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1.

図書

図書
日本建築学会編
出版情報: 東京 : 彰国社, 2002.8  305p ; 26cm
シリーズ名: シリーズ地球環境建築 ; 入門編
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2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
新山浩雄 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.9  x, 148p ; 21cm
所蔵情報: loading…
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序文 iii
1章 科学技術論文の書き方 1
   1.1 高校で学ぶ英語は役にたたない? 1
   1.2 初学者のための英作文 4
   1.2.1 英借文から始めよう 4
   1.2.2 自分のノートを作る 4
   1.2.3 例文ノートをワープロで作る 5
   1.2.4 辞典類 5
   1.2.5 ワープロ・パソコン 6
   1.2.6 細切れ時間の活用のコツ 6
   1.2.7 ブラッシュアップ 6
   1.3 読み,書き,話し,聞く 英語によるコミュニケーションの4つの要素 7
   1.4 科学技術論文を書くための英語文法の一般的心得 9
   1.4.1 主張の強度 9
   1.4.2 Countable(可算名詞)と Uncountable(不可算名詞) 13
   1.4.3 定冠詞と不定冠詞 17
   1.4.4 主詞について 19
   1.4.5 句読点の使い方 22
   1.4.6 時制 24
   1.4.7 自動詞と他動詞 25
   1.5 論理を展開する,話を筋道だてて述ぺるための接続詞・副詞句など 25
   1.6 科学技術論文の構成 29
   1.7 その他の技術英文 下書きの書き方 29
2章 Introduction,Summary,Conclusionの書き方 31
   2.1 Introductionの書き方 31
   2.1.1 一般的心得 31
   2.1.2 Introductionに現れる英語表現 32
   2.2 Introductionの例 33
   2.3 Summary,Abstractの書き方 40
   2.3.1 Summary,Abstractの例 40
   2.3.2 英語で書くにあたって 42
   2.4 Conclusionの書き方 42
   2.5 役にたつ例文集 44
3章 Theory,Modelの書き方 47
   3.1 一般的心得 47
   3.2 Theory,Modelの例文 47
   3.2.1 Theoryの例文 イオン交換膜中の透過 47
   3.2.2 Modelの例文 固体生成を伴う反応 51
   3.3 問題の設定 53
   3.4 Theory,Modelの展開 54
   3.4.1 文献の紹介,引用 54
   3.4.2 条件をつける 55
   3.4.3 論理展開に有用な表現 56
   3.5 数式に関する表現 56
   3.5.1 数式に関する語句 56
   3.5.2 演算 加減乗除,対数,微分・積分,境界条件 58
   3.5.3 記号の説明 文中,notation,添字 59
   3.5.4 式の代入,組み合わせ,解 59
   3.5.5 式の引用 60
4章 Experimentsの書き方 61
   4.1 一般的心得 61
   4.2 Experimentsの例文 61
   4.3 実験装置の説明に関する例文 64
   4.3.1 取り付ける 64
   4.3.2 示す 64
   4.3.3 構成 65
   4.3.4 測定・制御 65
   4.3.5 装置の名称 66
   4.4 幾何学的な大きさの表現 67
   4.5 実験条件に関する表現 67
   4.5.1 温度などの条件の表現方法 68
   4.5.2 精度 69
   4.5.3 範囲 69
   4.6 方法・操作に関する表現 69
   4.6.1 同様の操作・繰り返し 70
   4.6.2 供給方法 70
   4.6.3 試薬の調製 71
   4.6.4 合成 72
   4.6.5 乾燥 72
   4.6.6 精製 72
   4.6.7 蒸発・濃縮 73
   4.6.8 溶解 73
   4.6.9 撹拌・混合 74
   4.7 分析方法に関する表現 74
   4.7.1 ガスクロマトグラフ 75
   4.7.2 核磁気共鳴 76
   4.7.3 質量分析 76
   4.7.4 赤外吸収 76
   4.8 データ解析に関する表現 76
5章 Results,Discussionの書き方 78
   5.1 一般的心得 78
   5.2 Results,Discussionの例文 78
   5.2.1 気液平衡に関する例文 78
   5.2.2 タングステンカーバイド(WC)の新しい製造法に関する例文 82
   5.3 Resultsの表示 86
   5.4 図表に関する表現 87
   5.4.1 表の行(row)と列(column) 87
   5.4.2 図の種類 87
   5.4.3 座標(coordinate),軸(axis:複数はaxes) 87
   5.4.4 線 87
   5.4.5 記号 87
   5.4.6 変化 87
   5.4.7 線の動き 88
   5.4.8 図表の説明文 88
   5.5 Results,Discussionの展開に関する表現 89
   5.5.1 主張の強さ 90
   5.5.2 一致・不一致,議論の余地 90
   5.5.3 理由,根拠,証拠 91
   5.5.4 原因,結果 91
   5.5.5 影響 92
   5.5.6 結果,説明,解釈 92
   5.6 その他の役にたつ表現集 92
6章 References,Acknowledgmentの書き方 102
   6.1 Referencesの例 102
   6.1.1 文献の引用方法 102
   6.1.2 専門雑誌の引用 104
   6.1.3 書籍の引用 104
   6.1.4 未公刊論文の引用 105
   6.1.5 ホームページの引用 106
   6.2 Acknowledgmentの例 106
   6.2.1 助言や便宜に対する謝辞 106
   6.2.2 科研費などの研究費援助に対する謝辞 107
7章 論文の投稿 108
   7.1 投稿する雑誌の選択 108
   7.2 論文の形式 109
   7.3 論文投稿の準備 109
   7.4 論文投稿の手紙の書き方 110
   7.5 履歴書の書き方 111
   7.6 略語の使い方,作り方 114
8章 プレゼンテーションの英語 116
   8.1 発表の英語の特徴 116
   8.2 発表の壇上で使われる英語 発表前の進行とあいさつ 117
   8.3 発表原稿の作成 119
   8.3.1 発表の切り出しの表現 120
   8.3.2 数式を表す表現 122
   8.4 図表類の作成と対応する発表原稿 124
   8.5 質疑応答の表現 128
   8.5.1 質問の表現 129
   8.5.2 回答の表現 132
   8.5.3 逃げる表現 133
   8.6 英語を話す練習 134
付録 136
参考書 139
和文索引 140
英文索引 145
Coffee Break
   がんばれ! 3
   ビリヤードとゴルフ 8
   類義語の選択 thesaurusの利用 12
   Equipment と Instrument 14
   ショットはいくつ? 16
   "the"の役割 18
   ニュアンスの違い 21
   強調したいことのおかれる位置 28
   複数単語 30
   「オットセイ」は何語? 32
   "Hydrogen Bomb"は水素爆弾です 39
   ドはドーナツのド,N は New York のN 43
   春はあけぼの 46
   外国語修得は役にたつ? 77
   おつりの話 100
   略語あれこれ 115
序文 iii
1章 科学技術論文の書き方 1
   1.1 高校で学ぶ英語は役にたたない? 1
3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
丸山正明著
出版情報: [東京] : 日経BP社 , 東京 : 日経BP出版センター (発売), 2005.9  253p ; 20cm
シリーズ名: 東工大Center of Excellence教育改革 / 丸山正明 [ほか] 著 ; PM編
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カラーページ 1
まえがき 9
目次 15
第1章-集中講義で財務諸表の基本学び、模擬体験へ 21
   専門分野が異なる研究開発者同士がチームを組む時代に
   質問形式によって、学生は考え、意見を発表する
   CFOは財務面での守りを固めるのが役目と解説
   ベンチャー企業の資金調達法のさわりまで教える
   「実践的事業戦略」は少数精鋭の議論中
   心の寺子屋式を実践
   事業戦略立案という模擬体験に向けて講義を進行
   「会社とは何か」という根源的な課題を本音で丁寧に議論
   バランス・シートの構成要素を列挙し構造を解説
   無形資産が持つ企業価値の意味まで一気に教える
   宿題はアニュアルリポートを読んで企業分析することに
第2章-PM特論1 ビジネスモデルづくりの基本設計法を教授 47
   研究開発プロジェクトに必須なマネジメント能力
   起業を目指す大学院生に素養を植え付ける
   "非"研究開発部門で活躍する博士を輩出することも目標
   創造的・戦略的なヴィジョナリー経営の基本を伝授
   今起きている現象を同時進行で考察
   二〇〇四年度期末リポートの課題は青色LED訴訟
   多彩なゲストスピーカーが「リアルビジネス」を解説
   投資先をインキュベーションする意味を解説
   ベンチャー企業に追加投資して育成する過程を解説
   企業経営者は社員が生き生きと仕事をする環境を提供
   プロジェクト・マネジメントの実践法を実例で伝授
第3章-PM特論2 シミュレーションを通して事業化プランづくりを学ぶ 79
   "実務作業"の模擬体験で財務の理解を深めていく
   アニュアルリポート読みに四苦八苦する試練を甘受
   企業研究では財務諸表から分かるものを具体的に教える
   GMの経営陣の立場で経営業績の改善策を考える
   今後取り組む「財務基礎」向けの事業化プラン課題を発表
   事業シミュレーションという模擬体験で理解を深める
   事業シミュレーションの後にトヨタとGMを再考
   固定資産税や減価償却などのなじみのない項目に四苦八苦
   約一ヵ月のシミュレーション体験で財務の基礎をほぼ会得
   特任教授も「オリジナル企業創業シミュレーション」に参加
   三チームはスポーツバー事業計画プランなどの検討を開始
   卓越した知識と技術を持つベテラン人材の派遣事業を提案
   自転車リサイクル事業を詳細に検討
   後期のPM特論5の「技術シーズの事業化プラン」演習に接続
第4章-PM特論3 「聴いてもらう技術」を日本語と英語の両方で会得 123
   説明上手は「聴いてもらう技術」を基に内容を推敲
   英語で発表するコミュニケーションスキルを学ぶ
   PM特論3では基本を日本語による訓練で学ぶ
   PM特論3・6は、工夫に満ちた演習課題を次々と実践
   第一回目は自己紹介のプレゼンテーションを実施
   言葉だけに頼るコミュニケーションの難しさを実感
   説明資料を用いるプレゼンテーションの演習課題を開始
   再挑戦の発表では、ビデオテープで発表者の癖を指摘
   各学生が採点シートを記入し、発表者に改善点を指示
   非専門家向けプレゼンテーションの実践から多くを学ぶ
第5章-PM特論4 研究開発を技術経営の視点から考える能力を伝授 157
   講義の質はクライアント企業向けと同等を維持
   考え続けることがイノベーションを実現する
   経営戦略や技術戦略の中で研究開発戦略を決める
   代表的な日本企業を研究開発効率と企業価値指標で分析
   技術マネジメントの課題解決は段階を踏まえて分析
   技術マネジメントの対象は技術資源評価と明言
   経営戦略の中で事業戦略を立て、技術戦略を立てる
   市場、製品、技術のロードマップで将来像を共有
   研究開発テーマは経営の意思を反映させて決定
   CTOは技術マネジメントを遂行する責任者
   期末課題は新規事業提案か産学連携提案のどちらかに
第6章 COE提案内容は産業化目指す応用開発に収束 193
   材料系四専攻教員有志は21世紀COEプログラムに応募
   二〇〇二年初めからCOE公募向けに拠点構想の模索を開始
   材料を網羅するキーワードはナノテクノロジーに
   強烈なリーダーシップの持ち主に拠点リーダーを依頼
第7章 PMコースの教員・カリキュラムを半年で決めて開講 211
   国際的に通用する研究開発リーダーを育成する
   PMコースの担当教員候補を求めて外部識者を訪問
   PM担当教員、ロンドンの金融勉強会の縁を核に集結
   PMコース開講に向け講義体制を迅速に構築
   少数精鋭の寺子屋方式によって学ぶことの原点を実感
   後期の講義のPM特論4も準備に追われる
   二〇〇三年四月にPMコースはようやく船出に成功
第8章 五年度後の後継COE組織の構想を練る 237
   PMコースを東工大大学院博士課程の共通コースに
   二〇〇五年度前期にPMコースの評価調査を実施
   同意識調査報告書は問題点の指摘とその対応策を提示
   他のCOE拠点と連携するシンポジウムを相次いで開催
   PMコースの成果はWebサイトを利用した教育メソッド
-補足-
   特任教授のプロフィール 249
カラーページ 1
まえがき 9
目次 15
4.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
低温工学・超電導学会編
出版情報: 東京 : 講談社, 2011.12  249, vp ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1751
所蔵情報: loading…
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はじめに 3
1章 低温の世界へようこそ-常温~-20℃
   01 天然のウォータークーラー-レトロ技術でどこまで冷える? 12
   02 アインシュタインが考案した冷蔵庫 15
   03 伝熱モードを断ち切る魔法瓶の秘密 18
   04 融けずに消えゆく雪?-昇華現象を考える 21
   05 送電塔を倒す霜柱の驚異 25
   06 味を一瞬で封じ込める-冷凍と解凍の科学 28
   07 凍った魚が生き返る!-生体冷凍保存術 34
   08 シューッと一吹き痛み消し-冷却療法最前線 39
   09 凍傷としもやけ-本当は恐ろしい低体温症の話 43
   10 雲は百家争鳴-スケートが滑る理由は謎だらけ 46
   11 永久凍土を融かすな! 52
   12 音を使って冷却!? 57
   13 凍らせて掘る-トンネル工事の秘策 66
2章 「極寒の大陸」南極の低温世界--1.4℃~-78℃
   14 南極海で「凍らない魚」を発見! 70
   15 「氷山の一角」が60m!? 71
   16 天を突く「光柱」の正体は? 78
   17 南極の空に出現する“幻の太陽” 81
   18 真横にたなびく煙!?-南極の怪現象 84
   19 氷上の屋気楼 87
   20 一瞬にして凍りつく眉毛 91
   21 お湯で打ち上げる糸花火 93
   22 観測史上最低気温 95
   23 オゾン層破壊の前兆「紫色の雲」 97
   column1 温度計の「目盛り」はどう決める? 101
3章 極低温技術の驚異--108℃~-269℃
   24 超ヘビー級の低温液体でダークマターを捉える 112
   25 LNGの利用は「効率」が命 115
   26 「超電導現象」現る! 122
   27 75年後の大発見-高温超電導 128
   28 木星の内部は超電導状態?-手がかりは金属水素 130
   29 低温で空気を成分ごとにバラバラに! 133
   30 液体酸素は磁石がお好き!? 139
   31 炎を上げてタバコが燃える!-液体酸素の燃焼力 142
   32 超高真空をつくり出せ! 144
   33 窒素の貯蔵はガスより液体がお得 148
   34 電球を明るく輝かせる液体窒素 150
   35 低温目玉焼き 152
   36 低温爆薬!?-はじけ飛ぶ消しゴムの秘密 154
   37 “夢のエネルギー”水素燃料が抱える難題 157
   38 大気中の微量成分を捕捉せよ!-地球温暖化に挑む極低温技術 165
4章 「永久気体」も凍りつく-4K~2.2K
   39 そして“永久気体”も液体になった 168
   40 “永久液体”の正体 174
   41 超流動-量子レベルの奇妙なふるまい 177
   42 「摩擦なし流れ」とゼロエントロピー 184
   43 スーパー熱輸送-超流動ヘリウムは沸騰しない? 188
   44 壁を這い上がる“忍びの液体” 191
   45 音楽に合わせて踊る「超流動噴水」 194
   46 “忍びの液体”が宇宙進出!? 197
   column2 熱はどう伝わる? 201
5章 究極の低温-1K~0K
   47 同位体を使って絶対零度に迫る-希釈冷却の秘密 210
   48 絶対零度まであと一歩!-ヘリウムのもう一つの顔 213
   49 磁石を使って冷却する-絶対零度の高い壁 216
   50 原子の振動を抑え込む「レーザー冷却」 219
   51 宇宙一低温なのは地球!? 223
   52 比熱がゼロになる-古典物理学から量子力学へ 228
   53 負の温度って何?-熱平衡を超えた謎の存在 231
   54 人工衛星はなぜ冷やさなければならないのか? 234
   55 宇宙開闢に迫る極低温技術 238
参考文献 245
執筆者紹介 247
さくいん 巻末
はじめに 3
1章 低温の世界へようこそ-常温~-20℃
   01 天然のウォータークーラー-レトロ技術でどこまで冷える? 12
5.

図書

図書
情報機構
出版情報: 東京 : 情報機構, 2007.3  x, 280p ; 27cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
後藤和弘博士業績集刊行委員会編
出版情報: [出版地不明] : [後藤和弘博士業績集刊行委員会], 2007.10  2冊 ; 31cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
序にかえて 川上正博 1
後藤和弘先生の役職履歴 2
後藤先生の研究業績について 雀部実 3
業績リスト 6
研究論文集 15
編集後記 永田和弘 2278
序にかえて 川上正博 1
後藤和弘先生の役職履歴 2
後藤先生の研究業績について 雀部実 3
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
遠藤哲也, 中根猛, 武貞秀士著 ; 澤田哲生編著
出版情報: 東京 : 東京工業大学原子炉工学研究所21世紀COEプログラム「世界の持続的発展を支える革新的原子力」事務局, 2006.3  167p ; 22cm
シリーズ名: COE-INESブックレットシリーズ ; 1 . グローバルセキュリティの再構築と危機管理||グローバル セキュリティ ノ サイコウチク ト キキ カンリ ; 1
所蔵情報: loading…
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まえがき小川雅生 i
第1章 北朝鮮の核開発 遠藤哲也 1
   はじめに 2
   北朝鮮はなぜ核開発の道を選んだのか 3
   プルトニウム型爆弾とウラン型爆弾 9
   核実験の可能性 12
   核実験のインパクト 16
   日本としていかなる対応が可能か 17
   質疑応答 23
第2章 NPT運用検討会議~その概要と評価~ 中根猛 29
   はじめに 30
   運用検討会議の概要 33
   2005年会議の課題 34
   会議の結果 36
   わが国の対応 44
   評価 47
   質疑応答 54
   添付資料1 概要と評価 60
   添付資料2 町村外務大臣一般演説 63
   添付資料3 日本の21の提案 66
第3章 核実験とその想定しうる影響 津田哲生 73
   はじめに 74
   北朝鮮の核 75
   「死の灰」拡散予想図 76
   インドの一九七四年の核実験 77
   爆発威力対核分裂生成物 78
   ソースターム 79
   大気圏内核実験の可能性はない 81
   核実験の種別と回数 84
   大気圏内核実験回数 84
   THE ATOMIC CANNON 85
   地下核実験 87
   地下核実験失敗時の影響 91
第4章 日本はなにをなすべきか 武貞秀士 95
   はじめに 96
   北朝鮮はなぜ核開発をするのか 97
   北朝鮮の国家目標・国家戦略・軍事戦略 100
   体制維持論と軍事手段論 101
   北朝鮮の政策目標 102
   具体策・三つの柱 102
   韓国社会の変化促進 104
   米国の韓国防衛意志 105
   大量破壊兵器 108
   なぜ北朝鮮の核開発は疑惑なのか 114
   北朝鮮・中東コネクション 117
   北朝鮮経済はもつのか 118
   中国と北朝鮮国境 118
   北朝鮮の様子を示す写真 119
   中国にとっての北朝鮮の核計画 122
   日本はどうすべきか 124
   日本の防衛論議 125
   アジアの信頼関係醸成のために 128
   質疑応答 130
第5章 総合討論 143
あとがき 山野直樹 162
まえがき小川雅生 i
第1章 北朝鮮の核開発 遠藤哲也 1
   はじめに 2
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
遠藤哲也 [ほか]著 ; 澤田哲生編
出版情報: 東京 : 東京工業大学原子炉工学研究所21世紀COEプログラム「世界の持続的発展を支える革新的原子力」事務局, 2007.3  [12], 145p ; 22cm
シリーズ名: COE-INESブックレットシリーズ ; 4
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
まえがき i
第1章 最近の国際動向と日本の対応~GNEPとエルバラダイ構想を巡って~ 遠藤哲也 1
   はじめに 2
   最近の国際動向-核不拡散問題を中心に- 3
   わが国の対応 9
   おわりに 12
第2章 OECD/NEAが目指すもの 植松邦彦 15
   はじめに 16
   OECDの歴史 17
   NEAの歴史 18
   NEAの現状(二〇〇六年三月) 19
   NEAの強み 22
   NEAの事業 23
   NEA改革 25
   国際機関とどうつきあうか 26
第3章 IAEAと日本 町末男 29
   はじめに 30
   IAEAについて 30
   核不拡散とIAEA 35
   原子力安全・セキュリティ 37
   原子力発電利用 38
   IAEAの技術協力と日本 39
   国連機関の人事 41
   国際機関への日本の人的貢献 42
   IAEAの人事政策上の課題と対応策 44
   国際機関(IAEA)の仕事の心得 45
   質疑応答 47
第4章 原子力産業の国際展開と核不拡散の両立 水元伸一 51
   はじめに 52
   わが国の原子力産業の国際展開 53
   原子力の国際展開に関する施策 54
   導入国における制度整備への支援 57
   米国のGNEP構想について 61
   質疑応答 64
   添付資料-わが国の原子力産業の国際展開と核不拡散と原子力平和利用の両立について 66
第5章 総合コメントおよび討論 神田啓治 75
   総合コメント 76
   討論のポイント 86
   総合討論 94
   日本のエネルギー政策と国際展開 95
   国際機関と日本 106
   アジアと日本 122
   国際機関関連情報 137
あとがき 澤田哲生 138
索引 145
まえがき i
第1章 最近の国際動向と日本の対応~GNEPとエルバラダイ構想を巡って~ 遠藤哲也 1
   はじめに 2
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
西原正[ほか]著 ; 澤田哲生編著
出版情報: 東京 : 東京工業大学原子炉工学研究所21世紀COEプログラム「世界の持続的発展を支える革新的原子力」事務局, 2007.12  vii, 123p ; 22cm
シリーズ名: COE-INESブックレットシリーズ ; 5 . グローバルセキュリティの再構築と危機管理||グローバル セキュリティ ノ サイコウチク ト キキ カンリ ; 2
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まえがき 有冨正憲 i
第1章 日本に核保有は必要か~日米同盟と北朝鮮の核~ 西原 正 1
   はじめに 2
   日米安保条約と核の傘 4
   米軍と自衛隊の役割分担-攻勢と守勢 4
   米国の核抑止力と非核三原則 5
   ミサイル防衛システムと核抑止 8
   日本の核保有の功罪-国際面 10
   日本の核保有の功罪-国内面 13
   日本の核保有は日本を安全にするか-安全にしない 17
第2章 核の傘と拡大抑止~その実効性をめぐって~ 吉田文彦 21
   はじめに 22
   核抑止の評定 22
   核による拡大抑止の特徴 28
   日本への拡大抑止 32
   質疑応答 34
第3章 核武装論の問題点~核武装は日本にとって現実的なオプションか~ 遠藤哲也 39
   はじめに 40
   海外における日本核武装論の類型 41
   日本国内の核武装論 43
   日本の核武装は現実的か 46
   国内的視点 49
   国際的視点 51
   北朝鮮などの核の脅威にいかに対応するか 55
第4章 核保有と核武装の実相 澤田哲生 57
   はじめに 58
   転換時間 63
   核開発への大前提 64
   三つの要素 66
   技術的可能性と時間 67
   爆縮型核爆弾 68
   プルトニウム型爆弾の構造と小型化 69
   だれが核兵器をつくるのか? 71
   核実験を行う場所は? 72
   予算 74
   展望 77
   まとめ 79
第5章 総合コメントおよび全体討論 神田啓治87
あとがき 澤田哲生 117
まえがき 有冨正憲 i
第1章 日本に核保有は必要か~日米同盟と北朝鮮の核~ 西原 正 1
   はじめに 2
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
山中燁子, 吉田文彦, 西原正著 ; 澤田哲生編著
出版情報: 東京 : 東京工業大学原子炉工学研究所21世紀COEプログラム「世界の持続的発展を支える革新的原子力」事務局, 2008.3  vii, 121p ; 22cm
シリーズ名: COE-INESブックレットシリーズ ; 6 . グローバルセキュリティの再構築と危機管理||グローバル セキュリティ ノ サイコウチク ト キキ カンリ ; 3
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まえがき 有富正憲 i
第1章 人間の安全保障とは何か~その概要と目指すもの~ 山中燁子 1
   はじめに 2
   人間の安全保障と人権問題 3
   人間の安全保障の概念と意義 4
   日本の役割 9
   八つの施策 12
   人間の安全保障ネットワーク 16
   両手のエネルギー政策 18
   原子力の役割 24
   バランスの世紀にむけて 29
   質疑応答 31
第2章 人間の安全保障における紛争と核 吉田文彦 45
   はじめに 46
   対テロ戦争と核問題 48
   「平和構築」と核不拡散 52
   「平和構築」と核抑止 54
   「平和構築」と核廃絶 57
   おわりに 59
第3章 持続的平和と原子力 澤田哲生 61
   はじめに 62
   ガバナンスの変容 64
   なにが脅威なのか? 64
   地球規模の問題(Global Issues) 65
   多国間対応 67
   包括的複合ガバナンス 68
   人間の安全保障の領域と平和構築 69
   平和構築の過程 70
   原子力(放射線)利用になにができるか? 71
   二十一世紀の危機 73
   エルバラダイのエンジン 75
   原子力になにができるか? 77
   IISPセンターとAtoms for Peace賞 81
   Atoms for Peace賞 83
   まとめ 85
第4章 コメントおよび討論 西原正 89
あとがき 澤田哲生 113
まえがき 有富正憲 i
第1章 人間の安全保障とは何か~その概要と目指すもの~ 山中燁子 1
   はじめに 2
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