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1.

図書

図書
吉田司著
出版情報: 東京 : 東海教育研究所 , 秦野 : 東海大学出版会 (発売), 2011.1  398p ; 19cm
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2.

図書

図書
中央大学人文科学研究所編
出版情報: 八王子 : 中央大学出版部, 2011.3  xi, 325p ; 22cm
シリーズ名: 研究叢書 / 中央大学人文科学研究所編 ; 52
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3.

図書

図書
茂木健一郎著
出版情報: 東京 : 毎日新聞社, 2010.3-  冊 ; 20cm
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4.

図書

図書
港千尋著
出版情報: 東京 : せりか書房, 2010.2  248p ; 19cm
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5.

図書

図書
杉山正明著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞出版社, 2011.7  477p, 図版2枚 ; 15cm
シリーズ名: 日経ビジネス人文庫
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6.

図書

図書
茂木健一郎著
出版情報: 東京 : 毎日新聞社, 2011.3  254p ; 20cm
シリーズ名: 文明の星時間 / 茂木健一郎著 ; 3
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7.

図書

図書
渡辺尚志編
出版情報: 東京 : 法政大学出版局, 2016.12  319, 2p ; 22cm
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第1部 日本前近代史研究とアーカイブズ : 訴訟からみた近世社会の特質—信濃国松代藩領を事例として
慶応期幕府奏者番における師弟関係と手留管理
明治前期における「好古家」の新聞受容—埼玉県比企郡番匠村小室元長の交友関係を中心に
第2部 近現代の歴史研究・歴史教育とアーカイブズ : 市民団体(市民アーカイブ多摩)における市民活動一次資料アーカイブズ化の取り組み—「懸樋哲夫氏旧蔵電磁波運動資料」の整理過程を事例に
一九六〇年代の一橋大学における「大学の自治」論と教職員組合—史料整理から大学史における組合の位置づけを考える
歴史教育における史料活用の可能性—柳条湖事件を描いた漫画を例にして
第3部 海外におけるアーカイブズと歴史研究 : グアムにおける追悼・慰霊の空間—「想起の場」としての戦跡を考える
キリー・キャンベルの収集活動から見る歴史意識の変容—南アフリカにおけるアーカイブズ構築の一事例
第1部 日本前近代史研究とアーカイブズ : 訴訟からみた近世社会の特質—信濃国松代藩領を事例として
慶応期幕府奏者番における師弟関係と手留管理
明治前期における「好古家」の新聞受容—埼玉県比企郡番匠村小室元長の交友関係を中心に
概要: 一橋大学大学院社会学研究科の先端課題研究における共同研究の成果。真田家文書にみる武士と百姓の関係、幕末の江戸城における儀礼、明治における新聞の受容と読者のネットワーク、市民団体・大学自治の記録資料にみる社会運動、戦時中の史料を使う歴史教育、 戦跡という記憶、収集活動と歴史意識の変容など、様々な領域の現場から「アーカイブズ」のあり方と活用の可能性を考える。 続きを見る
8.

図書

図書
佐藤卓己編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2015.11  ix, 292p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座現代 ; 5
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総説「戦後七〇年」に歴史の再編を見すえつつ
1 新しい世界史像のために : 世界システムの変容と帝国化の諸レイヤー
学問としての「歴史のIF」—「未来の他者」を見つめる歴史学
ポスト世俗化時代のジェンダー・ポリティクス—メタ・ヒストリーをめぐる抗争
2 ポスト国民国家時代の諸相 : グローバリゼーションの時代における「国境の越え方」
よみがえる東欧と記憶の再編—ポーランドの経験から
中華帝国の拡大と「東アジア」秩序—「天下」の記憶と多様性のはざまで
アフリカ史の可能性
3 歴史と記憶、再考 : 大阪における都市空間の生産と場所の政治化—「公都」・「民都」の政治地理
「戦跡」の発明と「記憶」の創造—メディアと空間編成の政治学
音楽史の可能性
総説「戦後七〇年」に歴史の再編を見すえつつ
1 新しい世界史像のために : 世界システムの変容と帝国化の諸レイヤー
学問としての「歴史のIF」—「未来の他者」を見つめる歴史学
概要: 歴史研究が切り拓く新たな時空間を提示する。現代社会の全体像を把握し、新たな知の基盤を築くための挑戦。
9.

図書

図書
佐藤優著
出版情報: 東京 : KADOKAWA, 2015.1  245p ; 19cm
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第1講 歴史とは何か : 危機は事後的にわかる
危機を切り抜けているのが世界宗教だ ほか
第2講 歴史と人間 : 古典は二つ持ったほうがいい
ヨーロッパを形作っている原理「コルプス・クリスチアヌム」 ほか
第3講 ヒューマニズムとは何か : コストをかければ何かができるという感覚は誤っている
人間の要素でうまくいった点 ほか
第4講 近代“モダン”とは何か : 法王庁は誤訳
バチカンの大きな方針転換、「共産主義は敵」 ほか
第1講 歴史とは何か : 危機は事後的にわかる
危機を切り抜けているのが世界宗教だ ほか
第2講 歴史と人間 : 古典は二つ持ったほうがいい
概要: 歴史とは何か?ヒューマニズムとは何か?近代“モダン”とは何か?冷戦後、終わったことにされた近代“モダン”こそが、未だに世界では影響力を持っているのではないか。古今の書物に脈々と流れる論理の構造を掴み、解き明かす。重厚なテーマに挑んだ連続講義 !! 続きを見る
10.

図書

図書
山本幸司著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2012.2  viii, 241p ; 20cm
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