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1.

図書

図書
I.M.ゲルファント, E.G.グラゴーレヴァ, E.E.シノール [著] ; 冨永星訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1999.10  xv, 128p ; 26cm
シリーズ名: ゲルファント先生の学校に行かずにわかる数学 ; 1
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2.

図書

図書
シャーマン・スタイン著 ; 冨永星訳
出版情報: 東京 : 白揚社, 2003.4  244p ; 19cm
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3.

図書

図書
スティーヴン・ストロガッツ著 ; 冨永星訳
出版情報: 東京 : 早川書房, 2014.6  388p ; 19cm
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第1部 : 数
第2部 : 関係
第3部 : 形
第4部 : 変化
第5部 : データ
第6部 : 最前線
第1部 : 数
第2部 : 関係
第3部 : 形
概要: 数学なんて苦手だ、と学校であきらめた人はたくさんおいででしょうが、大人になって、あれはこういうことをするための道具だったのか、とか、こんなことがわかるから数学者の人は喜んでいたんだね!などとふと腑に落ちたときに、数学熱に取りつかれる人も少な くありません。数学ってなんて頼もしく、そして楽しいモノだったのか、と。何か値打ちのあるものを手に入れそびれた気がしていて、再挑戦してみたいあなたのために、数学の深さと魅力を数学界の「中の人」が親しげに語る、数学エッセイ。 続きを見る
4.

図書

図書
イアン・スチュアート著 ; 冨永星訳
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2015.7  286p ; 15cm
シリーズ名: ちくま学芸文庫 ; [ス12-2]
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なぜ数学するのか
わたしが弁護士にならなかったわけ
数学の広がり
もうすることがないのでは?
どこもかしこも数学だらけ
数学者はこんなふうに考える
数学の学び方
証明恐怖症
コンピュータですべてが解ける?
数学を語る〔ほか〕
なぜ数学するのか
わたしが弁護士にならなかったわけ
数学の広がり
概要: なぜ数学をしなくちゃいけないの?数学者ってどんな人で何をやっているんだろう?学校の勉強をしながら、こんな疑問を持ったことは誰にもあるはず。実は数学は身の回りのいたる所にあって、たくさんの数学者が私たちの生活を支えてくれている。数学者とは数学 するチャンスを見出す人のこと。新しいものが好きな人、議論好きな人、一つのことをじっくり考えるのが好きな人、数学への扉はいろんな人に向かって開かれているのだ。数学の道を志す少女にあてて送られた手紙の形式を取りながら、数学者と数学をめぐる素朴な疑問にスチュアート先生がユーモアたっぷりに答えます。 続きを見る
5.

図書

図書
ブライアン・ヘイズ [著] ; 冨永星訳
出版情報: 東京 : みすず書房, 2010.9  295, xxivp ; 20cm
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6.

図書

図書
ジェイソン・ウィルクス著 ; 冨永星訳
出版情報: 東京 : 早川書房, 2018.2  527p ; 21cm
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第1幕 : 無から
時間遅延
無限拡大鏡の無限の力 ほか
第2幕 : 円と諦念
郷愁装置
美意識と動かざるもの ほか
第3幕 : 2つを1つに
#退治
新しいは古い ほか
第1幕 : 無から
時間遅延
無限拡大鏡の無限の力 ほか
概要: 暗記などいっさい不要。足し算・かけ算さえ知っていれば、微分積分まで必ずわかる!
7.

図書

図書
マーカス・デュ・ソートイ [著] ; 冨永星訳
出版情報: 東京 : 新潮社, 2016.1  449p ; 16cm
シリーズ名: 新潮文庫 ; 10426, シ-38-3
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参考になるウェブサイト
第1章 : 果てしない素数の奇妙な出来事
第2章 : とらえどころのない形の物語
第3章 : 連勝の秘訣
第4章 : 解けない暗号事件
第5章 : 未来を予測するために
参考になるウェブサイト
第1章 : 果てしない素数の奇妙な出来事
第2章 : とらえどころのない形の物語
概要: 素数ゼミが17年に一度しか孵化しない理由、世界一まるいサッカーボールを作る方法、雷とブロッコリーと株式市場に共通するもの、ベッカムのフリーキックが曲がる理由、パーティで仲の悪い二人が二人きりにならないようにする方法...。今なおトップクラス の現役数学者である著者が、数学の現場の豊富なエピソードを交えながら、この不思議で美しいワンダーランドをご案内します! 続きを見る
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
D・ルエール著 ; 冨永星訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2009.4  xi, 224, 26p ; 19cm
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はじめに
第1章 科学的に考える 1
第2章 数学とは何か 8
第3章 エルランゲン・プログラム 17
第4章 数学とイデオロギー 27
第5章 数学のまとまり 38
第6章 代数幾何学と教論をちょっと見ると 49
第7章 アレクサンドル・グロタンディークとのナンシーへの旅 58
第8章 構造 70
第9章 コンピュータと脳 79
第10章 数学のテキスト 88
第11章 名誉 96
第12章 無限という名の神の煙幕 105
第13章 基礎 114
第14章 構造や概念の創造 122
第15章 チューリングのリンゴ 131
第16章 数学における発明―心理と美学 143
第17章 円定理と無限次元の迷宮 153
第18章 間違えた! 163
第19章 モナリザのほほえみ 173
第20章 ブリコラージュと数学の理論構築 182
第21章 数学における発見の戦略 191
第22章 数理物理学と創発的なふるまい 201
第23章 数学の美しさ 213
訳者あとがき 221
はじめに
第1章 科学的に考える 1
第2章 数学とは何か 8
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