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1.

電子ブック

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石井宏幸 [ほか] 共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2020.4  1オンラインリソース
シリーズ名: 物質工学入門シリーズ ;
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第1章 : 化学工学の基礎
第2章 : 流体の流れ
第3章 : 熱の流れ
第4章 : 反応工学
第5章 : 分離工学
第6章 : 粉体の基礎
第1章 : 化学工学の基礎
第2章 : 流体の流れ
第3章 : 熱の流れ
概要: 基礎知識と計算のしかたをこの1冊でマスター!待望のシリーズ第7弾。豊富な例題・演習問題で手を動かしながら学べる。
2.

電子ブック

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Piers Bizony ; additional reserch Mike Acs
出版情報: [Ann Arbor, Mich.] : ProQuest Ebook Central , [S.l] : Quarto Publishing Group USA, 2020  1 online resource (191 p.)
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3.

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エリック・A・ポズナー, E・グレン・ワイル著 ; 遠藤真美訳
出版情報: [東京] : Maruzen eBook Library , 東京 : 東洋経済新報社, 2020.1  1 オンラインリソース (476p)
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序文 : オークションが自由をもたらす
序章 : 自由主義の秩序の危機
第1章 : 財産は独占である—所有権を部分共有して、競争的な使用の市場を創造する
第2章 : ラディカル・デモクラシー—歩み寄りの精神を育む
第3章 : 移民労働力の市場を創造する—国際秩序の重心を労働に移す
第4章 : 機関投資家による支配を解く—企業支配のラディカル・マーケット
第5章 : 労働としてのデータ—デジタル経済への個人の貢献を評価する
結論 : 問題を根底まで突き詰める
エピローグ : 市場はなくなるのか
序文 : オークションが自由をもたらす
序章 : 自由主義の秩序の危機
第1章 : 財産は独占である—所有権を部分共有して、競争的な使用の市場を創造する
概要: 富裕層による富の独占、膠着した民主主義、巨大企業によるデータ搾取。21世紀初頭の難題を解決するまったく新しいビジョン!
4.

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後藤友彰, 山田和延著
出版情報: [東京] : Maruzen eBook Library , 東京 : 東洋経済新報社, 2020.1  1 オンラインリソース (viii, 266p)
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序章 経理財務部門を取り巻く環境 : 「地政学の衝撃」「他人事ではないデジタル対応」—尽きない経営者の悩み
押し寄せるグローバルスタンダードの荒波—日本企業はどう対応する? ほか
第1章 デジタル技術のインパクト : デジタルテクノロジーに対するグローバルITリーダーの取り組み
クラウド型ERP・EPMの普及—会計システムも所有から利用する時代 ほか
第2章 経理財務におけるイノベーションとは : KPMGの考えるFuture of Financeとは
経理財務戦略とイノベーション ほか
第3章 イノベーションを進めるために : デジタル変革を成功に導く3つのキーワード
デジタル変革の成功のために ほか
第4章 未来志向のCFO・経理財務部門を目指して : 事例・A社における経営管理強化
事例・B社における内部統制の強化 ほか
序章 経理財務部門を取り巻く環境 : 「地政学の衝撃」「他人事ではないデジタル対応」—尽きない経営者の悩み
押し寄せるグローバルスタンダードの荒波—日本企業はどう対応する? ほか
第1章 デジタル技術のインパクト : デジタルテクノロジーに対するグローバルITリーダーの取り組み
概要: 保護主義への回帰、サイバー攻撃、デジタル化...多様化する経営者の課題。今、CFOと経理財務部門に求められていることが明らかに。
5.

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田村哲樹, 近藤康史, 堀江孝司著
出版情報: [東京] : Maruzen eBook Library , 東京 : 勁草書房, 2020.1  1 オンラインリソース (x, 403p)
シリーズ名: アカデミックナビ ;
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第1部 政治学を考える : 政治の境界—どこまでが政治なのか
政治の場—政治はどこにあるのか
政治の制度—どこにどのような仕組みがあるのか
政治の登場人物—誰が「アクター」なのか
第2部 政治学で考える : 民主主義
福祉国家
経済
ジェンダー
文化
第1部 政治学を考える : 政治の境界—どこまでが政治なのか
政治の場—政治はどこにあるのか
政治の制度—どこにどのような仕組みがあるのか
概要: 政治を学問するってどういうこと?政治学を考える。政治学で考える。基本的知識をていねいに解説するとともに、現実の政治のとらえ方、あるべき政治の論じ方、一つではない政治学の見方・考え方を伝えます。初めて学ぶ人のための用語・人名解説、もっと学びた い人のための文献ガイドつき。 続きを見る
6.

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寺田麻佑著
出版情報: [東京] : Maruzen eBook Library , 東京 : 勁草書房, 2020.1  1オンラインリソース (xiv, 358p)
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第1部 総論 : 先端技術と規制—技術の発展に対応する規制手法と行政組織
先端技術の発展と行政組織
情報通信分野における規制手法と行政組織
専門的機関と実質的証拠法則
AI・組織・先端技術
AIとガバナンスの枠組み
AIと自治の未来
第2部 各論 : 技術革新と電波割当制度
電波監理と行政指導
EUにおけるオープン・インターネット政策とBERECの役割
ネットワーク中立性規制の現状と課題
IoTと情報保護の在り方
データ・ポータビリティの権利に関する法的諸問題
オンラインプラットフォームサービスに対する規制と課題
ドローンに関する法的規制の現状と課題
ドローンハイウェイに関する法的考察
AIの活用と航空管制業務の自動化
都市行政と情報化社会
第1部 総論 : 先端技術と規制—技術の発展に対応する規制手法と行政組織
先端技術の発展と行政組織
情報通信分野における規制手法と行政組織
概要: AIをめぐる法制度のあるべき姿とは。技術やサービスの進展が非常に速い情報通信分野。その効果的な規制と制度の枠組みについて国内外の議論を軸に公法学の観点から分析。
7.

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ステドール [著] ; 三浦伸夫訳
出版情報: [東京] : Maruzen eBook Library , 東京 : 丸善出版, 2020.1  1 オンラインリソース (xi,152p)
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第1章 : 数学:神話と歴史
第2章 : 数学とは何か、そして数学者とは誰なのか?
第3章 : いかにして数学的アイデアは広まるのか?
第4章 : 数学を学ぶ
第5章 : 数学者としての生活
第6章 : 数学内容に入る
第7章 : 数学史記述法の発展
第1章 : 数学:神話と歴史
第2章 : 数学とは何か、そして数学者とは誰なのか?
第3章 : いかにして数学的アイデアは広まるのか?
概要: 従来、数学史の類書は編年体で書かれ、しかも過去の数学がいかに現代数学に貢献したかを記述するものが多数を占めてきた。しかし本書では、「数学史」を歴史学の一分野として捉え、過去の数学をその時代の文脈の中で解釈することの重要性を具体的に提示する。 数学史とは何か、そして何を目的とするのか、数学史研究の面白さ、数学史研究法の最先端を、類書にはほとんど見られない新鮮な題材とともに読めるユニークな書。 続きを見る
8.

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S.ストロガッツ著 ; 徳田功訳
出版情報: [東京] : Maruzen eBook Library , 東京 : 丸善出版, 2020.1  1 オンラインリソース (xxiv, 403p)
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無限
無限を活用した男
運動法則の発見
微分の夜明け
岐路
変化の語彙
秘密の泉
心の創作
宇宙の論理
波動を作る
微積分の未来
無限
無限を活用した男
運動法則の発見
概要: これなしには、電子レンジ、携帯電話、コンピュータは存在しなかっただろう。不思議かつ素晴らしいことに、宇宙の従う自然の法則は微積分で表される。もし宇宙の謎とよぶに価するものがあるなら、それは微積分だろう。物理学者のファインマンはいった。「神の 話す言語だ」本書では、無限の原理を主題に、幾何学の片隅から生まれた微積分が世の中の近代化を助け、宇宙の法則を表すに至るまでを幅広い観点から見ていく。無限を正しく使えば、自然界の最深部の性質を予測し、宇宙の謎を解き明かすことが可能となるのだ。微積分の素晴らしいアイデアを万人に伝えたいという著者の長年の思いから本書は執筆された。これを知るのに計算方法を学ぶ必要はない。必要なことは絵や比喩を用いて説明する。アルキメデスを始め、ニュートン、アインシュタインといった偉人たちの歴史的業績も詳らかにする。 続きを見る
9.

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宮崎興二著
出版情報: [東京] : Maruzen eBook Library , 東京 : 丸善出版, 2020.1  1 オンラインリソース (x, 253p)
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1 歴史篇 : 18世紀以前
19世紀 ほか
2 図形篇 : 4次元空間
4次元図形 ほか
3 風物篇 : 4次元風物の誕生
4次元の人工界 ほか
付録 4次元設計室 : 正投影
基礎的な図形 ほか
1 歴史篇 : 18世紀以前
19世紀 ほか
2 図形篇 : 4次元空間
概要: 4次元の世界というと、多くの人びとの心には、前後左右上下の3方向に動くことのできる3次元の空間に時間の流れや精神の広がりが加わった、かたちのはっきりしない世界が浮かぶようである。ところがその世界を、かたちにあふれた4方向に広がる空間になって いると考えることもできるというと、だれでも、それなら絶対にそのかたちを見たり触ったりしてみたい、と思うに違いない。残念ながら3次元人にはそれは絶対にできない。できるのは4次元のかたちの影を見たり触ったりするだけである。本百科では、その影について、文字や数字でなく図や模型を使って見たり触ったりしてみようとする。じつはそのような努力は、人類の文化史が始まったころからあった。それでまず「歴史篇」でそのような過去を振り返ったあと、「図形篇」で現在知られている4次元図形の概要を総覧し、そのあと「風物篇」で近い未来に見られるかも知れない4次元の風景を空想してみる。 続きを見る
10.

電子ブック

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稲室隆二, 吉野正人, 鈴木康祐著
出版情報: [東京] : Maruzen eBook Library , 東京 : 丸善出版, 2020.1  1 オンラインリソース (v, 165p)
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第1章 格子ボルツマン法 / LBM
第2章 lattice kineticスキーム
第3章 埋め込み境界‐格子ボルツマン法 / IB‐LBM
第4章 二相系格子ボルツマン法 / 二相系LBM
付録A 無次元変数の定義
付録B D3Q19モデルとD3Q27モデル
付録C MRTモデルを用いたLBM / MRT‐LBM
付録D 粒子速度ciの総和に関する公式
付録E lattice units
付録F : プログラム例
第1章 格子ボルツマン法 / LBM
第2章 lattice kineticスキーム
第3章 埋め込み境界‐格子ボルツマン法 / IB‐LBM
概要: 様々な工学分野において関心の高まる格子ボルツマン法について、本方法の研究をリードしてきた著者らによる待望の解説書。前半では、格子ボルツマン法(LBM)の基礎理論からはじめ、それを発展させたlattice kineticスキーム(LKS)も紹 介する。さらに後半では、移動境界流れに適用できるIB‐LBM、気液および液液二相流体に適用可能な二相系LBMについて解説する。各章にある計算アルゴリズム、および巻末付録Fにある簡単なプログラム例(ソースコード、ダウンロード可能)なども併せて、LBMの優れたところを実感しながら理解を深めることができる。 続きを見る
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