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1.

図書

図書
坂田光雄, 坂本雅彦共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.12  ix, 194p ; 21cm
シリーズ名: 機械系教科書シリーズ ; 15
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2.

図書

東工大
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図書
東工大
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小川浩平, 黒田千秋, 吉川史郎共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2002.5  ix, 107p ; 21cm
シリーズ名: Creative chemical engineering course ; 16
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1. 流体の流動特性(リオロジー) 1
   1.1 ニュートン流体 3
   1.2 非ニュートン流体 4
2. 流れの状態の表現 7
   2.1 ラグランジュの方法とオイラーの方法 7
   2.2 定常流と非定常流 7
   2.3 一様流と非一様流 8
   2.4 流線、流跡線、流管 8
   2.5 層流と乱流 9
   2.5.1 層流と乱流の定義 9
   2.5.2 乱流の種類 10
   2.5.3 乱流場の変動量の平均量 11
3. 収支式 13
   3.1 時間変化率の表示法 13
   3.2 物質収支 14
   3.2.1 一般的な物質収支 14
   3.2.2 乱流場の物質収支式 17
   3.3 運動量収支 17
   3.3.1 一般的な運動量収支 18
   3.3.2 乱流場のナビエーストークスの運動方程式 25
   3.3.3 運動方程式の無次元化 29
   3.4 エネルギー収支 30
   3.4.1 一般的エネルギー収支 30
   3.4.2 ベルヌイの定理 30
   3.5 運動量の法則 34
4. 流れの数値シミュレーション 35
   4.1 数値シミュレーションの方法 36
   4.1.1 差分法 36
   4.1.2 有限要素法 38
   4.2 乱流モデル 38
5. 管路内の流れ 39
   5.1 円管内の流れ 39
   5.1.1 層流における速度分布 41
   5.1.2 乱流における平均速度分布 44
   5.1.3 円管におけるエネルギー損失 48
   5.1.4 配管におけるエネルギー損失 52
   5.2 異形管内流れ 55
   5.2.1 速度分布 55
   5.2.2 エネルギー損失 56
6. 物体周りの流れ 59
   6.1 重力場を沈降する単一球の周りの流れと抵抗力 59
   6.2 粒子群の沈降 64
   6.3 流動層 66
   6.4 固定層 67
7. 境界層内の流れ 71
   7.1 境界層の形成に影響する因子 74
   7.2 境界層方程式 76
8. 反応と流れ 79
   8.1 時間スケールの問題 79
   8.2 化学反応を伴う流れの解析 81
   8.3 乱流場での反応 84
9. 流速測定法 87
   9.1 ピトー静圧管 87
   9.2 超音波流速計 89
   9.3 レーザー流速計 90
   9.4 微粒子(影)追跡法 93
   9.5 熱式流速計 94
   9.6 電極反応流速計 96
   9.7 流速計の選択 98
10. 応力の測定 99
   10.1 圧力測定法 99
   10.2 粘性の測定 102
索引 105
1. 流体の流動特性(リオロジー) 1
   1.1 ニュートン流体 3
   1.2 非ニュートン流体 4
3.

図書

図書
D.J.トリトン著 ; 河村哲也訳
出版情報: 日野 : インデックス出版, 2002.4-2002.6  2冊 ; 22cm
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4.

図書

東工大
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図書
東工大
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秋山守, 有冨正憲監修
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.1  viii, 261p ; 21cm
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1. 基礎式と差分式
   1.1気液二相流の数値解析と時間・空間スケール 1
   1.1.1モデル選定の考え方 1
   1.1.2実際に用いられている二相流モデル 2
   1.1.3流動条件に特化した二相流モデル 5
   1.2基礎式 8
   1.2.1.瞬時・局所の式 9
   1.2.2二流体モデルの基礎式 14
   1.2.3気泡追跡法の基礎式 22
   1.3差分式導出の考え方 24
   1.3.1時間差分スキームと各項の評価時刻 24
   1.3.2空間差分スキーム 25
   1.4代表的な数値解法 28
   1.4.1対象とする基礎式 28
   1.4.2半陰解法 29
   1.4.3完全陰解法 34
2. 構成式
   2.1構成式の役割 38
   2.2流動様式遷移条件 39
   2.3流動様式様図 47
   2.4気液相間での相互作用を記述するモデル 54
   2.4.1気泡式 54
   2.4.2スラグ流 56
   2.4.3チャーン流 58
   2.4.4環状噴霧流 59
   2.4.5噴霧流 61
   2.5壁面と流体との相互作用を記述するモデル 61
   2.5.1壁面摩擦モデル 61
   2.5.2壁面熱伝熱モデル 68
   2.6まとめ 82
3. 二流体モデルによる多次元流動解析
   3.1巨視的二流体モデル 83
   3.1.1巨視的二流体モデルの特徴 84
   3.1.2巨視的二流体モデルの基礎式と構成式 86
   3.1.3解析事例 89
   3.2微視的二流体モデル 97
   3.2.1微視的二流体モデルの特徴 97
   3.2.2微視的二流体モデルの基礎式と構成式 98
   3.2.3解析事例 107
4. サブチャンネル解析
   4.1二流体モデルによるサブチャンネル解析 114
   4.1.1はじめに 114
   4.1.2基礎式 115
   4.1.3数値解法 117
   4.1.4.構成式 120
   4.1.5解析事例 125
   4.2三流体モデルによるサブチャンネル解析 128
   4.2.1はじめに 128
   4.2.2基礎式 129
   4.2.3構成式 133
   4.2.4.解析事例 145
   4.3まとめと今後の課題 148
5. 界面追跡法
   5.1自由界面を含む気液二相流解析法 150
   5.1.1はじめに 150
   5.1.2一流体モデルに基づく運動方程式の導出 152
   5.1.3Projection法 155
   5.1.4表面張力モデル 157
   5.1.5界面再構成法 164
   5.2気泡追跡法 178
   5.2.1Two-Way気泡追跡法 179
   5.2.2One-Way気泡追跡法 191
   5.2.3解析事例 200
6. 特別な流れ場の解析
   6.1圧縮性が顕著な流れ場の解析 207
   6.1.1はじめに 207
   6.1.2HSMAC法を用いた気泡流中の圧力波伝播解析 209
   6.1.3二流体モデルによる二相噴流解析 213
   6.1.4おわりに 225
   6.2物体まわりの噴霧流の解析 226
   6.2.1液滴挙動解析における基礎方程式 226
   6.2.2液滴-蒸気間、液滴間の相互作用 229
   6.2.3壁面衝突液滴モデル 232
   6.2.4乱流モデル 235
   6.2.5解析事例 239
参考文献 242
索引 259
1. 基礎式と差分式
   1.1気液二相流の数値解析と時間・空間スケール 1
   1.1.1モデル選定の考え方 1
5.

図書

図書
望月修著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.2  vi, 159p ; 21cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
中山顕, 桑原不二朗, 許国良著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2002.2  x, 194p ; 26cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
渡辺敬三著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.3  ix, 128p ; 26cm
シリーズ名: 機械工学基礎コース
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8.

図書

図書
柘植俊一著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2002.3  v, 231p ; 22cm
シリーズ名: 流体の科学 / 柘植俊一著 ; 中
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9.

図書

東工大
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図書
東工大
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築地徹浩, 山根隆一郎, 白濱芳朗共著
出版情報: 東京 : 日新出版, 2002.4  v, 136p ; 21cm
シリーズ名: 実用理工学入門講座
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第1章 流体を表す量
   1・1 流体とは 1
   1・2 流体の密度と比重 3
   1・3 流速および流量 5
   1・4 圧力および応力 6
   1・5 流体の粘性 7
   1・6 流体の圧縮性と流れの圧縮性 8
   1・7 使用する単位(SI単位) 9
第2章 流れの基礎事項
   2・1 流れの表し方 11
   2・2 流線,流跡および流脈 11
   2・3 定常流れと非定常流れ 13
   2・4 一次元,二次元および三次元の流れ 14
第3章 連続の定理
   3・1 基礎理論 16
   3・2 流体要素の場合 18
   演習問題 3 20
第4章 オイラーの運動方程式
   4・1 加速度 21
   4・2 オイラーの運動方程式 23
   演習問題 4 25
第5章 ベルヌーイの定理
   5・1 ベルヌーイの定理 26
   5・2 トリチェリの定理およびオリフィスの式 29
   5・3 圧力方程式 32
   演習問題5 34
第6章 運動量理論
   6・1 基礎理論 36
   6・2 適用例 37
   演習問題 6 40
第7章 ポテンシャル流れ
   7・1 速度ポテンシャルと流れ関数 41
   7・2 複素速度ポテンシャル 45
   7・3 基本的な流れ 46
   7・3・1 平行一様流れ 47
   7・3・2 わき出しと吸い込み 48
   7・3・3 渦糸 49
   7・3・4 二重わき出し 51
   7・4 円柱まわりの流れ 52
   演習問題 7 56
第8章 非圧縮性粘性流れ
   8・1 ナビエ・ストークスの運動方程式および渦度輸送方程式 58
   8・2 無次元化とレイノルズ数 60
   8・3 円管内の流れおよび管摩擦係数 62
   8・4 平行二平板間の二次元定常流れ 66
   8・5 境界層 67
   演習問題 8 71
第9章 物体まわりの流れ
   9・1 抗力および揚力 74
   9・1・1 物体に働く力 74
   9・1・2 円柱の抗力 75
   9・2 球まわりの流れ 77
   9・3 カルマン渦 79
   演習問題 9 80
第10章 数値流体力学の基礎
   10・1 境界要素法 82
   10・2 差分法 88
   10・3 計算例 92
   演習問題 10 94
演習問題解答 95
参考文献 107
【付録1】 流体の加速度 109
【付録2】 流線座標による運動方程式 109
【付録3】 ベルヌーイの定理の誘導 110
【付録4】 圧力方程式の誘導 112
【付録5】 円筒座標での渦度の定義式と渦度輸送方程式 113
【付録6】 無次元量 114
【付録7】 直交曲線座標系での基礎式 115
   (1) ベクトル表示 115
   (2) デカルト座標(x,y,z) 116
   (3) 平面極座標(γ,θ) 116
   (4) 円筒座標(z,γ,θ) 117
   (5) 球座標(γ,θ,ψ) 117
索引 (和-英) 119
索引 (英-和) 129
第1章 流体を表す量
   1・1 流体とは 1
   1・2 流体の密度と比重 3
10.

図書

図書
中林功一, 鬼頭修己共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.8  v, 205p ; 21cm
所蔵情報: loading…
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