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1.

図書

図書
都築響一写真・文 ; アルフレッド・バーンバウム英訳
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2001.12  827p ; 21cm
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2.

図書

図書
建宮努著
出版情報: 東京 : 中央経済社, 2006.3  3, 5, 222p ; 21cm
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3.

図書

図書
日本数学会
出版情報: [出版地不明] : 日本数学会, [1984-]  冊 ; 26cm
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4.

図書

図書
National Electric Light Association
出版情報: [S.l.]  v. ; 24 cm
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5.

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図書
講談社インターナショナル編
出版情報: 東京 : 講談社インターナショナル , New York : Distributed in the United States by Kodansha America, 1999  926p ; 19cm
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6.

図書

図書
講談社インターナショナル編
出版情報: 東京 : 講談社インターナショナル, 1998.2  942p ; 27cm
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7.

図書

図書
米山司理, リチャード・ネイサン著
出版情報: 東京 : 講談社インターナショナル, 1998.11-1999.10  317p ; 19cm
シリーズ名: Bilingual books ; 36, 36CD
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8.

図書

図書
TIJ東京日本語研修所著
出版情報: 東京 : スリーエーネットワーク, 2007.11  3冊 ; 26cm
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9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
小野義正著
出版情報: 東京 : 丸善, 2001.3  x, 104p ; 21cm
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1. 何のために論文を書くか 1
2. 英語論文の書き方 3
   2.1 翻訳はするべからず 3
   2.2 本文を直接英文で書けない場合には 4
   2.3 英語自体よりも論理のほうが大切 4
3. わかってもらえる英語は「英語の発想」で(日本語と英語の発想法の違いに注意) 5
   3.1 文の構造と文章の流れ(Leggett's Trees) 5
   3.2 英語の文章構造 7
   3.3 英語は三拍子、日本語は四拍子(起承転結) 8
   3.4 結論は先に、理由は後に 9
   3.5 はっきり言い切る姿勢 12
   3.6 あいまいな表現は英語にならない 13
4. 英語論文執筆のフローチャートと基本的な注意 15
   4.1 論文執筆のフローチャート 15
   4.2 基本的な注意 16
    4.2.1 中心の主題を一つに限定し、全体を統一する 16
    4.2.2 読者の立場に立って書く 16
    4.2.3 嫌がらずに何度でも書き直す 17
    4.2.4 準備は細心に、しかし最初の原稿は大胆に 17
    4.2.5 総括的なことや興味をひきそうなことは、なるべく前に 18
5. 英語論文の構成と各項目の書き方 19
   5.1 IMRAD(ワイングラス)方式の論文構成 19
   5.2 英語論文の各構成項目の書き方 20
    5.2.1 表題(Title) 20
    5.2.2 著者抄録(Abstract or Synopsis) 21
    5.2.3 序論(Introduction) 22
    5.2.4 本論(Materials and Methods または Theory and Experiments) 23
    5.2.5 結果(Results) 24
    5.2.6 考察(Discussion) 24
    5.2.7 結論(Conclusion) 24
    5.2.8 謝辞(Acknowledgments) 25
    5.2.9 引用文献(References) 26
    5.2.10 図と表(Figures and Tables) 27
    5.2.11 付録 30
6. 辞書の使い方 31
   6.1 こまめに辞書を引く 31
   6.2 変わりゆく辞書と辞書の優劣を見る「リトマス紙」 32
   6.3 英英辞典を使おう 34
7. 明確な英語論文を書くテクニック(Carefully,Fully,and clearly(注意深く、余すところなく、明確に)) 37
   7.1 一貫性のある論文を書く 37
    7.1.1 動詞の適切な時制 37
    7.1.2 用語の統一 40
    7.1.3 リストの項目の一貫性 40
    7.1.4 比較は同じ文章構造で 41
    7.1.5 つづりの統一(米国式と英国式) 41
   7.2 短い、簡潔な文(simple Sentence)を書く 42
   7.3 能動態を用いて Strong Sentence を 43
   7.4 主語を明確に 44
   7.5 修飾する節や句は修飾対象のすぐ近くに 45
   7.6 あいまいな表現を避け、具体的な数値で表現する 46
   7.7 文意を明確にする言葉(連結語)を使う 47
   7.8 不必要な言葉は省く(簡潔な表現を心がける) 49
   7.9 類語反復は避ける 52
8. 英文を書くときに心得ておくべき事柄 53
   8.1 文頭(Begining of Sentence) 53
   8.2 数(Numbers)と数値(Numerical Values) 54
   8.3 冠詞の使い方 55
    8.3.1 定冠詞“the”の使い方 56
    8.3.2 不定冠詞“a,an”の使い方 57
    8.3.3 冠詞の省略法 57
   8.4 スペリングに注意せよ 58
   8.5 単数形 vs. 複数形(誤りやすい加算/不加算名詞) 60
    8.5.1 紛らわしい不加算名詞-決して“s”のつかない単語 61
    8.5.2 紛らわしい不加算名詞-特別な意味においては“s”をつけうる単語 63
   8.6 よく使われる略語 64
   8.7 前置詞-習うより,慣れよ- 66
   8.8 注意すべき単語・熟語 72
9. 句読法の基本ルール 83
   9.1 句読法(puncluation)基本的な使い方 83
   9.2 ピリオド(period)“.” 83
   9.3 コンマ(comma)“,” 84
   9.4 セミコロン(semicolon)“;” 86
   9.5 コロン(Colon)“ : ” 86
   9.6 疑問符(question mark)“?” 87
   9.7 ハイフン(hyphen)“‐” 87
   9.8 ダッシュ(dash)“-” 89
   9.9 アポストロフィ(apostrophe)“’” 89
   9.10 括弧(parentheses)“( )” 90
   9.11 ブラケット(brackets)“[ ]” 90
   9.12 省略符号(ellipses)“...” 90
   9.13 引用符(quotation marks)““ ”” 91
   9.14 斜線(virgule)“/” 91
   9.15 大文字(captials) 92
   9.16 省略形(abbreviation) 92
10. チェックリスト 93
   10.1 一文を書いた後のチェックリスト 93
   10.2 内容の正確を期すためのチェックリスト 93
   10.3 文章全体を適切に組み立てるためのチェックリスト 93
   10.4 文章のスタイルや表現を好ましくするためのチェックリスト 94
   10.5 投稿前のチェックリスト 94
11. 参考文献、参考書、英語辞書 95
   11.1 科学英語論文の書き方に関する参考文献 95
   11.2 英語の書き方に関する本 96
   11.3 英語辞書 97
    11.3.1 英和辞典 97
     (a)代表的な英和中辞典 97
     (b)英語活用辞典 98
     (c)大型英和辞典 98
     (d)学習英和辞典 99
    11.3.2 和英辞典 99
    11.3.3 英英辞典 100
    11.3.4 英語辞書の使い方に関する本 100
索引 101
1. 何のために論文を書くか 1
2. 英語論文の書き方 3
   2.1 翻訳はするべからず 3
10.

図書

図書
統計数理研究所
出版情報: 東京 : 統計数理研究所, 1993.3-  冊 ; 26cm
シリーズ名: 統計数理研究所共同研究リポート ; 43, 56
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