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1.

図書

図書
R.Q.Brewster,W.E.McEwen.著 ; 中西香爾[ほか]訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1963-1964  2冊 ; 22cm
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2.

図書

図書
L.フィーザー, M.フィーザー著 ; 中西香爾訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1954-1957  3冊 ; 22cm
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3.

図書

図書
L.フィーザー, M.フィーザー著 ; 中西香爾訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1975  6, [345]-694, 18p ; 22cm
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4.

図書

図書
L.フィーザー,M.フィーザー[共]著 ; 中西香爾訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1975.3  6,7,343,3,16p ; 22cm
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5.

図書

図書
L.フィーザー,M.フィーザー著 ; 中西香爾訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1957-1975  3冊; 22cm
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6.

図書

図書
フィーザー著 ; 平田義正, 中西香爾訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1970  387p ; 22cm
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Robert T. Morrison, Robert N. Boyd著 ; 中西香爾, 黒野昌庸, 中平靖弘訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1994  3冊 ; 22cm
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Ⅰ. 基礎
1. 構造と性質
   1・1 有機化学 3
   1・2 構造論 6
   1・3 化学結合(1926年以前) 7
   1・4 量子力学 9
   1・5 原子軌道 10
   1・6 電子配置. Pauliの排他原理 12
   1・7 分子軌道 13
   1・8 共有結合 14
   1・9 混成軌道:sp 17
   1・10 混成軌道:sp2 19
   1・11 混成軌道:sp3 21
   1・12 非共有電子対 24
   1・13 分子内力 28
   1・14 結合解離エネルギー.ホモリシスおよびヘテロリシス 29
   1・15 結合の極性 31
   1・16 分子の極性 32
   1・17 構造と物理的性質 36
   1・18 融点 36
   1・19 分子間力 38
   1・20 沸点 40
   1・21 溶解度 42
   1・22 酸と塩基 44
   1・23 異性 48
   問題 50
2. メタン―活性化エネルギー.遷移状態―
   2・1 炭化水素 53
   2・2 メタンの構造 54
   2・3 物理的性質 55
   2・4 所在 56
   2・5 反応 56
   2・6 酸化.燃焼熱 57
   2・7 塩素化:置換反応 58
   2・8 塩素化の制御 59
   2・9 他のハロゲンとの反応:ハロゲン化 60
   2・10 相対反応性 60
   2・11 反応機構 61
   2・12 塩素化の機構.遊離基 62
   2・13 連鎖反応 65
   2・14 抑制剤 66
   2・15 反応熱 67
   2・16 活性化エネルギー 68
   2・17 反応の推移:エネルギー変化 70
   2・18 反応速度 74
   2・19 反応速度の比較 77
   2・20 メタンに対するハロゲンの相対反応性 78
   2・21 ハロゲン化反応のもう一つの反応機構 81
   2・22 メチル遊離基の構造.sp2混成 84
   2・23 遷移状態 86
   2・24 遷移状態の反応性とその進展 89
   2・25 クロロフルオロカーボンとオゾンシールド 91
   2・26 分子式:その基本的な重要性 95
   2・27 定性元素分析 96
   2・28 定量元素分析:炭素,水素,ハロゲン 97
   2・29 実験式 98
   2・30 分子量,分子式 99
   問題 99
3. アルカン―ラジカル置換反応―
   3・1 構造に基づく分類:族 102
   3・2 エタンの構造 103
   3・3 炭素-炭素単結合のまわりの自由回転.コンホメーション.ねじれのひずみ 104
   3・4 プロパンのブタン 108
   3・5 n-ブタンのコンホメーション.van der Waals反発 111
   3・6 高級アルカン.同族列 113
   3・7 命名法 114
   3・8 アルキル基 115
   3・9 アルカンの慣用名 117
   3・10 アルカンのIUPAC名 118
   3・11 炭素原子と水素原子の級数 120
   3・12 物理的性質 120
   3・13 工業原料 124
   3・14 工業的製法と実験室的合成法 126
   3・15 製法 127
   3・16 Grignard試薬:有機金属化合物 129
   3・17 ハロゲン化アルキルと有機金属化合物のカップリング反応 131
   3・18 反応 133
   3・19 ハロゲン化反応 135
   3・20 ハロゲン化の反応機構 137
   3・21 ハロゲン化の配向性 139
   3・22 ハロゲンに対するアルカンの相対反応性 142
   3・23 水素原子の引抜かれやすさ.活性化エネルギー 143
   3・24 遊離基の安定性 144
   3・25 遊離基の生成しやすさ 146
   3・26 ハロゲン化の遷移状態 146
   3・27 配向性と反応性 148
   3・28 反応性と選択性 148
   3・29 遊離基では転位反応は起こらない.同位体トレーサー 150
   3・30 燃焼 152
   3・31 温室効果 154
   3・32 熱分解:クラッキング 155
   3・33 構造決定 156
   3・34 アルカンの分析 158
   問題 158
4. 立体化学Ⅰ.立体異性体
   4・1 立体化学と立体異性 162
   4・2 異性体の数と正四面体炭素 163
   4・3 光学活性.平面偏光 165
   4・4 偏光計 166
   4・5 比旋光度 167
   4・6 鏡像異性:その発見 168
   4・7 鏡像異性と正四面体炭素 169
   4・8 鏡像異性と光学活性 172
   4・9 鏡像異性の予言.キラリティー 172
   4・10 キラル中心 174
   4・11 鏡像体 176
   4・12 ラセミ体 178
   4・13 光学活性:その再検討 180
   4・14 立体配置 181
   4・15 立体配置の表記法:RとS 182
   4・16 順位規則 183
   4・17 ジアステレオマー 186
   4・18 メソ構造 188
   4・19 立体配置の表記法:2個以上のキラル中心 190
   4・20 コンホメーション異性体 192
   4・21 立体異性体が関与する反応 194
   4・22 キラル中心の生成.合成と光学活性 195
   4・23 キラル分子の反応.結合の開裂 197
   4・24 キラル分子の反応.立体配置の関係づけ 199
   4・25 光学純度 201
   4・26 キラル分子の反応.第二のキラル中心の生成 202
   4・27 キラル分子と光学活性試薬との反応.分割 204
   4・28 キラル分子の反応.ラジカル塩素化の機構 207
   問題 209
5. ハロゲン化アルキル-脂肪族求核置換反応―
   5・1 均一反応および不均一反応の化学 214
   5・2 競争反応の相対速度 216
   5・3 分子構造.官能基 217
   5・4 分類と命名法 218
   5・5 物理的性質 219
   5・6 製法 221
   5・7 反応.脂肪族求核置換反応 223
   5・8 脂肪族求核置換反応.求核体と脱離基 228
   5・9 反応速度:濃度効果.速度論 231
   5・10 脂肪族求核置換反応の速度論.2次反応と1次反応 232
   5・11 脂肪族求核置換反応:反応機構の二様性 233
   5・12 SN2反応:反応機構と速度論 235
   5・13 SN2反応:立体化学.立体配置の反転 236
   5・14 SN2反応:反応性.立体障害 240
   5・15 SN1反応:反応機構と速度論.律速段階 245
   5・16 カルボカチオン 248
   5・17 カルボカチオンの構造 251
   5・18 SN1反応:立体化学 252
   5・19 カルボカチオンの相対安定性 256
   5・20 カルボカチオンの安定性.電荷の収容.極性効果 259
   5・21 SN1反応:反応性.カルボカチオンの生成しやすさ 261
   5・22 カルボカチオンの転位反応 264
   5・23 SN2反応とSN1反応 271
   5・24 ハロゲン化アルキルの分析 274
   問題 275
6. アルコールとエーテル
   6・1 まえがき 278
   6・2 アルコールの構造 279
   6・3 アルコールの分類 280
   6・4 アルコールの命名法 280
   6・5 アルコールの物理的性質 281
   6・6 アルコールの工業的製法 284
   6・7 炭水化物の発酵 285
   6・8 炭水化物燃料.二酸化炭素のバランス 286
   6・9 エタノール 288
   6・10 アルコールの製法 290
   6・11 アルコールの反応 292
   6・12 酸および塩基としてのアルコール 296
   6・13 アルコールとハロゲン化水素の反応.酸触媒 298
   6・14 スルホン酸エステルの生成 304
   6・15 アルコールの酸化 306
   エーテル
   6・16 エーテルの構造の命名法 308
   6・17 エーテルの物理的性質 309
   6・18 エーテルの工業的製法:アルコールの脱水 310
   6・19 エーテルの製法 312
   6・20 エーテルの製法.Williamson合成 313
   6・21 エーテルの反応.酸による開裂 315
   6・22 アルコールの分析 316
   6・23 エーテルの分析 317
   問題 318
7. 溶媒の役割-二次的結合-
   7・1 溶媒の役割 322
   7・2 二次的結合 324
   7・3 溶解度:非イオン性溶質 326
   7・4 溶解度:イオン性溶質,プロトン性および非プロトン性溶媒,イオン対 329
   7・5 SN1反応:溶媒の役割.イオン-双極子結合 335
   7・6 SN2反応:溶媒の役割.プロトン性および非プロトン性溶媒 339
   7・7 SN2反応:相間移動触媒 342
   7・8 SN2反応とSN1反応:溶媒効果 346
   7・9 加溶媒分解.溶媒による求核的補佐 348
   7・10 媒体メッセージ 352
   問題 352
8. アルケンⅠ.構造と製法-脱離反応-
   8・1 不飽和炭化水素 355
   8・2 エチレンの構造.炭素-炭素二重結合 355
   8・3 プロピレン 358
   8・4 混成と軌道の大きさ 359
   8・5 ブチレン 360
   8・6 幾何異性 362
   8・7 高級アルケン 366
   8・8 アルケンの名称 366
   8・9 物理的性質 368
   8・10 視覚の有機化学 370
   8・11 工業原料 372
   8・12 製法 373
   8・13 ハロゲン化アルキルの脱ハロゲン化水素反応:1,2-脱離 377
   8・14 脱ハロゲン化水素反応の速度論.機構の二様性 381
   8・15 E2機構 381
   8・16 E2機構の証拠.反応速度論と転位が起こらないこと 382
   8・17 E2機構の証拠.同位体効果 383
   8・18 E2機構の証拠.水素交換はない 386
   8・19 E2機構の証拠.元素効果 388
   8・20 E2反応:配向性と反応性 390
   8・21 E1機構 394
   8・22 E1機構の証拠 395
   8・23 E1反応:配向性 398
   8・24 脱離:E2対E1 400
   8・25 脱離反応と置換反応 400
   8・26 アルコールの脱水 403
   問題 409
9. アルケンⅡ.炭素-炭素二重結合の反応-求電子付加とラジカル付加
   9・1 アルケンの反応 412
   9・2 炭素-炭素二重結合での反応.付加反応 412
   9・3 水素化.水素化熱 420
   9・4 水素化熱とアルケンの安定性 423
   9・5 ハロゲン化水素の付加反応.Markovnikov則.位置選択的反応 424
   9・6 臭化水素の付加反応.過酸化物効果 427
   9・7 硫酸の付加反応 428
   9・8 水の付加反応.水和 430
   9・9 求電子付加反応:その機構 430
   9・10 求電子付加反応:転位 433
   9・11 求電子付加反応:配向性と反応性 434
   9・12 ハロゲンの付加反応 439
   9・13 ハロゲンの付加反応の機構 440
   9・14 ハロヒドリンの生成:次亜ハロゲン酸の構成成分の付加反応 443
   9・15 アルケンの付加反応.二量化 444
   9・16 アルカンの付加反応.アルキル化 446
   9・17 オキシ水銀化-脱水銀反応 448
   9・18 ヒドロホウ素化-酸化 450
   9・19 ヒドロホウ素化の配向 451
   9・20 ヒドロホウ素化の機構 453
   9・21 ラジカル付加反応.過酸化物で反応が開始するHBr付加反応の機構 455
   9・22 ラジカル付加反応の配向性 457
   9・23 他のラジカル付加反応 459
   9・24 アルケンのラジカル重合 461
   9・25 ヒドロキシル化反応.1,2-ジオールの生成 463
   9・26 開裂反応:分解反応による構造決定.オゾン分解 464
   9・27 アルケンの分析 466
   問題 469
10. 立体化学Ⅱ.立体選択的および立体特異的反応
   10・1 三次元の有機化学 475
   10・2 アルケンに対するハロゲンの付加反応の立体化学.シンおよびアンチ付加 477
   10・3 アルケンへのハロゲン付加反応の機構 482
   10・4 E2反応の立体化学.シンとアンチ脱離 487
   10・5 立体特異的反応 492
   10・6 立体選択性と立体特異性 495
   10・7 展望 496
   問題 497
11. 共役と共鳴-ジエン-
   11・1 置換基としての炭素-炭素二重結合 501
   11・2 アルケンのラジカルハロゲン化反応:置換と付加 502
   11・3 アルケンのラジカル置換反応:配向性と反応性 505
   11・4 アルケンのラジカル置換反応:アリル転位 507
   11・5 アリル遊離基の対称性 508
   11・6 共鳴理論 510
   11・7 共鳴混成体としてのアリル遊離基 510
   11・8 アリル遊離基の安定性 513
   11・9 アリル遊離基の軌道様子 514
   11・10 共鳴理論の使用 517
   11・11 アルキル遊離基の共鳴安定化.超共役 519
   11・12 共鳴混成体としてのアリルカチオン 520
   11・13 アリル基質における求核置換反応:SN1反応.反応性.アリル転位 522
   11・14 カルボカチオンの安定化:共鳴効果 525
   11・15 アリル基質における求核置換反応:SN2反応 526
   11・16 ビニル基質における求核置換反応.ビニルカチオン 527
   11・17 ジエン:構造と性質 530
   11・18 共役ジエンの安定性 531
   11・19 共役ジエンにおける共鳴 532
   11・20 アルケンにおける共鳴.超共役 533
   11・21 共役ジエンの生成しやすさ:脱離反応の配向性 535
   11・22 共役ジエンへの求電子付加反応.1,4-付加 536
   11・23 1,2-付加反応と1,4-付加反応:速度と平衡 539
   11・24 ジエンのラジカル重合.ゴムと代替ゴム 542
   11・25 イソプレンとイソプレン則 544
   11・26 ジエンの分析 545
   問題 545
12. アルキン
   12・1 まえがき 549
   12・2 アセチレンの構造.炭素-炭素三重結合 549
   12・3 高級アルキン.命名法 553
   12・4 アルキンの物質的性質 553
   12・5 アセチレンの工業原料 554
   12・6 アルキンの製法 554
   12・7 アルキンの反応 556
   12・8 アルケンへの還元 559
   12・9 アルキンへの求電子付加反応 560
   12・10 アルキンの水和.互変異性 562
   12・11 アルキンの酸性度.極めて弱い酸 563
   12・12 金属アセチリドの反応.アルキンの合成 566
   12・13 炭素-炭素結合の形成.有機金属化合物の役割 567
   12・14 アルキンの分析 568
   問題 569
13. 脂環式化合物
   13・1 鎖状化合物と環状化合物 572
   13・2 命名法 573
   13・3 工業原料 576
   13・4 製法 577
   13・5 反応 579
   13・6 小環状化合物の反応.シクロプロパンとシクロブタン 580
   13・7 Baeyerのひずみ説 581
   13・8 シクロアルカンの燃焼熱と相対安定性 582
   13・9 角ひずみの軌道の姿 585
   13・10 コンホメーションの安定性に影響する因子 586
   13・11 シクロアルカンのコンホメーション 587
   13・12 シクロヘキサンのエクアトリアル結合とアキシアル結合 594
   13・13 環状化合物の立体異性:シスとトランス異性体 598
   13・14 環状化合物の立体異性.コンホメーション解析 602
   13・15 脂環式化合物における脱離反応の立体化学 608
   13・16 カルベン.メチレン.付加環化 611
   13・17 置換カルベンの付加反応.1,1-脱離 615
   13・18 環状エーテル 617
   13・19 クラウンエーテル.ホスト-ゲストの関係 618
   13・20 エポキシド.構造と製法 622
   13・21 エポキシドの反応 622
   13・22 エポキシドの酸触媒開裂反応.アンチ-ヒドロキシル化 624
   13・23 エポキシドの塩基触媒開裂反応 626
   13・24 エポキシドの開裂反応の配向性 627
   13・25 脂環式化合物の分析 629
   問題 631
和文索引
欧文索引
中巻目次
Ⅰ. 基礎(つづき)
   14. 芳香性族-ベンゼン-
   15. 芳香族求電子置換反応
   16. 芳香族-脂肪族化合物-アレーンとその誘導体-
   17. スペクトルと構造
   18. アルデヒドとケトン-求核付加反応-
   19. カルボン酸
   20. カルボン酸誘導体-アシル求核置換反応-
   21. カルボアニオンⅠ-アルドール縮合とClaisen縮合-
   22. アミンⅠ.製法と物理的性質
   23. アミンⅡ.反応
   24. フェノール
   25. カルボアニオンⅡ-マロン酸エステル合成とアセト酢酸エステル合成-
下巻目次
Ⅱ.専門的トピックス
   26. ハロゲン化アリール-芳香族求核置換反応-
   27. α,β-不飽和カルボニル化合物-共役付加-
   28. 分子軌道.軌道対称性
   29. シンホリア-隣接基効果.遷移金属錯体触媒-
   30. 複素環式化合物
   31. 高分子.重合体(ポリマー)と重合
   32. 立体化学Ⅲ.エナンチオトピックとジアステレオトピック配位子と面
Ⅲ.生体分子
   33. 脂質-脂肪とステロイド-
   34. 炭水化物Ⅰ.単糖類
   35. 炭水化物Ⅱ.二糖類と多糖類
   36. タンパク質と核酸-分子生物学-
14. 芳香性族-ベンゼン-
   14・1 脂肪族化合物と芳香族化合物 637
   14・2 ベンゼンの構造 638
   14・3 分子式.異性体の数.Kekuleの構造 639
   14・4 ベンゼン環の安定性.ベンゼンの反応 642
   14・5 ベンゼン環の安定性.水素化熱と燃焼熱 644
   14・6 ベンゼンの炭素-炭素結合の長さ 645
   14・7 ベンゼンの共鳴構造 645
   14・8 ベンゼンの軌道の姿 647
   14・9 ベンゼン環の表現法 650
   14・10 芳香族性.Huckelの(4n+2)則 651
   14・11 ベンゼン誘導体の命名法 656
   14・12 多核芳香族炭化水素.ナフタレン 658
   14・13 定量元素分析:窒素と硫黄 663
   問題 665
15. 芳香族求電子置換反応
   15・1 まえがき 668
   15・2 置換基効果 671
   15・3 配向性の決定 672
   15・4 相対反応性の決定 673
   15・5 置換基の分類 674
   15・6 二置換基ベンゼンの配向性 675
   15・7 配向性と合成 676
   15・8 ニトロ化反応の機構 678
   15・9 スルホン化反応の機構 680
   15・10 Friedel-Craftsアルキル化反応の機構 681
   15・11 ハロゲン化反応の機構 682
   15・12 脱スルホン反応.プロトン化の機構 683
   15・13 芳香族求電子置換反応の機構:まとめ 684
   15・14 芳香族求電子置換反応の機構:2段階機構 686
   15・15 反応性と配向性 691
   15・16 反応性の理論 692
   15・17 配向性の理論 694
   15・18 共鳴による電子放出 696
   15・19 ハロゲンの芳香族求電子置換反応に及ぼす効果 699
   15・20 他のカルボカチオン反応との関係 702
   15・21 ナフタレンにおける求電子置換反応の配向性 703
   問題 704
16. 芳香族-脂肪族化合物-アレーンとその誘導体-
   16・1 置換基としての芳香環 708
   16・2 芳香族-脂肪族炭化水素:アレーン 709
   16・3 アレーンおよびその誘導体の構造と命名法 710
   16・4 物理的性質 713
   16・5 アルキルベンゼンの工業原料 716
   16・6 アルキルベンゼンの製法 717
   16・7 Friedel-Craftsアルキル化反応 718
   16・8 Friedel-Craftsアルキル化反応の機構 720
   16・9 Friedel-Craftsアルキル化反応の限界 723
   16・10 アルキルベンゼンの反応 723
   16・11 アルキルベンゼンの酸化反応 725
   16・12 アルキルベンゼンの芳香族求電子置換反応 727
   16・13 アルキルベンゼンのハロゲン化反応:環と側鎖 727
   16・14 アルキルベンゼンの側鎖ハロゲン化反応 729
   16・15 ベンジル遊離基の共鳴安定化 731
   16・16 トリフェニルメチル:安定な遊離基 734
   16・17 ベンジルカチオンの安定性 739
   16・18 ベンジル基質での求核置換反応 740
   16・19 アルケニルベンゼンの製法.芳香環との共役 742
   16・20 アルケニルベンゼンの反応 744
   16・21 共役アルケニルベンゼンへの付加反応 745
   16・22 アルキニルベンゼン 746
   16・23 アレーンの分析 746
   問題 748
17. スペクトルと構造
   17・1 構造決定:スペクトル法 754
   17・2 質量スペクトル 755
   17・3 電磁スペクトル 759
   17・4 赤外スペクトル 760
   17・5 炭化水素の分光分析.赤外スペクトル 763
   17・6 アルコールの赤外スペクトル 765
   17・7 エーテルの赤外スペクトル 767
   17・8 紫外スペクトル 768
   17・9 核磁気共鳴(NMR)iスペクトル 771
   17・10 NMR.シグナルの数.等価なプロトンと非等価なプロトン 773
   17・11 NMR.シグナルの位置.化学シフト 777
   17・12 NMR.ピーク面積とプロトン数 783
   17・13 NMR.シグナルの分裂.スピン-スピン結合 786
   17・14 NMR.結合定数 796
   17・15 NMR.複雑なスペクトル.ジュウテリウム標識 799
   17・16 プロトンの等価性:詳細な検討 802
   17・17 炭素-13NMR(CMR)分光学 807
   17・18 CMR.分裂 808
   17・19 CMR.化学シフト 813
   17・20 炭化水素のNMRおよびCMRスペクトル 819
   17・21 ハロゲン化アルキルのNMRおよびCMRスペクトル 820
   17・22 アルコールおよびエーテルのNMRおよびCMRスペクトル.水素結合.プロトン交換 820
   17・23 電子スピン共鳴(ESR)スペクトル 822
   問題 824
18. アルデヒドとケトン-求核付加反応-
   18・1 構造 839
   18・2 命名法 841
   18・3 物理的性質 843
   18・4 製法 844
   18・5 Friedel-Craftsアシル化反応によるケトンの合成 849
   18・6 有機銅化合物を用いるケトンの合成 852
   18・7 反応.求核付加反応 853
   18・8 酸化 862
   18・9 還元 863
   18・10 シアン化物の付加反応 865
   18・11 アンモニア誘導体の付加反応 866
   18・12 アルコールの付加反応.アセタールの生成 868
   18・13 Cannizzaro反応 871
   18・14 Grignard試薬の付加 873
   18・15 Grignard合成の生成物 875
   18・16 Grignard合成の計画 877
   18・17 アルコールを用いる合成 882
   18・18 Grignard合成の限界 885
   18・19 テトラヒドロピラニル(THP)エーテル:保護基の用法 887
   18・20 アルデヒドとケトンの分析 888
   18・21 ヨードホルム試験 889
   18・22 1,2-ジオールの分析.過ヨウ素酸酸化 890
   18・23 アルデヒドおよびケトンの分光分析 891
   問題 893
19. カルボン酸
   19・1 構造 907
   19・2 命名法 909
   19・3 物理的性質 911
   19・4 カルボン酸の塩 912
   19・5 工業原料 914
   19・6 製法 916
   19・7 Grignard合成 919
   19・8 二トリル合成 919
   19・9 反応 921
   19・10 カルボン酸のイオン化.酸性度定数 925
   19・11 平衡 926
   19・12 カルボン酸の酸性 929
   19・13 カルボン酸イオンの構造 931
   19・14 酸性に対する置換基効果 932
   19・15 酸塩化物への変換 935
   19・16 エステルへの変換 935
   19・17 アミドへの変換 938
   19・18 酸のアルコールへの還元 938
   19・19 脂肪酸のハロゲン化反応.置換カルボン酸 939
   19・20 ジカルボン酸 941
   19・21 カルボン酸の分析.中和当量 943
   19・22 カルボン酸の分光分析 945
   問題 946
20. カルボン酸誘導体-アシル求核置換反応-
   20・1 構造 954
   20・2 命名法 955
   20・3 物理的性質 956
   20・4 アシル求核置換反応.カルボニル基の役割 956
   20・5 求核置換反応:アルキル基とアシル基 961
   酸塩化物
   20・6 酸塩化物の合成 962
   20・7 酸塩化物の反応 962
   20・8 酸塩化物の酸誘導体への変換 964
   酸無水物
   20・9 酸無水物の合成 965
   20・10 酸無水物の反応 966
   アミド
   20・11 アミドの合成 969
   20・12 アミドの反応 969
   20・13 アミドの加水分解 970
   20・14 イミド 971
   エステル
   20・15 エステルの合成 971
   20・16 エステルの反応 974
   20・17 エステルのアルカリ加水分解 977
   20・18 エステルの酸加水分解 981
   20・19 エステルのアンモノリシス 982
   20・20 エステル交換 983
   20・21 エステルとGrignard試薬のi反応 984
   20・22 エステルの還元反応 984
   20・23 炭酸誘導体 985
   20・24 カルボン酸誘導体の分析.けん化当量 990
   20・25 カルボン酸誘導体の分光分析 990
   問題 992
21. カルボアニオンⅠ―アルドール縮合とClaisen縮合―
   21・1 α-水素の酸性度 1004
   21・2 カルボアニオンが関与する反応 1007
   21・3 ケトンの塩基促進ハロゲン化 1011
   21・4 ケトンの酸触媒ハロゲン化.エノール化 1013
   21・5 アルドール縮合 1015
   21・6 アルドール生成物の脱水 1017
   21・7 アルドール縮合の合成への利用 1018
   21・8 交差アルドール縮合 1019
   21・9 アルドール縮合の関連反応 1021
   21・10 Witting反応 1021
   21・11 Claisen縮合.β-ケトエステルの生成 1024
   21・12 交差Claisen縮合 1027
   問題 1028
22. アミンⅠ.製法と物理的性質
   22・1 構造 1035
   22・2 分類 1036
   22・3 命名法 1036
   22・4 アミンの物理的性質 1037
   22・5 アミンの塩 1040
   22・6 窒素の立体化学 1041
   22・7 工業的製法 1043
   22・8 製法 1044
   22・9 ニトロ化合物の還元反応 1049
   22・10 ハロゲン化物のアンモノリシス 1050
   22・11 還元アミノ化反応 1052
   22・12 アミドのHofmann分解 1054
   22・13 第二級および第三級アミンの合成 1054
   22・14 複素環アミン 1055
   22・15 Hofmann転位.電子不足窒素への移動 1056
   22・16 Hofmann転位.転位基の立体化学 1059
   22・17 Hofmann転位.移動のタイミング 1060
   問題 1064
23. アミンⅡ.反応
   23・1 反応 1067
   23・2 アミンの塩基性.塩基性度定数 1071
   23・3 構造と塩基性 1073
   23・4 芳香族アミンの塩基性に対する置換基効果 1075
   23・5 第四級アンモニウム塩.Hofmann脱離反応 1077
   23・6 E2脱離反応:Hofmann配向.変動するE2遷移状態 1078
   23・7 アミンの置換アミドへの変換 1082
   23・8 芳香族アミンにおける環置換反応 1086
   23・9 芳香族アミンのスルホン化反応.双性イオン 1088
   23・10 スルファニルアミド.スルファ剤 1089
   23・11 アミンと亜硝酸の反応 1091
   23・12 ジアゾニウム塩.合成と反応 1093
   23・13 ジアゾニウム塩.ハロゲンによる置換.Sandmeyer反応 1096
   23・14 ジアゾニウム塩.-CNによる置換.カルボン酸の合成 1097
   23・15 ジアゾニウム塩.-OHによる置換.フェノール合成 1098
   23・16 ジアゾニウム塩.-Hによる置換 1098
   23・17 ジアゾニウム塩を用いる合成 1099
   23・18 ジアゾニウム塩のカップリング.アゾ化合物の合成 1101
   23・19 アミンの分析.Hinsberg試験 1105
   23・20 置換アミドの分析 1107
   23・21 アミンおよび置換アミドの分光分析 1107
   問題 1108
24. フェノール
   24・1 構造と命名法 1121
   24・2 物理的性質 1123
   24・3 フェノールの塩 1126
   24・4 工業原料 1127
   24・5 ヒドロペルオキシドの転位.電子不足酸素への移動 1128
   24・6 ヒドロペルオキシドの転位.転位傾向 1131
   24・7 製法 1133
   24・8 反応 1134
   24・9 フェノールの酸性 1138
   24・10 エステルの生成.Fries転位 1141
   24・11 環置換反応 1142
   24・12 Kolbe反応.フェノール酸の合成 1145
   24・13 Reimer-Tiemann反応.フェノールアルデヒドの合成.ジクロロカルベン 1145
   24・14 アリールエーテルの生成 1147
   24・15 アリールエーテルの反応 1149
   24・16 フェノールの分析 1150
   24・17 フェノールの分光分析 1151
   問題 1152
25. カルボアニオンⅡ―マロン酸エステル合成とアセト酢酸エステル合成―
   25・1 有機合成におけるカルボアニオン 1166
   25・2 カルボン酸のマロン酸エステル合成 1167
   25・3 ケトンのアセト酢酸エステル合成 1172
   25・4 β-ケト酸とマロン酸の脱炭酸 1175
   25・5 エステルとケトンの直接および間接アルキル化 1177
   25・6 2-オキサゾリンを経るカルボン酸とエステルの合成 1178
   25・7 カルボン酸およびケトンの有機ボラン合成 1179
   25・8 エナミンを経るカルボニル化合物のアルキル化 1182
   問題 1186
26. ハロゲン化アリール-芳香族求核置換反応-
   26・1 構造 1193
   26・2 物理的性質 1195
   26・3 製法 1197
   26・4 反応 1199
   26・5 ハロゲン化アリールとハロゲン化ビニルの低い反応性 1201
   26・6 ハロゲン化アリールとハロゲン化ビニルの構造 1202
   26・7 芳香族求核置換反応:2分子置換反応 1205
   26・8 芳香族求核置換反応の2分子置換反応機構 1208
   26・9 芳香族求核置換反応の反応性 1210
   26・10 芳香族求核置換反応での配向性 1211
   26・11 共鳴による電子吸引 1212
   26・12 2分子置換反応での2段階機構を支持する証拠 1213
   26・13 求核置換反応:脂肪族と芳香族化合物 1215
   26・14 芳香族求核置換反応の脱離-付加機構.ベンザイン 1216
   26・15 ハロゲン化アリールの分析 1223
   問題 1224
27. α,β-不飽和カルボニル化合物-共役付加-
   27・1 構造と性質 1229
   27・2 製法 1232
   27・3 官能基の相互作用 1232
   27・4 求電子付加反応 1233
   27・5 求核付加反応 1235
   27・6 求核付加反応と求電子付加反応の比較 1238
   27・7 Michael付加反応 1239
   27・8 Diels-Alder反応 1243
   27・9 キノン 1245
   問題 1246
28. 分子軌道.軌道対称性
   28・1 分子軌道論 1255
   28・2 波動方程式.位相 1256
   28・3 分子軌道.LCAO法 1258
   28・4 結合性および反結合性軌道 1260
   28・5 分子の電子配置 1262
   28・6 芳香族性.Huckel 4n+2則 1266
   28・7 軌道の対称性と化学反応 1271
   28・8 電子環状反応 1272
   28・9 付加環化反応 1282
   28・10 シグマトロピー反応 1289
   問題 1297
29. シンホリア―隣接基効果.遷移金属錯体触媒―
   29・1 シンホリア 1305
   29・2 隣接基効果:発見.立体化学 1306
   29・3 隣接基効果:分子内求核攻撃 1301
   29・4 隣接基効果:反応速度.隣接基補助 1313
   29・5 均一系水素化.遷移金属錯体 1320
   29・6 均一系水素化の立体化学:ジアステレオ選択性 1326
   29・7 均一系水素化の立体化学:エナンチオ選択性(鏡像選択性) 1330
   29・8 オキソ法 1333
   29・9 酵素作用 1336
   問題 1336
30. 複素環式化合物
   30・1 複素環系 1340
   五員環
   30・2 ピロール,フランおよびチオフェンの構造 1343
   30・3 ピロール,フランおよびチオフェンの製法 1346
   30・4 ピロール,フランおよびチオフェンにおける求電子置換反応.反応性と配向性 1347
   30・5 飽和五員環複素環式化合物 1350
   六員環
   30・6 ピリジンの構造 1353
   30・7 ピリジン化合物の製法 1354
   30・8 ピリジンの反応 1354
   30・9 ピリジンにおける求電子置換反応 1355
   30・10 ピリジンにおける求核置換反応 1356
   30・11 ピリジンの塩基性 1358
   30・12 ピリジンの還元 1360
   問題 1361
31. 高分子.重合体(ポリマー)と重合
   31・1 高分子 1367
   31・2 重合体(ポリマー)と重合 1369
   31・3 ラジカルビニル重合 1371
   31・4 共重合 1375
   31・5 イオン重合.リビングポリマー 1377
   31・6 配位重合 1380
   31・7 逐次重合 1384
   31・8 高分子の構造と性質 1388
   問題 1395
32. 立体化学Ⅲ.エナンチオトピックとジアステレオトピック配位子と面
   32・1 序論 1400
   32・2 生物酸化と生物還元.エタノールとアセトアルデヒド 1401
   32・3 生物酸化と生物還元.ジュウテリウム標識実験 1402
   32・4 生物酸化と生物還元.立体化学 1404
   32・5 エナンチオトピックとジアステレオトピック配位子 1408
   32・6 エナンチオトピックとジアステレオトピック面 1413
   32・7 エナンチオ特異性の起源 1415
   問題 1417
33. 脂質―脂肪とステロイド―
   33・1 生体分子の有機化学 1423
   33・2 脂質 1424
   33・3 脂肪の存在とその組成 1424
   33・4 脂肪の加水分解.セッケン,ミセル 1429
   33・5 純粋な酸およびアルコールの原料としての脂肪 1431
   33・6 洗剤 1432
   33・7 不飽和脂肪.油の硬化.乾性油 1434
   33・8 グリセロリン脂質.リン酸エステル 1435
   33・9 リン脂質と細胞膜 1438
   33・10 脂肪酸の生合成 1440
   33・11 ステロイド 1444
   問題 1448
34. 炭水化物Ⅰ.単糖類
   34・1 まえがき 1455
   34・2 定義と分類 1456
   34・3 (+)-グルコース:アルドヘキソース 1457
   34・4 (-)-フルクトース:2-ケトヘキソース 1459
   34・5 (+)-グルコースの立体異性体.アルドース誘導体の命名法 1460
   34・6 酸化.アルカリの効果 1463
   34・7 オサゾンの生成.エピマー 1465
   34・8 アルドースの炭素鎖を長くすること.Kiliani-Fischer合成 1467
   34・9 アルドースの炭素鎖を短くすること.Ruff分解 1470
   34・10 アルドースのエピマーへの変換 1470
   34・11 (+)-グルコースの立体配置.Fischerの証明 1471
   34・12 アルドースの立体配置 1476
   34・13 光学族.DとL 1480
   34・14 酒石酸 1483
   34・15 アルドースの族(系列).絶対配置 1485
   34・16 D-(+)-グルコースの環状構造.グルコシドの生成 1488
   34・17 C-1の立体配置 1494
   34・18 メチル化 1496
   34・19 環の大きさの決定 1498
   34・20 コンホメーション 1501
   問題 1505
35. 炭水化物Ⅱ.二糖類と多糖類
   35・1 二糖類 1512
   35・2 (+)-マルトース 1512
   35・3 (+)-セロビオース 1516
   35・4 (+)-ラクトース 1517
   35・5 (+)-スクロース 1519
   35・6 多糖類 1521
   35・7 デンプン 1522
   35・8 アミロースの構造.末端基分析 1523
   35・9 アミロペクチンの構造 1527
   35・10 シクロデキストリン 1529
   35・11 セルロースの構造 1532
   35・12 セルロースの反応 1533
   問題 1534
36. タンパク質と核酸-分子生物学-
   36・1 タンパク質 1540
   36・2 アミノ酸の構造 1541
   36・3 双性イオンとしてのアミノ酸 1545
   36・4 アミノ酸の等電点 1547
   36・5 天然アミノ酸の立体配置 1548
   36・6 アミノ酸の製法 1549
   36・7 アミノ酸の反応 1552
   36・8 ペプチド.ペプチド結合の幾何学的配置 1553
   36・9 ペプチドの構造決定.末端残基分析.部分加水分解 1556
   36・10 ペプチドの合成 1561
   36・11 タンパク質.分類と機能.変性 1566
   36・12 タンパク質の構造 1567
   36・13 ペプチド鎖 1568
   36・14 側鎖.等電点.電気泳動 1568
   36・15 複合タンパク質.補欠分子族.補酵素 1570
   36・16 タンパク質の二次構造 1572
   36・17 生化学,分子生物学および有機化学 1580
   36・18 酵素の作用動作.キモトリプシン 1581
   36・19 核タンパク質と核酸 1587
   36・20 化学と遺伝.遺伝コード 1594
   問題 1596
参考書 1601
問題の解答 1617
和文索引 1641
欧文索引 1719
Ⅰ. 基礎
1. 構造と性質
8.

図書

図書
R.T.Morrison, R.N.Boyd著 ; 中西香爾, 黒野昌庸, 中平靖弘訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 1989.2-1989.6  3冊 ; 22cm
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