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1.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 鹿島出版会, 2011.12  174p ; 26cm
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2.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 2011.12  129p ; 30cm
シリーズ名: 日本建築学会設計競技優秀作品集 ; 2011年度
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3.

図書

図書
和田浩一, 佐藤将之編 ; 勝又英明 [ほか] 編集幹事
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2011.8  vi, 231p ; 21cm
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4.

図書

図書
I.ベントレイ [ほか] 著 ; 佐藤圭二訳
出版情報: 東京 : 鹿島出版会, 2011.6  252p ; 21cm
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5.

図書

図書
渡辺豊和著
出版情報: 東京 : 日本地域社会研究所, 2010.5  351p ; 21cm
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6.

図書

図書
日本建築学会編集
出版情報: 東京 : 日本建築学会 , 東京 : 丸善 (発売), 2013.6  161p ; 30cm
シリーズ名: 応用力学シリーズ ; 12
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7.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2015.4  xi, 160p ; 26cm
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第1編 建築設計者の職能と建築紛争 : 背景と目的
建築紛争の特徴
建築生産における紛争リスク
第2編 設計者、監理者としての業務と契約 : 設計・監理の業務範囲
設計・監理と業務委託契約
業務報酬
第3編 設計者、監理者としての業務と責任 : 賠償責任保険
設計・監理と法規
設計・監理の業務責任
責任論から見た設計・監理業務
第4編 紛争とその解決に向けての行動 : 紛争の解決
紛争解決のパートナー
紛争の事例とそこから学ぶこと
建築設計者としての生き方
第1編 建築設計者の職能と建築紛争 : 背景と目的
建築紛争の特徴
建築生産における紛争リスク
概要: 本書は、とくに若手の建築設計者を対象に、設計行為に必要なさまざまな法的知識や設計という仕事に対する心構えを、建築紛争という切り口から学ぶテキストである。建築紛争の実情を知り、設計・監理の業務範囲、契約や報酬、保険、業務責任といった実務を遂行 する上で必要な事柄に対する理解は、紛争のリスクを避け適切な設計・監理を行う上で欠かすことができない。本書では、紛争という事態を回避するための設計・監理行為に関する留意点をはじめ、紛争になったときの対応、紛争に対するさまざまな解決方法を解説している。紛争に負けない建築設計者になるための必携の一冊である。 続きを見る
8.

図書

図書
寺本隆幸, 大越俊男, 和田章監修
出版情報: 東京 : 建築技術, 2015  3冊 ; 26cm
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構造/構造設計 : 許容応力度
耐風等級・耐雪等級における係数 ほか
構造/耐震設計 : 建物高さと構造計算ルート
地震荷重設定における標準せん断力係数 ほか
構造/耐風設計 : 風圧力と風速
風荷重の想定再現期間 ほか
構造/耐震診断 : RC造耐震診断におけるIs,CTU・SD
構造耐震判定指標 ほか
材料・施工 : コンクリート圧縮強度試験の供試体
ヤング係数、クリープ試験時のコンクリート応力度 ほか
設備 : 建築設備の設計用水平震度
屋上設備基礎や塔屋の水平震度と建物高さ ほか
防火 : 耐火性能
要求耐火時間 ほか
構造/RC造 : RC造ルート判定
設計用せん断力の割増係数 ほか
構造/S造 : 鉄骨造ルートの判定
鉄骨ラーメン構造におけるDs=0.25 ほか
構造/SRC造 : SRC柱部材のコンクリート許容圧縮応力度
梁内鉄骨の曲げ強度
構造/木造 : 木造での許容応力度計算
木造・RC造併用でのAi分布の算定 ほか
仕上げ : パネルの変形
カーテンウォールの層間変位追従性能 ほか
計画 : 蹴上げ、踏み面
折れ曲がり階段 ほか
構造/構造設計
構造/耐震設計
構造/基礎・地盤
構造/RC造
構造/S造
構造/木造
構造/耐震診断
材料・施工
設備
仕上げ
計画
防火
環境
構造/構造設計 : 許容応力度
耐風等級・耐雪等級における係数 ほか
構造/耐震設計 : 建物高さと構造計算ルート
9.

図書

図書
楢崎雄之著
出版情報: 東京 : 井上書院, 2014.6  225p ; 26cm
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1章 バリアフリーの基本 : 今なぜバリアフリー、ユニバーサルデザインなのか
ユニバーサルデザイン ほか
2章 住宅の計画と設計 : バリアフリー住宅とは
基本生活空間 ほか
3章 特定建築物の計画と設計 : バリアフリー新法とは
出入口 ほか
付 バリアフリー関係法令 : 長寿社会対応住宅設計指針
長寿社会対応住宅設計指針補足基準 ほか
1章 バリアフリーの基本 : 今なぜバリアフリー、ユニバーサルデザインなのか
ユニバーサルデザイン ほか
2章 住宅の計画と設計 : バリアフリー住宅とは
概要: ユニバーサルデザインに基づき、高齢者・障害者等すべての人に優しい環境づくりを目的に、総合的な生活空間のバリアフリー化をめざして、住宅・特定建築物の計画・設計を徹底して図解。
10.

図書

図書
坂井文, 小出和郎編著
出版情報: 東京 : 鹿島出版会, 2014.2  197p ; 26cm
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第1部 英国CABEによるデザイン・レビュー : 都市政策とデザイン
CABEの設立
デザイン・レビューとイネーブル
CABEの活動の展開
地域主権への転換
第2部 日本におけるデザイン・レビューの可能性 : 日本におけるデザイン・レビュー、景観協議の可能性
景観協議と景観法
デザイン・レビューにつながる国内の事例
第3部 : 座談会:CABEから日本が学ぶこと
第1部 英国CABEによるデザイン・レビュー : 都市政策とデザイン
CABEの設立
デザイン・レビューとイネーブル
概要: 建築デザインの審査をまちづくりに生かす方法。英国CABEのデザイン・レビューを初めて紹介し、日本での景観協議の役割と課題を提示しながら今後を展開。豊富なケース・スタディとともにビジュアルに解説。
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