前田太佳夫共著
出版情報: 東京 : 養賢堂, 2008.7  7, 207p ; 21cm
所蔵情報: loading…
17.

図書

図書
佐藤恵一 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2004.12  vii, 202p ; 26cm
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18.

図書

図書
飯田明由, 小川隆申, 武居昌宏共著
出版情報: 東京 : オーム社, 2007.9  x, 246p ; 21cm
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19.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
E.ラサクリシュナン, 鈴木宏二郎, 久保田弘敏著
出版情報: 東京 : 丸善, 2008.6  xvi, 236p ; 21cm
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1 定常1次元流れ 1
   1.1 準備 1
   1.2 流線と流管 6
   1.3 1次元流れの基礎式 6
   1.4 保存則で書いた流れの基礎式 12
   1.5 タンクからの気体の噴出し 16
    1.5.1 単位断面積あたりの質量流量 18
    1.5.2 臨界状態 23
   1.6 流管の断面積と流速の関係 26
   1.7 ラバルノズル 29
   1.8 ディフューザ 48
   1.9 圧縮性流れ診断のための圧力計測プローブ 51
   1.10 動圧に対する圧縮性の影響 54
   1.11 圧力係数 56
   問題 57
2 垂直衝撃波の理論 63
   2.1 衝撃波の形成 63
   2.2 垂直衝撃波を通過する流れの式 64
   2.3 完全気体における垂直衝撃波の式 66
   2.4 衝撃波の通過による全圧の変化 71
   2.5 ユゴニオの式 74
   2.6 衝撃波の伝播 77
   2.7 衝撃波の反射 84
   2.8 有心膨張波 88
   2.9 衝撃波管 90
   問題 96
3 斜め衝撃波と膨張波の理論 101
   3.1 斜め衝撃波の形成 101
   3.2 斜め衝撃波の関係式 102
   3.3 ふれの角θと衝撃波角βの関係 105
   3.4 衝撃波極線図 107
   3.5 くさびを過ぎる超音速流れ 110
   3.6 弱い斜め衝撃波 113
   3.7 超音速流れの圧縮 115
   3.8 流線のふれ角による超音速膨張 116
   3.9 プラントル-マイヤー膨張 118
    3.9.1 速度成分VrとVφ 121
    3.9.2 プラントル-マイヤー関数 123
    3.9.3 等エントロピー的な圧縮 126
   3.10 単純波と非単純波 128
   3.11 衝撃波と膨張波の反射と干渉 129
    3.11.1 同じ向きをもつ衝撃波どうしの干渉 131
    3.11.2 自由境界面で起こる波の反射 134
   3.12 離脱衝撃波 140
   3.13 マッハ反射 142
   3.14 衝撃波・膨張波の理論 148
   3.15 薄翼理論 153
   問題 157
4 圧縮性ポテンシャル流れの方程式 163
   4.1 本章で扱う流れのモデル 163
   4.2 クロッコの定理 164
   4.3 3次元圧縮性流れに関する速度ポテンシャルの式 168
   4.4 特性曲線法 170
   4.5 ポテンシャル方程式の線形化 175
   4.6 軸対称回転体まわりのポテンシャル流れ方程式 178
   4.7 境界条件の設定 180
   4.8 圧力係数の計算 183
   4.9 相似法則 184
    4.9.1 プラントル-グラウァートの法則 186
    4.9.2 その他の相似則 187
   問題 188
5 微小擾乱理論 189
   5.1 微小擾乱理論の必要性 189
   5.2 超音速流れにおける線形一般解 190
    5.2.1 M∞>1における微小擾乱速度ポテンシャル方程式の解析解 190
    5.2.2 特性曲線と実際の流れ場 192
    5.2.3 流線の方程式 194
   5.3 波状壁を過ぎる流れ 196
    5.3.1 非圧縮性流れの場合 197
    5.3.2 亜音速流れの場合 198
    5.3.3 超音速流の場合 198
    5.3.4 圧力係数の計算 199
   問題 201
6 摩擦と熱伝達のある流れ 203
   6.1 摩擦のある断面積一定のダクト内流れ 203
   6.2 断面積一定のダクトにおける完全気体の断熱流れ 205
    6.2.1 摩擦係数の定式化 207
    6.2.2 ダクト内流れに対する壁面摩擦の影響 208
    6.2.3 熱力学の第2法則との関係 210
    6.2.4 ファノ流れの関係式 210
   6.3 加熱または冷却のあるダクト流れ 217
    6.3.1 支配方程式 217
    6.3.2 完全気体に対する単純加熱の場合の解 218
問題 225
参考文献 231
索引 233
1 定常1次元流れ 1
   1.1 準備 1
   1.2 流線と流管 6
20.

図書

図書
吉澤徴著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2001.9  viii, 344p ; 22cm
所蔵情報: loading…
21.

図書

図書
D.J.トリトン著 ; 河村哲也訳
出版情報: 日野 : インデックス出版, 2002.4-2002.6  2冊 ; 22cm
所蔵情報: loading…
22.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 2005.3  ii, 206p ; 30cm
シリーズ名: JSMEテキストシリーズ
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第1章 流体の性質と分類 1
   1・1 序論 1
   1・1・1 流体力学とは 1
   1・1・2 本書の使い方 2
   1・2 流体の基本的性質 3
   1・2・1 密度と比重量 3
   1・2・2 粘度と動粘度 3
   1・2・3 体積弾性係数と圧縮率 5
   1・2・4 表面張力 5
   1・3 流体の分類 6
   1・3・1 粘性流体と非粘性流体 6
   1・3・2 ニュートン流体と非ニュートン流体 7
   1・3・3 圧縮性流体と非圧縮性流体 8
   1・3・4 理想流体 8
   1・4 単位と次元 9
   1・4・1 単位系 9
   1・4・2 次元 10
   練習問題 11
第2章 流れの基礎 13
   2・1 流れを表す物理量 13
   2・1・1 速度と流量 13
   2・1・2 流体の加速度 14
   2・1・3 圧力とせん断応力 15
   2・1・4 流線,流脈線,流跡線 15
   2・1・5 流体の変形と回転 16
   2・2 さまざまな流れ 18
   2・2・1 定常流と非定常流 18
   2・2・2 一様流と非一様流 18
   2・2・3 渦 18
   2・2・4 層流と乱流 19
   2・2・5 混相流 20
   練習問題 21
第3章 静止流体の力学 23
   3・1 静止流体中の圧力 23
   3・1・1 圧力と等方性 23
   3・1・2 オイラーの平衡方程式 24
   3・1・3 重力場における圧力分布 26
   3・1・4 マノメータ 29
   3・2 面に働く静止流体力 33
   3・2・1 平面に働く力 33
   3・2・2 曲面に働く力 35
   3・3 浮力と浮揚体の安定性 26
   3・3・1 アルキメデスの原理 36
   3・3・2 浮揚体の安定性 37
   3・4 相対的平衡での圧力分布 39
   3・4・1 直線運動 40
   3・4・2 強制渦 40
   練習問題 42
第4章 準1次元流れ 47
   4・1 連続の式 47
   4・2 質量保存則 49
   4・3 エネルギーバランス式 52
   4・4 ベルヌーイの式 55
   練習問題 62
第5章 運動量の法則 67
   5・1 質量保存則 67
   5・2 運動量方程式 70
   5・3 角運動量方程式 80
   練習問題 84
第6章 管内の流れ 89
   6・1 管摩擦損失 89
   6・1・1 流体の粘性 89
   6・1・2 管摩擦損失 89
   6・2 直円管内の流れ 90
   6・2・1 助走区間内の流れ 90
   6・2・2 円管内の層流 91
   6・2・3 円管内の乱流 93
   6・3 拡大・縮小管内の流れ 100
   6・3・1 管路の諸損失 100
   6・3・2 管断面積が急激に変化する場合 101
   6・3・3 管断面積がゆるやかに変化する場合 102
   6・3・4 管路に絞りがある場合 103
   6・4 曲がる管内の流れ 104
   6・4・1 エルボとベンド 104
   6・4・2 曲がり管 105
   6・4・3 分岐管 106
   6・5 矩形管内の流れ 107
   練習問題 108
第7章 物体まわりの流れ 113
   7・1 抗力と揚力 113
   7・1・1 抗力 113
   7・1・2 揚力 116
   7・2 円柱まわりの流れとカルマン渦 119
   7・3 円柱まわりの流れのロックイン現象 121
   練習問題 122
第8章 流体の運動方程式 125
   8・1 連続の式 125
   8・2 粘性法則 127
   8・2・1 圧力と粘性応力 127
   8・2・2 ひずみ速度 128
   8・2・3 構成方程式 130
   8・3 ナビエ・ストークスの式 132
   8・3・1 運動量保存則 132
   8・3・2 ナビエ・ストークスの式の近似 134
   8・3・3 境界条件 136
   8・3・4 移動および回転座標系 136
   8・4 オイラーの式 139
   練習問題 141
第9章 せん断流 147
   9・1 境界層 147
   9・1・1 境界層理論 147
   9・1・2 境界層方程式 148
   9・1・3 境界層の下流方向変化 151
   9・1・4 レイノルズ平均とレイノルズ応力 153
   9・1・5 乱流境界層の平均速度分布 154
   9・1・6 境界層のはく離と境界層制御 155
   9・2 噴流,後流,混合層流・157
   練習問題 159
第10章 ポテンシャル流れ 161
   10・1 ポテンシャル流れの基礎式 161
   10・1・1 複素数の定義 161
   10・1・2 理想流体の基礎方程式 162
   10・2 速度ポテンシャル 163
   10・3 流れ関数 164
   10・4 複素ポテンシャル 165
   10・5 基本的な2次元ポテンシャル流れ 166
   10・5・1 一様流 166
   10・5・2 わき出しと吸い込み 167
   10・5・2 渦 168
   10・5・4 二重わき出し 168
   10・6 円柱まわりの流れ 169
   10・7 ジューコフスキー変換 172
   練習問題 174
第11章 圧縮性流体の流れ 177
   11・1 マッハ数による流れの分類 177
   11・2 圧縮性流れの基礎式 179
   11・2・1 熱力学的関係式 179
   11・2・2 音速 181
   11・2・3 連続の式 182
   11・2・4 運動方程式 182
   11・2・5 運動量の式 183
   11・2・6 エネルギーの式 184
   11・2・7 流線とエネルギーの式 185
   11・3 等エントロピー流れ 187
   11・4 衝撃波の関係式 192
   11・4・1 衝撃波の発生 192
   11・4・2 垂直衝撃波の関係式 193
   練習問題 196
第1章 流体の性質と分類 1
   1・1 序論 1
   1・1・1 流体力学とは 1
23.

図書

図書
吉川茂, 和田仁編著 ; 坂尾富士彦 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2007.1  x, 265p ; 22cm
シリーズ名: 音響テクノロジーシリーズ / 日本音響学会編 ; 10
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24.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
越塚誠一著 ; 日本計算工学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2005.2  xiv, 144p ; 22cm
シリーズ名: 計算力学レクチャーシリーズ ; 5
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1粒子法の概要 1
   1.1粒子法の特徴 1
   1.2さまざまな粒子法 4
   1.3粒子法の研究の歴史 7
2MPS法の基礎 9
   2.1MPS法 9
   2.2粒子間相互作用モデル 9
   2.2.1重み関数 9
   2.2.2勾配モデル 12
   2.2.3発散モデル 14
   2.2.4ラプラシアンモデル 15
   2.3粒子の大きさが非均一な場合 19
3非圧縮性流れの計算法 21
   3.1非圧縮性流れの計算アルゴリズム 21
   3.1.1非圧縮性流れ 21
   3.1.2半陰的アルゴリズム 22
   3.1.3計算モデルのパラメータの値 28
   3.1.4時間刻み幅の制限 28
   3.1.5限られた圧縮性を考慮する場合 29
   3.2境界条件 31
   3.2.1自由表面 31
   3.2.2壁境界 33
   3.2.3流入・流出境界 34
   3.2.4周期境界 35
   3.3混相流に関する計算モデル 35
   3.3.1表面張力 35
   3.3.2温度場 38
   3.3.3沸騰 38
   3.3.4凝固・融解 40
   3.3.5密度差の大きい2流体の計算アルゴリズム 41
   3.4MPS-MAFL法 42
   3.5他のメッシュレス法 46
   3.5.1SPH法 46
   3.5.2最小二乗法を用いる方法 47
   3.5.3多項式近似あるいはテイラー展開による方法 49
4弾性体の計算法 51
   4.1弾性体の動的計算アルゴリズム 51
   4.1.l厚肉弾性体 51
   4.1.23次元の場合 58
   4.1.3接触 60
   4.1.4破壊 62
   4.2流体一構造連成解析のアルゴリズム 63
   4.2.1剛体・厚肉弾性体 63
   4.2.2薄肉弾性体 66
   4.3全エネルギーの保存性と時間差分スキーム 69
   4.3.12次元弾性体 70
   4.3.2非圧縮性流れ 75
5MPS法を用いた計算例 77
   5.1自由表面流れ 78
   5.1.1水柱の崩壊 78
   5.1.2砕波 82
   5.1.3液面振動 85
   5.1.4流体による衝撃圧 88
   5.2乱流 91
   5.3混相流 91
   5.3.1単一液滴の振動 92
   5.3.2単一気泡の上昇 93
   5.3.3単一液滴のブレークアップ 95
   5.3.4ジェットのブレークアップ 96
   5.3.5核沸騰 99
   5.3.6その他の混相流 102
   5.4構造解析 103
   5.5マルチフィジックス解析 105
   5.5.1剛体と流体との相互作用 105
   5.5.2構造物と流体との相互作用 106
   5.5.3土砂と流体とめ相互作用 109
   5.5.4相変化を伴う熱流動 109
   5.5.5マイクロ流体 111
   5.6大規模計算 113
   5.7コンピュータグラフイックス 114
   A2次元MPS流体解析コードの解説 117
   A.1収納ファイルの説明 117
   A.1.1収納ファイルの一覧 117
   A.1.2mps.c 117
   A.1.3mps.exe 118
   A.1.4mps.data 118
   A.1.5mps.grid 118
   A.1.6mps.prof 118
   A.1.7MPSView.exe 118
   A.2水柱の崩壊における計算の実行 122
   A.3計算結果の表示 122
   A.3.1基本的な操作 122
   A.3.2速度ベクトルの表示 123
   A.3.3PC上で動くムービーファイルにしたいとき 123
   参考文献 125
   索引 139
1粒子法の概要 1
   1.1粒子法の特徴 1
   1.2さまざまな粒子法 4
25.

図書

図書
桑原邦郎, 河村哲也編著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2005.2  vi, 172p ; 21cm
所蔵情報: loading…
26.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 2000.4  vi, 179p ; 21cm
所蔵情報: loading…
27.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
秋山守, 有冨正憲監修
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.1  viii, 261p ; 21cm
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目次情報: 続きを見る
1. 基礎式と差分式
   1.1気液二相流の数値解析と時間・空間スケール 1
   1.1.1モデル選定の考え方 1
   1.1.2実際に用いられている二相流モデル 2
   1.1.3流動条件に特化した二相流モデル 5
   1.2基礎式 8
   1.2.1.瞬時・局所の式 9
   1.2.2二流体モデルの基礎式 14
   1.2.3気泡追跡法の基礎式 22
   1.3差分式導出の考え方 24
   1.3.1時間差分スキームと各項の評価時刻 24
   1.3.2空間差分スキーム 25
   1.4代表的な数値解法 28
   1.4.1対象とする基礎式 28
   1.4.2半陰解法 29
   1.4.3完全陰解法 34
2. 構成式
   2.1構成式の役割 38
   2.2流動様式遷移条件 39
   2.3流動様式様図 47
   2.4気液相間での相互作用を記述するモデル 54
   2.4.1気泡式 54
   2.4.2スラグ流 56
   2.4.3チャーン流 58
   2.4.4環状噴霧流 59
   2.4.5噴霧流 61
   2.5壁面と流体との相互作用を記述するモデル 61
   2.5.1壁面摩擦モデル 61
   2.5.2壁面熱伝熱モデル 68
   2.6まとめ 82
3. 二流体モデルによる多次元流動解析
   3.1巨視的二流体モデル 83
   3.1.1巨視的二流体モデルの特徴 84
   3.1.2巨視的二流体モデルの基礎式と構成式 86
   3.1.3解析事例 89
   3.2微視的二流体モデル 97
   3.2.1微視的二流体モデルの特徴 97
   3.2.2微視的二流体モデルの基礎式と構成式 98
   3.2.3解析事例 107
4. サブチャンネル解析
   4.1二流体モデルによるサブチャンネル解析 114
   4.1.1はじめに 114
   4.1.2基礎式 115
   4.1.3数値解法 117
   4.1.4.構成式 120
   4.1.5解析事例 125
   4.2三流体モデルによるサブチャンネル解析 128
   4.2.1はじめに 128
   4.2.2基礎式 129
   4.2.3構成式 133
   4.2.4.解析事例 145
   4.3まとめと今後の課題 148
5. 界面追跡法
   5.1自由界面を含む気液二相流解析法 150
   5.1.1はじめに 150
   5.1.2一流体モデルに基づく運動方程式の導出 152
   5.1.3Projection法 155
   5.1.4表面張力モデル 157
   5.1.5界面再構成法 164
   5.2気泡追跡法 178
   5.2.1Two-Way気泡追跡法 179
   5.2.2One-Way気泡追跡法 191
   5.2.3解析事例 200
6. 特別な流れ場の解析
   6.1圧縮性が顕著な流れ場の解析 207
   6.1.1はじめに 207
   6.1.2HSMAC法を用いた気泡流中の圧力波伝播解析 209
   6.1.3二流体モデルによる二相噴流解析 213
   6.1.4おわりに 225
   6.2物体まわりの噴霧流の解析 226
   6.2.1液滴挙動解析における基礎方程式 226
   6.2.2液滴-蒸気間、液滴間の相互作用 229
   6.2.3壁面衝突液滴モデル 232
   6.2.4乱流モデル 235
   6.2.5解析事例 239
参考文献 242
索引 259
1. 基礎式と差分式
   1.1気液二相流の数値解析と時間・空間スケール 1
   1.1.1モデル選定の考え方 1
28.

図書

図書
望月修著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.2  vi, 159p ; 21cm
所蔵情報: loading…
29.

図書

図書
中山顕, 桑原不二朗, 許国良著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2002.2  x, 194p ; 26cm
所蔵情報: loading…
30.

図書

図書
渡辺敬三著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.3  ix, 128p ; 26cm
シリーズ名: 機械工学基礎コース
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31.

図書

図書
柘植俊一著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2002.3  v, 231p ; 22cm
シリーズ名: 流体の科学 / 柘植俊一著 ; 中
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32.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
築地徹浩, 山根隆一郎, 白濱芳朗共著
出版情報: 東京 : 日新出版, 2002.4  v, 136p ; 21cm
シリーズ名: 実用理工学入門講座
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第1章 流体を表す量
   1・1 流体とは 1
   1・2 流体の密度と比重 3
   1・3 流速および流量 5
   1・4 圧力および応力 6
   1・5 流体の粘性 7
   1・6 流体の圧縮性と流れの圧縮性 8
   1・7 使用する単位(SI単位) 9
第2章 流れの基礎事項
   2・1 流れの表し方 11
   2・2 流線,流跡および流脈 11
   2・3 定常流れと非定常流れ 13
   2・4 一次元,二次元および三次元の流れ 14
第3章 連続の定理
   3・1 基礎理論 16
   3・2 流体要素の場合 18
   演習問題 3 20
第4章 オイラーの運動方程式
   4・1 加速度 21
   4・2 オイラーの運動方程式 23
   演習問題 4 25
第5章 ベルヌーイの定理
   5・1 ベルヌーイの定理 26
   5・2 トリチェリの定理およびオリフィスの式 29
   5・3 圧力方程式 32
   演習問題5 34
第6章 運動量理論
   6・1 基礎理論 36
   6・2 適用例 37
   演習問題 6 40
第7章 ポテンシャル流れ
   7・1 速度ポテンシャルと流れ関数 41
   7・2 複素速度ポテンシャル 45
   7・3 基本的な流れ 46
   7・3・1 平行一様流れ 47
   7・3・2 わき出しと吸い込み 48
   7・3・3 渦糸 49
   7・3・4 二重わき出し 51
   7・4 円柱まわりの流れ 52
   演習問題 7 56
第8章 非圧縮性粘性流れ
   8・1 ナビエ・ストークスの運動方程式および渦度輸送方程式 58
   8・2 無次元化とレイノルズ数 60
   8・3 円管内の流れおよび管摩擦係数 62
   8・4 平行二平板間の二次元定常流れ 66
   8・5 境界層 67
   演習問題 8 71
第9章 物体まわりの流れ
   9・1 抗力および揚力 74
   9・1・1 物体に働く力 74
   9・1・2 円柱の抗力 75
   9・2 球まわりの流れ 77
   9・3 カルマン渦 79
   演習問題 9 80
第10章 数値流体力学の基礎
   10・1 境界要素法 82
   10・2 差分法 88
   10・3 計算例 92
   演習問題 10 94
演習問題解答 95
参考文献 107
【付録1】 流体の加速度 109
【付録2】 流線座標による運動方程式 109
【付録3】 ベルヌーイの定理の誘導 110
【付録4】 圧力方程式の誘導 112
【付録5】 円筒座標での渦度の定義式と渦度輸送方程式 113
【付録6】 無次元量 114
【付録7】 直交曲線座標系での基礎式 115
   (1) ベクトル表示 115
   (2) デカルト座標(x,y,z) 116
   (3) 平面極座標(γ,θ) 116
   (4) 円筒座標(z,γ,θ) 117
   (5) 球座標(γ,θ,ψ) 117
索引 (和-英) 119
索引 (英-和) 129
第1章 流体を表す量
   1・1 流体とは 1
   1・2 流体の密度と比重 3
33.

図書

図書
中林功一, 鬼頭修己共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.8  v, 205p ; 21cm
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34.

図書

図書
前川博著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2002.9  viii, 148p ; 26cm
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35.

図書

図書
植田利久著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.11  viii, 191p. ; 21cm
所蔵情報: loading…
36.

図書

図書
前田昌信著
出版情報: 東京 : オーム社, 2002.10  viii, 134p ; 21cm
所蔵情報: loading…
37.

図書

図書
笠木伸英, 松本洋一郎, 大橋弘忠著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.12  xi, 180p ; 21cm
シリーズ名: 岩波講座現代工学の基礎 ; 空間系 ; 3
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38.

図書

図書
佐藤光三著
出版情報: 東京 : 培風館, 2003.2  ix, 214p ; 22cm
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39.

図書

図書
木田重雄著
出版情報: 東京 : 講談社, 2003.4  viii, 203p ; 21cm
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40.

図書

図書
藤澤延行著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2003.8  vi, 164p, 図版4p ; 21cm
所蔵情報: loading…
41.

図書

図書
松岡祥浩 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2001.5  viii, 299p ; 21cm
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42.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
盛川仁, 丸山敬著
出版情報: 京都 : 京都大学学術出版会, 2001.6  v, 200p ; 22cm
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はじめに I
第1章 定常確率過程論の基礎 1
   1.1 「確率」とは 1
   1.2 確率の定義と演算規則 3
   1.2.1 事象と確率 3
   1.2.2 条件付確率と独立性 5
   1.3 確率変数と確率分布 6
   1.3.1 確率変数,確率分布,確率密度 6
   1.3.2 多次元確率分布 9
   1.3.3 確率分布を特徴づけるパラメータ 11
   1.3.4 確率変数の変数変換 16
   1.4 確率分布モデル 21
   1.5 中心極限定理 25
   1.6 定常確率過程 27
   1.6.1 確率過程 27
   1.6.2 定常性とエルゴード性 28
   1.6.3 自己相関関数とパワースペクトル 31
   1.7 定常過程のスペクトル表示 35
   1.8 多次元定常過程 37
   1.9 初通過問題の解法 40
   1.9.1 閾値通過の発生率 40
   1.9.2 初通過問題の解 43
第2章 条件付確率場の基本理論 47
   2.1 確率論的現象における条件付問題 47
   2.1.1 一般問題 47
   2.1.2 どのような問題を扱うか? 51
   2.1.3 問題の設定 53
   2.2 条件付確率過程U [1/1/n-1](t)の誘導 55
   2.2.1 共分散行列の要素を用いた表現 56
   2.2.2 複素共分散行列を用いた行列表現 60
   2.3.3 パワースペクトルを用いた表現 63
   2.2.4 調和成分の振幅と位相を用いた表現 65
   2.3 条件付確率過程の確率論的性質 70
   2.3.1 特別な場合の条件付確率過程 70
   2.3.2 平均値過程と分散 74
   2.3.3 変動成分のパワースペクトル 77
   2.4 条件付確率過程U 「l/m/n-m](t)- 一般の場合 78
第3章 条件付確率場の理論の展開 83
   3.1 条件付確率場の数値シミュレーション 83
   3.1.1 「厳密」なシミュレーション法 83
   3.1.2 効果的なシミュレーションのための打切りのテクニック 87
   3.2 条件付確率過程の初通過問題 88
   3.3 混合条件下での条件付確率場 96
   3.3.1 定常正規過程の再帰的表現 97
   3.3.2 最大値によって条件づけられた確率過程 101
   3.3.3 混合条件下での条件付確率場のシミュレーション手法 104
第4章 波形の生成 109
   4.1 はじめに 109
   4.2 条件付近似 111
   4.3 統計量の設定 114
   4.4 波形生成の手順 114
   4.4.1 計算点の取り方と逐次生成 114
   4.4.2 参照波の選択 116
   4.4.3 生成順序の違いによる変化 121
   4.5 変動波の生成例 123
   4.5.1 乱流境界層内の変動風速場 123
   4.5.2 乱流場の統計的性質 126
   4.5.3 変動風速波の生成 132
   4.5.4 鉛直面内での生成 136
   4.6 まとめ 140
第5章 応用例 141
   5.1 概観 141
   5.2 乱流境界層の数値シミュレーション 145
   5.2.1 計算方法 146
   5.2.2 流入境界における変動風速場 149
   5.2.3 数値実験結果 154
   5.2.4 乱流統計量の違いによる変化 157
   5.3 まとめ 159
付録A レイノルズ数 161
付録B 対数法則 162
付録C レイノルズ応力・レイノルズ平均 163
付録D テイラーの仮説 165
付録E べき法則 166
付録F 変動波形の発生プログラム 167
参考文献 193
索引 199
はじめに I
第1章 定常確率過程論の基礎 1
   1.1 「確率」とは 1
43.

図書

図書
矢川元基編著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.7  358p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1337
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44.

図書

図書
蔦原道久 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2001.9  vii, 197p ; 21cm
シリーズ名: 機械工学入門シリーズ ; 第3巻
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45.

図書

図書
峯村吉泰著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2001.10  v, 213p ; 22cm
所蔵情報: loading…
46.

図書

図書
古川明徳, 金子賢二, 林秀千人著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2000.4  vi, 146p ; 21cm
シリーズ名: 基礎機械工学シリーズ ; 7
所蔵情報: loading…
47.

図書

図書
石綿良三著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2000.4  vii, 170p ; 22cm
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48.

図書

図書
パリティ編集委員会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2000.11  vii, 112p ; 19cm
シリーズ名: パリティブックス
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49.

図書

図書
久保田浪之介著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2008.5  v, 261p ; 21cm
シリーズ名: Machine design series
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50.

図書

図書
W. G. Hoover著 ; 志田晃一郎訳
出版情報: 東京 : 森北出版, 2008.12  viii, 243p, 図版[8]p ; 22cm
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