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1.

図書

図書
富士通アプリコ編
出版情報: 川崎 : 富士通, 1986.1  viii, 526p, 図版 ; 22cm
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2.

図書

東工大
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図書
東工大
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T.J.ピーターズ, R.H.ウォータマン著 ; 大前研一訳
出版情報: 東京 : 講談社, 1983.7  559p ; 20cm
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日本の読者のみなさまへ 3
序章 11
第一部 超優良企業の条件 27
   1 成功しているアメリカ企業 29
第二部 新しい理論の構築を求めて 65
   2 「合理主義」的な考え方 67
   3 人々は動機づけを望んでいる 109
第三部 基本にもどる 161
   4曖昧さと矛盾を扱う 163
   5 行動の重視 209
   6 顧客に密着する 269
   7 自主性と企業家精神 337
   8 ゛ひと″を通じての生産性向上 395
   9 価値観に基づく実践 469
   10 基軸から離れない 489
   11 単純な組織、小さな本社 511
   12 厳しさと緩やかさの両面を同時に持つ 529
超優良企業に国境はない 大前研一 541
日本の読者のみなさまへ 3
序章 11
第一部 超優良企業の条件 27
3.

図書

図書
遠藤敬二, 泉武博著
出版情報: 東京 : 兼六館出版, 1984.10  322p ; 21cm
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4.

図書

東工大
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図書
東工大
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デイビッド・プライス著 ; 武市正人,角田博保共訳
出版情報: 東京 : 近代科学社, 1988.9  viii,184p ; 21cm
シリーズ名: ソフトウェア工学ライブラリ ; 9
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1. はじめに 1
   1.1 Pascalとは何か? 1
   1.2 ごく簡単なプログラム 2
   1.3 プログラムの本体 4
   1.4 プログラミングの誤り 7
   練習問題 9
2. 情報の読込みと書出し 10
   2.1 WRITEとWRITELN 10
   2.2 READとREADLN 12
   2.3 出力の設計 14
   練習問題 15
3. 組込みデータ型についてより詳しく 17
   3.1 データ型REAL 17
   3.2 整数と実数との係わり 20
   3.3 データ型BOOLEAN 21
   3.4 定数を宣言すること 24
   練習問題 26
4. 制御構造 28
   4.1 分岐 28
   4.2 複合文 31
   4.3 繰返し 32
   練習問題 36
5. 思いやりプログラミングとは? 36
   5.1 誰のために? 36
   5.2 思いやりのあるプログラマのしてよいこと,悪いこと 37
   5.3 注釈をつけて明確にしよう 39
6. 条件文についてより詳しく 42
   6.1 繰返しについて-補足 42
   6.2 既定回の繰返し 45
   6.3 多重条件による分岐 47
   6.4 例外的な飛び越し 50
   練習問題 51
7. データ型を新規に定義すること 53
   7.1 列挙型 53
   7.2 部分範囲型 55
   7.3 型の宣言 57
   練習問題 59
8. 配列 61
   8.1 1次元配列 61
   8.2 探索と並べ替え 65
   8.3 多次元配列 70
   練習問題 72
9. 単語を表わすデータ型 74
   9.1 データ型CHAR 74
   9.2 文字列変数 78
   9.3 典型的な文字列操作 80
   練習問題 84
10. 関数を新規に定義すること 85
   10.1 関数の宣言 85
   10.2 局所的名前と非局所的名前 89
   10.3 副作用に注意 95
   10.4 再帰的な関数 97
   練習問題 99
11. 手続きを新規に定義すること 101
   11.1 手続きの宣言 101
   11.2 変数引数 104
   11.3 モジュール化の効用 106
   練習問題 108
12. 信頼性の大切さ 110
   12.1 プログラムはなぜしくじるか? 110
   12.2 試験すること 111
   12.3 虫取り 113
   12.4 副プログラムと誤りの分離 114
13. レコード 116
   13.1 レコード変数 116
   13.2 with文 119
   13.3 可変レコード 122
   練習問題 125
14. 集合 127
   14.1 集合の宣言 127
   14.2 集合の操作 130
   14.3 集合の比較 133
   練習問題 134
15. ファイル 136
   15.1 テキストファイル 136
   15.2 バッファファイル 140
   15.3 乱順ファイル 144
   練習問題 146
16. 動的データ構造 148
   16.1 スタックとキュー 148
   16.2 ポインタ変数 154
   16.3 リスト構造 158
   16.4 2分木 161
   練習問題 166
付録 169
   付録A:予約語 169
   付録B:標準の名前 169
   付録C:代替記号 170
   付録D:文字符号 170
   付録E:Pascalの拡張と処理系固有の機能 172
   付録F:データ型の分類 173
   付録G:練習問題の解答(部分) 174
   索引 181
1. はじめに 1
   1.1 Pascalとは何か? 1
   1.2 ごく簡単なプログラム 2
5.

図書

東工大
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図書
東工大
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根本俊雄編
出版情報: 東京 : オーム社, 1981.1  159p ; 19cm
シリーズ名: エレクトロニクス文庫 ; 14
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口絵:漫画
まえがき 1
第1章 光ファイバ活用法とその実例
   1.1 光ファイバの電話回線への活用 4
   1.2 光ファイバの電力系統保護制御への活用 8
   1.3 光ファイバのコンピュータ・ネットワークへの活用 10
   1.4 光ファイバCATV 13
   1.5 光ファイバの給電への活用 16
   1.6 光ファイバのレーザ・メスへの活用 18
   1.7 光ファイバの照明への活用 20
   1.8 光ファイバのディスプレイへの活用 22
   1.9 光ファイバ・テレスコープ 24
   1.10 光ファイバのセンサへの活用 26
第2章 光ファイバ基礎技術1問1答
   問:光ファイバの実際の構造と機械的な特性は? 42
   問:光ファイバ.ケーブルとバンドル・ファイバの違いは? 44
   問:光エネルギー伝送などに用いられる赤外ファイバとは? 46
   問:ファイバ.スコープなどに用いられるバンドル・ファイバとは? 48
   問:ステップ形ファイバやグレーデッド形ファイバとは? 50
   問:光ファイバにはどのような種類の損失があるか? 52
   問:光ファイバにおける散乱損失とは? 54
   問:光ファイバに強いレーザ光を通す時に生ずるといわれる誘導散乱はどのような原因によるものか 56
   問:低損失光ファイバとは? 58
   問:大気における"電磁波の窓”とは何か、また、低損失の光ファイバを用いると、どのくらい先が見えるか? 60
   問:規格化周波数とは? 62
   問:光ファイバ中に存在する特殊モードとは? 64
   問:光ファイバ伝送帯域とは? 66
   問:光ファイバにおけるパルス広がりとは? 68
   問:開口数NAとは? 70
   問:光ファイバの屈折率分布はどのようにして測定されるのか 72
   問:光ファイバの損失の測定法とマイクロ波線路の損失の測定法の違いは? 74
   問:光ファイバ製造のCVD法とは? 76
   問:多成分系光ファイバの製造法とその特色は? 78
   問:発光ダイオード(LED)とそれから出る光の特質は? 80
   問:レーザ・ダイオード(LD)とそれから出る光の特質は? 82
   問:半導体レーザーから出る光の波長は何によって決まるのか 84
   問:フォト・ダイオードはどのようにして光を電気に交換するのか 86
   問:PINフォト・ダイオードがアナログ光情報伝送に適する理由は? 88
   問:アバランシェ・フォト・ダイオードがディジタル光情報伝送に適している理由とは? 90
   問:発光ダイオードや半導体レーザと光ファイバの結合方法は? 92
   問:光ファイバ同志を接続するスプライシングとは? 94
   問:光ファイバ用のコネクタにはどのような種類のものがあるのか 96
   問:光の変調に用いられる電気光学効果とは? 98
   問:光の変調に用いられる音響光学効果とは? 100
   問:光アイソレータとか光変調器で利用されている磁気光学効果とは? 102
   問:光ファイバ用回路部品にはどのようなものがあるか 104
   問:光ファイバ用回路素子の構成形態にはどのようなものがあるか 106
   問:光ファイバ用の分波器とは? 108
   問:光ファイバ用の減衰器や移相器はどのようなものか 110
   問:光ファイバ用のスイッチはどのようなものが実用化されているか 112
   問:電子制御式光ファイバ・スイッチとしては、どのようなものが考えられているか 114
   問:光ICとは? 116
   問:光ファイバを用いたアナログ情報伝送とは? 118
   問:ディジタル情報伝送方式が光ファイバを用いた長距離通信に適するとは? 120
   問:半二重通信方式とは?全二重通信方式とは? 122
   問:光通信において光に情報をのせる方法は? 124
   問:PCM(パルス・コード・モジュレーション)に使われるパルスの形式にはどのようなものがあるか 126
   問:長距離のディジタル光ファイバ通信に用いられる3R中継器とは何か 128
   問:アイ・パターン(eye pattern)とは? 130
   問:コヒーレンスとかコヒーレントとはどのような意味か 132
   問:ps(ピコ・セコンド)パルスとかTW(テラ・ワット)レーザという言葉を聞くが、s(sec)やWなどの単位の前に付く記号の意味は? 134
   問:光の周波数がTHz(テラ・ヘルツ)とかPHz(ペタ・ヘルツ)などの単位で表されることが多いが、従来使われている光の波長との関係はどうなっているのか 136
   問:dBとは何か 138
   問:dBと%、ネーパの関係は?またdBm,dBμの意味は? 140
   問:b/s,Mb/s,Gb/sの意味は? 142
《付録》光ファイバの扱い方と関連データ 144
口絵:漫画
まえがき 1
第1章 光ファイバ活用法とその実例
6.

図書

図書
東京工業大学工業材料研究所
出版情報: 横浜 : 東京工業大学工業材料研究所創立50周年記念行事実行委員会, 1986.3  124p, 図版12p ; 27cm
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7.

図書

東工大
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図書
東工大
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大木創, 田中国昭共著
出版情報: 東京 : 実教出版, 1984.3  228,8p ; 22cm
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第1章 電気機器の発達の歴史
   1-1 電流の磁気作用の発見から初期の電動機の発明 1
   1-1-1 電流の磁気作用による回転運動の試み(初期の電動機) 1
   1-1-2 電磁石の吸引力を利用した電動機 3
   1-1-3 電磁石の吸引力を機械的に回転運動に変換した電動機 5
   1-1-4 現愛のステップモータ型の電動機 5
   1-2 直流発電機の誕生 7
   1-2-1 発電機の黎明期 7
   1-2-2 本格的直流発電機 10
   1-2-3 発電機の出力増加と自己励磁方式の発見 11
   1-2-4 出力の増加と機械的構造の改良 16
   1-3 電動機の発達 19
   1-3-1 電動機の特性と速度調整 20
   1-3-2 直流電動機の車両への応用 21
   1-4 交流機器の誕生 24
   1-4-1 回転電子機小型交流発電機 25
   1-4-2 回転界磁型交流発電機 27
   1-4-3 誘導子型発電機(Inductor type Alternator) 30
   1-4-4 交流電動機 33
   1-4-5 変圧器(transformer) 37
   1-5 電力輸送システム 40
   1-5-1 白熱電灯の実用化と配電形式の提案 40
   1-5-2 交直送配電論争(the Battle of the System) 41
   1-5-3 初期の交流配電方式 44
   1-5-4 ナイアガラ水力発電所の建設 46
   1-5-5 電力の発生原価と利用の拡大 48
第2章 設計的に見た電気機器
   2-1 電気機器(主として回転機)の主要寸法 49
   2-2 出力方程式の吟味 50
   2-2-1 比電機装荷(specific electric loadingまたはspecific Amp-conductor) 50
   2-2-2 比磁気装荷(specific magneting loadingまたはflux density) 51
   2-2-3 電機子表面に発生する力の算定 52
   2-2-4 機種によるбの値の算定 53
   2-3 出力方程式の歴史 55
   2-3-1 主要寸法と出力との関係 55
   2-3-2 Essonの出力方程式 56
   2-3-3 立方説 56
   2-3-4 Rosenthalの提案 57
   2-4 設計法について(1) : 暗中模索の時代 57
   2-4-1 Mr.H.M.Hobertの記述 57
   2-4-2 Mr.Fischerhinnenの説 58
   2-4-3 Prof.Thompsonの説 58
   2-4-4 Mr.Wienerの説 58
   2-4-5 Dr.Niethammerの説 59
   2-4-6 Mr.R.Kennedyの説 59
   2-4-7 Prof.A.Grayの説 60
   2-4-8 Mr.Goldschmitの説 60
   2-4-9 Mr.Fecfinelの説 61
   2-4-10 Prof.M.Walkerの説 61
   2-5 設計法について(2) : 理論的な検討の時代 62
   2-5-1 Prof.Arnoldによる設計法 62
   2-5-2 比例説 62
   2-5-3 Prof.Thompsonによるstiffness説 63
   2-5-4 田中竜夫博士の説 63
   2-5-5 竹内寿太郎博士の説 66
   2-5-6 上田輝雄博士の説 70
   2-5-7 清家正氏の説 71
   2-5-8 Volt/Turnを基盤として設計を進める方式 72
   2-5-9 吉田光治氏の説 73
   2-5-10 動持性を直接設計条件に加味した特殊機の設計 74
   2-6 エアギャップ直径の選択 80
   2-6-1 経済的観点から見たエアギャップ直径の最良値 80
   2-6-2 外形(外枠の直径と長さ)が制限された場合の最適エアギャップ直径の決定 : 小型誘導電動機の場合 83
   2-6-3 外形(外枠の直径と長さ)が制限された場合の最適エアギャップ直径の決定 : 小型直流機の場合 88
第3章 電機子誘起電圧と電機子反作用
   3-1 直流機の場合 92
   3-1-1 直流発電機の脈動電圧 93
   3-1-2 脈動電圧の削減対策 94
   3-2 交流機の誘起電圧 95
   3-2-1 全節巻(full pitch winding) 96
   3-2-2 短節巻(short pitch winding) 98
   3-2-3 分布巻線の誘起電圧の合成(分布巻線係数) 100
   3-2-4 スキュー効果(skew effect とskew factor) 102
   3-3 誘導子型発電機(inductor type alternator)の誘起電圧 104
   3-3-1 誘導子型発電機の電圧誘起原理 104
   3-3-2 簡易電圧算定法 107
   3-3-3 スロットの影響を考慮した誘起電圧の検討 108
   3-4 電機子反作用 108
   3-4-1 直流機 110
   3-4-2 交流発電機における電機子反作用 111
   3-4-3 複巻交流発電機(ベクトルダイアグラムの応用) 113
第4章 温度上昇と冷却技術の進歩
   4-1 電気機器の温度上昇 117
   4-1-1 電気機器の熱回路 119
   4-1-2 機器内部における温度分布 119
   4-1-3 機器表面から外部媒体への伝熱 124
   4-2 冷却技術の進歩と問題点 125
   4-2-1 タービン発電機における冷却 125
   4-2-2 冷却法 126
   4-3 新しい冷却方式 127
   4-3-1 沸騰冷却 129
   4-3-2 ヒート・パイプ 130
第5章 電気機器の出力限界
   5-1 比磁気および比磁気装荷(specific magnetic loadingまたはflux density)の限界 135
   5-1-1 比電気装荷(specific Amp-conductor)の限界 136
   5-2 各種電気機器の出力限界 138
   5-2-1 直流機 138
   5-2-2 交流機 140
   5-3 超電動機の出現 142
第6章 電気材料と電気機器
   6-1 導電材料 144
   6-1-1 ナトリウム電線 144
   6-1-2 純アルミニウム導体の検討 145
   6-2 アルミニウム導体を使用した電気機器 145
   6-2-1 相似設計について 147
   6-2-2 温度上昇と冷却風量 147
   6-3 銅機を基準にアルミ機の主要寸法を直接決定する一方法 149
   6-3-1 相似機の直流機 149
   6-3-2 スロット面積の増大 152
   6-3-3 界磁巻線 153
   6-4 アルミ導体を使用した同期機 156
   6-4-1 界磁巻線 156
   6-4-2 電機子 157
   6-5 誘導電動機 158
第7章 電気機器の構造の変遷
   7-1 単極機械(homopolar またはunipolar machine) 159
   7-1-1 液体金属による集電機構の開発 160
   7-1-2 液体金属集電装置の損失 161
   7-1-3 単極機の現状と将来 162
   7-2 平滑電機子の直流機 163
   7-2-1 平滑電機子の実用化 164
   7-2-2 制御用平滑電機子型電動機の特徴 164
   7-3 偏平型電気機械(flat type machine)(Ⅰ) 166
   7-3-1 偏平型交流発電機 167
   7-3-2 高周波交流発電機(Alexabderson's alternator) 168
   7-4 偏平型電気機械(Ⅱ) 169
   7-4-1 有鉄心型の直流偏平電動機 169
   7-4-2 無鉄心型の直流偏平電動機 169
   7-4-3 偏平型回転子のステップモータ 171
   7-5 偏平型誘導電動機 172
   7-5-1 減速機付ブレーキ電動機 172
   7-5-2 偏平型電動機による親子モータ 173
   7-5-3 単相偏平型ポンプモータ 174
   7-5-4 ring 巻線による多極偏平型の誘導電動機 174
   7-6 無鉄心電動機(coreless motor) 175
   7-6-1 高効率の小形無鉄心直流電動機 175
   7-6-2 ムービングコイル型直流電動機(coreless D.C.servo-motor) 176
   7-6-3 高出力無鉄心直流電動機 177
   7-6-4 Bell type電機子型の直流電動機 178
   7-7 無鉄心交流電動機 178
   7-7-1 特殊2相サーボ・モータ(drag cup motor) 178
   7-7-2 2相速度発電機 179
   7-7-3 sleeve motor (高出力2相servo-motor) 180
   7-8 磁極および固定子側 181
   7-8-1 直流機の界磁 181
   7-8-2 交流発電機の界磁 184
   7-9 新しい巻線法 187
   7-9-1 科学的加工法(chemical etching) 187
   7-9-2 可撓フィルムを基板とした化学的処理法 189
   7-9-3 プレス加工によって巻線的効果を出す方式 190
   7-9-4 金属箔の利用 191
   7-9-5 積層巻線の応用 195
第8章 情報伝達要素としての電気機器
   8-1 誘導型位置検出および伝達装置 196
   8-1-1 シンクロ電機 196
   8-1-2 リゾルバー 199
   8-2 その他の特殊機器 200
   8-2-1 速度検出機器 200
   8-2-2 多極シンクロとインダクトシン 201
   8-2-3 ロータリエンコーダ 201
第9章 磁気回路
   9-1 高透磁率材料 203
   9-1-1 鉄系材料 203
   9-1-2 けい素鋼帯 203
   9-1-3 磁性鋼帯 204
   9-1-4 使用上の問題点 204
   9-2 ニッケル系材料(パーマロイ) 206
   9-2-1 50%Ni-Fe材料(商品名:Hipernik Nicaloi など) 206
   9-2-2 70~80%Ni 合金 207
   9-2-3 整磁鋼(thermalloy) 207
   9-2-4 圧粉鉄心 207
   9-3 非晶質金属(amorphous) 208
   9-4 磁気回路の構成 209
   9-4-1 方向性対策 209
   9-4-2 鉄損の増大する諸要因 210
   9-4-3 周波数と鉄損の関係 211
   9-5 磁気回路の飽和現象 213
   9-5-1 直流分巻発電機の安定度と電圧確立時間 213
   9-5-2 飽和曲線の近似表示 216
   9-6 立体磁気回路 217
   9-6-1 直流機器の磁気回路 217
   9-6-2 交流機器の磁気回路 218
   9-6-3 ステップモータ 219
   9-7 ハーモニックドライブ機構方式 220
   9-7-1 harmonic drive motor 220
   9-7-2 揺動板式ステップモータ(wobbling plate stepping motor) 221
   9-7-3 揺動板式電動機(エピサイクモータ) 222
索引 223
人名索引 227
付.電機機器発展史
第1章 電気機器の発達の歴史
   1-1 電流の磁気作用の発見から初期の電動機の発明 1
   1-1-1 電流の磁気作用による回転運動の試み(初期の電動機) 1
8.

図書

図書
蔵前工業会誌編集委員会編
出版情報: 東京 : 蔵前工業会, 1981  96p ; 22cm
シリーズ名: 蔵前工業会誌 ; 769
所蔵情報: loading…
9.

図書

図書
産業労働出版協会編集
出版情報: 東京 : 産業労働出版協会, 1989.4  384p ; 22cm
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
東京工業大学精密工学研究所創立50周年記念事業実行委員会[編]
出版情報: 横浜 : 東京工業大学精密工学研究所, 1989.5  156p ; 26cm
所蔵情報: loading…
11.

図書

図書
五十嵐昭男著
出版情報: 長岡技術科学大学機械系 五十嵐研究室, 1986
所蔵情報: loading…
12.

図書

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志村嘉一郎著
出版情報: 東京 : 文芸春秋, 1988.1  227p ; 20cm
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13.

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日本経済新聞社編
出版情報: 東京 : 日本経済新聞社, 1980-2004  冊 ; 22cm
シリーズ名: 私の履歴書 / 日本経済新聞社編
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1: 五島慶太・杉道助・堤康次郎・新関八洲太郎・原安三郎・松下幸之助・山崎種二・石坂泰三・出光佐三・伊藤忠兵衛・大谷竹次郎・高碕達之助・遠山元一
2: 石橋正二郎・中山均・堀久作・山本為三郎・河合良成・杉山金太郎・永田雅一・藤山愛一郎・石毛郁治・岡野喜太郎・足立正・河田重
3: 伊藤次郎左衛門・大屋晋三・石田退三・平塚常次郎・安川第五郎・大川博・井上貞治郎・藍沢彌八・伊藤保次郎
4: 栗田淳一・井村荒喜・内ケ崎贇五郎・青木均一・山岡孫吉・池田亀三郎・犬丸徹三・奥村綱雄
5: 佐藤貢・萩原吉太郎・諸井貫一・和田完二・石塚粂蔵・塚田公太・福田千里・松尾静磨・市村清
6: 佐々部晩穂・奥村政雄・早川徳次・本田宗一郎・三村起一・井深大・坂信弥・中部謙吉
7: 井植歳男・小川栄一・江崎利一・川又克二・鹿島守之助・松永安左エ門・大屋敦
8: 石原廣一郎・町村敬貴・高杉晋一・稲山嘉寛・佐藤喜一郎・嶋田卓彌・岩切章太郎
9: 鮎川義介・松田恒次・北沢敬二郎・久保田豊・井上五郎・法華津孝太
10: 中山幸市・野村與曾市・三島海雲・植村甲午郎・堀江薫雄・岡崎嘉平太
11: 中安閑一・本田弘敏・竹鶴政孝・広瀬経一・稲垣平太郎・時国益夫・大谷米太郎
12: 永野重雄・木下又三郎・司忠・砂野仁・倉田主税・加藤辯三郎
13: 木川田一隆・市川忍・瀬川美能留・土川元夫・安西正夫・小原鉄五郎
14: 宇佐美洵・茂木啓三郎・土井正治・和田恒輔・松田伊三雄・田代茂樹
15: 池田謙蔵・高畑誠一・田口利八・水上達三・立石一真・神谷正太郎
16: 日高輝・田口連三・越後正一・樫山純三・大槻文平・小林節太郎
17: 横山通夫・吉田忠雄・黒沢酉蔵・川勝伝・西川政一・弘世現
18: 安井正義・伊藤傳三・川井三郎・北裏喜一郎・安藤豊禄・江戸英雄
19: 加藤誠之・安藤楢六・竹田弘太郎・湯浅佑一・早川種三・駒井健一郎
20: 戸田利兵衛・川村勝巳・野田岩次郎・大野勇・土光敏夫・山田徳兵衛
21: 乾豊彦・河野一之・鈴木剛・東条猛猪・田嶋一雄・三宅重光
22: 田中文男・宮崎輝・井上薫・菊地庄次郎・大社義規・豊田英二
23: 梁瀬次郎・槇田久生・斎藤英四郎・川崎大次郎・田鍋健
24: 素野福次郎・山田光成・黒田暲之助・進藤貞和・柏木雄介
1: 五島慶太・杉道助・堤康次郎・新関八洲太郎・原安三郎・松下幸之助・山崎種二・石坂泰三・出光佐三・伊藤忠兵衛・大谷竹次郎・高碕達之助・遠山元一
2: 石橋正二郎・中山均・堀久作・山本為三郎・河合良成・杉山金太郎・永田雅一・藤山愛一郎・石毛郁治・岡野喜太郎・足立正・河田重
3: 伊藤次郎左衛門・大屋晋三・石田退三・平塚常次郎・安川第五郎・大川博・井上貞治郎・藍沢彌八・伊藤保次郎
14.

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東京工業大学編
出版情報: 東京 : 東京工業大学, 1985.5  2冊 ; 22cm
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15.

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東工大
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東工大
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高柳健次郎著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 1986.1  3, 206p ; 20cm
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おちこぼれの小学生として 1
機械への好奇心 3
無線との出会い 5
第一の転機-楽屋への奉公をやめて高等小学校へ 8
良き師を得る-渡瀬先生のこと 10
教師へのあこがれ 12
科学に目を開かれる 13
東京高等工業学校へ-講義内容に落胆 17
転換 20
研究テーマを求める-中村幸之助先生の訓話 22
情報入手のために-語学習得に努力 26
ラジオ放送の先にあるもの 28
初めての外国旅行 30
写真電送 32
無線遠視法をいう「夢」 33
テレビ技術の原理的な難しさ 35
工業技術力水準というネック 37
出発 39
浜松高等工業へ 41
浜松高工の校風 44
「スキャンニング」に挑戦-鏡の利用 46
ベアードの発明とにポーの円板 49
さまざまなアイデア 32
電子式テレビの転換 55
ブラウン管に注目 57
セレニウム・セルの不効率 61
新撮像管のアイデア 63
挫折 65
受像用ブラウン管の原理 66
受像用ブラウン管試作第1号 68
結婚 70
機械式送像方式への一時的転換 71
同期方式のアイデア 73
大正天皇崩御の日に 76
特許申請とにがい教訓 80
人の像を映し出す 82
早稲田式テレビの登場と機械式テレビの発達 86
電子テレビ研究への確信 88
ブラウン管の改良-高真空化 92
現在の受像管の原理の完成 94
天覧 96
割れないブラウン管をめざして 101
人間の視覚の不思議 102
テレビジョン研究施設=電視研究室の設置 103
解像力の向上のために 106
広帯域増幅器の発明 107
実験放送と実用化への道 109
電源・電圧の改善 111
人間の眠に学ぶ-積分法の発明 114
積分法-製品化への困難 118
ツヴォルィキン博士の成功を知る 122
ツヴォルィキン博士と会う! 124
研究のしかたへの教訓-狭い「専門家」意識を捨てる 127
ファルンスワース氏と会う 129
ヨーロッパへ、そして帰国 130
全電子式テレビの完成-チーム研究の成果 132
東京オリンピックでの放送準備 135
研究開発体制 137
オリンピックの中止と実験放送 140
二度目の欧米視察 143
第二次世界大戦と研究の中断-電波兵器研究へ 145
戦争と工業力 148
戦後のテレビ再出発の挫折 149
テレビジョン研究者三〇人の職探し 151
日本ビクターへ 153
テレビジョン同好会 155
実験局の放送開始 156
残念だった標準方式決定の内容 158
本放送の開始-テレビ時代の開花 162
リニア・アクセレレーター 163
日米間の極端な特許差別 165
二つの技術導入 167
標準型受像機の決定 170
使いやすく故障しない受像機を 172
カラーテレビへ 174
カラーテレビ技術のむずかしさ 175
世界最高水準のテレビ技術の確立 178
ポスト・カラー-家庭用VTRの発明・開発 181
ビデオ・ディスクの開発 186
若き人々と共に 188
すばらしき映像への尽きぬ夢 193
テレビの発明・実用化の歴史 199
おちこぼれの小学生として 1
機械への好奇心 3
無線との出会い 5
16.

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創立百周年記念誌編集委員会
出版情報: 東京 : 東京工業大学工学部附属工業高等学校, 1985.11  16, 309p ; 22cm
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17.

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東工大
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東工大
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平賀貞太郎, 奥谷克伸, 尾島輝彦共著
出版情報: 東京 : 丸善, 1986.11  x, 246p ; 22cm
シリーズ名: 電子材料シリーズ
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1 フェライトの概要 (平賀 貞太郎) 1
   1.1 フェライト発展の経緯 1
   1.2 フェライトの分類 4
   組成,結晶形による分類 4
   機能による分類 5
   形態による分類 5
   1.3 フェライトの応用 6
   文献 8
2 フェライトの基礎 (河本 修・尾島 輝彦) 9
   2.1 結晶構造と磁性 9
   イオンの磁性 9
   フェリ磁性 12
   結晶構造と飽和磁気モーメント 13
   飽和磁化の温度変化 20
   2.2 磁化機構 23
   磁気異方性と磁歪 23
   磁区と磁壁 26
   磁化曲線 29
   磁化過程 30
   高周波磁界での現象 33
3 フェライトの製造法 (奥谷 克伸) 37
   3.1 フェライトの組織構造 37
   単結晶と多結晶 37
   多結晶体の微細構造と磁気特性の関係 38
   主成分,不純物の混合状態と微細構造の関連 41
   3.2 一般的製造法 44
   原料 44
   フェライト材料の調整 48
   成形 53
   焼成 56
   加工 63
   検査 65
   3.3 特殊製造法 66
   粉体材料 66
   特殊成形 69
   高密度焼結 70
   単結晶 72
   文献 75
4 ソフトフェライト材料 (奥谷 克伸) 77
   4.1 基本特性 77
   飽和磁束密度とキュリー温度 78
   透磁率 80
   透磁率の周波数特性 82
   磁気損失と周波数特性 84
   ディスアコモデーション 86
   4.2 材料の特性と応用 88
   トランス・コイル用材料 89
   高周波電源用材料 9
   磁気ヘッド材料 113
   偏向ヨーク用材料 118
   振動子用材料 121
   文献 123
5 ハードフェライト材料 (尾島 輝彦) 125
   5.1 基本特性 125
   結晶磁気異方性と保磁力 125
   最大エネルギー積とりコイルエネルギー積 131
   5.2 材料の種類と特性 134
   焼結磁石 135
   複合磁石 143
   W型フェライト 145
   5.3 使用上の留意点 146
   低温減磁 146
   機械的・熱的性質 148
   文献 150
6 磁気記録材料 (徳岡 保導) 151
   6.1 記録の基本 151
   磁気による記録と再生 151
   記録材料における磁気異方性と保磁力 156
   高密度記録と垂直磁気記録 160
   光磁気記録 161
   6.2 材料の種類と特性 163
   磁性粉 163
   磁性薄膜 171
   6.3 応用 172
   磁気テープ 172
   磁気ディスク媒体 177
   磁気カード 179
7 磁気バブル材料 (成宮 義和・奥谷 克伸) 181
   7.1 基礎と応用 181
   磁気バブルの基礎 181
   磁気バブルの応用 185
   7.2 磁気バブル材料 188
   ガーネット構造と一軸異方性 189
   ガーネット材料の組成と特性 190
   ガーネット材料の製法 192
   文献 194
8 光,マイクロ波材料 (橋本 忠士) 195
   8.1 基本特性 195
   ジャイロ磁気現象とテンソル透磁率 195
   光,マイクロ波材料の評価 198
   8.2 材料の種類と特性 201
   スピネル型フェライト 201
   ガーネット型フェライト 204
   マグネトプランバイト型フェライト 211
   微細構造と特性 212
   8.3 ジャイロ磁気材料の応用 215
   多結晶材料の応用 215
   単結晶材料の応用 219
   吸収材料としての応用 221
   文献 222
9 フェライトの特殊な応用 (奥谷 克伸) 225
   9.1 チップインダクタ 225
   9.2 複写機用キャリア 227
   9.3 磁性流体 229
   9.4 フェライト化反応の廃水処理への応用 230
   9.5 フェライト電極 232
   9.6 感温フェライト 233
   文献 234
参考書 235
磁気量に関する記号と単位の換算表 237
索引 241
1 フェライトの概要 (平賀 貞太郎) 1
   1.1 フェライト発展の経緯 1
   1.2 フェライトの分類 4
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