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1.

図書

図書
海野肇, 岡畑恵雄編
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.5  xii, 194p ; 21cm
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2.

図書

図書
野口ジュディー, 澁谷陽二, 杉森直樹著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.4  110p ; 26cm
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3.

図書

図書
J・オット著 ; 安田徳一訳
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.3  x, 219p ; 27cm
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4.

図書

図書
西村鷹明著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.4  viii, 228 p. ; 26cm
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5.

図書

図書
吉田邦久著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.11  vi, 248p ; 21cm
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6.

図書

図書
橋本尚, 橋本岳著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.12  vi, 232p ; 21cm
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
後藤尚久著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.7  vii, 230p ; 21cm
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   まえがき i
第1章 電気数学の救世主 複素数 1
1.1 虚数とは 1
   虚数のはじまり 1
   複素平面 2
   ベクトル 4
   複素数の和と積 7
   休憩室 三角関数の加法定理 10
1.2 電気工学と複素数のアツイ関係 12
   交流という周期関数 12
   微分しても同じ関数 13
   三角関数と指数関数 16
   休憩室 それは誰のアイデアか 17
1.3 交流回路はムズカシイが 18
   微分方程式 18
   コンデンサの回路 21
   位相の遅れ 22
1.4 交流理論を使えばカンタン! 25
   三角関数の代わりに指数関数を 25
   ejwtを掛けて実部をとる 26
   コンデンサの回路では 28
   インピーダンスとアドミタンス 29
   交流理論で表した電圧と電流 32
   休憩室 位相とはなにか 34
   これがポイント 35
第2章 ベクトル解析で3次元攻略 37
2.1 ベクトル事始め 37
   ベクトルとスカラー 37
   ベクトルとその成分 38
   ベクトルの和と差 40
2.2 ベクトルに掛け算なんてあり? 42
   スカラー積 42
   ベクトル積 44
   スカラー3重積 48
   ベクトル3重積 53
   休憩室 ベクトルは成分に分けない 55
2.3 山の勾配とベクトルの勾配 57
   全微分 57
   山の勾配 59
   山を登る高さを表す式 62
   位置エネルギー 65
   休憩室 積分はすべて"偏積分" 70
2.4 水の流量とベクトルの発散 72
   流量を求める積分 72
   積分形と微分形 74
   ガウスの定理 76
   微分方程式 81
2.5 山の高さとベクトルの回転 84
   山の高さを求める積分 84
   ベクトルの回転 86
   ベクトルの回転で表される現象 90
   休憩室 数式を直観的に理解する 95
   これがポイント 97
第3章 フーリェは魔法の合言葉 99
3.1 はじめてのフーリェ級数 99
   周期現象をみる 99
   三角関数101
   指数関数で表すと 104
   休憩室 数式に親しむ 106
3.2 フーリェ級数展開にお任せ! 110
   方形波 110
   パルス波 112
   のこぎり波 115
   2次関数 117
3.3 応用自在のフーリェ級数:絃の振動の解析 119
   運動方程式 119
   変数分離法 122
   境界条件と初期条件 124
   絃の振動の例 126
3.4 フーリェ変換を使おう! 130
   周期無限大の関数 130
   フーリェ変換の例 132
   標本化定理 138
   休憩室 直交関数,直交周波数,直交符号 141
3.5 ラプラス変換も使おう! 145
   過渡現象 145
   原関数と像関数 149
   ラプラス変換の応用 153
   これがポイント 157
第4章 行列と行列式で手間を省く 159
4.1 こんな現象には行列を 159
   四端子回路 159
   座標変換 162
   キルヒホッフの法則 165
4.2 行列式ってこんな性格 166
   ベクトルと行列式 166
   行列式の展開 169
   逆行列 173
4.3 頭を使わずに連立1次方程式を解こう! 174
   根の導出 174
   掃き出し法 176
   行列の固有値 178
   休憩室 行列(matrix)と行列式(determinant) 181
   これがポイント 184
付録 留数の定理からギプスの現象まで 187
   付録1 留数の定理 187
   複素関数と導関数 187
   ベクトルと複素関数 190
   複素関数の積分 191
   留数の定理とアンペアの法則 197
   付録2 ベクトル解析の公式 202
   ベクトルの勾配の回転 202
   ベクトルの回転の発散 203
   ラプラシアン 205
   円筒座標 207
   極座標 212
   付録3 不連続関数のフーリェ級数 217
   フーリェ級数の部分和 217
   不連続点での値 219
   ギブスの現象 221
   これがポイント 224
   参考文献 225
   索引 227
   まえがき i
第1章 電気数学の救世主 複素数 1
1.1 虚数とは 1
8.

図書

図書
講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.5  vi, 167p ; 21cm
シリーズ名: そのまま使える答えの書き方 / 講談社サイエンティフィク編集
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9.

図書

図書
都筑卓司著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.5  viii, 200p ; 21cm
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10.

図書

図書
日本海洋学会編
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.9  vii, 244p, 図版 [4] p ; 21cm
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11.

図書

図書
中島匠一著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.10  x, 196p ; 21cm
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12.

図書

図書
大村平著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2005.8  viii, 196p ; 21cm
シリーズ名: 今日から使えるシリーズ
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13.

図書

図書
万代敏夫, 西村鷹明, 鈴木裕武著
出版情報: 東京 : 講談社, 2006.2  ix, 164p ; 26cm
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14.

図書

図書
澤田清, 山田眞吉著
出版情報: 東京 : 講談社, 2005.3  viii, 182p ; 21cm
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15.

図書

図書
岸本妙子, 木戸康博編
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.2  viii, 133p ; 26cm
シリーズ名: 栄養科学シリーズNEXT
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16.

図書

図書
外山敬介編
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.6  viii, 166p ; 21cm
シリーズ名: ノーベル賞の生命科学入門
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17.

図書

図書
清田洋正著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  viii, 182p ; 21cm
シリーズ名: わかる講義シリーズ
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18.

図書

図書
廣川秀夫, 丸野内棣著
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.3  214p ; 21cm
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19.

図書

図書
加藤征治著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  xii, 243p ; 21cm
シリーズ名: 休み時間シリーズ
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20.

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図書
高橋吉孝, 辻英明編
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.5  viii, 148p ; 26cm
シリーズ名: 栄養科学シリーズNEXT
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21.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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齋藤勝裕, 下村吉治著
出版情報: 東京 : 講談社, 2007.9  vi, 184p ; 21cm
シリーズ名: 絶対わかる化学シリーズ
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はじめに v
第Ⅰ部 生体をつくるもの 1
1 細胞 2
   1 生命体と細胞 2
   2 細胞の種類 4
   3 細胞の進化 6
   4 細胞膜の構造 8
   5 細胞膜の運動 10
   6 細胞膜の変形 12
   7 細胞小器官 14
2 生体と化学物質 16
   1 水 16
   2 タンパク質 18
   3 タンパク質とポリペブチド 20
   4 タンパク質の立体構造 22
   5 タンパク質の高次構造 24
   6 単糖類 26
   7 多糖類 28
   8 脂質 30
   9 中性脂質 32
   コラム : サリドマイド 34
第Ⅱ部 生命の連鎖 35
3 DNA 36
   1 受精と染色体 36
   2 DNAの分子構造 38
   3 染色体とDNA 40
   4 DNAの二重らせん 42
   5 DNAの遺伝情報 44
   6 DNAの分裂と複製 46
   7 塩基の対応 48
   コラム : 生命発生と環境 50
4 タンパク質合成 52
   1 DNAとRNAの違い 52
   2 転写 54
   3 RNAの連続転写 56
   4 RNAのプロセッシング(加工,精製) 58
   5 RNAの種類 60
   6 タンパク質合成の場 62
   7 アミノ酸の選択と運搬 64
   8 タンパク質の合成 66
5 遺伝子工学 68
   1 ゲノム 68
   2 ゲノム解読 70
   3 クローン技術と体外受精 72
   4 細胞工学 74
   5 細胞融合の利用 76
   6 遺伝子工学 78
   7 遺伝子組換え 80
   8 遺伝子治療 82
   コラム : アミノ酸の配列順序 84
第Ⅲ部 生体とエネルギー 85
6 光合成86
   1 生体とエネルギー 86
   2 大陽光とエネルギー 88
   3 光合成 90
   4 明反応と暗反応
   5 明反応のエネルギー 94
   6 暗反応 96
   7 酵素 98
7 代謝 100
   1 消化と吸収 100
   2 糖代謝 102
   3 クエン酸回路 104
   4 ミトコンドリアの呼吸と電子伝達系 106
   5 嫌気的エネルギー代謝と好気的エネルギー代謝 108
   6 脂質代謝 110
   7 タンパク質・アミノ酸代謝 112
   8 核酸代謝 114
   9 発酵 116
   コラム : ウィルス 118
第Ⅳ部 生体の機能 119
8 情報伝達 120
   1 生体と情報 120
   2 膜輸送 122
   3 神経間伝達 124
   4 神経内伝達 126
   5 味覚 128
   6 嗅覚 130
   7 視覚 132
   8 ホルモン 134
   9 酸素運搬 136
9 免疫 138
   1 免疫担当細胞 138
   2 免疫系 140
   3 B細胞(体液性免疫) 142
   4 T細胞(細胞性免疫) 144
   5 食細胞 146
   6 アレルギー 148
   コラム : 花粉症 150
第Ⅴ部 疾病と老化 151
10 疾病 152
   1 疾病と治療 152
   2 発がん機構 154
   3 抗がん剤 156
   4 エイズの発症機構 158
   5 エイズ治療 160
   6 遺伝子疾患 162
   7 ビタミン欠乏症 164
   8 薬剤 166
   コラム : 毒 168
11 発生と老化 170
   1 発生 170
   2 細胞周期 172
   3 DNAの異常 174
   4 老化 176
   5 テロメア 178
   6 細胞の終えん 180
索引 182
はじめに v
第Ⅰ部 生体をつくるもの 1
1 細胞 2
22.

図書

図書
齋藤勝裕著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2004.8  x, 212p ; 21cm
シリーズ名: 絶対わかる化学シリーズ
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23.

図書

図書
三吉克彦著
出版情報: 東京 : 講談社, 2006.8  vii, 246p ; 21cm
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24.

図書

図書
白石清著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2007.4  iv, 169p ; 21cm
シリーズ名: 絶対わかる物理シリーズ
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25.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
栄伸一郎著 . 山田光太郎著
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.9  vi, 120p ; 21cm
シリーズ名: 現代技術への数学入門
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はじめに ⅲ
第0章 「パターン形成の数理」と「技術者のための微分幾何入門」 1
テーマ1 パターン形成の数理 栄伸一郎 7
第1章 常微分方程式の基礎 9
   1.1 常微分方程式の例 9
   1.2 常微分方程式の初等解法 12
   1.3 相空間とベクトル場 19
   1.4 平衡点とその安定性 24
   1.5 活性化・抑制化因子系と拡散不安定性 26
第2章 偏微分方程式 30
   2.1 偏微分方程式の準備 30
   2.2 熱方程式の導出と解法 32
   2.3 反応拡散方程式 41
   2.4 拡散不安定性(偏微分方程式版) 42
   2.5 反応拡散方程式の例 47
第3章 付録 : 微分方程式の数値計算 54
   3.1 常微分方程式の数値計算 54
   3.2 偏微分方程式の数値計算 55
第4章 あとがきと文献ガイド 59
   参考文献 61
テーマ2 技術者のための微分幾何入門 山田光太郎 63
第1章 曲線・曲面の表示 65
   1.1 関数のグラフ 65
   1.2 陰関数表示 71
   1.3 パラメータ表示 74
第2章 平面曲線とその曲率 81
   2.1 弧長と弧長パラメータ 81
   2.2 曲率と曲線論の基本定理 86
第3章 曲面 95
   3.1 パラメータ変換 95
   3.2 曲面の不変量 97
   3.3 いろいろなパラメータ 104
付録 本編で使用したソフトウエア 111
   1 KNOPPX/Math 111
   2 Gnuplot 112
   3 0ctave 114
   4 surf 114
   5 その他 115
索引 119
はじめに ⅲ
第0章 「パターン形成の数理」と「技術者のための微分幾何入門」 1
テーマ1 パターン形成の数理 栄伸一郎 7
26.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
野口ジュディー [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.10  xiv, 159p ; 26cm
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はじめに iii
本書に挑戦する前に v
「今どこ?」現在の自分のレベルを知ろう vi
第1部 体験を通して英語を学ぶ 1
   Eposode1 電話を受ける : 相手の名前の確認(Asking for name of caller) 1
   Eposode2 電話を受ける : 用件を聞く(Getting details) 4
   Eposode3 ネットで英語学習①(Learning English online) 7
   Episode4 外国からの研究者を出迎える(Greeting and asking about trip) 11
   Eposode5 自己紹介をする(Introducing self) 14
   Eposode6 ネットで英語学習②(Learning English online) 17
   Eposode7 ホテルに到着するまで(Talking about weather, trasportation) 23
   Episode8 ホテルにチェックインする(Helping with arrangement a business hotel) 27
   Episode9 大学へ案内する(Talking about the university and research) 30
   Eposode10 ランチタイムの話題(Describing Japanese food) 33
   Eposode11 研究室のメンバーを紹介する(Introducing lab members) 36
   Eposode12 ポッドキャスティングを利用して英語学習(Learning English via podcasting) 39
   Episode13 セミナーの部屋の準備をする(Preparing for a seminar) 43
   Eposode14 ハンドアウトの準備をする(Prcparng handouts) 46
   Eposode15 理系英語コミュニケーション能力を磨く①(Learning English for a science Nature Podcasts) 49
   Eposode16 講演を聴講する(Listening to a lecture) 44
   Eposode17 セミナーで質問をする(Asking questions) 58
   Eposode18 セミナーで議論をする(Discussing details) 61
   Eposode19 理系英語コミュニケーション能力を磨く②(Learning English for scicnce via Nature Podcasts) 64
   Eposode20 歓迎会で紹介スピーチをする(Making introducions) 68
   Eposode21 研究について話す(Chatting about research) 71
   Eposode22 研究室訪問をお願いする(Requcsting a chance to vist a lab) 74
第Ⅱ部 留学にあたって 77
   Eposode23 短期留学の申し入れをする①(Making arrangements for a shot study abroad) 77
   Eposode24 短期留学の申し入れをする②(Making arrangements for a shot study abroad) 80
   Eposode25 短期留学の申し入れをする③(Making arrangements for a shot study abroad) 83
   Eposode26 入国手続きをする(Going through embarkation procedures) 87
   Eposode27 大学を見つける(Finding the univcrsiy) 90
   Eposode28 自己紹介をする(Introducing yourself) 94
   Eposode29 滞在中の手順について打ち合わせをする(Learning about lab procedures) 97
   Eposode30 研究室内で発表をする(Giving a presentation) 101
   Eposode31 国際学会発表の申し込みをする(Registation fot an international conference) 104
   Episode32 国際学会の登録手続き(Registrationわranintcrnationa1conf上renccルt 108
   Episode33 ポスタープレゼンテーションをする(Giving a poster presentation) 111
   Eposode34 海外留学先を見つける(Finding out about overseas study) 115
   Eposode35 大学のホームページを調べる(Examining university homepages) 118
   Eposode36 開講科目やシラパスについて調べる(checking courses and syllabi) l22
   Episode37 願書申請手続き①(Applying for a university course) 125
   Eposode38 願書申請手続き②(Applying for a university course) 128
   Eposode39 ビザ申請手続きをする(Applying for a visa) 132
第Ⅲ部 アメリカの大学の講義を聞く 136
   Part1 大学の講義を聞く① 136
   Part2 大学の講義を聞く② 144
   Part3 Webcastを開く 153
   Part4 iTuncs Uを開く 156
出典一覧 159
はじめに iii
本書に挑戦する前に v
「今どこ?」現在の自分のレベルを知ろう vi
27.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
齋藤勝裕著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.4  vi, 184p ; 21cm
シリーズ名: 絶対わかる化学シリーズ
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はじめに v
第Ⅰ部 基礎問題 1
1章 構造 2
   1 記号 2
   2 結合 4
   3 炭化水素の構造 6
   4 C-O結合の構造 8
   5 芳香族性 10
   6 不安定中間体 12
   7 置換基 14
2章 反応 16
   1 基礎反応 16
   2 官能基の反応 18
   3 単結合の反応 20
   4 不飽和結合の反応 22
   5 カルボニル基の反応 24
   5 共役系の反応 26
   7 芳香族の反応 28
   コラム : 反応機構の約束 30
第Ⅱ部 初級問題 31
3章 C=C結合の反応 32
   1 二重結合生成反応 32
   2 付加反応 34
   3 シス-トランス付加反応 36
   4 環状付加反応 38
   5 ジオール生成反応 40
   6 酸化切断反応 42
   7 三重結合の反応 44
4章 C=X結合の反応 46
   1 求核付加反応 46
   2 有機金属試薬の反応 48
   3 酸化還元反応 50
   4 不均化反応 52
   5 縮合反応 54
   6 転位反応 56
   7 エナミンの生成 58
5章 芳香族の反応 60
   1 求電子置換反応 60
   2 置換基変換反応 62
   3 配向性 64
   4 カップリング反応 66
   5 還元反応 68
   6 ベンゼン環上の転位反応 70
   7 ピリジンの反応 72
6章 分子軌道論的反応 74
   1 エネルギーと関数 74
   2 結合エネルギー 76
   3 分子軌道と反応性 78
   4 芳香族性 80
   5 閉環反応 82
   6 水素移動反応 84
   7 環状付加反応 86
   コラム : 反応機構の中間部分 88
第Ⅲ部 中級問題 89
7章 基礎的な反応 90
   1 ケトンからアミドへの転位反応 90
   2 ケトンから力ルボン酸への反応 92
   3 ケトンの酸化反応 94
   4 ケトンとマロン酸エステルの反応 96
   5 エナミンの反応 98
   6 ケトンとコハク酸の縮合反応 100
   7 2個のケトン間の反応 102
   コラム : 二重結合の転位・環状付加反応 104
8章 応用的な反応 106
   1 2個のアルデヒドの間の反応 106
   2 ベンゼン環上の転位反応 108
   3 アルデヒドとニトリル陰イオンの反応 110
   4 アセチル基とアミンの反応 112
   5 α-ハロエステルとケトンの反応 114
   6 α-ハロケトンの転位反応 116
   7 炭素鎖を伸ばす反応 118
9章 発展的な反応 120
   1 カルボン酸からアミンへの変化 120
   2 エステルと金属ナトリウムの反応 122
   3 アルコールから出発する反応 124
   4 二重結合から出発する反応 126
   5 1,3-ジケトンから出発する反応 128
   6 二重結合の転位反応 130
   7 活性メチレンの反応 132
   コラム : 中間体と生成物 134
第Ⅳ部 上級問題 135
10章 学部初学年 136
   1 反応機構の書き方 136
   2 環状ケトンの開環反応 138
   3 開環と閉環反応 140
   4 脱臭化水素と臭化水素付加 142
   5 二重結合の転位反応 144
   6 四員環ジケトンの開環反応 146
   7 立体的な問題 148
11章 学部中学年 150
   1 非共有電子対による力ルボニルの攻撃 150
   2 活性メチレンとエステルの反応 152
   3 環拡大反応 154
   4 三員環を経由する反応 156
   5 エポキシ環の開環反応 158
   6 ケトン環の開環と閉環 160
   7 ラクトン環の反応 162
   8 活性炭素による環化反応 164
12章 学部高学年 166
   1 エナミンの反応 166
   2 六員環ケトンからフェノール生成 168
   3 エーテル環の開裂反応 170
   4 三重結合の転位反応と環状付加反応 172
   5 八員環共役系からベンゼンへの転位反応 174
   6 二環状化合物の反応 176
   7 六員環共役ケトンの開環反応 178
   8 コラム的問題 180
索引 182
はじめに v
第Ⅰ部 基礎問題 1
1章 構造 2
28.

図書

図書
講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.4  47p ; 22cm
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29.

図書

図書
日本陸水学会編集 ; 沖野外輝夫 [ほか] 編集委員
出版情報: 東京 : 講談社, 2006.3  xii, 578p ; 22cm
所蔵情報: loading…
30.

図書

図書
講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2006.4  47p ; 22cm
所蔵情報: loading…
31.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
見延庄士郎著
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.1  xiv, 160p ; 21cm
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   はじめに viii
第一部 実験レポート・卒業論文の内容
第1章 実験レポートの構成と内容
   1.1 学生実験の二つの種類 2
   1.2 だれがレポートを読むのか? 2
   1.3 実験レポートの節構成 3
   1.4 要旨の内容 4
   1.5 「はじめに(目的)」の内容 5
   1.6 「実験原理」 6
   1.7 「実験方法」は正確に 6
   1.8 「結果」~何が得られたのかを伝えよう 7
   1.9 「考察」~しっかり考えよう 9
   1.10 「感想」と「考察」の違い 10
   1.11 参考文献について 10
第2章 卒業論文の構成と内容
   2.1 卒業論文とは 12
   2.2 卒業論文の節構成 12
   2.3 題目~論文の顔 13
   2.4 要旨の内容~読者を引きつけよう 15
   2.5 「はじめに」の内容 16
   2.6 「方法」~再現できるように 20
   2.7 「結果」~正確かつ客観的に 21
   2.8 「考察」~発展性を示そう 24
   2.9 引用文献の書き方 25
   2.10 紹介型卒業論文への注意 27
第3章 ちょっと細かいけど必要な形式
   3.1 体裁 30
   3.2 省略形 30
   3.3 単位 31
   3.4 その他 35
   column ブラインド・タッチのすすめ 36
第4章 図表~理系論文の核
   4.1 どういう図表を作成するのか 37
   4.2 図か表か 38
   4.3 表のつくり方 39
   4.4 図の基本は線グラフと等高線グラフ 40
   4.5 図の種類の使い分けと情報の重ね合わせ 42
   4.6 装置図・フローチャート・模式図 45
   4.7 図を仕上げる 48
   4.8 図表の説明文の書き方 50
   4.9 図の割付 51
   4.10 図表は自分でつくろう 52
   4.11 実験レポートの例 53
第二部 実験レポート・卒業論文の文章~ぱっとわかる文章を~
第5童 わかりやすい文章とは
   5.1 読んでわかるとはパズルのピースをはめること 60
   5.2 上手に予測させる 61
   5.3 近くのピースを渡す 62
   5.4 個々のピース(文)を明,懐に 63
   5.5 解き手(読み手)のやる気を引き出す 63
第6章 トピック・センテンスで予想させる
   6.1 段落の最初はトピック・センテンス 64
   6.2 実験レポートの「はじめに」のトピック・センテンス 66
   6.3 卒業論文の「はじめに」のトピック・センテンス 68
   6.4 「研究方法」のトピック・センテンス 70
   6.5 「結果」のトピック・センテンス 71
   6.6 「考察」のトピック・センテンス 72
第7章 並列性で予想させる
   7.1 並列性をまもろう 75
   7.2 節の並列性 76
   7.3 文の並列性 77
   7.4 語句の並列性 79
第8章 スムーズな配置
   8.1 関連する情報を一つの段落に 81
   8.2 道しるべの語 81
   8.3 関連情報は近づける~既出は前へ 83
   8.4 指示語・指示代名詞 85
第9章 個々の文を明快にするには
   9.1 はじめての情報は1文中に一つ 88
   9.2 主語と述語を忘れずに 90
   9.3 私・我々を省けるとき、省けないとき 91
   9.4 かたく客観的な文体と用語 92
   9.5 漢字を適度に使う 94
   9.6 狭い語を使う 96
   9.7 逆接以外の接続助詞「が、」を避ける 97
   9.8 読点で構造を明確に 98
   9.9 カッコは補足に 99
第10章 力強くいこう
   10.1 重要なものを先に(top heavy) 101
   10.2 ポジティブに押そう 102
   10.3 謙譲は卑怯なり103
   10.4 具体的に 104
   10.5 二重否定は使わない 105
   10.6 簡潔に 107
   10.7 能動態で 108
第11章 こういうのはやめよう
   11.1 不要な修飾語句による誤った予想 110
   11.2 あいまいな「られる」 110
   11.3 主語述語がちぐはぐ 111
   11.4 比較対象の不一致 113
第三部 実験レポート・卒業論文の作成準備
第12章 ネットで用語検索
   12.1 ネット情報利用時の注意 116
   12.2 無料国語辞典 118
   12.3 フリー百科事典ウィキペディア 119
   12.4 Googleで用語を調べる 120
第13章 ネットで論文情報検索(Web of Science,SCOPUS,Google Scholar)
   13.1 文献引用データベース 123
   13.2 検索の対象 125
   13.3 Web of Scienceであるテーマについて調べる 125
   13.4 Web of Scienceである著者の論文を調べる 132
   column 同姓同イニシャル各国事情 135
   13.5 SCOPUSで調べる 136
   13.6 Google Scholarで調べる 139
第四部 実験レポート・卒業論文の執筆
第14章 論点メモをつくろう
   14.1 目次と図表の順序 142
   14.2 からまったらほどこう 142
   14.3 論点メモの作成 143
   14.4 紙に手書きのアイディア整理 144
第15章 Write!~書くことは考えること
   15.1 第1稿は一気に書こう 146
   15.2 書きながら直す 147
第16章 チェック~書くことは直すこと
   16.1 流れをチェック 148
   16.2 自己チェック 149
   16.3 他者チェック 150
   16.4 徹底自己チェック 152
第17章 チェック・リスト
   17.1 形式と内容のチェック・リスト 153
   17.2 文章のチェック・リスト 155
   17.3 図表のチェック・リスト 156
   あとがき 157
   参考文献 158
   索引 160
   はじめに viii
第一部 実験レポート・卒業論文の内容
第1章 実験レポートの構成と内容
32.

図書

図書
野口ジュディー, 松浦克美著
出版情報: 東京 : 講談社, 2000.10  157p ; 21cm
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33.

図書

図書
石田寅夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.2  ix, 171p ; 21cm
シリーズ名: ノーベル賞の生命科学入門
所蔵情報: loading…
34.

図書

図書
穂積信道著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.4  vi, 185p ; 22cm
シリーズ名: Shall weシリーズ
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35.

図書

図書
触媒学会編
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.12  xxvi, 897p ; 22cm
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36.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
大村恒雄, 石村巽, 藤井義明編
出版情報: 東京 : 講談社, 2003.10  vii, 255p ; 21cm
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目次情報: 続きを見る
1.シトクロムP450概説
1.1 P450の発見と初期の研究 2
1.2 P450の分子的性質、命名と分類 4
1.3 P450が触媒する反応 6
1.4 P450酵素系の活性調節 8
1.5 P450の生理的機能 10
1.6 P450研究の展望 13
   文献 14
2.P450の分子的性質と反応機構
2.1 P450の分子的性質 15
   2.1.1 精製法の開発 : 分子的性質を解析するための基礎 15
   2.1.2 一次構造に見られる分子的特徴 16
   2.1.3 分光学的性質など物資的手段で明らかにされた分子的性質 24
   文献 34
2.2 P450の分子構造:X線結晶構造解析を中心に 34
   2.2.1 全体構造 34
   2.2.2 基質および配粒子結合部位 36
   2.2.3 Iへリックスとプロトン供給系 40
   2.2.4 酸素化型および反応中間体の構造解析 41
   2.2.5 タンパク質表面の電荷分布 42
   2.2.6 脱結合型P450 42
   2.2.7 P450の耐熱性 43
   文献 43
2.3 P450の還元系および還元系とP450の相互作用 44
   2.3.1 P450の還元はなぜ必要か?どのような還元系が知られているか? 45
   2.3.2 小胞体のP450還元系 47
   2.3.3 NAD(P)H-ISP系によるP450の還元 52
   2.3.4 P450とその還元系の相互作用 54
   2.3.5 還元系とP450の融合タンパク質 56
   文献 57
2.4 P450による酸素活性化機構と基質の酸素化機構 58
   2.4.1 P450による酸素分子活性化の分子構造 59
   2.4.2 ヘム酸素におけるcompound I 生成機構とP450 62
   2.4.3 なぜP450だけが酸素添加反応を行えるのか 64
   2.4.4 compound I 以外の酸化活性種の可能性 66
   文献 66
2.5 他のヘム‐チオレートタンパク質の構造と機能 67
   2.5.1 NO 合成酸素 67
   2.5.2 シスタチオニン β-合成酸素 71
   2.5.3 クロロペルオキシターゼ 72
   2.5.4 CooA 72
   文献 73
3.P450遺伝子:構造と発現調節
3.1 P450遺伝子の構造 74
   3.1.1 生物による P450 遺伝子数の違い 74
   3.1.2 P450 遺伝子の分類と命名 75
   3.1.3 ゲノム配列上のP450遺伝子の同定 76
   3.1.4 ヒトP450遺伝子と偽遺伝子 77
   3.1.5 選択的プロモーターと選択的スプライシング 79
   3.1.6 ヒトと魚のP450遺伝子構造の比較 79
   3.1.7 生物種による遺伝子構造の特徴 81
   3.1.8 遺伝子構造の進化 81
   文献 84
3.2 Ah レセプターによる P450 遺伝子の発現制御 85
   3.2.1 CYP1A1 遺伝子の発現制御に関与するシスエレメント 86
   3.2.2 AhR による CYP1A2 、1B1の発現制御 89
   3.2.3 AhR の構造と機能ドメイン 89
   3.2.4 AhR の多型と CYP1A1 誘導性 91
   文献 92
3.3 核内オーファンレセプターによるP450遺伝子の発現調節 93
   3.3.1 P450遺伝子発現の背景 93
   3.3.2 核内オーファンレセプターの背景 94
   3.3.3 P450遺伝子発想に関与するオーファンレセプター 96
   3.3.4 CAR とフェノバルビタール誘導 99
   3.3.5 核内レセプター間のクロストーク 102
   3.3.6 核内レセプターとP450の生物学的、薬理学的、毒性学的意義および今後の展望 103
   文献 104
4.動物のP450酵素系
4.1 コレステロール生合成 105
   4.1.1 CYP51 - 生物界に保存されているステロール14α-脱メチル化酵素 105
   4.1.2 CYP51 の性質 107
   4.1.3 CYP51 遺伝子の構造と発現調節 108
   4.1.4 哺乳類 CYP51 の生理機能に見られる多様性 109
   4.1.5 アゾール坑真菌剤の標的酵素としての CYP51 110
   文献 110
4.2 胆汁酸の生合成 111
   4.2.1 胆汁酸合成系の生理的意義 111
   4.2.2 胆汁酸の代謝経路、古典的経路と酸性経路 112
   4.2.3 胆汁酸合成経路の各 P450 113
   文献 118
4.3 ステロイドホルモンとビタミンD 118
   4.3.1 ステロイドホルモンの生合成系 118
   4.3.2 ビタミンD の代謝系 128
   文献 132
4.4 脂肪酸とエイコサノイドの代謝 133
   4.4.1 CYP4 ファミリーとのω水酸化酸素 133
   4.4.2 プロスタサイクリンとトロンボキサン合成酸素 140
   文献 142
4.5 薬物、異物の代謝 144
   4.5.1 P450 の再構成系の構築 145
   4.5.2 異種細胞に発現した P450 による外来性異物の代謝分析 146
   4.5.3 P450 の異物代謝における役割 148
   4.5.4 各群(ファミリー)ごとの P450 の特徴 150
   4.5.5 臨床的に重要な P450 の知識 : 薬物相互作用 153
   4.5.6 臨床的に重要な P450 の知識 : 遺伝的多型 154
   文献 156
4.6 発癌性化学物質や薬物の代謝的活性化 157
   4.6.1 癌原性物質の活性化 157
   4.6.2 医薬品の代謝的活性化 161
   4.6.3 内因性物資の代謝的活性化 165
   4.6.4 代謝的活性化反応と関与酵素について 166
   文献 167
4.7 魚類のP450酵素系 167
   4.7.1 魚類P450分子種(ファミリー、サブファミリー) 167
   4.7.2 魚類P450発現 ・ 活性に影響を与える外的・生理的要因 173
   4.7.3 水圏生態系の環境汚染の指標酸素としての魚類P450 175
   文献 182
4.8 昆虫のP450酵素系 183
   4.8.1 発育・行動調節に関与する P450 183
   4.8.2 外来性物質の代謝に関与する P450 186
   文献 188
5.植物のP450酵素系
5.1 植物の二次代謝産物の生合成に関与するP450分子種 189
   5.1.1二次代謝に関与する P450 分子種 190
   5.1.2 除草剤の代謝に関与する P450 分子種 195
   文献 196
5.2 植物の生長分化制御に関与するP450 197
   5.2.1 シベリレンの生合成に関与する P450 分子種 198
   5.2.2 ブラシノステロイドの生合成に関与するP450 201
   5.2.3 オーキシンの生合成に関与する P450 204
   5.2.4 アブシジン酸の代謝に関与する P450 205
   5.2.5 サイトカイイニンの生合成に関与する P450 206
   5.2.6 ジャスモン酸の生合成に関与する P450 206
   5.2.7 その他の生長に影響をおよぼす P450 207
   文献 208
6.微生物のP450酵素系
6.1 酵母のP450 209
   6.1.1 エルゴステロール合成系の P450 209
   6.1.2 アルカン資化性酵素の P450 211
   文献 217
6.2 カビのP450 218
   6.2.1 カビのP450 218
   6.2.2 真菌の脱窒と P450nor(CYP55) 219
   6.2.3 P450foxy(CYP505) 220
   6.2.4 カビの植物病原性に関与する P450(CYP57) 221
   6.2.5 芳香族化合物分解系と白色腐朽菌のゲノム解析 221
   6.2.6 カビ毒素の生合成 222
   6.2.7 クロロペルオキシダーゼ 222
   文献 223
6.3 細菌のP450 224
   6.3.1 細菌(原核生物)の P450 224
   6.3.2 P450cam(CYP101) 225
   6.3.3 P450BM3(CYP102) 227
   6.3.4 結核菌の P450 228
   6.3.5 放線菌の P450 229
   6.3.6 古細菌の P450 229
   6.3.7 P450のペルオキシゲナーゼ反応 231
   文献 232
7.P450についての研究資料のデータベース検索
7.1 遺伝子・タンパク質機能情報データベースからのP450情報の検索 235
   7.1.1 PROSTIE 235
   7.1.2 BLOCKS 235
   7.1.3 Pfam 235
   7.1.4 KBCGのパスウェイデータベース 236
   7.1.5 OMIM 236
   7.1.6 LocusLink 236
   7.1.7 Unigene 236
   7.1.8 Protein Data Bank (PDB) 236
7.2 Human Cytochrome P450(CYP)Allele Nomenclature Committee (P450のSNPsデータ) 237
7.3 ゲノムごとのP450遺伝子データベース 237
   7.3.1 シロイヌナズナの P450 データベース 238
   7.3.2 ショウジョウバエの P450 データベース 238
   7.3.3 線虫の P450 データベース 239
7.4 統合P450遺伝子データベース 239
   7.4.1 Cytochrome P450 Homepage(Dr.Nelson サイト) 239
   7.4.2 Cytochrome P450 database(CPD) 240
   7.4.3 Kirill データベース 241
   7.4.4 P450 および薬物代謝酵素データベース 241
   文献 243
付表1 P450 ファミリーの分類 244
付表1 ヒト、ラット、マウスのP450 遺伝子リスト 245
索引 249
1.シトクロムP450概説
1.1 P450の発見と初期の研究 2
1.2 P450の分子的性質、命名と分類 4
37.

図書

図書
本島公司,益子安,甘露寺泰雄共著
出版情報: 東京 : 講談社, 1973  252p ; 22cm
シリーズ名: フィールドワークシリーズ / 講談社サイエンティフィク編 ; 水編
所蔵情報: loading…
38.

図書

図書
松嶋欽一著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 1987.2  viii, 197p ; 22cm
所蔵情報: loading…
39.

図書

図書
岩波泰夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 1980.10  viii, 89, 25p ; 21cm
所蔵情報: loading…
40.

図書

図書
大石進一著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 1993.7  vii, 134p ; 21cm
所蔵情報: loading…
41.

図書

図書
今村昌著
出版情報: 東京 : 講談社, 1994.3  xiii, 173p ; 26cm
シリーズ名: バイオテクノロジーテキストシリーズ
所蔵情報: loading…
42.

図書

図書
金澤孝文 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 1994.4  vi, 152p ; 21cm
所蔵情報: loading…
43.

図書

図書
町田勝之輔著 ; 大澤映二編
出版情報: 東京 : 講談社, 1994.5  ix, 291p ; 21cm
シリーズ名: 計算化学シリーズ
所蔵情報: loading…
44.

図書

図書
宇井理生 [ほか] 著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 1995.4  xii, 298p ; 22cm
所蔵情報: loading…
45.

図書

図書
米田文郎, 小倉治夫, 冨士薫著
出版情報: 東京 : 講談社, 1993.6  viii,246p ; 22cm
所蔵情報: loading…
46.

図書

図書
入江実編
出版情報: 東京 : 講談社, 1974.4-1979.5  2冊 ; 22cm
所蔵情報: loading…
47.

図書

図書
鈴木潔編
出版情報: 東京 : 講談社, 1981-1985  3冊 ; 22cm
所蔵情報: loading…
48.

図書

図書
鈴木秋悦著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 1982.11  x, 200p ; 22cm
所蔵情報: loading…
49.

図書

図書
三池秀敏, 森義仁, 山口智彦著
出版情報: 東京 : 講談社, 1997.3  viii, 198p, 図版[2]p ; 21cm
シリーズ名: 非平衡系の科学 ; 3
所蔵情報: loading…
50.

図書

図書
畑中研一 [ほか] 著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 1997.2  viii, 166p ; 21cm
所蔵情報: loading…
51.

図書

図書
野口ジュディー著
出版情報: 東京 : 講談社, 1995.4  92p ; 26cm
所蔵情報: loading…
52.

図書

図書
柴忠義著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 1990.4  iv, 114p ; 26cm
所蔵情報: loading…
53.

図書

図書
香月裕彦著
出版情報: 東京 : 講談社, 1990.5  viii, 150p ; 21cm
所蔵情報: loading…
54.

図書

図書
吉野勝美編著
出版情報: 東京 : 講談社, 1989.4  292p ; 22cm
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55.

図書

図書
松尾嘉郎著
出版情報: 東京 : 講談社, 1971.1  vii, 121p ; 22cm
シリーズ名: フィールドワークシリーズ / 講談社サイエンティフィク編 ; 土壌編
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56.

図書

図書
吉川敏一著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 1997.5  x, 204p ; 22cm
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57.

図書

図書
池上正人, 海老原充著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2013.11  x, 197p ; 26cm
シリーズ名: 新バイオテクノロジーテキストシリーズ
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第1章 : 細胞とゲノム
第2章 : 情報高分子
第3章 : ゲノム
第4章 : DNAの複製
第5章 : 転写と転写後プロセシング
第6章 : 翻訳
第7章 : 変化するDNA
第8章 : 高等生物の分子生物学
第1章 : 細胞とゲノム
第2章 : 情報高分子
第3章 : ゲノム
58.

図書

図書
沢井昭司, 時國滋夫著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2014.7  viii, 215p ; 21cm
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第1章 特許翻訳の仕事の流れと品質管理 : 特許翻訳に関係する人と組織
実際の仕事の流れ ほか
第2章 特許翻訳者 : 翻訳者の技能と適性、働く場
特許翻訳のいろいろな種類 ほか
第3章 特許翻訳を行うための、各国の特許法及び審査基準についての基礎知識 : 各国の特許制度の概要
特許発明の要件
第4章 請求項の記載方法 : 物と方法
one‐part形式とtwo‐part形式 ほか
第5章 中間処理における翻訳 : 日本特許庁からの通知書類の翻訳例
米国特許商標庁からの通知書類の翻訳例
第1章 特許翻訳の仕事の流れと品質管理 : 特許翻訳に関係する人と組織
実際の仕事の流れ ほか
第2章 特許翻訳者 : 翻訳者の技能と適性、働く場
概要: 翻訳品質をもう一歩レベルアップするために。これからの特許翻訳者と特許実務者が覚えておきたい翻訳知識・法律の知識と考え方を解説。
59.

図書

図書
川越栄子編著 ; 森茂 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2014.8  iv, 102p ; 26cm
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日常の健康 : 賢く飲み、賢く食べて、健やかに
風邪って何だろう?
多い病気 : がん撲滅への道
日本人気質もうつ病の原因?
エイズ対策は国際的規模で
医療の形 : 「救急ヘリ」と「救急車」どちらを選ぶ?
ハンズオンリーCPRであなたも人命が救えます
災害医療には心のケアも並行して
笑いは最高の妙薬
iPSは人類の夢
医療にまつわる問題 : 薬のネット販売に一定のルールを
血液検査による出生前診断、始まる
医療通訳で大切なことは?
世界の医療 : 世界の子どもたちの現状を知ろう!
医師になるのはいばらの道
日常の健康 : 賢く飲み、賢く食べて、健やかに
風邪って何だろう?
多い病気 : がん撲滅への道
60.

図書

図書
吉田邦久著
出版情報: 東京 : 講談社, 2014.11  vi, 262p ; 21cm
シリーズ名: 好きになるシリーズ
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1月 : 年賀状—遺伝子は生命のレシピ
2月 : バレンタインデー—ヒトゲノム解析でわかったこと
3月 : 卒業式—男と女の違いを考える
4月 : 入学式—ヒトの発生と再生医療
5月 : ハイキング—こころは脳がつくるのか
6月 : 梅雨—脳の調子を左右するもの
7月 : 暑中お見舞い—病気と健康
8月 : かき氷—ヒトは何を食べてきたか
9月 : 月見だんご—からだの調節
10月 : 運動会—なぜ老い、なぜ死ぬか
11月 : 紅葉—ヒトはどこから来たか
12月 : 大掃除—人間は地球に何をしてきたか
1月 : 年賀状—遺伝子は生命のレシピ
2月 : バレンタインデー—ヒトゲノム解析でわかったこと
3月 : 卒業式—男と女の違いを考える
概要: ヒトゲノム、健康、脳、男と女、そして環境問題。「人間」とは何かを広く生物学的に考える。
61.

図書

図書
小野寺一清, 蕪山由己人著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2014.3  x, 197p ; 26cm
シリーズ名: 新バイオテクノロジーテキストシリーズ
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第1章 : 細胞
第2章 : 水
第3章 : 生物を構成する主要有機化合物—構造・機能と代謝の概略
第4章 : 糖質
第5章 : タンパク質とアミノ酸
第6章 : 脂質
第7章 : 核酸
第8章 : ビタミン、補酵素、ミネラル
第9章 : ホルモン
第10章 : 酵素
第11章 : 生体エネルギーと代謝概論
第12章 : 代謝各論
第13章 : 植物の生化学
第1章 : 細胞
第2章 : 水
第3章 : 生物を構成する主要有機化合物—構造・機能と代謝の概略
概要: イラストを多用して生化学の基礎事項がもれなくわかるように配慮。バイオテクノロジーを学ぶ学生が初歩的な知識を得るための教科書。
62.

図書

図書
平岡道夫著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 1978.4  318p ; 22cm
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63.

図書

図書
栗原堅三 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2000.12  ix, 196p ; 22cm
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64.

図書

図書
大村恒雄, 石村巽, 藤井義明編
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.8  viii, 297p ; 21cm
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65.

図書

図書
尾崎幸洋, 宇田明史, 赤井俊雄著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.12  vi, 168p ; 21cm
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66.

図書

図書
齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.10  vi, 216p ; 21cm
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67.

図書

図書
藤田岳彦著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.10  viii, 246p ; 22cm
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68.

図書

図書
古川行夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 2015.3  viii, 230p ; 21cm
シリーズ名: エキスパート応用化学テキストシリーズ
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第1章 序論—物性化学とは : 無機材料と有機材料
電子 ほか
第2章 結晶の構造:実格子と逆格子 : 結晶構造と格子
格子エネルギー ほか
第3章 金属の自由電子 : 1次元の自由電子
3次元の自由電子 ほか
第4章 エネルギーバンド : 周期ポテンシャル中の電子
周期性、ブロッホ関数 ほか
第5章 電気伝導 : オームの法則
自由電子の電気伝導 ほか
第6章 半導体 : 真性半導体
不純物半導体 ほか
第7章 誘電体の電気的性質 : 分子の電気双極子モーメントと分極率
誘電体 ほか
第8章 格子振動 : 単振動と連成振動
単原子直線格子の格子振動 ほか
第9章 光物理 : 光の吸収と蛍光
分子による光の吸収・発光と断熱ポンシャルエネルギー ほか
第10章 磁気的性質 : 磁荷と磁気モーメント
軌道運動量とスピン角運動量 ほか
第1章 序論—物性化学とは : 無機材料と有機材料
電子 ほか
第2章 結晶の構造:実格子と逆格子 : 結晶構造と格子
69.

図書

図書
黒木哲徳著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.9  v, 248p ; 21cm
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70.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
玉浦裕 [ほか] 著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 1999.5  ix, 154p ; 21cm
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はじめに
1 21世紀型文明の環境安全 1
   1.1 地球環境への配慮 1
   1.1.1 資源・エネルギーからの配慮 1
   1.1.2 化学物質による環境汚染からの配慮 2
   1.2 資源循環型社会とライフスタイルの変革 3
   1.3 化学物質の安全管理の考え方 3
   1.4 地球環境の安全管理システム 4
2 地球環境がかかえる問題点 5
   2.1 地球環境問題とは 6
   2.2 エネルギー資源と地球環境問題 7
   2.2.1 トリレンマによる地域環境問題の悪化 7
   2.2.2 エネルギー消費の急増 8
   2.2.3 エネルギー消費増大による地球環境問題の深刻化 9
   2.3 エネルギーの問題と化学物質による問題の両面をもつ個別の地球環境問題 10
   2.3.1 地球温暖化問題 11
   2.3.2 酸性雨 15
   2.3.3 海洋汚染 17
   2.3.4 熱帯林の破壊(途上国の森林破壊)と砂漠化 17
   2.4 オゾン層破壊(化学物質の大量使用による問題) 18
   2.4.1 フロンによるオゾン層破壊 18
   2.4.2 フロンの製造・使用の禁止 20
   2.4.3 オゾン層破壊の影響と代替フロン 20
3 環境汚染と健康影響および生態系影響 22
   3.1 化学物質による環境汚染とは 22
   3.2 化学物質による環境汚染のパターンと原因 23
   3.2.1 高度経済社会における化学物質による環境汚染 24
   3.2.2 化学物質による環境汚染の地球的な広がり 27
   3.3 日本の環境汚染のはじまり 28
   3.4 PCB・ダイオキシン類、農薬による環境汚染 29
   3.4.1 PCB・ダイオキシン類による環境汚染 30
   3.4.2 農薬の使用と制限 33
   3.5 内分泌撹乱物質、揮発性有機化合物、PRTRの対象化学物質による環境汚染 37
   3.5.1 内分泌撹乱物質の問題 37
   3.5.2 揮発性有機化合物の問題 39
   3.5.3 PRTRの対象化学物質 41
   3.6 廃棄物処分に伴う環境汚染 42
   3.6.1 廃棄物からの環境汚染 42
   3.6.2 廃棄物に含まれる有害物質 42
   3.6.3 焼却処分による大気汚染 43
   3.6.4 埋め立て処分に伴う汚染 44
   3.7 水質汚染、大気汚染、土壌汚染 47
   3.7.1 水質汚染 47
   3.7.2 大気汚染 49
   3.7.3 土壌汚染 51
4 化学物質・廃棄物の安全な取り扱い 53
   4.1 化学物質の毒性 53
   4.1.1 暴露量 反応関係 54
   4.1.2 一般毒性を有する物質 55
   4.1.3 遺伝子毒性を有する物質 61
   4.1.4 粒子状物質と感作性物質 63
   4.1.5 生体必須物質 64
   4.1.6 内分泌撹物質 65
   4.2 化学物質の火災・爆発・混合危険性 65
   4.3 化学物質の安全な取り扱い 68
   4.3.1 遺伝子毒性化学物質の安全な取り扱い 68
   4.2.3 一般毒性化学物質の安全な取り扱い 68
   4.4 環境安全からみた化学物質の取り扱い基準と管理 69
   4.4.1 環境基準 69
   4.4.2 排出基準 77
   4.4.3 廃棄物の適正管理および処理処分の基準 80
5 持続可能な発展のための環境保全技術 92
   5.1 アジェンダ21の概要 92
   5.2 アジェンダ21における環境対応技術 94
   5.3 持続可能な発展のための産業技術 98
   5.4 環境保全による経済の発展 102
   5.5 21世紀型産業の支援技術 103
   5.5.1 環境管理技術、環境情報ステム化技術 103
   5.5.2 環境保全処理技術 107
   5.5.3 環境負荷低減技術 113
   5.6 地球環境の安全管理技術 117
   5.6.1 地球環境モニタリングシステム 117
   5.6.2 砂漠化防止・緑化・森林安全の技術 118
   5.6.3 地球温暖化を防止する技術 119
   5.6.4 発展途上国への技術移転 120
6 環境安全への環境管理の取り組み 122
   6.1 化学物質の安全管理 122
   6.1.1 化学物質の安全管理にむけた国際動向と日本の対応 123
   6.1.2 環境基本計画にみる日本の化学物質の環境リスク対策 124
   6.1.3 化学物質のリスク管理とリスクアセスメント 125
   6.1.4 リスクアセスメント手法 125
   6.1.5 化学物質の総合安全管理の考え方 127
   6.1.6 PRTR 128
   6.1.7 日本の関連法律・環境基準・排出基準にみる化学物質の安全管理 130
   6.2 環境マネージメントシステム 130
   6.2.1 経緯(人類と地球との共存の道をめざして) 131
   6.2.2 セリーズ原則 134
   6.2.3 環境マネージメントシステムと環境監査 135
   6.2.4 環境ラベル 138
   6.2.5 環境パフォーマンス評価 138
   6.2.6 ライフサイクルアセスメント(LCA) 138
   6.3 日本の対応 139
   6.3.1 環境を守る基本の法律(環境基本法) 140
   6.3.2 自然の保護 141
   6.3.3 環境アセスメントによる規制 141
   6.3.4 ごみに関する法律 142
   6.3.5 リサイクル法 142
   6.3.6 化学物質の安全管理 143
   6.3.7 ゼロエミッション工場 143
   6.4 国連の活動と国際法 143
   6.4.1 国連環境計画の活動 144
   6.4.2 ロンドン条約 145
   6.4.3 バーゼル条約 145
   6.4.4 介入権条約 147
   6.4.5 海洋汚染防止条約 147
   6.4.6 環境援助 147
   6.4.7 野生生物種保存のための条約 148
参考書 150
索引 151
はじめに
1 21世紀型文明の環境安全 1
   1.1 地球環境への配慮 1
71.

図書

図書
竹内修二著
出版情報: 東京 : 講談社, 2006.2  vi, 232p ; 21cm
シリーズ名: 好きになるシリーズ ; . 好きになる解剖学 / 竹内修二著||スキ ニ ナル カイボウガク ; [Part 1]
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72.

図書

図書
萩原清文著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.11  viii, 158p ; 21cm
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73.

図書

図書
北元憲利著
出版情報: 東京 : 講談社, 2016.2  viii, 213p ; 21cm
シリーズ名: 休み時間シリーズ
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目次情報: 続きを見る
1 : 微生物いろいろ
2 : 感染症の世界
3 : 微生物検査の技術
4 : 微生物とその応用
5 : 微生物・感染症各論
6 : 最近の感染症の動向
7 : 微生物の歴史
1 : 微生物いろいろ
2 : 感染症の世界
3 : 微生物検査の技術
概要: 10分単位で微生物学を完全マスター!項目ごとのポイントと章末の練習問題で着実に理解度アップ!微生物ってどんなやつ?ウイルスと細菌ってどう違うの?どうしてインフルエンザは流行するの?きちんと説明できますか?図・写真を大増量 & カラー化!
74.

図書

図書
鈴木義一郎著
出版情報: 東京 : 講談社, 1995.4  xi, 170p ; 21cm
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75.

図書

図書
竹本喜一著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 1981.10  viii, 163p ; 22cm
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76.

図書

図書
高橋康, 奥田和子著
出版情報: 東京 : 講談社, 1988.6  ix, 221p ; 21cm
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77.

図書

図書
榊佳之著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 1986.2  vii,171p ; 22cm
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78.

図書

図書
杉本直己編著 ; 内藤昌信 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2017.1  x, 292p ; 21cm
シリーズ名: エキスパート応用化学テキストシリーズ
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序章
有機化学の基礎
物理化学の基礎
高分子化学の基礎
核酸
セントラルドグマ
タンパク質
酵素
脂質と生体膜
天然有機化合物
バイオマテリアル
序章
有機化学の基礎
物理化学の基礎
79.

図書

図書
山川浩司, 松島美一, 久留正雄著
出版情報: 東京 : 講談社, 1985.10  vii, 264p ; 22cm
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80.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
小林茂夫, 杉山麿人著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.4  viii, 76p ; 26cm
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はじめに iii
序章 本書のポイント
   やさしい直接法 VS むずかしい二重否定法 2
   2の原理 VS 分散分析 4
第1章 仮説検定をおこなうための基礎を知ろう ―マジックナンバーは2―
   1.0 仮説検定の概要 8
   1.1 質的データと量的データ 10
   1.2 量的データの規則性(正規分布) 12
   1.3 正規分布の問題点 16
   1.4 実データと標準データ 18
第2章 生命科学の仮説検定に合わせた統計法
   2.1 仮説の多面的な検証 22
   2.2 生命科学の仮説検定 24
   2.3 生命科学の仮説検定に合わせたシンプルな統計法 26
   2.4 2種類の過誤 28
   2.5 やさしい直接法 VS むずかしい二重否定法 30
   2.6 生命科学の合う片側検定 VS 生命科学の合わない両側検定 32
   2.7 2の原理 VS 分散分析 34
   2.8 バラツキがないデータの処理 ―実データ上での仮説検定― 36
   2.9 2つの変量の関係 38
   2.10 山型の応答 40
第3章 統計法を実際に使ってみよう
   3.0 t検定のポイント 44
   3.1 独立な2群の平均値を比較する 46
   3.2 データを棒グラフで表す 48
   3.3 母集団が正規分布の時,標準化した平均値の分布はt分布になる 50
   3.4 対照群のバラツキにテスト群のバラツキを加える 52
   3.5 P値で仮説を検定する 54
   3.6 t検定をエクセルで実行する 56
   3.7 対応のある2群の平均値を比較する 58
   3.8 対応のあるt検定をエクセルで実行する 60
第4章 論文作成のためのチェックリスト
   4.1 これまでの章のポイント 64
   4.2 生命科学研究に成功するための統計法チェックリスト 66
   検定について 67
   データについて 70
   特殊な処理について 71
関連図書 72
おわりに 74
はじめに iii
序章 本書のポイント
   やさしい直接法 VS むずかしい二重否定法 2
81.

図書

図書
佐久間淳著
出版情報: 東京 : 講談社, 2016.8  xvi, 215p ; 21cm
シリーズ名: MLP機械学習プロフェッショナルシリーズ
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データ解析におけるプライバシー保護技術の概要
パーソナルデータ提供におけるプライバシーの問題
パーソナルデータ提供におけるデータの構成要素
パーソナルデータ提供のリスクと有用性
パーソナルデータの匿名化
識別不可能性と攻撃者モデル
統計量の公開における差分プライバシーの理論
差分プライバシーのメカニズム
差分プライバシーと機械学習
秘密計算の定式化と安全性〔ほか〕
データ解析におけるプライバシー保護技術の概要
パーソナルデータ提供におけるプライバシーの問題
パーソナルデータ提供におけるデータの構成要素
概要: 「仮名化/匿名化」「差分プライバシー」「秘密計算」を、統計学・データ工学・暗号理論の観点から丁寧に解説。データ解析実務者も必読。
82.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
海野肇 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2004.1  ix, 252p ; 21cm
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   はじめに iii
1. バイオプロセスとその構成 1
   1.1 バイオプロセスと生物化学工学 1
   1.1.1 バイオプロセス 1
   1.1.2 生物化学工学 2
   1.1.3 バイオプロセスと生物化学工学の役割 2
   1.2 バイオプロセスの構成 18
   1.2.1 上流プロセス 18
   1.2.2 プロダクションプロセス 19
   1.2.3 下流プロセス 19
   1.3 遣伝子組換え細胞利用プロセス 21
   演習問題 23
2. 生体触媒の特性 25
   2.1 酵素の特性 25
   2.1.1 酵素の分類と名称 25
   2.1.2 酵素活性 26
   2.1.3 酵素活性に必須な要件 27
   2.1.4 補酵素 27
   2.2 微生物の特性 33
   2.2.1 微生物の分類 33
   2.2.2 微生物の化学組成 36
   2.2.3 微生物の物理的性質 36
   2.2.4 微生物の環境と生理特性 37
   2.2.5 微生物の培養 38
   2.3 動物細胞の特性 39
   2.4 植物細胞の特性 41
   2.5 昆虫細胞の特性 43
   2.6 分子育種 44
   2.6.1 分子育種の手法 45
   2.6.2 発現系の選択 47
   2.6.3 組換え体遺伝子の安定性 49
   2.7 代謝 52
   2.7.1 生体内代謝反応の相互関係 52
   2.7.2 物質基準の収率因子 55
   2.7.3 増殖の生物化学量論 58
   2.7.4 反応熱 59
   2.7.5 エネルギー基準の収率因子 60
   2.7.6 ATP生成基準の収率因子 61
   2.7.7 代謝工学 63
   演習問題 65
3. 生体触媒の反応速度論 68
   3.1 酵素反応速度論 68
   3.1.1 初速度 68
   3.1.2 Michaelis-Menten式 69
   3.1.3 動力学定数の算出法 72
   3.1.4 可逆的阻害剤が存在する場合速度式 73
   3.1.5 不可逆阻害剤が存在する場合の速度式 78
   3.1.6 基質阻害が存在する場合の速度式 78
   3.1.7 アロステリック酵素に対する速度式 80
   3.1.8 二基質反応の速度論 81
   3.2 酸素反応の経時変化 84
   3.2.1 生成物阻害の無視できる不可逆反応に対する反応の経時変化 84
   3.2.2 生成物阻害が無視できない場合 87
   3.2.3 二基質反応の場合 88
   3.3 酵素の失活速度 89
   3.4 反応速度のpH依存性 90
   3.5 細胞が関連する生化学反応速度 91
   3.5.1 増殖モデル 92
   3.5.2 増殖速度 92
   3.5.3 基質消費速度 94
   3.5.4 代謝産物生成速度 94
   3.6 固定化生体触媒の速度論 97
   3.6.1 生体触媒の固定化法 98
   3.6.2 固定化生体触媒の性能に及ぼす諸因子 102
   3.6.3 固定化酵素の失活速度に及ぼす諸因子 108
   演習問題 111
4. バイオリアクターの設計と操作 115
   4.1 バイオリアクターの形式と操作 115
   4.2 バイオリアクター設計の基礎 119
   4.2.1 槽型バイオリアクターの一般的な設計方程式 120
   4.2.2 管型バイオリアクターの一般的な設計方程式 121
   4.3 酵素を用いるバイオリアクター 123
   4.3.1 遊離酵素を用いるバイオリアクター 123
   4.3.2 固定化酵素を用いるバイオリアクター 124
   4.3.3 滞留時間分布 129
   4.3.4 固定化酸素バイオリアクターの安定性 132
   4.4 微生物を用いるバイオリアクター 134
   4.4.1 回分培養 134
   4.4.2 流加培養 138
   4.4.3 連続培養操作 140
   4.5 物質移動の影響 144
   4.5.1 酸素移動の影響 145
   4.5.2 菌体ペレットの場合酸素移動の影響 146
   4.6 遺伝子組換え菌の培養工学 146
   4.7 動植物細胞の培養工学 147
   4.8 スケールアップ,スケールダウン 149
   4.9 バイオリアクターの計測ならびに動特性と制御 152
   4.9.1 バイオプロセスにおける計測と制御の役割 152
   4.9.2 バイオリアクターの状態変数とその計測 152
   4.9.3 バイオリアクターの制御方式と動特性および制御のためのアルゴリズム 155
   演習問題 159
5. バイオプロセスの操作要素 163
   5.1 バイオプロセスを構成する基本操作 163
   5.2 レオロジー特性 164
   5.2.1 ニュートン流体と非ニュートン流体 164
   5.2.2 培養液のレオロジー特性 166
   5.3 滅菌操作 168
   5.3.1 加熱滅菌 168
   5.3.2 フィルター滅菌 173
   5.3.3 高圧滅菌 174
   5.4 撹拌操作 175
   5.4.1 撹拌装置 176
   5.4.2 撹拌槽内の流れ 177
   5.4.3 撹拌に必要な動力 177
   5.5 通気操作 179
   5.5.1 細胞の酸素摂取速度 179
   5.5.2 バイオリアクター内での酸素移動 180
   5.5.3 バイオリアクター内での気泡の挙動 183
   5.5.4 酸素移動容量係数に及ぼす因子 185
   5.5.5 酸素移動容量係数の測定法 185
   5.6 分離精製を目的とした操作 186
   5.6.1 遠心分離操作 187
   5.6.2 ろ過操作 190
   5.6.3 細胞破砕操作 193
   5.6.4 膜分離操作 196
   演習問題 199
6. バイオプロセスの実際 204
   6.1 固定化酵素プロセス 204
   6.2 固定化細胞の利用 209
   6.2.1 能動的固定化 210
   6.2.2 受動的固定化 214
   6.3 動物細胞利用プロセス 216
   6.4 生物機能を利用する廃水処理 221
   6.5 バイオプロセス技術のこれから 224
   演習問題 225
   付録A 解糖系,TCAサイクル,酸化的リン酸化 227
   付録B King-Altmanの図解法 232
   演習問題の略解とヒント 235
   参考書 244
   索引 247
   topies
   進化分子工学 32
   養子免疫療法 51
   有機溶媒中で生体触媒を用いる反応 97
   タンパク質以外の酵素 110
   酵素固定化研究の行方 133
   マイクロパイオリアクター 145
   ダウンストリームとアップストリーム融合 187
   はじめに iii
1. バイオプロセスとその構成 1
   1.1 バイオプロセスと生物化学工学 1
83.

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東工大
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図書
東工大
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丸山茂徳, ビック・ベーカー, ジェームス・ドーム著
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.12  256p ; 19cm
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はじめに 火星の歴史に地球の未来が見える 3
第Ⅰ部 人類、火星に降り立つ
■第一章■ 火星へ! 14
   1 火星までの道のり 14
   2 赤茶けた不毛の地 18
   3 ついに、火星に降り立つ 22
   4 小さな惑星に巨大な地形 24
   5 砂塵の嵐 26
   6 寒すぎる、水にならない 27
   7 希薄な大気 29
   8 一日は二四時間 30
■第二章■ 有人火星探査11火星の生命を探すプログラム 32
   1 ヒューストンのプログラム 32
   2 調査旅行Ⅰ 温泉跡へ向かう 35
   3 微生物の探査 36
   4 人類の英知を結集して 38
   5 オリンポス火山へ 41
   6 調査旅行Ⅱ オリンポス火山で枕状溶岩を探せ! 44
   7 クレータから地殻を覗く 47
   8 調査旅行Ⅲ アルギレクレーダへ 48
   9 調査旅行Ⅳ イシディスクレーダへ 53
   10 気象探査と火星内部探査 57
   11 強い磁場の起源 58
   12 調査旅行Ⅴ イカリア高原の異常に強い残留磁場 60
   13 砂嵐と調査の断念 63
   14 洪水の起源 65
   15 調査旅行Ⅵ 北極点へ、自転軸横転の証拠 70
■第三章■ 有人火星探査Ⅱ-火星のプレート運動を探すプログラム 72
   1 有人火星探査の成果 72
   2 調査旅行Ⅶ マリネリス峡谷、断崖絶壁の調査 74
   3 マリネリス峡谷北部支流沿いの大岸壁の地質図 75
   4 岸壁の地質調査と論争 79
   5 論争の決着 86
   6 崖の探査とストロマトライトの発見 90
   7 火星にプレート運動はあったのか 96
   8 火星最古の岩石 101
   9 ストロマトライト化石の発見 102
   10 火星はなぜ死んだのか 106
   11 地球の、はるか彼方で思うこと 108
■第四章■ 火星探査への道のり-天体望遠鏡による火星観測時代とローウェル 110
   1 「火星人」に思いを馳せた人たち 110
   2 すべては「火星の運河」から始まった 111
   3 パーシバル・ローウェル 115
   4 ローウェルの生きた時代のアメリカ 117
   5 ローウェルの生きた時代の日本 120
   6 明治日本のほとばしるエネルギー 122
   7 来日した若き日のローウェル 123
   8 『極東の魂』にみる日本観 125
   9 ローウェルが火星へと導く 127
   10 二人のウェルズと火星人襲来 129
■第五章■ 火星の運河の正体 火星探査時代の始まり 132
   1 月面着陸がもたらしたもの 133
   2 宇宙探査と軍事競争 134
   3 バイキング計画 137
   4 火星隈石と微化石 141
   5 パスファインダー計画 143
   6 マーズ・グローバルサーベイヤー 146
   7 マーズ・オデッセイとマーズ・イクスプレス 147
   8 スピリットとオポチュニティ 150
   9 ロボットによる地質調査の始まり 151
   10 重要な水平断層 155
   11 ローウェル再び 156
第Ⅱ部 火星に地球の未来が見える
■第六章■ 火星の大地と生命の歴史四六億年-水の惑星だった頃の火星~海洋の消失 160
   1 火星の現在の大構造-表層から中心核まで 161
    ●クレータ年代学 162
   2 火星史九大事件 165
   3 事件① 火星誕生(四五・六億年前) 166
    ●火星の核 169
    ●火星の大気 170
    ●火星の衛星 170
   4 事件② 原始海洋の誕生(→プレート運動の開始、火星生命の誕生、大陸地殻の形成開始)(四五億年前) 171
   5 事件③ 強い磁場の誕生(→光合成生物の浅海進出)(四四億年前) 173
   6 事件④ 海水の逆流開始(→酸素濃度の増加、大型生命への進化?)(四三億年前) 176
   7 事件⑤ 磁場の停止(四一億年前) 179
   8 事件⑥ 超大陸タウメージアの形成(→プレート運動の停止、海洋の消失)(四〇億年前) 180
    ●火星の地殻 183
    ●北部低地 183
    ●南部高地 185
   9 事件⑦ 氷隕石の落下(四〇億年前) 186
   10 事件⑧ タルシス・スーパープルームの誕生(三九億年前) 188
    ●火星のマントル 190
    ●スーパープルーム 192
    ●太陽系最大の火山、オリンポス 193
   11 事件⑨ 火山噴火による氷河の間欠的溶融の頻発(→間欠的なタルシス・スーパープルームの活動と洪水堆積物)(三九億年前-現在) 197
    ●巨大河川あるいは氷河地形 197
    ●砂漠 199
    ●極冠 200
    ●表層地質 201
   12 水はどこへいったのか? 203
   13 新説八九〇〇mの海 206
   14 火星の内部はまだ熱いのか 209
   15 今後の火星探査計画 212
■第七章■ 火星生命はどこまで進化したか? 214
   1 火星独自の生命進化のシナリオ 214
   2 昔、酸素があったはず 217
   3 酸素は誰が作ったのか? 219
   4 酸素はどこへ 221
   5 酸素と生命進化の関係 222
   6 酸素が増えるメカニズム 223
   7 火星生命はどこまで進化? 225
   8 地球の生物進化 227
■第八章■ 火星に地球の未来が見える 232
   1 地球の歴史の概観 232
   2 地球と火星との違い 236
   3 地球生命の起源 238
   4 地球生命は火星から飛来したか? 243
   5 地球の未来の大事件一〇億年後に海洋が無くなる、生命の終り。その時何が起きるか? 245
   6 地球は二〇億年後までに核の主要部が凍結し、磁場が無くなる 246
   7 五〇億年後、太陽活動の活発化によって地表は灼熱化? 248
   8 その前に大量絶滅事件が待っている 250
   9 植物の餌、二酸化炭素は無くなるか? 251
おわりに-生命惑星学の創成に向けて 254
さくいん 256
はじめに 火星の歴史に地球の未来が見える 3
第Ⅰ部 人類、火星に降り立つ
■第一章■ 火星へ! 14
84.

図書

図書
阪口雅弘, 森田英利, 田原口智士著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2013.10  xii, 179p ; 26cm
シリーズ名: 新バイオテクノロジーテキストシリーズ
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 : 微生物の種類
第2章 : 微生物の構造と機能
第3章 : 微生物の代謝
第4章 : 微生物の増殖と分化
第5章 : 微生物の遺伝
第6章 : 微生物の利用
第7章 : 食品の保存
第8章 : 環境における微生物の生態系
第9章 : 微生物の実験
第1章 : 微生物の種類
第2章 : 微生物の構造と機能
第3章 : 微生物の代謝
85.

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東工大
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図書
東工大
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菊池洋編
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.10  ix, 180p ; 21cm
シリーズ名: ノーベル賞の生命科学入門
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに iii
序章 変身を重ねるRNA像[菊池洋] 1
   はじめに 1
   RNAに関する最初のノーベル賞 2
   遺伝暗号の解読の中で 3
   RNAの小さな逆襲 4
   主役への道-第一幕 4
   ひのき舞台から未来へ 6
   DNAとRNAの化学入門 7
第1章 はじめてのRNA合成[菊池洋] 12
 1959年度ノーベル医学生理学賞 : Severo Ochoa
   1.1 はじめに 12
   1.2 オチョアとRNA合成への道 13
   1.3 ポリヌクレオチドホスホリラーゼ 14
   1.4 ポリヌクレオチドホスホリラーゼによる分子生物学の発展 17
   1.5 真の転写酵素の発見 18
   1.6 ポリヌクレオチドホスホリラーゼのいま 19
第2章 遺伝暗号の解読とタンパク質合成[高井和幸] 22
 1968年度ノーベル医学生理学賞 : Robert W. Holley, H.Gobind Khorana, Marshall W. Nirenberg
   2.1 研究の背景 22
   2.2 ホリーの研究 25
    2.2.1 ホリーの研究の背景 25
    2.2.2 酵母tRNAの分画と精製 26
    2.2.3 ヌクレオチド配列の決定 26
    2.2.4 ホリーの研究の意義 27
   2.3 ニーレンバーグの研究 29
    2.3.1 ニーレンバーグの研究の背景 29
    2.3.2 無細胞タンパク質合成系での合成RNA依存的翻訳 30
    2.3.3 トリプレット依存的リボソーム結合実験 31
    2.3.4 ニーレンバーグの研究の意義 31
   2.4 コラーナの研究 33
    2.4.1 コラーナの研究の背景 33
    2.4.2 ポリヌクレオチドの合成と遺伝暗号の解読 33
    2.4.3 コラーナの研究の意義 36
   2.5 遺伝暗号解読とタンパク質合成機構の解明の意義 36
   2.6 その後の研究の発展 37
    2.6.1 tRNAの立体構造 37
    2.6.2 遺伝子の合成 37
    2.6.3 核酸合成化学の発展 37
    2.6.4 ヌクレオチド配列決定法の進歩とゲノム科学 38
    2.6.5 遺伝暗号の普遍性と可変性 39
    2.6.6 無細胞タンパク質合成と遺伝暗号の拡張 40
    2.6.7 遺伝子とmRNAの構造 41
    2.6.8 翻訳のメカニズムと翻訳因子 41
    2.6.9 翻訳のバリエーション 43
    2.6.10 tRNAの構造と識別 44
    2.6.11 翻訳伸長反応の正確さと効率 45
    2.6.12 リボソーム上の反応のより詳細な解析 46
    2.6.13 タンパク質合成にはわからないことがまだたくさんある 47
第3章 逆転写酵素の発見[田中照通] 50
 1975年度ノーベル医学生理学賞 : Howard M. Temin, Devid Baltimore
   3.1 はじめに 50
   3.2 セントラルドグマ 51
   3.3 受賞した3人 52
   3.4 RNA腫瘍ウイルス 55
   3.5 テミンとボルティモアの実験 58
   3.6 再びセントラルドグマ 61
   3.7 逆転写酵素反応の利用 62
第4章 レトロウイルスのがん遺伝子は細胞起源[村松知成] 64
 1989年度ノーベル医学生理学賞 : J. Michael Bishop, Harold E. Varmus
   4.1 はじめに 64
   4.2 がんはどのようにして発生するか? 65
   4.3 がん発生における環境的要因 67
   4.4 レトロウイルスの研究 68
   4.5 がん遺伝子の発見 69
   4.6 がん遺伝子は細胞起源であった 71
   4.7 c-srcに関するさらなる証拠 75
   4.8 がん遺伝子とは何であったのか? 78
   4.9 がん発生のメカニズムは複雑 79
   4.10 おわりに 81
第5章 RNA酵素の発見[白石英秋] 84
 1989年度ノーベル化学賞 : Sidney Altman, Thomas R. Cesh
   5.1 RNA酵素の発見の背景と概要 84
   5.2 テトラヒメナのrRNAイントロンの自己スプライシング 87
    5.2.1 テトラヒメナrRNA遺伝子のイントロン 87
    5.2.2 rRNA前駆体の試験管内でのスプライシング 89
    5.2.3 イントロンの自己触媒反応の証明 93
   5.3 リボヌクレアーゼPのRNAサブユニットの触媒活性 95
    5.3.1 タンパク質-RNA複合体酵素,リボヌクレアーゼP 95
    5.3.2 リボヌクレアーゼPのRNAサブユニットの触媒活性 99
   5.4 その後の研究の発展 101
    5.4.1 RNAワールド仮説 101
    5.4.2 新しいRNA酵素の創出と応用 103
第6章 分断された遺伝子の発見[赤間一仁] 105
 1993年度ノーベル医学生理学賞 : Phillip A. Sharp, Richard J. Roberts
   6.1 はじめに 105
   6.2 分断された遺伝子の発見に至る研究背景 106
    6.2.1 真核細胞RNAの予期せぬ構造 106
    6.2.2 分断遺伝子の発見に至るまでのシャープとロバーツの道のり 106
    6.2.3 真核生物のモデルとしてのアデノウイルス 108
    6.2.4 シャープの実験 109
   6.3 分断遺伝子発見の発表と反響 112
   6.4 分断遺伝子発見の意義 113
   6.5 分断遺伝子発見後の研究の展開 114
    6.5.1 RNAスプライシングの分子機構の解明 114
    6.5.2 生物進化とイントロンの起源 118
    6.5.3 遺伝子疾患 119
    6.5.4 イントロンにより分断されたtRNA遺伝子の発見 120
   6.6 分断遺伝子をめぐる現在の研究 120
   6.7 おわりに 123
第7章 真核生物の転写の分子機構[大熊芳明] 126
 2006年度ノーベル化学賞 : Roger D. Kornberg
   7.1 はじめに 126
   7.2 PolⅡ結晶化に至る背景 128
   7.3 結晶化PolⅡの解剖 129
   7.4 PolⅡによる転写開始の機構 131
    7.4.1 PolⅡの転写する遺伝子のプロモーター 131
    7.4.2 転写開始複合体 133
    7.4.3 TFⅡDによるコアプロモーターの認識 134
    7.4.4 TFⅡBによる転写開始点の決定 134
    7.4.5 TFⅡFによるPolⅡの転写開始点への着地 135
    7.4.6 TFⅡEによるTFⅡHのリクルートによる複合体形成の完了 136
    7.4.7 TFⅡHは巨大複合体で3つの酵素活性を有してPOlⅡを活性化する 136
   7.5 PolⅡの側から見た転写開始までの構造変化 138
    7.5.1 PolⅡはさまざまな因子の結合によりプロモーター上で構造を変化させる 139
    7.5.2 PolⅡのCTDリン酸化は核内情報の協調的制御の中心である 140
   7.6 転写開始から伸長への移行の機構 141
   7.7 転写とクロマチン制御の中心であるメディエーター複合体の発見 142
    7.7.1 メディエーター複合体は真核生物で保存されている 142
    1.7.2 メディエーター複合体の核内情報伝達への関与 144
   7.8 おわりに 145
第8章 RNA干渉の発見[浴 俊彦] 148
 2006年度ノーベル医学生理学賞 : Andrew Z. Fire,
   8.1 はじめに 148
   8.2 RNAi発見に至る研究背景 149
   8.3 RNAiの発見 152
   8.4 RNAi発見の意義 156
   8.5 RNAiをめぐる新たな研究の展開 158
    8.5.1 抗ウイルス機能 158
    8.5.2 トランスポゾン転移の抑制 161
    8.5.3 マイクロRNAによる翻訳抑制 162
    8.5.4 ゲノムのヘテロクロマチン化 163
    8.5.5 新たなRNAi関連タンパク質の発見と生物種間の相違 165
    8.5.6 遺伝子機能研究へのインパクト 166
   8.6 RNAiを利用した創薬研究 167
   8.7 おわりに 169
あとがき 171
索引 173
はじめに iii
序章 変身を重ねるRNA像[菊池洋] 1
   はじめに 1
86.

図書

図書
石村園子著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2016.9  vii, 159p ; 21cm
所蔵情報: loading…
87.

図書

図書
齋藤勝裕著
出版情報: 東京 : 講談社, 2003.11  vi, 184p ; 21cm
所蔵情報: loading…
88.

図書

図書
田中陵二, 松本英之著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.5  ix, 116p ; 21cm
所蔵情報: loading…
89.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
白石清著
出版情報: 東京 : 講談社, 2006.3  v, 177p ; 21cm
シリーズ名: 絶対わかる物理シリーズ
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目次情報: 続きを見る
chapter1力 2
   第1節力とは何か 2
   第2節力の記述 4
   第3節ベクトルの性質 8
   第4節ベクトルの成分 8
   第5節力の合成と釣り合い 10
   第6節摩擦力 12
chapter2質点の運動 16
   第1節座標と位置ベクトル 16
   第2節直線上の運動 18
   第3節等速直線運動 20
   第4節等加速度直線運動 22
   第5節鉛直投げ上げ 24
chapter3運動の法則 26
   第1節ニュートンの運動の法則 26
   第2節慣性の法則=運動の第1法則 28
   第3節運動の第1法則=慣性の法則 30
   第4節運動の第3法則 32
   第5節物理量の次元と単位 34
   第6節SI単位系 38
   第7節運動方程式 38
   第8節放物運動 40
   第9節雨滴の落下 48
chapter4等速円運動 52
   第1節円運動と極座標 52
   第2節等速円運動をしている質点の加速度 54
   第3節ベクトルの内積 58
   第4節ベクトルの外積 58
   第5節円運動のベクトルによる記述 80
   第6節向心力 82
chapter5振動 66
   第1節フックの法則と単振動 66
   第2節単振り子 68
   第3節単振動の例 70
   第4節減衰振動 72
   第5節強制振動 74
   第6節連成振動 76
chapter6慣性力 80
   第1節みかけの力 80
   第2節動く斜面上の運動 82
   第3節遠心力 84
   第4節回転している系での慣性力 88
   第5節コリオリカ 90
   第6節慣性力と重力 92
chapter7仕事とエネルギー 96
   第1節保存量とは何か 98
   第2節仕事 98
   第3節位置エネルギーと保存力 100
   第4節エネルギーの保存(1) 102
   第5節エネルギーの保存(2) 104
   第6節力学的エネルギーと振動運動 108
chapter8力積と運動量 110
   第1節運動量の保存 110
   第2節2つの質点の衝突 114
   第3節平面上の衝突 118
   第4節力積 120
   第5節滑らかでない壁との衝突 122
chapter9力のモーメントと角運動量 126
   第1節質点の角運動量 128
   第2節力のモーメント 128
   第3節万有引力と惑星の運動 130
   第4節惑星の軌道と角運動量保存 134
   第5節宇宙速度 138
   第6節ケプラーの第3法則 140
   第7節惑星軌道の形 144
   第8節ケプラー方程式 148
chapter10質点系と剛体 148
   第1節質点系の角運動量 148
   第2節剛体とその釣り合い 150
   第3節偶力 152
   第4節重心 154
   第5節重力場中での安定な釣り合い 158
   第6節質点系の重心運動 180
   第7節剛体の回転運動 182
   第8節慣性モーメントの値 184
   第9節剛体振り子 188
   第10節剛体の平面運動 170
   第11節ベクトル積で表した回転運動の法則 172
chapter1力 2
   第1節力とは何か 2
   第2節力の記述 4
90.

図書

図書
田中越郎著
出版情報: 東京 : 講談社, 2007.2  viii, 198p ; 21cm
シリーズ名: 好きになるシリーズ
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91.

図書

図書
老川典夫 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2018.2  xi, 210p ; 26cm
シリーズ名: エッセンシャル = Essential
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アミノ酸とタンパク質の構造と性質
タンパク質の抽出・精製と分析
タンパク質の構造決定
タンパク質の生合成と分解
タンパク質の構造形成と輸送
酵素としてのタンパク質
遺伝子工学
遺伝子発現とタンパク質精製
タンパク質工学の実際 / 酵素としてのタンパク質
機能/構造タンパク質
アミノ酸とタンパク質の構造と性質
タンパク質の抽出・精製と分析
タンパク質の構造決定
92.

図書

図書
上平恒著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 1998.4  viii, 196p ; 21cm
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93.

図書

図書
齋藤勝裕, 渡會仁著
出版情報: 東京 : 講談社, 2003.11  vi, 184p ; 21cm
シリーズ名: 絶対わかる化学シリーズ
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94.

図書

図書
研究実験施設・環境安全教育研究会 (REHSE) 編
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.9  x, 165p ; 21cm
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95.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
後藤尚久著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2007.5  vi, 256p ; 21cm
シリーズ名: なっとくシリーズ
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1章プロローグ -私の疑問から
   コンデンサ 2
   平行板線路 4
   質量ゼロから始まる 6
   電磁気学の直感的理解に必要な数学 6
2章電荷と電解
   電気と磁気に関する現象の根源 : 電荷 12
   これから出てくる量と単位 14
   万有引力と重力の加速度 16
   クーロン力と電界 18
   力線,電束線,電気力線 20
   磁石に対するクーロンの法則 22
   現れた順に学習する 24
3章電荷と磁荷の相互作用
   基本の力 : クーロン力とローレンツ力 28
   磁石が作る磁束密度 30
   ローレンツ力の磁束密度Bが磁石を作るとき 32
   電束線が移動すると磁界ができる 34
   線電荷が作る電束密度と磁界 36
   ビオ-サバールの法則 38
   重ね合わせの原理から 40
   磁束線が移動すると電界ができる 42
   基本式H=v×DとE=B×vについて 44
   電波インピーダンスと特性インピーダンス 46
4章アンペアの法則とファラデーの法則の導出
   ガウスの定理 50
   電流が作る磁界とアンペアの法則 52
   通常のアンペアの法則 54
   ビオ-サバールの法則とアンペアの法則 56
   ダイポールとアンペアの法則 58
   ファラデーの法則の導出 60
   磁石とファラデーの法則 62
5章導体に流れる電流と電磁界
   電池の発明 66
   オームの法則 68
   代表的な導体 : 銅 70
   導体の性質 72
   電界ゼロのときのアンペアの法則 74
   磁石が作る磁位と磁界 76
   磁位の山の最も急な勾配が磁界 78
   直線の導体線を流れる電流が作る磁位 80
   磁位の山を降りる高さ 82
   磁石と電流ループ 84
   電流ループが作る磁位 86
   電流ループとアンペアの法則 88
   導体線を流れる電流が作る磁界と基本式 90
6章電界を作る電荷と磁界を作る電荷
   平行板コンデンサ 94
   平行板線路 : 電荷が光速で動けると 96
   平行板線路の具体例 98
   電荷は導体中をどのように移動するか 100
   パイプの中の水を伝わるパルス波 102
   電気力線は光速で電荷は秒速0.3mのとき 104
   磁界に電界の10^9倍の電荷が必要 106
   なぜ電荷が移動して磁界だけができるか 108
   伝送線路の電磁界はどのように決まるか 110
7章電磁波
   電波は交流 114
   交流電源 116
   平行板線路を交流電源で給電すると 118
   交流理論という計算法 120
   伝送線路の静電容量とインダクタンス 122
   伝送線路を伝わる電波の波 124
   進行波と反射波 126
   平行板線路が作る平面波 128
   交流でのアンペアの法則とファラデーの法則 130
8章電磁界の求め方
   経路は直交座標上の微小面積 134
   平面波と導波管内の電磁界 136
   導体内部でのアンペアの法則 138
   導体表面の電磁波 140
   円柱座標で表したアンペアの法則 142
   同軸線路が作る電磁界 144
   極座標で表したアンペアに法則 146
   難しい球面波 148
   マクスウェルの方程式 150
9章エピローグ -まとめとして
   電磁気学は難しい 154
   ローレンツ力の導出 156
   電磁気学の講義 -私の経験から 158
   高校数学の範囲内で 160
164
1章プロローグ -私の疑問から
   コンデンサ 2
   平行板線路 4
96.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
竹内薫著
出版情報: 東京 : 講談社, 2007.12  x, 154p ; 21cm
シリーズ名: ゼロから学ぶシリーズ
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第1章 超ひも理論はなぜ「究極の理論」といわれるのか?1
   ひもって、なんなんだ? 1
   ひもと相対論の結婚 2
   ひもと量子論の不倫 2
   不確定性と人間の限界 3
   なんで、「ひも」なのか 3
   湯川の目指した究極理論 7
   ひもが解き明かす重力の謎 8
   11次元の恐怖! 9
   対称性が世界を支配する 10
   ビートたけしさんも悩んでる 12
   クオークとひもの不気味な関係 14
   こんなの粒子じゃない! 15
   量子色力学との怪しい関係 16
   重力はそもそも存在しない 17
   Dブレーンが宇宙の究極存在だった 18
   力を統一する究極理論 19
   超ひも理論は統一理論となりえるか 20
   宇宙は1つじゃなかった! 22
   量子力学と相対性理論の破局23
   素粒子で重力を測定する 24
   ループ重子重力理論が解き明かすブラックホール27
第2章 アインシュタインなひも 31
   光速=1? 31
   ローレンツ変換の意味 33
   寺間の流れは1つではない 35
   時空図が重要 36
   同時刻ということ 40
   運動量とエネルギー 42
   ふたたび不確定性原理 45
   Px-Xp≠0とは、これはいかに! 47
   宇宙の最小長さはどのくらいか? 49
   ひもの時空図 52
   ひもの境界条件 57
   ひもと重力とブラックホール 61
第3章 世界は26次元だった! 65
   ひもを量子化するワケ 65
   ひもの長さと太さはどれくらい? 66
   ひもの方程式を鑑賞する 67
   ひもの振動を分解する 69
   ひもの方程式の解はコレだ! 70
   開いたひもの場合 72
   開いたひもにはDブレーンが不可欠 73
   張力はどこに行った? 74
   ひもを量子化する 75
   「無限大」=-1/12 77
   世界は26次元だった! 79
   次元とは何ぞや 80
   まとめると 81
   虚数の重さを持つ粒子 82
第4章 超ひもの「超」って何のこと? 91
   ゼータ関数 91
   トンデモ系? 92
   くりこみの謎とき 93
   朝永のくりこみ 97
   くりこみのココロ 98
   超対称性とは何か? 99
   超ひもが生まれた 100
   消えたり、できたり 101
   ボソンとフェルミオンの違い 103
   超対称性の演算子 105
   どのへんが「超」なのか? 106
   超対称性は現実宇宙にはない! 107
   ひもに超対称性をくみこむ 109
   超ひも理論の種類 110
第5章 Dブレーンの世界 113
   Dブレーンとは何か 113
   赤・青・緑の電荷 114
   雷弱相互作用 117
   質量はどこから来たか 118
   スピンとブレーン 119
   ブレーンの交差点にひそむ粒子 120
   世界が6次元だったら 123
   Dブレーンと素粒子の世代 124
   Dブレーン 128
   ブラックホール 130
   超ひもとブラックホール 132
   超ひものエントロピー 133
   ブラックホールのエントロピー 136
えびろーぐ 145
附録 さらに勉強する人のために 151
第1章 超ひも理論はなぜ「究極の理論」といわれるのか?1
   ひもって、なんなんだ? 1
   ひもと相対論の結婚 2
97.

図書

図書
山岸敬道, 山口素夫, 佐藤潔著
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.3  xiv, 368p ; 21cm
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98.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
岡部洋一著
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.11  viii, 232p ; 21cm
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第1章 序論 1
   1.1 電場と磁場 1
   1.2 静電場 3
   1.3 静磁場 4
   1.4 動的な場 5
   1.5 ポテンシャル 6
第2章 スカラー場とベクトル場 9
   2.1 面積分 9
   2.2 スカラー場の勾配 13
   2.3 ベクトル場の発散 16
   2.4 デルタ関数 21
   2.5 ベクトル場の回転 22
   2.6 線積分とストークスの定理 26
   2.7 発散も回転もある場 31
第3章 電磁場の基本方程式 33
   3.1 静電場の性質 33
   3.2 磁石と電流の等価性 37
   3.3 静磁場の性質 42
   3.4 電流の作る磁場 50
   3.5 動的電磁場 54
第4章 物質と電磁場 57
   4.1 導体 57
   4.2 誘電体 59
   4.3 磁性体 63
   4.4 静電磁場の計算 69
第5章 ポテンシャル 73
   5.1 スカラーポテンシャル 73
   5.2 ベクトルポテンシャル 75
   5.3 動的な場のポテンシャル 79
   5.4 ゲージ 80
   5.5 ポテンシャルと回路理論 84
第6章 磁場とベクトルポテンシャル 87
   6.1 静電場との相似性 87
   6.2 直線電流 88
   6.3 ソレノイド 90
   6.4 微小電流ループ 92
   6.5 ベクトルポテンシャルは実在する場か 93
   6.6 ファラデーの電磁誘導の法則 97
   6.7 ベクトルポテンシャルの測定 99
第7章 力とエネルギー 101
   7.1 ローレンツカ 101
   7.2 古典的力と量子論的力 103
   7.3 電気エネルギー 105
   7.4 磁気エネルギー 108
   7.5 運動量の増減と応力テンソル 111
   7.6 エネルギーの増減とポインティングベクトル 115
第8章 動的電磁場 119
   8.1 δ関数励振の解 119
   8.2 点電荷の発生 121
   8.3 電磁波の発生 130
第9章 導体とポテンシャル 135
   9.1 導体内でのポテンシャル 135
   9.2 導体表面でのポテンシャル 136
   9.3 導体と電荷の作る静的なスカラーポテンシャル 138
   9.4 導体と平行な電流素片の作る静的なベクトルテンシャル 139
   9.5 導体と垂直な電流素片の作る静的なベクトルテンシャル 140
   9.6 方形柱ソレノイドの作る磁場 142
   9.7 導波管中の電磁波 146
   9.8 空洞中の電磁波い 152
第10章 相対性原理 153
   10.1 相対性原理 153
   10.2 四元ベクトル 156
   10.3 電磁気学の相対論 161
   10.4 一定速度で移動する電荷の作る電磁場 165
   10.5 リエナール・ウイーヘルトポテンシャル 166
   10.6 誘導起電力 167
   10.7 マクスウェル応力ポインティングベクトル電磁エネルギー 168
第11章 パラドックス 171
   11.1 平行平板キャパシタに挿入された誘電体に働く力 171
   11.2 磁場の中心 172
   11.3 動く磁石が発生する電場 172
   11.4 磁場力の消失 173
   11.5 ファインマンの作用反作用のパラドックス 174
   11.6 ファインマンの角運動量のパラドックス 174
   11.7 パフ・パフの角運動量のパラドックス 175
   11.8 トロートン・ノーブルのトルクのパラドックス 176
   11.9 霜田の磁石と運動電荷の作用反作用のパラドックス 176
   11.10 ヒント 177
付録A 単位系について 181
   A.1 単位に関する一般的手法 181
   A.2 電磁気学における力の量方程式と種ぐの単位系 183
   A.3 マクスウェル方程式の量方程式 187
   A.4 電磁気学の単位の決定 189
   A.5 単位の換算 193
   A.6 組み立て単位に必要な量方程式 196
   A.7 組み立て単位の換算 198
   A.8 無次元量について 198
   A.9 磁荷について 202
付録B 作用積分 203
   B.1 ラグランジュ・ダランベールの仮想変位の原理 203
   B.2 ラグランジュの運動方程式 205
   B.3 ラグランジュの未定係数法 208
   B.4 最小作用の原理 210
   B.5 滑車の例 211
   B.6 電磁気学のラグランジアン 213
付録C ベクトルの公式 215
付録D パラドックスの解答 217
   D.1 平行平板キャパシタに挿入された誘電体に働く力 217
   D.2 磁場の中心 219
   D.3 動く磁石が発生する電場 219
   D.4 磁場力の消失 219
   D.5 ファインマンの作用反作用のパラドックス 220
   D.6 ファインマンの角運動量のパラドックス 220
   D.7 パフ・パフの角運動量のパラドックス 222
   D.8 トロートン・ノーブルのトルクのパラドックス 222
   D.9 霜田の作用反作用のパラドックス 225
索引 227
第1章 序論 1
   1.1 電場と磁場 1
   1.2 静電場 3
99.

図書

図書
木下栄蔵著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.1  vi, 168p ; 21cm
所蔵情報: loading…
100.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
小西貞則著 . 竹内純一著
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.9  vi, 120p ; 21cm
シリーズ名: 現代技術への数学入門
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに ⅲ
第0章 「統計的モデリング」と「情報理論と学習理論」 1
テーマ1 統計的モデリング 小西貞則 7
第1章 線形回帰モデル 9
   1.1 2変数間の関係を捉える 9
   1.2 多変数間の関係を捉える 13
   1.3 確率ベクトルに関する基本的事項 20
   1.4 幾何学的考察 21
第2章 非線形回帰モデル 24
   2.1 回帰モデルとは 24
   2.2 複雑な非線形構造を捉えるモデル 26
   2.3 基底展開法 30
   2.4 正則化法 33
   2.5 モデルの評価と選択 37
第3章 ロジスティックモデル 39
   3.1 2値反応データとモデル 39
   3.2 多重ロジスティックモデル 41
   3.3 非線形ロジスティック回帰 43
第4章 モデルの評価と選択 47
   4.1 情報量規準 47
   4.2 ベイズ型モデル評価基準 51
第5章 ベイズ判別 54
   5.1 ベイズの定理 54
   5.2 線形・2次判別 55
   5.3 ロジスティック判別 58
第6章 文献ガイド 62
テーマ2 情報理論と学習理論 竹内純一 63
第1章 情報源符号化 65
   1.1 モールス符号 66
   1.2 情報源符号化の枠組み 67
   1.3 固定長符号化 69
   1.4 可変長符号化 69
   1.5 語頭符号 70
   1.6 クラフト(Kraft)の不等式 72
   1.7 情報源符号化定理 74
   1.8 ブロック符号化 76
   1.9 文献紹介 78
第2章 算術符号とユニバーサル符号 79
   2.1 算術符号の原型 79
   2.2 ユニバーサル符号 84
   2.3 文献紹介 87
第3章 学習理論とMDL原理 88
   3.1 基本的な機械学習問題 89
   3.2 教師つき学習 89
   3.3 MDL原理 92
   3.4 MDL原理とオッカムの剃刀 102
   3.5 MDL基準の性質 104
   3.6 教師なし学習 110
   3.7 確率的コンプレキシティ 111
   3.8 文献紹介 113
第4章 情報理論と学習理論の他の接点 115
   4.1 文献紹介 116
索引 117
はじめに ⅲ
第0章 「統計的モデリング」と「情報理論と学習理論」 1
テーマ1 統計的モデリング 小西貞則 7
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