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1.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 2002.8  305p ; 26cm
シリーズ名: シリーズ地球環境建築 ; 入門編
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2.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.3  vii, 154p ; 31cm
シリーズ名: 建築設計資料集成 / 日本建築学会編 ; [拡張編]
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3.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2001.10  vii, 193p ; 31cm
シリーズ名: 建築設計資料集成 / 日本建築学会編 ; [拡張編]
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4.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.4  vii, 286p ; 31cm
シリーズ名: 建築設計資料集成 / 日本建築学会編 ; [拡張編]
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5.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.10  445p, 図版[8]p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 9
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6.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.3  423p, 図版4枚 ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 7
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7.

図書

図書
日本建築学会編集・著作
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 2000.3  549p, 図版[16]p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 共通編 ; 1
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8.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会 [編]
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.10  517p, 図版[8]p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 6
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9.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.12  469p , 図版4枚 ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 10
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10.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 1998.12  297p ; 21cm
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11.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 井上書院, 1998.12  xiii, 328p ; 21cm
シリーズ名: 世界の建築・都市デザイン / 日本建築学会編
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12.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2007.1  vii, 222p ; 31cm
シリーズ名: 建築設計資料集成 / 日本建築学会編 ; [拡張編]
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13.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会[編], 日本建築学会編集著作
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.6  605p, 図版4枚 ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 共通編 ; 3
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目次情報: 続きを見る
第1章 都市安全システムの機能と体制
   1.1 都市安全システムとしての捉え方 1
   1.2 本報告書の構成 2
第2章 震災の背景
   2.1 地形地質上の特性 7
   2.1.1 阪神地域の地形・地質の特徴 7
   2.1.2 阪神地域の災害と地形・地質との関わり 13
   2.1.3 まとめ 17
   2.2 地域形成プロセス 19
   2.2.1 はじめに 19
   2.2.2 災害と都市景観の復興 19
   2.2.3 地図にみる近代神戸の都市形成史 20
   2.2.4 開かれた景観形成の素地を読む 22
   2.2.5 都市景観再生に向けて 25
   2.2.6 おわりに 26
   2.3 社会経済的特性 26
   2.3.1 はじめに 26
   2.3.2 面積,土地利用,人口集中地区面積 26
   2.3.3 人口,人口密度,世帯 27
   2.3.4 産業 31
   2.3.5 純生産,所得 32
   2.3.6 人口流動 35
   2.3.7 震災被害との関係に着目した時刻別・地域別人口分布に関する分析 36
   2.4 都市整備上の特性 41
   2.4.1 はじめに 41
   2.4.2 市街化の概要と特性 42
   2.4.3 都市施設の概況 44
   2.4.4 面的基礎整備事業の履歴と特徴 45
   2.4.5 まとめと考察 53
   2.5 災害履歴と防災体制 55
   2.5.1 地域における災害履歴 55
   2.5.2 防災体制とその整備状況 57
   2.5.3 防災体制の評価 60
   2.6 地震と震動の特性 62
   2.6.1 近畿地方の地震活動度 62
   2.6.2 地震および地震動の特徴 63
   2.6.3 被災地域の震度分布 65
第3章 市街地状況と被害発生要因
   3.1 被害のマクロ統計 73
   3.1.1 被害分析のためのシステムの概要 73
   3.1.2 建築物の構造的被害の概要 75
   3.1.3 建築物の火災による被害概要 85
   3.2 統計資料からみた被災市区のマクロな地域特性 89
   3.2.1 統計に基づく地域危険度評価研究と本節の目的 89
   3.2.2 対象市区と用いた統計資料 89
   3.2.3 マクロな地域特性と火災被害の関連 90
   3.2.4 マクロな地域特性と建物被害の関連 95
   3.2.5 被災市区のマクロな地域特性のまとめ 98
   3.3 被害の地理的分布とその特徴 99
   3.3.1 建築物の構造的被害に関する分析 99
   3.3.2 建築物の火災被害に関する分析 103
   3.3.3 地震による建築物の構造的被害と火災規模との関係 128
   3.4 人的被害の発生状況 134
   3.4.1 死亡者発生の概要 134
   3.4.2 死亡者発生と建物被害等との関連分析 136
   3.4.3 町通単位での死亡者率の分析 143
   3.4.4 まとめ 150
第4章 市街地整備と防災安全性
   4.1 市街地整備と被害特性 153
   4.1.1 はじめに 153
   4.1.2 基盤整備履歴別の道路整備水準 153
   4.1.3 基盤整備履歴別の住宅の状況 157
   4.1.4 基盤整備履歴別の住宅の被害状況 157
   4.1.5 まとめ 157
   4.2 淡路島における地域状況と被害特性 163
   4.2.1 淡路島地域の被災状況と対象地区 163
   4.2.2 市街地データベース 164
   4.2.3 震災以前の市街地状況と被災実態 164
   4.2.4 市街地状況からみた被災特性 171
   4.2.5 おわりに 172
   4.3 一般街路の被害と閉塞 173
   4.3.1 はじめに 173
   4.3.2 一般街路被害の把握方法 173
   4.3.3 街路被害の状況 174
   4.3.4 街路幅員からみた街路閉塞状況 179
   4.3.5 街路閉塞の要因 182
   4.3.6 街路閉塞の救助・消化・救援等の諸活動に対する影響 183
   4.3.7 車両によってアクセスできない区域 184
   4.3.8 まとめ 185
   4.4 地下施設の被害と特徴 187
   4.4.1 地下施設被害の概要 187
   4.4.2 人間活動系地下施設の被害 190
   4.4.3 交通系地下施設の被害 194
   4.4.4 供給系地下施設の被害(共同溝) 196
   4.4.5 まとめと今後に向けての課題 198
   4.5 都市基盤施設の復旧・支援基地 199
   4.5.1 復旧・支援基地 199
   4.5.2 都市ガス復旧基地の設営 199
   4.5.3 物資の確保 200
   4.5.4 宿泊場所の確保 201
   4.5.5 搬送ルート・手段の確保 202
   4.5.6 復旧支援システム対策 203
   4.5.7 水道施設の復旧と救援 203
   4.5.8 食事および宿泊施設の確保 204
   4.5.9 問題点および今後の課題 206
第5章 緊急・応急期の対応
   5.1 緊急・応急期の位置づけ 209
   5.1.1 はじめに 209
   5.1.2 阪神淡路大震災までの緊急・応急対策の位置づけ 210
   5.1.3 阪神淡路大震災がはたした役割 210
   5.1.4 災害対応の時間的展開 211
   5.1.5 災害対応を分析するための枠組み 212
   5.1.6 災害対応で達成するべきの3つの目標 213
   5.1.7 3つの目標を達成するための災害対策 214
   5.1.8 災害対応のロジスティクス 216
   5.1.9 意思決定過程としての災害対策 216
   5.1.10 おわりに 218
   5.2 緊急対応施設の被害と応急復旧 219
   5.2.1 緊急対応施設の範囲 219
   5.2.2 市役所等の施設 222
   5.2.3 警察施設 224
   5.2.4 神戸市の消防施設 228
   5.2.5 医療機関 228
   5.2.6 教育施設 230
   5.2.7 緊急対応施設の機能保持 231
   5.3 地方自治体と地方議会での緊急対応 232
   5.3.1 はじめに 232
   5.3.2 分析にあたって利用した資料 233
   5.3.3 阪神・淡路大震災とノースリッジ地震の緊急対応の比較 234
   5.3.4 被災者対応の比較 238
   5.3.5 神戸市議会の対応 239
   5.3.6 緊急対応の比較分析 241
   5.4 災害時における情報伝達の課題―被災者の情報ニーズ― 243
   5.4.1 はじめに 243
   5.4.2 防災対策と情報 243
   5.4.3 災害情報と「処理・加工・整理」 243
   5.4.4 災害発生直後に必要な3大情報 244
   5.4.5 被災者の情報ニーズ 244
   5.4.6 大震災時における災害情報の課題 248
   5.5 消防・救助活動の実態と防災対策上の問題点 251
   5.5.1 はじめに 251
   5.5.2 震災時火災 251
   5.5.3 震災時の消防活動 252
   5.5.4 震災時の救助事案 253
   5.5.5 震災時の救助体制 254
   5.5.6 阪神間の消防体制 254
   5.5.7 消防活動上の問題 254
   5.6 救助・救出活動 256
   5.6.1 救助活動の概要 256
   5.6.2 神戸市東灘区における救助活動 258
   5.6.3 淡路島北淡町における救助活動 260
   5.6.4 まとめ 261
   5.7 災害医療の対応 262
   5.7.1 はじめに 262
   5.7.2 医療施設の災害準備状況 262
   5.7.3 医療施設の被害状況 263
   5.7.4 人的被害状況および治療成績 263
   5.7.5 被災地内傷病者搬送状況および医療機関傷病者受入れ状況 264
   5.7.6 被災地内の負傷者の流れと効率のよい応急救護所の設置 265
   5.7.7 被災地内及び被災地外への傷病者搬送 265
   5.7.8 災害時の医療情報 266
   5.7.9 おわりに 266
   5.8 供給・処理施設の応急対応 267
   5.8.1 はじめに 267
   5.8.2 電力供給施設 268
   5.8.3 ガス供給施設 272
   5.8.4 上水道施設 276
   5.8.5 下水道施設 283
   5.9 道路交通需要への対応 288
   5.9.1 はじめに 288
   5.9.2 交通管制施設の被災状況 288
   5.9.3 交通規制活動 290
   5.9.4 規制実施体制 298
   5.9.5 交通規制実施上の問題点と対応策 299
   5.10 被災建築物の被災度判定 300
   5.10.1 被災度判定の目的と意義 300
   5.10.2 被災建築物の危険度評価技術と判定制度の経緯 300
   5.10.3 被災度判定の概要 302
   5.10.4 1995年兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)と被災建築物の危険度判定 303
   5.10.5 カリフォルニア州における被災度判定技術と制度 306
   5.10.6 被災度判定作業と関連,類似作業 307
   5.10.7 被災度判定制度の課題 308
   5.11 被災地域外からの公的支援 310
   5.11.1 支援ということ 310
   5.11.2 支援の概要 311
   5.11.3 人的支援 313
   5.11.4 物的支援 314
   5.11.5 施設供与 317
   5.11.6 まとめ 317
   5.12 建設関連組織の対応 319
   5.12.1 地震発生直後の建設関連組織の初動体制 319
   5.12.2 建設関連組織(受注者側)の復旧支援活動 320
   5.12.3 早期復旧への教訓 326
   5.13 生活関連施設の復旧状況 328
   5.13.1 はじめに 328
   5.13.2 生活関連施設の被害と復旧状況の概要 329
   5.13.3 地域でみた生活関連施設の復旧状況の調査 330
   5.13.4 施設別にみた再開状況 332
   5.13.5 施設再開時における問題点 337
   5.13.6 復旧期における施設再開に向けての課題 337
   5.14 商業施設等の被害と復旧 339
   5.14.1 商業施設の被害 339
   5.14.2 神戸市における地域商業施設の再開状況 341
   5.14.3 地域商業施設への再開支援 342
   5.14.4 神戸市内の地域商業施設復旧要因 343
   5.14.5 まとめ 350
   5.15 企業の応急復旧 352
   5.15.1 はじめに 352
   5.15.2 企業が被った地震被害 352
   5.15.3 応急復旧 354
   5.15.4 防災対策の変化 356
第6章 被災者行動と生活復旧支援
   6.1 被災者の被害拡大防止活動 362
   6.1.1 はじめに 362
   6.1.2 住民の直後行動の概要 363
   6.1.3 被災住民の被害軽減活動の概要 363
   6.1.4 被害軽減貢献度に関連する要因の整理 365
   6.1.5 被害軽減貢献度への影響要因 367
   6.1.6 まとめ 368
   6.2 被災後の空間的移動とその課題 370
   6.2.1 発災後の時間経過と移動ニーズ 370
   6.2.2 アンケート調査にみる移動ニーズ 370
   6.2.3 道路被害と移動ニーズに伴う交通問題 378
   6.2.4 災害時の空間的移動の管理 383
   6.3 避難所の生活と運営 387
   6.3.1 避難の概要 387
   6.3.2 避難所の生活 387
   6.3.3 避難所の運営 391
   6.3.4 非公式避難所<テント村>の調査概要 393
   6.3.5 テント村の定義と全体概要 393
   6.3.6 テント村形成過程 394
   6.3.7 まとめ 395
   6.4 被災者の転居行動 396
   6.4.1 はじめに 396
   6.4.2 被災後の住宅選択 396
   6.4.3 移転行動 398
   6.4.4 必要な再建支援策 400
   6.4.5 自力仮設での応急居住 400
   6.4.6 まとめ 401
   6.5 仮設住宅の建設と居住環境 403
   6.5.1 応急仮設住宅の設置基準 403
   6.5.2 阪神・淡路大震災の応急仮設住宅のタイプ 404
   6.5.3 建設システム 406
   6.5.4 居住者管理システム 410
   6.5.5 事業用仮設住宅 412
   6.6 緊急・救援物資の輸送 413
   6.6.1 はじめに 413
   6.6.2 救援物資の流れ 413
   6.6.3 救援物資輸送上の問題点 417
   6.6.4 食糧輸送の流れ 418
   6.6.5 日常生活物資の輸送 418
   6.6.6 今後の課題 419
   6.7 災害ボランティアによる被災者支援活動 421
   6.7.1 はじめに 421
   6.7.2 ボランティア本部の活動 421
   6.7.3 避難所におけるボランティア活動実態 426
   6.7.4 阪神淡路大震災におけるボランティア活動の特徴 432
   6.8 災害弱者の被災と支援 434
   6.8.1 地震後の被災者の交通問題 434
   6.8.2 視覚障害者のための防災支援システム 436
   6.8.3 FAX記録に基づく視覚障害者の支援の要望と活動 438
   6.8.4 阪神・淡路大震災における下肢障害者の避難行動 441
   6.9 被災者の自立と心のケア 448
   6.9.1 はじめに 448
   6.9.2 防災学にとっての「こころのケア」 448
   6.9.3 災害者ストレスの重層性 449
   6.9.4 被災者の視点からの災害対応 450
   6.9.5 建物被害が心に与えた影響 453
   6.9.6 人的被害別にみた考察 453
   6.9.7 建物被害別にみた考察 453
   6.9.8 建物・人的被害と心の被害の関係 454
   6.9.9 まとめ 455
   6.10 生活情報の需給バランス 456
   6.10.1. はじめに 456
   6.10.2 神戸市からの情報提供手段の概要 457
   6.10.3 被災者の情報ニーズとその推移 458
   6.10.4 情報発信内容とその推移 460
   6.10.5 震災復旧期の情報需給バランス 465
   6.10.6 まとめ 466
第7章 復旧・復興期の対応
   7.1 震災廃棄物の処理 470
   7.1.1 震災廃棄物の区分 470
   7.1.2 震災廃棄物の発生状況 470
   7.1.3 震災廃棄物処理に対する行政の取組み 471
   7.1.4 倒壊家屋等の解体・処理の流れ 472
   7.1.5 建物等の解体・処理作業の状況 472
   7.1.6 震災廃棄物の輸送 477
   7.1.7 公共公益系施設における事例―鉄道― 488
   7.2 供給処理施設の復旧・復興 488
   7.2.1 供給処理施設の復旧・復興の位置付け 488
   7.2.2 電力システムの復旧・復興 490
   7.2.3 都市ガスシステムの復旧・復興 491
   7.2.4 電話.通信システムの復旧・復興 493
   7.2.5 上水道システムの復旧・復興 496
   7.2.6 下水道システムの復旧・復興 497
   7.3 復旧活動のシステムとしての防災GIS 499
   7.3.1 はじめに―物理的課題と社会的課題のインターフェースとしての災害情報課題 499
   7.3.2 災害情報処理の事例―Ⅰ:被災家屋の解体撤去業務のコンピュータ化による行政支援 501
   7.3.3 災害情報処理の事例―Ⅱ:家屋瓦礫撤去調査 504
   7.3.4 災害情報処理の事例―Ⅲ:研究的活用―西宮市における都市災害のGIS多重分析 504
   7.3.5 防災情報システムの課題 506
   7.3.6 むすび 507
   7.4 復興計画・ビジョンとその策定過程 508
   7.4.1 被災地の復旧・復興の時期区分 508
   7.4.2 神戸市の都市復興への対応 509
   7.4.3 西宮市の都市復興への対応 517
   7.4.4 芦屋市の都市復興への対応 519
   7.4.5 兵庫県の都市復興への対応 521
   7.4.6 国における都市復興への対応 528
   7.4.7 復興計画・ビジョンとその策定過程 529
   7.5 経済復興への支援 533
   7.5.1 経済被害の状況 533
   7.5.2 経済復興への支援活動 537
   7.5.3 支援活動の効果及び問題点 537
第8章 今後の都市安全システムに向けて
   8.1 震災の時空間的連鎖構造 546
   8.1.1 震災の波及と連関 546
   8.1.2 ライフライン被害の相互連関 549
   8.2 災害の抑制要因 554
   8.2.1 抑制要因に注目する意義 554
   8.2.2 抑制要因の代表的な事例 555
   8.2.3 抑制要因の時空間連関 566
   8.2.4 抑制要因に学ぶ地震防災への教訓 567
   8.3 都市安全システムへの教訓 570
   8.3.1 社会基盤の耐震安全性改善への方策 571
   8.3.2 安定した社会基盤としてのコミュニティ改善への課題 576
   8.3.3 行政および住民のための地震情報システム 581
   8.3.4 震災体験の継承 586
   8.3.5 地震防災上の戦略的課題 589
   8.4 課題と提言の整理 596
   8.4.1 時空間マトリックスによる課題の整理 596
   8.4.2 緊急時の個人・世帯,地域での問題 598
   8.4.3 緊急時の自治体,国での問題 599
   8.4.4 応急時の個人・世帯,地域での問題 599
   8.4.5 応急時の自治体,国での問題 600
   8.4.6 復旧復興時の個人・世帯,地域での問題 601
   8.4.7 復旧復興時の自治体,国での問題 602
   8.4.8 企業での問題 602
   8.4.9 国際社会への対応での問題 603
   8.4.10 全般的な問題 604
第1章 都市安全システムの機能と体制
   1.1 都市安全システムとしての捉え方 1
   1.2 本報告書の構成 2
14.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会 [編]
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 2000.5  275p, 図版[8p] ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 5
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15.

図書

図書
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 2003.3  137p ; 26cm
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16.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2004.4  vii, 133p ; 31cm
シリーズ名: 建築設計資料集成 / 日本建築学会編 ; [拡張編]
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17.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 2004.7  362p ; 26cm
シリーズ名: シリーズ地球環境建築 ; 専門編1
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18.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 井上書院, 2003.7  253p ; 21cm
シリーズ名: 世界の建築・都市デザイン / 日本建築学会編
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19.

図書

図書
日本建築学会編著
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1987.2  599p ; 27cm
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20.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 1976.5  75p ; 30cm
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21.

図書

図書
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1987.11  [7], 438p ; 27cm
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22.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1987.11  1020p ; 30cm
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23.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1993.12  12, 970p ; 20cm
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24.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1995.9  vii, 338p, 図版[2]p ; 22cm
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25.

図書

図書
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1963.6  335p ; 21cm
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26.

図書

図書
日本建築学会編著
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1964  365p ; 22cm
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27.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1977.11  6, 414, 6, 10p ; 31cm
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28.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 1977.12-1980.2  2冊 ; 22cm
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29.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 1976.1  166p ; 27cm
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30.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 1973.10  181p ; 27cm
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31.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1980.3  422p ; 31cm
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32.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1997.7  444p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 1
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33.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会[編]
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.3  547p, 図版4枚 ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 4
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34.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編
出版情報: 東京 : 土木学会 , 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.3  577p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 共通編 ; 2
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目次情報:
1編地震・地震動 / 日本地震学会, 土木学会 [編]
2編地盤・地質 / 地盤工学会 [編]
1編地震・地震動 / 日本地震学会, 土木学会 [編]
2編地盤・地質 / 地盤工学会 [編]
35.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1998.4  v, 136p ; 26cm
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36.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会 [編集] ; 日本建築学会編集著作
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.8  621p, 図版4枚 ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 2
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37.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 1998.8  203p ; 19cm
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38.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 2008.3  274p ; 26cm
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第Ⅰ編 地震荷重・耐震設計法の現状
第1章 1981年新耐震設計法 1
   1.1 新耐震の概要と成立の経緯 1
   1.1.1 はじめに 1
   1.1.2 新耐震以前の状況 1
   1.1.3 新耐震設計法の開発 2
   1.1.4 地震地域係数について 3
   1.1.5 標準せん断力係数と振動特性係数について 4
   1.1.6 構造特性係数について 8
   1.1.7 震度表示と層せん断力係数表示 10
   1.1.8 地震力の分布 11
   1.1.9 取り入れられなかった用途係数について 13
   1.2 地盤種別 14
   1.2.1 地震時の震度分布と地盤種別 14
   1.2.2 地盤種別と振動特性係数 14
   1.2.3 表層地盤による卓越周期の特性 15
   1.2.4 地盤種別と設計用ベースシヤー係数の具体例 18
   1.3 相互作用効果の扱いと地下階地震力 20
   1.3.1 振動特性係数(Rt) 20
   1.3.2 地下階地震力 21
   1.4 地震地域係数の設定の経緯と考え方 24
   1.4.1 地震動期待値に関する当時の既往の研究成果 24
   1.4.2 設定の考え方,設定項目とその判定規準及び作成上の留意点 25
第2章 2000年改正建築基準法の地震荷重 28
   2.1 限界耐力計算 28
   2.1.1 限界耐力計算における地震荷重 28
   2.1.2 要求耐震性能 29
   2.1.3 工学的基盤における標準加速度応答スペクトル 29
   2.1.4 設計用加速度応答スペクトル 30
   2.1.5 表層地盤増幅係数 30
   2.1.6 耐震計算 32
   2.2 エネルギー計算 40
   2.2.1 建築基準法上の位置づけ 40
   2.2.2 エネルギー計算の概要 40
   2.2.3 地震動レベルの設定 42
   2.2.4 損傷分布則 43
   2.2.5 履歴型ダンパー付建築物の検証方法の概要 45
   2.2.6 保有エネルギー吸収量 48
   2.3 時刻歴解析における設計用地震動 50
   2.3.1 設計用地震動の変遷 50
   2.3.2 改正建築基準法における設計用地震動 51
   2.3.3 設計用地震動の課題 52
第3章 建築物荷重指針の地震荷重 56
   3.1 はじめに 56
   3.2 地震荷重の設定方針 56
   3.2.1 地震荷重と設計用地震動の設定 56
   3.2.2 建築物のモデル化と地震動入力位置 56
   3.3 地震荷重の算定 57
   3.3.1 地震荷重の算定方法 57
   3.3.2 加速度応答スペクトル 61
   3.3.3 塑性変形能力による低減係数と応答変形 66
   3.3.4 建築物の不整形性による割増係数 67
   3.4 設計用地震動 67
   3.4.1 設計用地震動作成の基本的な考え方 67
   3.4.2 応答スペクトルに適合する設計用地震動 67
   3.4.3 想定地震に基づく設計用地震動 68
第4章 構造特性係数と構造物の変形 69
   4.1 耐震設計における古典的な最大変形推定 69
   4.1.1 耐震設計法の基本的考え方 69
   4.1.2 静的解析による最大変形予測法 71
   4.2 減衰特性と最大変形 76
   4.2.1 構造特性係数 76
   4.2.2 耐震設計の目標 77
   4.2.3 構造特性係数と建築物の減衰特性 78
   4.2.4 減衰特性に基づく最大変形の推定 80
第5章 国内外の地震荷重 85
   5.1 ISO 3010の地震荷重 85
   5.1.1 はじめに 85
   5.1.2 ISO 3010について 85
   5.1.3 ISO 3010第2版本文の概要と主な改定点 86
   5.1.4 ISO 3010第2版付属書の概要 90
   5.1.5 おわりに 94
   5.2 IBCにおける地震荷重 95
   5.2.1 米国における耐震設計規準と設計用地震荷重の動向 95
   5.2.2 MCE Ground Motionによる設計用加速度応答スペクトル作成方法 95
   5.2.3 耐震設計分類と耐震構造種別 98
   5.2.4 解析方法と設計用地震荷重 100
   5.3 ユーロコードの地震荷重 103
   5.3.1 はじめに 103
   5.3.2 ユーロコード8の構成 103
   5.3.3 ユーロコード8第1部の概要 103
   5.4 建築以外の規準の地震荷重 116
   5.4.1 地震荷重設定の原点 116
   5.4.2 構造物の応答を考慮した地震荷重 : 修正震度法 117
   5.4.3 兵庫県南部地震が与えた影響 117
第6章 まとめ 124
第Ⅱ編 地震動評価の現状
第1章 はじめに 127
第2章 地震発生の時空間モデル 131
   2.1 地震カタログ 131
   2.2 活断層データ 131
   2.3 地震の分類 132
   2.4 更新過程 134
   2.5 ポアソン過程 136
第3章 地震動予測手法 137
   3.1 地震と地震動 137
   3.2 地震動を構成する要素 137
   3.3 経験的な地震動予測の方法 138
   3.4 断層破壊を考慮した地震動予測の方法 140
   3.4.1 小地震と大地震の違い 141
   3.4.2 グリーン関数 143
   3.4.3 経験的グリーン関数法 144
   3.4.4 統計的グリーン関数法 149
   3.4.5 理論的手法 152
   3.4.6 ハイブリッド法 160
第4章 地震動予測のための震源モデルの設定 164
   4.1 特性化震源モデルの主なパラメータと相互関係 165
   4.2 内陸地震の特性化震源モデルの設定方法 167
   4.2.1 震源断層の推定 167
   4.2.2 巨視的断層パラメータの設定 167
   4.2.3 微視的断層パラメータの設定 170
   4.2.4 その他の断層パラメータの設定 173
   4.3 プレート境界地震の特性化震源モデルの設定方法 174
   4.3.1 震源断層の推定 174
   4.3.2 巨視的断層パラメータの設定 175
   4.3.3 微視的断層パラメータの設定 175
   4.3.4 その他のパラメータの設定 175
   4.4 スラブ内地震の特性化震源モデルの設定方法 176
第5章 地震動予測のための地盤モデル 179
   5.1 耐震設計のための地盤モデル 179
   5.2 地震動に対する地盤の影響 179
   5.2.1 地震観測記録に見られる地盤構造の影響 179
   5.2.2 振幅特性 180
   5.2.3 周期特性 181
   5.2.4 盆地生成表面波 181
   5.3 地盤構造の調査とそのモデル化 182
   5.3.1 浅層地盤構造の調査 183
   5.3.2 深層地盤構造の調査 184
   5.3.3 地盤構造モデルの事例 187
第6章 強震動の予測結果の検証 193
   6.1 地震動の情報がある地震の場合 193
   6.2 地震動の情報がない地震の場合 194
第7章 断層モデルによる地震動予測結果を用いた地震ハザード解析 197
   7.1 断層破壊のシナリオを考慮した地震ハザード解析の意義 197
   7.2 断層破壊のシナリオを考慮した地震ハザード解析の概要 198
   7.3 想定地震の断層破壊のシナリオ 200
   7.4 断層破壊のシナリオの生起確率の算定 204
   7.5 地震ハザード解析 206
第8章 地震動評価の課題 210
   8.1 地震発生の時空間モデル 210
   8.2 地震動予測手法 210
   8.3 震源モデルの設定 211
   8.4 地盤モデルの設定 213
第Ⅲ編 性能設計用地震荷重の策定と設計事例
第1章 性能設計用地震荷重の策定方法 215
第2章 耐震性能制御のための地震荷重設定と事例 219
   2.1 耐震性能制御のための地震荷重 219
   2.2 設計用地震荷重設定に必要な要件 220
   2.3 加速度応答スペクトルと限界変形角 221
   2.3.1 加速度応答スペクトル 221
   2.3.2 限界変形角 222
   2.4 略算加速度応答スペクトルの分析 223
   2.5 京町家の耐震診断 228
   2.6 略算加速度応答スペクトルの位置づけ 231
第3章 生起確率を考慮した地域予測地震動に基づく性能設計と事例 234
   3.1性能設計と地震荷重の現状 234
   3.1.1 地震荷重の設定に関わる動向 234
   3.1.2 現状設計法に見られる耐震性能の表し方 236
   3.2 生起確率を反映した地震荷重と性能評価 238
   3.2.1 地震環境に基づく耐震性能評価の例 238
   3.2.2 性能評価の考え方と地震動 240
   3.3 性能設計事例のための地震荷重と地震動 242
   3.3.1 生起確率と基準地震動の設定方針 242
   3.3.2 生起確率と基準地震動の設定 243
   3.3.3 時刻歴解析用の模擬地震動 245
   3.4 鉄骨造超高層建築物の設計例 247
   3.4.1 対象とする建築物と条件 247
   3.4.2 目標性能と構造設計 248
   3.4.3 目標性能の検証と保有耐震性能の評価 253
   3.5 鉄筋コンクリート造中層建築物の設計例 260
   3.5.1 対象建築物の概要と目標性能 260
   3.5.2 地震荷重と仮定断面の設定 261
   3.5.3 Pushover解析と目標性能の検証 265
   3.5.4 保有耐震性能の評価 268
第4章 まとめ 274
第Ⅰ編 地震荷重・耐震設計法の現状
第1章 1981年新耐震設計法 1
   1.1 新耐震の概要と成立の経緯 1
39.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1997.10  410p, 図版4枚 ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 3
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40.

雑誌

雑誌
日本建築学会
出版情報: 東京 : 日本建築学会, -1984.12  冊 ; 26cm
巻次年月次: 53号 (昭31.6)-346号 (昭59.12)
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41.

雑誌

雑誌
日本建築学会 [編] = Architectural Institute of Japan
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1985.1-1993.12  108冊 ; 26cm
巻次年月次: No. 347 (1985.1)-no. 454 (1993.12)
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42.

雑誌

雑誌
日本建築学会 [編] = Architectural Institute of Japan
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1985.1-1993.12  108冊 ; 26cm
巻次年月次: No. 347 (1985. 1)-no. 454 (1993. 12)
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43.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 新建築社, 1986.6-  冊 ; 22cm
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44.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2004.9  vii, 153p ; 31cm
シリーズ名: 建築設計資料集成 / 日本建築学会編 ; [拡張編]
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45.

図書

図書
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 2002.2  273p ; 26cm
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46.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.1  vii, 154p ; 31cm
シリーズ名: 建築設計資料集成 / 日本建築学会編 ; [拡張編]
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47.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.9-2004.3  2冊 ; 31cm
シリーズ名: 建築設計資料集成 / 日本建築学会編 ; [拡張編]
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48.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会, 日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.3  424p, 図版 [8] p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 建築編 ; 8
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49.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.9  vii, 177p ; 31cm
シリーズ名: 建築設計資料集成 / 日本建築学会編 ; [拡張編]
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50.

図書

図書
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1992.3-2013.6  3冊 ; 30cm
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51.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善(発売), 1971.5  579p ; 22cm
所蔵情報: loading…
52.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1992.5  240p ; 27cm
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53.

図書

図書
日本建築学会都市設備小委員会都市エネルギーWG[編]
出版情報: [東京] : [日本建築学会], 1987.8-  冊 ; 26-30cm
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54.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.9  vii, 164p ; 31cm
シリーズ名: 建築設計資料集成 / 日本建築学会編 ; [拡張編]
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55.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 井上書院, 2002.5  186p ; 26cm
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目次情報: 続きを見る
空間研究の体系化 〔佐野友紀/恒松良純〕 9
I 空間の把握
   1 外部空間の構造をとらえる-街路空間の図と地 〔積田 洋〕 14
   1- 街路空間の計画と雰囲気 14
   2- 街路を構成するさまざまなエレメント 18
   3- 図・図的・地エレメント 20
   4- <意識型>と<指摘型> 21
   5- 統一性と多様性のデザイン 23
   6- 文献案内 24
   2 行動から場所をとらえる-視環境と空間記述 [大野隆造] 26
   1- 空間体験のデザイン 26
   2- 行動知覚論序説 26
   3- 移動にともなって変化する環境と体験の記述 28
   4- 多様な行動空間におけるシークエンス体験 30
   5- 文献案内 34
   3 距離を測る, 容積を量る-人をとり囲む空間寸法の意味 [西出和彦/橋本都子] 36
   1- 3次元空間をデザインするということ 36
   2- 見た目の容積と実際の容積 37
   3- 複数で体験する容積感 41
   4- 人をとり囲む指示代名詞領域 43
   5- 文献案内 46
   4 空間把握の構造をとらえる-記憶の再生 [船越 徹/高橋大輔] 48
   1- 研究の問題意識 48
   2- パズルマップ法の開発のプロセス 48
   3- パズルマップ法の分析方法 50
   4- 建築の内部空間の把握のされ方 53
   5- まとめ 55
   6- 文献案内 55
II 空間の移動
   5 都市空間での移動行動をとらえる-地域施設利用行動モデルとその応用 [大佛俊泰] 58
   1- 利用者行動分析の必要性 58
   2- 空間データと分析ツールの進展 58
   3- 公共図書館における利用者行動 58
   4- 移動コストの計量化と視覚化 59
   5- 自由返却システムの効果 62
   6- 利用パターンの時空間的特性 65
   7- まとめ 68
   8- 文献案内 68
   6 視覚障害者が感じる空間をとらえる -バリアフリーの空間計画 [横山勝樹] 70
   1- 視覚障害者に配慮した設計事例 70
   2- 視覚障害者の歩行環境 71
   3- AMS (Auditory Map System)の開発 74
   4- 視覚障害者による経路の口述表現 75
   5- 口述表現のスキーマ抽出 78
   6- 文献案内 79
   7 公共施設での行動をとらえる-探索行動と空間の関係 [渡邉昭彦] 82
   1- 探索行動を考慮した公共施設の事例 82
   2- 社会・街として高齢者施設をつくる 84
   3- 空間の探索行動実験 85
   4- 空間探索行動実験の応用 87
   5- わかりやすい情報空間としての建築計画 89
   6- 文献案内 93
   8 群集行動を視る-可視化による群衆行動の把握 [林田和人/佐野友紀/高柳英明] 96
   1- 建築・都市計画と群集流動の制御 96
   2- 群集行動を視るための行動調査手法 98
   3- 群集の可視化による理解 100
   4- 空間と行動のデザインシミュレーション 104
   5- 行動シミュレーションシステム 106
   6- 文献案内 108
III 空間の構成
   9 機能複合を計画する -施設混在のある空間構成 [柏原士郎/横田隆司] 112
   1- はじめに 112
   2- 機能複合の評価モデル 112
   3- 集合住宅における複合化 113
   4- 鉄道駅構内における複合化 115
   5- 施設混在のある街づくり 118
   6- 文献案内 122
   10 ボリュームから構成をとらえる-構成形式とビルディング・タイプ [小川次郎/坂本一成] 124
   1- 研究と設計-設計者にとっての研究とは 124
   2- 構形成形式とビルディング・タイプ 125
   3- 建築の構成をボリュームからとらえる 126
   4- 構成類型 127
   5- 制度化された建築のタイプ 129
   6- プロジェクトへの展開の可能性 130
   7- 文献案内 133
   11 空間と出来事をプログラムする-積木と絵文字の設計手法 [日色真帆] 136
   1- 空間と出来事の設計手法 136
   2- スペースブロックの諸領域 138
   3- イベントピクトグラムの諸領域 142
   4- 空間の積木と出来事の絵文字の組合せ 144
   5- 手法の評価 145
   6- 文献案内 145
IV 空間の解釈
   12 景観を調べ、景観をつくる-景観デザインの仕組み [土肥博至] 148
   1- 景観デザインと景観研究 148
   2- 地域景観イメージの研究 149
   3- 内的景観イメージの研究 152
   4- 景観コントロールの手法とデザイン 155
   5- 文献案内 157
   13 <詩性>から環境を探る-環境の詩的イメージ [高木清江/松本直司] 158
   1- 環境の魅力と詩的イメージ 158
   2- 詩的イメージの事例 158
   3- 詩的イメージの研究方法 161
   4- 詩的イメージ構造 162
   5- イメージの詩化パターン 165
   6- 文献案内 167
   14 景観をテクストとして解読する-街並みの記号論 [門内輝行] 168
   1- 建築記号論の可能性 168
   2- 街並みにおける記号現象 170
   3- 街並みの景観の記号化 171
   4- タウンテクスチャーの情景分析 173
   5- テクストとしての街並みの解読 175
   6- 文献案内 177
   建築・都市計画における空間研究形成への過程 [宮本文人] 179
   A Guide to Spatial Design
   アフォーダンス [添田昌志] 81
   VRによる空間の把握 [柳田 武] 95
   インターネット上でのアンケート調査 [佐野友紀] 110
   歩行特性に基づいたWeb3D 建築映像体験 [高柳英明] 135
空間研究の体系化 〔佐野友紀/恒松良純〕 9
I 空間の把握
   1 外部空間の構造をとらえる-街路空間の図と地 〔積田 洋〕 14
56.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1999.9  167p ; 26cm
所蔵情報: loading…
57.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 2001.6  vii, 165p ; 26cm
所蔵情報: loading…
58.

図書

図書
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善出版 (発売), 2014.3  219p ; 30cm
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荷重外力・構造原理
地盤・基礎
木質構造
鉄骨構造
鉄筋コンクリート
PC構造
合成構造
組積構造・プレキャスト組立床
シェル・空間構造
免震・制震(振)構造
屋根
天井
階段・手すり
建具
建具金具
設備と建築
工業化住宅
外溝
改修構法
スケルトン・インフェル構法
荷重外力・構造原理
地盤・基礎
木質構造
概要: 前半は構造編、後半は構法編。改訂2014年版では、構造編で空間構造、免震・制震構造の章立てを行い、図版の理解を促進するため解説をつけた。現代の建築構法を理解するために必要な構法の事例を増補している。
59.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 井上書院, 2012.5  269p ; 26cm
所蔵情報: loading…
60.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2002.9  vii, 179p ; 31cm
シリーズ名: 建築設計資料集成 / 日本建築学会編 ; [拡張編]
所蔵情報: loading…
61.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 2002.8  177p ; 26cm
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62.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 1999.5  xv, 286p ; 21cm
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はじめに ー 建築人間工学分野マップについてー
建築人間工学分野マップ
A 人間的側面一個人と集団
   01 人体・姿勢・動作 (body, posture, motion) 1
   人体 (body) 2
   動作・運動 (motion) 3
   機能寸法 (fumctional dimensions) 4
   作業域 (work-space, working area) 5
   姿勢負担 (postural load) 6
   生活姿勢 (life posture) 8
   02 知覚 (perception) 9
   聴・嗅・触知覚 (audio, olfactory and tactile perceptions) 10
   視知覚 (visual perception) 11
   奥行知覚 (depth perception) 12
   水平知覚 (level perception) 13
   温熱知覚 (thermal perception) 14
   振動 (vibration) 15
   ウェーバー-フェヒナー則 (Weber-Fechner's law) 16
   03 心理 (psychology) 17
   視覚の法則 (laws of vision) 18
   色彩心理 (psychology of color) 19
   圧迫感/開放感 (sense of oppression/spaciousness) 20
   イメージ (image) 21
   前注意過程 (preattensive process) 22
   焦点視/環境視 (focal vision/ambient vision) 23
   アフォーダンス (affordance) 24
   環境心理 (environmental psychology) 25
   04 生理 (physiology) 26
   温熱生理 (thermal physiology) 27
   睡眠 (sleep) 28
   血圧 (blood pressure) 29
   排泄 (evacuation) 30
   ストレス (stress) 31
   疲労 (fatigu) 32
   作業強度 (work intensity) 33
   行動能力 (behavioral capacity) 34
   05 習性 (habit) 35
   適応 (adaptation) 36
   順応 (adaptation) 37
   行動動作特性 (characteristics of action) 38
   右利き/左利き (laterality) 40
   歩行特性 (walking characteristics) 41
   06 行動 (behavior) 42
   生活行為 (life activities) 43
   行動的環境 (behavioral environmemt) 44
   動線 (verkehrsweg, traffic line) 45
   スラローム (slalom) 46
   歩行速度 (walking speed) 47
   選択行動 (choice behavior) 48
   近道行動 (short cat) 49
   探索行動 (wayfinding behavior) 50
   サイン (sign) 52
   07 群集 (crowd, throng) 53
   群集密度の算定 (calculation of crowd density) 54
   群集密度のレベル (level of crowd density) 55
   群集の歩行速度 (walking velocity of crowd) 56
   サービス水準 (service level) 57
   混雑率 (congestion rate) 58
   群集行動のパターン (pattern of crowd behavior) 59
   群集事故 (crowd accident) 60
   群集整理の手法 (technique of crowd contral) 61
   1 子供 (child) 62
   身体発達 (physical growth) 63
   空間定位 (spatial orientation) 64
   空間表象 (spatial representation) 65
   空間概念の発達 (development of spatial cognition) 66
   プライバシー (privacy) 67
   目立 (autonomy) 69
   子供部屋 (bedroom) 70
   2 高齢者 (senier citizens) 71
   加齢 (ageing) 72
   段差 (level difference) 73
   バリアフリー (barrier-free) 74
   老人ホーム (nursing home) 75
   ケア住宅 (care housing) 76
   痴呆性老人 (people with senile dementia) 77
   黄変化視界 (age-related yellow vision) 78
   3 障害者 (persons with disabilities) 79
   身体障害 (physical impairments) 80
   視覚障害 (visual impairments) 81
   聴覚障害 (hearing impairments) 82
   車椅子 (wheel chair) 83
   スロープ (ramp) 84
   移動保障 (mobility compensation) 85
   障害児 (children with disabilities) 86
   重度心身障害 (severely mental and physical disable) 87
   ユニバーサルデザイン (universal design) 88
   4 人と人の関係 (interpersonal relationships) 89
   パーソナルスペース (個体空間) (personal space) 90
   テリトリー (territory) 91
   人の集合 (human gathering) 92
   対人距離 (interpersonal distance) 93
   ソシオフーガ/ソシオペタル (sociofugal/sociopetal) 94
   家具配置 (furniture layout) 95
   場の選択 (seat-taking) 96
   5 家族 (family) 97
   ライフスタイル (life style) 98
   コミュニケーション (communication) 99
   生活時間 (hours of living) 100
   室礼行為 (interior setting) 101
   作法 (manners, etiquette) 102
   住意識 (dwelling consciousness) 103
   住環境 (dwelling environment) 105
   6 コミュニティ (community) 106
   地域集団 (community group) 107
   集団形成 (group formation) 108
   施設選択行動 (facilities choice behavior) 109
   行動圏 (home range) 110
   徒歩圏 (walking sphere) 111
   生活圏 (life range) 112
   利用圏 (utility area) 113
   7 民族 (ethnic issue) 114
   文化人類学 (cultural anthropology) 115
   プロクセミックス (proxemics) 116
   エスノメソドロジー (ethnomethodology) 117
   民族差 (ethnic difference) 118
   生熊学的心理学 (ecological psychology) 119
B 空間・環境・適用
   1 空間量 (space volume) 120
   単位空間 (unit space) 121
   通路 (aisle) 122
   開口部 (opening) 123
   天井高 (ceiling height) 124
   便器 (toilet stool) 125
   浴槽 (bathtub) 126
   椅子 (chair) 127
   机 (desk) 128
   ベッド (bed) 129
   収納家具 (storage furniture) 130
   流し台/調理台 (sink/kitchen-table) 131
   2 スケール (scale) 132
   歩行尺 (walking scale) 133
   スケール感 (a sense of scale) 134
   ヒューマンスケール (human scale) 135
   モデュール (module) 136
   モデュロール (modulor) 137
   木割 (kiwari) 139
   畳 (tatami mat) 140
   3 生理的環境 (physiological environment) 141
   音の生理 (physiological environment of sound) 142
   光の生理 (physiological environment of light) 143
   色彩の生理 (physiological environment of color) 144
   空気の生理 (physiological environment of air) 145
   温熱の生理 (physiological environmental of thermal semsation) 146
   超音波・超低周波 (ultrasonic waves, low frequency) 147
   電磁波 (electromagnetic waves) 148
   ゆらぎ (fluctuation) 149
   4 心理的環境 (psychological environment) 150
   雰囲気 (atmosphere) 151
   場所・建物スキーマ (place schema and building schema) 152
   地域・都市環境 (regional and uraban environment) 153
   地理的環境 (geometry environment) 154
   5 日常災害 (building relaced accident) 155
   墜落事故 (fall from higher to lower level) 156
   転落事故 (fall on atairs) 158
   転倒事故 (fall on floor) 159
   溺水事故 (drowning) 160
   ガラス衝突事故 (collision to sheet glass) 161
   6 非常災害 (disaster) 162
   地震 (earthquake) 163
   火災 (fire) 164
   火災対応行動 (human behavior in fire) 165
   群集避難 (crowd evacuation) 167
   避難施設 (means of escape) 168
   7 特殊環境 (special environment, peculiar environment) 169
   高所空間 (high-rise space) 171
   動的刺激 (stimulus of movement) 172
   気圧変動刺激 (stimulus of valuable atmospheric pressure) 174
   過剰/無刺激 (over stimulus/exclusion of stimulus) 175
   地下空間 (underground space) 176
   大スパン床 (long span floor) 177
   浮遊式海洋建築空間 (floating ocean stracture) 178
   8 高層住宅 (high-rise housing) 179
   高層・高密居住 (high-rise and high-density dwelling) 180
   住棟形熊 (apartment building type) 182
   配置計画 (block plan) 183
   共用空間 (common use space) 184
   9 建物 (building, architecture) 185
   オフィス (office, workplace) 186
   学校 (school) 188
   ホテル (hotel) 189
   病院 (hospital) 190
   駅 (station) 191
   公衆便所 (public bathroom) 192
   コンサートホール (concert hall) 193
   博物館 (museum) 194
   10 都市 (city) 195
   建築群 (group buildings) 196
   外部空間 (exterior space, outdoor space) 197
   広場 (plaza, square, circus) 198
   坂道 (sloping road) 199
   居住密度 (population density in dwelling, density of dwelling) 201
   誘致距離 (served distance, effective distance) 202
   歩行距離 (walking distance) 203
   待ち行列 (queue) 204
C 研究方法
   1 人体計測 (anthropometry) 205
   人体の測定 (body measurments) 206
   測定の方法 (method of measurment) 207
   測定の姿勢と項目 (posture and measuring point) 208
   体型の変動 (fluctuating factor of body size) 209
   相関と推定 (correlation and inference on the body measurements) 210
   人体マネキン (manikin; mannequin) 212
   2 心理・生理測定 (psychology, physiology measurement) 213
   評価法 (estimation method) 214
   アンケート調査 (questionnaire) 215
   官能調査 (sensory test) 216
   SD法 (semantic differential method) 217
   脳波 (EEG) (electroencephalogram) 218
   筋電図 (EMG) (electro-myogram) 219
   脈拍・血圧・体温 (pulse rate [heart rate], blood pressue, temperature) 220
   3 動作測定 (motion measurement) 221
   行動観察 (behavioral observation) 222
   アイカメラ (eye camera) 223
   可視化 (visualization) 224
   画像処理技術 (image processing techniques) 225
   行動モデル (behavioral model) 227
   動作分析 (motion analysis) 228
   スペクトル解析 (spectrum analysis) 229
   4 環境測定 (environmental measurement and estimation) 230
   温熱環境測定 (thermal environmental measurement) 231
   視環境測定 (visual environmental measurement) 233
   音環境測定 (sound environmental measurement) 234
   空気環境測定 (atmospheric environmental measurement) 235
   環境評定 (environmental estimation) 236
   5 刺激の提示方法 (presentation method of stimulus) 237
   現場 (on-the-spot, field) 238
   視覚刺激 (visual stimulus) 239
   聴覚刺激 (auditory stimulus) 241
   その他の刺激 (the other stimulus) 242
   6 空間シミュレーション実験 (experiment on space simulation) 243
   実大実験 (real scale experiment) 244
   模型実験 (scale model experiment) 245
   映像実験 (picture experiment) 247
   バーチャルリアリティ (virtual reality) 248
引用・参考文献 249
建築人間工学 項目・用語・キーワード索引 266
はじめに ー 建築人間工学分野マップについてー
建築人間工学分野マップ
63.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2001.6-2007.1  14冊 ; 31cm
所蔵情報: loading…
64.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善, 2003.3  vii, 186p ; 31cm
シリーズ名: 建築設計資料集成 / 日本建築学会編 ; [拡張編]
所蔵情報: loading…
65.

図書

図書
日本建築学会
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1973.4  461p ; 22cm
所蔵情報: loading…
66.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1975.11  292p ; 22cm
所蔵情報: loading…
67.

図書

図書
日本建築学会[編]
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1961  375p ; 21cm
所蔵情報: loading…
68.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1962.11  260p ; 21cm
所蔵情報: loading…
69.

雑誌

雑誌
日本建築学会 [編] = Architectural Institute of Japan
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1994.1-  冊 ; 26-30cm
巻次年月次: No. 455 (1994.1)-no. 622 (2007.12) ; V. 73, no. 623 (2008.1)-
所蔵情報: loading…
70.

雑誌

雑誌
日本建築学会 [編] = Architectural Institute of Japan
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1994.1-  冊 ; 26-30cm
巻次年月次: No. 455 (1994.1)-no. 622 (2007.12) ; V. 73, no. 623 (2008.1)-
所蔵情報: loading…
71.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会, 1962  266p ; 21cm
所蔵情報: loading…
72.

雑誌

雑誌
造家學會 [編]
出版情報: 東京 : 造家學會, 1887-  冊 ; 26-30cm
巻次年月次: 1輯1號 ([明20.1])-
所蔵情報: loading…
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