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1.

図書

図書
富士通
出版情報: 川崎 : 富士通, 1978.5  301p ; 27cm
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2.

図書

図書
米山喜久治著
出版情報: 東京 : 木鐸社, 1978.3  vii, 339p ; 22cm
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3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
古賀高志著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 1977.1  v, 215p ; 22cm
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第1章 電動力応用制御の進歩 1
第2章 各種の電動機と始動制御
   2.1 電動機の概要 4
   〔1〕電動機の種類
   〔2〕電動機の特性
   〔3〕電動機運転の安定性
   〔4〕電動機の一般特性
   2.2 直流電動機 8
   〔1〕直流電動機の概要
   〔2〕直流電動機の種類
   〔3〕直流電動機の基本特性
   〔4〕直流電動機の始動制御と制動
   2.3 誘導電動機 14
   〔1〕誘導電動機の概要
   〔2〕誘導電動機の原理と構造
   〔3〕誘導電動機の特性
   〔4〕誘導電動機の始動制御
   〔5〕誘導電動機の制動
   2.4 同期電動機 26
   〔1〕同期電動機の概要
   〔2〕同期電動機の種類
   〔3〕同期電動機の特性
   〔4〕同期電動機の始動特性
   〔5〕同期電動機の始動制御
   2.5 交流整流子電動機 32
   〔1〕交流整流子電動機の概要
   〔2〕シュラーゲ形三相分巻電動機
   〔3〕固定子給電形
   〔4〕整流子電動機の始動と制動
第3章 パワーエレクトロニクス装置
   3.1 概要 40
   3.2 サイリスタ 41
   〔1〕サイリスタの原理と動作
   〔2〕サイリスタの特性
   〔3〕各種のサイリスタ
   3.3 サイリスタレオナード装置 55
   〔1〕概要
   〔2〕各種のサイリスタレオナード回路
   〔3〕単相サイリスタレオナード回路
   〔4〕三相サイリスタレオナード回路
   3.4 サイリスタによる誘導電動機制御 65
   〔1〕誘導電動機速度制御の概要
   〔2〕1次電圧のサイリスタ制御
   〔3〕2次励磁制御
   〔4〕電磁電動継手による可変速駆動
   3.5 可変周波インバータによる駆動 77
   〔1〕サイリスタインバータの各種方式
   〔2〕インバータの基本回路
   〔3〕三相インバータによる交流電動機の駆動
   3.6 サイリスタモータ(無整流子電動機) 87
   〔1〕サイリスタモータの概要
   〔2〕サイクロコンバータ方式サイリスタモータ
   〔3〕直流サイリスタモータ
   3.7 サイリスタチョッパ 95
   〔1〕DCチョッパ
   〔2〕基本的なチョッパ回路とその動作
第4章 制御システムと機器
   4.1 保護システム 100
   〔1〕保護の考え方
   〔2〕開閉制御機器
   〔3〕各種の保護継電器と電動機保護回路
   〔4〕サイリスタ回路の保護
   4.2 シーケンス制御 109
   〔1〕シーケンス制御の概念
   〔2〕シーケンス制御のハードウェア
   〔3〕基本的な回路構成
   〔4〕シーケンス制御の実用例
   4.3 自動制御システム 115
   〔1〕閉ループ自動制御の考え方
   〔2〕制御要素の特性
   〔3〕自動制御系の過度応答・安定判別・精度
   〔4〕自動制御系の安定化
第5章 応用制御の基本方式
   5.1 速度制御 134
   〔1〕速度計発電機(タコゼネ)による検出制御
   〔2〕直流機の逆起電圧検出による制御
   〔3〕周波数検出によるディジタル式速度制御
   5.2 セクショナルドライブ 137
   〔1〕セクショナルドライブの特徴
   〔2〕共通電源による方式
   〔3〕総括指令制御システム
   5.3 トルク・電流の制御 139
   〔1〕直流電動機のトルク制御
   〔2〕交流電動機のトルク制御
   5.4 定出力制御と巻取制御 140
   〔1〕巻取機の力学
   〔2〕直流電動機による巻取り
   〔3〕トルクモータによる巻取り
   5.5 張力制御とたるみ制御 142
   〔1〕張力制御
   〔2〕たるみ制御
第6章 電動力応用制御の実際
   6.1 鉄鋼・金属加工における応用 144
   〔1〕圧廷
   〔2〕各種のプロセッシングライン
   6.2 電線工業における応用 153
   〔1〕高速電線被覆ライン
   〔2〕ケーブル製造ライン
   6.3 製紙工業・印刷機における応用 156
   〔1〕抄紙機とセクショナルドライブ
   〔2〕ワインダ
   〔3〕コータマシン
   〔4〕印刷機の制御
   6.4 科学・食品工業における応用 163
   〔1〕化学・食品工業用電動力
   〔2〕プラスティックス工業における応用
   〔3〕セメント工業における応用
   〔4〕食品工業における応用
   6.5 繊維工業における応用 169
   〔1〕紡績と合成繊維の製造工程
   〔2〕精紡機
   〔3〕ドローツイスタ
   〔4〕高速廷伸仮燃機
   〔5〕布加工仕上ライン
   6.6 上下水道における応用 175
   〔1〕ポンプの負荷特性
   〔2〕ポンプ駆動用電動機
   〔3〕ポンプの制御
   6.7 荷役機械における応用 180
   〔1〕クレーンの負荷特性
   〔2〕クレーン用電動機
   〔3〕クレーン電動機の制御
   6.8 電気鉄道における応用 183
   〔1〕電気車両用主電動機
   〔2〕電気車両の制御
   〔3〕複巻電動機による制御
   〔4〕チョッパ制御
   〔5〕電動発電機
第7章 電動力応用制御計画の要点
   7.1 電動機運転力学 194
   〔1〕単位系
   〔2〕トルク・パワー
   〔3〕運動系
   7.2 容量の算定 197
   〔1〕電動機容量の決め方
   〔2〕電動機定格算出法
   〔3〕サイリスタ装置の定格
第8章 据付と保守
   8.1 電動機の据付 202
   〔1〕電動機の据付位置と基礎
   〔2〕相手機械との結合
   8.2 電動機の保守・点検 203
   〔1〕点検
   〔2〕保守
   8.3 サイリスタ装置の据付、配線、試運転 206
   〔1〕サイリスタ装置の据付
   〔2〕サイリスタ装置の配線と電力系統
   〔3〕サイリスタ装置の試運転
   8.4 サイリスタ装置の保守・点検 208
   〔1〕電子装置の特質
   〔2〕サイリスタ装置の故障チェック
付録 参考文献 212
第1章 電動力応用制御の進歩 1
第2章 各種の電動機と始動制御
   2.1 電動機の概要 4
4.

図書

図書
作道好男, 江藤武人編
出版情報: 東京 : 財界評論新社教育調査会校史編纂室, 1975.10  16, 1435p, 図版19枚 ; 22cm
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5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
外島忍著
出版情報: 東京 : 日本規格協会, 1975.6, c1967  409p ; 22cm
所蔵情報: loading…
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   注 : [x]-Rは[x]の上に「~」
   
第1章 品質管理序説
   1.1 品質管理の定義 1
   1.2 統計的品質管理の小史 1
   1.3 統計的品質管理の内容 3
   1.4 バラツキの概念 3
   1.5 統計的品質管理の思想 5
第2章 度数分布法
   2.1 測定値(データ) 7
   2.2 度数分布法の目的 7
   2.3 度数表 8
   2.4 ヒストグラム 9
   2.5 度数分布の種類と特性 11
   2.6 度数分布の数量的表現 13
   2.7 パレート図 18
第3章 母数と統計量
   3.1 母集団と試料 19
   3.2 母数と統計量 20
   3.3 統計量の分布とその特性 20
   3.4 母数の点推定 22
   3.5 統計量の関数の分布 24
   3.6 母平均の区間推定 28
   3.7 母分散の区間推定 30
   3.8 計数値に関する区間推定 31
   3.9 差に関する推定 31
第4章 統計的検定
   4.1 仮説の検定 33
   4.2 バラツキに対する検定(計量値) 35
   4.3 平均に関する検定(計量値) 38
   4.4 適合度の検定(計数値) 42
   4.5 不良率の差の検定(計数値) 44
   4.6 分割表(計数値) 45
   4.7 棄却検定 47
   4.8 順位に関する検定 48
第5章 簡易検定および簡易推定
   5.1 範囲を用いたバラツキの違いの検定 53
   5.2 範囲を用いた平均値の差の検定 55
   5.3 範囲を用いた平均値の区間推定 57
   5.4 範囲の分布を利用した検定 57
   5.5 二項確率紙 59
   5.6 二項確率紙による検定と推定 61
   5.7 ワイブル確立紙 64
第6章 サンプリング
   6.1 サンプリングの目的 69
   6.2 ランダムサンプリング 69
   6.3 サンプリングの偏り 71
   6.4 サンプリングの種類 73
   6.5 分散の加成性 77
第7章 管理図法
   7.1 管理図の種類 81
   7.2 [x]-R管理図の作り方 81
   7.3 p管理図の作り方 85
   7.4 その他の管理図の作り方 87
   7.5 管理図の数理 89
   7.6 管理状態 90
   7.7 管理限界内の点の見方 91
   7.8 連による検定 93
   7.9 傾向による検定 95
   7.10 群内変動と群間変動 95
   7.11 管理図の検出力 96
第8章 相関
   8.1 相関と回帰 99
   8.2 散布図 100
   8.3 相関係数 101
   8.4 相関係数の有意性の検定 103
   8.5 回帰直線 104
   8.6 推定の標準誤差および寄与率 105
   8.7 重相関および偏相関 107
   8.8 相関係数に関する検定と推定 111
   8.9 回帰係数に関する検定と推定 113
   8.10 順位相関 117
第9章 分散分析法(その1)
   9.1 分散分析の原理 121
   9.2 一元配置法の検定 123
   9.3 一元配置法の推定 125
   9.4 二元配置法の検定(2因子とも母数模型) 129
   9.5 二元配置法の推定(2因子とも母数模型) 130
   9.6 くりかえしのある二元配置法の検定(2因子とも母数模型) 134
   9.7 くりかえしのある二元配置法の推定(2因子とも母数模型) 137
   9.8 三元配置法の検定(3因子とも母数模型) 138
   9.9 三元配置法の推定(3因子とも母数模型) 140
   9.10 計数値の分散分析 143
第10章 実験計画法
   10.1 構造模型,母数因子と変量因子 147
   10.2 構造模型と分散分析法 148
   10.3 分割法 157
   10.4 直交配列表を用いるわりつけ 160
   10.5 実験計画法実施についての諸問題 168
第11章 分散分析法(その2)
   11.1 変量因子を含むくりかえしの二元配置法 171
   11.2 変量因子を含む場合の推定 172
   11.3 枝分れ配置法の分散分析 174
   11.4 分割法の分散分析 176
   11.5 直交配列表で行なった実験の解析法 183
   11.6 回帰分析 188
   11.7 重回帰分析 194
   11.8 曲線回帰分析 198
   11.9 共分散分析 201
第12章 工程解析
   12.1 群分け 205
   12.2 層別 208
   12.3 相関 211
   12.4 修正 216
   12.5 時系列解析 218
   12.6 特性要因図 227
第13章 工程管理
   13.1 規格 229
   13.2 管理図による工程管理 231
   13.3 管理水準 233
   13.4 処置(アクション) 235
   13.5 標準化 237
第14章 抜取検査
   14.1 検査の定義 239
   14.2 抜取検査の型 240
   14.3 抜取検査の形式および方式 242
   14.4 検査特性曲線(OC曲線) 244
   14.5 規準型抜取検査 246
   14.6 選別型抜取検査 255
   14.7 調整型抜取検査 257
   14.8 連続生産型抜取検査 268
第15章 信頼性
   15.1 信頼性とは 273
   15.2 信頼性の尺度 274
   15.3 故障率分布と寿命分布 275
   15.4 故障数の分布 278
   15.5 システムの信頼性 279
   15.6 保全とアベイラビリティ 283
   15.7 事後保全と予防保全 286
   15.8 信頼性設計と故障解析 288
   15.9 信頼性管理 294
第16章 演習問題
   問題編 299
   解答編 323
第17章 品質管理の実施
   17.1 実施計画 369
   17.2 TQCの体系 371
   17.3 方針体系 373
   17.4 組織体系 375
   17.5 標準化体系 380
   17.6 管理体系 383
   17.7 解析体系 386
   17.8 品質保証体系 388
付録
   付表1 正規分布表(1) 401
   付表2 正規分布表(2) 402
   付表3 [x]-R管理図用係数表 402
   付表4 t表 403
   付表5 X2表 404
   付表6 F表 405
   付表7 r表 407
   付表8 Z変換表 408
   付表9 乱数表 409
索引
   注 : [x]-Rは[x]の上に「~」
   
第1章 品質管理序説
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