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1.

図書

図書
富士通アプリコ編
出版情報: 川崎 : 富士通, 1986.1  viii, 526p, 図版 ; 22cm
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2.

図書

東工大
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図書
東工大
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T.J.ピーターズ, R.H.ウォータマン著 ; 大前研一訳
出版情報: 東京 : 講談社, 1983.7  559p ; 20cm
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日本の読者のみなさまへ 3
序章 11
第一部 超優良企業の条件 27
   1 成功しているアメリカ企業 29
第二部 新しい理論の構築を求めて 65
   2 「合理主義」的な考え方 67
   3 人々は動機づけを望んでいる 109
第三部 基本にもどる 161
   4曖昧さと矛盾を扱う 163
   5 行動の重視 209
   6 顧客に密着する 269
   7 自主性と企業家精神 337
   8 ゛ひと″を通じての生産性向上 395
   9 価値観に基づく実践 469
   10 基軸から離れない 489
   11 単純な組織、小さな本社 511
   12 厳しさと緩やかさの両面を同時に持つ 529
超優良企業に国境はない 大前研一 541
日本の読者のみなさまへ 3
序章 11
第一部 超優良企業の条件 27
3.

図書

図書
遠藤敬二, 泉武博著
出版情報: 東京 : 兼六館出版, 1984.10  322p ; 21cm
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4.

図書

東工大
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図書
東工大
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デイビッド・プライス著 ; 武市正人,角田博保共訳
出版情報: 東京 : 近代科学社, 1988.9  viii,184p ; 21cm
シリーズ名: ソフトウェア工学ライブラリ ; 9
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1. はじめに 1
   1.1 Pascalとは何か? 1
   1.2 ごく簡単なプログラム 2
   1.3 プログラムの本体 4
   1.4 プログラミングの誤り 7
   練習問題 9
2. 情報の読込みと書出し 10
   2.1 WRITEとWRITELN 10
   2.2 READとREADLN 12
   2.3 出力の設計 14
   練習問題 15
3. 組込みデータ型についてより詳しく 17
   3.1 データ型REAL 17
   3.2 整数と実数との係わり 20
   3.3 データ型BOOLEAN 21
   3.4 定数を宣言すること 24
   練習問題 26
4. 制御構造 28
   4.1 分岐 28
   4.2 複合文 31
   4.3 繰返し 32
   練習問題 36
5. 思いやりプログラミングとは? 36
   5.1 誰のために? 36
   5.2 思いやりのあるプログラマのしてよいこと,悪いこと 37
   5.3 注釈をつけて明確にしよう 39
6. 条件文についてより詳しく 42
   6.1 繰返しについて-補足 42
   6.2 既定回の繰返し 45
   6.3 多重条件による分岐 47
   6.4 例外的な飛び越し 50
   練習問題 51
7. データ型を新規に定義すること 53
   7.1 列挙型 53
   7.2 部分範囲型 55
   7.3 型の宣言 57
   練習問題 59
8. 配列 61
   8.1 1次元配列 61
   8.2 探索と並べ替え 65
   8.3 多次元配列 70
   練習問題 72
9. 単語を表わすデータ型 74
   9.1 データ型CHAR 74
   9.2 文字列変数 78
   9.3 典型的な文字列操作 80
   練習問題 84
10. 関数を新規に定義すること 85
   10.1 関数の宣言 85
   10.2 局所的名前と非局所的名前 89
   10.3 副作用に注意 95
   10.4 再帰的な関数 97
   練習問題 99
11. 手続きを新規に定義すること 101
   11.1 手続きの宣言 101
   11.2 変数引数 104
   11.3 モジュール化の効用 106
   練習問題 108
12. 信頼性の大切さ 110
   12.1 プログラムはなぜしくじるか? 110
   12.2 試験すること 111
   12.3 虫取り 113
   12.4 副プログラムと誤りの分離 114
13. レコード 116
   13.1 レコード変数 116
   13.2 with文 119
   13.3 可変レコード 122
   練習問題 125
14. 集合 127
   14.1 集合の宣言 127
   14.2 集合の操作 130
   14.3 集合の比較 133
   練習問題 134
15. ファイル 136
   15.1 テキストファイル 136
   15.2 バッファファイル 140
   15.3 乱順ファイル 144
   練習問題 146
16. 動的データ構造 148
   16.1 スタックとキュー 148
   16.2 ポインタ変数 154
   16.3 リスト構造 158
   16.4 2分木 161
   練習問題 166
付録 169
   付録A:予約語 169
   付録B:標準の名前 169
   付録C:代替記号 170
   付録D:文字符号 170
   付録E:Pascalの拡張と処理系固有の機能 172
   付録F:データ型の分類 173
   付録G:練習問題の解答(部分) 174
   索引 181
1. はじめに 1
   1.1 Pascalとは何か? 1
   1.2 ごく簡単なプログラム 2
5.

図書

東工大
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図書
東工大
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根本俊雄編
出版情報: 東京 : オーム社, 1981.1  159p ; 19cm
シリーズ名: エレクトロニクス文庫 ; 14
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口絵:漫画
まえがき 1
第1章 光ファイバ活用法とその実例
   1.1 光ファイバの電話回線への活用 4
   1.2 光ファイバの電力系統保護制御への活用 8
   1.3 光ファイバのコンピュータ・ネットワークへの活用 10
   1.4 光ファイバCATV 13
   1.5 光ファイバの給電への活用 16
   1.6 光ファイバのレーザ・メスへの活用 18
   1.7 光ファイバの照明への活用 20
   1.8 光ファイバのディスプレイへの活用 22
   1.9 光ファイバ・テレスコープ 24
   1.10 光ファイバのセンサへの活用 26
第2章 光ファイバ基礎技術1問1答
   問:光ファイバの実際の構造と機械的な特性は? 42
   問:光ファイバ.ケーブルとバンドル・ファイバの違いは? 44
   問:光エネルギー伝送などに用いられる赤外ファイバとは? 46
   問:ファイバ.スコープなどに用いられるバンドル・ファイバとは? 48
   問:ステップ形ファイバやグレーデッド形ファイバとは? 50
   問:光ファイバにはどのような種類の損失があるか? 52
   問:光ファイバにおける散乱損失とは? 54
   問:光ファイバに強いレーザ光を通す時に生ずるといわれる誘導散乱はどのような原因によるものか 56
   問:低損失光ファイバとは? 58
   問:大気における"電磁波の窓”とは何か、また、低損失の光ファイバを用いると、どのくらい先が見えるか? 60
   問:規格化周波数とは? 62
   問:光ファイバ中に存在する特殊モードとは? 64
   問:光ファイバ伝送帯域とは? 66
   問:光ファイバにおけるパルス広がりとは? 68
   問:開口数NAとは? 70
   問:光ファイバの屈折率分布はどのようにして測定されるのか 72
   問:光ファイバの損失の測定法とマイクロ波線路の損失の測定法の違いは? 74
   問:光ファイバ製造のCVD法とは? 76
   問:多成分系光ファイバの製造法とその特色は? 78
   問:発光ダイオード(LED)とそれから出る光の特質は? 80
   問:レーザ・ダイオード(LD)とそれから出る光の特質は? 82
   問:半導体レーザーから出る光の波長は何によって決まるのか 84
   問:フォト・ダイオードはどのようにして光を電気に交換するのか 86
   問:PINフォト・ダイオードがアナログ光情報伝送に適する理由は? 88
   問:アバランシェ・フォト・ダイオードがディジタル光情報伝送に適している理由とは? 90
   問:発光ダイオードや半導体レーザと光ファイバの結合方法は? 92
   問:光ファイバ同志を接続するスプライシングとは? 94
   問:光ファイバ用のコネクタにはどのような種類のものがあるのか 96
   問:光の変調に用いられる電気光学効果とは? 98
   問:光の変調に用いられる音響光学効果とは? 100
   問:光アイソレータとか光変調器で利用されている磁気光学効果とは? 102
   問:光ファイバ用回路部品にはどのようなものがあるか 104
   問:光ファイバ用回路素子の構成形態にはどのようなものがあるか 106
   問:光ファイバ用の分波器とは? 108
   問:光ファイバ用の減衰器や移相器はどのようなものか 110
   問:光ファイバ用のスイッチはどのようなものが実用化されているか 112
   問:電子制御式光ファイバ・スイッチとしては、どのようなものが考えられているか 114
   問:光ICとは? 116
   問:光ファイバを用いたアナログ情報伝送とは? 118
   問:ディジタル情報伝送方式が光ファイバを用いた長距離通信に適するとは? 120
   問:半二重通信方式とは?全二重通信方式とは? 122
   問:光通信において光に情報をのせる方法は? 124
   問:PCM(パルス・コード・モジュレーション)に使われるパルスの形式にはどのようなものがあるか 126
   問:長距離のディジタル光ファイバ通信に用いられる3R中継器とは何か 128
   問:アイ・パターン(eye pattern)とは? 130
   問:コヒーレンスとかコヒーレントとはどのような意味か 132
   問:ps(ピコ・セコンド)パルスとかTW(テラ・ワット)レーザという言葉を聞くが、s(sec)やWなどの単位の前に付く記号の意味は? 134
   問:光の周波数がTHz(テラ・ヘルツ)とかPHz(ペタ・ヘルツ)などの単位で表されることが多いが、従来使われている光の波長との関係はどうなっているのか 136
   問:dBとは何か 138
   問:dBと%、ネーパの関係は?またdBm,dBμの意味は? 140
   問:b/s,Mb/s,Gb/sの意味は? 142
《付録》光ファイバの扱い方と関連データ 144
口絵:漫画
まえがき 1
第1章 光ファイバ活用法とその実例
6.

図書

図書
東京工業大学工業材料研究所
出版情報: 横浜 : 東京工業大学工業材料研究所創立50周年記念行事実行委員会, 1986.3  124p, 図版12p ; 27cm
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7.

図書

東工大
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図書
東工大
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大木創, 田中国昭共著
出版情報: 東京 : 実教出版, 1984.3  228,8p ; 22cm
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第1章 電気機器の発達の歴史
   1-1 電流の磁気作用の発見から初期の電動機の発明 1
   1-1-1 電流の磁気作用による回転運動の試み(初期の電動機) 1
   1-1-2 電磁石の吸引力を利用した電動機 3
   1-1-3 電磁石の吸引力を機械的に回転運動に変換した電動機 5
   1-1-4 現愛のステップモータ型の電動機 5
   1-2 直流発電機の誕生 7
   1-2-1 発電機の黎明期 7
   1-2-2 本格的直流発電機 10
   1-2-3 発電機の出力増加と自己励磁方式の発見 11
   1-2-4 出力の増加と機械的構造の改良 16
   1-3 電動機の発達 19
   1-3-1 電動機の特性と速度調整 20
   1-3-2 直流電動機の車両への応用 21
   1-4 交流機器の誕生 24
   1-4-1 回転電子機小型交流発電機 25
   1-4-2 回転界磁型交流発電機 27
   1-4-3 誘導子型発電機(Inductor type Alternator) 30
   1-4-4 交流電動機 33
   1-4-5 変圧器(transformer) 37
   1-5 電力輸送システム 40
   1-5-1 白熱電灯の実用化と配電形式の提案 40
   1-5-2 交直送配電論争(the Battle of the System) 41
   1-5-3 初期の交流配電方式 44
   1-5-4 ナイアガラ水力発電所の建設 46
   1-5-5 電力の発生原価と利用の拡大 48
第2章 設計的に見た電気機器
   2-1 電気機器(主として回転機)の主要寸法 49
   2-2 出力方程式の吟味 50
   2-2-1 比電機装荷(specific electric loadingまたはspecific Amp-conductor) 50
   2-2-2 比磁気装荷(specific magneting loadingまたはflux density) 51
   2-2-3 電機子表面に発生する力の算定 52
   2-2-4 機種によるбの値の算定 53
   2-3 出力方程式の歴史 55
   2-3-1 主要寸法と出力との関係 55
   2-3-2 Essonの出力方程式 56
   2-3-3 立方説 56
   2-3-4 Rosenthalの提案 57
   2-4 設計法について(1) : 暗中模索の時代 57
   2-4-1 Mr.H.M.Hobertの記述 57
   2-4-2 Mr.Fischerhinnenの説 58
   2-4-3 Prof.Thompsonの説 58
   2-4-4 Mr.Wienerの説 58
   2-4-5 Dr.Niethammerの説 59
   2-4-6 Mr.R.Kennedyの説 59
   2-4-7 Prof.A.Grayの説 60
   2-4-8 Mr.Goldschmitの説 60
   2-4-9 Mr.Fecfinelの説 61
   2-4-10 Prof.M.Walkerの説 61
   2-5 設計法について(2) : 理論的な検討の時代 62
   2-5-1 Prof.Arnoldによる設計法 62
   2-5-2 比例説 62
   2-5-3 Prof.Thompsonによるstiffness説 63
   2-5-4 田中竜夫博士の説 63
   2-5-5 竹内寿太郎博士の説 66
   2-5-6 上田輝雄博士の説 70
   2-5-7 清家正氏の説 71
   2-5-8 Volt/Turnを基盤として設計を進める方式 72
   2-5-9 吉田光治氏の説 73
   2-5-10 動持性を直接設計条件に加味した特殊機の設計 74
   2-6 エアギャップ直径の選択 80
   2-6-1 経済的観点から見たエアギャップ直径の最良値 80
   2-6-2 外形(外枠の直径と長さ)が制限された場合の最適エアギャップ直径の決定 : 小型誘導電動機の場合 83
   2-6-3 外形(外枠の直径と長さ)が制限された場合の最適エアギャップ直径の決定 : 小型直流機の場合 88
第3章 電機子誘起電圧と電機子反作用
   3-1 直流機の場合 92
   3-1-1 直流発電機の脈動電圧 93
   3-1-2 脈動電圧の削減対策 94
   3-2 交流機の誘起電圧 95
   3-2-1 全節巻(full pitch winding) 96
   3-2-2 短節巻(short pitch winding) 98
   3-2-3 分布巻線の誘起電圧の合成(分布巻線係数) 100
   3-2-4 スキュー効果(skew effect とskew factor) 102
   3-3 誘導子型発電機(inductor type alternator)の誘起電圧 104
   3-3-1 誘導子型発電機の電圧誘起原理 104
   3-3-2 簡易電圧算定法 107
   3-3-3 スロットの影響を考慮した誘起電圧の検討 108
   3-4 電機子反作用 108
   3-4-1 直流機 110
   3-4-2 交流発電機における電機子反作用 111
   3-4-3 複巻交流発電機(ベクトルダイアグラムの応用) 113
第4章 温度上昇と冷却技術の進歩
   4-1 電気機器の温度上昇 117
   4-1-1 電気機器の熱回路 119
   4-1-2 機器内部における温度分布 119
   4-1-3 機器表面から外部媒体への伝熱 124
   4-2 冷却技術の進歩と問題点 125
   4-2-1 タービン発電機における冷却 125
   4-2-2 冷却法 126
   4-3 新しい冷却方式 127
   4-3-1 沸騰冷却 129
   4-3-2 ヒート・パイプ 130
第5章 電気機器の出力限界
   5-1 比磁気および比磁気装荷(specific magnetic loadingまたはflux density)の限界 135
   5-1-1 比電気装荷(specific Amp-conductor)の限界 136
   5-2 各種電気機器の出力限界 138
   5-2-1 直流機 138
   5-2-2 交流機 140
   5-3 超電動機の出現 142
第6章 電気材料と電気機器
   6-1 導電材料 144
   6-1-1 ナトリウム電線 144
   6-1-2 純アルミニウム導体の検討 145
   6-2 アルミニウム導体を使用した電気機器 145
   6-2-1 相似設計について 147
   6-2-2 温度上昇と冷却風量 147
   6-3 銅機を基準にアルミ機の主要寸法を直接決定する一方法 149
   6-3-1 相似機の直流機 149
   6-3-2 スロット面積の増大 152
   6-3-3 界磁巻線 153
   6-4 アルミ導体を使用した同期機 156
   6-4-1 界磁巻線 156
   6-4-2 電機子 157
   6-5 誘導電動機 158
第7章 電気機器の構造の変遷
   7-1 単極機械(homopolar またはunipolar machine) 159
   7-1-1 液体金属による集電機構の開発 160
   7-1-2 液体金属集電装置の損失 161
   7-1-3 単極機の現状と将来 162
   7-2 平滑電機子の直流機 163
   7-2-1 平滑電機子の実用化 164
   7-2-2 制御用平滑電機子型電動機の特徴 164
   7-3 偏平型電気機械(flat type machine)(Ⅰ) 166
   7-3-1 偏平型交流発電機 167
   7-3-2 高周波交流発電機(Alexabderson's alternator) 168
   7-4 偏平型電気機械(Ⅱ) 169
   7-4-1 有鉄心型の直流偏平電動機 169
   7-4-2 無鉄心型の直流偏平電動機 169
   7-4-3 偏平型回転子のステップモータ 171
   7-5 偏平型誘導電動機 172
   7-5-1 減速機付ブレーキ電動機 172
   7-5-2 偏平型電動機による親子モータ 173
   7-5-3 単相偏平型ポンプモータ 174
   7-5-4 ring 巻線による多極偏平型の誘導電動機 174
   7-6 無鉄心電動機(coreless motor) 175
   7-6-1 高効率の小形無鉄心直流電動機 175
   7-6-2 ムービングコイル型直流電動機(coreless D.C.servo-motor) 176
   7-6-3 高出力無鉄心直流電動機 177
   7-6-4 Bell type電機子型の直流電動機 178
   7-7 無鉄心交流電動機 178
   7-7-1 特殊2相サーボ・モータ(drag cup motor) 178
   7-7-2 2相速度発電機 179
   7-7-3 sleeve motor (高出力2相servo-motor) 180
   7-8 磁極および固定子側 181
   7-8-1 直流機の界磁 181
   7-8-2 交流発電機の界磁 184
   7-9 新しい巻線法 187
   7-9-1 科学的加工法(chemical etching) 187
   7-9-2 可撓フィルムを基板とした化学的処理法 189
   7-9-3 プレス加工によって巻線的効果を出す方式 190
   7-9-4 金属箔の利用 191
   7-9-5 積層巻線の応用 195
第8章 情報伝達要素としての電気機器
   8-1 誘導型位置検出および伝達装置 196
   8-1-1 シンクロ電機 196
   8-1-2 リゾルバー 199
   8-2 その他の特殊機器 200
   8-2-1 速度検出機器 200
   8-2-2 多極シンクロとインダクトシン 201
   8-2-3 ロータリエンコーダ 201
第9章 磁気回路
   9-1 高透磁率材料 203
   9-1-1 鉄系材料 203
   9-1-2 けい素鋼帯 203
   9-1-3 磁性鋼帯 204
   9-1-4 使用上の問題点 204
   9-2 ニッケル系材料(パーマロイ) 206
   9-2-1 50%Ni-Fe材料(商品名:Hipernik Nicaloi など) 206
   9-2-2 70~80%Ni 合金 207
   9-2-3 整磁鋼(thermalloy) 207
   9-2-4 圧粉鉄心 207
   9-3 非晶質金属(amorphous) 208
   9-4 磁気回路の構成 209
   9-4-1 方向性対策 209
   9-4-2 鉄損の増大する諸要因 210
   9-4-3 周波数と鉄損の関係 211
   9-5 磁気回路の飽和現象 213
   9-5-1 直流分巻発電機の安定度と電圧確立時間 213
   9-5-2 飽和曲線の近似表示 216
   9-6 立体磁気回路 217
   9-6-1 直流機器の磁気回路 217
   9-6-2 交流機器の磁気回路 218
   9-6-3 ステップモータ 219
   9-7 ハーモニックドライブ機構方式 220
   9-7-1 harmonic drive motor 220
   9-7-2 揺動板式ステップモータ(wobbling plate stepping motor) 221
   9-7-3 揺動板式電動機(エピサイクモータ) 222
索引 223
人名索引 227
付.電機機器発展史
第1章 電気機器の発達の歴史
   1-1 電流の磁気作用の発見から初期の電動機の発明 1
   1-1-1 電流の磁気作用による回転運動の試み(初期の電動機) 1
8.

図書

図書
蔵前工業会誌編集委員会編
出版情報: 東京 : 蔵前工業会, 1981  96p ; 22cm
シリーズ名: 蔵前工業会誌 ; 769
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9.

図書

図書
産業労働出版協会編集
出版情報: 東京 : 産業労働出版協会, 1989.4  384p ; 22cm
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
東京工業大学精密工学研究所創立50周年記念事業実行委員会[編]
出版情報: 横浜 : 東京工業大学精密工学研究所, 1989.5  156p ; 26cm
所蔵情報: loading…
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