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図書

東工大
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Tom Gilb, Dorothy Graham著
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1999.8  xxvi, 450p ; 21cm
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第1章 インスペクションの歴史的背景および他の手法との比較 1
   1.1 歴史的ルーツ 1
   1.2 インスペクションと他のレビュー技術との比較 4
   1.3 テストとインスペクションの比較 8
第2章 インスペクションの便益とコスト 13
   2.1 現在、欠陥によってどの程度のコストがかかっているか? 14
   2.2 直接的節約 17
   2.3 間接的便益 24
   2.4 インスペクションのコスト 27
   2.5 インスペクションプロセス内の作業の割合 29
   2.6 副次効果コスト 29
第3章 ソフトウェアインスペクションの概観 31
   3.1 成果物インスペクション 31
   3.2 プロセス改善 37
   3.3 要約 39
第4章 インスペクションプロセス(パート1)-始動と文書 40
   4.1 インスペクションの要請 41
   4.2 プロセス計画の策定 43
   4.3 成果物のインスペクションに必要な文書 44
   4.4 開始プロセス 64
   4.5 キックオフミーティング 67
   4.6 まとめ 69
第5章 インスペクションプロセス(パート2)-チェック 71
   5.1 個人チェック 71
   5.2 ロギングミーティング 83
第6章 インスペクションプロセス(パート3)-完了 97
   6.1 編集 98
   6.2 フォローアップ 103
   6.3 終了 105
   6.4 要約 114
第7章 インスペクションプロセス(パート4)-プロセス改善 115
   7.1 問題予防と対比した問題除去 115
   7.2 プロセス管理の概念 116
   7.3 プロセスブレーンストーミング(根本原因の分析) 117
   7.4 IBMの方法との対比 125
   7.5 プロセス変革管理チームの組織 130
第8章 インスペクションリーダ 136
   8.1 リーダは誰か? 136
   8.2 マスタープラン 138
   8.3 開始基準 143
   8.4 対象文書の選択 145
   8.5 チェックおよびロギング速度 153
   8.6 インスペクタの選択 157
   8.7 会議室の予約 166
   8.8 インスペクタにスペシャリストの役割を割り当てる 167
   8.9 キックオフミーティング 171
   8.10 ロギングミーティングの準備 176
   8.11 ロギングミーティングの指揮をとる 179
   8.12 プロセスブレーンストーミングを指揮する 194
   8.13 尺度の収集、公開および利用 197
   8.14 編集作業 202
   8.15 作業終了の検証:インスペクションリーダによるフォローアップ 203
   8.16 終了 205
   8.17 変革管理 207
   8.18 リーダの管理 208
   8.19 進歩的なリーダの指針 211
第9章 スペシャリストの視点からのインスペクション 221
   9.1 チェッカの視点からのインスペクション 221
   9.2 オーサ/編集者の視点から見たインスペクション 226
第10章 導入とトレーニング 232
   10.1 導入 233
   10.2 インスペクション導入のチェックリスト 247
   10.3 正規のトレーニング 258
   10.4 要約と結論 263
第11章 困難に打ち勝つ 265
   11.1 インスペクションの失敗を把握する 265
   11.2 なぜインスペクションプロセスが失敗するか 267
   11.3 失敗したプロセス改善の初期の試み 268
   11.4 典型的な導入時の問題と解決法 271
第12章 Appliconにおけるインスペクション 277
   実施 277
   1年目の実施状況 278
   2年目の実施状況 281
   定着に向けての多様な取組み 282
   長期戦略 283
   コスト 284
   便益 284
   問題とその解決策 285
   成功の鍵 288
   実施の秘訣 291
第13章 1人からの出発 294
   パート1:プロジェクト 295
   1. 概況 295
   2. 上流インスペクション 298
   3. 顧客訪問 305
   4. プロジェクトの成功 310
   パート2:インスペクションの進め方 311
   1. 自分で作る尺度 311
   2. インスペクションを阻むもの 319
   3. 結論 321
第14章 Thorn EMIの文書インスペクション 322
   はじめに 322
   社内でのインスペクションの確立 326
   インスペクション実施までの経緯 328
   便益 329
   コスト 330
   Thorn EMIで学んだ教訓 331
   結論 332
第15章 Racal Redacにおけるインスペクション 334
   会社紹介 334
   開発アプリケーション 334
   導入経過 334
   インスペクション対象文書 339
   運営方針 340
   コストと便益 341
第16章 Sema Group(英国)におけるインスペクション 343
   準備 343
   最初のプロジェクト 344
   最初のプロジェクトの教訓 346
   インスペクションの普及 347
   Semaの現状 348
   事例 350
   グラフと残存欠陥数 351
   結論 353
   推奨事項 354
第17章 欠陥予防プロセスの実践 355
   はじめに 355
   欠陥予防プロセス概観 355
   インスペクションプロセスとの関係 358
   欠陥予防の実践面 360
   欠陥とは何か? 360
   欠陥の選択 361
   原因分析ミーティングの運営 362
   リポジトリ 377
   工程キックオフ(プロセスレビュー)ミーティング 377
   工程キックオフミーティングのコストとその効果 378
   結論 379
   参考文献 379
付録A:1ページインスペクションハンドブック 381
付録B:手順-スペシャリストおよびサブプロセスが何をすべきか 382
付録C:インスペクションの尺度と書式 395
付録D:ルールセット 411
付録E:インスペクションの活動に関わる基本方針の例 419
用語集 421
参考文献 439
索引 444
第1章 インスペクションの歴史的背景および他の手法との比較 1
   1.1 歴史的ルーツ 1
   1.2 インスペクションと他のレビュー技術との比較 4
2.

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本城和彦著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1999.10  vi, 232p ; 21cm
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はじめに
第1章 超高周波エレクトロニクスが支えるマルチメディアシステム 1
   1.1 無線通信システムと超高周波部品 1
   1.2 リモートセンシングシステムと超高周波部品 11
   1.3 光通信システムと超高周波部品 14
   1.4 超高周波エレクトロニクスの技術の階層 18
第2章 超高周波回路設計のための基礎知識 21
   2.1 複素信号の導入による回路計算の簡便化 21
   2.2 回路網の取り扱い方 24
   2.2.1 回路網の合成 24
   2.2.2 内部に電源を含む回路網の取り扱い方 29
   2.2.3 有能電力と電力利得 31
   2.3 分布定数回路 37
   2.4 分布定数線路の集中定数回路による近似 40
   2.5 電磁波の伝搬 43
   2.6 進行波、後進波と定在波 48
第3章 伝送線路の構造と基本的な考え方 55
   3.1 マイクロストリップ線路の構造と解析のアプローチ 55
   3.2 マイクロストリップ線路の損失 63
   3.3 2つの反射面に挟まれた空間を伝搬する電磁波 67
   3.4 マイクロストリップ線路の周波数分散特性 74
   3.5 コプレーナ線路 76
第4章 トランジスタ動作の基本的な考え方 83
   4.1 電界効果トランジスタ(FET)における半導体材料定数・構造定数・回路定数の相互関係 83
   4.2 バイポーラトランジスタにおける半導体材料定数・構造定数・回路定数の相互関係 93
   4.3 高周波化に係る半導体材料定数 101
   4.4 異種半導体接合の応用 106
   4.5 MOS(金属-酸化膜-半導体)界面の応用 113
第5章 半導体プロセスの考え方 : 伝送線路、トランジスタ、集積回路を実現する手段 117
   5.1 半導体スループロセスの基本 117
   5.2 結晶の成長と不純物のドーピング 123
   5.3 金属および絶縁体薄膜の形成 131
   5.4 微細パターンの露光 135
   5.5 エッチングプロセス 137
第6章 トランジスタの超高周波性能の向上 141
   6.1 化合物半導体電界効果トランジスタにおける寄生素子の影響 142
   6.2 化合物半導体HBTにおける寄生素子の影響 152
   6.3 Si MOS FETおよびSi MMICにおける寄生素子の影響 160
第7章 超高周波で用いられる受動回路部品 : 平面回路を中心として 165
   7.1 集中定数回路素子 165
   7.1.1 抵抗 165
   7.1.2 キャパシタ 167
   7.1.3 インダクタ 170
   7.2 伝送線路応用デバイス 173
   7.2.1 4分の1波長インピーダンス変換器 173
   7.2.2 ウィルキンソン型電力分配合成器 174
   7.2.3 ブランチライン型結合器 177
   7.2.4 パッチアンテナ 181
   7.3 集中定数回路と分布定数回路の対応 184
   7.4 その他のよく使われるマイクロ波受動回路部品 187
   7.4.1 同軸ケーブルおよび同軸コネクタ 187
   7.4.2 サーキュレータ 189
   7.4.3 フィルタ 190
第8章 超高周波回路における非線形現象とその応用 193
   8.1 線形回路理論の適用限界と非線形回路理論の導入 193
   8.2 非線形回路特有の現象 196
   8.2.1 高調波の発生 196
   8.2.2 混合 197
   8.2.3 相互変調歪み 197
   8.2.4 分数調波の発生 199
   8.3 マルチキャリアの増幅 202
   8.4 歪特性の定量的把握 206
   8.5 高調波の処理と電力効率の改善 209
   8.6 超高速ディジタル回路 213
付録
   【付録1】スネルの法則 221
   【付録2】等角写像 222
   【付録3】電子親和力差のないヘテロpn接合を流れる電流 224
索引 227
はじめに
第1章 超高周波エレクトロニクスが支えるマルチメディアシステム 1
   1.1 無線通信システムと超高周波部品 1
3.

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井上朝廣著
出版情報: 東京 : 文芸社, 1999.2  189p ; 20cm
シリーズ名: パンゲニア ; 第1巻
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プロローグ 3
第一章 上大岡小学校四年一組 12
第二章 シンガポール 51
第三章 鷹取山 61
第四章 スタンフォード大学 74
第五章 春の小運動会 116
第六章 王愛鈴 133
第七章 浜松医学大学 168
エピローグ 185
プロローグ 3
第一章 上大岡小学校四年一組 12
第二章 シンガポール 51
4.

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東工大
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井上朝廣著
出版情報: 東京 : 文芸社, 1999.10  301p ; 20cm
シリーズ名: パンゲニア ; 第2巻
所蔵情報: loading…
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第一章 紛争の嵐 5
第二章 学期末試験 54
第三章 鷹取山ハイキング 70
第四章 電子紙芝居パンゲニア 88
第五章 少年野球チーム ヤンガーズ 124
第六章 クエート・サビア発電所 191
第七章 朝比奈三郎教授 229
エピローグ 255
あとがき 読者からの手紙 259
第一章 紛争の嵐 5
第二章 学期末試験 54
第三章 鷹取山ハイキング 70
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