close
1.

図書

図書
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善出版 (発売), 2014.3  95p ; 26cm
所蔵情報: loading…
概要: 本指針の構成は「総則」、「現地調査の方法」、「耐震診断の方法と耐震性の判定」からなり、1次調査(目視調査)の結果により行う診断を1次診断(簡易診断)と呼び、2次調査(精密調査)による配筋状況や基礎の状況ならびに地盤調査結果等を加えて行う診断 を2次診断(精密診断)と呼んでいる。巻末の「付録」には、「ブロック塀の地震被害例」、「基礎地盤の検討」、「耐震改修の方法」および「1次、2次調査表」ならびに「耐震診断の例」を掲載した。 続きを見る
2.

図書

図書
日本建築学会編著
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善出版 (発売), 2014.6  245p ; 30cm
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
日本建築学会編集著作人
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善出版 (発売), 2014.4  114p ; 26cm
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 2014.3  76p ; 30cm
シリーズ名: 日本建築学会環境基準 ; A0001-2014
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1章 : 目的
2章 : 適用範囲
3章 : 用語
4章 : 設計規準
5章 : 施工規準
6章 : 濃度測定方法
7章 : 建材・施工材等からの発生量定量化規準
8章 : 濃度低減化対策規準
1章 : 目的
2章 : 適用範囲
3章 : 用語
5.

図書

図書
日本建築学会編著
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善出版 (発売), 2014.1  152p ; 30cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1章 電気室の漏洩磁場問題 : 電気室の構成と漏洩磁場の発生源
磁気障害を受ける機器 ほか
2章 予測技術 : 条件の設定
磁場の計算 ほか
3章 対策技術 : 距離減衰
漏洩磁場の小さい電流路 ほか
4章 計測評価技術 : 計測計画
計測方法 ほか
5章 事例紹介 : 対策事例
計測評価事例
1章 電気室の漏洩磁場問題 : 電気室の構成と漏洩磁場の発生源
磁気障害を受ける機器 ほか
2章 予測技術 : 条件の設定
概要: 建築(特に設備)の設計者や技術者を主な対象とする、電気室の漏洩磁場問題に関する解説書。電気室の漏洩磁場問題とは何かから始まり、予測技術、対策技術、計測評価技術について、系統立てて解説。具体的な事例も紹介する。
6.

図書

図書
日本建築学会編集著作
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善出版 (発売), 2014.3  258p, 図版 [6] p ; 30cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 力学的感性と構造合理性を結ぶもの : 造形的美と力学的合理性との距離
左右対称は最適か ほか
第2章 感性評価と構造形態 : 感性評価手法概説
感性評価手法を用いて超高層建築物の形を考える ほか
第3章 自然形状の構造特性 : キリン頚椎にみる筋骨格構造の力学的適応性
鶏卵の強度と崩壊パターン ほか
第4章 構造設計者の力学的感性 : 構造設計者の感覚 / 構造設計と力感
ユニットによる形態システムの創生および最適化手法の建築計画への応用 : ほか
第1章 力学的感性と構造合理性を結ぶもの : 造形的美と力学的合理性との距離
左右対称は最適か ほか
第2章 感性評価と構造形態 : 感性評価手法概説
7.

図書

図書
日本建築学会編集・著作
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善出版 (発売), 2014.3  210p ; 19cm
シリーズ名: 日本建築学会叢書 ; 9
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1章 市民が求める建築とは : 建築の公共性と市場主義経済
地域の歴史、文化の継承
専門家・市民・建築主の責務
2章 成熟社会におけるまち・都市のすがた : 縮小時代の国の形
コンセンサスによる地域・まちづくり 縮小時代の地域像
裁量性を有する建築許可制度
3章 建築の安全をどう確保するか : 規制と専門家の関係
安全性の程度と責任
多様な建築の実現
設計手法の改善
4章 建築・まちづくりの未来 : 地球環境、エネルギー問題への対応
人材育成、専門家教育
社会システムの再構築
1章 市民が求める建築とは : 建築の公共性と市場主義経済
地域の歴史、文化の継承
専門家・市民・建築主の責務
概要: 未来のまちづくりと建築のあり方を大局的に展望する!
8.

図書

図書
日本建築学会編集著作
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善出版 (発売), 2014.9  352p ; 26cm
シリーズ名: 東日本大震災合同調査報告 / 東日本大震災合同調査報告書編集委員会 [編] ; 建築編3
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 : はじめに
第2章 : 地震動による被害
第3章 : 津波による被害
第4章 : その他の被害
第5章 : 個別事例
第6章 : 鉄骨造文教施設の被害
第1章 : はじめに
第2章 : 地震動による被害
第3章 : 津波による被害
9.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 地人書館, 2014.3  xi, 135p, 図版 [8] p ; 26cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 : ヒートアイランド現象とクールルーフ
第2章 : 高反射率化技術(高反射率塗料、高反射率シート等)の概要と適用事例
第3章 : 緑化技術(屋上緑化、壁面緑化、外構緑化等)の概要と適用事例
第4章 : 蒸発利用技術(保水性舗装、保水性建材、建物散水、打ち水等)の概要と適用事例
第5章 : クールルーフの性能評価方法
第6章 : 性能評価のための物性値、パラメータの測定方法
第1章 : ヒートアイランド現象とクールルーフ
第2章 : 高反射率化技術(高反射率塗料、高反射率シート等)の概要と適用事例
第3章 : 緑化技術(屋上緑化、壁面緑化、外構緑化等)の概要と適用事例
概要: 高反射率塗料、屋上緑化、保水性舗装・保水性建材などを用いて、屋根の温度を低くする技術、あるいは、その技術を適用した屋根を「クールルーフ」と言います。クールルーフ技術を適用する際に重要なことは、地域や建物の種類によって、適切な技術を選択するこ とです。本ガイドブックは、数多くの実証実験と10年以上にわたる研究成果から、各技術の効果と留意点などをわかりやすくまとめ、また、建物の設計者や管理者など重要な意思決定を行う立場の方に向け、各技術の評価方法と簡易評価ツールを示しました。現在、クールルーフ化を検討している建物などでの技術選択に役立ててください。 続きを見る
10.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 2014.1  119p ; 30cm
シリーズ名: 日本建築学会設計競技優秀作品集 ; 2013年度
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
全国入選作品・講評 : 最優秀賞
優秀賞
佳作
タジマ奨励賞
支部入選作品・講評
全国入選作品・講評 : 最優秀賞
優秀賞
佳作
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼