close
1.

図書

図書
中村勝弘著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1998.3  x, 197p ; 22cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
堤正義著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.3  vi, 262p ; 22cm
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
D.コックス, J.リトル, D.オシー著 ; 大杉英史, 北村知徳, 日比孝之訳
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 2000.10  2冊 ; 23cm
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
和田秀男著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2000.10  v, 169p ; 22cm
シリーズ名: 新数学講座 / 田村一郎, 木村俊房編 ; 12
所蔵情報: loading…
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
大槻知忠編著 ; 大山淑之 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 日本評論社, 1999.8  154p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
[序章] 結び目と3次元多様体の不変量 9
   0・1 結び目とは 11
   0・2 不変量とは 13
   0・3 多様体 13
   0・4 群 15
   0・5 ホモロジー群 16
   0・6 テンソル積 17
   0・7 リー群,リー環,量子群 17
   0・8 表現 20
   0・9 グラフ 21
[1章] 結び目の量子不変量の出現 23
   1・1 アレクサンダー多項式 23
   1・2 組みひも 26
   1・3 ジョーンズ多項式 28
   1・4 輪切り方式によるジョーンズ多項式の再構成 29
   1・5 量子不変量へ 31
[2章] 多項式不変量時代 35
   2・1 向きのついた絡み目の多項式不変量 35
   2・2 向きのついていない絡み目の多項式不変量 40
   2・3 特殊値の位相幾何的意味 41
   2・4 平面グラフを使ったHOMFLY不変量の構成 43
   2・5 さまざまな結び目解消変形 45
[3章] バシリエフ不変量と空間グラフの不変量 49
   3・1 バシリエフ不変量 49
   3・2 空間グラフ 55
   3・3 空間グラフのバシリエフ型不変量 58
[4章] 結び目不変量と統計物理学 61
   4・1 磁石の模型としての量子スピン系 61
   4・2 転送行列 65
   4・3 ヤンーパクスター方程式と組みひも群の表現 66
   4・4 テンパリーリーブ代数 67
   4・5 結び目不変量の数値シミュレーションへの応用 68
[5章] コンツェビッチ不変量 71
   5・1 量子不変量 71
   5・2 バシリエフ不変量 74
   5・3 絡み数 75
   5・4 コンツェビッチ不変量 78
[6章] 3次元多様体の量子不変量の誕生 83
   6・1 ウィッテンの経路積分公式 84
   6・2 量子SU(2)不変量 85
   6・3 量子G不変量 93
[7章] 3次元多様体の単体分割と量子不変量 95
   7・1 多様体の位相型を変えない単体分割の変形 パヒナー変形 95
   7・2 トゥラエフービロ不変量 97
   7・3 境界つき多様体の不変量への拡張と(2+1)次元位相的量子場の理論 99
   7・4 ダイグラーフーウィッテン不変量 102
   7・5 量子G不変量と位相的量子場の理論 104
   7・6 トゥラエフービロ不変量,ダイグラーフーウィッテン不変量のその後 105
[8章] 3次元多様体の量子不変量の位相的な性質 107
   8・1 3次元多様体のホモロジーと絡み形式 107
   8・2 2次元ホモロジー群の元の定める被覆空間 110
   8・3 3次元多様体のスピン構造とロホリン不変量 111
   8・4 キャッソン不変量 113
   8・5 量子U(1)不変量 114
   8・6 SU(n)不変量の分解 116
   8・7 SU(n)不変量の位相的な性質 117
[9章] 量子不変量の統一的理解へ 121
   9・1 量子不変量をめぐる結び目の不変量 123
   9・2 量子不変量をめぐる3次元多様体の不変量 134
   9・3 結び目の集合と3次元多様体の集合 143
   参考文献 145
   索引 150
[序章] 結び目と3次元多様体の不変量 9
   0・1 結び目とは 11
   0・2 不変量とは 13
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
上野健爾, 志賀浩二, 砂田利一編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2000.2-  冊 ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
集合(志賀浩二) 1
   1.集合とは何か 1
   2.カントル集合論の背景 3
   3.カントルとデデキントの往復書簡 5
   4.「見レドモ,信ズルコトアタワズ」 9
   5.集合論の理論形成 11
   6.実無限とは? 13
   7.新しい無限の描像 15
測度(新井仁之) 18
   1.はじめに 18
   2.ジョルダン測度の考え方 18
   3.ジョルダン測度からルベーグ測度へ 20
   4.ルベーグ測度とルベーグ積分 23
   5.測度論の抽象化 測定器としての測度 29
   6.測度0の集合 30
   7.偏微分作用素と測度0の集合 35
   8.測度の問題 非可測集合 36
群(原田耕一郎) 41
   1.群の誕生 42
   2.群の成長 45
   3.単純群 48
   4.群論界への黒船 49
   5.美しい怪物モンスター 52
2次形式(小野 孝) 55
   1.ラグランジュの定理(前奏) 55
   2.ラグランジュの定理(証明) 60
   3.ガウス(2次のロマン) 66
ホモロジー(深谷賢治) 72
   0.序 72
   1.ホモロジー群とホモロジー代数 75
   2.層とスペクトル系列 77
   3.圏と函手 79
   4.アーベル圏・スキーム・トポス 80
   5.その後 82
特性類(森田茂之) 88
   1.序にかえて 88
   2.オイラー数 91
   3.オイラー数の幾何学的意味 92
   4.オイラー数からオイラー類へ 95
   5.特性類の代表選手たち 98
   6.ひとつの黄金時代 100
   7.葉層構造の特性類 102
   8.2次特性類 104
   9.展望 オイラー類を超える日 105
スペクトル(浦川 肇) 108
   1.U先生のある日の講義風景 108
   2.自己共役作用素 112
   3.自己共役作用素のスペクトル 114
   4.今後の問題 116
波動(井川 満) 121
   0.はじめに 121
   1.波とは? 125
   2.Huygensの理論 126
   3.幾何光学とAiry関数 127
   4.波動現象を記述する偏微分方程式 130
   5.散乱論と逆問題 132
接続(小沢哲也) 139
   1.平行線の公理と平行移動 140
   2.Foucault(フーコー)の振り子 141
   3.外在的幾何から内在的幾何へ 144
   4.共変微分とChristoffelの記号 146
   5.主Lie群束の接続 148
   6.Chern-Weil理論 150
   7.ベクトル束と接続の例 151
   8.最後に 154
曲率(酒井 隆) 158
   1.曲面の曲率 158
   2.リーマン多様体の曲率 165
   3.その後の発展 170
層(齋藤政彦) 181
   1.はじめに 181
   2.クザンの問題 182
   3.リーマン-ロッホの定理 187
   4.リーマン-ロッホ型定理 小平とHirzebruch 190
   5.クザンの問題の層による定式化 193
   6.おわりに 195
消滅定理(藤木 明) 197
   1.はじめに 197
   2.素朴な消滅定理 198
   3.直線束の正則切断の消滅定理 200
   4.直線束の切断と正則写像 202
   5.切断の次元とリーマン-ロッホの定理 203
   6.高次元消滅定理 205
   7.ホッジ予想の解決 207
   8.消滅定理の方法 208
集合(志賀浩二) 1
   1.集合とは何か 1
   2.カントル集合論の背景 3
7.

図書

図書
アルフ・ファン・デル・プールテン原著 ; 山口周訳
出版情報: 東京 : 森北出版, 2000.2  xv, 285p ; 22cm
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
志磨裕彦著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2001.11  xi, 268p ; 22cm
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
P.R.クロムウェル著 ; 下川航也 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 2001.12  x, 437p, 図版[8]p ; 25cm
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
J. H. コンウェイ, R. K. ガイ著 ; 根上生也訳
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 2001.11  xii, 323p ; 22cm
所蔵情報: loading…
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼