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1.

図書

図書
新版宅地開発便覧編集委員会編
出版情報: 東京 : 鹿島出版会, 1985.7  xviii, 410p ; 27cm
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2.

図書

図書
フランシス・ファーガソン著 ; 堀池秀人訳
出版情報: 東京 : 井上書院, 1985.12  181p ; 26cm
シリーズ名: The cities=New illustrated series
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3.

図書

図書
川端直志著
出版情報: 東京 : 都市文化社, 1985.1  192p ; 19cm
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4.

図書

図書
アーバンデザイン研究体編著
出版情報: 東京 : 彰国社, 1985.12  138p ; 29cm
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5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
熊田禎宣 ; 田中啓一 ; 原科幸彦 ; 阪本一郎 他著
出版情報: 技報堂出版, 1985
シリーズ名: 都市経営の科学 ;
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   序章 都市問題と土地利用 1
I 都市的土地利用を考える視点
   1.1 土地問題は文化を破壊するガン 11
   1.1.1 土地問題の発生の真因 11
   1.1.2 土地利用を誤って死滅した文化 19
   1.1.3 文化の皮膚ガンの科学的解明を望む 23
   1.2 都市は生きているシステム 25
   1.2.1 都市は複合生命体 25
   1.2.2 土地利用変動過程の実証分析の視点 30
   1.2.3 土地利用変動過程制御用のシミュレータ開発の方針 32
   1.3 再開発主導の都市づくり 37
   1.3.1 既成市街地の有効利用を促進せよ 37
   1.3.2 美しい都市づくり 38
   1.3.3 自由な選択のある都市づくり 39
   1.3.4 最小費用経路による都市づくり 41
   1.3.5 計画情報システムの整備を望む 43
   1.4 情報化時代の都市づくり 43
   1.4.1 何のための情報システムづくりか 43
   1.4.2 情報システムの高度化は時代の要請である 46
   1.4.3 新しい国際文化の創造には情報システムの高度化が不可欠 48
   1.4.4 新しい科学技術の創造は先端的な高度情報システムを装備せずには不可能 51
   1.4.5 美しい都市づくりのためにも高度情報システムの整備を 52
   1.4.6 都市づくりへのソフトアプローチのシナリオ 54
   1.4.7 大学祭としての情報科技博を開催 57
II 既成市街地の土地利用推移
   2.1 既成市街地の土地利用推移の特徴 61
   2.2 都市の成長に伴う中心業務地域の変化 67
   2.2.1 大名屋敷跡地の果した役割 67
   2.2.2 大規模建築物の立地動態と業務地域の拡大 77
   2.2.3 本社機能の移転 81
   2.3 用途混合地域の変化 87
   2.3.1 混合地域の成立 87
   2.3.2 混合地域内部の流動性 92
   2.4 居住地域の変化 94
   2.4.1 独立住宅地区の敷地細分化 94
   2.4.2 木賃アパート地区の変化の可能性 97
   2.4.3 中心地域の人口減少と住宅建設 102
   2.5 建物と敷地の変化 106
   2.5.1 建物の高層化と高密化 106
   2.5.2 敷地の併合 112
   2.6 大規模事業の土地利用インパクト 117
   2.6.1 住宅地開発事業 118
   2.6.2 都市高速道路建設事業 120
   2.6.3 道路拡幅事業 123
III 新市街地の形成過程
   3.1 新市街地形成過程の概要 129
   3.1.1 新市街地形成の圧力 129
   3.1.2 新市街地の形成過程 130
   3.1.3 新市街地形成過程に対する施策 131
   3.2 農地の宅地化プロセス 132
   3.2.1 集落単位でみた宅地化動向の違い 132
   3.2.2 地区要因による宅地化動向の違い 136
   3.2.3 農地地主の行動メカニズム調査 139
   3.2.4 マイコン対話型調査法の適用 145
   3.2.5 きめ細かい対応の必要性 147
   3.3 区画整理済地の市街化プロセス 148
   3.3.1 区画整理済地の市街化動向 148
   3.3.2 区画整理済地地主の行動実態 151
   3.3.3 ノウハウ提供の必要性 154
   3.4 市街化促進施策の検討方法 154
   3.4.1 施策による検討手法の選択 154
   3.4.2 既存制度における施策の検討例 156
   3.4.3 制度を新設する施策の検討例 160
   3.4.4 定量的予測に基づく議論の必要性 164
   3.5 都市改造を考える視点 165
   3.5.1 マクロな都市空間構成計画の必要性 165
   3.5.2 都市空間評価尺度としての移動時間 166
   3.5.3 都市における移動時間の現況 167
   3.5.4 移動時間推計モデル 170
   3.5.5 移動時間から見た望ましい都市空間構成 大都市圏では多核分散型 174
IV 大都市圏での宅地政策の評価
   4.1 宅地政策の計量評価の考え方 179
   4.1.1 宅地政策体系の計量評価の必要性 179
   4.1.2 計量的分析の方法 181
   4.2 土地市場の構成主体への局部的影響 183
   4.2.1 宅地価格モデルの枠組 183
   4.2.2 消費者に対する影響 185
   4.2.3 デベロッパーに対する影響 193
   4.2.4 地主に対する影響 201
   4.3 大都市圏における宅地市場の制御 212
   4.3.1 宅地市場のモデル 212
   4.3.2 宅地価格上昇率の理論モデル 218
   4.3.3 相対交渉力の差異の宅地価格形成作用 220
   4.3.4 地価上昇の適正水準 222
   4.3.5 宅地供給の効果の比較 230
   4.4 総合宅地政策体系による大都市圏の土地利用制御 234
   4.4.1 総合宅地政策体系の計量評価の方法 234
   4.4.2 大都市圏システムのモデル 236
   4.4.3 土地市場のシステム 237
   4.4.4 住宅需給のシステム 242
   4.4.5 その他の都市構成システム 246
   4.4.6 政策効果の地域別比較 247
V 土地利用パターン変動過程の総合管理
   5.1 土地利用の総合管理体制の整備 253
   5.1.1 土地利用の総合管理体制整備の意義と方策 253
   5.1.2 基盤としての計画情報システムの整備 255
   5.2 市民参加の有効性の向上 アダム・スミスの手続による公共計画づくり 262
   5.2.1 公共計画の二重の役割 262
   5.2.2 公共計画の評価原理 265
   5.2.3 住民参加による公共計画づくり 268
   5.2.4 アダム・スミスの手続 273
   5.3 総合土地科学の樹立に向けて 275
   5.3.1 多元価値社会の欲望制御 275
   5.3.2 主座パラダイムの不在 277
   5.3.3 土地利用を決定する要因群 279
   5.3.4 不動産科学育成の環境整備 282
   5.4 不動産科学の教育・研究 285
   5.4.1 「日本不動産学会」の発足 286
   5.4.2 不動産教育「後進国ニッポン」 289
   5.4.3 学会の創立総会とその後の活動 291
   5.4.4 学会活動 292
   5.4.5 不動産教育のスタートと今後の課題 293
   序章 都市問題と土地利用 1
I 都市的土地利用を考える視点
   1.1 土地問題は文化を破壊するガン 11
6.

図書

図書
J.バーネット著 ; 倉田直道, 倉田洋子訳
出版情報: 東京 : 集文社, 1985.12  207p ; 26cm
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7.

図書

図書
花輪恒著
出版情報: 東京 : 鹿島出版会, 1985.11  187p ; 22cm
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8.

図書

図書
吉阪隆正著
出版情報: 東京 : 勁草書房, 1985.12  v, 263p ; 22cm
シリーズ名: 吉阪隆正集 ; 12
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9.

図書

図書
梅沢忠雄編著
出版情報: 東京 : 日本地域社会研究所, 1985  296p ; 22cm
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10.

図書

図書
日笠端著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1985.9  228p ; 27cm
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