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1.

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半田宏 [ほか] 共編
出版情報: 東京 : シュプリンガー ・フェアラーク東京, 2000.10  viii, 238p ; 26cm
シリーズ名: Springer reviews
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Ⅰ. 転写反応
   1. RNAポリメラーゼIIによる転写開始反応の基本機構 山口雄輝・半田 宏 3
   2. アクチベーターと転写開始複合体の相互作用 広瀬 進 19
   3. メディエーターの役割 石井俊輔 28
   4. RNAポリメラーゼIIの転写伸長反応制御 和田忠士・山口雄輝・嶋 大輔・半田 宏 40
   5. クロマチンと転写調節 安藤秀信・糸数 裕・水口 学 52
   6. ポリコウム遺伝子群 石原浩人・菅野雅元 63
   7. 転写におけるDNA認識とタンパク質間相互作用 箱嶋敏雄 73
II. シグナル伝達による転写因子の活性制御
   1. 核内ステロイド受容体スーパーファミリーの転写制御機能 加藤茂明 89
   2. Ah受容体を介したダイオキシンシグナル伝達系 三村純正・藤井義明 99
   3. 免疫系におけるシグナル伝達と転写因子 審良静男 108
   4. 熱ショック転写因子 中井 彰 118
   5. cAMPシグナル伝達とCREB 萩原正敏 126
III. 発生・形態形成を調節する転写因子
   1. 血球分化 本橋ほづみ・山本雅之 137
   2. 骨格筋分化を制御する転写因子群 吉田松生・鍋島陽一 146
   3. パターン形成 多羽田哲也 158
   4. 左右非対称な遺伝子発現の制御機構 西條幸男・浜田博司 168
IV. 臓器・組織特異的な発現を調節する転写因子
   1. 神経分化を制御する転写因子 影山龍一郎 177
   2. 水晶体特異的な発現制御機構 安田國雄・吉田知則・越智陽城 189
V. 医学領域における転写制御
   1. 転写因子を標的としたオリゴヌクレオチド 小池弘美・森下竜一 199
   2. リボザイムの設計と転写因子の機能解析への応用 川崎広明・多比良和誠 207
   3. 転写因子を標的とした創薬 片岡浩介・西 剛志・清水宣明・半田 宏 220
索引 231
Ⅰ. 転写反応
   1. RNAポリメラーゼIIによる転写開始反応の基本機構 山口雄輝・半田 宏 3
   2. アクチベーターと転写開始複合体の相互作用 広瀬 進 19
2.

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武田計測先端知財団編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2013.11  viii, 127, 6p, 図版 [2] p ; 19cm
シリーズ名: 科学のとびら ; 54
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第1章 最高エネルギー加速器で宇宙の初めにせまる : 宇宙の歴史
物質の最小単位
素粒子の標準モデル ほか
第2章 生命・細胞をつくる : 生物は階層性をもったシステム
観る生物学からつくる生物学へ
天然にないタンパク質をつくる ほか
第3章 細胞シート再生医療 : 日本の医療を考える
医学と工学の融合
ティッシュ・エンジニアリング(組織工学)とは ほか
第4章 : 最先端研究の課題と展望
第1章 最高エネルギー加速器で宇宙の初めにせまる : 宇宙の歴史
物質の最小単位
素粒子の標準モデル ほか
概要: 先端科学を駆使した注目の研究を紹介します。宇宙創成の初期状態をつくってヒッグス粒子を観測。人工細胞をつくって生物の本質を理解。細胞シートをつくって障害臓器に貼りつけるだけの画期的な再生医療を開発。
3.

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出版情報: 京都 : ティー・アイー・シィー, 2007.7  215p ; 30cm
シリーズ名: 月刊マテリアルインテグレーション ; vol. 20 no. 07,08(通巻231号)
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巻頭言 炎が生み出すセラミックス
   東京工業大学無機材料工学科特集号の出版にあたり 東京工業大学大学院理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 学科長 鶴見敬章 01
第 1 章 セラミックスの革新技術
   再生医療とナノテクノロジー 本当の神経組織を再生する 東京工業大学大学院理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 無機機能材料講座 教授 田中順三 国際医療福祉大学 伊藤聡一郎 04
   プロセッシングを通してみるセラミックス : 塊から薄膜まで 東京工業大学大学院理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 無機機能材料講座 准教授 篠崎和夫 09
   ナノテクノロジーと電子セラミックス 東京工業大学大学院理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 無機機能材料講座 教授 鶴見敬章 15
   ドメインエンジニアリングによる非鉛系圧電材料の特性向上 東京工業大学大学院理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 無機機能材料講座 和田智志(現在 山梨大学 大学院医学工学総合研究部 教授) 19
   地域を結ぶトンネル技術の今昔 東京工業大学大学院理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 無機機能材料講座 准教授 大門正機 27
   社会のインフラと材料 東京工業大学大学院理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 無機機能材料講座 准教授 坂井悦郎 32
   セラミックスのナノワールドから地球環境を考える 東京工業大学大学院理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 無機機能材料講座 教授 岡田 清 37
   環境をきれいにする驚異の機能表面 東京工業大学大学院理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 無機機能材料講座 准教授 中島 章 42
   落として割れる皿よりも,割れにくい皿の方が良いでしょう? 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 複合材料講座 准教授 安田公一 47
   セラミックスを構造材として上手に使いこなす方法--強度信頼性解析- 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 複合材料講座 教授 松尾陽太郎 54
   光ファイバ通信-高速大容量の光通信はなぜガラスの糸が最適なのか? 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 物質機能講座 教授 柴田修一 63
   ガラスの中のイオンを操る-極微小なサイズでの屈折率分布形成- 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 物質機能講座 准教授 矢野哲司 68
   創造性の育成を目指す学生実験 東京工業大学 無機材料工学科 学生実験室・機械加工室 櫻井 修 72
   分析技術 : 極微をはかる~原始の世界からセラミックスを観る 東京工業大学 分析支援センター 分析技術 助教 木口賢紀 77
第 2 章 未来を創る若き研究者群像
   副作用を少なくするナノDDSの開発 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 無機機能材料講座 助教 吉岡朋彦 84
   臨床応用を目指した新たな軟骨再生技術の開発に向けて 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 無機機能材料講座 田中・篠崎研 大藪淑美 (株)産業技術総合研究所 ナノテクノロジー研究部門 87
   薄膜の不思議な世界 ナノオーダーの謎を追う 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 無機機能材料講座 田中・篠崎研 高 鉱龍 分志原 藤戸啓輔 89
   セラミックス微小領域の高周波誘電率測定法の開発 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 鶴見研 掛本博文 91
   チタン酸バリウム微粒子の誘電特製におけるサイズ効果 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 鶴見研 兼 日本学術振興会 保科拓也 94
   熱水がつくりだす機能性セラミックスの膜 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 助教 大場陽子 96
   低温水熱反応を利用した新しい繊維補強 セメント系材料の開発を目指して 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 大門・坂井研 斎藤 豪 99
   環境に優しい層状物質 : 層状複水酸化物 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 助教 亀島欣一 101
   セラミックスのナノワールドから地球環境を考える 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 岡田・中島研 兼 日本学術振興会特別研究員 鈴木俊介 104
   セラミックスの破壊に伴う粒子放出減少-フラクトエミッション- 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 複合材料講座 助教 塩田 忠 106
   研究に対する思いと心の支え 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 松尾・安田研 古島亮一 108
   規則的に配列された材料をつくる 東京工業大学大学院 理工学研究科 物質科学専攻 無機材料工学科 物質機能講座 助教 瀬川浩代 110
   超半球形微小ガラス素子の作製と光機能 東京工業大学大学院 理工学研究科 物質科学専攻 無機材料工学科 柴田・矢野研 船曳富士 115
第 3 章 社会に役立つ科学技術
   ・産学連携の急展開
   プラズマがつくる高機能ナノバーティクル (独)物質・材料研究機構 ナノセラミックスセンター 東京工業大学材料工学専攻 石垣隆正 116
   企業の役割と大学の役割,そして連携 三菱マテリアル(株)開発企画室、東京工業大学材料工学専攻 連携教授 駒林正士 119
   Perspectives on Teaching Technical English in the Tokyo Tech. Ceramics Science Department Metallurgy and Ceramics Science, Tokyo Institute of Technology Jeffrey S. Cross 122
   先端技術から社会の求める製品を目指して 昭栄化学工業(株) 取締役(東北大学名誉教授) 遠藤 忠 124
   ・産業を支える技術者の群像
   「“最先端”を創造する企業研究者」の条件とは 太陽誘電(株)商品開発本部 石黒 隆 鈴木利昌 128
   フィラーの世界 電気化学工業(株) 大牟田工場セラミックス研究センター長 鈴木 正治 131
   循環型社会の実現をめざすセメント産業 太平洋セメント(株) 尾花 博 135
   セメント・コンクリートに機能性を与える特殊混和材 電気化学工業(株) 特殊融和材事業部 事業部長 宇田川秀行 138
   “ここ”はセラミックス研究者\\のスタート地点 日本ガイシ(株) 研究開発本部 基盤技術研究所 冨田崇弘 141
   ナノテクノロジーが切り開く新しい耐火物技術-低黒鉛含有マグカーボン耐火物(FANONの開発) 黒崎播磨(株)常任監査役(元常務取締役) 浅野敬輔 143
   板ガラスあれこれ 旭硝子(株) 中央研究所 前田 敬
官庁・国研で活躍する
   終わりなき Project-X : 「材料創製」 (独)物質・材料研究機構 大橋 直樹 148
   セラミックスの科学へといざなわれて 特許庁 青木千歌子 150
   変幻自在に成長するガラス細工のように 経済産業省大臣官房秘書課企画調査官 (1990年無機材料工学専攻修士課程修了) 金子修一 159
   行政官としてのこれまでの経験 文部科学省研究振興局量子放射線研究推進室 室長補佐 本橋隆行 156
第 4 章 教育の理念、研究の理念
   応用セラミックス研究所・セキュアマテリアル研究センターとの連携 東京工業大学 応用セラミックス研究所 所長・教授 近藤建一 159
   原子力はグローバル環境・エネルギー危機を救えるか : 原子核工学と材料工学の役割 東京工業大学 原子炉工学研究所 矢野豊彦 162
   カリキュラムからみた教育理念について 東京工業大学 2007年度 教育委員 坂井悦郎 169
   COEによる研究教育の取り組みについて 東京工業大学大学院 理工学研究科 材料工学専攻 田中順三 岡田清 171
第 5 章 芸術とセラミックス(土と炎のアート)科学から生まれた芸術
   わたしの益子焼 陶芸作家 村田 浩 173
   東京工業大学無機材料工学科の生い立ち・成長 日本の近代的陶芸・製陶工業を育てたDr.ワグネル・手島精一と門下の人びと 東京工業大学百年記念館特任教授 東京工業大学名誉教授 道家達将 178
第 6 章 無機材料工学科各研究室の装置 194
おわりに
   ふたりの先輩の足跡をたどる 東京工業大学名誉教授 福長修 201
連載
   第二次世界大戦後の日本のセラミックス科学の発達に友好と親善に尽力した世界の大学教授と科学者(30)SiCの緻密な焼結体の製法を添加剤,雰囲気などいろいろの因子をしらべて研究し,世界初の緻密なSiC焼結体の作製に成功した.またムライトについても研究し,透光性,Al2O3-SiO2系のムライトの相関係などを明らかにしたアメリカG. E. CRDのDr. S. Prochazka 宗宮重行 206
巻頭言 炎が生み出すセラミックス
   東京工業大学無機材料工学科特集号の出版にあたり 東京工業大学大学院理工学研究科 材料工学専攻 無機材料工学科 学科長 鶴見敬章 01
第 1 章 セラミックスの革新技術
4.

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社会資本整備研究会, 森地茂, 屋井鉄雄編著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 1999.9  vii, 345p ; 20cm
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はじめに 森地 茂
序論 見えてきた社会資本整備の新しい地平 下河辺淳 1
第一部 戦後五〇年の社会資本整備の到達点と課題
   第1章 社会資本整備が果たした各時代の役割 奥野信宏 14
   第2章 臨海開発の歴史・現状と展望 今野修平 29
   第3章 治水・水資源開発施設の整備から流域水循環系の健全化へ 虫明功臣 49
   第4章 高速交通体系の整備 森地 茂 68
   第5章 都市開発と一極集中 渡邉貴介 97
   第6章 戦後五〇年の社会資本整備の総括 森地 茂 115
第二部 これからの社会資本のあり方
   第7章 広がる社会資本の範囲 森杉壽芳 134
   第8章 生活機能を重視した社会資本 神野直彦 154
   第9章 地域社会の活性化と環境創造 黒川和美 172
   第10章 変化する社会資本の意義 浅子和美 189
第三部 二十一世紀の社会資本ビジョン実現のプロセス
   第11章 社会資本の計画的整備の方策 松谷明彦 208
   第12章 社会資本整備の財源とその評価 吉野直行 229
   第13章 新しい評価システム 金本良嗣 262
終章 二十一世紀の社会資本への提言 屋井鉄雄 285
付録 戦前の社会基盤整備政策の到達点(松浦茂樹) 299
付表 先進国各国の公共投資の推移(1)・(2) 329
資料 公共事業戦後五〇年の変遷 342
社会資本整備研究会 委員一覧 344
筆者一覧 345
はじめに 森地 茂
序論 見えてきた社会資本整備の新しい地平 下河辺淳 1
第一部 戦後五〇年の社会資本整備の到達点と課題
5.

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玉浦裕 [ほか] 著 ; 講談社サイエンティフィク編
出版情報: 東京 : 講談社, 1999.5  ix, 154p ; 21cm
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はじめに
1 21世紀型文明の環境安全 1
   1.1 地球環境への配慮 1
   1.1.1 資源・エネルギーからの配慮 1
   1.1.2 化学物質による環境汚染からの配慮 2
   1.2 資源循環型社会とライフスタイルの変革 3
   1.3 化学物質の安全管理の考え方 3
   1.4 地球環境の安全管理システム 4
2 地球環境がかかえる問題点 5
   2.1 地球環境問題とは 6
   2.2 エネルギー資源と地球環境問題 7
   2.2.1 トリレンマによる地域環境問題の悪化 7
   2.2.2 エネルギー消費の急増 8
   2.2.3 エネルギー消費増大による地球環境問題の深刻化 9
   2.3 エネルギーの問題と化学物質による問題の両面をもつ個別の地球環境問題 10
   2.3.1 地球温暖化問題 11
   2.3.2 酸性雨 15
   2.3.3 海洋汚染 17
   2.3.4 熱帯林の破壊(途上国の森林破壊)と砂漠化 17
   2.4 オゾン層破壊(化学物質の大量使用による問題) 18
   2.4.1 フロンによるオゾン層破壊 18
   2.4.2 フロンの製造・使用の禁止 20
   2.4.3 オゾン層破壊の影響と代替フロン 20
3 環境汚染と健康影響および生態系影響 22
   3.1 化学物質による環境汚染とは 22
   3.2 化学物質による環境汚染のパターンと原因 23
   3.2.1 高度経済社会における化学物質による環境汚染 24
   3.2.2 化学物質による環境汚染の地球的な広がり 27
   3.3 日本の環境汚染のはじまり 28
   3.4 PCB・ダイオキシン類、農薬による環境汚染 29
   3.4.1 PCB・ダイオキシン類による環境汚染 30
   3.4.2 農薬の使用と制限 33
   3.5 内分泌撹乱物質、揮発性有機化合物、PRTRの対象化学物質による環境汚染 37
   3.5.1 内分泌撹乱物質の問題 37
   3.5.2 揮発性有機化合物の問題 39
   3.5.3 PRTRの対象化学物質 41
   3.6 廃棄物処分に伴う環境汚染 42
   3.6.1 廃棄物からの環境汚染 42
   3.6.2 廃棄物に含まれる有害物質 42
   3.6.3 焼却処分による大気汚染 43
   3.6.4 埋め立て処分に伴う汚染 44
   3.7 水質汚染、大気汚染、土壌汚染 47
   3.7.1 水質汚染 47
   3.7.2 大気汚染 49
   3.7.3 土壌汚染 51
4 化学物質・廃棄物の安全な取り扱い 53
   4.1 化学物質の毒性 53
   4.1.1 暴露量 反応関係 54
   4.1.2 一般毒性を有する物質 55
   4.1.3 遺伝子毒性を有する物質 61
   4.1.4 粒子状物質と感作性物質 63
   4.1.5 生体必須物質 64
   4.1.6 内分泌撹物質 65
   4.2 化学物質の火災・爆発・混合危険性 65
   4.3 化学物質の安全な取り扱い 68
   4.3.1 遺伝子毒性化学物質の安全な取り扱い 68
   4.2.3 一般毒性化学物質の安全な取り扱い 68
   4.4 環境安全からみた化学物質の取り扱い基準と管理 69
   4.4.1 環境基準 69
   4.4.2 排出基準 77
   4.4.3 廃棄物の適正管理および処理処分の基準 80
5 持続可能な発展のための環境保全技術 92
   5.1 アジェンダ21の概要 92
   5.2 アジェンダ21における環境対応技術 94
   5.3 持続可能な発展のための産業技術 98
   5.4 環境保全による経済の発展 102
   5.5 21世紀型産業の支援技術 103
   5.5.1 環境管理技術、環境情報ステム化技術 103
   5.5.2 環境保全処理技術 107
   5.5.3 環境負荷低減技術 113
   5.6 地球環境の安全管理技術 117
   5.6.1 地球環境モニタリングシステム 117
   5.6.2 砂漠化防止・緑化・森林安全の技術 118
   5.6.3 地球温暖化を防止する技術 119
   5.6.4 発展途上国への技術移転 120
6 環境安全への環境管理の取り組み 122
   6.1 化学物質の安全管理 122
   6.1.1 化学物質の安全管理にむけた国際動向と日本の対応 123
   6.1.2 環境基本計画にみる日本の化学物質の環境リスク対策 124
   6.1.3 化学物質のリスク管理とリスクアセスメント 125
   6.1.4 リスクアセスメント手法 125
   6.1.5 化学物質の総合安全管理の考え方 127
   6.1.6 PRTR 128
   6.1.7 日本の関連法律・環境基準・排出基準にみる化学物質の安全管理 130
   6.2 環境マネージメントシステム 130
   6.2.1 経緯(人類と地球との共存の道をめざして) 131
   6.2.2 セリーズ原則 134
   6.2.3 環境マネージメントシステムと環境監査 135
   6.2.4 環境ラベル 138
   6.2.5 環境パフォーマンス評価 138
   6.2.6 ライフサイクルアセスメント(LCA) 138
   6.3 日本の対応 139
   6.3.1 環境を守る基本の法律(環境基本法) 140
   6.3.2 自然の保護 141
   6.3.3 環境アセスメントによる規制 141
   6.3.4 ごみに関する法律 142
   6.3.5 リサイクル法 142
   6.3.6 化学物質の安全管理 143
   6.3.7 ゼロエミッション工場 143
   6.4 国連の活動と国際法 143
   6.4.1 国連環境計画の活動 144
   6.4.2 ロンドン条約 145
   6.4.3 バーゼル条約 145
   6.4.4 介入権条約 147
   6.4.5 海洋汚染防止条約 147
   6.4.6 環境援助 147
   6.4.7 野生生物種保存のための条約 148
参考書 150
索引 151
はじめに
1 21世紀型文明の環境安全 1
   1.1 地球環境への配慮 1
6.

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田中宏司, 八木絵香, 森本俊雄著 ; 澤田哲生編著
出版情報: 東京 : 東京工業大学原子炉工学研究所21世紀COEプログラム「世界の持続的発展を支える革新的原子力」事務局, 2006.11  153p ; 22cm
シリーズ名: COE-INESブックレットシリーズ ; 2
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まえがき 水尾順一 i
第1章 CSRの推進と原子力研究 田中宏司 1
   CSRは世界的潮流 2
   CSRの最新動向 6
   CSRの本質と主要なテーマ 10
   原子力研究と社会・市場との関係 14
   わが国の企業が目指す方向とCSRの具体的な推進 21
   質疑応答 28
第2章 科学技術ガバナンスとは何か~反復型対話フォームの経験から~ 八木絵香 37
   はじめに 38
   科学技術とガバナンス 39
   「リスク」コミュニケーションと「リスク」ガバナンス、その研究の変遷 39
   対話フォーラム 41
   CSCD科学技術コミュニケーション活動と教育 60
   質疑応答 62
第3章 警告の価値評価とガバナンス 澤田哲生 81
   はじめに 82
   研究の体系 83
   事例研究 84
   インタビュー 89
   アンケート 90
   警告の価値評価モデル 93
   今後の計画 95
   まとめ 96
   質疑応答 98
第4章 警告の価値評価に対する意識調査 森本俊雄 101
   はじめに 102
   アンケートの調査対象と回収結果 102
   職場におけるコミュニケーション 103
   社内通報制度の利用 107
   社内通報制度の活性化による期待効果 111
   上司等に問題を指摘する際に重要な事項 113
   会社間の相対比較 114
   まとめ 115
   質疑応答 117
第5章 全体討論 123
あとがき 澤田哲生 147
まえがき 水尾順一 i
第1章 CSRの推進と原子力研究 田中宏司 1
   CSRは世界的潮流 2
7.

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東京工業大学大学院情報理工学研究科創立10周年記念出版編集委員会編
出版情報: 東京 : 数理工学社 , 東京 : サイエンス社 (発売), 2005.12  vii, 268p ; 22cm
シリーズ名: 新・数理工学ライブラリ ; 情報工学=別巻1
所蔵情報: loading…
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情報理工学とその未来 1
   1 情報理工学とは何か? 1
   2 新しい生活空間 : 情報空間 5
   3 音声・自然言語の未来 10
   4 対話とロボット 15
   5 おわりに 16
キリンの首を追い掛けて 19
   1 はじめに 19
   2 本物の気管を入手 20
   3 高頻度人工呼吸 21
   4 ドリームパイプ 23
   5 疑問に挑む 23
   6 おわりに 26
第一級の芸術作品を創ろう 27
   1 はじめに 27
   2 科学と芸術 28
   3 創造と創作 29
   4 作品の寿命 33
   5 大きな創造・小さな創造 35
   6 おわりに 37
東京工業大学の全学情報科目 39
   1 はじめに 39
   2 全学情報科目発足の目的と概要 39
   3 コンピュータリテラシ 42
   4 コンピュータサイエンス入門 44
   5 考察 49
   6 まとめ 54
技術経営教育への期待と展望 57
   1 はじめに 57
   2 技術経営教育システム 59
   3 大学企業連携 66
   4 あとがき 71
スーパーコンピュータ・コンテストの10年を振り返って 73
   1 はじめに 73
   2 スーパーコンピュータ・コンテストの概要 73
   3 スーパーコンの特徴 75
   4 スーパーコン課題の一例 : 第9回大会(2003年)から 79
   5 問題作成の難しさとおもしろさ 81
   6 スーパーコンOB・OGたちの活躍 84
   7 第10回記念ミニアジア大会 86
   8 おわりに : 日本の高校での情報教育とスーパーコンの役割 88
情報技術と危機管理 91
   1 はじめに 91
   2 危機管理に対する情報技術の効力 92
   3 情報技術と不可分なもの 94
   4 情報技術がつくり出す危機 97
   5 「情」が不可欠 100
大規模知識資源の体系化と活用基盤構築を目指して 103
   1 はじめに 103
   2 大規模知識資源COEの研究拠点形成実施計画 105
   3 マルチメディア知識資源の課題 107
   4 3つの知識資源グループによる拠点形成 109
   5 大規模知識資源の蓄積および計算基盤の構築 121
   6 むすび 123
情報科学科から数理・計算科学専攻へ 127
   1 はじめに 127
   2 情報科学科設立当時の環境 127
   3 情報科学科設立の経緯 128
   4 情報科学科設立当初の理念と構想 129
   5 情報科学科設立当初のカリキュラムと講座構成 131
   6 教育用計算機の設置 133
   7 情報理工学研究科の設置 135
   8 数理・計算科学専攻のいま 137
コンピュータが創造するCG/VRの現状と将来動向 141
   1 はじめに 141
   2 CAVEを中心とした没入型仮想空間の構築 142
   3 CGとAI 143
   4 デジタルシネマの動向 151
   5 おわりに 158
エジプトを掘る?探査から発掘まで? 161
   1 はじめに 161
   2 AI-Zayyan神殿 163
   3 考古探査 165
   4 発掘調査にむけて 170
   5 調査結果 171
   6 むすび 174
空気清浄とコンタミネーションコントロール 175
   1 はじめに 175
   2 室内空気環境の汚染問題 176
   3 産業分野におけるコンタミネーションコントロールとクリーンルーム 180
   4 おわりに 185
環境保全・再生のためのモニタリングとシミュレーション 189
   1 一つの事例-有明海でのノリ不作問題 189
   2 環境モニタリングとシミュレーションの役割と課題 191
   3 さまざまな沿岸生態系の危機 193
   4 沿岸生態系保全・再生研究の基本課題 194
   5 サンゴ礁生態系への環境ストレスの実態把握と定量的評価 197
   6 沿岸生態系広域ネットワークの解明と重点的保護海域の同定 203
   7 オニヒトデ大量発生による食害ストレス 207
   8 沿岸生態系保全・再生に向けての二つの基本的視点 208
日本人データに基づく個体別全身モデルの作成 211
   1 まえがき 211
   2 日本人の個体別全身マルチボディモデルの構築 212
   3 欧米人モデルとの比較 217
   4 あとがき 221
工学における創造性と倫理 223
   1 はじめに(啓蒙時代からロマン主義へ) 223
   2 青年期とは 224
   3 大根と実数の切断 230
   4 神経質と主観・客観 237
   5 量子物理学における相補性 239
   6 時間と空間、目的と因果 242
   7 世界に一つだけの花 245
   8 自覚の精神病理 257
   9 創造性と倫理 258
   10 於いてある 264
   11 おわりに 265
情報理工学とその未来 1
   1 情報理工学とは何か? 1
   2 新しい生活空間 : 情報空間 5
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
スティーヴ・フラー著 ; 梶雅範, 三宅苞訳
出版情報: 東京 : 海鳴社, 2009.12  684p ; 22cm
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まえがき トーマス・クーンと時代をともにして 7
   注 17
序章 17
   第1節 クーンの作り出した差異 17
   第2節 「我らの時代のための哲学史」 24
   第3節 哲学史-検死官の報告 29
   第4節 歴史記述への相対主義の不思議な遺産 33
   第5節 ホイッグ史観とその不満分子-トーリー党と学者党 37
   第6節 トーリーの世界観とそこでのクーンの位置 41
   第7節 「構造」-究極の下僕の物語? 47
   第8節 議論の概略 50
   注 57
第1章 プラトンからNATOまでの巡礼 71
   第1節 英知掩蔽-西欧精神の終焉 71
   第2節 いかにして理性は軟禁されたか 77
   第3節 実践におけるプラトン主義=市民技術者としての科学 86
   第4節 科学史におけるコレイの図像解釈的転換 94
   第5節 図像解釈的視野の国家化-クーンとコナント104
   第6節 昔むかしの話-科学が最初に科学者を必要としたとき 111
   第7節 二十世紀科学哲学における科学者の必要性の再発明 116
   第8節 プラトンの遺産-二重真理から歴史の二相構造のレトリックへ 126
   注 129
第2章 科学魂のための科学者最後の闘争 152
   第1節 科学者に哲学が重要だった時代を想像しよう 152
   第2節 抑圧されたものへの回帰-化学の構成主義者としての隠された歴史 157
   第3節 岐路に立つマッハとブランク 160
   第4節 科学に将来もっと期待すべきか、せざるべきか 168
   第5節 科学教育における常識と歴史の役割をめぐる議論 177
   第6節 歴史記述上の含意 183
   第7節 科学政策の再プラトン化-研究教育への含意 189
   第8節 堕落後の生涯-科学を神聖化するポラニーの逃避手義的戦略 200
   注 211
第3章 コナント時代の科学のイメージの政治学 228
   第1節 リトル・サイエンスの古き一般的イメージ 228
   第2節 コナントの使命 : 科学の新しい-がニューディールではない-未来の設計 231
   第3節 ビック・サイエンスに対抗する理論の重み 235
   第4節 幕間-コナントのすばらしい新世界政策の礎石としての同僚評価 237
   第5節 科学のニューディールに抗するハーヴァードの戦略 240
   第6節 恩師の師-政治的現実主義の肖像 247
   注 256
第4章 コナントの教育戦略からクーンの研究戦略へ 269
   第1節 コナントの顧客-戦後の守護者たち 269
   第2節 クーンの最初の任務-ネタをカット・アンド・ペーストする 272
   第3節 クーンの第二の任務-「通常科学」の通常化 277
   第4節 クーンの第三の任務(特別課題)-教授法を歴史記述に翻訳すること 293
   第5節 幕間-クーンはいかにしてヘーゲルを見捨てたか 299
   第6節 悪しき教訓をよく学んだ遺産 304
   第7節 科学の一般教育の皮肉な運命 311
   第8節 後書き-体験しないことでもある科学への体験的アプローチ 317
   注 322
第5章 クーンは意図せずにいかにして急進的未来から社会科学を救済したか 334
   第1節 なぜ「構造」は社会科学者に見た目以下のものしか提供しないか 334
   第2節 たどられなかった道-自然科学批判としての社会科学 336
   第3節 未来を現在とほぼ同様に見せるレシピとしての「構造」 341
   第4節 社会学の社会化と政治学の脱政治化における「構造」の役割 350
   第5節 そのすべてに終点を-目的化からフクヤマへ 359
   注 368
第6章 十分には失われなかった世界 381
   第1節 どこまで私たちは落ちたか-下働き手としての哲学者 381
   第2節 クーンへの失われた環としてのC・I・ルイス 387
   第3節 クーン的音調での下働き 403
   第4節 誤ったアイデンティティの事例-いかにして理性は不合理になったか 408
   第5節 「構造」の大いなるメタ歴史的攪乱 Ⅰ-いかにして啓蒙は決して起こらなかったか 411
   第6節 「構造」の大いなるメタ歴史的攪乱 Ⅱ-いかにして私たちは説明係になったのか 416
   第7節 結末-不可視かつ不合理にされた革命 425
   第8節 採られなかった道-哲学からレトリックへのトゥールミンの経路 430
   注 438
第7章 儀式化された政治的不能としてのクーン化 461
   第1節 クーン化の現代的徴候 461
   第2節 教育的使命に根ざすクーン化-イギリス対アメリカ 467
   第3節 クーン化の長期的影響 473
   第4節 STS自身の内存主義的神話と自然の問題 488
   第5節 自動操縦されたSTS-サイエンス・ウォーズの診断 499
   第6節 自身のこざかしさに捕らわれたSTS-パリ学派の社会的認識論 512
   注 525
第8章 結論 546
   第1節 聖トーマス・クーンの聖典化 546
   第2節 幸運な偶然と故意の回避の生涯 556
   第3節 クーンの超克-運動としてのパラダイムの世俗化 568
   第4節 科学の高教会的世俗化と低教会的世俗化 580
   第5節 発見の文脈と正当化の文脈を再発見することで大学を再発明する 583
   第6節 最後の戦略的所見 591
   注 596
文献 607
監訳者あとがき 651
索引 671
まえがき トーマス・クーンと時代をともにして 7
   注 17
序章 17
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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渡辺正裕著
出版情報: 東京 : 培風館, 2010.2  vi, 198p ; 21cm
シリーズ名: 電子情報工学ニューコース ; 16
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1.コンピュータの仕組みとプログラミング言語 1
   1.1 コンピュータの中では 1
   1.2 プログラムが実行されるまで 3
2.変数の型と宣言 7
   2.1 変数,キーワード,基本型 7
   2.2 浮動小数点数の表現 12
   2.3 変数の宣言と代入 15
   2.4 数値リテラルの表記法 17
   2.5 式の値と型唾 19
   2.6 型が異なる式の代入 19
   2.7 演算子の演算規則と優先順位 21
    2.7.1 インクリメント・ディクリメント演算子 21
    2.7.2 代入演算子 23
    2.7.3 多重代入演算子の動作 24
    2.7.4 文字型(Char型) 24
    2.7.5 文字列リテラル 26
    2.7.6 文字列結合演算子 26
   演習問題2 27
3.条件分岐と繰り返し 31
   3.1 論理演算子と関係演算子理 31
   3.2 条件分岐(1)-if-else文の使い方 32
   3.3 条件分岐(2)-switch-case文 35
   3.4 繰り返し(1)-for文 36
   3.5 繰り返し(2)-while文,do-while文 37
   3.6 breakとcontinue 39
   演習問題3 41
4.クラスとインスタンス 47
   4.1 オブジェクト指向の考え方 47
   4.2 クラスの定義 47
   4.3 可視性(visibility)とアクセス修飾子 50
   4.4 インスタンスの生成 52
   4.5 フィールドへのアクセス方法 53
   4.6 メソッドの呼び出し方 54
   4.7 コンストラクタ 56
   4.8 メソッドのオーバーロード 57
   演習問題4 60
5.配列 65
   5.1 配列の宣言 66
   5.2 配列要素と配列変数 67
   5.3 配列のサイズを知る 68
   5.4 クラスの配列 69
   5.5 配列の応用-べき級数と多項式の計算法 69
   5.6 配列の応用-並べ替え(ソーティング) 73
    5.6.1 選択ソート 73
    5.6.2 マージソート 75
    5.6.3 クイックソート 77
   5.7 多次元配列 82
   演習問題5 86
6.クラス変数とインスタンス変数 93
   6.1 クラス変数 93
   6.2 クラスメソッド 95
   6.3 ローカル変数 96
   6.4 final修飾子 98
   演習問題6 99
7.継承-オブジェクト指向の3大原則 103
   7.1 オブジェクト同士の関係性-継承関係 103
   7.2 集約関係 105
   7.3 継承の実装 106
   7.4 継承とコンストラクタ 107
   7.5 継承の禁止(f1nalキーワード) 110
   7.6 メソッドのオーバーライド 110
   7.7 抽象クラスと抽象メソッド 113
   7.8 親・子クラスにおける参照型変数の互換性 114
   7.9 Objectクラス 115
   7.10 オブジェクトの比較とコピー 116
   7.11 Stringクラス 117
    7.11.1 Stringクラスの演算子 117
    7.11.2 Stringクラスの配列 118
   演習問題7 120
8.数値計算のアルゴリズム 125
   8.1 非線形方程式の解法(1)-はさみうち法 125
   8.2 非線形方程式の解法(2)-ニュートン法 130
   8.3 数値微分と微分方程式の差分化 132
   8.4 数値積分法 135
   8.5 微分方程式の解法-オイラー法 137
   8.6 行列クラスの設計と実装 140
    8.6.1 行列の積の計算 140
    8.6.2 実数を行列要素とする行列クラスの実装 142
   8.7 ガウスの消去法による連立1次方程式の解法 146
    8.7.1 ガウスの消去法の手順 147
    8.7.2 ガウスの消去法アルゴリズム 151
    8.7.3 ピボット選択を考慮したガウスの消去法アルゴリズム 152
    8.7.4 ガウスの消去法のRMatrixクラスへの実装 154
   演習問題8 159
参考となる情報源 163
演習問題の解答例 165
キーワードー覧表 188
索引 193
1.コンピュータの仕組みとプログラミング言語 1
   1.1 コンピュータの中では 1
   1.2 プログラムが実行されるまで 3
10.

図書

図書
松下祥子著
出版情報: 東京 : 日本経済新聞出版社, 2008.12  214p ; 18cm
シリーズ名: 日経プレミアシリーズ ; 030
所蔵情報: loading…
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