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1.

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吉本久泰著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2000.3  vi, 216p ; 26cm
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2.

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太田快人著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2000.11  xiii, 248p ; 21cm
シリーズ名: システム制御工学シリーズ ; 7
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加藤隆著
出版情報: 東京 : 日本理工出版会, 2000.10  iv, 190p ; 22cm
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横山直隆著
出版情報: 東京 : シータスク, 2000.9  309p ; 21cm
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高橋進一, 高橋徹共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2000.12  vii, 201p ; 22cm
シリーズ名: 電気・電子・情報工学系テキストシリーズ / 秋月影雄, 高橋進一共編 ; 10
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津村俊弘, 前田裕著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1999.10  vi, 149p ; 21cm
シリーズ名: エース電気・電子・情報工学シリーズ
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7.

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東工大
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東工大
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増田良介, 加藤誠, 高橋宏治共著
出版情報: 東京 : 実教出版, 1999.10  206p ; 22cm
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第1章 自動制御 1
   1.1 制御と自動制御 1
   1.2 定性的制御とシーケンス制御 2
   1.3 定量制御とフィードバック制御 4
   問題 5
第2章 フィードバック制御系の構成と種類 7
   2.1 フィードバック制御系の基本構成 7
   2.2 フィードバック制御の種類 8
   2.2.1 制御の目的による分類 8
   2.2.2 実用面からみた分類 9
   問題 13
第3章 線形システム解析の基礎 15
   3.1 ブロック線図によるシステムの表現方法 15
   3.1.1 線形演算と伝達関数およびブロック線図 15
   3.1.2 物理的素子の伝達関数とブロック線図 18
   3.1.3 ブロック線図による回路方程式の表現 21
   3.1.4 ブロック線図の等価変換 23
   3.2 システムの過渡応答 26
   3.2.1 ステップ関数とインパルス関数 26
   3.2.2 基本伝達関数を持つ要素のインパルス応答 27
   3.2.3 インパルス応答と伝達関数 28
   3.2.4 ステップ応答 29
   3.2.5 部分分数展開法 30
   3.2.6 ステップ応答の定常値 31
   3.3 周波数応答 32
   3.3.1 周波数応答の定義 32
   3.3.2 伝達関数と周波数応答 34
   3.3.3 周波数応答の図表現(ベクトル軌跡) 35
   3.3.4 周波数応答の図表現(ボード線図) 38
   問題 46
第4章 フィードバック制御系の解析 47
   4.1 制御対象の伝達関数 47
   4.1.1 直流発電機 47
   4.1.2 直流電動機 49
   4.1.3 電気炉の伝達関数 51
   4.2 フィードバック制御系のブロック線図 52
   4.2.1 フィードバック制御系のブロック線図の例(自動電圧調整系) 52
   4.2.2 フィードバック制御系のブロック線図の一般形 53
   4.2.3 制御系の基本的な入出力関係 54
   4.2.4 標準二次系 55
   4.3 フィードバック制御系の定常特性 56
   4.3.1 目標値に対する定常偏差 56
   4.3.2 外乱に対する定常偏差 58
   4.4 フィードバック制御系の動特性 59
   4.4.1 過渡特性 59
   4.4.2 周波数特性 60
   4.4.3 標準二次系の動特性 60
   4.5 フィードバック制御系の安定判別と特性の改善 63
   4.5.1 安定・不安定とフィードバック制御系の伝達関数 63
   4.5.2 周波数応答による安定判別 64
   4.5.3 制御のよさ(安定の程度) 66
   4.6 フィードバック制御系の特性の改善 68
   4.6.1 直列補償法と制御動作 68
   4.6.2 周波数応答による直列補償効果の説明 69
   問題 71
第5章 サーボ機構 73
   5.1 サーボ機構の基本 73
   5.1.1 サーボ機構の基本構成 73
   5.1.2 電気式サーボ機構 75
   5.2 アクチュエータ 76
   5.2.1 直流サーボモータ 76
   5.2.2 交流サーボモータ 82
   5.2.3 ステッピングモータ 83
   5.3 センサ 86
   5.3.1 ポテンショメータ 86
   5.3.2 差動変圧器 88
   5.3.3 シンクロ・レゾルバ 88
   5.3.4 ロータリエンコーダ 90
   5.3.5 タコジェネレータ 91
   5.3.6 力覚センサ 92
   5.4 制御増幅器 93
   5.4.1 直流信号と交流信号 93
   5.4.2 演算増幅器 94
   5.4.3 パワー増幅器 96
   5.5 サーボ機構の設計 98
   5.5.1 サーボ機構の特性 98
   5.5.2 補償法による特性改善 100
   5.5.3 定常特性 104
   5.5.4 タコジェネレータによるフィードバック補償 105
   5.5.5 力制御 107
   5.6 サーボ機構の応用 108
   5.6.1 アナログサーボ機構 108
   5.6.2 計器サーボ機構 109
   5.6.3 ディジタルサーボ機構 110
   5.6.4 ロボットの制御システム 111
   問題 114
第6章 プロセス制御 117
   6.1 プロセス制御系の基本構成 117
   6.2 検出器 118
   6.2.1 プロセス用検出器 119
   6.2.2 検出スイッチ 125
   6.3 調節器 126
   6.3.1 オンオフ調節器 126
   6.3.2 連続形調節器 127
   6.4 操作部 128
   6.4.1 空気圧式操作部 128
   6.4.2 油圧式操作部 130
   6.4.3 電気式操作部 130
   6.5 プロセス制御系と制御方式 131
   6.5.1 制御対象の各種ステップ応答と制御動作 131
   6.5.2 プロセスのシーケンス制御とフィードバック制御 131
   6.5.3 プロセス制御装置のシンボル 132
   6.5.4 プロセス制御系の結合 135
   6.5.5 カスケード制御 137
   6.6 ボイラの自動制御 139
   6.6.1 ボイラの構成 139
   6.6.2 ボイラの定量的制御 140
   6.6.3 ボイラのシーケンス制御 143
   6.7 計装制御システム 143
   問題 145
第7章 シーケンス制御 147
   7.1 シーケンス制御の基礎 147
   7.1.1 シーケンス制御系の動作 147
   7.1.2 シーケンス制御系の構成 148
   7.2 シーケンス制御の基本素子とその動作 150
   7.2.1 命令スイッチ 150
   7.2.2 検出スイッチ 152
   7.2.3 電磁リレー 154
   7.2.4 保持形リレー 156
   7.2.5 自己保持回路 157
   7.2.6 保持要素 158
   7.2.7 時限要素 160
   7.3 論理素子と論理演算 162
   7.3.1 論理演算と論理要素 162
   7.3.2 アンド要素 162
   7.3.3 オア要素 164
   7.3.4 ノット要素 165
   7.3.5 ノア素子 165
   7.3.6 ナンド素子 167
   7.4 シーケンス制御の動作に関する図表現 168
   7.4.1 シーケンス制御の定義と分類 168
   7.4.2 時限制御とタイムチャート 168
   7.4.3 順序制御 170
   7.4.4 条件制御 172
   7.4.5 マークフローグラフ(MFG) 175
   7.4.6 シーケンシャル・ファンクション・チャート(SFC) 182
   7.5 プログラマブル・コントローラ 186
   問題 189
問題解答 191
付表 205
第1章 自動制御 1
   1.1 制御と自動制御 1
   1.2 定性的制御とシーケンス制御 2
8.

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松尾芳樹著
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 2001.11  ii, iv, 245p ; 21cm
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1 ディジタル制御システムの概要
   1.1 ディジタル制御システムの構成要素と特徴 1
   1.1.1 制御対象 2
   1.1.2 AD変換器とサンプラ 2
   1.1.3 DA変換器とホールド 4
   1.1.4 ディジタル制御演算と離散時間制御要素 5
   1.1.5 ディジタル制御システムの2種類の離散性と理論的扱い 6
   1.2 ディジタル制御システムに対する2つの視点 8
   1.2.1 離散時間信号の仮想インパルス列表現とz変換 8
   1.2.2 状態空間表現による制御対象の離散時間モデル 12
   演習問題 15
2 離散時間信号とz変換
   2.1 z変換 17
   2.1.1 z変換とは 17
   2.1.2 z変換の基本概念 20
   2.2 連続時間信号のサンプル値 23
   2.2.1 連続時間指数信号のサンプル値 23
   2.2.2 正弦波のサンプル値 24
   2.2.3 正弦波の振幅を指数状に変化させた信号のサンプル値 26
   2.2.4 サンプル値の性質 27
   2.3 z変換の極と離散時間信号の挙動 29
   2.3.1 実極と離散時間信号 29
   2.3.2 複素共役極と離散時間信号 29
   2.3.3 多重極と離散時間信号 30
   2.4 z変換の性質とz変換表 33
   2.4.1 z変換の性質 33
   2.4.2 z変換表 35
   演習問題 37
   付録 z変換表 38
3 離散時間線形動的システムとパルス伝達関数
   3.1 連続時間制御演算を近似実現する離散時間制御要素 40
   3.1.1 比例要素 41
   3.1.2 近似微分要素 43
   3.1.3 近似積分要素 45
   3.1.4 演算子の置き換えによる離散時間制御要素 48
   3.2 パルス伝達関数 49
   3.2.1 線形差分方程式とパルス伝達関数 49
   3.2.2 離散時間線形動的システムのブロック線図 53
   3.3 入力応答 55
   3.3.1 入力応答と荷重関数 55
   3.3.2 安定性とBIBO安定 57
   3.3.3 制御対象のパルス伝達関数 59
   3.4 過渡応答と逆z変換 61
   3.4.1 過渡応答 61
   3.4.2 有理関数型z変換の逆変換 62
   演習問題 66
   付録 制御対象のパルス伝達関数 68
4 離散時間線形動的システムの状態空間表現
   4.1 離散時間状態空間表現 69
   4.1.1 線形差分方程式と離散時間状態空間表現 69
   4.1.2 システムの表記と複合システム 73
   4.1.3 相似変換 77
   4.2 離散時間状態空間表現と入出力特性,過渡応答 80
   4.2.1 離散時間状態空間表現とパルス伝達関数 80
   4.2.2 離散時間状態空間表現による特性方程式,極,零点 82
   4.2.3 離散時間状態空間表現によるシステムの応答 84
   4.3 制御対象の離散時間モデルと状態空間表現 86
   4.3.1 制御対象の離散時間モデルの極と零点 86
   4.3.2 むだ時間要素を含む制御対象の離散時間モデル 89
   4.4 正準型と可制御・可観測性 91
   4.4.1 対角正準型で表わせるシステム 91
   4.4.2 可制御・可観測性 97
   演習問題 102
5 ディジタル制御システムの要素と周波数特性
   5.1 離散時間線形動的システムの周波数特性 104
   5.1.1 離散時間信号と離散時間Fourier変換 104
   5.1.2 離散時間線形動的システムの周波数特性 110
   5.1.3 DFT(Discrete Fourier Transform) 118
   5.2 サンプラの周波数特性 124
   5.2.1 周波数領域におけるサンプラの入出力関係式 124
   5.2.2 サンプル値のz変換の一般式 126
   5.2.3 サンプラの周波数特性とサンプリング定理 127
   5.2.4 制御対象の周波数特性とパルス伝達関数の周波数特性 130
   演習問題 135
   付録 周波数領域におけるサンプラの入出力関係式導出 137
6 閉ループモデルと内部安定性
   6.1 ディジタル制御システムの閉ループモデル 142
   6.1.1 単位フィードパック型のディジタル制御システム 142
   6.1.2 ディジタル制御システムの閉ループ離散時間モデル 144
   6.1.3 ディジタル制御システムの閉ループ連続時間モデル 148
   6.2 ディジタル制御システムの内部安定性 153
   6.2.1 内部安定性の定義 153
   6.2.2 閉ループ連続時間モデルから見た内部安定性 154
   6.2.3 内部安定条件 156
   6.3 安定判別法とロバスト安定性 158
   6.3.1 Nyquistの安定判別法 158
   6.3.2 Bodeの安定判別法 162
   6.3.3 ロバスト安定性 164
   演習問題 167
7 内部安定なディジタル制御システム
   7.1 内部安定なディジタル制御システムの一般型(安定な制御対象) 169
   7.1.1 ディジタル制御システムの内部安定化(安定な制御対象) 169
   7.1.2 内部安定なディジタル制御システムの一般型(安定な制御対象) 171
   7.2 閉ループ内部安定化 174
   7.2.1 状態フィードバックによる安定化 175
   7.2.2 全状態オブザーバによる状態推定 178
   7.2.3 オブザーバ併合状態フィードバックシステム 183
   7.3 内部安定なディジタル制御システムの一般型 189
   7.3.1 内部安定なディジタル制御システムの一般型 189
   7.3.2 2重既約分解と内部安定性 192
   7.3.3 内部安定なディジタル制御システムの閉ループ離散時間モデル 196
   演習問題 202
8 ディジタル制御システムの制御性能
   8.1 閉ループ離散時間モデルと制御性能 205
   8.1.1 閉ループ離散時間モデルにおける制御性能の基本仕様 205
   8.1.2 内部安定なディジタル制御システムの一般型に基づく検討 210
   8.1.3 閉ループ離散時間モデルに基づく特徴的な制御性能 217
   8.2 閉ループ連続時間モデルと制御性能 220
   8.2.1 閉ループ連続時間モデルにおける制御性能の基本仕様 220
   8.2.2 内部安定なディジタル制御システムの一般型に基づく検討 225
   8.2.3 閉ループ離散時間モデルの有効範囲 227
   8.2.4 ディジタル制御と連続時間制御の対比 231
   演習問題 236
参考文献について 237
索引 240
1 ディジタル制御システムの概要
   1.1 ディジタル制御システムの構成要素と特徴 1
   1.1.1 制御対象 2
9.

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前田肇著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2001.12  vi, 341p ; 26cm
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中森義輝著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.4  xi, 223p ; 21cm
シリーズ名: 計測・制御テクノロジーシリーズ / 計測自動制御学会編 ; 17
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