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1.

図書

図書
伊庭斉志著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2001.7  x, 262p ; 21cm
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2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Capers Jones著 ; 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2001.3  xx, 439p ; 21cm
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第1部 ソフトウェアコスト見積り序論 1
   第1章 はじめに 3
   ソフトウェアコスト見積ツールはどのように機能するか? 4
   見積りにおける偶発的欠落に対する注意 13
   ソフトウェアコスト見積りとその他の開発アクティビティ 15
   ソフトウェアコスト見積りに関する文献 18
   第2章 ソフトウェア見積りの起源 22
   第3章 市販のソフトウェアコスト見積ツールの機能 32
   第4章 ソフトウェアコスト見積りの6つの形式 43
   第5章 ソフトウェアコスト見積ツールおよびその他のプロジェクト管理ツール 59
   ソフトウェアプロジェクト管理ツール 62
   ソフトウェア管理ツールの発展 72
   要約および結論 73
   第6章 産業およびプロジェクト規模によるプロジェクト管理ツールの利用パターン 76
   MISプロジェクト 76
   アウトソース,または受託開発プロジェクト 77
   エンドユーザソフトウェアプロジェクト 78
   市販ソフトウェアプロジェクト 78
   システムソフトウェアプロジェクト 79
   軍需ソフトウェアプロジェクト 80
   総体的なプロジェクト管理ツールの利用パターン 81
   アプリケーション規模によるソフトウェア見積ツールとプロジェクト管理ツールの利用形態 82
   ソフトウェア管理ツールとソフトウェアプロジェクト規模 84
   第7章 ソフトウェアコスト見積ツールとプロジェクトの成功と失敗の確率 88
   第8章 ソフトウェアプロジェクト管理ツールに対する投資コストと投資効果 95
   第9章 ソフトウェアコスト見積りの誤りの原因 100
   ソフトウェアコスト見積りの精度の判定 104
   ソフトウェア見積りの誤りの分類 107
   見積りの誤りの影響範囲 118
   第10章 21世紀におけるソフトウェアプロジェクト管理 121
   プロジェクト管理ツールの統合 121
   インターネット関連見積り,およびベンチマーキングサービス 122
   データ尺度,データ見積り,およびデータ品質 123
   ハードウェア,ソフトウェア,およびマイクロコードが混在するハイブリッドプロジェクトの見積りと計画 124
   企業レベルの見積り 125
   プロセス改善の見積り 125
   アウトソーシングの見積り 126
   マネジメントゲームツール 127
   要約および結論 128
第2部 予備的な見積手法 133
   第11章 手作業によるソフトウェア見積手法 135
   LOC尺度をベースとした経験則 136
   比率をベースとした経験則 138
   ファンクションポイント尺度をベースとした経験則 140
   ファンクションポイント尺度の設計目標 141
   ファンクションポイントによる規模予測の経験則 143
   スケジュール,リソース,コストに関する経験則 154
   アクティビティベースのコスト分析を用いた経験則 157
   要約および結論 161
   第12章 最小限の情報で自動化した見積り 165
   段階1:管理およびプロジェクト情報の記録 166
   段階2:主要成果物の予備的な規模予測 173
   段階3:予備的なコスト見積りの作成 186
   要約および結論 190
第3部 ソフトウェア成果物の規模見積り 193
   第13章 ソフトウェア成果物の規模予測 195
   主要成果物の一般的な規模予測ロジック 196
   ソフトウェアアプリケーションのファンクションポイント法による規模予測 197
   入手可能なファンクションポイントデータの数 202
   逆算法-LOCからファンクションポイントへの直接変換 204
   ソフトウェア複雑度分析 206
   再利用可能なコンポーネントの規模見積り 212
   ファンクションポイント尺度の基本原理についての概観 214
   ファンクションポイントの複雑度に対する調整 220
   SPRのファンクションポイント複雑度調整係数 223
   ソースコードの規模予測 225
   オブジェクト指向ソフトウェアプロジェクトの規模予測 228
   テキストベース文書の規模予測 229
   グラフィックスおよびイラストの規模予測 232
   バグまたは欠陥の規模予測 234
   テストケースの規模予測 241
   ソフトウェア成果物の規模予測の将来 243
   ソフトウェアプロジェクトの規模予測の結果から明らかになる事柄 243
   ソフトウェア規模尺度の強みと弱み 244
   要約および結論 247
第4部 コスト見積りの調整要因 251
   第14章 報酬および勤務パターンによる調整 253
   コスト見積りのための初期条件の設定 259
   オーバーヘッドコスト 262
   勤務習慣および不払いの超過勤務手当 263
   第15章 アクティビティパターンによる調整要因 268
   第16章 ソフトウェア技術による調整要因 274
   調整要因とマクロ見積ツール 275
   ソフトウェア開発の生産性に影響を与える要因 279
   ソフトウェア保守の生産性に影響を与える要因 281
   プラスおよびマイナス要因のパターン 283
   調整要因とミクロ見積ツール 285
第5部 アクティビティベースのソフトウェアコスト見積り 295
   第17章 ソフトウェア要求定義の見積り 297
   ファンクションポイントとソフトウェア要求 302
   ソフトウェア要求定義の基本的な話題 306
   ソフトウェア要求定義の付随的な話題 307
   要求定義にかかわるプラスおよびマイナスの調整要因 308
   要求定義要因の組合せ評価 312
   第18章 ソフトウェアプロトタイピングの見積り 316
   使い捨て型プロトタイプ 318
   タイムボックス型プロトタイプ 319
   進化型プロトタイプ 320
   使い捨て型プロトタイプの見積りにおけるデフォルト値 322
   ソフトウェアプロトタイプに影響を与えるプラスおよびマイナス要因 323
   第19部 ソフトウェア設計の見積り 326
   第20章 設計インスペクションの見積り 333
   第21章 プログラミングまたはコーディングの見積り 342
   プログラミングにおける再利用の影響 346
   プログラミングにおける経験の影響 347
   プログラミングにおけるバグあるいは誤りの影響 348
   プログラミングにおける不払いの超過勤務の影響 349
   プログラミングにおける徐々に増大するユーザ要求の影響 351
   プログラミングにおけるコード構造および複雑度の影響 351
   プログラミングにおける予期せぬ中断の影響 352
   プログラミングにおけるアプリケーション規模の影響 353
   プログラミングにおけるオフィススペースと環境の影響 353
   プログラミングにおけるツールの影響 355
   プログラミングにおける言語の影響 355
   プログラミングにおけるスケジュールプレッシャの影響 356
   第22章 コードインスペクションの見積り 358
   第23章 ソフトウェア構成管理および変更管理の見積り 365
   ユーザ要求の変更 369
   仕様および設計の変更 370
   バグ・欠陥報告による変更 370
   要約および結論 371
   第24章 ソフトウェアテストの見積り 373
   一般形式のテスト 376
   特定形式のテスト 378
   ユーザまたは顧客を巻き込むテスト 380
   ソフトウェアプロジェクトにおけるテスト段階の数 382
   産業およびソフトウェアタイプによるテストパターンの変化 383
   アプリケーション規模によるテストパターンの変化 385
   品質不良訴訟に見られるテスト段階 386
   ファンクションポイント法を利用したテストケース数の見積り 386
   ファンクションポイント法を利用したテスト要員数の見積り 388
   テストと欠陥除去率レベル 389
   ファンクションポイント法を利用したテスト工数とコストの見積り 390
   開発者によるテストと,テストスペシャリストによるテスト 392
   テストの遂行に影響を与える要因 394
   第25章 ユーザ用文書およびプロジェクト文書作成の見積り 397
   第26章 ソフトウェアプロジェクト管理の見積り 404
   ソフトウェアプロジェクト管理者の役割 406
   管理者の責任:技術的な役割を担うプロジェクト管理者 408
   プロジェクトの特性:ハードウェアおよびソフトウェアを含むハイブリッドプロジェクトの管理 408
   プロジェクト管理と外部スケジュールプレッシャ 409
   プロジェクト管理ツール 410
   大勢の管理者がいる大規模システムのプロジェクト管理 411
   複数プロジェクトの同時管理 412
   プロジェクト管理者が選択する品質管理手法 413
第6部 保守および機能拡張のコスト見積り 415
   第27章 保守と機能拡張の見積り 417
   保守および機能拡張アクティビティのデフォルト値 419
   大幅な機能拡張 420
   軽微な機能拡張 421
   保守(欠陥修復) 422
   保証修復 424
   顧客サポート 424
   欠陥多発モジュールの除去 426
   強制的変更 427
   同時並行的保守作業 427
付録 434
索引 435
第1部 ソフトウェアコスト見積り序論 1
   第1章 はじめに 3
   ソフトウェアコスト見積ツールはどのように機能するか? 4
3.

図書

図書
Olivier Danvy, Andrzej Filinski (eds.)
出版情報: Berlin : Springer, c2001  viii, 277 p. ; 24 cm
シリーズ名: Lecture notes in computer science ; 2053
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Invited Opening Talk
Program Analysis for Implicit Computational Complexity / Neil D. Jones
Contributed Papers
Deriving Pre-conditions for Array Bound Check Elimination / Wei-Ngan Chin ; Siau-Cheng Khoo ; Dana N. Xu
Type Systems for Useless-Variable Elimination / Adam Fischbach ; John Hannan
Boolean Constraints for Binding-Time Analysis / Kevin Glynn ; Peter J. Stuckey ; Martin Sulzmann ; Harald Søndergaard
Constraint Abstractions / Jorgen Gustavsson ; Josef Svenningsson
Implementing Circularity Using Partial Evaluation / Julia L. Lawall
Combining Forward and Backward Analyses of Temporal Properties / Damien Massé
Numerical Power Analysis / Isabella Mastroeni
Run-Time Bytecode Specialization / Hidehiko Masuhara ; Akinori Yonezawa
A New Numerical Abstract Domain Based on Difference-Bound Matrices / Antoine Miné
Partial Evaluation for Class-Based Object-Oriented Languages / Ulrik P. Schultz
Driving in the Jungle / Jens Peter Secher
Higher-Order Pattern Matching for Automatically Applying Fusion Transformations / Ganesh Sittampalam ; Oege de Moor
Dynamic Partial Evaluation / Gregory T. Sullivan
Tag Elimination and Jones-Optimality / Walid Taha ; Henning Makholm ; John Hughes
Invited Closing Talk
Bottom-Up Deduction with Deletion and Priorities / Harald Ganzinger
Author Index
Invited Opening Talk
Program Analysis for Implicit Computational Complexity / Neil D. Jones
Contributed Papers
4.

図書

図書
阿部圭一編
出版情報: 東京 : オーム社, 1999.3  viii, 157p ; 21cm
シリーズ名: インターユニバーシティ
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5.

図書

図書
井田昌之 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.2  vii, 227p ; 22cm
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6.

図書

図書
H・M・ダイテル, P・J・ダイテル著 ; 小嶋隆一訳
出版情報: 東京 : プレンティスホール出版, 1998.1  xxvii, 610p ; 23cm
シリーズ名: Computer science textbook
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Capers Jones著 ; 伊土誠一, 富野壽監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1997.10  xxiii, 308p ; 21cm
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第0章 はじめに 1
   ソフトウェアの成功あるいは失敗とは 1
   ソフトウェアの管理者,事業者,顧客の主たる関心 1
   絶対的失敗 4
   相対的失敗 4
   「リカバリー」の考え方 5
   絶対的成功 6
   相対的成功 7
第1章 ソフトウェアシステムの成功と失敗を探る 9
   プロジェクトの中止や遅延の形でソフトウェアが失敗する確率 12
   ソフトウェアの成功と失敗の根本的な要因 15
   ソフトウェアの失敗に関連する管理上の要因 19
   ソフトウェアの失敗の分析 21
   成功したソフトウェアプロジェクトの分析 23
   成功したソフトウェアプロジェクトで利用されているツール 29
   ソフトウェアプロジェクトが中止されるビジネス上の外部要因 31
   リスクが多いソフトウェア組織 32
   重大な要因ではあるが頻繁には起こらないもの 35
   ソフトウェアプロジェクトへの効果の理論的理由に疑問がある要因 37
   クライアント/サーバソフトウェアプロジェクト 37
   ISO9000-9004標準 38
   オブジェクト指向パラダイム 39
   SEIの成熟度モデル 40
   ソフトウェア開発計画に与える品質のインパクト 42
   悲劇のリカバリー策 44
   ソフトウェアプロジェクト悲劇からの有効な技術の回収 48
   ソフトウェアプロジェクトの成功と失敗の組合せ 49
   管理的要因の組合せの影響 49
   社会的要因の組合せの影響 53
   技術的要因の組合せの影響 58
   管理的,社会的,技術的要因のランク付け 63
   75%以上の確率で成功プロジェクトになるための最低基準 64
   「業界トップ」企業における要因のパターン 65
   要約と結論 66
第2章 6つのソフトウェア分野の強みと弱み 67
   ソフトウェアの予定期日通りの出荷,中止あるいは遅延の確率 70
   なぜ大規模システムを小さい部分に分割しないか? 73
   システムソフトウェアの成功と失敗 74
   システムソフトウェア分野の優れている点 77
   システムソフトウェア分野の後れている点 78
   軍需ソフトウェアの成功と失敗 80
   軍需ソフトウェア分野の優れている点 84
   軍需ソフトウェア分野の後れている点 84
   情報システムソフトウェアの成功と失敗 87
   情報システムソフトウェア分野の優れている点 92
   情報システムソフトウェア分野の後れている点 92
   情報システムとシステムソフトウェアの生い立ちの違い 93
   受託開発ソフトウェアとアウトソースソフトウェアの成功と失敗 96
   アウトソース/受託開発ソフトウェア分野が優れている点 102
   アウトソース/受託開発ソフトウェア分野が後れている点 103
   市販ソフトウェアの成功と失敗 106
   市販ソフトウェア分野が優れている点 109
   市販ソフトウェア分野が後れている点 110
   マイクロソフトの場合 111
   ISO9000-9004標準の出現 112
   エンドユーザソフトウェアの成功と失敗 113
   エンドユーザソフトウェア分野が優れている点 116
   エンドユーザソフトウェア分野が後れている点 116
   パッケージ取得の成功と失敗 117
   ソフトウェアパッケージ利用の利点 120
   ソフトウェアパッケージの利用の欠点 120
   ソフトウェアの成功と失敗の要因の概観 121
第3章 ソフトウェアリスクの最小化と成功確率の最大化 125
   どのくらい時間がかかるのか? 128
   どのくらい費用がかかるのか? 129
   投資に対する見返りは何か? 131
   競争相手はこの分野でどのようなことを行っているのか? 134
   第0段階:ソフトウェアプロセスアセスメント 135
   第1段階:管理に焦点を合わせる(第1月-第6月) 140
   第2段階:構造化手法に焦点を合わせる(第7月-第12月) 143
   第3段階:新しいツールと方法論に焦点を合わせる(第13月-第18月) 149
   第4段階:基盤に焦点を合わせる(第19月-第24月) 153
   第5段階:再利用可能性に焦点を合わせる(第25月-第30月) 156
   第6段階:産業界におけるリーダーシップに焦点を合わせる(第31月-第36月) 160
   要約と結論 162
第4章 ソフトウェアプロジェクトの管理要因の最適化 165
   ソフトウェアプロジェクト管理者のリクルーティング 168
   第一線ソフトウェアプロジェクト管理者のリクルーティング 169
   ソフトウェアプロジェクト上位管理者のリクルーティング 171
   ソフトウェア管理者と技術者の報酬 175
   ソフトウェアプロジェクト管理者の評価 177
   規模算定の有効性 178
   コスト見積と計画作成の有効性 179
   アクティビティ追跡の効用 186
   コスト追跡の効用 187
   計測の有効性 190
   品質管理の有効性 192
   人的管理の有効性 195
   プロジェクト管理者の訓練 200
   ソフトウェア尺度,計測,ベースライン設定の基本 202
   規模算定の基本 203
   コストとスケジュール見積 203
   ソフトウェア変更管理 204
   一般的なソフトウェアアプリケーションの管理 204
   ソフトウェアアセスメントの基本とその結果 205
   ソフトウェア品質管理の基本 205
   ソフトウェアリスクと価値分析の基本 206
   ソフトウェア再利用管理の基本 206
   ソフトウェアパッケージの評価と購入の基本 207
   ソフトウェア組織計画の基本 208
   ソフトウェアの人的管理の基本 208
   ソフトウェア開発の国際化 209
   ソフトウェアの老化と老朽化システム 210
   ソフトウェアの成功と失敗の事例 210
   標準とソフトウェア 211
   ソフトウェア管理者に対する訓練 211
   上級管理者と企業経営者に対する教育 213
   ソフトウェアコストとスケジュールの管理 213
   ソフトウェア品質管理 214
   BPRとソフトウェアの利用 214
   社内開発とアウトソーシングの経済性の比較 215
   ソフトウェアに関する法的,政策的,課税的問題の検討 215
   ソフトウェアプロジェクト管理者の装備 216
   ソフトウェア管理におけるマネージメントコンサルタントの役割 219
   戦略面のマネージメントコンサルティング 220
   ソフトウェアマネージメントコンサルティング 221
   改善計画におけるマネージメントコンサルタントの役割 224
   長期の改善計画におけるコンサルティング費用の低減 225
   ソフトウェアプロジェクト管理の改善に関する要約と結論 226
第5章 ソフトウェア技術スタッフ要因の最適化(1) 229
   ソフトウェア人口が10人以下の非常に小さい企業の場合 231
   ソフトウェア人口が100人以下の小企業の場合 231
   ソフトウェア人口が1,000人以下の中企業の場合 232
   ソフトウェア人口が10,000人以下の大企業の場合 233
   ソフトウェア専門化の全体像 235
   ジェネラリストとスペシャリストの比率 238
   システムソフトウェアにおける専門化 239
   軍需ソフトウェアにおける専門化 246
   情報システム分野における専門化 251
   アウトソーシングと受託開発ソフトウェアにおける専門化 254
   市販ソフトウェア分野における専門化 257
   エンドユーザ開発ソフトウェアにおける専門化 260
   ソフトウェア専門化に関する要約と結論 261
第6章 ソフトウェア技術スタッフ要因の最適化(2) 263
   夏期インターンと実務実習プログラム 263
   身体的障害をもつ学生のリクルーティング 264
   技術者のソフトウェアスペシャリストへの再教育 265
   新卒のプログラマとソフトウェア技術者のリクルーティング 267
   種々の新卒ソフトウェアスペシャリストのリクルーティング 270
   経験のある技術者のリクルーティング 274
   ソフトウェア技術者の査定と評価 276
   ソフトウェア技術者の認定とライセンス 278
   専門的職業であるための特性 279
   ソフトウェア技術者の雇用後の教育・訓練 282
   老朽化ソフトウェアの保守と機能拡張 283
   ソフトウェアの品質管理の基本 283
   変更管理と構成管理の基本 284
   ソフトウェアの再利用の基本 284
   ソフトウェアの要求と仕様書の基本 284
   ユーザ用文書.オンラインヘルプテキスト・アイコンの設計の基本 285
   ソフトウェアの規模算定・見積・計画作成の基本 285
   ソフトウェア技術者の装備 286
   ソフトウェアオフィス環境 290
   在宅勤務とソフトウェア 292
   ソフトウェア技術スタッフ要因に関する要約と結論 293
索引 295
第0章 はじめに 1
   ソフトウェアの成功あるいは失敗とは 1
   ソフトウェアの管理者,事業者,顧客の主たる関心 1
8.

図書

図書
岩堀祐之, 高木浩光, 李鼎超共著
出版情報: 東京 : 培風館, 1997.10  x, 175p ; 26cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
Chris Corry [ほか] 著 ; 日本ドキュメンテックス訳
出版情報: 東京 : アスキー, 1999.9  574p ; 26cm
シリーズ名: ASCII books ; Ascii Windows programming series
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10.

図書

図書
Sriram Srinivasan著 ; 須田隆久訳
出版情報: 東京 : オライリー・ジャパン , 東京 : オーム社 (発売), 1998.11  xxxiii, 475p ; 24cm
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11.

図書

図書
和田公人著
出版情報: 東京 : オーム社, 1998-1999  2冊 ; 26cm
所蔵情報: loading…
12.

図書

図書
戸川隼人著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2007.10  v, 239p ; 21cm
シリーズ名: NSライブラリ ; 17
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13.

図書

図書
バートランド・メイヤー著 ; 酒匂寛訳
出版情報: [東京] : 翔泳社, 2008.8  xliv, 754p ; 21cm
シリーズ名: IT architects' archive ; . Classic modern computing
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14.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
W. リチャード・スティーヴンス著 ; 篠田陽一訳
出版情報: 東京 : ピアソン・エデュケーション, 2000.8  xv, 544p ; 24cm
シリーズ名: UNIXネットワークプログラミング / W. リチャード・スティーヴンス著 ; 篠田陽一訳 ; vol. 2
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まえがき xi
第1部 序説 1
第1章 序説 3
   1.1 導入 3
   1.2 プロセスとスレッドにおける情報の共有 4
   1.3 IPCオブジェクトの持続性 6
   1.4 名前空間 7
   1.5 IPCオブジェクトに対するfork、execおよびexitの影響 9
   1.6 エラー処理:ラッパー関数 9
   1.7 Unixにおける標準 13
   1.8 IPC例題一覧 15
   1.9 要約 16
第2章 PosixのIPC 19
   2.1 導入 19
   2.2 PosixのIPC名 20
   2.3 IPCチャネルの作成とオープン 22
   2.4 IPCのアクセス許可 25
   2.5 要約 26
第3章 SystemVのIPC 27
   3.1 導入 27
   3.2 key_tキーとfrok関数 28
   3.3 ipc_perm構造体 30
   3.4 IPCチャネルの作成とオープン 30
   3.5 IPCアクセス許可 31
   3.6 識別子の再利用 34
   3.7 ipcsとipcmプログラム 36
   3.8 カーネルが課す上限 36
   3.9 要約 37
第2部 メッセージパッシング 41
第4章 パイプとFIFO 43
   4.1 導入 43
   4.2 簡単なクライアントーサーバ例題 43
   4.3 パイプ 44
   4.4 全二重パイプ 50
   4.5 popen関数とpclose関数 52
   4.6 FIFO 53
   4.7 パイプとFIFOに関するそのほかの性質 58
   4.8 単一のサーバと複数のクライアント 60
   4.9 反復サーバと並行サーバ 66
   4.10 ストリームとメッセージ 67
   4.11 パイプとFIFOに関する量的な制限 72
   4.12 要約 73
第5章 Posixメッセージキュー 75
   5.1 導入 75
   5.2 mq_open、mq_closeおよびmq_unlink関数 76
   5.3 mq_getattr関数とmq_setattr関数 79
   5.4 mq_send関数とmq_receive関数 82
   5.5 メッセージキューに関する量的制限 86
   5.6 mq_notify関数 87
   5.7 Posix実時間シグナル 98
   5.8 メモリマップI/Oを用いらインプリメンテーション 105
   5.9 要約 123
第6章 System V メッセージキュー 127
   6.1 導入 127
   6.2 msgget関数 128
   6.3 msgsnd関数 129
   6.4 msgrcv関数 130
   6.5 msgctl関数 132
   6.6 簡単なプログラム 132
   6.7 クライアトーサーバ例題 138
   6.8 メッセージの多重化 139
   6.9 メッセージキューとselectおよびpoll関数 146
   6.10 メッセージキューに関する量的制限 148
   6.11 要約 150
第3部 同期 153
第7章 相互排除変数と条件変数 155
   7.1 導入 155
   7.2 相互排除変数:ロックとアンロック 155
   7.3 生産者-消費者問題 157
   7.4 ロックと待ち 161
   7.5 条件変数:待ちと通知 162
   7.6 条件変数:制限時間付きの待ちとプロードキャスト 166
   7.7 相互排除変数と条件変数の属性 167
   7.8 要約 170
第8章 リードライトロック 171
   8.1 導入 171
   8.2 リードライトロックの取得と解放 172
   8.3 リードライトロックの属性 173
   8.4 相互排除変数と条件変数を用いたインプリメンテーション 174
   8.5 スレッドの取り消し 180
   8.6 要約 186
第9章 レコードロック 187
   9.1 導入 187
   9.2 レコードロックとファイルロック 191
   9.3 Posixのfcntlレコードロック 192
   9.4 勧告ロック 196
   9.5 強制ロック 199
   9.6 読み手と書き手の優先度 201
   9.7 デーモンを1つだけ起動する方法 206
   9.8 ロックファイル 207
   9.9 NFSのロック 209
   9.10 要約 210
第10章 Posixセマフォ 213
   10.1 導入 213
   10.2 sem_opne、sem_closeおよびsem_unlink関数 219
   10.3 sem_wait関数とsem_trywait関数 220
   10.4 sem_post関数とsem_getvalue関数 221
   10.5 簡単なプログラム 221
   10.6 生産者-消費者問題 226
   10.7 ファイルロック 231
   10.8 sem_init関数とsem_destroy関数 232
   10.9 複数の生産者と単一の消費者 235
   10.10 複数の生産者と複数の消費者 237
   10.11 複数のバッファ 240
   10.12 プロセス間でのセマフォの共有 244
   10.13 セマフォに関する量的制限 246
   10.14 FIFOによるインプリメンテーション 249
   10.15 メモリマップI/Oによるインプリメンテーション 253
   10.16 System V セマフォによるインプリメンテーション 261
   10.17 要約 268
第11章 System V セマフォ 271
   11.1 導入 271
   11.2 semget関数 272
   11.3 semop関数 275
   11.4 semctl関数 277
   11.5 簡単なプログラム 278
   11.6 ファイルロック 283
   11.7 セマフォに関する上限 285
   11.8 要約 288
第4部 共有メモリ 291
第12章 共有メモリ序説 293
   12.1 導入 293
   12.2 mmap、munmapおよびmsync関数 297
   12.3 メモリマップファイル中のカウンタ増加操作 301
   12.4 4.4BSDの匿名メモリマッピング 304
   12.5 SVR4の/dev/zeroメモリマップ 306
   12.6 メモリマップされたオブジェクトの参照 306
   12.7 要約 311
第13章 Posix共有メモリ 313
   13.1 導入 313
   13.2 shm_open関数とshm_unlink関数 313
   13.3 ftruncate関数とfstat関数 315
   13.4 簡単なプログラム 316
   13.5 共有カウンタの増加操作 320
   13.6 サーバへのメッセージ送信 323
   13.7 要約 328
第14章 Sytem V 共有メモリ 331
   14.1 導入 331
   14.2 shmget関数 331
   14.3 shmat関数 332
   14.4 shmdt関数 332
   14.5 shmctl関数 333
   14.6 簡単なプログラム 333
   14.7 共有メモリに関する上限 336
   14.8 要約 338
第5部 リモート手続き呼び出し 339
第15章 Doors 341
   15.1 導入 341
   15.2 door_call関数 347
   15.3 door_create関数 348
   15.4 door_return関数 350
   15.5 door_cred関数 350
   15.6 door_info関数 351
   15.7 例題 352
   15.8 ディスクリプタパッシング 364
   15.9 door_server_create関数 369
   15.10 door_bind,door_unbindおよびdoor_revoke関数 374
   15.11 クライアントあるいはサーバの中途終了 375
   15.12 要約 382
第16章 Sun Rpc 385
   16.1 導入 385
   16.2 マルチスレッド 394
   16.3 サーバのバインディング 397
   16.4 サクセス権検査 401
   16.5 タイムアウトと再送 404
   16.6 呼び出しセマンティクス 409
   16.7 クライアントあるいはサーバの中途終了 410
   16.8 XDR:外部データ表現 412
   16.9 RPCパケット形式 429
   16.10 要約 433
あとがき 437
訳者あとがき 441
付録A 性能測定 443
   A.1 導入 443
   A.2 結果 444
   A.3 メッセージパッシングの帯域測定用プログラム 453
   A.4 メッセージパッシングの遅延測定用プログラム 466
   A.5 スレッド同期測定用プログラム 472
   A.6 プロセス同期測定用プログラム 483
付録B スレッド入門 487
   B.1 導入 487
   B.2 基本スレッド関数:生成と終了 488
付録C 雑多なソースコード 491
   C.1 unpipc.hヘッダ 491
   C.2 config.hヘッダ 495
   C.3 標準エラー処理関数 496
付録D 演習問題解答例 499
参考文献 519
索引 523
まえがき xi
第1部 序説 1
第1章 序説 3
15.

図書

図書
野宮大志郎 [ほか] 編著
出版情報: 田無 : ハーベスト社, 2000.9  ix, 219p ; 26cm
所蔵情報: loading…
16.

図書

図書
トム・スワン著 ; 日向俊二監訳
出版情報: 東京 : 翔泳社, 2000.10  xxiii, 967p ; 23cm
シリーズ名: UNIX programmer's library
所蔵情報: loading…
17.

図書

図書
山地秀美著
出版情報: 東京 : 技術評論社, 1999.6  534p ; 23cm
所蔵情報: loading…
18.

図書

図書
河込和宏 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1999.7  xiii, 344p ; 22cm
シリーズ名: ソフトウェアテクノロジーシリーズ ; 2 . オブジェクト指向トラック||オウジェクト シコウ トラック
所蔵情報: loading…
19.

図書

図書
坂部俊樹編著
出版情報: 東京 : オーム社, 2000.8  vii, 116p ; 21cm
シリーズ名: インターユニバーシティ
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20.

図書

図書
Martin・C.Brown著 ; 糸魚川茂夫監訳
出版情報: 東京 : オーム社, 1999.5  xix, 526p ; 24cm
所蔵情報: loading…
21.

図書

図書
中田育男著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1999.9  xi, 521p ; 22cm
所蔵情報: loading…
22.

図書

図書
長谷川洋介著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2001.1  207p ; 26cm
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23.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
蓑原隆著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2001.1  v, 183p ; 21cm
シリーズ名: Information science & engineering ; S11
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第1章 プログラミングの基礎知識 1
   1.1 データ構造とアルゴリズム 2
   1.2 構造化プログラミング 3
   1.3 プログラムの基本構造(連接,選択,反復) 4
   1.4 プログラムの記述から実行まで 6
   1.5 ソースプログラム作成上の注意 8
   1.6 具体的なコマンドの例 9
第2章 簡単なプログラム 11
   2.1 メッセージ(文字列定数)の出力 12
   2.2 数値定数の出力 16
   2.3 四則演算と式 20
   2.4 変数 22
   2.5 数値の入力 27
   2.6 数学関数 30
第3章 条件による処理の分岐 33
   3.1 条件による場合分け 34
   3.2 条件の記述 38
   3.3 構造を持った分岐 41
   3.4 乱数を使った簡単なゲーム 44
第4章 処理の繰り返し 49
   4.1 回数を決めた繰り返し 50
   4.2 終了条件による繰り返し 54
   4.3 繰り返しによる処理結果の累積 56
   4.4 処理の一般化 60
第5章 配列 63
   5.1 配列の考え方 64
   5.2 データの並べ替え(ソーティング) 68
   5.3 多次元配列 78
   5.4 配列の早見表としての利用 85
第6章 文字と文字列の操作 89
   6.1 文字型データ 90
   6.2 文字の種類のテスト 96
   6.3 文字列 98
   6.4 文字列の入出力 100
   6.5 文字列操作関数 102
第7章 関数 105
   7.1 関数の定義と呼び出し 106
   7.2 ローカル変数とグローバル変数 110
   7.3 配列データの受渡し 113
   7.4 簡単なゲーム 116
   7.5 関数の再帰的呼び出し 120
   7.6 分割コンパイル 126
第8章 データ構造(構造体とポインタ) 129
   8.1 構造体の利用 130
   8.2 ポインタの利用 134
   8.3 関数呼び出しとポインタ 138
   8.4 配列とポインタ 140
   8.5 コマンドラインの引数 144
   8.6 リスト構造 146
   8.7 木構造 154
   8.8 スタック構造 158
   8.9 キュー 161
第9章 ファイル入出力 165
   9.1 ファイルのオープンとクローズ 166
   9.2 入出力関数 168
   9.3 ファイルの終り 170
付録A ASCIIコード表 175
付録B 主なライブラリ関数 176
   B.1 入出力 176
   B.2 文字テスト関数 177
   B.3 文字列関数 179
   B.4 数学関数 179
   B.5 ユーティリティ関数 180
   B.6 時間関数 180
索引 181
第1章 プログラミングの基礎知識 1
   1.1 データ構造とアルゴリズム 2
   1.2 構造化プログラミング 3
24.

図書

図書
都倉信樹著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2000.3  357p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 84882-1-0011
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25.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
横山正明, 遠藤享, 車周憲共著
出版情報: 東京 : コロナ社, 1997.10  vi, 206p ; 22cm
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目次情報: 続きを見る
1 知識ベースCAD総論
   1.1 機械設計業務の流れ 1
   1.2 CADとAD 4
   1.3 知識ベースCAD 5
2 知識ベース構成の基礎的技法
   2.1 関係データモデル 10
   2.1.1 関係データモデルによるデータの表現 11
   2.1.2 関係代数による関係の操作 12
   2.2 プロダクションルール 18
   2.2.1 プロダクションルールによる知識の表現 19
   2.2.2 プロダクションルールによる知識の推論 20
   2.3 述語論理 25
   2.3.1 述語論理による知識の表現 25
   2.3.2 1階述語論理式の構成規則 30
   2.3.3 1階述語論理の意味論 32
   2.3.4 1階述語論理の構文論 37
   2.3.5 導出原理による推論 40
   2.4 意味ネットワーク 51
   2.4.1 意味ネットワークによる知識の表現 51
   2.4.2 意味ネットワークによる知識の推論 55
   2.5 フレーム 58
   2.5.1 フレームによる知識の表現 59
   2.5.2 フレームによる知識の推論 65
3 データベース構成の基礎的技法
   3.1 グラフデータベースの構成と活用法 70
   3.1.1 グラフの表現法 71
   3.1.2 グラフの入力・記憶法 73
   3.1.3 グラフデータベースの構成例 78
   3.1.4 グラフデータベースの活用法 80
   3.2 数値データベースの構成法 81
   3.2.1 グラフ化できる数値データの場合 81
   3.2.2 グラフ化できない数値データの場合 83
   3.3 図面データベースの構成・管理法 87
   3.3.1 図面データベースの構成法 87
   3.3.2 図面データベースの管理法 90
   3.4 立体モデルデータベースの構成法 91
   3.4.1 立体モデルのデータ構造 92
   3.4.2 図面処理の概略流れ 94
   3.4.3 機械図面の入力 94
   3.5 イメージデータベースの構成法 102
4 知識ベースCADにおける問題解決方式
   4.1 定式化された設計における問題解決方式 104
   4.1.1 制約ネットワークによる設計問題の記述 105
   4.1.2 制約ネットワークにおける制約充足の一方式 108
   4.2 機械加工を考慮した設計における問題解決方式 115
   4.2.1 形状特微に基づくソリッドモデリング 116
   4.2.2 形状特微に基づく設計もでるから工程計画の自動生成 118
   4.3 定式化されていない設計における問題解決方式 124
5 知識ベースCADに必要なその他の基礎的技法
   5.1 ソリッドモデリング技法 132
   5.1.1 SCG方式およびB-rep方式によるソリッドモデリング 133
   5.1.2 完全な頂点リスト,稜線リスト,面リスト 136
   5.1.3 自由曲面の数学的表現 137
   5.1.4 曲線分および曲面分の高精度近似 142
   5.2 ソリッドモデルにおける形状特徴抽出法 147
   5.2.1 隣接する2面凹凸関係の記述 147
   5.2.2 面関係グラフによる立体モデルの記述 149
   5.2.3 立体形状徴のパターン認識 150
   5.2.4 パターンマッチングによるデーターベース探索例 151
   5.3 数式処理技法 153
   5.3.1 ツリー構造記述による数式処理 153
   5.3.2 ニュートン法 154
   5.3.3 逐次二分法 156
   5.4 インタフェース技法 158
6 知識ベースCADシステムの事例
   6.1 オブジェクト指筒による機械系知識ベースシステム 161
   6.1.1 機械系知識ベースシステムの概要 162
   6.1.2 制約ネットワークによる設計記述 163
   6.1.3 知識ベースシステムの実行例 168
   6.2 機能設計言語FDLによる機械系設計システム 175
   6.3 境界要素解析支援エキスパートシステム 179
   6.4 論理ベース推論に基づくCAD/CAMの知的統合システム 182
   6.4.1 プロトタイプシステムの概要 183
   6.4.2 形状特徴認識 185
   6.4.3 加工工程計画および加工物固定計画 186
   6.5 あいまい推論機構を持つ診断エキスパートシェルDIAL
   6.5.1 DIALの特徴 187
   6.5.2 DIALのソフトウェア構成 188
   6.5.3 DIALによる故障診断手順 189
参考文献 192
索引 201
1 知識ベースCAD総論
   1.1 機械設計業務の流れ 1
   1.2 CADとAD 4
26.

図書

図書
丸山宏, 田村健人, 浦本直彦 [ほか] 著訳
出版情報: 東京 : ピアソン・エデュケーション, 2002.12  xviii, 732p ; 23cm
所蔵情報: loading…
27.

図書

図書
Yaohan Chu [著] ; 堀江重俊訳
出版情報: 東京 : 近代科学社, 1974.10  xvi, 491p ; 26cm
所蔵情報: loading…
28.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
萩原宏, 有山正孝編著
出版情報: 東京 : オーム社, 1984.5  vi, 183p ; 22cm
所蔵情報: loading…
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1章 計算機システムとオペレーティングシステム
   1・1 ハードウェア資源 1
   1・2 プログラミング言語と言語処理プログラム 4
   〔1〕 プログラムと機械語 4
   〔2〕 アセンブラ 6
   〔3〕 コンパイラ 7
   1・3 システムの制御 9
   1・4 オペレーティングシステム 12
   演習問題 14
   参考文献 14
2章 コンパイラ
   2・1 コンパイラのあらまし 15
   〔1〕 コンパイラとは 15
   〔2〕 コンパイラの構成 16
   2・2 字句解析 20
   〔1〕 文字続取り 21
   〔2〕 文句続取り 22
   2・3 文脈自由文法 26
   〔1〕 代入文の文法 27
   〔2〕 文脈自由文法の形式的定義 29
   2・4 構文解析 31
   〔1〕 構文解析結果の表し方 31
   〔2〕 演算子順位による構文解析 33
   〔3〕 構文指示翻訳 42
   2・5 意味解析とコード生成 48
   〔1〕 記号表 49
   〔2〕 目的コード生成の方法 50
   2・6 最適化 53
   2・7 種々の言語処理系 55
   〔1〕 インタプリタ 56
   〔2〕 アセンブラ 58
   演習問題 59
   参考文献 60
3章 オペレーティングシステム
   3・1 オペレーティングシステムの構成 61
   〔1〕 オペレーティングシステムの構成 61
   3・2 プログラムの実行 64
   〔1〕 プログラムのロード 64
   〔2〕 コマンド 65
   〔3〕 プログラムの作成から実行まで 66
   3・3 データ入出力とデータセット 70
   〔1〕 データ入出力の対象の切替え 70
   〔2〕 統一的処理の実現方法 71
   〔3〕 アクセス法とデータセットの編成 73
   〔4〕 データセットの作成と管理 77
   3・4 データ入出力の実行と割込み 80
   〔1〕 入出力と演算 80
   〔2〕 入出力割込みによるデータ入出力 83
   〔3〕 割込みの取扱い 87
   3・5 多重プログラミングとタスク 91
   〔1〕 多重プログラミングとタスク 91
   〔2〕 タスクのスイッチング 94
   〔3〕 記憶管理と仮想記憶 98
   〔4〕 タスク間の連絡とタスク割込み 102
   3・6 情報の保護 107
   〔1〕 信頼性 107
   〔2〕 データセットの共用と機密保護 108
   〔3〕 インテグリティ 110
   3・7 処理の形態 112
   〔1〕 ジョブ実行の方式 112
   〔2〕 その他 116
   演習問題 120
   参考文献 120
4章 データベースシステム
   4・1 データベースシステムの基本概念 121
   〔1〕 データベースシステムの成立 121
   〔2〕 データベースシステムの機能と役割 123
   〔3〕 データベースシステムの構成 124
   4・2 データベースシステムの理論と実際例 130
   〔1〕 関係モデル 130
   〔2〕 関係モデルにおけるデータ操作 132
   〔3〕 関係モデルにおけるデータベース用言語 133
   〔4〕 データベースの論理設計と正規型 137
   4・3 データベースの物理的構成法 140
   〔1〕 データ間の関連づけ 140
   〔2〕 データ植による探索 141
   〔3〕 実現上の問題 144
   4・4 データベースシステムの新しい技術 145
   〔1〕 分散処理 145
   〔2〕 より使いやすい多様なシステム 147
   演習問題 147
   参考文献 148
5章 分散処理とネットワーク
   5・1 データ通信システムの構成 149
   〔1〕 データ伝送とデータ通信 149
   〔2〕 データ通信システムの構成 149
   〔3〕 データ通信のプロトコル 151
   〔4〕 通信回線網の現状 152
   〔5〕 回線交換方式 152
   〔6〕 パケット交換方式 153
   5・2 通信処理 154
   〔1〕 コンピュータシステムの通信機能 154
   〔2〕 通信機能の仮想化 155
   〔3〕 通信処理プロトコル 156
   〔4〕 通信プロセッサ 156
   〔5〕 ネットワークオペレーティングシステム 157
   5・3 ネットワークアーキテクチャ 157
   〔1〕 分散処理と通信プロトコル 158
   〔2〕 分散処理における階層化構造と通信 159
   〔3〕 階層化技法の導入 159
   〔4〕 OSI参照モデル 160
   〔5〕 通信の手順 161
   〔6〕 CCITT勧告X.25プロトコル 163
   演習問題 164
   参考文献 164
   問題解答 164
   付録 173
   索引 179
1章 計算機システムとオペレーティングシステム
   1・1 ハードウェア資源 1
   1・2 プログラミング言語と言語処理プログラム 4
29.

図書

図書
伊藤貴康著
出版情報: 東京 : コロナ社, 1975.2  xv, 268p ; 22cm
所蔵情報: loading…
30.

図書

図書
脇英世著
出版情報: 東京 : 講談社, 1986.6  256p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-651
所蔵情報: loading…
31.

図書

図書
原田賢一編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1987.4  vii,198p ; 22cm
所蔵情報: loading…
32.

図書

図書
ナツメ社編集部編著
出版情報: 東京 : ナツメ社, 1984.5  251,12p ; 22cm
所蔵情報: loading…
33.

図書

図書
戸川隼人著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 1987.2  v, 197p ; 21cm
シリーズ名: NSライブラリ ; 2
所蔵情報: loading…
34.

図書

図書
スーザン・ラマース, マイクロソフトプレス編 ; 岡和夫訳
出版情報: 東京 : アスキー, 1987.2  407p ; 21cm
所蔵情報: loading…
35.

図書

図書
中西俊男著
出版情報: 東京 : 近代科学社, 1977.10  iv, 276p ; 22cm
シリーズ名: コンピュータサイエンス大学講座 ; 3
所蔵情報: loading…
36.

図書

図書
上田尚一著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 1971.6  ii, 171p ; 22cm
シリーズ名: サイエンスライブラリ情報電算機 ; 7
所蔵情報: loading…
37.

図書

図書
藤野喜一, 花田收悦編著 ; 電子通信学会編
出版情報: 東京 : 電子通信学会 , 東京 : コロナ社 (発売), 1985.10  vii, 299p ; 22cm
所蔵情報: loading…
38.

図書

図書
野崎昭弘著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 1970.9  vii, 211p ; 22cm
シリーズ名: サイエンスライブラリ情報電算機 ; 2
所蔵情報: loading…
39.

図書

図書
P.M.シャーマン著 ; 関根智明訳
出版情報: 東京 : サイエンス社, 1972.11  vi, 364p ; 22cm
シリーズ名: サイエンスライブラリ情報電算機 ; 13
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40.

図書

図書
一松信, 伊藤二郎, 菅伊兵衛共著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 1974.1  v, 150p ; 22cm
シリーズ名: サイエンスライブラリ情報電算機 ; 20
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41.

図書

図書
J.K.ヒューズ著 ; 山内恭彦, R.ディーターズ共訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1971  2冊 ; 22cm
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42.

図書

図書
江村潤朗著
出版情報: 東京 : オーム社, 1978.6  vii, 164p ; 22cm
シリーズ名: 図解コンピュータシリーズ / 江村潤朗監修
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43.

図書

図書
R.H.エックハウス Jr.著 ; 中西正和訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1978-1979  2冊 ; 22cm
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44.

図書

図書
S.E.マドニック, J.J.ドノバン著 ; 池田克夫訳
出版情報: 東京 : 日本コンピュータ協会, 1976.4  xvi, 713p ; 22cm
シリーズ名: コンピュータ・サイエンス研究書シリーズ / 日本コンピュータ協会編 ; 〔9〕
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45.

図書

図書
Eric Foxley著 ; 稲田恒夫訳
出版情報: 東京 : 日経マグロウヒル社, 1987.7  274p ; 22cm
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46.

図書

図書
Tsichritzis, Bernstein著 ; 斎藤信男訳
出版情報: 東京 : 日本コンピュータ協会, 1976.6  xxi, 372p ; 22cm
シリーズ名: コンピュータ・サイエンス研究書シリーズ / 日本コンピュータ協会編 ; 34
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47.

図書

図書
James, Smith, Wolford共著 ; 名取亮訳
出版情報: 東京 : 科学技術出版社, 1978.3  vii, 384p ; 22cm
シリーズ名: コンピュータ・サイエンス研究書シリーズ / 日本コンピュータ協会編 ; 2
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48.

図書

図書
脇英世著
出版情報: 東京 : 講談社, 1986.11  329p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-667
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49.

図書

図書
木村良夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 1986.12  192p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-671
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50.

図書

図書
古川康一, 溝口文雄共編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1987.9  viii, 277p ; 22cm
シリーズ名: 知識情報処理シリーズ / 古川康一, 溝口文雄共編 ; 淵一博監修 ; 6
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