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NHK生涯教育メディア研究会編
出版情報: 東京 : 啓学出版, 1988.1  207p ; 19cm
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菅井勝雄編
出版情報: 東京 : 同文書院, 1988.1  冊 ; 21cm
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シンシア・ソロモン著 ; 岡本敏雄, 赤堀侃司, 横山節雄監訳
出版情報: 東京 : パーソナルメディア, 1988.2  x, 232p ; 22cm
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東工大
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東工大
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教育情報科学研究会
出版情報: 東京 : 第一法規出版, 1988.1  12,277p ; 22cm
シリーズ名: 講座教育情報科学 / 宇都宮敏男, 坂元昂監修 ; 教育情報科学研究会編集 ; 3
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   刊行にあたって i
   はしがき iii
1章 教育情報科学の数学的手法 1
   1 教育情報科学における数学的手法 教育データ解析 2
   1・1 はじめに 2
   1・2 教育工学雑誌にあらわれた教育データ解析手法 3
   2 教育データの記述 5
   2・1 教育データの形式 5
   2・2 教育データ基本マトリクス 7
   2・3 応答時間マトリクス 8
   2・4 得点マトリクス 10
   2・5 カテゴリカルデータマトリクス 11
   2・6 データの尺度水準 12
   3 時系列データ 14
   3・1 集団学習応答曲線 14
   3・2 授業過程の時系列分析 15
   4 エントロピー技術 17
   4・1 はじめに 17
   4・2 エントロピー 17
   4・3 情報量 18
   4・4 公理的エントロピー 19
   4・5 等価カテゴリー数 20
   4・6 Kullback情報量 21
   4・7 相互情報量とAIC 分割表の独立性の判別 22
   4・8 エントロピーモデル 24
   5 多変量解析(Multivariate Analysis) 28
2章 あいまい情報 33
   1 あいまいさと不確実さ 34
   2 あいまいな表現とその種類 37
   3 あいまいな想起と情報のゆがみ,さらに流言 45
   4 統計的決定問題とあいまい情報量 教材選択の意思決定 53
   4・1 統計的決定理論 53
   4・2 あいまい環境での決定問題 56
   4・3 あいまい情報量 63
3章 個人情報をとらえる視点と方法 67
   1 はじめに 68
   2 個人に関する研究の歴史と動向 68
   2・1 法則定立的方法と個性記述的方法 68
   2・2 日本における研究の現状 69
   3 個人情報をとらえる視点 71
   3・1 集団における個の記述:新しい研究法の開発 71
   3・2 個体識別法:個別化の視点 71
   4 個人情報をとらえる方法 74
   4・1 群比較法と個別的研究法 74
   4・2 群比較法における個別化の視点 83
   4・3 個人データの縦断的追跡 85
   5 教育実践への示唆 88
   5・1 多重分割法による理科の学習過程の評価 88
   5・2 オープンフィールドにおける学習活動・その後 89
   5・3 教育研究と実践への適用の視点 92
4章 教育評価手法 97
   1 はじめに 98
   2 教育評価の考え方 99
   2・1 教育評価におけるフィードバックの重視 99
   2・2 形成的評価・到達度評価の重視 100
   2・3 学習者による評価の重視 101
   2・4 創造面・情意面の評価の重視 101
   3 統合評価法 102
   3・1 統合評価法の考え方 102
   3・2 統合評価法におけるテスト法 103
   3・3 学習者の反応の分類 104
   3・4 自己評価状況の評価 105
   3・5 学習理解度の診断 109
   3・6 テスト問題・指導へのフィードバック 110
   3・7 統合評価法のデータ処理システム 110
   4 統合評価法の実践例 111
   4・1 実践例から得た自己評価状況に関する知見 111
   4・2 統合評価法に関する実践研究 113
   4・3 教師におけるメリット 115
   4・4 学習者側のメリット 116
   4・5 利用上の留意点 117
   4・6 今後の課題 118
   5 おわりに 119
5章 テストの設計理念と手続き 123
   1 はじめに 124
   1・1 テストの種類 124
   1・2 テストをとりまく環境の変化 126
   2 テスト得点の解釈 128
   2・1 集団に準拠した(norm referenced)解釈 128
   2・2 基準に準拠した(criterion referenced)解釈 129
   3 Norm Referenced TestとCriterion Referenced Test 131
   4 テストの作成手順 134
   4・1 評価の目的を定める 135
   4・2 コースアウトラインの作成と教育目標の記述 136
   4・3 テスト項目の割付け 138
   4・4 達成基準の設定 140
   4・5 テスト項目の作成 140
   4・6 テストの構成 143
6章 教育情報の構造分析 145
   1 構造分析 146
   1・1 構造分析とは 146
   1・2 構造分析の系譜 得点データ処理を中心に 147
   2 S-P表分析 148
   2・1 S-P表分析とは 148
   2・2 S-P表の活用 151
   3 IRS分析 156
   3・1 IRS分析とは 156
   3・2 IRSグラフの活用 162
   4 まとめ 166
7章 教材分析手法 169
   1 教材分析の考え方 170
   2 これまでの教材分析手法 172
   3 グラフによる構造の表現 180
   4 ISM法による教材の構造化 183
   5 教材構造の機能分析 190
8章 授業分析手法 195
   1 はじめに 196
   2 授業分析とは何か 196
   3 各種の授業分析法 198
   3・1 逐語記録作成型 199
   3・2 カテゴリー記述型 201
   4 S-T授業表示法 202
   4・1 S-T授業表示法の考え方 202
   4・2 行動のカテゴリー 203
   4・3 S-Tデータの収集のしかた 205
   4・4 授業のパターン化 205
   4・5 授業例 213
9章 映像教材の構造分析と理解 219
   1 はじめに 220
   2 ビデオ教材の構造的把握 220
   2・1 実験方法 221
   2・2 実験データの処理方法 223
   2・3 立体的な教材構造の解釈 223
   2・4 ビデオ教材の総括的特徴 226
   2・5 ビデオ教材の実践的な活用法 227
   3 カメラショットと伝達情報 228
   3・1 実験方法 229
   3・2 実験データの処理方法 231
   3・3 実験結果の解釈 232
   3・4 実験結果の実践的活用法 234
   4 テレビ講義における担当講師の役割 235
   4・1 比較実験の方法 235
   4・2 実験結果とその解釈 236
   4・3 将来への発展 239
   5 ビデオ教材の反復視聴型学習 239
   5・1 反復視聴型学習の意義と種類 239
   5・2 部分的反復視聴型学習の特徴 240
   5・3 全体的反復視聴型学習の特徴 243
   6 おわりに 243
10章 授業過程と生理情報 245
   1 学習者の内面を探る指標としての生理情報 246
   2 生理情報の教育研究における意義 246
   3 生理情報と精神活動 247
   4 生理情報と心理学研究 248
   5 GSRによる授業の研究 249
   5・1 GSR反応について 251
   5・2 GSR反応と対人関係 251
   5・3 GSR反応からみた学習者集団 252
   5・4 合唱でのGSR反応 253
   5・5 合唱でのGSR反応の傾向 255
   5・6 教科における反応パターン 257
   5・7 受容と拒否とシェルターリング 262
   5・8 相互作用分析とGSR反応との関係 264
   5・9 授業における集中と分散 266
   5・10 GSR反応とそのほかの生理情報との関係 267
   6 授業過程と生理情報のまとめ 270
   索引 273
   刊行にあたって i
   はしがき iii
1章 教育情報科学の数学的手法 1
5.

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東工大
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東工大
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教育情報科学研究会
出版情報: 東京 : 第一法規出版, 1988.1  xiv, 272p ; 22cm
シリーズ名: 講座教育情報科学 / 宇都宮敏男, 坂元昂監修 ; 教育情報科学研究会編集 ; 2
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   刊行にあたって i
   はしがき iii
1章 ソフトウェア技術 1
   1 はじめに 2
   2 基本的データ構造 2
   2・1 データ型の概念 2
   2・2 配列,レコード,集合構造 3
   2・3 順ファイル構造 4
   3 アルゴリズム 5
   3・1 アルゴリズムとは 5
   3・2 ソーティング 6
   4 動的データ構造 10
   4・1 再帰的データ構造 10
   4・2 線形リスト 11
   4・3 木構造と走査 15
   5 プログラミングスタイル 20
   5・1 プログラミングスタイル 20
   5・2 制御スタイル 22
   5・3 その他の注意点 23
2章 データベース技術 25
   1 はじめに 26
   2 データベース構築とその管理 28
   2・1 データベース管理システムの構成 29
   2・2 データの論理構造 31
   2・3 データベースの論理設計 34
   2・4 データベース構築の手順 37
   3 データベースアクセスの技法 38
   3・1 端末利用者言語と検索コマンド 39
   3・2 データ操作言語とプログラム作成 41
   3・3 データの保全と機密保護 43
   4 教育情報のデータベース化 44
   4・1 データベースによる情報の流通・頒布 44
   4・2 教育情報へのデータベース活用の方法 46
   5 おわりに 49
3章 プログラミング言語 51
   1 はじめに 52
   2 FORTRANとBASIC 52
   2・1 類似点 53
   2・2 相違点 55
   2・3 FORTRANによるプログラミング指導 58
   2・4 ライブラリー・プログラムによるアルゴリズム構成の指導 60
   2・5 BBC-BASIC 66
   3 設計とPASCAL 67
   4 LOGOとmuMATH 71
   5 おわりに 74
4章 パソコン技術 77
   1 はじめに 78
   2 コンピュータシステム 78
   3 ハードウェア 79
   3・1 本体 79
   3・2 入出力装置 81
   3・3 外部記憶装置 84
   4 ソフトウェア 86
   4・1 OS 86
   4・2 言語プロセッサ 88
   4・3 アプリケーションソフト 90
   4・4 ユーティリティ 90
   5 システム拡張 91
   6 コンピュータの教育利用 92
   6・1 機種の選択 92
   6・2 教育利用と機器構成 92
   6・3 設置方式 93
   6・4 通信機能の活用 94
   7 教育用システムの開発事例 94
   7・1 複合システム 94
   7・2 クラスルームネットワーク 95
   8 おわりに 100
5章 パソコン通信 103
   1 はじめに 104
   2 通信システムとコンピュータ 105
   3 パケットネットワーク 107
   4 モデムとパーソナルコンピュータ 113
   4・1 モデム 113
   4・2 パーソナルコンピュータ 116
   4・3 通信処理とパーソナルコンピュータの動向 118
   4・4 教育への適用 119
   5 VANとデータベース 121
   6 これからの通信システム 127
   6・1 MHS 128
   6・2 ISDN 128
6章 パソコン教材 131
   1 パソコンの教育利用の留意点 132
   1・1 パソコンの重要機能 132
   1・2 パソコンの活用形態 133
   1・3 教材の開発と流通 133
   2 パソコン教材 134
   2・1 教材・教具としての活用 135
   2・2 CAIとしての活用 147
   2・3 パソコン教材の活用と作成 148
   2・4 パソコン教材を用いた授業設計 150
   3 パソコンの新しい利用形態 154
   3・1 パソコンと新しい教育メディア 156
   3・2 パソコンで利用できる新しいソフトウェア 157
7章 教育情報の管理技術 159
   1 教育システムと教育情報管理 160
   2 教育情報管理とデータの種類 162
   2・1 データ形式 162
   2・2 コード化 163
   3 教育情報データベース 165
   3・1 2次情報(文献情報)のデータ化 167
   3・2 事実(反応データ)の入力 174
   4 教育情報データベースの応用 183
   4・1 テストアイテムバンクあるいはCATC(Computer Assisted Test Construction) 183
   4・2 教育研究用共通操作言語(COUPLER) 184
8章 映像教材情報データベース 189
   1 はじめに 190
   2 映像教材情報データベースシステム(JEMISS)の概要 191
   2・1 総括データベースの機能 193
   2・2 分散データベースによる映像教材の管理 194
   2・3 大学間ネットワークによるJEMISSの流通 194
   3 JEMISSの概念スキーマ 194
   4 データの収集 196
   5 映像教材の分類 197
   6 データの記述 199
   7 キーワードの抽出 200
   8 データの入力方法 202
   9 JEMISSの登録状況 203
   10 JEMISSの検索方法 204
   10・1 パーソナルコンピュータによる検索 204
   10・2 大学間ネットワークによる検索 206
   10・3 JEMISSの目録 206
   11 視聴覚センター・ライブラリーにおける教材管理 208
   12 教材管理業務と作業手順 211
9章 初等・中等のコンピュータ教育 213
   1 はじめに 214
   2 コンピュータリテラシー 215
   2・1 コンピュータリテラシーの一般概念 215
   2・2 初等・中等教育におけるコンピュータリテラシーとその必要性 217
   3 カリキュラム 219
   3・1 学習の項目と実施の意図 219
   3・2 実施方法 224
   3・3 カリキュラムの素案 226
   4 実践事例の紹介 233
   4・1 小学校の場合 234
   4・2 中学校の場合 237
10章 教員養成の情報科学教育 243
   1 はじめに 244
   2 情報科学教育 245
   2・1 情報科学教育の視点 245
   2・2 教員養成における情報科学教育 247
   3 教員養成の情報関連教育の現状 250
   3・1 全国的な現状 250
   3・2 東京学芸大学・京都教育大学の場合 252
   3・3 神戸大学教育学部の場合 252
   3・4 滋賀大学教育学部の場合 255
   4 将来への展望 257
   4・1 情報科学教育カリキュラムの充実 263
   4・2 総合学習としての展開 265
   4・3 教育情報学の確立 265
   5 まとめ 266
   索引 269
   刊行にあたって i
   はしがき iii
1章 ソフトウェア技術 1
6.

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東工大
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東工大
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教育情報科学研究会
出版情報: 東京 : 第一法規出版, 1988.1  15,311p ; 22cm
シリーズ名: 講座教育情報科学 / 宇都宮敏男, 坂元昂監修 ; 教育情報科学研究会編集 ; 1
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   刊行にあたって i
   はしがき iii
1章 教育情報科学 1
   1 教育情報科学と本講座の刊行 2
   1・1 情報化社会の教育 2
   1・2 国際的視野より発想する教育 4
   1・3 創造的研究が迫られている 6
   1・4 教育工学から教育情報科学へ 7
   2 教授・学習科学とCAI 8
   2・1 システムのモデル 8
   2・2 教育事象研究におけるシステム工学的枠組み 11
   2・3 認知科学的なモデル 14
   3 教育とコンピュータ コンピュータ科学とデータベース 16
   3・1 コンピュータ科学とデータベース 17
   3・2 教育情報システムをどのように開発し運用するか 18
   4 教育情報科学におけるデータ分析 19
   4・1 教育データの特性 19
   4・2 教育データ分析の対象 21
   4・3 教育データ分析の方法 23
2章 教授理論 25
   1 教授の理論 26
   1・1 教授理論の必要性 26
   1・2 教授の概念 26
   1・3 教授理論と学習理論 27
   1・4 教授のさまざまな考え方 28
   1・5 教授理論が備えるべき条件 29
   1・6 教授の変数 32
   2 現代の教授諸理論 35
   2・1 行動主義 スキナー(B.F.Skinner)とギルバート(T.F.Gilbert) 35
   2・2 新行動主義 ガニェ(R.M.Gagne) 36
   2・3 認知・発達 ピアジェ(J.J.Piaget)とブルーナー 37
   2・4 教材 オースベル(D.R.Ausubel) 40
   2・5 サイバネティックス ランダ(L.N.Landa) 41
   2・6 マスタリーラーニング ブルーム(B.S.Bloom) 42
   3 教授の設計の理論 43
   3・1 目標の分析 43
   3・2 目標の系列化と重点化 45
   3・3 教授事象 49
   3・4 教授方略 50
   3・5 意思決定としてみた授業設計 51
   4 教師の知覚と意思決定 54
   4・1 授業における意思決定 54
   5 教授理論への新しいアプローチ 59
   5・1 教授理論への社会的アプローチ 59
   5・2 認知論的アプローチ 63
3章 認知・学習理論 67
   1 はじめに 68
   2 認知・学習理論と行動主義学習理論の基本的なパラダイムの概観 68
   2・1 両パラダイムの典型的な例 スキナー理論とピアジェ理論をみる 68
   3 「学習」を中心とする両理論系の関係 73
   4 認知・学習理論の主な特徴 77
   5 教育とのかかわり,教育への応用 81
   5・1 「応答する環境」 81
   5・2 「学習促進」 83
4章 人工知能技術 87
   1 人工知能とは 88
   2 人工知能研究の源流 88
   3 人工知能システムの方法 89
   4 知識表現と問題解決の方法 90
   4・1 述語表現 90
   4・2 セマンティックネットワーク 94
   4・3 フレーム表現とオブジェクト指向 95
   4・4 プロダクションシステム 97
   4・5 自然言語理解 98
   4・6 映像理解 103
   4・7 数式処理 104
   5 プログラミング言語 105
   6 知識の獲得 106
   7 教育への応用の可能性 107
   8 問題解決に必要な知識の検索を支援するシステム 109
   8・1 構成 109
   8・2 問題解決のための検索と知識記述 110
   8・3 知識のタイプと知識表現 111
   8・4 関数関係に関する問題解決支援の例 112
   9 あとがき 115
5章 CAIシステムの設計 117
   1 はじめに 118
   2 CAIの歴史的背景 118
   3 教育システムとしてのCAI 122
   3・1 学校教育とCAI 122
   3・2 教育的機能 122
   3・3 教育の形態 123
   4 CAIシステムの構成と機能 124
   4・1 ハードウェア構成 125
   4・2 ソフトウェア構成 127
   4・3 コースウェア構成 129
   5 システム導入時における留意点 130
   5・1 導入効果について 130
   5・2 教師の役割とその支援について 131
   5・3 管理・運用体制 131
   5・4 学習環境について 132
   6 CAIシステムのモデル設計 133
   6・1 ファイル設計のねらいと考慮点 134
   6・2 CAIシステムとの関連 135
   6・3 RDBテーブルの論理設計 136
   6・4 テーブルの管理と利用 138
   7 学習記録データの利用 140
   7・1 クラス管理上必要となる資料 140
   7・2 学習者の評価のための資料 141
   7・3 教材評価のための資料 142
   7・4 調査結果の集計処理 144
6章 CAI教材の作成 149
   1 CAI教材開発研究の意義・位置づけ 150
   2 CAI教材開発研究のサーベイ 154
   2・1 初期のCAI 156
   2・2 データベースとCAI 159
   2・3 2のまとめ 161
   3 CAI教材(コースウェア)の設計・作成 161
   3・1 CAI教材の設計・作成手順 162
   3・2 教授ロジックの設計 163
   3・3 提示画面の設計・作成 165
   3・4 オーサリングツール(システム) 166
   4 CAI教材開発の動向 169
7章 知的CAI 175
   1 はじめに 176
   2 知的CAIの考え方 176
   3 知的CAIの研究動向 179
   3・1 SCHOLAR 180
   3・2 GUIDON 183
   3・3 幾何証明技能の知的CAI 185
   4 知的CAIの基本技術 192
   4・1 教材知識ベース 193
   4・2 学習者モデル 194
   4・3 個別指導ルールベースモジュール 200
   4・4 ユーザーインターフェイス 202
   5 知的CAIのための教授世界知識の表現とその推論方法について(研究成果を通して) 207
   5・1 目的 208
   5・2 システムの構成 208
   5・3 知識ベースと表現 208
   5・4 メタプロダクションエンジン 217
   5・5 DIG-GUIDEモジュール 217
   6 考察 217
8章 誤答の定性的分析 221
   1 はじめに 222
   2 誤答の発生メカニズム 223
   2・1 誤答分析の流れ 223
   2・2 情報処理的アプローチによる誤答理論 224
   3 誤答分析技法の基礎 227
   3・1 情報処理的アプローチ 227
   3・2 データ収集 228
   3・3 作業分析の視点 231
   4 誤答のシミュレーション技法 234
   4・1 プロダクションシステム 234
   4・2 プロダクションシステムによる誤答シミュレーション 235
   5 誤答分析例 239
   5・1 算数・数学 239
   5・2 電流回路 240
   6 おわりに 243
9章 学習環境・設備のプランニングシステム 247
   1 定型画一的な学校建築 248
   2 片側廊下型校舎・フィンガープランの特性 248
   3 学校建築の機能の画一性 251
   4 教育方法の多様化 新しい機能の展開 254
   5 オープンスペースを学校校舎へ 255
   6 オープンスペースの室内環境 259
10章 学習支援ツール 263
   1 はじめに 264
   2 Logoとは 264
   2・1 タートルグラフィック 265
   2・2 構造的プログラミング 267
   2・3 リスト処理 268
   3 学習環境としてのLogo 268
   3・1 自然観察としてのLogo 269
   3・2 共同作業を可能にするLogo 271
   4 Logoを使ったコンピュータ制御 273
   4・1 信号機のモデル 273
   4・2 LEGO-Logo 276
   5 おわりに 278
11章 学習システムの実際 281
   1 主体的な学習活動を支援するシステム 282
   1・1 主体的な学習活動の必要性 282
   1・2 主体的な学習活動に必要なもの 282
   1・3 主体的な学習活動を行う場の事例 284
   1・4 教授活動・学習活動を支援するシステムのその他の事例 287
   1・5 主体的な学習に必要な情報処理能力とメディアリテラシー 288
   2 学習システムにおける方法・媒体の開発の考え方 290
   2・1 教授・学習システム 291
   2・2 教授・学習システムにおける媒体の位置づけ 292
   2・3 教育工学の考え方による開発の手法 293
   3 学習システムにおける方法・媒体の開発事例 295
   3・1 この学習システムの開発の目標 295
   3・2 目標達成のための具体的方式の案出 298
   3・3 各方式の効果の調査 300
   3・4 実施時における方式の選択上の留意点 301
   4 まとめ 303
   索引 307
   刊行にあたって i
   はしがき iii
1章 教育情報科学 1
7.

図書

図書
日本教育工学協会監修 ; 水越敏行編著
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 1988.6  xii, 277p ; 19cm
シリーズ名: 授業に活かす教育工学 ; 7
所蔵情報: loading…
8.

図書

図書
教育コンピュータ研究会編
出版情報: 東京 : 現代書館, 1988.7  230p ; 20cm
所蔵情報: loading…
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