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1.

図書

東工大
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図書
東工大
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桑子敏雄著
出版情報: 東京 : 東信堂, 2009.5  vi, 175p ; 20cm
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Ⅰ 風景のなかへ
   1.空間の履歴 5
   2.天地感応 12
   3.春雷 18
   4.雲と雨のエロス 25
   5.神路の奥 32
   6.姨捨の月 39
Ⅱ 物を友として
   7.月とすばるは 49
   8.豚と魚と 55
   9.狐雁 62
   10.神はクジラに乗って 69
   11.君子豹変 75
   12.そのにおい蘭のごとし 81
Ⅲ 変わるもの・和するもの
   13.「川の水をとどめよ」 89
   14.蠱 96
   15.満天星の庭 103
   16.吉備津の釜 109
   17.北斎と量子力学 116
   18.冬至吟 123
Ⅳ 時は流れゆく
   19.古陶磁の丘陵 133
   20.風の街 140
   21.平安のタイムカプセル 147
   22.春は東の郊外に 154
   23.一木一草 161
   24.天下存亡 167
あとがき 175
Ⅰ 風景のなかへ
   1.空間の履歴 5
   2.天地感応 12
2.

図書

図書
橋爪大三郎著
出版情報: 京都 : ミネルヴァ書房, 2009.6  xiv, 280p ; 20cm
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3.

図書

図書
五輪教一著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.6  201p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1640
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4.

図書

図書
たくきよしみつ著
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.6  174p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1641
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
大槻義彦, 大場一郎編
出版情報: 東京 : 講談社, 2009.6  ii, 816p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1642
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6.

図書

東工大
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図書
東工大
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白水俊次著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2009.7  ix, 226p ; 21cm
シリーズ名: 電気・電子系教科書シリーズ ; 8
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1.  歴史から見たロボット,ロボットとは何か
   1.1  物語的逸話と工学的歴史の並存 1
   1.2  近代史におけるロボット観の変遷 2
2.  産業用ロボット
   2.1  産業用ロボットの登場 4
   2.2  産業用ロボットの基本概念 5
   2.3  産業用ロボットの種類 6
   2.4  産業用ロボットの基本構成 9
   2.5  ロボット作業の指示方法 11
3.  ロボットのセンサ
   3.1  人の五感に相当するセンサ 13
   3.2  ロボットにおけるセンサの役割 14
   3.3  触覚センサ 15
    3.3.1 ひずみゲージ 16
    3.3.2 圧力センサ 17
    3.3.3 近接センサ 18
    3.3.4 回転角度センサ 19
   3.4  視覚センサ 20
    3.4.1 距離の計測 22
    3.4.2 画像の認識 23
   演習問題 25
4.  ロボットの運動源・アクチュエータ
   4.1  電気式モータの種類 26
    4.1.1 直流モータの構造と動作原理 27
    4.1.2 トルク定数 28
    4.1.3 逆起電力定数 29
    4.1.4 電気的時定数 30
    4.1.5 機械的時定数 31
    4.1.6 モータのパワーレート 34
   4.2  交流モータ 35
    4.2.1 基本構造と動作原理 35
    4.2.2 同期速度 37
    4.2.3 同期モータ 37
   4.3  ステッピングモータ 38
    4.3.1 PM型ステッピングモータ 39
    4.3.2 VR型ステッピングモータ 40
    4.3.3 ハイブリッド型ステッピングモータ 42
   4.4  ロボットモータのフィードバック制御 44
    4.4.1 直流モータのPDフィードバック制御 45
    4.4.2 直流モータのPIDフィードバック制御 47
   演習問題 48
5.  ロボットによる物体の位置と動きの検出
   5.1  2次元画像から3次元画像情報の取得 49
    5.1.1 3次元実空間座標と画像センサ上2次元座標との関係 49
    5.1.2 カメラ定数の決定 53
    5.1.3 カメラ定数の算出方法 53
    5.1.4 左右のカメラ座標から実空間3次元座標の算出 57
   5.2  静止画像に関する3次元画像取得アルゴリズムの実際 58
    5.2.1 ツールの3次元空間座標と二つのセンサ面に投影された2次元座標の関係 59
    5.2.2 3次元空間座標と2次元センサ面座標の相互変換式の検証 69
   5.3  PCによる仮想実空間座標の観測 72
   5.4  物体位置の動き検知方法 77
    5.4.1 テレビ撮像管および受像管の構造とメカニズム 78
    5.4.2 ビデオ信号の仕組み 81
    5.4.3 飛越し走査 83
   5.5  3次元空間で動く物体位置の検出 85
    5.5.1 左右画像センサによる落体の撮像 85
    5.5.2 移動体の位置座標の算出 89
    5.5.3 PCによる仮想3次元空間におけるピンポン玉の軌跡の再現 92
    5.5.4 多フレームデータを利用した動特性の算出 94
   演習問題 96
6.  ベクトルによる物体の位置と運動ならびに回転の解析
   6.1  ベクトル 97
    6.1.1 ベクトルの基礎 97
    6.1.2 ベクトル空間と回転 100
    6.1.3 ベクトルの回転 101
    6.1.4 任意の軸のまわりの回転 103
    6.1.5 回転変換行列の性質 105
   6.2  ベクトル解析の応用 106
   6.3  CGへの応用 111
    6.3.1 アフィン変換 111
    6.3.2 平行投影 113
    6.3.3 斜投影 118
    6.3.4 透視投影 121
   6.4  回転ベクトル 123
    6.4.1 角速度と角加速度ベクトル 123
    6.4.2 任意の軸を回る角速度ベクトル 124
    6.4.3 回転するベクトルの微分 125
    6.4.4 回転する変位ベクトルの微分 127
    6.4.5 回転する速度ベクトルの微分 128
    6.4.6 回転する角速度ベクトルの微分 129
    6.4.7 回転する角運動量ベクトルの微分 131
    6.4.8 慣性モーメント 135
   演習問題 137
7.  立体機構の運動
   7.1  伸縮と回転を行うベクトル 139
   7.2  伸縮回転する速度ベクトルの微分 140
   7.3  伸縮回転する角速度ベクトルの微分 141
   7.4  伸縮回転運動する角運動量ベクトルの微分 145
   7.5  ジャイロ効果 146
   7.6  ニュートン・オイラー方程式 149
   7.7  ニュートン・オイラー方程式の応用 150
   7.8  平面ベクトルによる機構の解析 165
    7.8.1 平面ベクトル 166
    7.8.2 平面ベクトルの微分 166
    7.8.3 平面三角法の解法 168
   演習問題 174
8.  マニピュレータの運動学解析
   8.1  マニピュレータ空間姿勢の表示法 175
   8.2  オイラー角 176
   8.3  マニピュレータの表示方法 179
   8.4  マニピュレータの順運動学 181
    8.4.1 3自由度マニピュレータ 183
    8.4.2 7自由度マニピュレータ 185
   8.5  マニピュレータの逆運動学 187
    8.5.1 逆運動学の基本的解析法 187
    8.5.2 3自由度マニピュレータの逆運動学 187
   8.6  マニピュレータの微小変位の解析 190
   8.7  マニピュレータの動力学 196
    8.7.1 ニュートン・オイラー法による運動方程式 196
    8.7.2 2自由度マニピュレータの運動方程式 197
    8.7.3 順動力学問題 200
   演習問題 210
引用・参考文献 211
演習問題解答 214
索引 224
1.  歴史から見たロボット,ロボットとは何か
   1.1  物語的逸話と工学的歴史の並存 1
   1.2  近代史におけるロボット観の変遷 2
7.

図書

図書
ナシーム・ニコラス・タレブ著 ; 望月衛訳
出版情報: 東京 : ダイヤモンド社, 2009.6  2冊 ; 20cm
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8.

図書

東工大
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図書
東工大
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日本比較生理生化学会編 ; 尾崎浩一, 吉村建二郎担当編集委員
出版情報: 東京 : 共立出版, 2009.6  x, 237p ; 21cm
シリーズ名: 動物の多様な生き方 / 日本比較生理生化学会編 ; 3
所蔵情報: loading…
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1 細胞分裂―核と細胞質の均等分配 1
   1.細胞運動と細胞骨格 2
   2.精子星状体と核融合過程 6
   3.核分裂 7
   4.細胞質分裂 12
2 色素胞―素早い体色変化の担い手 18
   1.色彩を生み出す色素胞の種類 19
   2.色素胞と体色の変化 21
   3.色素胞運動のしくみ 22
   4.色素胞運動の制御系 34
3 収縮胞―リズミカルに動く細胞のポンプ 38
   1.収縮胞は「収縮」するのか? 39
   2.収縮胞系の構造 48
   3.細胞器官の電気生理学 52
4 小胞輸送―細胞内のタンパク質宅配便 61
   1.細胞の機能と構造 62
   2.タンパク質の輸送経路 64
   3.ショウジョウバエ視細胞における視物質の合成と輸送 75
5 受精―精子が卵にたどり着くしくみ 83
   1.精子の構造 84
   2.鞭毛運動のしくみ 90
   3.精子の運動性の変化 95
   4.卵への走化性のメカニズム 104
6 細胞行動―感じてたじろぐ単細胞生物 109
   1.単細胞生物とは 110
   2.ゾウリムシの行動 111
   3.クラミドモナスの行動 116
7 細胞移動―接着構造と細胞骨格のはたらき 130
   1.細胞移動はいろいろな細胞で研究されている 132
   2.細胞の形態を維持する装置 : 接着構造と細胞骨格 133
   3.実際に細胞が移動するときに分子はどのようにはたらいているのだろうか? 137
   4.細胞の移動は指示されている : 情報の流れ 147
   5.細胞移動は病気と関係している : ガンの転移 151
8 筋肉―動物界最大の力発生メカニズム 153
   1.横紋筋の構造 154
   2.筋収縮の滑走説 159
   3.筋収縮力学 159
   4.興奮-収縮連関 163
   5.エネルギー変換の分子機構 167
   6.さまざまな動物における筋収縮現象 169
9 キャッチ筋―疲れしらずの貝の筋肉 177
   1.二枚貝の筋肉 178
   2.キャッチ筋 181
   3.棘皮動物のキャッチ結合組織 188
   4.収縮する結合組織 192
10 針刺し運動―動きつづけるミツバチの針 194
   1.ミツバチの針刺し行動 195
   2.ミツバチの針刺し器官 196
   3.針刺しの運動機構 197
   4.針出し運動を制御する自己受容器 200
   5.針出し運動の神経制御機構 205
   6.針刺し器官の比較生物学 208
11 刺胞の射出―細胞のミサイル発射 213
   1.刺胞―最も精巧な細胞分泌物の1つ 214
   2.刺胞の射出は生物界で最も速い現象である 215
   3.刺胞の射出機構についての仮説 216
   4.刺胞射出の力学 218
   5.ドナン平衡系としての刺胞 220
   6.化学成分からみた刺胞 222
索引 233
   KeyWord索引 236
1 細胞分裂―核と細胞質の均等分配 1
   1.細胞運動と細胞骨格 2
   2.精子星状体と核融合過程 6
9.

図書

図書
半藤一利著
出版情報: 東京 : 平凡社, 2009.6  2冊 ; 16cm
シリーズ名: 平凡社ライブラリー ; 671-672 ; [は-26-1], [は-26-2]
所蔵情報: loading…
10.

図書

東工大
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図書
東工大
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飯田隆 [ほか] 編 ; [飯田隆 ほか著]
出版情報: 東京 : 丸善, 2009.6  ix, 292p ; 26cm
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はじめに
   1 実験を始める前の心構え 2
   2 救急処置 3
   3 地震,火災時の対応 5
   4 廃棄物の処理 6
   5 化学情報の検索 7
基礎化学
   1 ガラス器具のいろいろ 10
   2 ガラス細工 14
   3 ガラス器具の洗浄 18
   4 プラスチック器具の洗浄 19
   5 金属(ステンレス・黄銅)部分の洗浄 19
   6 試薬の開封,保管,取扱い 19
   7 試薬の等級,ラベル表示 22
   8 基本操作1(ろ過) 23
   9 基本操作2(濃縮) 28
   10 基本操作3(固体の乾燥) 28
   11 基本操作4(気体の乾燥) 30
   12 てんびんの取扱い 32
   13 精製水の種類 35
   14 精製水の保存,くみ出し 37
   15 実験室でよく用いる試薬溶液の調製 37
   16 溶液の濃度 41
   17 容量器具の取扱い 43
   18 マイクロピペットの取扱い 45
   19 安全ピペッターの取扱い 46
   20 マイクロシリンジの取扱い 47
   21 物理定数の測定1 48
   22 物理定数の測定2(とくに有機化合物について) 58
   23 クロマトグラフィーの基礎 62
   24 試薬の取扱い 65
   25 特殊物質の取扱い 66
   26 圧縮気体の種類と取扱い 70
   27 ドライアイスと液体窒素の取扱い 73
   28 データの整理 75
   29 分子(構造)模型 78
   30 化学構造式と反応式の作図 79
   31 物理定数とSI単位系 81
分析化学
   1 試験管の取扱い 84
   2 炎色反応 84
   3 pH試験紙の種類と取扱い 85
   4 ピペットの種類と取扱い 86
   5 ビュレットの取扱い 88
   6 滴定と指示薬 90
   7 沈殿のつくり方 92
   8 磁製るつぼの取扱い 94
   9 ガラス電極によるpHの測定 96
   10 吸光度の測定 98
   11 比色法 102
   12 原子吸光光度法 103
   13 イオン交換樹脂とイオン交換クロマトグラフイー 105
無機化学
   1 固体と溶液の電気伝導率 110
   2 溶液の電気伝導率の測定 114
   3 サイクリックボルタンメトリー 119
   4 電位差(起電力)の測定 125
   5 トリス(エチレンジアミン)コバルト(III)塩の光学異性体の合成と性質 129
   6 ヘキサアクアクロム(II)イオンの精製(嫌気性無機物質の取扱い) 132
   7 一酸化窒素の調製と反応 135
   8 晶析と結晶化 137
   9 X線回折 140
   10 熱分析 143
有機化学
   1 有機反応装置 148
   2 加熱,恒温,冷却 152
   3 還流とかくはん 156
   4 脱水・乾燥 158
   5 気体の発生と取扱い 162
   6 反応生成物の濃縮と回収 167
   7 液体試料の分離と精製 174
   8 固体試料の分離と精製 181
   9 微量有機合成反応 187
   10 混合物の分離1(高速液体クロマトグラフィー) 189
   11 混合物の分離2(ガスクロマトグラフィー) 193
   12 混合物の分離3(薄層クロマトグラフィー) 196
   13 混合物の分離4(カラムクロマトグラフィー) 200
   14 スペクトルの測定と構造解析 203
物理化学
   1 真空の生成と応用 208
   2 電圧,抵抗,電流の測定(マルチメーターの使い方) 211
   3 オシロスコープの使い方 212
   4 偏光 213
   5 回折格子分光器 214
   6 太陽スペクトル測定とフランホーファー吸収線の観測 217
   7 水素原子スペクトルと原子のボーアモデル(水素のバルマー系列のスペクトルの測定と解析,原子のスペクトルと量子論) 218
   8 電子遷移の基礎 219
   9 有機分子の吸収,蛍光,りん光スペクトル 220
   10 赤外線吸収スペクトル 224
   11 オゾンの生成,オゾンの紫外線吸収スペクトル,オゾン層破壊との関連 227
   12 電荷移動錯体の平衡定数とΔG°,ΔH°,ΔS°の決定 228
   13 沸点上昇と凝固点降下 230
   14 一次反応速度定数と活性化エネルギーの決定 233
   15 ヒュッケル分子軌道法 236
   16 電子密度,電子分布,フロンティア電子密度 238
生物化学
   1 実験動物(ラット,マウス,ウサギ)の分類 242
   2 薬物の投与(皮下,静脈内,腹腔内,経口投与) 242
   3 屠殺 246
   4 採血 247
   5 肝臓,腎臓,脳の摘出 249
   6 臓器のホモジナイズ 251
   7 細胞画分の分画 252
   8 タンパク質の定量 254
   9 タンパク質の可溶化 256
   10 タンパク質の粗分画 256
   11 透析 258
   12 酵素活性の測定 259
   13 酵素反応の速度論的解析1 : ミカエリス-メンテン解析 262
   14 酵素反応の速度論的解析2 : ラインウィーバー-バーク解析,ディクソン解析 263
   15 DNAの調製 266
   16 サイズ排除クロマトグラフィー 267
   17 電気泳動法 271
   18 実体顕微鏡の使用法 278
索引 281
はじめに
   1 実験を始める前の心構え 2
   2 救急処置 3
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