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1.

図書

図書
前田和貞著
出版情報: 東京 : 東京図書, 2002.5  vii, 252p ; 21cm
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2.

図書

図書
澤田肇著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2002.5  viii, 142p ; 26cm
シリーズ名: 《基礎固め》シリーズ
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3.

図書

図書
和田純夫著
出版情報: 東京 : ベレ出版, 2002.6  190p ; 21cm
シリーズ名: 読んで楽しむ教科書
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4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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飯出良朗著
出版情報: 東京 : 文芸社, 2002.7  684p ; 21cm
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はじめに 3
I.化学.物理に共通な基礎 7
   1. たし算と掛け算 8
   2. 小数の計算 8
   3. 分数の計算 12
   4. 等式について 25
   5. 式の変形 28
   6. 比例計算 31
   7. 反比例計算 41
   8. パーセント(百分率)(記号%) 45
   9. 累乗 58
   10. 単位 60
   11. 温度と熱 93
   12. 物体と物質 107
   13. 方向と向き 108
II.化学の基礎 111
   1. 元素と原子 112
   2. 元素記号(原子記号ともいう) 115
   3. 元素の周期表 118
   4. 原子とその構造 120
   5. 物質の分類 186
   6. 化合物の表わし方 191
   7. 原子量 198
   8. 分子量および組成式量 205
   9. モル(記号mol) 209
   10. 気体 219
   11. 物質の変化 238
   12. 溶液 279
   13. 電離 288
   14. 酸、塩基、塩 309
   15. 中和 315
III.物理の基礎 333
   1. 密度 334
   2. 力 358
   3. 圧力 412
   4. 浮力 452
   5. 電気 462
   6. 物体の運動 551
   7. 仕事 631
   8. エネルギー 644
   9. 管内の流体の流れ 663
付録 670
参考図書 674
索引 676
はじめに 3
I.化学.物理に共通な基礎 7
   1. たし算と掛け算 8
5.

図書

図書
都筑卓司著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.10  280p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1389
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6.

図書

図書
長岡洋介著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.7  viii, 102p ; 20cm
シリーズ名: 岩波講座物理の世界 / 佐藤文隆 [ほか] 編 ; . 量子力学||リョウシ リキガク ; 2
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7.

図書

図書
都筑卓司著
出版情報: 東京 : 講談社, 2002.8  270p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1381
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8.

図書

図書
金原寿郎編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1972.2  2冊 ; 22cm
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9.

図書

図書
数理科学編集部企画・編集
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2002.4  216p ; 26cm
シリーズ名: 別冊数理科学
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10.

図書

図書
林一 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.3  v, 174p ; 26cm
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11.

図書

図書
大沼甫, 相川文弘, 鈴木進著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2002.4  vi, 206p ; 21cm
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12.

図書

図書
阿部龍蔵著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2001.10  xii, 225p ; 19cm
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13.

図書

東工大
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図書
東工大
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杉山直著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2001.11  x, 99p ; 20cm
シリーズ名: 岩波講座物理の世界 / 佐藤文隆 [ほか] 編 ; . 地球と宇宙の物理||チキュウ ト ウチュウ ノ ブツリ ; 5
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まえがき
1 現代宇宙論への道 1
   1.1 現代宇宙論の誕生 1
   1.2 宇宙マイクロ波背景放射の発見 4
   1.3 現代宇宙論の目指すもの 7
2 膨張する時空-フリードマン宇宙 12
   2.1 宇宙を記述する最も民主的な時空 12
   2.2 宇宙膨張を表わす量-ハッブル定数,赤方偏移 19
   2.3 宇宙を解く式-フリードマン方程式 24
   2.4 宇宙の時間発展 28
   2.5 宇宙の進化を決定する宇宙論パラメータ 31
3 熱い初期宇宙-ビッグバン 37
   3.1 ビッグバン熱平衡状態 37
   3.2 熱平衡状態が生み出す黒体放射 39
   3.3 宇宙の晴れ上がり 42
   3.4 ビッグバンのタイムテーブル 47
4 ビッグバンの化石-宇宙マイクロ波背景放射 52
   4.1 あまりにも完壁な黒体放射 52
   4.2 温度の空間分布にわずかな揺らぎを発見 56
   4.3 COBEのみたもの 61
5 温度揺らぎ生成の物理過程 66
   5.1 量子揺らぎからつくられた宇宙大規模構造 66
   5.2 量子揺らぎからつくられた温度揺らぎ 70
   5.3 ビッグバンの残響-音波モードと拡散 73
6 温度揺らぎから何がわかるのか 77
   6.1 温度揺らぎの定量化-バワースペクトル 77
   6.2 物質の量が決定するピークの高さ 80
   6.3 宇宙の曲率が決定するピークの位置 83
7 宇宙を解く鍵 87
   7.1 COBE以後の観測-ビッグバンの残響を求めて 87
   7.2 解き明かされる宇宙の現在・過去・未来 93
参考文献 95
索引 97
まえがき
1 現代宇宙論への道 1
   1.1 現代宇宙論の誕生 1
14.

図書

図書
吉岡大二郎著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2002.1  x, 78p ; 20cm
シリーズ名: 岩波講座物理の世界 / 佐藤文隆 [ほか] 編 ; . 統計力学||トウケイ リキガク ; 2
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15.

図書

図書
ジョージ・ガモフ, ラッセル・スタナード著 ; 青木薫訳
出版情報: 東京 : 白揚社, 2001.6  353p ; 20cm
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16.

図書

図書
D. Allan Bromley
出版情報: New York ; Berlin : Springer, c2002  x, 114 p. ; 26 cm
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Preface
An Historical Overview, 1900-1949 / Part I:
Introduction
What Is Physics?
The Early Twentieth Century
Activities in the Cambridge Cavendish Laboratory
The Development of Quantum Mechanics
1932--Annus Mirabilis
The Discovery of Nuclear Fission
The Manhattan Project
The MIT Radiation Laboratory
The Merger of Natural Philosophy and Invention
Physics in the 1930s
The Immediate Postwar Period
The Explosive Growth of Postwar Physics, 1950-1999 / Part II:
Materials Science
Superconductivity
Buckyballs and Nanotubes
Surface Science
Fluid Physics
Self-Similarity
Development of the Transistor
The Evolution of Computers
Breakthroughs in Communications
Computational Chemistry
Folding of Proteins
Photon Probes
Improved Resolution and Higher Precision
Trapping and Cooling of Elementary Particles and Atoms
Bose-Einstein Condensates
Frontiers of Nuclear Structure Physics
The Phase Diagram for Nuclear Matter
Atomic and Nuclear Technology in Biology and Medicine
The Merging of Elementary Particle Physics and Cosmology
The Standard Model
The Building Blocks of Nature
String Theory
Plasma Physics
Plate Tectonics in Geophysics
The Structure of Supernovae
Gravitational Radiation
The Evolution of Our Universe
The COBE Measurements on the CMB
The Inflationary Universe
The Structure of the Milky Way Galaxy
The Gross Structure of Our Universe
Gravitational Lensing
Concluding Remarks
Preface
An Historical Overview, 1900-1949 / Part I:
Introduction
17.

図書

図書
川久保達之 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 実教出版, 2002.3  ix, 246p ; 26cm
シリーズ名: 生命科学のための基礎シリーズ
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18.

図書

図書
飽本一裕著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.4  408p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1328
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19.

図書

図書
林良一 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 共立出版, 2001.9  x, 241p ; 21cm
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20.

図書

図書
潮秀樹, 上村洸共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2003.2  viii, 229p ; 22cm
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21.

図書

図書
勝本信吾著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.3  x, 82p ; 20cm
シリーズ名: 岩波講座物理の世界 / 佐藤文隆 [ほか] 編 ; . 量子力学||リョウシ リキガク ; 4
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22.

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東工大
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図書
東工大
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早川尚男著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2003.3  x, 109p ; 20cm
シリーズ名: 岩波講座物理の世界 / 佐藤文隆 [ほか] 編 ; . 物理と数理||ブツリ ト スウリ ; 4
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まえがき
1 粉体とは何だろうか 1
   1.1 歴史的回顧 3
   1.2 粉体の特徴と本書の構成 6
2 非弾性衝突 12
   2.1 何が問題か 13
   2.2 非弾性衝突のメカニズム 14
   2.3 弾性論 16
   2.4 準静的な理論 20
   2.5 塑性変形 23
   2.6 斜め衝突 25
3 気体論的アプローチ 32
   3.1 なぜ統計力学か 32
   3.2 気体論の概略 33
   3.3 粉体ガスとは何か 38
   3.4 粉体ガスにおけるチャッブマン‐エンスコッグ法 42
   3.5 多体相関 46
   3.6 粉体ガス研究の可能性 50
4 遅い流れ 57
   4.1 バグノルドのスケーリング 57
   4.2 安息角 62
5 静力学 67
   5.1 静力学の概観 67
   5.2 応力鎖のモデル解析 70
6 散逸粒子系の物理の私的展望 81
A 伝統的な粉体静力学の基礎-付録 85
   A.1 概要 85
   A.2 最大主応力と最小主応力 88
   A.3 崩壊面と主応力の関係 89
B 弾性力学の基礎と5章で必要な計算の詳細-付録 92
   B.1 弾性体力学の基礎 92
   B.2 2次元歪みと応答関数(5.3)式 93
   B.3 応力鎖の統計理論の議論で現われる計算の詳細 96
参考文献 103
索引 107
まえがき
1 粉体とは何だろうか 1
   1.1 歴史的回顧 3
23.

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東工大
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図書
東工大
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御法川幸雄著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2003.2  v, 236p ; 26cm
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0.物理量の記述
   0.1 単位系と次元 1
   0.2 ベクトル(vector)とスカラー(scalar) 5
1.運動の表し方
   1.1 質点 10
   1.2 位置と座標系 10
   1.3 ベクトルと座標系 13
   1.4 速度(velocity) 19
   1.5 加速度(acceleration) 21
   1.6 速度と加速度の接線成分と法線成分 23
   1.7 2次元(平面)の極座標系 27
   1.8 円運動 30
   1.9 面積速度 31
2.運動の法則
   2.1 運動の法則 34
   2.2 慣性質量と重力質量 37
   2.3 運動方程式の2次元極座標系による表現 43
3.振動
   3.1 単振動 45
   3.2 減衰振動 53
   3.3 強制振動と共振 56
4.束縛運動
   4.1 束縛運動と束縛カ 59
   4.2 斜面をすべる物体の運動 61
   4.3 単振り子 62
5.仕事とエネルギー
   5.1 仕事 66
   5.2 保存力とポテンシャル 69
   5.3 運動エネルギーと仕事の関係 73
   5.4 力学的エネルギー保存の法則 75
   5.5 一般的なエネルギー保存の法則 76
   5.6 いろいろなポテンシャル 77
6.石有引力と惑星の運動
   6.1 惑星の運動 91
   6.2 人工衛星 96
7.見かけの力(慣性力)
   7.1 見かけの力 102
   7.2 並進座標系 102
   7.3 回転座標系 102
8.質点系(2体系)の力学
   8.1 運動量保存の法則 108
   8.2 力積 110
   8.3 衝突の問題─弾性衝突と非弾性衝突 111
   8.4 角運動量と力のモーメント 115
   8.5 力のモーメントの幾何学的計算法 118
   8.6 2質点系(2体系)の角運動量 119
9.質点系の力学
   9.1 質点系の運動量・運動量保存の法則・重心 120
   9.2 質点系の角運動量・角運動量保存の法則 125
10.剛体の運動
   10.1 固定軸のまわりの剛体の運動 126
   10.2 剛体のつりあい 128
   10.3 重心の運動と重心に相対的な運動 131
   10.4 剛体の平面運動 133
11.静電場
   11.1 静電気力(クーロンカ)と重力 139
   11.2 電場と電位 144
   11.3 電流と電力 149
   11.4 電気抵抗の接続 152
   11.5 キルヒホッフの法則 154
   11.6 連続的に分布する電荷がつくる電場 155
   11.7 電場と重力場 158
   11.8 ガウスの法則 159
   11.9 ガウスの法則の応用 161
   11.10 微分形のガウスの法則 166
   11.11 連続的に分布する電荷がつくる電位 168
12.導体と静電場
   12.1 導体と静電誘導 170
   12.2 静電場中の導体 171
   12.3 導体板と電場 171
   12.4 平行板コンデンサーとその電荷分布 173
   12.5 平行板コンデンサーの電気容量 174
   12.6 平行板コンデンサーの静電エネルギー 175
   12.7 コンデンサーの充電と放電 177
13.静磁場
   13.1 磁石と静磁場 181
   13.2 ローレンツ力 182
   13.3 電流の流れる導線にはたらく磁気力 183
   13.4 運動している電荷による磁場 184
   13.5 ビオーサヴァールの法則 185
   13.6 平行な直線電流の間にはたらく磁気力 188
   13.7 アンペールの法則 189
14.電磁誘導
   14.1 誘導起電力と誘導電流 193
   14.2 運動する回路に生じる起電力 197
   演習問題 200
付録
   A.1 ベクトル 204
   A.2 数学公式 205
   A.3 簡単な線積分 221
   A.4 保存力とポテンシャル 222
   A.5 力がポテンシャルから導かれるときの運動方程式 223
   A.6 回転座標系での運動方程式 224
   A.7 ギリシャ文字 226
演習問題の解答 227
索引 235
0.物理量の記述
   0.1 単位系と次元 1
   0.2 ベクトル(vector)とスカラー(scalar) 5
24.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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金原粲編著 ; 魚住清彦 [ほか執筆]
出版情報: 東京 : 実教出版, 2005.11  190p ; 26cm
シリーズ名: 専門基礎ライブラリー ; . 基礎物理||キソ ブツリ ; 1
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1. 物理量のとらえ方
   1-1 力学における物理量の表し方 9
   1-1-1 長さ、質量、時間の標準 9
   1-1-2 物理量の数値と単位 12
   1-1-3 次元と次元解析 14
   1-1-4 数値の表記法(10のべきと接頭語による表記) 16
   ドリル問題 1-1 17
   1-2 測定値の取り扱い方 18
   1-2-1 測定と誤差 18
   1-2-2 測定値の有効数字と計算 20
   ドリル問題 1-2 23
   演習問題 23
2. 位置と運動
   2-1 一次元の運動 24
   2-1-1 位置座標、変位と速度 24
   2-1-2 加速度 29
   ドリル問題 2-1 29
   2-2 運動を表すために必要な微分、積分の基礎 30
   2-2-1 関数の微分 30
   2-2-2 関数の積分 33
   2-2-3 微分を含む方程式の例 35
   ドリル問題 2-2 37
   2-3 運動を表すために必要なベクトルの基礎 38
   2-3-1 二次元のベクトル 38
   2-3-2 三次元のベクトル 41
   ドリル問題 2-3 42
   2-4 二次元、三次元の運動 43
   2-4-1 変位 43
   2-4-2 速度と加速度 44
   ドリル問題 2-4 46
   演習問題 47
3. 釣り合う力
   3-1 力というベクトル、平行四辺形の法則 48
   3-1-1 ベクトルとしての力の表示とその作用 48
   3-1-2 多数の力の合成 53
   ドリル問題 3-1 58
   3-2 力とモーメントの釣り合い 59
   3-2-1 力のモーメント 59
   3-2-2 物体に働く力と釣り合い 62
   ドリル問題 3-2 68
   演習問題 69
4. 質点の運動と力学
   4-1 質点とニュートンの運動に関する3つの法則 71
   4-1-1 質点とは 71
   4-1-2 ニュートンの運動に関する法則 72
   4-1-3 第一法則(慢性の法則)の意味 73
   4-1-4 第二法則(運動の法則)における質量と外力の意味 75
   4-1-5 運動方程式の微分を用いた表現 79
   4-1-6 第三法則(作用反作用の法則)についての注意 80
   ドリル問題 4-1 82
   4-2 いろいろな力 83
   4-2-1 重力と万有引力 83
   4-2-2 面の抗力と摩擦力 85
   4-2-3 ばねの弾性力と振り子に働く力 87
   4-2-4 浮力と流体の圧力 89
   ドリル問題 4-2 91
   4-3 加速度運動 92
   4-3-1 落下運動 92
   4-3-2 放物運動 93
   4-3-3 円運動と中心力 96
   4-3-4 ばねと振り子の運動 99
   ドリル問題 4-3 103
   演習問題 104
5. 運動量とエネルギー
   5-1 運動量と力積 105
   5-1-1 運動量とその意味 105
   5-1-2 力積の意味 107
   5-1-3 運動量の保存 110
   5-1-4 ベクトル量としての運動量と力積 113
   ドリル問題 5-1 115
   5-2 仕事と運動エネルギー 116
   5-2-1 仕事とその意味 116
   5-2-2 力の加わる方向と仕事の関係 118
   5-2-3 運動エネルギーとその意味 120
   5-2-4 運動エネルギーはスカラー量である 124
   ドリル問題 5-2 128
   5-3 位置エネルギー 129
   5-3-1 力と位置エネルギー 129
   5-3-2 保存力と非保存力 133
   ドリル問題 5-3 139
   5-4 力学的エネルギー保存則 140
   5-4-1 運動エネルギーと位置エネルギーの関係 140
   5-4-2 力学的エネルギーと力学的エネルギー保存 143
   ドリル問題 5-4 147
   演習問題 147
6. 剛体の運動
   6-1 剛体と作用する力 149
   6-1-1 剛体とは 149
   6-1-2 剛体に動く力の3要素 150
   6-1-3 剛体の重心 151
   ドリル問題 6-1 158
   6-2 剛体の運動 159
   6-2-1 剛体の重心運動 159
   6-2-2 剛体の回転運動 161
   6-2-3 重心以外を通る回転軸まわりの慣性モーメント 168
   6-2-4 剛体の運動エネルギー 171
   ドリル問題 6-2 173
   演習問題 174
   付録 三角関数 175
   ワークシート問題
   1章 物理量のとらえ方 179
   2章 位置と運動 181
   3章 釣り合う力 183
   4章 質点の運動と力学 185
   5章 運動量とエネルギー 187
   6章 剛体の運動 189
1. 物理量のとらえ方
   1-1 力学における物理量の表し方 9
   1-1-1 長さ、質量、時間の標準 9
25.

図書

図書
AC Fischer-Cripps著 ; 笠耐, 笠潤平訳
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2006.1  380p ; 21cm
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26.

図書

図書
ローレンス・M・クラウス著 ; 青木薫訳
出版情報: 東京 : 早川書房, 2004.5  349p ; 16cm
シリーズ名: ハヤカワ文庫 ; 5397 . ハヤカワ文庫NF || ハヤカワ ブンコ NF ; NF291 . 「数理を愉しむ」シリーズ || スウリ オ タノシム シリーズ
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27.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
原康夫著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2004.10  vi, 357p ; 26cm
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第0章 序
   0.1 物理学とは
   a.物理学の発展の道筋 3
   b.物理学の学び方 4
   C.物理学の諸分野 5
   0.2物理量の表し方-単位 6
   a.物理量は「数値」×「単位」という形をしている 6
   b.国際単位系 7
   C.大きな量と小さな量の表し方(指数,接頭語) 8
   d.有効数字 8
   e.次元 9
第1章 運動
   1.1直線運動の速度,加速度と微分 11
   1.2位置 14
   1.3速度 14
   1.4加速度 16
   1.5等速円運動 17
   演習問題1 19
第2章 運動の法則と力の法則
   2.1運動の第1法則 23
   2.2運動の第2法則 23
   2.3運動の第3法則 26
   2.4いろいろな力と力の法則 26
   演習問題2 29
第3章 力と運動
   3.1微分方程式 31
   3.2積分 31
   3.3簡単な微分方程式の解.1 33
   3.4簡単な微分方程式の解.2 36
   3.5摩擦力と垂直抗力 39
   3.6運動量と力積 41
   演習問題3 42
第4章 振動
   4.1単振動 45
   4.2単振り子 49
   4.3減衰振動 50
   4.4強制振動と共振 52
   演習問題4 54
第5章 仕事とエネルギー
   5.1仕事と仕事率 57
   5.2仕事とエネルギー 59
   5.3保存力と位置エネルギー 60
   5.4エネルギー保存則 63
   演習問題5 67
第6章 質点の角運動量と回転運動の法則
   6.1質点の回転運動-平面運動の場合 71
   6.2中心力と角運動量保存則 72
   6.3惑星,衛星の運動とケプラーの法則 74
   6.4質点の回転運動-ベクトル積で表した回転運動の法則 75
   演習問題6 76
第7章 質点系の重心,運動量と角運動量
   7.1剛体の重心 79
   7.2質点系の重心の運動方程式 81
   7.3質点系の運動量 82
   7.42体問題(2質点系) 83
   7.5質点系の角運動量 84
   演習問題7 86
第8章 剛体の力学
   8.1剛体の運動方程式 89
   8.2剛体のつり合い 90
   8.3国定軸のまわりの剛体の回転運動と慣性モーメント 92
   8.4剛体の平面運動 96
   演習問題8 100
第9章 見かけの力
   9.1非慣性系と見かけの力 103
   9.2遠心力 104
   9.3コリオリの力 105
   演習問題9 107
第10章 弾性体の力学
   10.1応力 109
   10.2弾性定数 110
   演習問題10 113
第11章 流体の力学
   11.1静止流体中の圧力 115
   11.2完全流体の運動 117
   11.3揚力 119
   11.4粘性 120
   11.5粘性抵抗と慣性抵抗 121
   演習問題11 123
第12章 波動
   12.1波の性質 125
   12.2波動方程式と波の速さ* 128
   12.3波の重ね合わせの原理と干渉 131
   12.4波の反射と屈折 132
   12.5弦の固有振動 136
   12.6音波 137
   12.7分散と群速度 141
   演習問題12 143
第13章 光
   13.1光 145
   13.2光波の回折と干渉 146
   演習問題13 147
第14章 熱
   14.1熱と温度 149
   14.2熱の移動 152
   14.3気体の分子運動論 155
   14.4ファン・デル・ワールスの状態方程式 161
   演習問題14 162
第15章 熱力学
   15.1熱力学の第1法則 165
   15.2いろいろな変化 166
   15.3理想気体の比熱 168
   15.4熱機関と熱力学の第2法則 171
   15.5カルノー・サイクルと熱機関の効率の限界 174
   15.6エントロピー増大の原理 179
   15.7熱力学的現象の進む方向-等温過程と自由エネルギー 182
   演習問題15 184
第16章 真空中の静電場
   16.1電荷と電荷保存則 187
   16.2クーロンの法則 188
   16.3電場 191
   16.4電気力線束と電場のガウスの法則 193
   16.5電場のガウスの法則の応用 195
   16.6電位 197
   演習問題16 201
第17章 導体と静電場
   17.1導体と電場 205
   17.2キャパシター 207
   17.3電場のエネルギー 210
   演習問題17 211
第18章 誘電体と静電場
   18.1誘電体 215
   18.2分極 216
   演習問題18 219
第19章 電流
   19.1電流と起電力 221
   19.2オームの法則 222
   19.3直流回路 226
   19.4電流と仕事 227
   19.5CR回路 228
   演習問題19 230
第20章 電流と磁場
   20.1磁石と磁場 233
   20.2電流のつくる磁場1-長い直線電流のつくる磁場の様子 234
   20.3荷電粒子に働く力(ローレンツ力) 235
   20.4電流に働く力 237
   20.5電流の間に働く力 240
   20.6電流のつくる磁場2-ビオーサバールの法則 241
   20.7磁束と磁場のガウスの法則 244
   20.8アンペールの法則 244
   20.9磁性体がある場合の磁場 246
   20.10磁場H 247
   20.11強磁性体 249
   20.12ホール効果 252
   演習問題20 253
第21章 電磁誘導
   21.1電磁誘導の発見 257
   21.2電磁誘導の法則 259
   21.3回路は静止していて磁場が変化する場合の電磁誘導 261
   21.4磁場は変化せずコイルが運動する場合の電磁誘導 262
   21.5自己誘導 264
   21.6磁場のエネルギー 266
   21.7相互誘導 267
   21.8交流 268
   21.9RLC回路 268
   21.10変圧器 271
   演習問題21 272
第22章 マクスウェル方程式と電磁波
   22.1マクスウェル方程式 275
   22.2光は電磁波である 278
   22.3電磁波の速さ 280
   22.4ヘルツの実験 281
   22.5電磁波のエネルギーと運動量 282
   22.6電場と磁場の実体は何か 283
   演習問題22 284
第23章 相対性理論
   23.1マイケルソン-モーリーの実験 287
   23.2アインシュタインの相対性原理 288
   23.3動いている時計の遅れと動いている棒の収縮 289
   23.4ローレンツ変換 291
   23.5質量はエネルギーの一形態である 292
   23.6電磁場と座標系 293
   演習問題23 294
第24章 原子物理学
   24.1光の二重性 297
   24.2電子の二重性 299
   24.3不確定性原理 301
   24.4原子の定常状態と光の線スペクトル 302
   24.5元素の周期律 303
   24.6導体,絶縁体,半導体 304
   24.7半導体の応用 307
   24.8レーザー 309
   演習問題24 311
第25章 原子核と素粒子
   25.1ラザフォードの原子模型 313
   25.2原子核の構成 314
   25.3核力 315
   25.4原子核の結合エネルギー 316
   25.5原子核の崩壊 3147
   25.6核エネルギー 319
   25.7放射線 321
   25.8素粒子 321
   演習問題25 324
付録 数学公式集
   A.1三角関数の性質 326
   A.2指数関数 327
   A.3自然対数(eを底とする対数logex)logexの性質 327
   A.4原始関数と導関数 327
   A.5ベクトルの公式 328
コラム
   物理学の創始者ガリレオ(1564-1642年) 21
   人間は筋力で1日にどのくらいの仕事ができるか? 69
   太陽の引力圏からの脱出速度 77
   プランクの法則の発見と現代物理学の誕生 163
   電磁気の基礎を築いたフランクリンとファラデー 255
   放射光 285
   朝永振一郎博士と湯川秀樹博士 295
   トンネル効果とエサキダイオード 311
   小柴昌俊博士とニュートリノ天体物理学 325
   問,演習問題の答 329
   Photo Credits 348
   索引 351
第0章 序
   0.1 物理学とは
   a.物理学の発展の道筋 3
28.

図書

図書
中川和道, 蛯名邦禎, 伊藤真之著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2004.11  ix, 276p ; 21cm
シリーズ名: 裳華房フィジックスライブラリー
所蔵情報: loading…
29.

図書

図書
山下芳樹著
出版情報: 東京 : 森北出版, 2005.4  vii, 212p ; 22cm
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30.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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工学基礎ミニマム研究会編
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2005.3  viii, 202p ; 21cm
シリーズ名: 工学基礎ミニマムシリーズ
所蔵情報: loading…
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第1章 定量化のしくみ 1
   章末問題 8
第2章 変化の表現 10
   章末問題 16
第3章 物理量の関係 118
   章末問題 23
第4章 因果律 26
   章末問題 33
第5章 力学的エネルギー 35
   章末問題 50
第6章 固有振動と重ね合わせの原理 52
   1 単振動 54
   2 2質点連成系の振動 57
   3 弦の振動 62
   章末問題 66
第7章 波の反射,屈折,干渉 70
   1 ホイヘンスの原理 70
   2 反射と屈折の法則 70
   3 波の干渉 73
   章末問題 75
第8章 温度と熱エネルギー 78
   1 温度と熱運動 79
   2 仕事等量 81
   3 理想気体 83
   章末問題 85
第9章 熱力学第1法則 86
   1 内部エネルギー 86
   2 気体のする仕事 88
   3 理想気体の等温変化 90
   4 理想気体の断熱変化 93
   章末問題 98
第10章 熱機関の効率 100
   1 カルノーサイクル 100
   2 効率 103
   章末問題 104
第11章熱力学第2法則 106
   1 不可逆現象 106
   2 熱力学第2法則 108
   3 エントロピー 108-
   章末問題 112
第12章気体分子運動論 113
   1 理想気体の剛体球モデル 113
   2 エネルギー等分配の法則 115
   3 マクスウェル分布 116
   章末問題 120
第13章電気の力 122
   1 クーロンの法則 122
   2 電場 122
   3 電位(静電ポテンシャル) 125
   章末問題 128
第14章磁気の力 133
   1 平行電流間の相互作用,反平行電流間の相互作用 133
   2 右ねじの法則 134
   3 ビオーサバールの法則 136
   4 磁場中の電流に作用する力 138
   5 ローレンツ力 139
   章末問題 142
第15章 時間的に変化する電場と磁場 153
   1 ファラデーの電磁誘導の法則 153
   2 変位電流 155
   章末問題 157
第16章 電磁場の方程式 158
   1 マクスウェルの方程式(微分形) 158
   2 真空中のマクスウェルの方程式(微分形) 161
   3 時間変化がない場合のマクスウェルの方程式(微分形) 162
   4 マクスウェルの方程式(積分形) 164
   章末問題 165
第17章 電磁波と波動方程式 167
   1 電磁波の放射 167
   2 コンデンサーとアンテナ 167
   3 回路からの電磁波の放出 168
   4 電磁波の波動方程式 168
   5 電磁波の波としての性質 171
   6 さまざまな電磁波 171
   章末問題 173
第18章相対性理論 174
   1 マイケルソンとモーリの実験 174
   2 相対性理論 175
   3 相対論的なエネルギーと運動量 178
   章末問題 179
第19章波の粒子性 180
   1 光電効果 180
   2 光量子説 181
   3 光の検出 183
   章末問題 184
第20章粒子の波動性 185
   1 物質波 185
   2 電子顕微鏡 187
   3 波動と不確定性原理 187-
   4 固体中の電子 188
   章末問題 189
章末問題の略解 190
参考文献 197
あとがき 199
索引 200
第1章 定量化のしくみ 1
   章末問題 8
第2章 変化の表現 10
31.

図書

東工大
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図書
東工大
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槙野文命著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2004.8  viii, 97p ; 20cm
シリーズ名: 岩波講座物理の世界 / 佐藤文隆 [ほか] 編 ; . ものを見るとらえる||モノ オ ミル トラエル ; 8
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まえがき
1 宇宙観測と科学衛星 1
   1.1 宇宙からの科学観測 1
   1.2 宇宙で何を観測するのか 5
2 科学衛星のしくみ 7
   2.1 科学衛星の計画 7
   2.2 軌道の選択 9
   2.3 共通搭載機器 12
   2.4 設計のための環境条件 14
   2.5 衛星に使用される部品と機器 22
   2.6 半導体の放射線損傷と対策 23
   2.7 放射線障害に対する対策 32
3 X線天文学の発展 35
   3.1 X線天文学の概要 35
   3.2 比例計数管 41
   3.3 マイクロチャンネルプレート 45
   3.4 ガス蛍光比例計数管 45
   3.5 X線CCD検出器 46
   3.6 X線マイクロカロリメーター 49
   3.7 X線望遠鏡 52
   3.8 回折格子X線分光器 57
4 γ線天文学 59
   4.1 γ線天文学の現状 59
   4.2 シンチレーションカウンター 62
   4.3 半導体γ線検出器 64
   4.4 コンプトンテレスコープ 65
   4.5 電子‐陽電子対飛跡検出器 66
   4.6 符号化マスク 70
5 宇宙ステーションと宇宙観測 72
   5.1 宇宙ステーションの概要 72
   5.2 日本の実験棟(JEM) 76
   5.3 宇宙ステーションからの宇宙観測 77
   5.4 アルファマグネチックスペクトロメーター(AMS) 78
   5.5 カロリメーター型電子望遠鏡(CALET) 81
   5.6 超高エネルギー宇宙観測施設(EUSO) 83
参考文献 87
索引 93
まえがき
1 宇宙観測と科学衛星 1
   1.1 宇宙からの科学観測 1
32.

図書

東工大
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図書
東工大
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堀内昶著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2004.8  viii, 90p ; 20cm
シリーズ名: 岩波講座物理の世界 / 佐藤文隆 [ほか] 編 ; . 素粒子と時空||ソリュウシ ト ジクウ ; 1
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まえがき
1 原子核の世界の広がり 1
2 軽い核の第一原理計算 5
   2.1 核力と少数核子系 5
   2.2 模型波動関数 9
   2.3 第一原理計算 11
3 核物質の物性 14
   3.1 原子核は液体である 14
   3.2 核物質の硬さ 18
   3.3 液相気相相転移 21
4 大きさが有限の多体系 24
   4.1 殻構造 24
   4.2 振動と回転 35
5 離合集散する多体系 40
   5.1 原子核は離合集散しやすい 40
   52 クラスター構造 45
   5.3 宇宙での元素合成 48
6 おわりに 52
引用文献 55
参考書 57
A 波束を用いた原子核衝突のシミュレーション ― 付録 59
   A.1 はじめに 60
   A.2 従来の理論 62
   A.3 変分原理としてのAMD 66
   A.4 物理座標を用いた2核子衝突 70
   A.5 チャンネル分岐によるAMDの拡張 73
   A.6 分子動力学の波動関数を拡張する試み 82
   A.7 量子統計性 83
   A.8 むすび 84
参考文献 86
索引 89
まえがき
1 原子核の世界の広がり 1
2 軽い核の第一原理計算 5
33.

図書

図書
by Harvey Brace Lemon
出版情報: Chicago : University of Chicago Press, 1961  xii, 468 p. ; 23 cm
シリーズ名: Phoenix science series ; PSS 506
所蔵情報: loading…
34.

図書

図書
鹿児島誠一著
出版情報: 東京 : 丸善, 2011.1  vi, 134p ; 21cm
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35.

図書

図書
首藤啓著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2011.2  x, 120p ; 20cm
シリーズ名: 岩波講座物理の世界 / 佐藤文隆 [ほか] 編 ; . 量子力学||リョウシ リキガク ; 3
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36.

図書

図書
ポール・G・ヒューイット作 ; 松森靖夫編訳
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.3  233p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1720
所蔵情報: loading…
37.

図書

図書
大槻東巳著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2011.10  iv, 185p ; 26cm
所蔵情報: loading…
38.

図書

図書
岸野正剛, 小林光一共著
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2011.12  ix, 176p ; 21cm
所蔵情報: loading…
39.

図書

図書
中嶋貞雄, 豊沢豊, 阿部龍蔵著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2012.1  xiii, 378p ; 22cm
シリーズ名: 現代物理学の基礎 / [大沢文夫ほか編集委員] ; 7 . 物性||ブッセイ ; 2
所蔵情報: loading…
40.

図書

図書
志村史夫著
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2011.10  viii, 165p ; 21cm
所蔵情報: loading…
41.

図書

図書
桒子研著
出版情報: 東京 : 南山堂, 2011.11  126p ; 26cm
シリーズ名: 教養基礎シリーズ
所蔵情報: loading…
42.

図書

図書
津江保彦著
出版情報: 高知 : 飛鳥出版室, 2010.7  79p ; 21cm
所蔵情報: loading…
43.

図書

図書
コンノケンイチ著
出版情報: 東京 : ヒカルランド, 2010.9  374p ; 20cm
シリーズ名: 超☆わくわく ; 003
所蔵情報: loading…
44.

図書

図書
川村康文著
出版情報: 東京 : ソフトバンククリエイティブ, 2010.7  349p ; 21cm
シリーズ名: 確実に身につく基礎物理学 ; 上
所蔵情報: loading…
45.

図書

図書
岸野正剛著
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2011.9  ix, 198p ; 21cm
所蔵情報: loading…
46.

図書

図書
by Sir James Jeans
出版情報: Cambridge : Cambridge Univeristy Press, 2009, c1947  x, 364 p. ; 22 cm
シリーズ名: Cambridge library collection ; . Mathematical sciences
所蔵情報: loading…
47.

視聴覚資料

AV
小林誠[講演]
出版情報: [東京] : 平成基礎科学財団, c2009  ビデオディスク2枚(196分) ; 12cm
シリーズ名: 楽しむ科学教室 / 平成基礎科学財団制作・著作 ; 第53回
所蔵情報: loading…
48.

図書

東工大
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図書
東工大
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須藤靖著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2010.4  v, 206p ; 19cm
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目次情報: 続きを見る
基礎編 1
   海底人の世界観 3
   外耳炎が誘う宇宙観の変遷 19
   都会のネズミと田舎のネズミ 33
   ガリレオ・ガリレオ 45
   レレレのシュレーヂンガー 57
   一般二相対論 71
   ニュートン算の功罪 85
   目に見えないからこそ大切 101
   オフリミット 113
   物理とカラオケ 127
応用編 141
   土曜の昼、午後3時半 143
   高校物理の教科書 153
   東京大学大学院理学系研究科物理学専攻 165
   天文学就職事情 181
問題編 189
   復習問題25 191
ちょっと長いあとがき 197
初出一覧 205
基礎編 1
   海底人の世界観 3
   外耳炎が誘う宇宙観の変遷 19
49.

図書

図書
川村康文著
出版情報: 東京 : ソフトバンククリエイティブ, 2011.4  279p ; 21cm
シリーズ名: 確実に身につく基礎物理学 ; 下
所蔵情報: loading…
50.

図書

図書
青木健一郎著
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学出版会, 2011.5  xii, 327p ; 22cm
所蔵情報: loading…
51.

図書

図書
川村康文監修・編著者代表
出版情報: 東京 : 電気書院, 2011.4  9, 285p ; 30cm
シリーズ名: ドリルと演習シリーズ / 日本数学教育学会高専・大学部会教材研究グループTAMS編著
所蔵情報: loading…
52.

図書

図書
太田信義著
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2011.5  x, 208p ; 21cm
シリーズ名: パリティ物理教科書シリーズ / 家泰弘 [ほか] 編
所蔵情報: loading…
53.

図書

図書
江沢洋, 東京物理サークル編著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2011.5  xi, 383p ; 21cm
シリーズ名: 物理なぜなぜ事典 ; 1
所蔵情報: loading…
54.

図書

東工大
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図書
東工大
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江沢洋, 東京物理サークル編著
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2011.5  xi, 375p ; 21cm
シリーズ名: 物理なぜなぜ事典 ; 2
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Ⅶ : 人間・社会と物理の関わりの「なぜ?」
   65.物理は戦争のおかげで発達したというのは本当か? 2
   66.物理学者は物理だけをやっていればいいのか-アメリカ物理学会での討論 7
   67.物理と意志の自由 11
Ⅷ : 普通の物体の運動とはまったく違う波の「なぜ?」
   68.縦波と横波というときの縦横は何を意味するのか 18
    実験2.波の伝わり方がよく分かる波動すだれの作り方 21
   69.波が重なると消えることがある.エネルギーはどうなっているのか 24
   70.心臓の拍動によって血管を伝わる波ができる 28
   71.コウモリはなぜ暗闇でも飛べるのか 29
   72.オーケストラの中のヴァイオリンの音を聞き分けられるのは,なぜ? 33
   73.風の音はなぜ出るのか 37
   74.地震のとき建物によって揺れ方が違うのはなぜか 41
   75.水を入れたコップを持って歩くとき,コップの半径がある値より小さいとこぼれない.なぜ? 45
   76.釣り鐘を指で突いて振動させる.振幅1cmにするには何回突けばよいか 50
   77.つながった振り子が交互に大きく振れるのはなぜか 59
   78.つりばし(斜張橋)をつくるときに振動がどのように役立つか 67
   79.空間の次元によってどんな違いがあるのか 73
   80.空間の次元とホイヘンスの原理 76
XI : 見えるようで見えなかった光と色の「なぜ?」
   81.ものに色がつくとはどういうことか 84
   82.ものをはっきり見るための目の仕組みは? 91
    実験3.じゃまをするとかえってよく通るという光の奇妙な性質 95
   83.「滑らかで白く光るもの」とはどういうものか 97
    実験4.赤い夕日と青い空を実験で作る 100
   84.「空はなぜ青いか」についての,よく見られる説明の誤り 103
   85.物体の温度は出す光の色でわかるのか 107
   増補6.ステルス飛行機はなぜ見えないのか 112
X : 空間に広がる電磁場の「なぜ?」
   86.場は実在か 120
   87.磁力線の数は数えることができるだろうか 123
   88.地球は電磁石? 128
   89.どんなものでも磁石になるのだろうか 132
   90.電流のまわりの磁力線を鏡に写したら? 138
   91.電流のまわりには磁場ができる電流と一緒に動く人に磁場は見えるか 140
   92.乾電池はなぜ1.5ボルトなのか 146
   93.電池を2つ並べても電圧は2倍にならないのはなぜ? 152
   94.「百人おどし」とは何か 155
    実験5・ファラデーと地磁気 158
    実験6・ファラデーモータ 163
    実験7.エレキギターを作る 165
   95.火花が飛ぶと電波が出る? 167
    実験8.火花によって生じる電波を実感する 170
   96.なぜ電波は真空中でも伝わるのか 173
   97.どのようにしてX線は電磁波だとわかったのか 177
   98.光も波なら,波に押されるように光にも押されるのだろうか 180
   99.テレビ・アンテナはなぜあんな形をしているのか 183
   100.なぜオーロラは極地方で見えて日本では見えないのか 191
    増補7.人参はなぜ赤いか一朝永振一郎が考えたこと 198
XI : 本当の姿をのぞかせてきた物質・原子・原子核の「なぜ?」
   101.どのように日本の素粒子物理学に自由と協力の精神が根づいたのか 208
   102.物質は何からできているのか,クォークとは何か 212
   103.質量とは何か,その起源は? 217
   104.光や電子が粒子でもあり波でもあるとはどういうことか 220
   105.電子は雲のようなものなのか 226
   106.金属で一番軽いリチウムの原子とすごく重いウランの原子のどちらが大きいのか 230
   107.パウリ原理と元素の周期律 235
   108.パウリが太っているのはパウリ原理のせい? 246
   109.酸素15の半減期は2分.では,最後に2個になったときから1個になるまでの時間は? 255
   110.水銀は金属なのに,なぜ液体なのか 259
XII : だまされないための原子力の「なぜ?」
   111.原発がないと電力は足りないというのは本当か? 272
   112.高速増殖炉が危険なのはなぜか 274
   113.水爆は核融合なのになぜ放射能が出るのか 278
   114.日本でなぜ原爆がつくられなかったのか-日本の原爆研突の歴史 280
   115.原水爆開発をめぐるスパイ事件 287
   116.原爆開発とアインシュタインの責任 292
    増補8.原子炉ではない容器の中で,なぜ核分裂連鎖反応が起こったのか 295
    増補9.放射線の強さはどう測るか 309
XIII : 誰もが知りたい宇宙の「なぜ?」
   117.どうやって星までの距離を測るのか 314
   118.なぜ惑星はみんなほぼ同じ平面卜存回っているのか 317
   119.われわれの体は超新星の残骸からできたというのは本当か? 321
   120.宇宙に果てはあるのか 327
   121.究極の理論は存在するか 331
   増補10.宇宙線一霧箱で見える飛跡は何? 何本見える? 334
Ⅶ : 人間・社会と物理の関わりの「なぜ?」
   65.物理は戦争のおかげで発達したというのは本当か? 2
   66.物理学者は物理だけをやっていればいいのか-アメリカ物理学会での討論 7
55.

図書

図書
木原裕著
出版情報: 東京 : ヌーヴェルヒロカワ, 2010.11  viii, 129p ; 26cm
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56.

図書

図書
Edward A. Spiegel, editor
出版情報: Dordrecht ; Heidelberg : Springer, c2011  xiii, 117 p. ; 24 cm
シリーズ名: Lecture notes in physics ; 810
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Prologue
The Turbulence Problem / 1:
The Meaning of 'Turbulence' / 1.1:
Two Fundamental Aspects of Turbulence / 1.2:
The Net Energy Balance / 2:
Interchange of Energy Between States of Motion / 3:
Some Remarks / 4:
On the Harmonic Analysis / 4.1:
On the Concept of Isotropy / 4.2:
On the Possiblity of a Universal Theory / 4.3:
The Spectrum of Turbulent Energy / 5:
The Spectrum / 5.1:
An Equation for the Spectrum / 5.2:
Some Preliminaries to the Development of a Theory of Turbulence / 6:
Heisenberg's Theory of Turbulence / 7:
The Fundamental Equation of the Theory / 7.1:
Chandrasekhar's Solution of (7.17) for the Case of Stationary Turbulence / 7.2:
Fermi's Approach / 8:
Kolmogorov's Theory / 8.2:
The Method of von Neumann / 8.3:
Conclusion / 8.4:
An Alternate Approach: Correlations / 9:
The Equations of Isotropic Turbulence / 10:
The Concept of Isotropy / 10.1:
Two More Examples / 10.2:
Solenoidal Isotropic Tensors / 10.3:
Further Manipulations / 10.3.1:
The Karman-Howarth Equations / 10.3.3:
The Meanings of the Defining Scalars / 12:
Some Results from the Karman-Howarth Equation / 13:
The Taylor Microscale / 13.1:
The Study of the Decay of Turbulence / 13.2:
The Connection Between the Karman-Howarth Equation and the Kolmogorov Theory / 13.3:
The Double Correlation / 13.3.1:
The Triple Correlation / 13.3.2:
The Relation Between the Fourth and Second Order Correlations When the Velocity Follows a Gaussian Distribution / 14:
Some Properties of the Gaussian Distribution / 14.1:
One-Dimensional Gaussian Distribution / 14.1.1:
n-Dimensional Gaussian Function / 14.1.2:
Two-Dimensional Gaussian Function / 14.1.3:
Addition Theorem for Gaussian Distributions / 14.2:
Proof of (14.2) / 14.3:
Chandrasekhar's Theory of Turbulence / 15:
A More Subjective Approach to the Derivation of Chandrasekhar's Equation / 16:
The Dimensionless Form of Chandrasekhar's Equation / 17:
Some Aspects and Advantages of the New Theory / 18:
A Mathematical Justification of the Assumptions of the Heisenberg Theory / 18.1:
Compatibility with the Kolmogorov Theory / 18.2:
The Problem of Introducing the Boundary Conditions / 19:
Discussion of the Case of Negligible Inertial Term / 20:
The Case in Which Viscosity Is Neglected / 21:
Solution of the Non-Viscous Case Near r = 0 / 22:
Solution of the Heat Equation / 23:
Solution of the Quasi-Wave Equation / 24:
The Introduction of Boundary Conditions / 25:
Epilogue
Prologue
The Turbulence Problem / 1:
The Meaning of 'Turbulence' / 1.1:
57.

図書

図書
永田一清, 佐野元昭共著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2010.12  viii, 309p ; 21cm
シリーズ名: ライブラリ新・基礎物理学 ; 0
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58.

図書

図書
Richard C. Powell
出版情報: New York : Springer, c2010  viii, 230 p. ; 24 cm
シリーズ名: Lecture notes in physics ; 824
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Symmetry in Solids / 1:
Symmetry / 1.1:
Crystal Structures / 1.2:
Symmetry in Reciprocal Space / 1.3:
Problems / 1.4:
References
Group Theory / 2:
Basic Concepts of Group Theory / 2.1:
Character Tables / 2.2:
Group Theory Examples / 2.3:
Group Theory in Quantum Mechanics / 2.3.1:
Tensor Properties of Crystals / 2.5:
First-Rank Matter Tensors / 3.1:
Second-Rank Matter Tensors / 3.2:
Third-Rank Matter Tensors / 3.3:
Fourth-Rank Matter Tensors / 3.4:
Symmetry Properties of Point Defects in Solids / 3.5:
Energy Levels of Free Ions / 4.1:
Crystal Field Symmetry / 4.2:
Energy Levels of Ions in Crystals / 4.3:
Example: d-Electrons / 4.4:
Example: f-Electrons / 4.5:
Symmetry and the Optical Properties of Crystals / 4.6:
Tensor Treatment of Polarization / 5.1:
Birefringence / 5.2:
Optical Activity / 5.3:
Electrooptical Effect / 5.4:
Photoelastic Effect / 5.5:
Nonlinear Optics / 5.6:
Basic Concepts / 6.1:
Effective Nonlinear Optical Coefficient / 6.2:
Index Matching / 6.3:
Maximizing SHG Efficiency / 6.4:
Two-Photon Absorption / 6.5:
Symmetry and Lattice Vibrations / 6.6:
Symmetry and Local Mode Vibrations / 7.1:
Symmetry and Lattice Vibrational Modes / 7.2:
Transitions Between Vibrational Energy Levels / 7.3:
Radiationless Transitions / 7.3.1:
Infrared Transitions / 7.3.2:
Raman Scattering / 7.4:
Jahn-Teller Effect / 7.5:
Symmetry and Electron Energy Levels / 7.6:
Symmetry and Molecular Bonds / 8.1:
Character Tables for Space Groups / 8.2:
Electron Energy Bands / 8.3:
Symmetry Properties of Electron Energy Bands / 8.4:
Index / 8.5:
Symmetry in Solids / 1:
Symmetry / 1.1:
Crystal Structures / 1.2:
59.

図書

東工大
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図書
東工大
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牟田淳著
出版情報: 東京 : オーム社, 2010.4  xvi, 230p ; 21cm
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Lesson1 名作『銀河鉄道の夜』に学ぶ星空 1
   1.1 『銀河鉄道の夜』は星空のどこを旅するの? 2
   1.2 『銀河鉄道の夜』で学ぶ夏の星空 6
   1.3 『銀河鉄道の夜』で学ぶ南十字星 11
    Column オーストラリアで見られる銀河鉄道の夜の舞台 14
   1.4 天の川の上に浮かぶ星座たち 15
    Column 南の島で南十字星を見てみよう 18
Lesson2 世界の果てまで旅をする 21
   2.1 昔の人が考えた「宇宙の果て」と「小さな世界の彼方」とは? 22
   2.2 宇宙鉄道に乗って宇宙の果てまで旅すると? 23
   2.3 魔法で体を小さくすると見えるミクロの世界 30
   2.4 原子よりも小さな究極の世界に見えるもの 33
   2.5 宇宙を知るためには素粒子を知らなければならない? 36
    Column 「パワーズ・オブ・テン」と「火の鳥」 38
Lesson3 月の空は何色か? 39
   3.1 地球の芸術、虹、青空と夕焼け 40
   3.2 アポロ宇宙船クルーが見た月の空 45
   3.3 地球の空が青いわけ 52
   3.4 地球の夕焼けが赤いわけ 54
   3.5 海のなかが青いわけ 56
    Column 色の三原色 57
Lesson4 アインシュタイン「生涯最大の過ち」 59
   4.1 宇宙に永遠不変を探し求めた人間、アインシュタイン 60
   4.2 宇宙を支配する方程式-アインシュタイン方程式- 61
   4.3 「アインシュタイン人生最大の過ち」とは? 64
   4.4 ビッグバンではじまる宇宙創世記 68
   4.5 ビッグバンの前には何があったのか? 70
    Column ゴーギャンの名作が語る宇宙 75
Lesson5 私たちは星屑の子供たち 77
   5.1 「黄金を作り億万長者になろうとした」錬金術師たち 78
   5.2 私たちは元素からできている 79
   5.3 黄金の作り方、教えます 84
    Column 中性子で元素を作る 85
   5.4 元素はビッグバンで作られた? 87
   5.5 星の死とともに作られる元素 89
   5.6 私たちは星屑の子供たち 95
Lesson6 オーロラは太陽からの手紙 97
   6.1 北の国の芸術、オーロラ 98
   6.2 オーロラや花火の色彩が鮮やかなわけ 100
   6.3 原子が出す炎がオーロラのヒント? 102
   6.4 光は「光子」でできている? 104
   6.5 原子で生まれる光 106
   6.6 オーロラは太陽からの手紙 110
   6.7 太陽の活動とオーロラ 113
    Column オーロラの写真を撮ろう! 114
Lesson7 星の色は温度で決まる 117
   7.1 星にも色がある 118
   7.2 星の色でわかる星の温度-絶対温度- 120
   7.3 色温度の正体 125
   7.4 宇宙の温度は何度? 132
    Column アナログテレビで見るビッグバンの名残 134
Lesson8 時間は人によって違うの? 135
   8.1 SFでひっぱりだこの相対論 136
   8.2 私たちはいつも「過去」を見ている 137
   8.3 光速は変わらない 140
   8.4 私たちは同じ時を共有できない 142
   8.5 時の流れを変える方法 145
   (参考) 時間の遅れを計算しよう 149
Lesson9 不本意なエネルギーと質量 153
   9.1 原爆に利用された相対論とアインシュタインの苦悩 154
   9.2 変わらないものと変わる長さ 159
   9.3 相対論の代名詞、E =mc2 163
   (参考) 時空図はSFチック 167
Lesson10 もしも別の世界があったら 171
   10.1 もしも別の世界があったら 172
   10.2 波は広がり、粒子は進む 174
   10.3 電子の本当の姿 176
   10.4 神はサイコロをふる? ふらない? 179
   10.5 原子の世界と私たちの世界 180
   10.6 シュレーディンガーの猫のエピソード 182
   10.7 パラレルワールドの説 185
Lesson11 「陽電子」「反陽子」の作り方、教えます 189
   11.1 アニメ、映画などに出てくる陽電子や反陽子や反物質とは? 190
   11.2 反物質は実際にCERNで作られている 194
   11.3 反物質の作り方、教えます 195
   11.4 実は身近にも反物質がある? 199
    Column 20 世紀の巨匠ダリの作品に大きな影響を与えた不確定性原理 202
Lesson12 世界に終わりがあるの? 203
   12.1 黙示録 204
   12.2 科学の世界の黙示録 205
   12.3 宇宙はどんどん加速膨張している 212
   12.4 真空は空っぽではない? 215
参考文献 219
索引 223
Lesson1 名作『銀河鉄道の夜』に学ぶ星空 1
   1.1 『銀河鉄道の夜』は星空のどこを旅するの? 2
   1.2 『銀河鉄道の夜』で学ぶ夏の星空 6
60.

図書

図書
荻原宏康著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 1999.4  viii, 173p ; 21cm
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61.

図書

図書
竹内時男著
出版情報: 東京 : 東京開成館, 1936  194,16p ; 21cm
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62.

図書

図書
長島順清 [著] . 早川尚男, 那須野悟 [著] . 岡本宏巳 [著]
出版情報: 東京 : 共立出版, 2000.4  v, 179p ; 21cm
シリーズ名: 現代物理最前線 / 大槻義彦編 ; 1
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63.

図書

図書
信貴豊一郎著
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 1998.4  vi, 173p ; 22cm
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64.

図書

図書
出射榮著
出版情報: 東京 : 丸善, 1926.8  冊 ; 23cm
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65.

図書

図書
田中孝康著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1999.4  vi, 178p ; 21cm
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66.

図書

図書
武田暁著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1999.5  vii, 210p ; 21cm
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67.

図書

図書
Ludwig Holborn . von Ernst von Angerer
出版情報: Leipzig : Akademische Verlagsgesellschaft, 1926  xx, 484 p. ; 25 cm
シリーズ名: Handbuch der Experimentalphysik / herausgegeben von W. Wien und F. Harms ; Bd. 1
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68.

図書

図書
I. プリゴジン [著] ; 安孫子誠也, 谷口佳津宏訳
出版情報: 東京 : みすず書房, 1997.11  v, 200p ; 22cm
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69.

図書

図書
editors, K. Kikkawa, H. Kunitomo and H. Ohtsubo
出版情報: Singapore : World Scientific, c1997  ix, 199 p. ; 23 cm
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70.

図書

図書
原島鮮著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 1959.2  冊 ; 22cm
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71.

図書

図書
原康夫著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1998.10  ix, 156p ; 21cm
シリーズ名: 裳華房テキストシリーズ - 物理学 / 阿部龍蔵, 川村清監修
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72.

図書

図書
W.パウリ著 ; C.P.エンズ, K.v.メイン編 ; 岡野啓介訳
出版情報: 東京 : シュプリンガー・フェアラーク東京, 1998.12  xxxviii, 264p ; 21cm
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73.

図書

東工大
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図書
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加藤潔著
出版情報: 東京 : 培風館, 2007.11  v, 262p ; 26cm
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1. 基本的なことがら 1
   1.1 物理量と単位 1
   1.2 座標系 4
   1.3 物理量の符号,スカラーとベクトル 6
   1.4 物質の性質を表現する量 8
   1.5 微分の考え方 9
   1.6 積分の考え方 14
   演習問題1 19
2. 質点の力学 21
   2.1 質点とモデル 21
   2.2 質量と重さ,重力 22
   2.3 力と力のつりあい 23
   2.4 運動の法則 25
   2.5 運動方程式の解 28
   2.6 運動と座標系 42
   2.7 カオス 47
   演習問題2 49
3. 力学の保存量 50
   3.1 仕事 50
   3.2 力学的エネルギー 54
   3.3 運動量と角運動量 60
   3.4 衝突 65
   演習問題3 69
4. 万有引力 71
   4.1 ケプラーの法則 72
   4.2 万有引力の発見 73
   4.3 万有引力 75
   4.4 慣性質量と重力質量 78
   演習問題4 80
5. 剛体の力学 81
   5.1 剛体の力学の概要 81
   5.2 重心 82
   5.3 剛体の静力学 83
   5.4 慣性モーメント 88
   5.5 剛体の動力学 94
   演習問題5 96
6. 流体力学 98
   6.1 静止流体 98
   6.2 流体の運動 100
   6.3 粘性流体 101
   6.4 流体力学の基礎方程式 103
   演習問題6 106
7. 波動 107
   7.1 波動現象 107
   7.2 正弦波 108
   7.3 波動の性質 110
   7.4 ドップラー効果 113
   7.5 波動方程式 114
   7.6 音波 116
   演習問題7 117
8. 熱力学 118
   8.1 マクロな物体の性質 118
   8.2 理想気体 121
   8.3 状態量と熱力学 128
   8.4 熱力学第1法則 130
   8.5 熱力学第2法則 136
   8.6 エントロピー 141
   8.7 統計力学の初歩 147
   演習問題8 153
9. 電磁気学 155
   9.1 クーロンの法則 155
   9.2 電場 157
   9.3 ガウスの法則 160
   9.4 ガウスの法則の応用 165
   9.5 電位 167
   9.6 コンデンサーと電場のエネルギー 171
   9.7 磁場と磁場のガウスの法則 173
   9.8 アンペールの法則 175
   9.9 時間的に変化する場 180
   9.10 マクスウェルの方程式 186
   9.11 電磁波 189
   9.12 荷電粒子に働く力 191
   9.13 物質の電磁気的性質 196
   9.14 電流 200
   9.15 回路 201
   演習問題9 209
10. 20世紀から現代へ 211
   10.1 相対性理論 212
   10.2 量子論 218
   10.3 ミクロの世界 226
   10.4 宇宙論 232
   演習問題10 235
付録 237
   A.1 文字 237
   A.2 SI単位系 238
   A.3 円と球 239
   A.4 諸公式 240
   A.5 ベクトル241
   A.6 複素数 242
   A.7 微積分公式 243
   A.8 初等関数の級数表示 244
   A.9 ベクトル解析の記法 245
   A.10 線積分,面積分,体積積分 246
   A.11 線形性 247
   A.12 定数 249
類題・演習問題の略解 251
索引 259
1. 基本的なことがら 1
   1.1 物理量と単位 1
   1.2 座標系 4
74.

図書

図書
蕪木英雄, 寺倉清之著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2007.12  x, 147p ; 20cm
シリーズ名: 岩波講座物理の世界 / 佐藤文隆 [ほか] 編 ; . 物質科学の発展||ブッシツ カガク ノ ハッテン ; 3
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75.

図書

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図書
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阿部龍蔵著
出版情報: 東京 : サイエンス社, 2007.11  v, 151p ; 21cm
シリーズ名: ライブラリはじめて学ぶ物理学 ; 4
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第1章 温度 1
   1.1 温度の定義 2
   1.2 高温の例 4
   1.3 低温の例 6
   1.4 熱平衡 8
   1.5 各種の温度計 10
   演習問題 14
第2章 熱現象 15
   2.1 熱と熱量 16
   2.2 熱容量と比熱 18
   2.3 熱の働き 22
   2.4 気体の熱膨張と状態図 24
   2.5 熱の移動 28
   演習問題 30
第3章 熱と仕事 31
   3.1 熱と仕事との関係 32
   3.2 火の歴史 34
   3.3 熱の仕事当量 38
   3.4 状態方程式 40
   演習問題 44
第4章 熱力学第一法則 45
   4.1 内部エネルギー 46
   4.2 熱力学第一法則 48
   4.3 理想気体の性質 50
   4.4 断熱変化 52
   4.5 熱機関 54
   4.6 カルノーサイクル 56
   演習問題 58
第5章 熱力学第二法則 59
   5.1 可逆過程と不可逆過程 60
   5.2 クラウジウスの原理とトムソンの原理 62
   5.3 可逆サイクルと不可逆サイクル 64
   5.4 クラウジウスの不等式 66
   5.5 エントロピー 68
   5.6 エントロピー増大則 70
   演習問題 72
第6章 分子の熱運動 73
   6.1 気体分子の熱運動 74
   6.2 理想気体の内部エネルギー 76
   6.3 運動の自由度と比熱比 78
   6.4 物質の三態 80
   6.5 固体の内部エネルギー 82
   演習問題 84
第7章 波動 85
   7.1 波動の基礎概念 86
   7.2 波を表す方程式 88
   7.3 波の性質 90
   7.4 音波 94
   7.5 ドップラー効果 96
   7.6 定常波 98
   演習問題 102
第8章 光 103
   8.1 光線 104
   8.2 レンズ 106
   8.3 レンズの公式 108
   8.4 光学器械 112
   演習問題 114
第9章 光と電磁波 115
   9.1 電磁波の分類 116
   9.2 光の分散 118
   9.3 光の干渉と回折 120
   9.4 薄膜による干渉 124
   9.5 偏波と偏光 126
   演習問題 128
演習問題略解 129
索引 148
コラム
   低温の実現 7
   ごみの処理 13
   アインシュタイン模型とデバイ模型 21
   インバー 23
   火の功罪 37
   臨界圧縮因子 43
   カルノーサイクルの意味 57
   ビデオの威力 61
   エントロピー増大則と国歌 71
   時間平均と集団平均 83
   格子力学とソリトン 101
   目とカメラ 107
   詩人野口雨情と作曲家中山晋平 123
第1章 温度 1
   1.1 温度の定義 2
   1.2 高温の例 4
76.

図書

図書
柏瀬和司著
出版情報: [出版地不明] : [柏瀬和司], 2006.5-2008.5  冊 ; 21cm
所蔵情報: loading…
77.

図書

図書
neubearbeitet von R. Tomaschek
出版情報: Leipzig : B.G. Teubner, 1936  2 v. ; 23 cm
所蔵情報: loading…
目次情報:
2. Bd., 1. Elektromagnetisches feld / optik
2. Bd., 2. T. Materie und Äther
2. Bd., 1. Elektromagnetisches feld / optik
2. Bd., 2. T. Materie und Äther
78.

図書

図書
下村健次著
出版情報: 広島 : 下村健次, 2006.9  2冊 ; 26cm
所蔵情報: loading…
79.

図書

図書
А.Т. Григорьян, А.Н. Вяльцев
出版情報: Москва : "Наука", 1968  307 p. ; 21 cm
所蔵情報: loading…
80.

図書

図書
吉田貞史 [ほか] 執筆
出版情報: 東京 : 実教出版, 2006.10  192p ; 26cm
シリーズ名: 専門基礎ライブラリー ; . 基礎物理||キソ ブツリ ; 2
所蔵情報: loading…
81.

図書

図書
A. Loiseau ... [et al.] (eds.)
出版情報: Berlin, Heidelberg : Springer, c2006  xvi, 552 p. ; 24 cm
シリーズ名: Lecture notes in physics ; 677
所蔵情報: loading…
82.

図書

図書
笹尾登著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2007.1  viii, 179p ; 20cm
シリーズ名: 岩波講座物理の世界 / 佐藤文隆 [ほか] 編 ; . 電磁気学||デンジキガク ; 1
所蔵情報: loading…
83.

図書

図書
岡山物理アカデミー編
出版情報: 東京 : 講談社, 2007.2  238p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1543
所蔵情報: loading…
84.

図書

図書
Stefan Hüfner (ed.)
出版情報: Berlin : Springer, c2007  xiv, 409 p. ; 24 cm
シリーズ名: Lecture notes in physics ; 715
所蔵情報: loading…
85.

図書

図書
白石清著 ; 講談社サイエンティフィク編集
出版情報: 東京 : 講談社, 2007.4  iv, 169p ; 21cm
シリーズ名: 絶対わかる物理シリーズ
所蔵情報: loading…
86.

図書

図書
生井澤寛, 波田野彰, 小形正男著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2007.4  302p, 図版[2]p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 1137301-1-0711
所蔵情報: loading…
87.

図書

図書
木村龍治, 大石和欣著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2007.4  237p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 1134507-1-0711
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88.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
大槻義彦著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2005.11  vi, 272p ; 21cm
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第1部 質点の運動
第1-1章 力のつり合い
   1.力とは何か 2
   2.力のつり合い 4
   3.ベクトル 7
   セミナー1-1 12
   練習問題1-1 13
第1-2章 速度と加速度
   1.速度と加速度 14
   2.速度ベクトル・加速度ベクトル 16
   3.微分 18
   4.微分と速度,加速度 24
   セミナー1-2 28
   練習問題1-2 30
第1-3章 運動の3法則
   1.第1法則 31
   2.作用・反作用力 33
   セミナー1-3 36
   練習問題1-3 37
第1-4章 質点の放物運動
   1.落下運動 38
   2.放物運動 43
   3.空気の抵抗の影響 45
   セミナー1-4 48
   練習問題1-4 50
第1-5章 単振動と等速円運動
   1.単振動 52
   2.円運動 54
   セミナー1-5 56
   練習問題1-5 59
第1-6章 仕事とエネルギー
   1.仕事 60
   2.エネルギー 63
   3.エネルギー保存則 65
   セミナー1-6 70
   練習問題1-6 72
第2部 惑星と加速度系
第2-1章 惑星と人工衛星
   1.万有引力 74
   2.角運動量 78
   3.惑星の軌道 84
   セミナー2-1 87
   練習問題2-1 89
第2-2章 加速度系での運動
   1.直線加速度系 90
   2.回転加速度系 92
   3.コリオリの力 94
   セミナー2-2 96
   練習問題2-2 98
第3部 質点系と剛体の運動
第3-1章 重心座標
   1.重心 100
   2.衝突問題 103
   セミナー3-1 107
   練習問題3-1 109
第3-2章 剛体の運動
   1.運動方程式 110
   2.方向不変な回転軸のまわりの運動 115
   3.複薙な運動 117
   セミナー3-2 119
   練習問題3-2 121
第4部 波動力学と熱力学
第4-1章 波動
   1.波動 124
   2.波動方程式 128
   セミナー4-1 131
   練習問題4-1 132
第4-2章 音波,光波,回折とドップラー効果
   1.回折と回折格子 134
   2.音,光,ドップラー効果 136
   セミナー4-2 138
   練習問題4-2 140
第4-3章 熱力学
   1.熱と分子運動 141
   2.状態変化 144
   3.熱力学第2法則 149
   4.熱力学第2法則とエントロピー 152
   セミナー4-3 156
   練習問題4-3 159
第5部 電磁気学
第5-1章 電場
   1.クーロンの法則 162
   2.ガウスの法則とコンデンサー 165
   セミナー5-1 170
   練習問題5-1 172
第5-2章 電流と磁場
   1.電流とジュール熱 173
   2.磁場 176
   3.電流にはたらく力 181
   セミナー5-2 186
   練習問題5-2 187
第5-3章 振動する電磁場
   1.電磁誘導 188
   2.相互誘導と自己誘導 189
   3.マクスウェルの方程式 193
   セミナー5-3 195
   練習問題5-3 198
第6部 現代物理
第6-1章 相対性理論
   1.光速度不変の原理 200
   2.相対性原理 201
   セミナー6-1 204
   練習問題6-1 205
第6-2章 原子,分子,固体
   1.水素原子の構造 206
   2.量子力学 210
   3.一般の原子と分子の構造 214
   4.固体,結晶,金属 219
   5.半導体 225
   6.メゾスコピック系の物理 229
   セミナー6-2 231
   練習問題6-2 233
第6-3章 原子核,素粒子,クォーク,宇宙論
   1.原子核 235
   2.素粒子・クォーク 239
   3.宇宙論 243
   セミナー6-3 248
   練習問題6-3 250
   練習問題の解答 251
   付録 260
   索引 269
第1部 質点の運動
第1-1章 力のつり合い
   1.力とは何か 2
89.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
原康夫著
出版情報: 東京 : 学術図書出版社, 2005.10  iv, 249p ; 26cm
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第0章 はじめに
   0.1物理学とは-物理学の学び方 3
   0.2物理量は「数値」×「単位」という形をしている 4
   0.3国際単位系 4
   0.4大きな量と小さな量の表し方(指数,接頭語) 6
   0.5有効数字 6
   0.6次元 7
第1章 運動
   1.1速さ 9
   1.2直線運動をする物体の位置と速度 12
   1.3直線運動をする物体の速度と変位 16
   1.4直線運動をする物体の加速度 18
   1.5等加速度直線運動 20
   l.6平面運動の速度と加速度 25
   演習問題1 29
第2章 力と運動
   2.1ニュートンの運動の法則 33
   2.2運動量と力積 35
   2.3直線運動での運動の法則 37
   2.4地球の重力 38
   2.5力の合成と分解 41
   2.6運動方程式の解き方の例 43
   2.7摩擦力 46
   2.8力のつり合い-剛体に作用する力のつり合い条件 48
   演習問題2 51
第3章 仕事とエネルギー
   3.1力と仕事 57
   3.2仕事率(パワー) 59
   3.3重力による位置エネルギーと運動エネルギー 60
   3.4仕事と運動エネルギーの関係 63
   3.5エネルギーの変換とエネルギーの保存 64
   演習問題3 67
第4章 周期運動
   4.1等速円運動する物体の速度,加速度と運動方程式 69
   4.2人工衛星 72
   4.3等速円運動をする物体の位置,速度,加速度 73
   4.4単振動 78
   4.5単振り子 83
   4.6減衰振動と強制振動 84
   演習問題4 86
第5章 連続体の力学
   5.1圧力 91
   5.2力と変形 97
   5.3流体の力学 100
   演習問題5 107
第6章 波動
   6.1波の性質 111
   6.2波の速さ 114
   6.3波の重ね合わせの原理と干渉 115
   6.4波の反射,屈折と回折 116
   6.5定常波 118
   6.6音波 119
   演習問題6 121
第7章 熱と温度
   7.1熱と温度 125
   7.2熱の移動 130
   7.3理想気体の状態方程式 132
   7.4熱力学の第1法則 136
   7.5熱力学の第2法則 138
   7.6熱機関 140
   演習問題7 145
第8章 電荷と電流
   8.1電荷と電荷の保存則 147
   8.2電流-導体と絶縁体 149
   8.3クーロンの法則 151
   8.4電場 153
   8.5電位 157
   8.6導体と電場 159
   8.7キャパシター 160
   8.8回路と起電力 163
   8.9オームの法則 165
   8.10キルヒホッフの法則 167
   8.11電源の仕事率と電流の仕事率 169
   演習問題8 173
第9章 電磁気学
   9.1磁石と磁場 179
   9.2電流のつくる磁場 181
   9.3運動する荷電粒子に働く磁気力と電流に働く磁気力 184
   9.4電磁誘導 188
   演習問題9 196
第10章 光と電磁波
   10.1光の速さ 201
   10.2光の回折-光は波として伝わる- 201
   10.3偏光-光は横波である 203
   10.4光は電磁波である 203
   10.5電磁波の反射と屈折 206
   10.6光(電磁波)はエネルギーと運動量を運ぶ 209
   10.7光の二重性-光は波動性と粒子性の両方を示す 210
   10.8電磁場 210
   演習問題10 212
第11章 原子物理学
   11.1電子の二重性 215
   11.2原子の定常状態と光の線スペクトル 218
   11.3元素の周期律 219
   11.4導体,絶縁体,半導体 221
   11.5半導体の応用 224
   11.6レーザー 226
   演習問題11 228
コラム
   ニュートン以前の物理学 31
   自分を中心としてものを見る 54
   遠心力 88
   飛行機はなぜ空を飛べるのか 108
   津波 122
   静電気 176
   電灯と送電 199
   電磁波による通信 213
   アインシュタインの奇跡の年と世界物理年 229
   付録数学公式集 231
   問,演習問題の解答 233
   Photo Credits 243
   索引 245
第0章 はじめに
   0.1物理学とは-物理学の学び方 3
   0.2物理量は「数値」×「単位」という形をしている 4
90.

図書

図書
Joachim Asch, Alain Joye (eds.)
出版情報: Berlin : Springer, c2006  xxi, 483 p. ; 25 cm
シリーズ名: Lecture notes in physics ; 690
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91.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
尾崎徹著
出版情報: 東京 : 東京教学社, 2007.3  vi, 235p ; 30cm
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テーマ1 物質と電子 1
   Note 1.1 原子の大きさ
   Note 1.2 原子の質量
   Note 1.3 電荷のキャリヤー
   Note 1.4 電子のエネルギー準位と電子配置
   Note 1.5 物質のなりたちと物性
   Note 1.6 導体,半導体,不導体=絶縁体=誘電体
   Note 1.7 ダイヤモンドは永遠に?
   Note 1.8 アイソトープ
テーマ2 電子の運動と電流 10
   Note 2.1 自由電子
   Note 2.2 電池
   Note 2.3 電流の正体
   Note 2.4 電流
テーマ3 電場による電子の運動と電気抵抗 17
   Note 3.1 クーロン力と電場
   Note 3.2 電位
   Note 3.3 電場と電位
   Note 3.4 電気抵抗とオームの法則
   Note 3.5 電力量とジュール熱
テーマ4 電荷が作用するクーロン力と電場 25
   Note 4.1 クーロンの法則
   Note 4.2 点電荷がつくる電場
   Note 4.3 電気力線
   Note 4.4 等電位面
   Note 4.5 ガウスの法則
テーマ5 電場から電気容量 33
   Note 5.1 電気容量
   Note 5.2 分極
テーマ6 電流が磁石に 39
   Note 6.1 磁力線
   Note 6.2 磁束密度
   Note 6.3 アンペールの法則
テーマ7 電流が磁場から受ける力 46
   Note 7.1 ローレンツ力
   Note 7.2 電流が磁場から受ける力
   Note 7.3 電流値1A
テーマ8 電磁誘導1 発電 52
   Note 8.1 磁束
   Note 8.2 電磁誘導
   Note 8.3 電磁誘導の法則
   Note 8.4 誘導電場
   Note 8.5 エレキギターのピックアップコイル
テーマ9 電磁誘導2 インダクタンス 62
   Note 9.1 自己誘導と自己インダクタンス
   Note 9.2 相互誘導と相互インダクタンス
   Note 9.3 渦電流
   Note 9.4 表皮効果
テーマ10 電気回路1 直流 73
   Note 10.1 電流計と電圧計
   Note 10.2 合成抵抗
   Note 10.3 合成容量
   Note 10.4 キルヒホッフの法則
テーマ11 電気回路2 交流の発電と実効値 85
   Note 11.1 交流の発電
   Note 11.2 交流
   Note 11.3 交流の実効値
   Note 11.4 エジソン vs テスラ
テーマ12 電気回路3 リアクタンス 95
   Note 12.1 コイルのリアクタンス
   Note 12.2 コンデンサーのリアクタンス
テーマ13 電気エネルギーと電気振動による電磁波の発生 106
   Note 13.1 コンデンサーに蓄えられる静電エネルギー
   Note 13.2 コイルに蓄えられる磁場のエネルギー
   Note 13.3 電束電流
   Note 13.4 真空を伝わる電磁波
   Note 13.5 アンテナ
   Note 13.6 進行する電磁波の図解
   Note 13.7 電磁波のエネルギーとポインティングベクトル
テーマ14 光と物質の相互作用1 電磁波と光 118
   Note 14.1 電磁波の波長と振動数
   Note 14.2 波を表す物理量
   Note 14.3 平面波の等位相波面
   Note 14.4 サイクル平均強度
   Note 14.5 波動方程式
   Note 14.6 波の重ね合わせと干渉
   Note 14.7 縦波と横波
   Note 14.8 光は電磁波
   Note 14.9 コヒーレンス(可干渉性)
   Note 14.10 光が電磁波として示す現象
テーマ15 光と電子の2重性 132
   Note 15.1 光の発生
   Note 15.2 光と電子の2重性
   Note 15.3 光の強度とエネルギー
   Note 15.4 光電効果
   Note 15.5 p型半導体とn型半導体
テーマ16 電子の量子力学 143
   Note 16.1 電子の波動性
   Note 16.2 不確定性関係
   Note 16.3 量子化
   Note 16.4 シュレーディンガー方程式
   Note 16.5 トンネル効果
   Note 16.6 スピンとパウリの原理
   Note 16.7 バンド構造
テーマ17 物質のエネルギー変化1 内部エネルギー 156
   Note 17.1 気体の圧力
   Note 17.2 物質量mol
   Note 17,3 理想気体の状態方程式
   Note 17.4 絶対温度とセルシウス温度
   Note 17.5 内部エネルギー
   Note 17.6 ボルツマン定数
   Note 17.7 エネルギー等分配則
   Note 17.8 温室効果ガス
   Note 17.9 相転移
テーマ18 物質のエネルギー変化2 熱力学法則 167
   Note 18.1 熱
   Note 18.2 外部からされる仕事
   Note 18.3 熱力学第1法則
   Note 18、4 気体の状態変化
   Note 18.5 比熱
   Note 18.6 熱機関と熱効率
   Note 18.7 ヒートポンプ冷暖房
   Note 18.8 エントロピー
   Note 18.9 不可逆変化
   Note 18.10 熱力学第2法則
   Note 18.11 熱力学第3法則
   Note 18.12 へルムホルツの自由エネルギー
テーマ19 光と物質の相互作用2 2準位系の統計力学 185
   Note 19.1 熱浴
   Note 19.2 ボルツマン因子
   Note 19.3 分配関数とエネルギーの平均値
   Note 19.4 2準位系
   Note 19.5 2準位系の状態数とエントロピー
   Note 19.6 吸収,自発放出,誘導放出
   Note 19.7 プランクの放射法則
   Note 19.8 星の温度
   Note 19.9 レーザーと反転分布
   Note 19.10 レーザー装置
   Note 19.11 非平衡開放系
付録1 水素原子の電子密度分布 201
付録2 マクスウェル方程式 202
付録3 数学公式 204
解答と解説 207
テーマ1 物質と電子 1
   Note 1.1 原子の大きさ
   Note 1.2 原子の質量
92.

図書

図書
Emilio Segrè
出版情報: Mineola, N.Y. : Dover, 2007  xi, 298 p. ; 24 cm
シリーズ名: Dover books on physics
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93.

図書

図書
edited by J. Rud Nielsen
出版情報: Amsterdam : Elsevier, 2008  xlviii, 608 p. ; 27 cm
シリーズ名: Collected works / Niels Bohr ; general editor, L. Rosenfeld ; v. 1
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94.

図書

図書
edited by Ulrich Hoyer
出版情報: Amsterdam : Elsevier, 2008  xv, 647 p. ; 27 cm
シリーズ名: Collected works / Niels Bohr ; general editor, L. Rosenfeld ; v. 2
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95.

図書

図書
edited by J. Rud Nielsen
出版情報: Amsterdam : Elsevier, 2008  xii, 702 p. ; 27 cm
シリーズ名: Collected works / Niels Bohr ; general editor, L. Rosenfeld ; v. 3
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96.

図書

図書
edited by J. Rud Nielsen
出版情報: Amsterdam : Elsevier, 2008  ix, 765 p. ; 27 cm
シリーズ名: Collected works / Niels Bohr ; general editor, L. Rosenfeld ; v. 4
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97.

図書

図書
edited by Jens Thorsen
出版情報: Amsterdam : Elsevier, 2008  xix, 838 p. ; 27 cm
シリーズ名: Collected works / Niels Bohr ; general editor, L. Rosenfeld ; v. 8
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98.

図書

図書
edited by Finn Aaserud
出版情報: Amsterdam : Elsevier, 2008  xiii, 159 p. ; 27 cm
シリーズ名: Collected works / Niels Bohr ; general editor, L. Rosenfeld ; v. 13
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99.

図書

図書
生井澤寛, 吉岡大二郎著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2008.3  295p, 図版 [2] p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 1560204-1-0811
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100.

図書

図書
生井澤寛, 鈴木久男著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 2008.3  261p, 図版 [2] p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 1130706-1-0811
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