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1.

図書

図書
電子通信学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 1984.11  xix, 811p ; 27cm
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2.

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図書
画像処理ハンドブック編集委員会編
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 1987.6  2, ii, 20, 756p ; 22cm
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3.

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図書
鈴木敏正, 伊藤良一, 神谷武志編集
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1988.11  xxi, 928, 4p ; 22cm
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4.

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新技術開発事業団 ; 新技術事業団
出版情報: 東京 : 丸善, 1988.10-1989.12  2冊 ; 27cm
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5.

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И.С.Градштейн, И.М.Рыжик [著] ; 大槻義彦訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1983.12  xv, 1085p ; 22cm
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6.

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図書
L.Bretherick著 ; 吉田忠雄,田村昌三監訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1987.1  xl, 922p ; 27cm
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7.

図書

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山田一編著
出版情報: 東京 : 工業調査会, 1986.12  xx, 582p ; 27cm
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8.

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星野英一 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 1989.12-  冊 ; 19-22cm
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公法
民事法
刑事法
社会法
産業法
条約
公法
民事法
刑事法
概要: 地方自治体・労働契約法・著作権法等の重要改正に対応。重要最新判例を多数新収録。<br />最高の編集・執筆陣による信頼の一冊。弁護士法等新収録。民事再生法収録範囲拡大。刑法等重要法令の改正に対応。主要法令が大文字表記で読みやすい。重要最新判 例を多数新収録。判例件数約12,300件。<br />改正条が一目で分かる!新行政不服審査法を収録。民法・刑法・独占禁止法・特許法・著作権法等の重要法令の改正に対応。判例件数約12,300件。<br />刑事訴訟法の改正に対応。憲法・民法・刑法・会社法をより見やすく。重要最新判例を多数新収録。判例件数約12,300件。 続きを見る
9.

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東工大
目次DB

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東工大
目次DB
化学工学協会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1989.3  1093p ; 27cm
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総論
   総論 化学プラント設計と装置
A 序論 3
   A・1 プラントエンジニアリング 3
   A・2 プラントの計画 4
   A・3 エンジニアリングの構成要素 5
   文献 8
B プラントの計画 8
   B・1 石油・石油化学プラント 8
   B・2 バイオプラント 10
   B・3 ファインプラント 12
   文献 14
C プラントの基本設計条件 15
   C・1 全般 15
   C・2 ユーティリティー条件 15
   C・3 廃棄物処理 17
   C・4 立地条件 17
   C・5 環境規制 17
   C・6 プラント配置図 17
   C・7 機器類のタイプ 17
D プラントのレイアウト 18
   D・1 プラントレイアウト作成のための条件 18
   D・2 原料および製品の取扱い設備 19
   D・3 ユーティリティー関連設備 19
   D・4 配置計画ならびに配置計画の評価 20
E プロットプランニング 21
   E・1 計画手順 21
   E・2 計画資料 21
   E・3 配置計画 22
   E・4 留意点 25
   E・5 機器配置図 25
   文献 25
F プロセスと化学機械・装置の選択 25
   F・1 石油プロセス 25
   F・2 化学プロセス 27
   F・3 バイオプロセス 30
   F・4 ファインプロセス 33
   文献 37
G ユーティリティーおよび付帯設備 38
   G・1 設備とその計画 38
   G・2 設備の概要 39
H プラント設計と問題点 45
   H・1 石油・石油化学プラント 45
   H・2 バイオプラント 49
   H・3 ファインプラント 50
   文献 52
I 運転 52
   I・1 化学プラントの運転 52
   I・2 運転を配慮した設計 53
A編 材料(1~9章)
   1 概論
1・1 材料の種類と問題点 57
   1・1・1 材料の種類 57
   1・1・2 材料の問題点 60
   文献 61
1・2 材料の損傷の実際 62
   1・2・1 化学プラントにおける材料損傷の傾向 62
   1・2・2 金属材料の損傷形態 66
   1・2・3 非金属材料の損傷形態 70
   文献 79
   2 強度と組織
2・1 機械的性質 81
   2・1・1 弾性,塑性,粘弾性 81
   2・1・2 塑性変形と転位 84
   2・1・3 破壊の機構と形式 85
   2・1・4 破壊力学 89
   2・1・5 破壊強度の変動 92
   文献 93
2・2 熱的性質 93
   2・2・1 各種材料の熱的性質 93
   2・2・2 各種材料の強度に及ぼす温度の影響 96
   文献 98
2・3 材料組織と熱処理 98
   2・3・1 鋼の平衡状態図と組織 98
   2・3・2 鋼の熱処理 99
   2・3・3 ステンレス鋼の熱処理 104
   2・3・4 アルミニウム合金 106
   2・3・5 チタンおよびチタン合金 108
   文献 110
   3 腐食とエロージョン
3・1 水溶液腐食 111
   3・1・1 腐食反応の平衡論と速度論 111
   3・1・2 腐食形態と腐食原因 113
   文献 118
3・2 応力下における腐食 119
   3・2・1 応力腐食割れ 119
   3・2・2 環境疲労 126
   3・2・3 水素脆化 127
   文献 128
3・3 高温ガス腐食 129
   3・3・1 高温酸化 129
   3・3・2 硫化 130
   3・3・3 浸炭 130
   3・3・4 窒化 131
   3・3・5 カルボニル侵食 132
   3・3・6 水素侵食 132
   3・3・7 ハロゲン化腐食 134
   3・3・8 ナフテン酸腐食 134
   3・3・9 燃焼灰腐食 134
   文献 135
3・4 その他の腐食 135
   3・4・1 有機溶媒腐食 135
   3・4・2 溶隔塩腐食 137
   3・4・3 液体金属による腐食 139
   文献 141
3・5 有機材料と複合材料の腐食 141
   3・5・1 高分子材料の劣化 141
   3・5・2 物理的劣化 142
   3・5・3 化学的劣化(腐食) 142
   3・5・4 腐食形態と腐食速度 144
   3・5・5 FRPの腐食 145
   文献 146
3・6 摩耗とエロージョン 146
   3・6・1 概説 146
   3・6・2 摩耗 147
   3・6・3 エロージョン各論 149
   文献 154
   4 加工
4・1 鋳造 157
   4・1・1 鋳造法の種類 157
   4・1・2 代表的な鋳造材料 159
   4・1・3 鋳造品設計上の留意点 159
4・2 塑性加工 161
   4・2・1 塑性加工の定義 161
   4・2・2 塑性加工法概説 162
   4・2・3 塑性加工品の特徴 165
   4・2・4 塑性加工性 165
   文献 165
4・3 溶接 166
   4・3・1 溶接法および熱切断法 166
   4・3・2 溶接材料 168
   4・3・3 溶接施工管理 170
   4・3・4 試験と検査 172
   4・3・5 安全衛生 173
   4・3・6 溶接冶金 174
   4・3・7 ろう付け 176
   文献 179
4・4 粉末成形 179
   4・4・1 粉末冶金法 179
   4・4・2 金属粉末の製造 179
   4・4・3 金属粉末の性質 180
   4・4・4 混合 180
   4・4・5 粉末の成形 181
   4・4・6 焼結 182
   4・4・7 焼結材料 183
4・5 複合材料の成形 185
   4・5・1 プラスチック基複合材料成形法 185
   4・5・2 繊維強化プラスチック(FRP)の成形法の種類と分類 185
   4・5・3 主なFRP成形法の概要 186
   4・5・4 FRPの機械的特性と成形法との関係 188
   4・5・5 成形型 189
   4・5・6 先端複合材料(ACM)の成形法 189
   4・5・7 複合材料の2次加工 190
   文献 190
4・6 接着 190
   4・6・1 接着強度と界面 190
   4・6・2 接着方法 191
   4・6・3 接着剤 194
   4・6・4 セラミックスと金属の接着 194
   4・6・5 金属同士の接着 197
   文献 199
   5 構造材料
5・1 金属材料 201
   5・1・1 鉄鋼材料 201
   5・1・2 非鉄金属材料 210
   文献 215
5・2 無機材料 215
   5・2・1 概説 215
   5・2・2 無機材料の代表的特性 216
   5・2・3 酸化物系無機材料 220
   5・2・4 窒化物系無機材料 221
   5・2・5 炭化物系無機材料 223
   5・2・6 ケイ酸塩系無機材料 224
   5・2・7 炭素材料 225
   文献 225
5・3 複合材料 225
   5・3・1 プラスチック系複合材料 225
   5・3・2 金属系複合材料 230
   5・3・3 セラミックス系複合材料 233
   文献 236
   6 耐食材料
6・1 金属材料 237
   6・1・1 炭素鋼および低合金鋼 237
   6・1・2 ステンレス鋼および耐熱合金 240
   6・1・3 銅および銅合金 252
   6・1・4 アルミニウムおよびアルミニウム合金 254
   6・1・5 ニッケルおよびニッケル合金 257
   6・1・6 チタンおよびチタン合金 258
   6・1・7 ジルコニウム,タンタルおよびニオブ 260
   6・1・8 鉛,亜鉛,スズおよびその合金 260
   文献 261
6・2 セラミックコーティング 262
   文献 264
6・3 有機材料 264
   6・3・1 合成樹脂材料 264
   6・3・2 ゴムおよびエラストマー 269
   6・3・3 塗料 271
6・4 耐食FRPと樹脂ライニング 274
   6・4・1 概説 274
   6・4・2 規格・基準 275
   6・4・3 耐食性 275
   6・4・4 耐汚染性 276
   6・4・5 耐熱性 277
   6・4・6 強度 277
   6・4・7 耐摩耗性 277
   6・4・8 耐水蒸気拡散性 277
   6・4・9 施工と検査および安全管理 277
   6・4・10 診断技術と補修および寿命予測技術 277
   6・4・11 コンクリート構造物の防食 278
   6・4・12 応用 279
   文献 279
   7 補助材料
7・1 耐火・断熱材料 281
   7・1・1 耐火材料 281
   7・1・2 保温材料・保冷材 281
   文献 288
7・2 ガスケット・パッキン材料 288
   7・2・1 シールの分類 288
   7・2・2 シールの種類 288
   7・2・3 シールの機構 288
   7・2・4 静的シール(ガスケット) 289
   7・2・5 動的シール(パッキン) 291
   文献 293
7・3 防音・制振・防振材料 293
   7・3・1 防音材料 293
   7・3・2 制振材料 299
   7・3・3 防振材料 300
7・4 放射線遮へい材料 302
   7・4・1 概説 302
   7・4・2 β線遮へい材料 302
   7・4・3 γ線遮へい材料 302
   7・4・4 中性子遮へい材料 304
   文献 305
   8 機能材料
8・1 機能性金属材料 307
   8・1・1 磁性材料 307
   8・1・2 アモルファス金属 310
   8・1・3 形状記憶合金 312
   8・1・4 水素貯蔵材料 315
   8・1・5 超塑性材料 317
   8・1・6 超硬合金およびサーメット 321
   8・1・7 超微粉材料 324
   文献 326
8・2 機能性無機材料 327
   8・2・1 ファインセラミックス 327
   8・2・2 バイオセラミックス 327
   8・2・3 化学的機能をもつセラミックス 328
   8・2・4 熱的機能を利用したセラミックス 330
   8・2・5 セラミックセンサー 333
   8・2・6 オプトセラミックス 335
   8・2・7 電磁気機能セラミックス 336
   文献 336
8・3 機能性有機材料 336
   8・3・1 エンジニアリングプラスチック 336
   8・3・2 先端複合材料用繊維 341
   8・3・3 分離膜 342
   文献 346
8・4 機能性付与のための先端表面処理・改質技術 346
   8・4・1 イオンビームによる表層改質 346
   8・4・2 プラズマを用いる表面改質 349
   8・4・3 レーザーによる表面改質,表面処理 351
   8・4・4 電子ビームによる表面改質 357
   文献 357
   9 材料選択
9・1 材料選択の手順 359
   9・1・1 概説 359
   9・1・2 使用条件(腐食環境要因)の把握 359
   9・1・3 耐食材料の選定調査・特性把握 360
   9・1・4 試験評価 361
   9・1・5 適材の決定と経済性 361
   9・1・6 設計・施工・操業・保全面での対応 361
   文献 362
9・2 耐食材料選定資料 362
9・3 防食法 366
   9・3・1 塗装 366
   9・3・2 電気防食 369
   9・3・3 環境処理とモニタリング 370
   9・3・4 被覆 373
   文献 379
9・4 防食構造設計 380
   9・4・1 腐食現象と構造設計 380
   9・4・2 防食構造設計の基本 380
   9・4・3 防食構造設計の実際 382
   9・4・4 腐食しろ 386
   文献 387
9・5 損傷事故例と対策 387
   9・5・1 湿性環境における事例 387
   9・5・2 高温環境における事例 392
   文献 395
B編 構造と設計(10~21章)
   10 概論
10・1 設計の手順 399
10・2 強度設計の基本方針 399
   10・2・1 概説 399
   10・2・2 静的強度設計 405
   10・2・3 動的強度設計 407
   10・2・4 耐振・耐震設計 411
   文献 413
10・3 溶接設計 413
   10・3・1 概説 413
   10・3・2 溶接力学 414
   10・3・3 広義の溶接設計 417
   10・3・4 狭義の溶接設計(溶接継手の静的強度設計) 419
   文献 422
10・4 規格・法規 422
   10・4・1 法規 422
   10・4・2 規格 422
   11 塔槽類
11・1 塔槽類の種類と選定 425
   11・1・1 概説 425
   11・1・2 塔類 425
   11・1・3 槽類 438
   文献 440
11・2 塔槽類の構造 440
   11・2・1 塔槽類の一般構造および付属品 440
   11・2・2 自立塔,支持塔 441
   11・2・3 内部構造 444
11・3 塔槽類の強度設計 444
   11・3・1 使用材料の強度と設計手法 444
   11・3・2 静的強度設計 445
   11・3・3 自立塔の設計 450
   11・3・4 塔の振動 455
   11・3・5 FRP塔槽類の設計 458
   文献 459
11・4 反応器 459
   11・4・1 概説 459
   11・4・2 反応器の構造 460
   11・4・3 ファインプラントに使用される反応器 462
   11・4・4 バイオリアクター 466
   文献 468
   12 貯槽
12・1 貯槽の種類と選定 469
   12・1・1 概説 469
   12・1・2 貯槽の種類と特徴 469
   12・1・3 貯槽の形式選定 470
12・2 貯槽の構造 471
   12・2・1 常圧円筒形貯槽 471
   12・2・2 低圧ガスホルダー 484
   12・2・3 高圧貯槽 487
   12・2・4 特殊貯槽 488
   文献 494
12・3 貯槽の強度設計 494
   12・3・1 高圧貯槽の強度と材料 494
   12・3・2 円筒形貯槽の強度設計 495
   12・3・3 FRPタンクの強度設計 498
   文献 504
12・4 組立て工事と検査 504
   12・4・1 常圧円筒形貯槽の組立て工事と検査 504
   12・4・2 低温用貯槽の組立て工事と検査 506
   12・4・3 球形貯槽の組立て工事と検査 508
   13 配管
13・1 序論 509
13・2 配管設計の手順 509
   13・2・1 配管設計工程 509
   13・2・2 CADとモデルエンジニアリング 511
   13・2・3 配管材料集計と調達 512
13・3 配管の材料と部品 514
   13・3・1 概説 514
   13・3・2 法規と規格 514
   13・3・3 配管材料 518
   13・3・4 配管部品 521
13・4 配管系の強度設計 530
   13・4・1 配管に作用する荷重と応力 530
   13・4・2 管系の振動 537
   文献 543
13・5 配管工事と検査 543
   13・5・1 概説 543
   13・5・2 配管工事 544
   13・5・3 検査 548
   14 熱交換器
14・1 熱交換器の種類と選定 553
   14・1・1 熱交換器の種類 553
   14・1・2 熱交換器の選定 554
   文献 555
14・2 熱交換器の構造 555
   14・2・1 管使用換熱型 555
   14・2・2 板使用換熱型 560
   14・2・3 その他の換熱型 562
   14・2・4 蓄熱型 563
14・3 熱交換器の材料と設計 564
   14・3・1 伝熱管 564
   14・3・2 熱交換器の設計 570
   文献 582
14・4 熱交換器の保守 582
   14・4・1 熱交換器の保守検査 582
   文献 586
   15 加熱炉
15・1 序論 587
15・2 加熱炉の種類と選定 588
   15・2・1 一般加熱炉 588
   15・2・2 特殊高温加熱炉 593
   15・2・3 熱媒体加熱炉 594
   15・2・4 焼却炉の種類と選定 598
   文献 600
15・3 加熱炉の要素と材料 600
   15・3・1 一般加熱炉 600
   15・3・2 特殊高温加熱炉 608
   15・3・3 熱媒体加熱炉 610
   15・3・4 焼却炉の要素と材料 613
   文献 615
15・4 加熱炉の強度設計 615
   15・4・1 加熱管 615
   15・4・2 チューブサポートおよびガイド 617
   15・4・3 鉄構物 617
   文献 619
15・5 加熱炉の施工 619
   15・5・1 工事工程 619
   15・5・2 加熱管製作 619
   15・5・3 鉄構物 621
   15・5・4 耐火壁 621
   15・5・5 据付け 622
   文献 623
   16 高圧装置
16・1 高圧装置の構成と特徴 625
   16・1・1 化学工業と高圧装置 625
   16・1・2 高圧化学プラントの構成 625
   16・1・3 高圧装置の大型化 626
16・2 高圧装置の機器類 627
   16・2・1 概説 627
   16・2・2 高圧ガス反応器 627
   16・2・3 高圧液相反応器(オートクレープ) 632
   16・2・4 高圧ガス容器 633
   文献 635
16・3 高圧装置の要素 635
   16・3・1 胴,鏡板,ふた板 635
   16・3・2 高圧管 637
   16・3・3 高圧継手およびシール 638
   16・3・4 高圧弁 643
   16・3・5 安全弁 644
   16・3・6 その他 645
   文献 645
16・4 高圧装置の材料と設計 645
   16・4・1 高圧容器に関する法規・規格 645
   16・4・2 圧力容器用材料 649
   16・4・3 高圧容器の設計 654
   文献 666
16・5 超高圧装置 666
   16・5・1 概説 666
   16・5・2 超高圧容器の設計 667
   16・5・3 超高圧装置の安全装置 673
   16・5・4 超高圧装置の配管システム 674
   16・5・5 固体型超高圧装置 675
   16・5・6 超高圧装置の実例 678
   文献 680
   17 真空装置
17・1 序論 681
   17・1・1 真空化学装置の概要 681
   17・1・2 新分野の真空化学装置 683
   17・1・3 真空装置の設計手順 684
   文献 684
17・2 真空化学装置 684
   17・2・1 真空蒸発缶 684
   17・2・2 真空蒸留装置,精留装置 687
   17・2・3 分子蒸留装置 687
   17・2・4 真空乾燥装置 687
   17・2・5 凍結乾燥装置 689
   17・2・6 真空反応装置,プラズマ反応装置 689
   17・2・7 ストリッピング,脱臭装置 690
   17・2・8 真空含浸装置 691
   17・2・9 真空濾過器,真空成型器,真空包装装置,真空輸送装置 692
   17・2・10 真空断熱装置 693
   17・2・11 CVD装置,イオンプレーティング装置 693
   17・2・12 真空熱処理装置 695
   17・2・13 真空ホットプレス 695
   文献 695
17・3 真空装置の要素 695
   17・3・1 真空ポンプ 695
   17・3・2 真空継手 697
   17・3・3 真空弁 699
   17・3・4 回転軸封 700
   17・3・5 電気導入部 701
   17・3・6 冷却水導入部 702
   17・3・7 バッフル,トラップ,熱交換器 702
   17・3・8 真空計 703
   17・3・9 マスフローコントロール 704
17・4 真空漏洩および真空系の設計 705
   17・4・1 真空漏洩,漏洩検査法 705
   17・4・2 ガス放出 709
   17・4・3 透過 711
   17・4・4 排気特性設計法 711
   17・4・5 圧力自動制御設計法 713
   文献 714
17・5 真空容器の強度設計 714
   17・5・1 圧潰のタイプ 714
   17・5・2 薄肉円筒の強度 714
   17・5・3 球形胴の強度 717
   17・5・4 強め輪の設計 718
   文献 718
   18 ポンプ,圧縮機,冷凍機
18・1 ポンプの種類と選定 721
   18・1・1 ポンプの分類 721
   18・1・2 ポンプの型式選定 721
   文献 730
18・2 圧縮機および送風機の種類と選定 730
   18・2・1 圧縮機,送風機の形式と適用範囲 730
   18・2・2 圧縮機,送風機の用途 731
   18・2・3 容積型圧縮機 732
   18・2・4 ターボ型圧縮機 735
   18・2・5 容量調整 735
18・3 冷凍機の種類と選定 738
   18・3・1 蒸気圧縮冷凍機および吸収冷凍機 738
   18・3・2 極低温冷凍機 742
18・4 回転機械の要素 744
   18・4・1 概説 744
   18・4・2 羽根車 744
   18・4・3 軸受 745
   18・4・4 軸継手 747
   18・4・5 変速装置 749
18・5 動的シール 749
   18・5・1 概説 749
   18・5・2 オイルフィルムシール 749
   18・5・3 ラビリンスシール 749
   18・5・4 カーボンシール 751
   18・5・5 メカニカルシール 751
   18・5・6 ラビリンス形ピストンロッドパッキン 751
   18・5・7 セグメント形ピストンロッドパッキン 751
18・6 回転体の強度設計 752
   18・6・1 回転円板の応力 752
   18・6・2 回転円筒の応力 755
   18・6・3 回転体の遠心力による破壊 756
   18・6・4 ローターダイナミックス 756
   18・6・5 軸の強度 759
   18・6・6 FRPの回転体(フライホイール) 759
   文献 761
18・7 据付け 761
   18・7・1 概説 761
   18・7・2 配置計画 761
   18・7・3 基礎 761
   18・7・4 据付作業 762
   18・7・5 組立て 763
   19 粉粒体等取扱い機器
19・1 粉砕機 765
   19・1・1 粉砕機の形式 765
   19・1・2 粉砕操作 765
19・2 集じん機 765
   19・2・1 遠心集じん機 765
   19・2・2 洗浄集じん機(スクラバー) 766
   19・2・3 濾過集じん機 767
   19・2・4 電気集じん機 769
   文献 770
19・3 造粒機 771
   19・3・1 造粒の目的と操作 771
   19・3・2 造粒機構と代表的な造粒機 771
   文献 773
19・4 乾燥器 773
   19・4・1 乾燥器の種類と選定 773
   19・4・2 乾燥器の構造と設計 775
   文献 777
19・5 撹拌機,混合機および分散機 778
   19・5・1 撹拌機 778
   19・5・2 混合機 784
   19・5・3 分散機 786
19・6 分級器 787
   19・6・1 乾式分級器 787
   19・6・2 湿式分級器 788
   19・6・3 ふるい分け器 789
   文献 790
19・7 濾過器 790
   19・7・1 円筒多室型濾過器(ドラムフィルター) 792
   19・7・2 円筒単室型濾過器(ヤングフィルター) 793
   19・7・3 フィルタープレス 793
   19・7・4 シュナイダーフィルター 794
   19・7・5 自動ヌッチェ型濾過器 795
   19・7・6 ベルトプレス 796
   19・7・7 スクリュープレス 797
19・8 遠心分離機 797
   19・8・1 遠心分離機の分類 797
   19・8・2 遠心沈降機 800
   19・8・3 遠心濾過器 803
   19・8・4 一般的留意事項 806
   文献 808
19・9 粉粒体輸送機器 809
   19・9・1 輸送機 809
   19・9・2 供給機 814
19・10 ロータリーキルン 815
   19・10・1 回転円筒の強度計算 816
   19・10・2 タイヤとローラーの構造設計 817
   19・10・3 キルン駆動力の計算 818
   文献 818
19・11 クレーン,ホイスト 818
   19・11・1 クレーン 818
   19・11・2 ホイスト 819
   19・11・3 チェーンブロック 820
   文献 820
   20 構造物と基礎
20・1 序輪 821
   20・1・1 化学装置用構造物および基礎の特徴 821
   20・1・2 構造物および基礎の種類 821
   20・1・3 レイアウト 821
   20・1・4 架構計画 822
   20・1・5 荷重 823
   20・1・6 荷重の組合せ 825
   20・1・7 2次設計 826
   20・1・8 排水計画 826
   文献 826
20・2 鋼構造 826
   20・2・1 構造計画 826
   20・2・2 鋼構造の要素 832
   20・2・3 応力計算 836
   文献 837
20・3 鉄筋コンクリート構造 837
   20・3・1 構造計画 837
   20・3・2 応力の算定 838
   20・3・3 部材の算定 840
   20・3・4 施工上の注意 845
   文献 846
20・4 耐震設計 846
   20・4・1 高圧ガス製造施設の耐震設計 846
   20・4・2 建築基準法に基づく耐震設計 846
   文献 848
20・5 基礎 848
   20・5・1 地盤調査 848
   20・5・2 直接基礎 849
   20・5・3 くい基礎 850
   20・5・4 防振設計 852
   文献 852
   21 計測制御装置
21・1 計測制御技術,制御技術 853
   21・1・1 概説 853
   21・1・2 計測制御の目的 853
   21・1・3 計測制御計画 853
21・2 計測制御システム 854
   21・2・1 制御理論 854
   21・2・2 パラメーターの設定手法 855
   21・2・3 プロセスの特性と制御動作 856
   21・2・4 ディジタル制御 856
   文献 857
21・3 計測制御対象の選定 857
   21・3・1 概説 857
   21・3・2 運転管理面からみた計測制御対象の選定 857
   21・3・3 生産管理面からみた計測制御対象の選定 858
   21・3・4 環境管理面からみた計測制御対象の選定 858
21・4 計器の選定と仕様の決定 858
   21・4・1 計器選定の条件 858
   21・4・2 現場計器の選定 860
   21・4・3 調節弁の選定 862
   文献 864
21・5 DCSとオペレータステーション 864
   21・5・1 DCSの構成要素 864
   21・5・2 コントローラ 864
   21・5・3 マンマシンインターフェイス 864
   文献 865
21・6 ノイズ対策 865
21・7 計測制御装置の据付け 866
   21・7・1 計器の据付け,導圧配管 866
   21・7・2 信号配線 871
   21・7・3 供給空気配管 871
   21・7・4 信号空気配管 872
   文献 872
C編 保全と保安(22~26章)
   22 保全概論
22・1 序論 875
22・2 保全の種類 876
   22・2・1 設備保全の位置づけと保全の種類 876
   22・2・2 保全思想の変遷 878
   22・2・3 実行の形態による保全方式 880
   22・2・4 組織,体制による保全方式 881
   文献 881
22・3 保全計画 882
   22・3・1 概説 882
   22・3・2 システマティックメインテナンス 883
   22・3・3 DM計画 884
   22・3・4 SDM工事計画 887
   22・3・5 SDM施工組織 887
   22・3・6 SDM工事の管理方式 889
   22・3・7 SDM工事の安全管理 890
22・4 保全管理 891
   22・4・1 概説 891
   22・4・2 設備情報管理 893
   22・4・3 保全効果解析 895
   22・4・4 保全管理のEDPS化 897
22・5 保全教育 899
   22・5・1 保全教育に対する考え方 899
   22・5・2 保全教育の方法と事例 901
   22・5・3 保全教育の動向と今後の課題 905
   23 設備診断技術
23・1 診断技術 909
   23・1・1 運転中検査(OSI) 909
   23・1・2 運転停止時検査(SDI) 914
   23・1・3 回転機械診断技術 927
   文献 939
23・2 化学装置材料の寿命予測の現状 940
   23・2・1 概説 940
   23・2・2 寿命予測技術 940
   23・2・3 寿命予測の実例 942
   文献 944
   24 補修技術
24・1 金属材料の補修 945
   24・1・1 基本的技術 945
   24・1・2 圧延・鍛造材・抽伸・押出管材の補修 948
   24・1・3 鋳物の補修 950
   文献 952
24・2 耐食FRPの補修 952
   24・2・1 耐食FRPの診断と補修 952
   24・2・2 補修要領の決定 954
   24・2・3 補修の実際 954
   文献 956
24・3 クラッド・ライニング機器の補修 956
   24・3・1 クラッド鋼の補修 956
   24・3・2 ライニング材料の補修 959
   文献 964
24・4 応急補修 964
   24・4・1 運転中の漏洩防止法 964
   24・4・2 運転中の補修技術 964
   24・4・3 現場補修剤 968
   文献 969
   25 保安概論
25・1 化学工業と事故 971
   25・1・1 事故の種類と頻度 971
   25・1・2 事故の原因 973
   25・1・3 事故例と教訓 974
   文献 976
25・2 保安組織 976
   25・2・1 保安組織の重要性 976
   25・2・2 保安組織に関する主要な問題点 976
   25・2・3 保安組織運用のための着眼点 977
   25・2・4 保安組織の法規制 977
25・3 保安作業基準 979
   25・3・1 概説 979
   25・3・2 運転基準 980
   25・3・3 保全検査基準 981
25・4 防災対策 982
   25・4・1 概説 982
   25・4・2 防災対策の必要性 983
   25・4・3 防災対策の組織 983
   25・4・4 防災対策に関する法規制 983
   25・4・5 訓練 983
   25・4・6 海外における例 984
   文献 984
25・5 教育・訓練 984
   25・5・1 概説 984
   25・5・2 教育・訓練の必要性 984
   25・5・3 教育の実施 984
   25・5・4 訓練 984
   25・5・5 特別教育 985
   文献 986
25・6 法規制・指導 986
   25・6・1 法規制および行政指導 986
   25・6・2 技術基準の概要 987
   26 保安・防災装置・機器
26・1 保安装置 991
   26・1・1 安全装置 991
   26・1・2 火炎防止装置 994
   26・1・3 緊急遮断装置 995
   26・1・4 フレアースタックとベントスタック 997
   26・1・5 緊急通報設備 999
   26・1・6 計装とインターロック 1000
   26・1・7 保安電力 1003
   文献 1004
26・2 防災装置 1005
   26・2・1 防液堤,防油堤,防止堤 1005
   26・2・2 防爆壁 1007
   26・2・3 防爆構造 1008
   26・2・4 静電気対策 1010
   26・2・5 除害設備 1013
   26・2・6 避雷設備 1015
   26・2・7 スチームカーテンとウォーターカーテン 1017
   文献 1019
26・3 消火設備 1019
   26・3・1 概説 1019
   26・3・2 屋内消火栓設備と屋外消火栓設備 1020
   26・3・3 スプリンクラー設備 1020
   26・3・4 水蒸気消火設備 1020
   26・3・5 水噴霧消火設備 1021
   26・3・6 泡消火設備 1021
   26・3・7 ガス系消火設備 1021
   26・3・8 消火器 1022
   付録
付1 単位換算表 1025
   付1・1 国際単位系(SI)と単位換算表 1025
   付1・2 腐食速度換算表 1028
付2 材料の物理・機械的性質 1029
   付2・1 金属 1029
   付2・2 高分子および複合材料 1033
   付2・3 セラミックス 1037
   付2・4 断熱材 1038
付3 構造設計データ 1038
   付3・1 鋼板の靱性データ 1038
   付3・2 耐熱鋼のクリープ破断マスター曲線 1044
   付3・3 有用な組成パラメーター 1046
   付3・4 耐食表 1047
   付3・5 高分子およびFRPの耐食表 1055
   付3・6 セラミックスの耐食表 1057
   付3・7 溶接棒およびろう材 1058
付4 規格・法規 1059
   付4・1 材料規格対照表 1059
   付4・2 圧力容器 1065
   付4・3 熱交換器 1069
   付4・4 耐震設計 1071
   索引 1073
総論
   総論 化学プラント設計と装置
A 序論 3
10.

図書

図書
厚生省環境衛生局水道環境部産業廃棄物対策室編
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 1984.3-  冊 ; 22cm
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