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1.

図書

図書
嘉田由紀子著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.5  xix, 232p ; 22cm
シリーズ名: 環境学入門 / 植田和弘, 住明正, 武内和彦編集 ; 9
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2.

図書

図書
環境省編
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 2002.5  10, 415p ; 30cm
シリーズ名: 環境白書 / 環境庁編 ; 平成14年版
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3.

図書

図書
高村ゆかり, 亀山康子編
出版情報: 東京 : 信山社出版, 2002.3  ix, 382p ; 21cm
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4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
倉阪秀史著
出版情報: 東京 : 朝日新聞社, 2002.6  247, viip ; 19cm
シリーズ名: 朝日選書 ; 706
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   はじめに 3
第一章 環境を守るとはどういうことか 9
   1 環境問題とはどういう問題か 10
   2 健康で文化的な生活を確保する 23
   3 社会の持続可能性を確保する 39
第二章 環境の限界はみえているか 55
   1 二回の人口爆発 56
   2 枯渇性資源はいつまでもつか 62
   3 更新性資源は「使える」資源か 76
   4 食糧生産は持続できるか 92
   5 技術的ブレークスルーの可能性 98
   6 技術に期待するか政策に期待するか 116
第三章 経済学はどこで問違ったのか 121
   1 経済運営の(まだみぬ)第三の目標 122
   2 「土地」はどこにいったのか 129
   3「物」はどこにいったのか 136
   4 主流派の経済学と環境問題 143
第四章 「物」に着目した経済学を考える 161
   1 「物」に着目した先駆者たち 162
   2 サービスの缶詰論 170
   3 環境を守れば儲かる経済学 183
第五章 環境経済政策を考える 199
   1 政策の基本的なスタンス 200
   2 なぜ環境経済政策が必要なのか 208
   3 環境経済政策のプログラム 214
   4 どのような経済になっていくのか 227
   あとがき
   参考文献
   はじめに 3
第一章 環境を守るとはどういうことか 9
   1 環境問題とはどういう問題か 10
5.

図書

図書
あん・まくどなるど著
出版情報: 東京 : 清水弘文堂書房, 2002.2  96p ; 19cm
シリーズ名: 講演野帖 ; 1
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6.

図書

図書
石澤清史, 松田美夜子著
出版情報: 東京 : 中央法規出版, 2002.6  330p ; 21cm
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7.

図書

図書
柴田弘文著
出版情報: 東京 : 東洋経済新報社, 2002.6  ix, 290p ; 22cm
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8.

図書

図書
岡本博司著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2002.6  v, 167p ; 21cm
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9.

図書

図書
矢内秋生著 ; 武蔵野女子大学編
出版情報: 東京 : 飛鳥企画 , 東京 : 角川書店 (発売), 2002.4  236p ; 21cm
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10.

図書

図書
北村修二著
出版情報: 東京 : 大明堂, 2002.9  iv, 192p ; 22cm
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11.

図書

図書
日本大学生物資源科学部国際地域研究所編
出版情報: 東京 : 龍渓書舎, 2002.2  185p ; 21cm
シリーズ名: 日本大学生物資源科学部国際地域研究所叢書 ; 16 . 農業と環境の未来||ノウギョウ ト カンキョウ ノ ミライ
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12.

図書

図書
永井智哉文 ; 木野鳥乎絵
出版情報: 東京 : 世界文化社, 2002.9  63p ; 20cm
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13.

図書

図書
吉田文和, 宮本憲一編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.10  ix, 250p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座環境経済・政策学 / 佐和隆光 [ほか] 編集委員 ; 第2巻
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14.

図書

図書
石弘之著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.10  297p ; 20cm
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15.

図書

図書
瀬戸昌之著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.10  x, 172, 4p ; 19cm
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16.

図書

図書
地球危機管理委員会編
出版情報: 東京 : 幻冬舎, 2002.11  221p ; 19cm
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17.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 2002.8  305p ; 26cm
シリーズ名: シリーズ地球環境建築 ; 入門編
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18.

図書

図書
槌田敦著
出版情報: 東京 : 農山漁村文化協会, 2002.6  170p ; 21cm
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19.

図書

図書
OECD環境局著 ; 環境省地球環境局監訳
出版情報: 東京 : 中央経済社, 2002.8  4, 14, 521p ; 22cm
シリーズ名: OECD叢書
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20.

図書

図書
中根芳一編著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.9  x, 199p ; 21cm
シリーズ名: ライブラリー生活の科学 ; 2
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21.

図書

図書
OECD編 ; 環境省総合環境政策局環境計画課監訳
出版情報: 東京 : 中央法規出版, 2002.8  349p ; 21cm
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22.

図書

図書
安井至著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.8-2003.1  冊 ; 19cm
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23.

図書

図書
濱田隆士編著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2002.3  252p, 図版[8]p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学大学院教材 ; 8920044-1-0211 . 総合文化プログラム : 環境システム科学群||ソウゴウ ブンカ プログラム : カンキョウ システム カガクグン
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24.

図書

図書
山口光恒編著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2002.3  270p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学大学院教材 ; 8930155-1-0211 . 政策経営プログラム||セイサク ケイエイ プログラム
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25.

図書

図書
建築設備技術者協会編
出版情報: 東京 : オーム社, 2002.3  viii, 215p ; 21cm
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26.

図書

図書
情況出版編集部編 ; 立松和平 [ほか著]
出版情報: 東京 : 情況出版, 2002.3  255p ; 21cm
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27.

図書

図書
合原眞 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2002.3  ix, 136p ; 26cm
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28.

図書

図書
経済協力開発機構編著 ; 小林節雄, 山本壽訳
出版情報: 東京 : 技術経済研究所, 2002.3  363p ; 26cm
シリーズ名: 環境保護と排出権取引 / 経済協力開発機構編著 ; [1]
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29.

図書

図書
平野敏右著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.3  iii, 111p ; 19cm
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30.

図書

図書
日本分析化学会近畿支部編
出版情報: 東京 : 丸善, 2002-  冊 ; 22cm
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31.

図書

図書
高瀬浄著
出版情報: 東京 : 論創社, 2002.4  xiii, 445p ; 20cm
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32.

図書

図書
旭硝子財団 [編]
出版情報: 東京 : 旭硝子財団, 2002.3  iv, 134p ; 31cm
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33.

図書

図書
山口勝三, 菊地立, 斎藤紘一共著
出版情報: 東京 : 培風館, 2002.4  viii, 203p ; 21cm
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34.

図書

図書
慶應義塾大学産業研究所
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学産業研究所, 2002.3  viii, 318p ; 31cm
シリーズ名: アジアの経済発展と環境保全 : 日本学術振興会未来開拓学術研究推進事業複合領域「アジア地域の環境保全」 : アジア地域における経済および環境の相互依存と環境保全に関する学際的研究 / [慶應義塾大学産業研究所編] ; 第1巻 . Working Group ; 1
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35.

図書

図書
慶應義塾大学産業研究所
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学産業研究所, 2001.3-2002.3  2冊 ; 31cm
シリーズ名: アジアの経済発展と環境保全 : 日本学術振興会未来開拓学術研究推進事業複合領域「アジア地域の環境保全」 : アジア地域における経済および環境の相互依存と環境保全に関する学際的研究 / [慶應義塾大学産業研究所編] ; 第2巻 . Working Group ; 2
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36.

図書

図書
慶應義塾大学産業研究所
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学産業研究所, 2002.3  ix, 165p ; 31cm
シリーズ名: アジアの経済発展と環境保全 : 日本学術振興会未来開拓学術研究推進事業複合領域「アジア地域の環境保全」 : アジア地域における経済および環境の相互依存と環境保全に関する学際的研究 / [慶應義塾大学産業研究所編] ; 第3巻 . Working Group ; 3
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37.

図書

図書
玉木浩二著
出版情報: 東京 : 理工図書, 2002.4  vi, 204p ; 21cm
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38.

図書

図書
松下和夫著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.4  xi, 201p ; 22cm
シリーズ名: 環境学入門 / 植田和弘, 住明正, 武内和彦編集 ; 12
所蔵情報: loading…
39.

図書

図書
石弘之編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2002.4  xiii, 284p ; 21cm
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目次情報: 続きを見る
環境学は何を目指すのか : 環境研究の新たな枠組みの構築 / 石弘之 [執筆]
「問題」を切り取る視点 : 環境問題とフレーミングの政治学 / 佐藤仁 [執筆]
個別現象限りの知見に終わらせない工夫 / 永田淳嗣 [執筆]
環境評価と新しい経済モデルの方向性 / R.ノーガード [執筆]
環境学におけるデータの十分性と意思決定判断 / 松原望 [執筆]
越境するフィールド研究の可能性 / 井上真 [執筆]
環境学は何を目指すのか : 環境研究の新たな枠組みの構築 / 石弘之 [執筆]
「問題」を切り取る視点 : 環境問題とフレーミングの政治学 / 佐藤仁 [執筆]
個別現象限りの知見に終わらせない工夫 / 永田淳嗣 [執筆]
40.

図書

図書
柳憲一郎, 篠田由紀, 磯田尚子編著
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 2002.4  9, 292p ; 21cm
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41.

図書

図書
西川富雄著
出版情報: 東京 : こぶし書房, 2002.4  204p ; 20cm
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42.

図書

図書
日経サイエンス編集部編
出版情報: [東京] : 日経サイエンス , 東京 : 日本経済新聞社 (発売), 2001.10  143p ; 29cm
シリーズ名: 別冊日経サイエンス ; 135
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43.

図書

図書
長崎浩著
出版情報: 東京 : 太田出版, 2001.10  357p ; 20cm
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44.

図書

図書
藤井康正, 茅陽一著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2001.10  x, 173p ; 21cm
シリーズ名: 岩波講座現代工学の基礎 ; 技術連関系 ; 5
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45.

図書

図書
佐伯康治著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2001.11  viii, 156p ; 21cm
シリーズ名: シリーズ21世紀のエネルギー / 日本エネルギー学会編 ; 4
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46.

図書

図書
A. ドブソン著 ; 栗栖聡, 池田寛二, 丸山正次訳
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2001.10  xviii, 351p ; 22cm
シリーズ名: シリーズ「環境・エコロジー・人間」 ; 4
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47.

図書

図書
遠山益著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2001.11  x, 172p ; 26cm
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48.

図書

図書
新田昌弘著
出版情報: 岡山 : 大学教育出版, 2001.9  162p ; 26cm
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49.

図書

図書
地球環境戦略研究機関編
出版情報: 東京 : 中央法規出版, 2001.10  v, 308p ; 21cm
シリーズ名: IGES地球環境戦略研究シリーズ ; 3
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50.

図書

図書
茨城大学“グループecho"編著
出版情報: 岡山 : 大学教育出版, 2001.10  163p ; 21cm
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51.

図書

図書
岩本正和監修 ; 加藤明 [ほか] 編集委員
出版情報: 東京 : エヌ・テイー・エス, 2001.11  [8], 11, 976, 7, 9, 25p, 図版6p ; 27cm
所蔵情報: loading…
52.

図書

図書
嘉田由紀子著
出版情報: 京都 : 昭和堂, 2001.12  x, 282, xiip ; 20cm
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53.

図書

図書
山梨大学公開講座「地域と情報」編集委員会編
出版情報: 甲府 : 山梨日日新聞社, 2000.8  [10], 301p ; 19cm
シリーズ名: 山梨大学公開講座 ; . 「情報」シリーズ||ジョウホウ シリーズ ; 2
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54.

図書

図書
産業技術会議編
出版情報: 東京 : 産業技術会議, 2002.1  833p ; 27cm
シリーズ名: エネルギーと環境 ; 2002年版
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55.

図書

図書
萩原清子編
出版情報: 八王子 : 東京都立大学出版会, 2001.11  350p ; 21cm
シリーズ名: 都市研究叢書 ; 11
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56.

図書

図書
山崎省二編
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.12  v, 250p ; 26cm
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57.

図書

図書
淡路剛久, 植田和弘, 長谷川公一編
出版情報: 東京 : 東洋経済新報社, 2001.6  181p ; 21cm
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58.

図書

図書
三菱総合研究所著
出版情報: 東京 : ダイヤモンド社, 2001.6  vii, 266p ; 21cm
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59.

図書

図書
岸上定男著
出版情報: 東京 : 鳥影社, 2001.6  214p, 図版1枚 ; 19cm
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60.

図書

図書
ロレイン・エリオット著 ; 片野淳彦 [ほか] 訳
出版情報: 京都 : 法律文化社, 2001.7  xiv, 336p ; 21cm
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61.

図書

図書
井上知子著
出版情報: 東京 : 勁草書房, 2001.6  vi, 166p ; 22cm
シリーズ名: 南山大学学術叢書
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62.

図書

図書
有田正光編著 ; 石村多門, 白川直樹著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 2001.7  vii, 148p ; 21cm
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63.

図書

図書
H.ニューボルド編 ; 浜本哲郎訳
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 2001.6  vi, 306, xivp ; 19cm
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64.

図書

図書
尾関周二編
出版情報: 東京 : 大月書店, 2001.7  vi, 228, 6p ; 20cm
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65.

図書

図書
舩橋晴俊編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2001.7  xiii, 271p ; 22cm
シリーズ名: 講座環境社会学 / 飯島伸子 [ほか] 編 ; 第2巻
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目次情報: 続きを見る
環境問題解決過程の社会学的解明 / 舩橋晴俊 [執筆]
公害の社会史 : 足尾鉱毒事件を中心として / 菅井益郎 [執筆]
公害被害者の生活経験と被害者運動 : 新潟水俣病の事例より / 堀田恭子 [執筆]
地域開発と地域環境問題 : 沖縄の地域開発の展開と環境問題 / 鵜飼照喜 [執筆]
河川行政と環境問題 : 行政による「公共性の独占」とその対抗運動 / 田中滋 [執筆]
公共事業をめぐる対話のメカニズム : 長良川河口堰問題を事例として / 足立重和 [執筆]
地域環境問題をめぐる"状況の定義のズレ"と"社会的コンテクスト" : 滋賀県における石けん運動をもとに / 脇田健一 [執筆]
日常生活と環境問題 : リサイクルの日米比較 / 谷口吉光 [執筆]
産業廃棄物問題 : 香川県豊島事件の教訓 / 藤川賢 [執筆]
環境問題解決過程の社会学的解明 / 舩橋晴俊 [執筆]
公害の社会史 : 足尾鉱毒事件を中心として / 菅井益郎 [執筆]
公害被害者の生活経験と被害者運動 : 新潟水俣病の事例より / 堀田恭子 [執筆]
66.

図書

図書
広島修道大学人間環境学部編
出版情報: 東京 : 中央経済社, 2001.12  x, 215p ; 21cm
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67.

図書

図書
武内和彦, 住明正, 植田和弘著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.1  xi, 190p ; 22cm
シリーズ名: 環境学入門 / 植田和弘, 住明正, 武内和彦編集 ; 1
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68.

図書

図書
松井三郎編著 ; 松下和夫 [ほか著]
出版情報: 東京 : コロナ社, 2002.2  ix, 217p ; 22cm
シリーズ名: 地球環境のための技術としくみシリーズ ; 1
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69.

図書

図書
中田昌宏, 松本信二著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2001.4  v, 140p ; 21cm
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70.

図書

図書
エントロピー学会編 ; 井野博満, 藤田祐幸責任編集
出版情報: 東京 : 藤原書店, 2001.4  276p ; 22cm
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71.

図書

図書
塩田尚樹著
出版情報: 東京 : 勁草書房, 2001.3  xi, 145p ; 22cm
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72.

図書

図書
平間邦夫 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 日本専門図書出版, 2001.5  1311p, 図版3枚 ; 31cm
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73.

図書

図書
室田武著
出版情報: 京都 : 晃洋書房, 2001.5  vi, 273, 29p ; 22cm
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74.

図書

図書
マーク・ハーツガード著 ; 忠平美幸訳
出版情報: 東京 : 草思社, 2001.4  342p ; 20cm
所蔵情報: loading…
75.

図書

図書
環境省編
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 2001.5  11, 460p ; 30cm
シリーズ名: 環境白書 / 環境庁編 ; 平成13年版
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76.

図書

図書
古川久雄著
出版情報: 東京 : 弘文堂, 2001.5  v, 274p ; 20cm
シリーズ名: シリーズ「現代の地殻変動」を読む ; 2
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77.

図書

図書
田中啓一編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2001.5  xiv, 292p ; 22cm
所蔵情報: loading…
78.

図書

図書
平松紘著
出版情報: 東京 : 明石書店, 2001.5  236p ; 19cm
所蔵情報: loading…
79.

図書

図書
桑野博喜, 山田一郎編著
出版情報: 東京 : 電気通信協会 , 東京 : オーム社 (発売), 2001.5  211p ; 21cm
シリーズ名: 未来ねっと技術シリーズ ; 15
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80.

図書

図書
環境経済・政策学会編
出版情報: 東京 : 東洋経済新報社, 2001.9  iv, 257p ; 21cm
シリーズ名: 「環境経済・政策学会」年報 / 環境経済・政策学会編 ; 第6号
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81.

図書

図書
日本海洋学会編
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.9  vii, 244p, 図版 [4] p ; 21cm
所蔵情報: loading…
82.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
ドネラ・H・メドウズ, デニス・L・メドウズ, 枝廣淳子著
出版情報: 東京 : ダイヤモンド社, 2005.7  197p ; 21cm
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目次情報: 続きを見る
序章 地球はすでに限界を超えている
   1 人間の活動を支えきれなくなった地球 2
   2 地球上のすべてはつながっている 8
第1章 地球をシステムとして考える
   1 何がシステムを複雑にしているのか? 20
   2 地球環境を左右するシステムの特徴 26
   3 地球環境の破壊につながる「行き過ぎ」 34
   4 行き過ぎを引き起こす加速度的な成長 42
   5 限界に向かって成長する四つのパターン 48
第2章 環境の危機をデータで検証する
   1 資源をもたらす供給源と汚染を飲み込む吸収源それぞれの危機 58
   2 食糧生産の限界をもたらすさまざまな制約 62
   3 私たちが使える水の量は驚くほど少ない 71
   4 環境保全に重要な役割を果たす森林が急激に減っている 79
   5 進行する種の絶滅と生態系破壊の危機 88
   6 再生できない化石燃料の枯渇をどのように補うか 90
   7 増え続ける再生不可能な物質の消費量 100
   8 汚染物質を吸収する吸収源の危機 105
   9 異常気象をもたらす温暖化の原因は人間の活動にある 108
   10 多くの限界を同時に超えてしまっているという根本的な問題 114
第3章 地球の未来をシミュレーションする
   1 現状維持の行き着く先は? 118
   2 技術や市場の力では環境問題を解決できない 125
   3 なぜ技術や市場の力だけでは行き過ぎを回避できないのか 135
第4章 限界を超えた地球を救う方法
   1 限界を超えたというシグナルへの三通りの対応 142
   2 システムを変えるために「足るを知る目標」に変える 145
   3 「足るを知る目標」に加えて技術を導入する 150
   4 運命を左右する改革の「タイミング」 153
   5 持続可能性へ行動を起こすための指針 157
第5章 システム思考で問題を解決する
   1 「できごと」の奥にあるものを見る 164
   2 システムに働きかける効果的なポイント 168
   3 望ましい方向へシステムを動かすフィードバック・ループ 175
第6章 私たちの未来を創っていくために
   1 第三の革命「持続可能性革命」への道筋 180
   2 平和的な変革に向けた五つのアプローチ 185
あとがき 194
序章 地球はすでに限界を超えている
   1 人間の活動を支えきれなくなった地球 2
   2 地球上のすべてはつながっている 8
83.

図書

図書
山折哲雄編著
出版情報: 東京 : NTT出版, 2005.7  xvii, 342p ; 22cm
所蔵情報: loading…
84.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
大森博雄 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2005.7  xi, 272p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに-環境指標への道標 i
執筆者および分担一覧 xii
第1部 環境をとらえる 1
第1章 環境のダイナミクス 3
   1.1 環境のダイナミクスとは 3
   1.2 自然環境の地域的多様性 4
   (1)地球の構成と地球生態系
   (2)地球の内部 エネルギーが駆動する物質循環とその地域性
   (3)地球の外部 エネルギーが駆動する物質循環とその地域性
   (4)自然環境の階層構造
   1.3 自然環境の長期基層変動 11
   (1)第四紀(過去約170万年間)における自然環境の基層変動
   (2)濃尾平野の地下に記録された第四紀後半(過去90万年間)の基層変動
   (3)過去の環境動態を復元する
   1.4 巨大化する人間活動による自然環境の変容 17
   (1)加速する人為地形改変
   (2)深刻化するエネルギー問題と廃棄物問題
   (3)地球温暖化予測
   (4)地球温暖化が地球生態系へ与える影響
   1.5 自然災害の発生予測と軽減 22
   (1)自然現象と自然災害
   (2)自然災害の地域偏在性と非日常性
   (3)大地震の長期予測と北アナトリア断層の古地震調査
   (4)居住圏の拡大と自然災害の変容
   1.6 新しい自然観を求めて 28
   参考文献 28
第2章 陸域生態系の構造 32
   2.1 生物圏における物質循環と生態系の構造 32
   (1)生態系の物質循環とエネルギーの流れ
   (2)地球上のバイオマスと森林生態系における炭素の循環
   (3)土壌と無機養分の循環
   (4)森林の衰退と酸性雨
   2.2 生態系における植物の生理過程 39
   (1)光条件
   (2)温度条件
   (3)水分条件
   (4)中国黄土高原の砂漠化と樹木の乾燥適応
   2.3 生態系における生物被害と共生 46
   (1)マツ材線虫病(松くい虫被害)
   (2)菌根共生
   2.4 まとめ 52
   参考文献 54
第3章 海洋生態系の構造 56
   3.1 生物にとっての海洋環境 56
   (1)海洋の地形と海水の組成
   (2)海洋の環境と陸の環境の違い
   3.2 海洋における物質循環の仕組み 60
   (1)物質循環の考え方
   (2)海洋を中心とした炭素循環
   (3)炭素、窒素、リンの海洋での循環における相互作用
   3.3 海洋生態系の特徴 67
   (1)浅海域の底生生態系
   (2)海洋の表層生態系における2つの食物連鎖
   (3)深海底における生態系
   3.4 海洋環境に及ぼす人間活動の影響 73
   (1)陸域での人間活動による窒素循環と沿岸域の生態系への陸源窒素の影響
   (2)陸からの窒素負荷に対する沿岸域の緩衝容量の大きさ
   参考文献 77
第4章 生態系区分と環境要因 79
   4.1 生物と環境 79
   4.2 生態的レベルと環境要因のスケール 80
   (1)個体,個体群
   (2)群集(群落)
   (3)群系,生態系
   (4)生態的レベルと環境のスケール
   4.3 生態系のグローバル分化 85
   4.4 撹乱要因と生態系の時空間配列 91
   (1)生態系の成立
   (2)生態系の配列パターン
   (3)環境傾度と生態系分化
   (4)生態系の時空問的パターン
   4.5 生態系の利用と保全 99
   参考文献 102
   コラム1 世界を主導する沿岸調査・研究体制を目指して 104
   コラム2 黒潮の運ぶもの 111
第2部 環境を評価する 117
第5章 閾値と人間の活動可能領域 119
   5.1 環境の計測と評価 119
   5.2 自然環境の枠組みと計測・評価の視点 119
   (1)環境の枠組み
   (2)自然と生態系と自然環境
   (3)地域環境と環境の入れ子構造
   5.3 閾値と人間の活動可能領域 125
   (1)環境の相変化と閾値
   (2)人間の活動可能領域
   5.4 オーストラリアのマレー・マリーの砂漠化 128
   (1)砂漠化の閾値
   (2)マレー・マリーの砂漠化の背景
   (3)砂丘の再活動に関する閾値
   (4)砂漠化した土地がユーカリ林に復帰する閾値
   5.5 閾値を探りながら生きる 137
   参考文献 139
第6章 環境の変動と人為改変 141
   6.1 環境変動論への視座-東南アジアから考える 141
   (1)モンスーンアジアにおける環境変動の諸相
   (2)海水準変動と沿岸域の応答
   6.2 環境変動の諸相 144
   (1)完新世と環境変化
   (2)歴史時代における河川環境のダイナミクス
   (3)東海水害にみる環境変化と近年の水害
   6.3 環境変動と環境問題一環境変動と災害 154
   (1)ベトナムの海岸侵食
   (2)侵食評価と海岸侵食リスクマップ
   6.4 環境変動の評価 159
   参考文献 160
第7章 自然環境の変遷と景観予測評価 162
   7.1 自然環境の変遷 162
   (1)国立公園の誕生
   (2)自然環境の保護と保全
   (3)自然環境の創成
   7.2 自然環境と環境影響評価 174
   (1)環境アセスメントの進展
   (2)自然環境アセスメント
   7.3 自然環境における景観予測評価 178
   (1)景観アセスメントのレベルと手順
   (2)景観予測手法
   (3)景観評価の方法
   参考文献 187
   コラム3 地球温暖化とは 188
   コラム4 海洋生物資源をとりまく環境 191
第3部 環境を育てる 197
第8章 緑の育成 199
   8.1 わが国の森林 199
   8.2 森林の現代的意義 200
   8.3 緑の育成-黄土高原における森林再生 202
   参考文献 209
第9章 生物資源の持続的利用 210
   9.1 生物資源とは 210
   9.2 未知の植物生理活性物質の探索 211
   (1)なぜカメルーンの熱帯多雨林を対象としたか
   (2)アジャップから抽出されたアレロパシー物質
   (3)他のさまざまな活性作用
   9.3 森林破壊と環境劣化 214
   9.4 エチオピア高原における森林減少とその原因 215
   (1)エチオピアの地理と気候条件
   (2)潜在的森林面積の推定
   (3)森林の減少をもたらした諸要因
   9.5 森林の環境保全機能 220
   9.6 天然林における持続的木材生産と環境保全 221
   (1)択伐による天然林施業
   (2)東京大学北海道演習林における天然林管理システム
   (3)択伐施業を中心とした天然林の持続的管理方法
   (4)天然林の区分
   (5)現存量および林分構造の把握
   (6)成長量の推定と伐採許容量の決定
   (7)選木の方法
   (8)択伐林分の蓄積量変化
   (9)森林管理に対する評価と課題
   参考文献 230
第10章 自然環境の情報化 231
   10.1 マルチメディア雑考 231
   (1)メディアの技術進歩
   (2)デジタル技術
   10.2 自然環境の情報化の事例 234
   (1)森林GIS
   (2)GIS-CG法による森林景観シミュレーション
   (3)森林映像モニタリング
   10.3 サイバーフォレスト研究 242
   (1)目的
   (2)展望
   (3)ビデオ映像による気象モニタリングの有効性
   参考文献 245
   コラム5 海の森林破壊と海洋環境研究 246
   コラム6 GISによる環境研究 251
おわりに-環境研究へのメッセージ 257
索引 265
はじめに-環境指標への道標 i
執筆者および分担一覧 xii
第1部 環境をとらえる 1
85.

図書

図書
レスター・ブラウンほか著
出版情報: 東京 : ウェッジ, 2005.7  169p ; 19cm
シリーズ名: ウェッジ選書 ; 20
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86.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
坂田龍松著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2005.6  201p ; 19cm
シリーズ名: B&Tブックス ; . 「もったいない」の復活 ; 続
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はじめに 1
第一章 「もったいない」を考える
   仏さまと神さまと儒教と 12
   稲の使い回わしに日本人のチエ 19
   古新聞のこんな使い方はいかが 21
   プロセスを楽しむ 29
   「もったいない」のスタンダードは4R 34
   「もったいない」文化を世界の隅々まで 38
第二章 生活習慣病の地球に「もったいない」療法
   温暖化ガスのチャンピオンはCO2 44
   警鐘ないがしろの半世紀 47
   一日倍増テンポの菌は四一日目で一兆に 51
   この半世紀で日本を変えたもの 53
   これからの技術とのつき合い方 58
   IT社会でも残したいアナログ感 60
   これからの半世紀は反省期 63
第三章 暮らしのキーワードは省と創
   エネルギーは環境と経済の橋渡し 68
   省エネを促すさまざまな数値 70
   数のときめき薄い時代 71
   手とり足とりの行政ガイド 75
   どこでもできるムダ省き 78
   冷暖房に振り回わされる人びと 81
   移動は小回わりのきく自転車で 87
   定期券が駅のベンチとしてお目見え 90
   コンビニ利用はほどほどに 94
   世界シェア1/3の自販機 97
   ライトアップと電飾と誘人灯 101
   新品同様でも廃棄物 104
   物の修理が不自由な時代 109
   「生きる」よりどころを失っては元も子もない 112
   京都会議の雰囲気をいつまでも 114
第四章 企業価値は「環境」の位置づけにあり
   エネルギーの「創」を担う技術開発 118
   未来を担う環境対応車 123
   企業それぞれの環境基準 133
   いつでも新鮮な4R、5S運動 139
第五章 足るを知る
   物の命を使い切る 142
   マクロの数値や一般論より大切な習慣づけ 146
   節約はケチならず 149
   矢継ぎ早のリサイクル法成立 152
   世界一の食糧輸入国が世界一の食べ残し国 157
   本当のサービスは客本位の食提供 161
   省エネ、ごみ出し減量は終わりのない作業 164
   足るを知る 169
第六章 五感を眠らせては「もったいない」
   五感がとらえる物ごとの機微 174
   三間はコミュニケーションのもと 178
   光の陰影を受け入れる感性 182
   アナログ感は暮らしの糊代 186
   情報化と薄情化 190
   貴重な旬との出合い 192
   いすかの嘴 196
おわりに 199
はじめに 1
第一章 「もったいない」を考える
   仏さまと神さまと儒教と 12
87.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
加藤尚武著
出版情報: 東京 : 丸善, 2005.8  xiii, 215p ; 18cm
シリーズ名: 丸善ライブラリー ; 373
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はじめにⅲ
第1章京都議定書の意義と限界 1
第2章持続可能性とは何か 18
第3章石油が枯渇する日 33
第4章保全保存論争 55
第5章一自然保護と生物多様性 68
第6章生物学と環境倫理学 81
第7章ペンタゴン・レポート 112
第8童自由市場と平等 125
第9章国際化 142
第10章リスクの科学と決定の倫理 163
第11章先進国の未来像 176
第12章戦争による環臆破壊 195
あとがき 210
参考文献 213
はじめにⅲ
第1章京都議定書の意義と限界 1
第2章持続可能性とは何か 18
88.

図書

図書
森林環境研究会編著 ; 井上真, 鷲谷いづみ責任編集
出版情報: 東京 : 森林文化協会 , 東京 : 朝日新聞社書籍編集部(出版サービス)(発売), 2006.2  271p ; 21cm
シリーズ名: 森林環境 ; 2006
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89.

図書

図書
中村政雄著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2006.3  189p ; 18cm
シリーズ名: 中公新書ラクレ ; 210
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90.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
フリードリヒ・シュミット=ブレーク, 佐々木建編 ; 花房恵子訳
出版情報: 東京 : 省エネルギーセンター, 2006.2  314p ; 19cm
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   エコリュックサック
   日本語版に寄せて 1
   プロローグ地球を救うキーワード「エコリュックサック」 9
第1部 理想は夢で終わらない
   1耐用年数40年の鉄道車両 脱物質化はどこまで可能か 30
   MIPSとはどのように計算するものなのか
   2フィンランドvsドイツ 5対1の差はどこにある? 44
   経済全体に影響する電力のエコリュックサックに注目
   3巨大なエコリュックサックを背負うコンピュータ 49
   バーチャルもコンパクトも軽くない
   4クリスマス用ハムの複雑な「重さ」 60
   有機ハムと資源生産性の微妙な関係はいかに
   5プレゼントに金の指輪は重すぎる 67
   安いアクセサジーほど再利用する人はいない
   6保証期間のない安物は好きですか 73
   靴屋の親方が精を出せば環境が喜ぶわけ
   7軽い、軽い、雲のようなカーペット 77
   二重の「リサイクル」から生まれた製品より軽いリュックサック
   8いつ、どこで、だれが 衣類の資源消費を考える 82
   だれもが使う綿製品の生まれてから死ぬまで
   9だれだって地球に優しいTシャツを着たい 90
   Tシャツを作る人々にも着る人々にもできることはたくさんある
   10「手を乾かす」時の環境負荷はいくら? 100
   エアータオルvsペーパータオルvs布ロールタオル
   11イベントの食器には何を使うべきか 105
   使い捨て製品とリユース製品の比較
   12環境に優しい布オムツの感想は? 109
   使い捨ての紙オムツがよく売れるわけ
第2部 リーダーシップのもとで
   13発想を転換し、古着で大当たり 114
   使い捨て雑巾の資源効率が高くなる時
   14隠れた物質の流れを見逃さない 121
   ハイビジョンテレビのエコリュックサックを減らす方法
   15条件さえ整えば企業は変われるという証明 136
   MIPS学習プログラム「クラーゲンフルト・イノベーション」「ファクターX」
   16跳ぶ、蹴る、投げる世界に「持続可能性」はあるか 144
   MIPSが変えるフィンランドのスポーツ運営
   17滑って転んで骨折して 北国の冬は高齢者につらい 157
   タブーに挑戦、手術室のエコリュックサックは減らせるか
   18ロシアにもMIPSがやってきた 163
   経済激変で求められるエコ効率革命
   19紙はあとどれくらい持ちこたえられるのか 168
   業界内外の協力で森林の悲鳴を静める努力
   第3部 イノベーションとビジョン
   20大量生産なのにオーダーメード 176
   NOAH計画の建築法の秘密とうれしい暮らし
   21企業と消費者 新たなチャンスが生まれる時 186
   持続可能な住宅建設の脱物質化戦略
   22真の富とは「所有」ではなく「利用」 197
   空調総合サービス企業に変身したらだれもが納得した
   23開いて見せて考えよう 包まれた世界 202
   最優先とはいわないまでも避けて通れない包装の問題
   24だれでも使えるプロ仕様カメラのファクター10 218
   開発・デザインに力を注いでレンタルの時代ヘ
   25はじめに光ありき 私たちを照らすもの 226
   寿命が長く効率がよいLEDのこれから
   26持つか持たないか それは問題ではない 234
   世界最大のカーシェアリング・システム
   27車に代わる未来の乗りもの 240
   どこからでも乗れてどこへでも行ける小型デマンドバズ
   28時速15キロの渋滞をすり抜けて 246
   断然有利な「カーゴキャップ」は勇気ある政治家と出会えるか
   29数千年の時を超えて帆船を取り戻す 251
   再発見された風力エネルギーの魅力
   30屋根の上の常識をくつがえす 260
   太陽エネルギーから熱と電気を同時に得る設備
   31専門家も驚く低MIPS太陽熱集熱器 267
   材料を変えれば資源効率を何倍にもできる
   32地球という熱い星に抱かれた自然エネルギー 272
   開ける可能性 進むインフラ
   33巨石を転がしたクリーニング店 279
   縮んだ洗濯物が革新的な発見につながった
   34ミクロの世界でバイオニック活動中 282
   ハスと持続可能性の意外な関係
   エピローグ MIPSで持続可能な経済を実現する 292
   あとがき 313
   エコリュックサック
   日本語版に寄せて 1
   プロローグ地球を救うキーワード「エコリュックサック」 9
91.

図書

図書
堀雅宏著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2006.3  viii, 260p ; 22cm
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92.

図書

図書
寺西俊一, 細田衛士編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.2  ix, 225p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座環境経済・政策学 / 佐和隆光 [ほか] 編集委員 ; 第5巻
所蔵情報: loading…
93.

図書

図書
中谷内一也著
出版情報: 京都 : ナカニシヤ出版, 2003.2  iii, 179p ; 21cm
所蔵情報: loading…
94.

図書

図書
植田和弘, 森田恒幸編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.3  ix, 228p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座環境経済・政策学 / 佐和隆光 [ほか] 編集委員 ; 第3巻
所蔵情報: loading…
95.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本伝熱学会編
出版情報: 東京 : エヌ・ティー・エス, 2003.3  xiv, 1134p ; 26cm
所蔵情報: loading…
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第1編 基礎編
 第1章 環境調和型熱エネルギー技術の基礎 3
  第1節 法律 5
   1. 環境関連法の要旨と解説 5
    1.1. 環境関連法体系の変革 5
    1.2. 環境基本法の概要 8
    1.3. 環境基本計画の概要 9
    おわりに 9
   2. 省エネルギーに関する法律の要旨 11
    はじめに 11
    2.1. エネルギーの使用の合理化に関する法律(省エネ法) 11
    2.2. エネルギー等の使用の合理化及び再生資源の利用に関する事業の促進に関する臨時措置法(平成5年3月31日 法律第18号)(省エネ・リサイクル支援法) 12
   3. 新しい動き 15
    3.1. 環境管理規格制定にいたる背景 15
    3.2. LCAとは 15
    3.3. LCAの手法上の課題 16
    おわりに 17
  第2節 環境・エネルギー利用の指標 18
   1. サイクル論 18
    1.1. ガスサイクル 18
    1.2. 蒸気サイクル 21
    1.3. コンバインドサイクル 26
   2. エクセルギー 29
    2.1. エクセルギーとはなにか 29
    2.2. エクセルギー解析を行う利点 31
    2.3. 混合に伴うエクセルギー変化 31
    2.4. 化学反応のエクセルギー変化 32
   3. エネルギーシステム解析 34
    はじめに 34
    3.1. 高効率発電技術 34
    3.2. ライフサイクル分析 35
    3.3. エネルギーシステム解析 36
    おわりに 37
   4. 新しいシステム解析の考え方 39
    4.1. 外部性とは 39
    4.2. 外部性の経済学的意味 39
    4.3. 外部コスト項目 40
    4.4. 外部コスト算定の考え方 41
    4.5. 外部コストの算定手順 41
    4.6. おわりに-外部コスト評価の課題 43
  第3節 計測・制御 45
   1. エネルギー・環境関係の物理量の計測-主にレーザ利用の手法について 45
    はじめに 45
    1.1. 流れの計測 45
    1.2. 濃度・温度計測 48
    おわりに
   2. データの収集・処理 52
    はじめに 52
    2.1. 各種センサからの出力 52
    2.2. コンピュータによるデータの収録 54
    2.3. データ処理 55
    おわりに 56
   3. 省エネルギー・環境のための制御 57
    3.1. 計算機制御システム 57
    3.2. 制御パラメータ調整法 57
    3.3. 省エネルギーのための複合制御システム 58
  第4節 新材料・媒体 60
   1. 高温材料 60
    はじめに 60
    1.1. 金属材料 60
    1.2. 金属基複合材料 62
    1.3. 金属間化合物 62
    1.4. セラミック材料と複合材料 62
    1.5. 炭素繊維/炭素複合材料 63
    おわりに 63
   2. 極低温材料 64
    はじめに 64
    2.1. 極低温材料の用途と所要特性 64
    2.2. 種々な極低温用材料 64
   3. 各種サイクル媒体 68
    はじめに 68
    3.1. 水および水溶液に関する動向 68
    3.2. フッ素化合物に関する動向 69
    3.3. 自然媒体に関する動向 71
    おわりに 71
 第2章 環境調和型熱エネルギー変換 73
  第1節 燃焼 75
   1. ガス燃料の燃焼 75
    1.1. 環境調和型燃焼法 75
    1.2. 環境汚染物質防除の化学動力学 84
    1.3. 乱流燃焼のモデリング 87
   2. 液体燃料の燃焼 91
    2.1. 連続燃焼 91
    2.2. 内燃機関の燃焼 103
   3. 固体燃料の燃焼 116
    3.1. 石炭の性状 116
    3.2. 微粉炭燃焼の基礎過程 121
    3.3. 流動層燃焼の基礎過程 127
    3.4. 石炭の高温燃焼時における基礎特性 131
   4. 新燃料の燃焼 132
    4.1. 水素の燃焼 132
    4.2. メタノールの燃焼 136
  第2節 直接変換 142
   1. MHD発電 142
    1.1. 開放サイクルMHD発電 142
    1.2. 密閉サイクルMHD発電 151
   2. 熱電直接変換 159
    はじめに 159
    2.1. 原理 159
    2.2. 熱電発電の現状 160
    2.3. 研究開発の動向 161
    2.4. 高効率材料の可能性 162
    おわりに 165
   3. 燃料電池 167
    3.1. 燃料電池の原理 167
    3.2. 燃料電池の理想熱効率 168
    3.3. 燃料電池内のエネルギー損失 169
    3.4. 燃料電池発電システムの構成 170
    3.5. 燃料電池発電システムの特徴 170
    3.6. 燃料電池の種類 172
  第3節 自然エネルギー変換 173
   1. 太陽エネルギー-太陽光発電- 173
    はじめに 173
    1.1. クリーンでユニークな特徴をもつ太陽光発電 173
    1.2. 太陽電池の原理とエネルギー変換効率 175
    1.3. 研究開発の現状と鍵技術 179
    1.4. 拡がる応用システム 180
    1.5. 地球環境問題への新しい貢献 182
   2. 地熱エネルギー 184
    2.1. 地熱開発の現状 184
    2.2. 代替エネルギーとしての地熱発電 184
    2.3. 地熱発電システムの概要 184
    2.4. 地熱井管理上の課題 186
    2.5. 地熱水の有効利明 188
    2.6. 未利用地熱エネルギーの利用 189
    おわりに 189
   3. 風力エネルギー 191
 第3章 高効率エネルギー移動・制御 195
  第1節 伝熱促進・制御 197
   1. 拡大伝熱面 197
    1.1. 拡大伝熱面 197
    1.2. 熱通過,フィン効率 197
    1.3. 拡大伝熱面の伝熱 199
   2. 単相流における伝熱促進・制御 212
    はじめに 212
    2.1. 伝熱促進の基本的原理 213
    2.2. 中断フィンによる伝熱促進 214
    2.3. 旋回流発生による伝熱促進-ねじれテープ 216
    2.4. 境界層攪乱による伝熱促進-乱れ促進体 218
    2.5. その他の単相対流伝熱促進 219
    おわりに 220
   3. 蒸発・沸騰における伝熱促進・制御 223
    3.1. 受動型の伝熱促進 223
    3.2. 能動型の伝熱促進 231
    3.3. 沸騰空間の狭隘化による促進 232
    3.4. 蒸発伝熱の促進 233
   4. 凝縮における伝熱促進・制御 235
    はじめに 235
    4.1. 構造面 235
    4.2. 伝熱促進体 244
    4.3. 電場 244
    4.4. 混合蒸気の凝縮促進 247
   5. 二相流における伝熱促進・制御 252
    5.1. 概論 252
    5.2. フィン付管 252
    5.3. 波状およびらせん溝付管 257
    5.4. ねじりテープ挿入管 258
    5.5. その他 260
   6. 熱ふく射における伝熱促進・制御 262
    6.1. 熱ふく射の特性 262
    6.2. ふく射伝熱促進・制御の基本的な考え方 262
    6.3. ふく射による伝熱促進・制御方法 263
  第2節 高効率熱輸送・熱拡散 270
   1. サーモサイホン 270
    1.1. サーモサイホンの定義 270
    1.2. サーモサイホンの応用 270
    1.3. 単相サーモサイホンの流動様相 271
    1.4. 二相サーモサイホンの流動様相 271
    1.5. 密閉形二相サーモサイホン 272
   2. ヒートパイプ 280
    2.1. 概観 280
    2.2. 動作温度と作動流体 280
    2.3. 動作限界 281
    2.4. 作動流体とコンテナ材の両立性 282
    2.5. 封入液量 282
    2.6. 最大熱輸送量の予測 282
    2.7. 様々なヒートパイプ 283
   3. その他の高効率熱輸送 293
    3.1. ドリームパイプの熱輸送 293
    3.2. ループ形ヒートパイプ 296
  第3節 断熱 299
   1. 断熱法 299
    1.1. 断熱法の基礎 299
    1.2. 真空断熱系 301
   2. 熱遮断法 304
    2.1. 膜冷却 304
    2.2. アブレーション 306
    2.3. 能動熱遮断法 307
  第4節 新しい動き 310
   はじめに 310
   1. 工学的ニーズ 310
   2. 急速非定常伝熱の特性 311
   3. 温度制御から能動的伝熱制御へ 313
    3.1. 物性値の変化特性を利用する制御 313
    3.2. 相変化を利用する制御 314
    3.3. 分子伝熱制御 314
    おわりに 314
 第4章 エネルギー貯蔵 317
  第1節 貯蔵の原理 319
   1. エネルギーとエクセルギー 319
    1.1. 供給から需要にいたるエネルギーの流れとエクセルギー 319
    1.2. エクセルギー 319
    1.3. エネルギー貯蔵とエクセルギー 320
    1.4. エネルギーとエクセルギーの有効利用 320
   2. 様々なエネルギ一変換と貯蔵 320
    2.1. エネルギー変換の例 320
    2.2. エネルギー貯蔵の原理とエネルギー収支 321
   3. エネルギー貯蔵法の分類 321
    3.1. 貯蔵時のエネルギー形態による分類 321
    3.2. 貯蔵前のエネルギー形態による分類 322
    3.3. エネルギー輸送とエネルギー貯蔵 322
   4. エネルギー貯蔵法の概要 323
    4.1. 熱的エネルギー貯蔵 323
    4.2. 化学的エネルギー貯蔵 323
    4.3. 力学的エネルギー貯蔵 323
    4.4. 電磁気的エネルギー貯蔵 324
    4.5. その他 324
  第2節 エネルギー貯蔵の指標 325
   1. エネルギー貯蔵の応用分野と導入形態 325
    1.1. 電力負荷平準化 325
    1.2. 自然エネルギー利用システム 326
    1.3. コージェネレーションシステム 326
   2. エネルギー貯蔵装置の性能を表す指標 327
    2.1. 貯蔵装置へのシステムからの要求項目 327
    2.2. 貯蔵特性 327
    2.3. 運転特性 329
    2.4. 安全・立地 329
   3. エネルギー貯蔵の経済性 330
    3.1. エネルギー貯蔵装置の建設費 330
    3.2. エネルギー密度と貯蔵費用 330
   4. 将来のエネルギーシステムとエネルギー貯蔵 331
    4.1. エネルギーのネットワーク 331
    4.2. 経済性の再評価 331
  第3節 エネルギー貯蔵の新しい動き 333
   はじめに 333
   1. エネルギー・環境・社会とエネルギー貯蔵技術 334
   2. エネルギー・フローの強靭性の確保とエネルギー貯蔵技術 336
   3. 水素をエネルギー媒体とした場合のエネルギー貯蔵の寄与 338
   おわりに 340
第2編 機器・技術編
 第1章 省エネルギー・環境調和の基礎 343
  第1節 集塵技術 345
   1. 機械式集塵技術 345
    1.1. 粒径分布と濃度測定 345
    1.2. 粒子運動 349
    1.3. 各種機械式集塵方式の原理 352
    1.4. 産業用機械式集塵装置 357
   2. 電気集塵技術 371
    2.1. 放電現象 371
    2.2. 微粒子の荷電 376
    2.3. 帯電粒子の運動と集塵 379
    2.4. 電気集塵における異常現象と対策 383
    2.5. 産業用電気集塵装置 388
  第2節 ガス浄化技術 395
   1. ガス浄化技術の基礎 395
    1.1. 排煙脱硫技術 395
    1.2. 排煙脱硝技術 400
   2. 産業用脱硫装置 402
    はじめに 402
    2.1. 脱硫装置の種類 402
    2.2. 湿式法 402
    2.3. 半乾式吸収法 406
    おわりに 408
   3. 産業用脱硝装置 409
    3.1. 脱硝装置の種類および概要 409
    3.2. 選択接触還元法 409
    3.3. 酸化吸収法 412
    3.4. 活性炭法(同時脱硫・脱硝法) 413
    3.5. まとめ 414
   4. 各種有害ガス除去技術(塩化水素,重金属ガスなど) 416
    4.1. 塩化水素(HCI) 416
    4.2. 重金属ガス 418
  第3節 排水対策技術 421
   1. 概要 421
    1.1. 排水処理の考え方 421
    1.2. 排水処理の原理とプロセス 422
   2. 立地の水環境計画(アセスメント) 423
    2.1. 現況調査 423
    2.2. 予測・評価 423
   3. 水質計測および管理 426
    3.1. 概論 426
    3.2. 電力産業における水質計測および管理 429
   4. 水処理技術 434
    4.1. ボイラ水処理技術 434
    4.2. 排水処理技術 437
    4.3. 温排水対策 444
    4.4. 窒素,リンおよび生活排水処理 446
  第4節 騒音・振動対策技術 453
   1. 騒音・振動の伝搬 453
    1.1. 騒音・振動の概要 453
    1.2. 騒音・振動の尺度 453
    1.3. 騒音レベルの測定方法 454
    1.4. 騒音の伝搬特性 454
    1.5. 音の屈折・音の反射・音の回折 455
    1.6. 振動の伝搬 456
    1.7. 騒音・振動防止の基本的考え方 457
   2. 防音技術 458
    2.1. 発生源対策 458
    2.2. 防音技術の概要 458
    2.3. 防音技術の適用 460
   3. 防振技術 462
    3.1. 機械振動の防振 462
    3.2. 伝達振動の防振 463
    3.3. 非連成条件の設定 464
    3.4. 防振材料 464
    3.5. 防振技術の適用 465
  第5節 需要家側省エネ・環境技術 467
   1. 室内温熱環境 467
    1.1. 人体の代謝熱放散と温熱感 467
    1.2. 断熱および日射遮蔽 468
    1.3. 換気 470
   2. 地域環境 472
    2.1. 都市のエネルギー消費 472
    2.2. 都市気温とエネルギー消費 475
    2.3. 地域や都市の省エネルギー・環境保全計画 477
   3. 建物の環境計画と省エネルギー 479
    3.1. エネルギーを使う建築設備 479
    3.2. エネルギー消費の現状 481
    3.3. エネルギー消費量の大きい建築設備と建築計画 481
    3.4. 建築設計と管理における省エネルギー 482
  第6節 新技術への動き 484
   1. 高温集塵技術-セラミックフィルタ 484
   2. エレクトレットフィルタ 486
    はじめに 486
    2.1. エレクトレットフィルタの初期捕集効率 486
    2.2. エレクトレット電荷の安定性 487
   3. 電気集塵装置のパルス荷電 489
    はじめに 489
    3.1. パルス荷電の回路原理 489
    3.2. パルス荷電の特徴 490
    3.3. パルス荷電性能テスト結果 491
    おわりに 492
   4. 電気集塵の新方式 494
    4.1. ワイドスペース型電気集塵装置 494
    4.2. 移動電極型電気集塵装置 494
    4.3. 高速流湿式電気集塵装置 494
   5. 発電設備における活性炭排煙処理技術 496
    5.1. 技術の歴史 496
    5.2. 活性炭の特性 496
    5.3. 活性炭排煙処理システム 499
    5.4. 今後の課悪 499
   6. 製鉄設備における環境対策技術 500
    6.1. 大気関連 500
    6.2. 水質関連 501
    6.3. 発生物関連 501
    6.4. 省エネルギー 501
   7. 核凝縮現象とガス浄化 503
    はじめに 503
    7.1. 核凝締法の原理と装置構成 503
    7.2. 微粒子およびガスの除去性能 504
    おわりに 505
   8. 電子ビーム照射排ガス処理法 506
    8.1. 電子ビーム照射排ガス処理法のしくみと特徴 506
    8.2. 研究開発の現状 507
   9. 放電プラズマガス処理法 509
    9.1. ガス状有機大気汚染物質処理 509
    9.2. 放電プラズマ化学反応によるガス浄化 512
   10. オゾン利用技術 514
    10.1. オゾンとは 514
    10.2. オゾンの四つの作用 514
    10.3. オゾンの濃度単位 514
    10.4. オゾン発生技術 514
    10.5. 脱臭分野でのオゾン利用 515
    10.6. 殺菌分野でのオゾン利用 515
    10.7. 水処理分野でのオゾン利用 517
    10.8. パルプ漂白分野でのオゾン利用 517
    10.9. その他の分野でのオゾン利用 517
   11. 排水処理技術 518
    11.1. エネルギー消費から見た排水処理方式の評価 518
    11.2. 最適処理方式の選択 518
    11.3. ゼロエミッションをめざしたプロセスの構築 519
   12. 防音・防振技術 520
    12.1. 音のアクティブ制御 520
    12.2. 振動のアクティブ制御 521
 第2章 環境調和型エネルギー変換 523
  第1節 ボイラの燃焼機器 525
   1. 小型ボイラ 525
    はじめに 525
    1.1. Nox・CO低減対策技術 525
    1.2. ばいじん低減対策技術 530
   2. 大型ボイラ 532
    はじめに 532
    2.1. 大型ボイラの技術開発 532
    2.2. 大型ボイラの使用燃料と構成 533
    2.3. 大型ボイラの燃焼装置 538
    2.4. 燃料油燃焼装置 542
    2.5. ガス燃焼装置 548
    2.6. 石炭燃焼装置 550
    2.7. 大型ボイラにおける燃焼管理 561
  第2節 固定層および流動層ボイラの燃焼機器 567
   1. 固定層および常圧流動層ボイラ 567
    1.1. 固定層ボイラ 567
    1.2. 常圧流動層ボイラ 572
    おわりに 577
   2. 加圧流動層燃焼ボイラ 578
    はじめに 578
    2.1. 加圧流動層燃焼技術開発の経緯 578
    2.2. 加圧流動層燃焼技術 579
    2.3. アドバンスド加圧流動層燃焼 583
    おわりに 584
  第3節 ガスタービンおよびエンジンの燃焼機器 586
   1. ガスタービン 586
    1.1. 環境,省エネルギーとガスタービン 586
    1.2. 高温化 586
    1.3. 低Nox化 589
    1.4. 燃料多様化 591
   2. ディーゼルエンジン 594
    2.1. 排気ガスおよびばいじん 594
    2.2. NOx低減対策 594
    2.3. SOx低減対策 601
    2.4. ばいじん低減対策 601
    2.5. まとめ 602
   3. ガソリンエンジン 604
    3.1. 排気浄化 604
    3.2. 燃費低減 611
  第4節 燃料電池 618
   1. リン酸型燃料電池 618
    1.1. 特徴 618
    1.2. 発電システムと主要部構造 619
    おわりに 623
   2. 溶融炭酸塩型燃料電池 624
    2.1. 溶融炭酸塩型燃料電池(MCFC)の特徴 624
    2.2. MCFC本体の構成材料 626
    2.3. 開発の現状と今後の課題 627
   3. 固体酸化物燃料電池 630
    はじめに-度理と概観 630
    3.1. SOFCの開発状況 630
    3.2. SOFCの問題点とセリア利用による新しい解決方向 636
   4. その他の燃料電池 638
    4.1. 固体高分子型燃料電池(PEFC) 638
    4.2. 直接型メタノール燃料電池(direct methanol fuel cell : DMFC) 643
    4.3. その他 643
    4.4. まとめ 643
  第5節 クリーン燃料の新しい動き 645
   1. 石炭のガス化 645
    1.1. 総論 645
    1.2. 噴流床方式石炭ガス化炉 649
    1.3. 流動床方式石炭ガス化炉 654
    1.4. 固定床方式石炭ガス化炉 656
   2. 石炭の液化 658
    2.1. 直接液化 658
    2.2. 間接液化 662
   3. 水素およびメタノールの製造 666
    3.1. 燃料としての水素およびメタノール 666
    3.2. 水素の製造 666
    3.3. メタノールの製造 668
   4. 廃棄物固形化燃料(RDF)技術 671
    はじめに 671
    4.1. RDFの種類と分類 672
    4.2. RDFの特徴 672
    4.3. 日本国内におけるRDF製造の現状 673
  第6節 新しい動き 678
   1. 高温ガスタービン 678
    はじめに 678
    1.1. 高温ガスタービン技術の変遷 678
    1.2. 今後の展望 683
    おわりに 684
   2. 複合サイクル 686
    2.1. 複合サイクルの特徴と期待 686
    2.2. 複合サイクル発電設備の現状 686
    2.3. 将来型複合サイクル発電設備 687
 第3章 高効率エネルギー移動・制御 695
  第1節 熱交換器 697
   1. シェル・アンド・チューブ型熱交換器 697
    1.1. 熱交換器の構造 697
    1.2. 形式とその選定 698
    1.3. 熱交換器の設計 702
    1.4. 最近の技術動向 702
   2. フィンつき管形 704
    2.1. 空冷熱交換器 704
    2.2. 排熱回収熱交換器 709
    おわりに 711
   3. 各種熱交換器 712
    はじめに 712
    3.1. プレートフィン形熱交換器 712
    3.2. プレート式熱交換器 715
    3.3. 回転形蓄熱式熱交換器 716
    3.4. 冷却塔 717
    3.5. 直接接触式凝縮器 719
  第2節 蒸気圧縮式ヒートポンプ・冷凍機 722
   1. 遠心式 722
    1.1. 概要 722
    1.2. 遠心ヒートポンプ・冷凍機の構造 722
    1.3. フロン規制への対応 723
    1.4. 省エネルギー化 725
    1.5. ヒートポンプ 726
    1.6. 大容量化 729
    1.7. 夜間電力利用と蓄熱 729
    おわりに 730
   2. 往復動式圧縮機 731
    はじめに 731
    2.1. 構造 731
    2.2. 性能 733
    2.3. 環境調和型へ 734
   3. 回転式容積型圧縮機 736
    はじめに 736
    3.1. 圧縮機の種類と適用冷凍能力範囲 736
    3.2. 高効率化 736
    3.3. フロン規制対応 739
    3.4. 省資源,リサイクル 741
  第3節 吸収式ヒートポンプ・冷凍機 745
   1. 単効用・二重効用吸収冷凍機 745
    はじめに 745
    1.1. 単効用,二重効用吸収冷凍機 745
    おわりに 754
   2. 各種吸収ヒートポンプ 756
    2.1. 吸収ヒートポンプと冷凍機 756
    2.2. 第一種と第二種吸収ヒートポンプ 756
    2.3. 第一種吸収ヒートポンプ 756
    2.4. 第二種吸収ヒートポンプ 757
    2.5. 第三種吸収ヒートポンプ 758
    2.6. 第一種吸収ヒートポンプの実施例 759
    2.7. 第二種吸収ヒートポンプの実施例 760
  第4節 新しい動き(新冷媒,自然冷媒,吸着) 761
   1. 新冷媒の展開 761
    1.1. フロン冷凍機と環境問題とのかかわり 761
    1.2. フロン塊制への対応 763
    1.3. R-22代替冷媒の開発 764
    1.4. 将来展望 771
   2. 特殊冷凍機・ヒートポンプ 772
    はじめに 772
    2.1. 気体冷却方式 772
    2.2. 特殊な気体冷凍方式 774
    2.3. 電子冷却 776
    2.4. 特殊ヒートポンプ 778
    おわりに 779
   3. 吸着式冷凍機 781
    はじめに 781
    3.1. 吸着式冷凍機の原理 781
    3.2. 吸着剤の種類と物質熱伝達 785
    3.3. 吸着式冷凍機の種類とその応用 787
    3.4. 吸着式冷凍機研究の動向 789
    おわりに 789
 第4章 貯蔵 791
  第1節 熱エネルギー貯蔵 793
   1. 顕熱蓄熱 793
    1.1. 熱の授受による物質の温度変化 793
    1.2. 顕熱蓄熱に用いられる材料 794
    1.3. 蓄熱材との熱交換 795
    1.4. 顕熱蓄熱装置 797
    1.5. まとめ 799
   2. 潜熱蓄熱 801
    はじめに 801
    2.1. 潜熱蓄熱システムの考え方 801
    2.2. 潜熱蓄熱器の実施例 806
    おわりに 809
  第2節 電気エネルギー貯蔵 811
   1. 超伝導エネルギー貯蔵(SMES) 811
    はじめに 811
   2. 実用超伝導線の現状 811
    2.1. 実用超伝導材料の種類 811
    2.2. 極細多芯超伝導線 812
    2.3. 安定性と保護 814
    2.4. 超伝導エネルギー貯蔵装置の構成装置および原理 815
    2.5. 超伝導エネルギー貯蔵装置開発の現状 820
   3. 新しい動き 822
    はじめに 822
    3.1. 高温超伝導材料の検討例 822
    3.2. 高温超伝導エネルギー貯蔵システムの検討例 823
  第3節 力学エネルギーの貯蔵 825
   1. フライホイール 825
    はじめに 825
    1.1. フライホイールの特徴 825
    1.2. フライホイールの現状 830
   2. 揚水発電 835
    はじめに 835
    2.1. 揚水発電所の形式 835
    2.2. 揚水発電の経済性 836
    2.3. ポンプ水車の高落差・高速・大容量化 837
    2.4. 高遠・大容量発電電動機 840
    2.5. 可変速揚水発電システム 840
  第4節 化学エネルギー貯蔵 845
    1. 二次電池 845
    はじめに 845
    1.1. 実用電池に要求される条件 845
    1.2. 二次電池の現状と新型二次電池の動向 847
    おわりに 853
   2. 化学エネルギー輸送・貯蔵システム 854
    はじめに 854
    2.1. 自然エネルギー輸送・貯蔵システムの概要 854
    2.2. 世界エネルギーシステム 857
    おわりに 859
   3. 新しい動き 861
    3.1. 化学蓄熱 861
    3.2. 光化学反応による貯蔵 865
    3.3. 生物的貯蔵 866
第3編 実例応用編
 第1章 プラント施設 873
  第1節 製鉄プラント(エネルギーマネッジ,省エネルギー,排熱回収等) 874
   はじめに 874
   1. 製鉄プラントのエネルギー利用の実態 875
    1.1. 製鉄プロセスのエネルギー消費構造 875
    1.2. 今までのエネルギー有効利用への取組み 878
   2. 今後の省エネルギー 890
    2.1. 現状未利用排エネルギーの実態 891
    2.2. 今後の製鉄プロセス各工程変更による省エネルギー 898
    2.3. 排熱回収,利用の拡大 907
   おわりに 911
  第2節 石油化学プラント 913
   はじめに 913
   1. 石油化学工業のエネルギー使用の実態 913
    1.1. 日本のエネルギー使用に占める石油化学工業の位置 913
    1.2. 石油化学工業のエネルギー消費の推移 913
    1.3. 石油化学製品別のエネルギー使用量 915
    1.4. 石油化学工業のエネルギー原単位 915
    1.5. 石油化学工業におけるこれまでの省エネルギー対策 916
    1.6. 最終排出エネルギーの実態 916
   2. 最近の石油化学工業の省エネルギー対策例 918
    2.1. エチレンプラント 918
    2.2. 多変数モデル予測制御の適用 921
    2.3. ピンチ解析手法による省エネルギー 924
    2.4. 蒸気バランスの最適化 925
    2.5. 静的,動的シミュレータの活用 925
   おわりに 926
 第2章 発電施設 929
  第1節 コンバインドサイクル発電 930
   はじめに 930
   1. コンバインドサイクル発電の導入 930
    1.1. 火力発電の役割 930
    1.2. ガスタービン技術の進歩 931
    1.3. コンバインドサイクル発電の導入 932
   2. コンバインドサイクル発電の概要 933
    2.1. コンバインドサイクル発電の原理 933
    2.2. コンバインドサイクル発電の種類 934
   3. コンバインドサイクル発電の運用上の特徴 935
   4. 富津1・2号系列コンバインドサイクル発電プラントの概要と運用実績 937
    4.1. 富津火力1・2号系列の概要 937
    4.2. 富津火力1・2号系列の運用実績 939
   5. 1,300℃級ACC発電プラントの開発導入 940
    5.1. 1,300℃級ガスタービンの開発 943
    5.2. 低Nox燃焼器の開発 944
    5.3. ACCシステムの最適化 945
   6. 横浜火力7・8号系列ACC発電プラントの計画概要 945
    6.1. 横浜7・8号系列の構成と仕様諸元 945
    6.2. 横浜7・8号系列の配置計画 947
    6.3. 横浜7・8号系列の建設状況 947
   7. ACC発電プラントによる経年火力の設備更新 947
   8. ACC発電の展望 950
  第2節 石炭利用発電 951
   1. 発電用燃料としての石炭 951
    1.1. わが国における発電用石炭利用の推移 951
    1.2. わが国における石炭利用発電の見通し 952
    1.3. 火力発電技術の現状 953
   2. 高効率火力発電システム開発の動向 953
    2.1. 蒸気サイクルの高温高圧下による効率向上 953
    2.2. 蒸気タービンの性能向上による効率向上 954
   3. 各種コンバインドサイクルによる効率向上 955
    3.1. 加圧流動床複合発電(PFBC発電) 955
    3.2. 石炭ガス化複合発電(IGCC発電) 957
   4. その他のコンバインドサイクル 962
    4.1. 石炭ガス化トッピングサイクル 962
    4.2. 石炭ガス化燃料電池複合サイクル発電 962
    4.3. 石炭ガス化MHD発電 962
   5. 石炭利用高効率発電技術の将来展望 963
   6. まとめ 964
 第3章 地域熱供給施設 965
  第1節 電気式地域冷暖房 966
   1. 概要並びに特徴 966
    1.1. 経済性に優れる 966
    1.2. 環境保全性に優れる 966
    1.3. エネルギー使用効率が高い 967
    1.4. 未利用エネルギーの活用効果が高い 967
   2. システムの基本構成 967
    2.1. システムの基本構成要素 967
    2.2. 熱源系 968
    2.3. 蓄熱槽系 968
    2.4. 供給系 968
    2.5. 電源系 968
    2.6. 監視制御系 968
   3. 計画・設計における留意点 970
    3.1. 安定供給の確保 970
    3.2. 経済的な設備 970
    3.3. 運転操作性・保守サービス性の向上 970
    3.4. 省エネルギー・環境保全性の向上 970
    3.5. 未利用エネルギー活用可能性の検討 970
   4. 未利用エネルギー活用事例 972
    4.1. 箱崎地区地域冷暖房(河川水利用熱供給システム) 972
    4.2. 後楽一丁目地区地域冷暖房(下水利用熱供給システム) 975
   5. 技術展望 979
    5.1. 高密度蓄熱技術 979
    5.2. 管摩擦抵抗の低減技術 979
    5.3. 高効率ヒートポンプ技術 980
  第2節 ガス式地域冷暖房 981
   1. ガス式地域冷暖房の始まりと特色 981
    1.1. ガス式地域冷暖房の始まり 981
    1.2. ガス式地域冷暖房の特色 981
   2. 一般的なガス式地域冷暖房システム 982
    2.1. ガスボイラのみ 982
    2.2. ガスボイラ+蒸気吸収冷凍機 982
    2.3. ガスボイラ+蒸気タービン駆動ターボ冷凍機 983
    2.4. ガス吸収冷温水機 984
    2.5. 地域配管設備 985
    2.6. 地域冷暖房の導入効果 987
   3. コージェネレーションを導入した地域冷暖房システム 988
    3.1. コージェネレーションとは 988
    3.2. ガスタービンコージェネレーションシステムの特徴 988
    3.3. ガスエンジンコージェネレーションシステムの特徴 989
    3.4. ガスタービンコージェネレーションを導入した地域冷暖房 989
    3.5. ガスエンジンコージェネレーションを導入した地域冷援房 991
    3.6. コージェネレーションの導入効果 993
    3.7. コージェネレーションにおける窒素酸化物低減対策 993
    3.8. 全国のコージェネレーションを活用した地域冷暖房 994
   4. 未利用エネルギーを活用した地域冷暖房システム 994
    4.1. 未利用エネルギーとは 994
    4.2. 清掃工場排熱を活用した地域冷暖房 994
    4.3. 河川水を活用した地域冷暖房 997
    4.4. 海水を活用した地域冷暖房 997
    4.5. 未利用エネルギー活用の効果 997
   5. 今後のガス式地域冷暖房 998
 第4章 エネルギー貯蔵施設 1001
  第1節 圧縮空気貯蔵発電 1002
   はじめに 1002
   1. CAESの特徴 1002
    1.1. CAESシステムの概要 1002
    1.2. 空気貯蔵法 1004
   2. 海外のCAESシステム 1005
    2.1. フントルフ発電所 1006
    2.2. マッキントッシュ発電所 1006
   3. わが国におけるCAESシステム 1008
    3.1. 地下空洞貯蔵方式 1008
    3.2. 都市型CAES方式 1008
   4. CAESの経済性 1013
   おわりに 1015
  第2節 熱エネルギー貯蔵(蓄熱システムの実施事例) 1016
   1. 水蓄熱システムおよび潜熱蓄熱システム 1016
   2. 水蓄熱システムの特徴と種類 1018
    2.1. 蓄熱システムの経済性 1018
    2.2. 水蓄熱システムの種類と特性 1019
    2.3. 蓄熱槽の設計 1021
   3. 氷蓄熱システム 1025
    3.1. 氷蓄熱システム導入の背景 1025
    3.2. 水蓄熱システムと氷蓄熱システムの経済性 1026
    3.3. 氷蓄熱システムの種類と技術課題 1026
   4. 氷蓄熱システムの導入事例 1027
    4.1. システム導入の背景 1028
    4.2. 水音熱システムの概要 1028
    4.3. システムの基本構成 1029
    4.4. システムの実施例 1029
    4.5. まとめ 1033
   5. 潜熱蓄熱を用いた大規模地域熱供給設備 1033
    5.1. 設備概要 1033
    5.2. MM21DHCの概要 1034
    5.3. 大規模潜熱蓄熱システム 1038
    5.4. まとめ 1048
 第5章 建築エネルギーシステム 1049
  第1節 省エネルギービル 1050
   はじめに 1050
   1. ビルにおける省エネルギー 1050
    1.1. エネルギー消費量 1051
    1.2. 主要な省エネルギー手法 1052
    1.3. 評価手法 1052
   2. 省エネルギービルの実例 1056
    2.1. 大林組技術研究所本館 1056
    2.2. ニッセイ四日市ビル 1061
  第2節 省エネルギー工場 1064
   1. 序文 1064
   2. バイオ研究所におけるヒートポンプ蓄熱システムの実例 1064
    はじめに 1064
    2.1. 建築概要 1064
    2.2. 空調設備概要 1064
    2.3. 蓄熱システムの特徴 1065
    2.4. 夏期の運転実績 1065
    おわりに 1068
   3. 製薬工場におけるヒートポンプの利用 1068
    はじめに 1068
    3.1. 建築概要 1068
    3.2. 空調設備概要 1068
    おわりに 1071
    4. 電算センタにおけるヒートポンプの利用 1071
    はじめに 1071
    4.1. 建築概要 1071
    4.2. 空調設備概要 1071
    おわりに 1073
   5. 医薬品工場における熱回収型熱源システム事例 1073
    はじめに 1073
    5.1. 建築概要 1074
    5.2. 空調設備概要 1074
    5.3. 熱源システムの運転概要 1074
    おわりに 1075
 第6章 新しい動き 1077
  第1節 分散型発電所 1078
   1. 分散型発電への流れ 1078
    1.1. 大規模集中型と小規模分散型 1078
    1.2. 分散型発電所の利点 1078
    1.3. 規制緩和 1078
    1.4. 公害対策 1079
   2. コージェネレーション(熱電併給)システム 1079
    2.1. Cogenerationの語義 1079
    2.2. コージェネレーションの省エネルギー性と経済性 1079
    2.3. 排熱回収の方法 1080
    2.4. コージェネレーション(熱電併給)の実施例 1080
   3. ピーク対応型発電施設 1085
    3.1. 電力需要の昼夜間格差 1085
    3.2. ガスタービンによるピーク対応発電 1086
    3.3. ピーク対応に適した高効率ガスタービン発電設備の事例 1086
   4. ごみ焼却発電施設 1093
    4.1. 現状と将来計画 1093
    4.2. ごみ焼却発電の技術的な難しさ 1093
    4.3. ごみ焼却発電の高効率化の手段 1093
    4.4. ごみ焼却の集中化と発電の高効率化(RDF発電) 1094
  第2節 新エネルギー利用環境共生住宅 1095
   はじめに 1095
   1. 建築概要 1095
   2. エネルギーシステム 1096
    2.1. 燃料電池の住宅への適用 1096
    2.2. 熱源システム 1097
    2.3. 電源システム 1099
    2.4. 制御システム 1099
   3. 建物熱性能と空調システム 1100
    3.1. 住宅熱性能 1101
    3.2. 空調システム 1101
   4. 自然環境計画 1104
   5. 生活廃棄物,排水処理システム 1106
   6. アクアループシステム 1108
   7. フレキシビリティの高い建築設備システム 1108
   8. 住宅と設備機器 1109
   おわりに 1111
第1編 基礎編
 第1章 環境調和型熱エネルギー技術の基礎 3
  第1節 法律 5
96.

図書

図書
保田仁資著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2003.3  vii, 158p ; 26cm
所蔵情報: loading…
97.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
深井慈子著
出版情報: 京都 : ナカニシヤ出版, 2005.3  xii, 285p ; 22cm
シリーズ名: 南山大学学術叢書
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
   序i
第1章分析の視点と枠組み 1
   第1節従来の視点と新しい視点 1
   第2節本書の分析枠組み 5
   第3節体制変革・変容論の諸類型 7
   第4節変革の主体と方法 13
第2章体制内改良論 17
   第1節持続可能な発展論(ブルントラント委員会) 19
   第2節エコ・エコノミー論(Brown) 25
   第3節エコ効率性論(WBCSD) 33
   第4節持続可能な発展戦略(IISD) 40
   第5節持続可能な発展戦略(EU) 45
   第6節地球環境のための市場経済革命(OECD) 50
   第7節体制内改良論まとめ:弱いエコ近代化論 56
第3章中間理論 61
   第1節地元密着型資本主義多元論(Gray) 62
   第2節自然資本主義論(Hawken,Lovins,&Lovins) 69
   第3節脱「超巨大企業支配体制」論(Korten) 76
   第4節中間論まとめ 85
第4章体制変革論の問題認識と墓本理念 89
   第1節持続可能性をめぐる問題認識 89
   第2節基本理念:土地倫理(Leopold) 92
第5章体制変革論第一類型:主権国家存続・資本主義変革論 97
   第1節中央統制型経済論(Hardin;Franke1;Foster) 98
   第2節分散自律型経済・主権国家存続論(Ophuls;Eckersley) 110
   第3節発展途上国の立場からの分散自立型経済論(Shiva;Khor) 128
   第4節第一類型のまとめ 134
第6章体制変革論第二類型:主権国家変革・資本主義存続論 137
   第1節定常型経済社会論(Mill;Daly;広井) 138
   第2節地域通貨によるエコ・コミュニティ構築論(Linton;Seyfang&Pearson;加藤) 150
   第3節第二類型のまとめ 157
第7章体制変革論第三類型=主権国家変革・資本主義変革論 161
   第1節エコ世界政府論(Ophuls&Boyan) 162
   第2節地球市民社会論(Falk&Strauss;Held) 165
   第3節エコ無政府主義理論(Sale;Naess;Bahro;Bookchin) 172
   第4節第三類型のまとめ 189
第8章諸理論の比較=共通点と相違点 193
   第1節現状認識:改変革を要する現体制の特性 194
   第2節ヴィジョン 200
第9章認識共同体の生成:変革への道筋 211
   第1節認識共同体 211
   第2節方法論 213
   第3節政策論 220
第10章持続可能な世界へのシナリオ試案素描 225
   第1節ヴィジョンと道筋 226
   第2節行動様式を変えるための四本柱 235
   結 243
   参考文献 245
   索引 265
   序i
第1章分析の視点と枠組み 1
   第1節従来の視点と新しい視点 1
98.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
石井薫著
出版情報: 東京 : 創成社, 2005.10  ix, 239p ; 18cm
シリーズ名: 創成社新書 ; 3
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
I「環境マネジメント」講義概要―講義要旨とパワーポイント資料―
   はじめに 2
第Ⅰ部環境マネジメントと”私”の意識マネジメント―家庭マネジメントから地球マネジメントヘ―
   1環境マネジメントの理念と課題 8
   2私の意識マネジメント 13
   3”私”の家庭マネジメントの実践法―家庭版スーパーISOの実践― 23
   4環境マネジメント論の展開―環境監査を含む海外の議論の現状を視野に入れて― 28
第Ⅱ部環境マネジメントと意識マネジメント―複雑系の科学から神秘系の哲学へ―
   5意識哲学と環境マネジメント―環境対応の科学と哲学を求めて― 36
   6複雑系と環境マネジメント―複雑系科学限界― 46
   7神秘系と環境マネジメント!複雑系を超えて- 55
   8神秘系研究・意識教育・意識哲学 71
   9環境マネジメントと意識改革-環境浄化と意識浄化 82
第Ⅲ部環境マネジメントとスピリチュアルマネジメント-ホリスティックマネジメントに向けて-
   10科学と超科学の統合-神秘系研究の役割- 93
   11人問と地球のスピリチュアル・マネジメント癒しの哲学の実践 113
   12&まとめホリスティック.マネジメントの視座-ホリスティック医瞭とホリスティック教育の統合- 130
Ⅱ「環境マネジメント」講義日記-受講生との交流- 151
Ⅲ地球&宇宙版スーパーISOの実践レポート-私の意識マネジメントの実践手法- 177
Ⅳ講義で何を学んだか-受講生の感想- 207
   結びに-意識マネジメントを実現する魔法のレポート- 233
   参考文献 235
I「環境マネジメント」講義概要―講義要旨とパワーポイント資料―
   はじめに 2
第Ⅰ部環境マネジメントと”私”の意識マネジメント―家庭マネジメントから地球マネジメントヘ―
99.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
原剛編著
出版情報: 東京 : 同友館, 2005.12  327p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
   はじめに 1
第1章2つの巨大実験 11
   ①長江,そして三峡ダム 12
   ●巨大な記念碑,三峡ダム 12
   ●三峡ダムの光と陰 23
   ●学生のコメント(木村憲次,小野芳明) 28
   ②退耕還林―空前の生態系修復事業 31
   ●傾斜地からの表土流入が大洪水を招く 32
   ●中西部中心に17省で実施 34
   ●私有に近づく土地(雲南省海西村で) 37
   ●生態林と経済林 38
   ●農村にも政府にも構造的な矛盾が 40
   ③貴州省古勝村で 42
   ●「退耕還林」とその問題点 42
   ●住民参加による貧困地域の生態建設の試み 48
   ●学生のコメント(久保田暁) 58
   ④黄河文明の今を考える旅一「退耕還林」改革の現場から 60
   ●たむろする失業者 61
   ●撤退する黄河農耕文明 63
   ●河畔は豊穣の大地 66
   ●生態農業の現場で 67
   ●橋が落ちた! 71
   ⑤挾西省楡林地区の地下水利用生態農業モデル 75
   ●黄土高原・楡林砂漠地区の動く農地 75
   ●生態農業の現場で 78
   ●農家でのインタビュー 79
   ●学生のコメント(原俊次) 82
   ⑥黄河と暮らし 83
   ●黄河の断流現象 83
   ●断流の原因と影響 86
   ●学生のコメント(松本敦) 88
第2章変わる中国農業 91
   ①中国の生態農業 92
   ●生態農業(持続可能な農業)とは 94
   ●討論 95
   ②中国緑色食品発展センター 100
   ●緑色食品発展センター設立の背景 100
   ●緑色食品の基準 101
   ●緑色食品の普及状況 103
   ●緑色食品の現状と課題 103
   ●インタビューと質疑 104
   ●センターの現状 107
   ●学生のコメント(松本敦) 108
   ③生態農業建設プロジェクト 109
   ●生態農業の原点・留民営 109
   ●生態農業建設を指導したキーパーソン遅 115
第3章環境と農業の統合めざす試み 129
   ①機循環モデルの創造 130
   ●黒龍江省拝泉県で 130
   ②有機養豚への取り組み西安生態養殖場の生態農業 135
   ●廃棄物ゼロヘ・植物が主役の物質循環 137
   ●質疑応答 139
   ●学生のコメント(吉川成美) 142
   ●生態農業モデル都市・盤錦市 144
   ●生態農業の歴史 148
   ●大窪県農業の現状 149
   ●カニ畑で稲を,アシ原で魚を 150
   ●質疑応答 151
   ●学生のコメント(中川法子,中村裕) 152
   ③草海自然保護区に中国初の農民NGOを訪ねて 155
   ●貧しい震民が,なぜ鶴を守るのか 159
   ●農民環境NGOリーダーへのインタビュー 159
   ●学生のコメント(吉川成美,水口哲) 175
第4章社会を脅かす環境破壊 181
   ①社会を脅かす環境問題 182
   ●自然と農業への影響 182
   ●経済発展と環境保全の困難な均衡 188
   ●質疑と応答 194
   ●学生のコメント(鈴木成子) 197
   ②大連製鋼の今 200
   ●工場の現状と課題 200
   ●大連市が直面している課題 204
   ●キヤノン大連,リサイクルを看板に 212
   ●中国の環境批判の欠点 215
   ③藩陽市にみる産業公害への取り組み 218
   ●インタビュー 222
   ●学生のコメント(八田浩輔) 225
   ●上海の環境を考える 227
   ●第2次環境計画を実施 227
   ●学生のコメント(小野芳明,酒井和美,小島朋子) 229
   ⑤重慶「公害の街」で 233
   ●重慶は3つの別名を持っている 233
   ●質疑応答 234
   ●学生のコメント(小野芳明) 235
   ⑥中国の環境の現状 237
   ●水汚染の状況 237
   ●大気環境の状況 242
   ●固形廃棄物の状況 246
   ●生物多様性の状況 246
   ⑦中国の環境行政 251
   ●三同時制度 251
   ●汚染排泄費徴収制度(排汚費) 251
   ●環境影響評価制度 254
   ●環境目標制度 254
   ●学生のコメント(佐方靖浩) 259
   ⑧日中環境協力 261
   ●中国環境保護センターの活動 261
   ●質疑応答 262
   ●学生のコメント(山田和美) 265
   ⑨日中国交回復30周年企画「東アジアの環境問題を語る」 267
   ●中国の環境問題の現状 267
   ●環境問題の影響 269
   ●中国の環境対策と問題点 270
   ●環境協力の考え方2Z 2
   ●具体的な提言 274
第5章環境NGO 277
   ①中国でも環境NGOの活躍が始まった一中旬「緑色高原」を訪ねて 280
   ●インタビュー 280
   ●漠金絲猴とのかかわりから 281
   ●活動の方向 283
   ●環境のワークショップー地元の教師向け 283
   ●環境のワークショップー子ども向け作文コンクール 283
   ●熱効率の改善プロジェクト 284
   ●インタビュー 285
   ●学生のコメント(宮澤由彦) 289
   ②貴州高地発展研究所 291
   ●質疑応答 292
   ●〓氏とのインタビュー 295
   ●学生のコメント(田嶋伸子) 298
   ③上海NGO「熱愛家園」 300
   ●学生のコメント(張志秀) 307
   ④中国のNGO 308
第6章中国の環境ジャーナリズム 315
   ①正面報道 316
   ②〓金絲猴保護と天然林伐採計画の中止 325
   ●伐採禁止後 326
   はじめに 1
第1章2つの巨大実験 11
   ①長江,そして三峡ダム 12
100.

図書

図書
国立環境研究所編
出版情報: 東京 : 丸善, 2005.9  xii, 119p ; 19cm
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