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1.

図書

図書
森治著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2011.10  xviii, 187p ; 18cm
シリーズ名: 岩波ジュニア新書 ; 695
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2.

図書

図書
ジョン・マードック, ウィル・ヒューズ共著 ; 大本俊彦, 前田泰芳共訳
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 2011.9  29, 576p ; 21cm
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3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
吉本隆明, 江藤淳著
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2011.10  307p, 図版 [1] 枚 ; 20cm
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文学と思想 7
   外側から見た日本
   史料の選択
   幻想の共同性
   反秩序の思想
   『ヒロシマ・ノート』批判
   個人的倫理と政治の論理
   思想の根源にあるもの
   共生感への渇望
   人間存在のしかた
   日本文学の指標
文学と思想の原点 85
   漱石と登世をめぐって
   退路のない状態
   「もの」の手触り
   プロとアマについて-価値観の原点
   禁忌の是非-レーニンと西郷隆盛
   集団・国家・政治権力
   自分が死ねば世界は終る
   先住民族と統一国家
勝海舟をめぐって 163
   “総理大臣”勝海舟
   つかみどころのない存在
   勝海舟と日本の近代
   維新、構造の謎
   江戸っ子勝海舟
現代文学の倫理 197
   知識人の役割とは何か
   六〇年代という時代と文学
   戦後派の文体はいかにして生み出されたか
   新憲法の成立過程
   占領軍は日本を解放したのか抑圧したのか
   知的・創造的空間の再建は可能か
   川端康成と三島由紀夫の死が意味するもの
文学と非文学の倫理 251
   転換する八〇年代文学
   〈歴史〉は存在するか
   〈現在〉と彼方からの視線
   文学に露出する倫理
   〈戦中〉、〈戦後〉を同時に批評する場所
   進歩主義と〈日本〉という問題
   近代の終焉とどうむきあうか
編集付記 304
索引 307
文学と思想 7
   外側から見た日本
   史料の選択
4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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吉本隆明著
出版情報: 東京 : 洋泉社, 2011.11  701p ; 21cm
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情況への発言(一九六二年十月)「終焉」以後 11
情況への発言(一九六三年二月)「対偶」的原理について 23
情況への発言(一九六五年六月)頽廃の名簿 31
情況への発言(一九六六年五月)ひとつの死 39
情況への発言(一九六六年八月)ポンチ絵のなかの思想 43
情況への発言(一九六七年三月)中共の「文化革命」についての往復書簡 49
情況への発言(一九六八年四月)幻想としての人間 54
情況への発言(一九六九年三月)二つの書簡 70
情況への発言(一九六九年八月)書簡体での感想 76
情況への発言(一九七〇年十月)恣意的感想 82
情況への発言(一九七一年二月)暫定的メモ 87
情況への発言(一九七一年十月)きれぎれの批判 94
情況への発言(一九七二年二月)きれぎれの批判 101
情況への発言(一九七二年六月)きれぎれの批判 111
情況への発言(一九七二年十一月)きれぎれの感想 127
情況への発言(一九七三年六月)切れ切れの感想 140
情況への発言(一九七三年九月)切れ切れの感想 153
情況への発言(一九七三年九月)若い世代のある遺文 164
情況への発言(一九七四年三月)切れ切れの感想 182
情況への発言(一九七四年九月)切れ切れの感想 195
情況への発言(一九七五年二月)切れ切れの批判 201
情況への発言(1)(一九七五年六月)きれぎれの挿話 207
情況への発言(2)(一九七五年六月)きれぎれの批判 210
情況への発言(3)(一九七五年六月)きれぎれの返信 215
情況への発言(一九七五年十一月)きれぎれの批判 219
情況への発言(一九七六年四月)きれぎれの批判 226
情況への発言(一九七六年九月)きれぎれの感想 234
情況への発言(一九七七年二月)きれぎれの批判 239
情況への発言(一九七七年七月)きれぎれの感想 245
情況への発言(一九七八年一月)きれぎれの批判 253
情況への発言(一九七八年六月)竹内好について 262
情況への発言(一九七九年一月) 276
情況への発言(一九七九年六月) 283
情況への発言(一九七九年十二月)ひとつの死に関連して 291
情況への発言(一九八〇年五月)アジア的ということ 299
情況への発言(一九八〇年十一月)アジア的ということ(2) 308
情況への発言(一九八一年四月)アジア的ということ(3) 322
情況への発言(一九八一年十月)アジア的ということ(4) 332
情況への発言(一九八二年三月)アジア的ということ(5) 348
情況への発言(一九八二年九月)「反核」問題をめぐつて 368
情況への発言(一九八三年三月)アジア的ということ(6) 399
情況への発言(一九八三年九月)アジア的ということ(7) 414
情況への発言(一九八四年五月)中休みのうちに 435
情況への発言(一九八四年十一月)中休みをのばせ 453
情況への発言(一九八五年七月)中休みの自己増殖 473
情況への発言(一九八六年二月)雑多な音響批判 488
情況への発言(一九八六年十一月)海路の日和 501
情況への発言(一九八七年十二月)ひとの死、思想の死 514
情況への発言(一九八九年二月)《エチカの闘争》 530
情況への発言(一九九〇年三月)さまざまな応答 569
情況への発言(一九九一年五月)〈切実なもの〉とは何か 586
情況への発言(一九九二年五月)さまざまな死 612
情況への発言(一九九三年十二月)ひそかな経済工学 626
情況への発言(I)(一九九五年五月)徒党的発言の批判 642
情況への発言(Ⅱ)(一九九五年五月)東北語と西南語の脱音現象について 655
情況への発言(一九九七年十二月) 664
直接購読者諸氏へ(一九九七年十二月) 673
新書版のためのあとがき1 676
新書版のためのあとがき2 679
新書版のためのあとがき3 682
解説 松岡祥男 687
情況への発言(一九六二年十月)「終焉」以後 11
情況への発言(一九六三年二月)「対偶」的原理について 23
情況への発言(一九六五年六月)頽廃の名簿 31
5.

図書

図書
Allan Kelly著 ; 荒木貞雄, 石橋敬久, 齋藤彰一共訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2010.8  xii, 262p ; 22cm
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6.

図書

図書
Jim Brosseau著 ; 富野壽, 荒木貞雄共訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2010.5  xxiv, 281p ; 22cm
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7.

図書

図書
Capers Jones著 ; 富野壽, 小坂恭一監訳
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 2010.7  xxvii, 551p ; 23cm
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8.

図書

図書
大村平著
出版情報: 東京 : 日科技連出版社, 2016.7  x, 250p ; 19cm
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1 : 数字で示せというけれど
2 : 順位を決める
3 : ものさしで測る
4 : 数字を混ぜる
5 : 数学のたすけを借りる
6 : 因子を見つける
7 : 数量化の実際を見る
1 : 数字で示せというけれど
2 : 順位を決める
3 : ものさしで測る
概要: 社会が複雑化、多様化してくると、直感的な判断だけでは評価できないことが多く、科学的な根拠に基づいた判断が必要とされます。評価とは、ものごとの性質をなるべく客観的な数値としてとらえて、それに価値判断を加えたものです。数値化とは、ものごとの性質 を数値で表わす(数量化)ことです。たとえば、「幸福」や「愛情」や「能力」などを数値で表わすことです。本書は、数量化理論の思想は見失わずに、職場や家庭の実務や実生活にすぐ利用できるように、日常的な手法を紹介しています。 続きを見る
9.

図書

図書
日経アーキテクチュア, 江村英哲, 菅原由依子著
出版情報: [東京] : 日経BP社 , 東京 : 日経BPマーケティング (発売), 2016.9  207p ; 21cm
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1 Renzo Piano Building : Workshop(レンゾ・ピアノ・ビルディング・ワークショップ)拡大せずに工房スタイルで「成熟」へ—教えるのではなく「つくる過程」を通して育成
2 Pelli Clarke Pelli : Architects(ペリ・クラーク・ペリ・アーキテクツ)人材を育み次世代に「伝承」—プロ意識を共有し厚遇で組織を堅持
3 : Foster+Partners(フォスター・アンド・パートナーズ)建築を「拡張」する設計集団—組織力とアトリエ的柔軟さで新領域を開拓
4 : OMA(オフィス・フォー・メトロポリタン・アーキテクチャー)常識の「転換」が推進力—「AMO」が需要掘り起し「OMA」が形づくる
5 Hopkins : Architects(ホプキンス・アーキテクツ)意匠と科学の「融合」で環境設計を開拓—最先端のグリーンビル武器に世界のクライアントを魅了
6 : MVRDV(エム・ブイ・アール・ディー・ブイ)若さから「脱皮」して成長し続ける—挑戦者のDNAを胸に体制一新で拡大目指す
7 : Gensler(ゲンスラー)5000人の個性を案件ごとに「結集」—社内人材・情報をデータ化し世界各地で有効活用
1 Renzo Piano Building : Workshop(レンゾ・ピアノ・ビルディング・ワークショップ)拡大せずに工房スタイルで「成熟」へ—教えるのではなく「つくる過程」を通して育成
2 Pelli Clarke Pelli : Architects(ペリ・クラーク・ペリ・アーキテクツ)人材を育み次世代に「伝承」—プロ意識を共有し厚遇で組織を堅持
3 : Foster+Partners(フォスター・アンド・パートナーズ)建築を「拡張」する設計集団—組織力とアトリエ的柔軟さで新領域を開拓
概要: 石田俊二氏のほか、光井純氏、重松象平氏、吉村靖孝氏など7つの海外事務所で勤務経験のある日本人設計者や現地スタッフにインタビューを敢行。憧れや才能だけじゃ一流になれない。売り上げ、人員配置、マーケティング、職場環境...事務所を見れば建築家の 哲学が分かる。 続きを見る
10.

図書

図書
池田忠彦著
出版情報: [出版地不明] : 池田忠彦, 2013.3 , 東京 : 朝日新聞出版(カスタム出版)[m]  237p ; 20cm
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