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1.

図書

図書
山本行男著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2015.10  vi, 41p ; 22cm
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第1部 CD‐ROMを使ってみよう : パッケージを開いたら
CD‐ROMはこう活用しよう
さあクリック!しよう
第2部 反応の仕組みを理解しよう : 電子移動とエネルギー図
有機反応の分類
極性反応—イオン的反応
求電子付加反応
求電子置換反応
求核置換反応
求核付加反応
求核アシル置換反応
第1部 CD‐ROMを使ってみよう : パッケージを開いたら
CD‐ROMはこう活用しよう
さあクリック!しよう
概要: アニメーションや音声解説でインタラクティブな学習を実現した新しいスタイルの入門書。今回の改訂で用語数を大幅に追加し、用語解説を全面的に書き直した。さらに「検索機能」を新たに追加し、使いやすさが飛躍的に向上した。
2.

図書

図書
米山正信, 安藤宏著
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.6  253p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1729
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3.

図書

図書
工藤一秋, 渡辺正著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2016.1  204p ; 26cm
シリーズ名: 化学はじめの一歩シリーズ ; 4
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有機化学の世界
構造式と分子モデル—有機化学のコトバ
共有結合の形成
脂肪族飽和炭化水素—アルカンとシクロアルカン
脂肪族不飽和炭化水素—アルケンとアルキン、π共役系
有機化学と官能基
芳香族化合物
官能基の効果—分子間力
有機化学反応—電子が主役
脂肪族化合物の反応
芳香族化合物の反応
立体化学
暮らしと有機化学
有機化学の世界
構造式と分子モデル—有機化学のコトバ
共有結合の形成
4.

図書

図書
小林啓二著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2017.10  viii, 173p ; 26cm
シリーズ名: 有機化学スタンダード / 小林啓二, 北原武, 木原伸浩編集
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共有結合の成り立ち
共有結合の方向
有機化合物の体系
σ結合と立体配座
σ結合と立体配置
π結合と共役
結合の極性と開裂
酸と塩基
有機反応の体系
求核反応:求電子的な炭素への反応〔ほか〕
共有結合の成り立ち
共有結合の方向
有機化合物の体系
概要: 多くの基礎有機化学教科書のような「官能基別」の章立てをとらず、有機化学本来の基礎(語学における文法に当たるもの)とは何か、を提言する新しいタイプの教科書。各論的な説明ではなく、有機化学の体系の全体を見通しての解説がなされている。
5.

図書

図書
染川賢一著
出版情報: 福岡 : 九州大学出版会, 2013.4  vii, 206p ; 26cm
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6.

図書

図書
山口達明著
出版情報: 東京 : 三共出版, 2014.10  xii, 245p ; 22cm
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1 : 有機化合物の化学結合
2 : 有機化合物の構造
3 : 有機化合物の反応
4 : 脂肪族炭化水素
5 : 芳香族炭化水素
6 : 有機ハロゲン化合物と有機金属化合物
7 : 有機酸素化合物と有機窒素化合物
8 : カルボニル化合物
9 : カルボン酸およびその誘導体
10 : 有機イオウ・リン化合物と有機ケイ素化合物
1 : 有機化合物の化学結合
2 : 有機化合物の構造
3 : 有機化合物の反応
概要: フロンティアオービタル(HOMO‐LUMO)を簡単な分子計算で描くことによって従来とは違った見方で有機化学を理解しようとするのがこの本の主眼点です。つまり、電子対の移動や共鳴式を使わない有機化学教科書です。有機分子の電子分布図を沢山掲載して いますので、従来の構造式とは違った分子のイメージがえられることでしょう。 続きを見る
7.

図書

図書
右田俊彦, 永井洋一郎著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2014.10  xii, 270p ; 21cm
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8.

図書

図書
L.G. Wade, Jr., J.W. Simek [著] ; 中村浩之 [ほか] 共訳
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2016.1  x, 690p ; 26cm
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序論
有機分子の構造と性質
アルカンの構造と立体化学
化学反応
立体化学
ハロゲン化アルキル:求核置換反応と脱離反応
アルケンの構造と合成
アルケンの反応
アルキン
アルコールの合成と構造〔ほか〕
序論
有機分子の構造と性質
アルカンの構造と立体化学
概要: 『ウェイド有機化学 原書7版』に掲載されている1300を超える問題の解答集。詳しい反応機構やわかりやすい説明を交えて解説し、教科書で学んだ内容をしっかりと身につけることができる。また、有機化学を学ぶうえで非常に重要であり、多くの学生が疑問を もつポイントにも焦点を当てている。脱離・置換反応の予測の仕方のトピックなどは有機化学の理解に役立つ。そのほかにも化合物の命名法、酸性・塩基性についての解説のような付録が充実しており、単なる解答集としてだけでなく長く使うことができる一冊。 続きを見る
9.

図書

図書
L.G. Wade, Jr. [著] ; 中村浩之 [ほか] 共訳
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2014.12  2冊 ; 26cm
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序論
有機分子の構造と性質
アルカンの構造と立体化学
化学反応
立体化学
ハロゲン化アルキル:求核置換反応と脱離反応
アルケンの構造と合成
アルケンの反応
アルキン
アルコールの合成と構造〔ほか〕
エーテル、エポキシド、スルフィド
共役系、軌道対称性、紫外分光法
芳香族化合物
芳香族化合物の反応
ケトンとアルデヒド
アミン
カルボン酸
カルボン酸誘導体
カルボニル化合物の縮合とα置換
炭水化物(糖)と核酸〔ほか〕
序論
有機分子の構造と性質
アルカンの構造と立体化学
概要: 有機化学を理解するうえで最も重要な“反応機構”に重点をおいた教科書。とくに重要な“反応機構”は、本文とは別に“かこみ”として、よりていねいに解説。化学製品や身近な現象など具体例により導入を助け、完全に理解できるまで反復学習できる構成とし、例 題にヒントを付記して考えやすくするなど、随所に基礎から理解することを助けるための配慮が施されている。さらに、豊富な演習問題、反応における電子の動きの理解、有機合成で鍵となる“逆合成解析”のていねいな解説など、有機化学を理解するのに適した一冊。 続きを見る
10.

図書

図書
Andrew F. Parsons著 ; 村田滋訳
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2016.6  xii, 282p ; 21cm
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構造と結合
官能基、命名法、有機化合物の表記法
立体化学
反応性と反応機構
ハロゲン化アルキル
アルケンとアルキン
ベンゼンとその誘導体
カルボニル化合物:アルデヒドとケトン
カルボニル化合物:カルボン酸とその誘導体
スペクトルと構造
天然物および合成高分子
構造と結合
官能基、命名法、有機化合物の表記法
立体化学
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