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1.

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東工大
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東工大
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日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 1999.2-2008.12  2冊 ; 31cm
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第1章 材料力学
   1.1 緒言 1
   1.2 棒の断面に伝わっている荷重 1
   1.2.1 平衡条件 1
   1.2.2 棒の横断面に伝わっている力および偶力の種類 2
   1.2.3 応力とひずみ 2
   1.3 直線棒の応力と変形 3
   1.3.1 引張力による応力と変形 3
   1.3.2 曲げモーメントによる応力と変形 4
   1.3.3 ねじりモーメントによる応力と変形 15
   1.3.4 引張力、曲げモーメントおよびねじりモーメントによる応力と変形の統一的取扱い 18
   1.4 細長い曲線棒の応力と変形 22
   1.4.1 重ね合わせの原理による変形の求め方 22
   1.4.2 カスティリアーノの定理による変形の求め方 24
   1.5 太く短い曲線棒の引張りと曲げ 26
   1.5.1 応力と変形 26
   1.5.2 断面定数kの計算 28
   1.6 細長い直線棒の圧縮による座屈 28
   1.6.1 安定な釣合いと不安定な釣合い 28
   1.6.2 ばねで支えられた剛体棒の座屈荷重 29
   1.6.3 オイラーの座屈荷重 29
   1.7 材料力学と弾性力学の関係 31
第2章 弾性力学
   2.1 弾性学の基礎式 33
   2.1.1 応力成分とひずみ成分 33
   2.1.2 応力・ひずみ成分の座標変換 35
   2.1.3 弾性基礎式 38
   2.2 二次元弾性理論 42
   2.2.1 二次元弾性基礎式 42
   2.2.2 直角座標における平面応力理論 43
   2.2.3 極座標における平面応力理論 48
   2.2.4 半無限板に関する混合境界値問題 56
   2.2.5 複素応力関数による平面応力問題 61
   2.2.6 等角写像関数を用いた平面応力問題 69
   2.3 一様断面棒のねじり 72
   2.3.1 一様断面棒のねじり 72
   2.3.2 薄肉断面棒のねじり 76
   2.3.3 複素関数による解法(単連結領域) 78
   2.4 一様断面ばりの曲げ 79
   2.4.1 片持ちばりの曲げ 79
   2.4.2 せん断中心 81
   2.4.3 薄肉断面材の曲げ 82
   2.5 平板の曲げ 84
   2.5.1 たわみの基礎方程式(直角座標) 84
   2.5.2 たわみの基礎方程式(極座標) 90
   2.6 三次元弾性理論 91
   2.6.1 三次元弾性基礎式と変位関数 91
   2.6.2 軸対称ねじり 97
   2.6.3 ねじりなし軸対称応力状態 100
   2.6.4 半無限体に関する混合境界値問題 111
   2.7 弾性接触論 114
   2.7.1 ヘルツの弾性接触論 114
   2.7.2 摩擦を考慮した弾性接触問題 118
   2.8 熱応力 121
   2.8.1 熱弾性基礎式 121
   2.8.2 棒の定常熱応力 124
   2.8.3 円板・中空円板の熱応力 124
   2.8.4 厚板の熱応力 126
   2.8.5 円柱および円筒の熱応力 127
   2.8.6 球・中空球の熱応力 128
   2.9 衝撃応力 130
   2.9.1 棒の縦衝撃理論(一次元動弾性理論) 130
   2.9.2 二次元動弾性理論と三次元動弾性理論 133
   2.9.3 はりの曲げ衝撃 136
   2.9.4 ヘルツの弾性接触論に基づく衝撃荷重の解析 137
   2.10 付録 139
   2.10.1 調和関数と重調和関数 139
   2.10.2 フーリエ変換 141
   2.10.3 アーベル変換 142
   2.10.4 ヒルベルト問題 143
   2.10.5 連立積分方程式 144
   2.10.6 材料力学の歴史 146
第3章 塑性・クリープ力学
   3.1 単軸応力下の塑性変形 149
   3.1.1 引張応力-ひずみ曲線 149
   3.1.2 真応力と真ひずみ 149
   3.1.3 応力-ひずみ曲線の数式表示 151
   3.1.4 バウシンガ効果 151
   3.2 塑性構成式 151
   3.2.1 初期降伏曲面 151
   3.2.2 von Misesの降伏条件 152
   3.2.3 Tresca の降伏条件 153
   3.2.4 後続降伏条件 154
   3.2.5 Druckerの仮説と最大塑性仕事の原理 160
   3.2.6 関連流れ則 160
   3.2.7 繰返し塑性 163
   3.3 単軸応力下のクリープ変形 165
   3.3.1 クリープ現象と機構 165
   3.3.2 単軸クリープの数式化 167
   3.3.3 線形単軸粘弾性モデル 169
   3.4 クリープ構成式 172
   3.4.1 クリープポテンシャルと流れ則 172
   3.4.2 定常クリープの構成式 172
   3.4.3 非定常クリープの構成式 174
   3.4.4 応力反転時のクリープ則 176
   3.4.5 異方性クリープの構成式 176
   3.4.6 粘塑性構成式 177
   3.4.7 クリープ破断の構成式 179
第4章 応力解析法
   4.1 ひずみエネルギー 185
   4.1.1 エネルギー原理 185
   4.2 近似解法 189
   4.2.1 リッツの方法とガラーキンの方法 189
   4.2.2 塑性近似解法 191
   4.3 数値解析法 198
   4.3.1 有限要素法 198
   4.3.2 境界要素法 208
   4.3.3 体積力法 222
第1章 材料力学
   1.1 緒言 1
   1.2 棒の断面に伝わっている荷重 1
2.

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加藤雅治, 熊井真次, 尾中晋著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1999.3  vii, 162p ; 21cm
シリーズ名: マテリアル工学シリーズ ; 3
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1. 弾性論の基礎 1
   1.1変形勾配、ひずみ、回転の定義 1
   1.2力と応力 4
   1.2.1.面力 4
   1.2.2応力と境界条件、釣り合いの式 5
   1.3ひずみと応力の座標変換 7
   1.3.1ベクトルとテンソルの座標変換 7
   1.3.2主ひずみと主応力 9
   1.3.3モール円 10
   1.4線形弾性体とフックの法則 11
   1.5弾性ひずみエネルギー 14
   1.6弾性相互作用エネルギー 17
2. 格子欠陥と転位 19
   2.1さまざまな格子欠陥 19
   2.2点欠陥 20
   2.2.1原子空孔の熱平衡濃度 20
   2.2.2原子空孔と拡散 22
   2.3転位 24
   2.3.1結晶のすべり変形 24
   2.3.2転位とすべり運動 26
   2.3.3転位の種類とバーガースベクトル 27
   2.3.4転位の弾性論 30
   2.3.5転位に働く力 33
   2.3.6転位の結晶学 34
   2.3.7転位の増殖 38
   2.3.8交差すべりと上昇運動 40
   2.3.9転位と他の格子欠陥の相互作用 41
   3.応力-ひずみ関係 45
   3.1完全結晶の理想降伏強度 45
   3.2引張変形時の典型的な塑性変形挙動 46
   3.2.1公称応力と公称ひずみ 46
   3.2.2真ひずみと真応力 48
   3.2.3くびれの開始条件(塑性不安定) 49
   3.3単結晶の変形 51
   3.3.1単結晶の降伏 51
   3.3.2単結晶の塑性変形と加工硬化 56
   3.4多結晶の降伏と塑性変形 61
   3.4.1多結晶中の結晶粒の塑性変形 61
   3.4.2テイラー因子 63
   3.4.3転位の運動の障害物としての結晶粒界 65
   3.4.4連続体としての多結晶の降伏条件 66
   4.材料の強化機構 69
   4.1材料のさまざまな強化法 69
   4.2障害物を乗り越える降伏過程 70
   4.2.1巨視的降伏 70
   4.2.2障害物を乗り越える転位の運動 71
   4.3分散強化 73
   4.4固溶強化と析出強化 74
   4.4.1弱い障害物による強化法 74
   4.4.2障害物と転位との相互作用 75
   4.4.3固溶強化 76
   4.4.4析出強化 78
   4.5スピノーダル分解による強化 79
   4.6有限温度での転位の障害物乗り越え過程 80
   4.6.1熱活性化の素過程 81
   4.6.2活性化エントロピーと活性化エンタルピー 83
   4.6.3臨界分解せん断応力の温度・ひずみ速度依存性 84
   4.7複合材強化 84
   5.クリープと高温変形 87
   5.1クリープの特徴 87
   5.1.1クリープ曲線 87
   5.1.2定応力試験と定ひずみ速度試験 88
   5.2遷移クリープ時のクリープ曲線の形状 91
   5.3定常クリープ速度についての実験結果 92
   5.3.1定常クリープ速度の温度依存性と応力依存性 92
   5.3.2べき乗則クリープにおける定常速度の構成式 95
   5.4相当応力と相当ひずみ 96
   5.5高温変形の機構 99
   5.5.1変形機構領域図 99
   5.5.2拡散クリープの機構 101
   5.5.3べき乗則クリープの機構 103
   5.5.4素過程としての粒界すべり 105
   5.6高温破壊 107
   6. 破壊力学と破壊現象 110
   6.1延性破壊とぜい性破壊 110
   6.1.1公称応力-公称ひずみ曲線による延性とぜい性の評価 110
   6.1.2靭性とシャルピー衝撃試験 111
   6.2金属材料の破壊様式 112
   6.2.1破壊様式の分類 112
   6.2.2へき開 113
   6.2.3微小空洞の成長と合体 114
   6.2.4すべり面分離 115
   6.2.5破壊とき裂 115
   6.3グリフィスのぜい性破壊の条件(き裂成長の条件) 116
   6.4応力拡大係数 119
   6.4.1き裂先端の応力集中 119
   6.4.2き裂様式 120
   6.4.3応力拡大係数とエネルギー開放率との対応 122
   6.5き裂先端の塑性域と開口変位 122
   6.5.1塑性域の大きさ 122
   6.5.2開口変位 125
   6.5.3塑性域に及ぼす板厚の影響 125
   6.5.4塑性域の応力状態と変形様式 126
   6.5.5小規模降伏 127
   6.6安定破壊とR曲線 129
   6.6.1有効表面エネルギー 128
   6.6.2安定破壊とR曲線 129
   6.6.3平面ひずみ破壊靭性Kic 130
   6.6.4Kic試験法 131
   6.7弾塑性破壊力学 133
   6.7.1弾塑性破壊靭性 133
   6.7.2Jicとδic 133
   7. 繰り返し変形と疲労 136
   7.1疲労寿命と疲労過程 136
   7.2S-N曲線とコフィン-マンソン則 137
   7.3繰り返し応力-ひずみ応答 140
   7.4単結晶の繰り返し硬化と転位組織 142
   7.4.1A領域での組織 143
   7.4.2B領域での組織 145
   7.4.3C領域での組織 145
   7.5多結晶の繰り返し変形 146
   7.6疲労き裂発生 146
   7.7疲労き列成長 148
   7.8da/dN-△K曲線 149
   7.9パリス則 151
   7.10き裂閉口によるき裂成長速度の遅延 152
文献 155
索引 159
1. 弾性論の基礎 1
   1.1変形勾配、ひずみ、回転の定義 1
   1.2力と応力 4
3.

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地震動編集委員会編
出版情報: 東京 : 地盤工学会, 1999.3  116p ; 19cm
シリーズ名: ジオテクノート ; 9
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第1章 地震動と地震被害 1
   引用.参考文献 5
第2章 地震波の発生と伝播 7
   2.1 地震波の種類 7
   2.2 発震源と地震動 14
   2.3 層状地盤での地震波の伝播 20
   2.1 層状地盤での表面波 29
   引用.参考文献 35
第3章 地震動の特性 37
   3.1 強震観測 37
   3.2 地震動強さの指標 40
   3.3 地震動特性の支配要因 46
   3.4 震源域での地震動の強さ 59
   引用.参考文献 63
第4章 地震動の予測 65
   4.1 地震動予測の手順 65
   4.2 地震活動度の評価 65
   4.3 地震基盤の設定と地震動の評価 74
   4.4 地盤特性の評価 79
   4.5 予測例 82
   引用.参考文献 84
第5章 耐震設計と入力地震動 87
   5.1 耐震設計の手法 87
   5.2 地震荷重と設計用入力地震動 92
   引用.参考文献 97
付録-1 強震記録の主な入手先 98
付録-2 気象庁震度階級関連解説表 100
付録-3 強大地震動の例 102
付録-4 震度6以上を生じた地震のリスト 104
付録-5 距離減衰式の例 108
索引 115
第1章 地震動と地震被害 1
   引用.参考文献 5
第2章 地震波の発生と伝播 7
4.

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飯島淳一著
出版情報: 東京 : 日科技連出版社, 1999.4  xiii, 220p ; 21cm
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   まえがき iii
第1部 情報システムの基礎概念
第1章 情報とは 1
   1.1 情報 1
   1.2 情報の持つ2つの側面 5
   1.3 情報の一般的な性質 7
第2章 システムとモデル 12
   2.1 システムとは 12
   2.2 「システム」というものの見方の歴史 14
   2.3 システムの分類 18
   2.4 モデルとは 22
   2.5 モデルの分類 24
   2.6 モデルとシミュレーション 25
第3章 情報技術とその利用 27
   3.1 情報システム 27
   3.2 コンピュータシステム 28
   3.3 情報技術利用の歴史 31
   3.4 情報技術の利用を取り巻く組織的背景 33
   3.5 情報システムの利用を取り巻く社会的背景 35
   3.6 管理から支援へ 38
   3.7 情報システムを用いた支援のポイント 41
第2部 情報技術の基礎概念
第4章 コンピュータの基本原理 43
   4.1 コンピュータシステム 43
   4.2 CPUの基本構成 45
   4.2.1 フリップフロップ 46
   4.2.2 メモリ 49
   4.2.3 プログラムカウンタとインストラクションレジスタ 50
   4.2.4 汎用レジスタ 52
   4.2.5 フラグレジスタ 52
   4.2.6 算術論理演算回路 54
   4.2.7 その他の構成要素 55
   4.3 コンピュータの基本動作 55
第5章 データの表現 59
   5.1 2進数と10進数 59
   5.2 整数の表現 61
   5.3 実数の表現 66
   5.4 文字の表現 68
   5.5 マルチメディアデータの表現 70
   5.5.1 テキストの表現 70
   5.5.2 音声の表現 71
   5.5.3 図表の表現 72
   5.5.4 画像の表現 74
第6章 命令の表現 77
   6.1 命令の表現 77
   6.2 実効番地の求め方 80
   6.3 ロード/ストア命令 82
   6.3.1 ロード命令 82
   6.3.2 ストア命令 83
   6.4 ロードアドレス命令 83
   6.5 算術演算命令 84
   6.5.1 加算命令 84
   6.5.2 減算命令 85
   6.6 分岐命令 86
   6.7 プログラムの実行終了命令 87
   6.8 アセンブリプログラムの構造 88
第7章 システム設計とプログラミング 93
   7.1 システム設計の手順:要求分析-設計-実現 93
   7.2 システム設計の技法 96
   7.3 オブジェクト指向の考え方 99
   7.4 システム設計の例 105
第8章 問題と問題解決 111
   8.1 「問題」と問題解決 111
   8.2 定式化フェーズの重要性 113
   8.3 定式化における技法 115
   8.4 分析フェーズにおける技法 117
   8.5 評価における技法 119
   8.5.1 順序に関する一般論 120
   8.5.2 サーチ 123
第3部 情報利用技術の基礎概念
第9章 意思決定支援 127
   9.1 個人レベルの情報技術の利用 127
   9.1.1 データベース 127
   9.1.2 表計算ソフトウェア 130
   9.2 意思決定支援 134
   9.3 DSSの概念 136
   9.4 DSSの基本構造 140
第10章 グループウェア 143
   10.1 グループウェアとは 143
   10.2 グループウェアの例 146
   10.3 グループウェアの分類 148
   10.4 コミュニケーション支援の重要性 150
   10.5 電子メールシステム 150
   10.6 グループ意思決定支援 153
   10.7 グループウェアの利用事例 154
第11章 オーガニゼーションウェア 159
   11.1 プロセスとしてのビジネス 159
   11.2 ワークフローシステム 160
   11.3 ワークフロー製品 162
   11.4 ワークフローの分類 168
   11.5 ワークフローシステムの導入事例 169
   11.6 ワークフローの成功要因 172
   11.7 ビジネスプロセスモデリング 173
第12章 情報ネットワーク 177
   12.1 デジタルネットワーク 177
   12.1.1 デジタルネットワークの歴史 177
   12.1.2 ネットワークアーキテクチャ 179
   12.1.3 通信プロトコル 179
   12.1.4 イーサーネット 181
   12.1.5 ISDN 182
   12.2 モバイルコンピューティング 183
   12.3 WWW 186
   12.4 検索エンジン 187
   12.5 PUSH技術 189
   12.6 ネットワークビジネス 190
   付録 COMET/CASLインストラクションセット 201
   1 ロード/ストア命令:LD,ST 202
   2 ロードアドレス命令:LEA 202
   3 算術演算命令:ADD,SUB 203
   4 論理演算命令:AND,OR,EOR 204
   5 比較演算命令:CPA,CPL 205
   6 シフト演算命令:SLA,SRA,SLL,SRL 206
   7 分岐命令:JPZ,JMI,JNZ,JZE,JMP 209
   8 スタック操作命令:PUSH,POP 211
   9 サブルーティン命令:CALL,RET 211
   10 マクロ命令:EXIT 212
   11 擬似命令:START,END,DS,DC 213
   索引 215
   まえがき iii
第1部 情報システムの基礎概念
第1章 情報とは 1
5.

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玉浦裕 [ほか] 著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 1999.5  ix, 154p ; 21cm
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はじめに
1 21世紀型文明の環境安全 1
   1.1 地球環境への配慮 1
   1.1.1 資源・エネルギーからの配慮 1
   1.1.2 化学物質による環境汚染からの配慮 2
   1.2 資源循環型社会とライフスタイルの変革 3
   1.3 化学物質の安全管理の考え方 3
   1.4 地球環境の安全管理システム 4
2 地球環境がかかえる問題点 5
   2.1 地球環境問題とは 6
   2.2 エネルギー資源と地球環境問題 7
   2.2.1 トリレンマによる地域環境問題の悪化 7
   2.2.2 エネルギー消費の急増 8
   2.2.3 エネルギー消費増大による地球環境問題の深刻化 9
   2.3 エネルギーの問題と化学物質による問題の両面をもつ個別の地球環境問題 10
   2.3.1 地球温暖化問題 11
   2.3.2 酸性雨 15
   2.3.3 海洋汚染 17
   2.3.4 熱帯林の破壊(途上国の森林破壊)と砂漠化 17
   2.4 オゾン層破壊(化学物質の大量使用による問題) 18
   2.4.1 フロンによるオゾン層破壊 18
   2.4.2 フロンの製造・使用の禁止 20
   2.4.3 オゾン層破壊の影響と代替フロン 20
3 環境汚染と健康影響および生態系影響 22
   3.1 化学物質による環境汚染とは 22
   3.2 化学物質による環境汚染のパターンと原因 23
   3.2.1 高度経済社会における化学物質による環境汚染 24
   3.2.2 化学物質による環境汚染の地球的な広がり 27
   3.3 日本の環境汚染のはじまり 28
   3.4 PCB・ダイオキシン類、農薬による環境汚染 29
   3.4.1 PCB・ダイオキシン類による環境汚染 30
   3.4.2 農薬の使用と制限 33
   3.5 内分泌撹乱物質、揮発性有機化合物、PRTRの対象化学物質による環境汚染 37
   3.5.1 内分泌撹乱物質の問題 37
   3.5.2 揮発性有機化合物の問題 39
   3.5.3 PRTRの対象化学物質 41
   3.6 廃棄物処分に伴う環境汚染 42
   3.6.1 廃棄物からの環境汚染 42
   3.6.2 廃棄物に含まれる有害物質 42
   3.6.3 焼却処分による大気汚染 43
   3.6.4 埋め立て処分に伴う汚染 44
   3.7 水質汚染、大気汚染、土壌汚染 47
   3.7.1 水質汚染 47
   3.7.2 大気汚染 49
   3.7.3 土壌汚染 51
4 化学物質・廃棄物の安全な取り扱い 53
   4.1 化学物質の毒性 53
   4.1.1 暴露量 反応関係 54
   4.1.2 一般毒性を有する物質 55
   4.1.3 遺伝子毒性を有する物質 61
   4.1.4 粒子状物質と感作性物質 63
   4.1.5 生体必須物質 64
   4.1.6 内分泌撹物質 65
   4.2 化学物質の火災・爆発・混合危険性 65
   4.3 化学物質の安全な取り扱い 68
   4.3.1 遺伝子毒性化学物質の安全な取り扱い 68
   4.2.3 一般毒性化学物質の安全な取り扱い 68
   4.4 環境安全からみた化学物質の取り扱い基準と管理 69
   4.4.1 環境基準 69
   4.4.2 排出基準 77
   4.4.3 廃棄物の適正管理および処理処分の基準 80
5 持続可能な発展のための環境保全技術 92
   5.1 アジェンダ21の概要 92
   5.2 アジェンダ21における環境対応技術 94
   5.3 持続可能な発展のための産業技術 98
   5.4 環境保全による経済の発展 102
   5.5 21世紀型産業の支援技術 103
   5.5.1 環境管理技術、環境情報ステム化技術 103
   5.5.2 環境保全処理技術 107
   5.5.3 環境負荷低減技術 113
   5.6 地球環境の安全管理技術 117
   5.6.1 地球環境モニタリングシステム 117
   5.6.2 砂漠化防止・緑化・森林安全の技術 118
   5.6.3 地球温暖化を防止する技術 119
   5.6.4 発展途上国への技術移転 120
6 環境安全への環境管理の取り組み 122
   6.1 化学物質の安全管理 122
   6.1.1 化学物質の安全管理にむけた国際動向と日本の対応 123
   6.1.2 環境基本計画にみる日本の化学物質の環境リスク対策 124
   6.1.3 化学物質のリスク管理とリスクアセスメント 125
   6.1.4 リスクアセスメント手法 125
   6.1.5 化学物質の総合安全管理の考え方 127
   6.1.6 PRTR 128
   6.1.7 日本の関連法律・環境基準・排出基準にみる化学物質の安全管理 130
   6.2 環境マネージメントシステム 130
   6.2.1 経緯(人類と地球との共存の道をめざして) 131
   6.2.2 セリーズ原則 134
   6.2.3 環境マネージメントシステムと環境監査 135
   6.2.4 環境ラベル 138
   6.2.5 環境パフォーマンス評価 138
   6.2.6 ライフサイクルアセスメント(LCA) 138
   6.3 日本の対応 139
   6.3.1 環境を守る基本の法律(環境基本法) 140
   6.3.2 自然の保護 141
   6.3.3 環境アセスメントによる規制 141
   6.3.4 ごみに関する法律 142
   6.3.5 リサイクル法 142
   6.3.6 化学物質の安全管理 143
   6.3.7 ゼロエミッション工場 143
   6.4 国連の活動と国際法 143
   6.4.1 国連環境計画の活動 144
   6.4.2 ロンドン条約 145
   6.4.3 バーゼル条約 145
   6.4.4 介入権条約 147
   6.4.5 海洋汚染防止条約 147
   6.4.6 環境援助 147
   6.4.7 野生生物種保存のための条約 148
参考書 150
索引 151
はじめに
1 21世紀型文明の環境安全 1
   1.1 地球環境への配慮 1
6.

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ケルマンシャヒ バフマン著
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 1999.6  2, ii, iii, 146p ; 22cm
シリーズ名: 知能工学シリーズ ; 4
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1 ニューラルネットワークとは
   1.1 ニューラルネットワークって何? 1
   1.2 ニューロンとその構成 2
   1.3 ニューラルネットワークの歴史 4
   1.4 実用的なアプリケーション 5
   1.5 ニューラルネットワークの特徴 6
   1.6 ニューラルネットワーク対ディジタルコンピュータ 8
   1.7 ニューラルネットワークの魅力 9
   演習問題 10
2 ニューラルネットワークの基本的なモデル
   2.1 ネットワークトポロジー 12
   2.2 ニューロ力学 13
   2.3 ネットワーク力学 13
   2.4 学習アルゴリズム 14
   2.5 ニューラルネットワークの基本的モデル 14
   2.6 ニューラルネットワークのモデルおよびパラダイム 16
   演習問題 30
3 ニューラルネットワークの設計know-how
   3.1 ニューラルネットワーク学習について 31
   3.2 GDR学習 31
   3.3 学習の準備 35
   3.4 学習データ収集 36
   3.5 スケーリング問題(scaling problem) 38
   3.6 隠れ層のニューロン数の選定 42
   3.7 学習パラメータの選定 45
   3.8 暗記化または過学習(memorization or over-training)と一般化(generalization) 49
   3.9 伝達関数の選択 51
   3.10 学習アルゴリズムの選定 54
   3.11 必要な学習データ 55
   3.12 データの与え方 56
   3.13 Testingの準備 57
   3.14 評価基準 58
   演習問題 59
4 ニューラルネットワークのプルーニング(Neural Network Pruning)
   4.1 プルーニングのための動機づけ 61
   4.2 プルーニングプロセス(pruning process) 63
   4.3 感度の計算 64
   4.4 不必要な接続の除去 66
   4.5 例題 67
   4.6 プルーニングに関する結論 71
   4.7 プログラムリストおよびプログラム記述 72
   演習問題 73
5 ニューラル・ネットワークの応用
   5.1 文字認識(character recognition) 74
   5.2 音声認識(speech recognition) 77
   5.3 ナビゲーション(navigation) 77
   5.4 倒立振子システムの安定化制御 79
   5.5 天候予測 80
   5.6 株予測 81
   5.7 ロボットアーム制御 83
   5.8 ローン問題(銀行からお金を借りられるか?) 86
   5.9 実用化された電力系統の負荷予測 91
   5.10 予測・再予測の実用化 94
   5.11 総供給電力から消費形態別電力を推定するためのニューラルネットワーク手法の適用 107
   演習問題 110
6 ニューラルネットワークの設計と応用の問題点および見直し
   6.1 予測問題としての難しさ 111
   6.2 ニューラルネットワークの問題点 112
   演習問題 114
   参考文献 115
   演習問題略解 123
   プログラムリスト 127
   索引 143
1 ニューラルネットワークとは
   1.1 ニューラルネットワークって何? 1
   1.2 ニューロンとその構成 2
7.

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伊賀健一, 小山二三夫編著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1999.6  ix, 216p ; 22cm
シリーズ名: 先端光エレクトロニクスシリーズ / 伊賀健一, 池上徹彦, 荒川泰彦編集委員 ; 7
所蔵情報: loading…
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第1章 面発光レーザとは 1
   1.1 面発光レーザとは 1
   1.2 面発光レーザの構造と特徴 3
   1.3 面発光レーザの歴史 5
   1.4 面発光レーザの適作範囲 12
   面発光レーザの本 14
   面発光レーザの論文集 15
第2章 面発光レーザの発振条件と動作 23
   2.1 面発光レーザのしきい値 23
   2.2 光出力と効率 28
   2.3 面発光レーザにおけるキャリアと光の閉じ込め 30
   2.4 モードとビーム 32
   2.5 極限特性 24
第3章 面発光レーザ用反射鏡の設計と製作法 37
   3.1 面発光レーザ用共振器 37
   3.2 分布ブラッグ反射鏡の設計 43
   3.3 誘電体分布ブラッグ反射鏡 45
   3.4 半導体分布ブラッグ反射鏡 48
   3.5 多層膜反射鏡形成における膜厚制御と評価 51
   3.6 多層膜反射鏡を用いる面発光レーザ共振器 53
第4章 極微構造の形成とデバイス製作技術 58
   4.1 リソグラフィー 58
   4.2 ドライエッチング 60
   4.3 電極形成 70
第5章 長波長帯の面発光レーザ 73
   5.1 GaInAsP/InP系面発光レーザと特性 73
   5.2 連続動作条件と熱的特性 78
   5.3 ウエハ接着法 82
   5.4 GaInNAsによる長波長帯面発光レーザ 84
   5.5 GaAlInAsによる長波長帯面発光レーザ 88
   5.6 量子ドットと新しい構成法 89
第6章 0.98μm帯のGaInAs/GaAs系面発光レーザ 97
   6.1 量子井戸と利得 97
   6.2 デバイス構造 100
   6.3 AlAs酸化法とモード制御 105
   6.4 酸化膜狭窄面発光レーザに関する考察 108
第7章 傾斜基板を用いる面発光レーザと偏波制御 114
   7.1 傾斜基板と特徴 114
   7.2 面発光レーザの偏波モード制御と研究経緯 116
   7.3 傾斜基板上面発光レーザの偏波特性 125
第8章 赤色・近赤外波長帯の面発光レーザ 128
   8.1 0.85μm帯面発光レーザと特性 128
   8.2 0.78μm帯面発光レーザと特性 132
   8.3 0.65μm帯の赤色AlGaInP系面発光レーザ 132
第9章 青色GaInN/GaN系面発光レーザ 136
   9.1 デバイス設計 136
   9.2 結晶成長法 142
   9.3 デバイス製作と特性 147
   9.4 面発光レーザの設計 151
第10章 面発光レーザと自然放出制御 159
   10.1 共振器と自然放出自制 159
   10.2 面発光レーザにおける自然放出制御 167
   10.3 フォトンリサイクリング 176
   10.4 自然放出制御の実証 178
第11章 面発光レーザの変調特性と光伝送 180
   11.1 面発光レーザの変調限界 180
   11.2 発振遅れ時間 184
   11.3 高速変調特性 185
   11.4 光ファイバ伝送実験 186
第12章 面発光レーザと機能集積 189
   12.1 面発光レーザと集積 189
   12.2 多波長集積アレイ 190
   12.3 波長掃引機構の集積 192
   12.4 2次元アレイ 194
   12.5 電子デバイスとの集積 195
   12.6 近接場光生成への応用 196
第13章 超並列光エレクトロニクスへの発展 198
   13.1 応用システムの展開 198
   13.2 並列自導結合法と並列光サブシステム 203
   13.3 超並列へのアプローチ 206
   索引 211
第1章 面発光レーザとは 1
   1.1 面発光レーザとは 1
   1.2 面発光レーザの構造と特徴 3
8.

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図書
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櫻井実, 猪飼篤編
出版情報: 東京 : 丸善, 1999.8  x, 116p, 図版2p ; 26cm
シリーズ名: 生物工学基礎コース
所蔵情報: loading…
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   目次
1 計算化学への準備(櫻井 実) 1
   1.1 古典力学 1
   1.2 量子力学 8
2 分子軌道計算の基礎 13
   2.1 多電子系の波動関数(櫻井 実) 13
   2.2 エネルギーの表式(櫻井 実) 16
   2.3 ハートリーフォック方程式(櫻井 実) 19
   2.4 LCAO-SCF方程式(櫻井 実) 21
   2.5 開殼系の取扱い(櫻井 実) 24
   2.6 ab initio分子軌道計算(川内 進) 25
   2.7 半経験的分子軌道計算(櫻井 実) 26
   2.8 電子相関と配置間相互作用(櫻井 実) 29
3 分子軌道計算の実行 32
   3.1 分子軌道計算 の入力データと出力結果(浅川直紀) 32
   3.2 WinMOPACによる入力データの作成(浅川直紀) 34
   3.3 構造最適化(櫻井 実) 35
   3.4 振動スペクトル(櫻井 実) 39
   3.5 化学反応(櫻井 実) 42
   3.6 電荷分布解析(櫻井 実) 44
   3.7 静電ポテンシャル(櫻井 実) 47
   3.8 フロンティア軌道と化学反応(櫻井 実) 48
   3.9 吸収スペクトルの計算(櫻井 実) 49
   3.10 溶媒効果の計算(櫻井 実) 52
4 分子力学計算(吉江尚子) 55
   4.1 分子力学の原理 55
   4.2 分子力学計算の実行 63
5 モンテカルロ計算(櫻井 実) 69
   5.1 モンテカルロ法とは 69
   5.2 アンサンブルと力学量 72
   5.3 モンテカルロ法の適用 73
   5.4 メトロポリスのアルゴリズム 74
   5.5 アニーリング法と蛋白質の立体構造予測 78
6 分子動力学計算(櫻井 実)82
   6.1 分子動力学計算の概要 82
   6.2 周期境界条件 85
   6.3 数値積分の方法 86
   6.4 力の計算 87
   6.5 温度と圧力の制御 89
   6.6 拘束条件をもつ分子動力学計算 91
   6.7 自由エネルギー計算 93
   6.8 水分子のポテンシャル 96
   6.9 さらに進んだ方法について 97
7 分子動力学計算の実行 100
   7.1 WinMASPHYCによる分子動力学計算の実際(浅川直紀) 100
   7.2 物理化学的性質の評価(櫻井 実) 105
付録A 演習問題の解答(3章のみ) 111
コラム
   変分法(櫻井 実) 5
   量子化学計算で用いる単位(櫻井 実) 12
   半経験的分子軌道法の歴史(櫻井 実) 28
   密度汎関数理論(川内 進) 31
   レチナール蛋白質の吸収スペクトル(櫻井 実) 51
   二面角の定義(吉江尚子) 58
   力場パラメターの決定法(吉江尚子) 61
   ボルツマン分布(吉江尚子) 63
   乱数(高橋 治) 70
   遺伝的アルゴリズム(高橋 治) 81
   分子動力学計算による蛋白質の折れたたみ経路(櫻井 実) 110
索引 113
   目次
1 計算化学への準備(櫻井 実) 1
   1.1 古典力学 1
9.

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社会資本整備研究会, 森地茂, 屋井鉄雄編著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 1999.9  vii, 345p ; 20cm
所蔵情報: loading…
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はじめに 森地 茂
序論 見えてきた社会資本整備の新しい地平 下河辺淳 1
第一部 戦後五〇年の社会資本整備の到達点と課題
   第1章 社会資本整備が果たした各時代の役割 奥野信宏 14
   第2章 臨海開発の歴史・現状と展望 今野修平 29
   第3章 治水・水資源開発施設の整備から流域水循環系の健全化へ 虫明功臣 49
   第4章 高速交通体系の整備 森地 茂 68
   第5章 都市開発と一極集中 渡邉貴介 97
   第6章 戦後五〇年の社会資本整備の総括 森地 茂 115
第二部 これからの社会資本のあり方
   第7章 広がる社会資本の範囲 森杉壽芳 134
   第8章 生活機能を重視した社会資本 神野直彦 154
   第9章 地域社会の活性化と環境創造 黒川和美 172
   第10章 変化する社会資本の意義 浅子和美 189
第三部 二十一世紀の社会資本ビジョン実現のプロセス
   第11章 社会資本の計画的整備の方策 松谷明彦 208
   第12章 社会資本整備の財源とその評価 吉野直行 229
   第13章 新しい評価システム 金本良嗣 262
終章 二十一世紀の社会資本への提言 屋井鉄雄 285
付録 戦前の社会基盤整備政策の到達点(松浦茂樹) 299
付表 先進国各国の公共投資の推移(1)・(2) 329
資料 公共事業戦後五〇年の変遷 342
社会資本整備研究会 委員一覧 344
筆者一覧 345
はじめに 森地 茂
序論 見えてきた社会資本整備の新しい地平 下河辺淳 1
第一部 戦後五〇年の社会資本整備の到達点と課題
10.

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小島定吉著
出版情報: 東京 : 牧野書店 , 東京 : 星雲社 (発売), 1999.10  vi, 181p ; 21cm
シリーズ名: 数理情報科学シリーズ ; 1
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
まえがき i
増補にあたって iii
第I章 準備
   §1. 記号と用語 1
   §2. 位相空間 3
   §3. 群 8
   §4. Moebiusの反転公式 11
第II章 幾何学
   §1. 多様体 15
   §2. 多様体上の計量 22
   §3. 変換群 26
   §4. 幾何学 33
   §5. 不連続群 38
第III章 定曲率幾何学
   §1. Euclid幾何学 45
   §2. 球面幾何学 50
   §3. 双曲幾何学I 54
   §4. 双曲幾何学II 69
第IV章 鏡映変換群
   §1. 鏡映変換 83
   §2. Poincareの定理 87
   §3. 3角形群 93
   §4. Poincareの定理の証明 96
第V章 等角多角形の形
   §1. 蝶変換 109
   §2. Thurstonの定理 117
   §3. 多面体Δn 119
   §4. 有理角の余弦の最小多項式 123
第VI章 星の形
   §1. 星 135
   §2. Yamashitaの定理 139
   §3. モジュライ 146
   §4. 結び目との関連 154
参考文献 159
第VII章(増補) 彩色多角形の形
   §1. 等角彩色多角形 163
   §2. 彩色5角形の形 171
   §3. 追加参考文献 176
索引 179
まえがき i
増補にあたって iii
第I章 準備
文献の複写および貸借の依頼を行う
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