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後藤和弘博士業績集刊行委員会編
出版情報: [出版地不明] : [後藤和弘博士業績集刊行委員会], 2007.10  2冊 ; 31cm
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序にかえて 川上正博 1
後藤和弘先生の役職履歴 2
後藤先生の研究業績について 雀部実 3
業績リスト 6
研究論文集 15
編集後記 永田和弘 2278
序にかえて 川上正博 1
後藤和弘先生の役職履歴 2
後藤先生の研究業績について 雀部実 3
2.

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遠藤哲也, 中根猛, 武貞秀士著 ; 澤田哲生編著
出版情報: 東京 : 東京工業大学原子炉工学研究所21世紀COEプログラム「世界の持続的発展を支える革新的原子力」事務局, 2006.3  167p ; 22cm
シリーズ名: COE-INESブックレットシリーズ ; 1 . グローバルセキュリティの再構築と危機管理||グローバル セキュリティ ノ サイコウチク ト キキ カンリ ; 1
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まえがき小川雅生 i
第1章 北朝鮮の核開発 遠藤哲也 1
   はじめに 2
   北朝鮮はなぜ核開発の道を選んだのか 3
   プルトニウム型爆弾とウラン型爆弾 9
   核実験の可能性 12
   核実験のインパクト 16
   日本としていかなる対応が可能か 17
   質疑応答 23
第2章 NPT運用検討会議~その概要と評価~ 中根猛 29
   はじめに 30
   運用検討会議の概要 33
   2005年会議の課題 34
   会議の結果 36
   わが国の対応 44
   評価 47
   質疑応答 54
   添付資料1 概要と評価 60
   添付資料2 町村外務大臣一般演説 63
   添付資料3 日本の21の提案 66
第3章 核実験とその想定しうる影響 津田哲生 73
   はじめに 74
   北朝鮮の核 75
   「死の灰」拡散予想図 76
   インドの一九七四年の核実験 77
   爆発威力対核分裂生成物 78
   ソースターム 79
   大気圏内核実験の可能性はない 81
   核実験の種別と回数 84
   大気圏内核実験回数 84
   THE ATOMIC CANNON 85
   地下核実験 87
   地下核実験失敗時の影響 91
第4章 日本はなにをなすべきか 武貞秀士 95
   はじめに 96
   北朝鮮はなぜ核開発をするのか 97
   北朝鮮の国家目標・国家戦略・軍事戦略 100
   体制維持論と軍事手段論 101
   北朝鮮の政策目標 102
   具体策・三つの柱 102
   韓国社会の変化促進 104
   米国の韓国防衛意志 105
   大量破壊兵器 108
   なぜ北朝鮮の核開発は疑惑なのか 114
   北朝鮮・中東コネクション 117
   北朝鮮経済はもつのか 118
   中国と北朝鮮国境 118
   北朝鮮の様子を示す写真 119
   中国にとっての北朝鮮の核計画 122
   日本はどうすべきか 124
   日本の防衛論議 125
   アジアの信頼関係醸成のために 128
   質疑応答 130
第5章 総合討論 143
あとがき 山野直樹 162
まえがき小川雅生 i
第1章 北朝鮮の核開発 遠藤哲也 1
   はじめに 2
3.

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遠藤哲也 [ほか]著 ; 澤田哲生編
出版情報: 東京 : 東京工業大学原子炉工学研究所21世紀COEプログラム「世界の持続的発展を支える革新的原子力」事務局, 2007.3  [12], 145p ; 22cm
シリーズ名: COE-INESブックレットシリーズ ; 4
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まえがき i
第1章 最近の国際動向と日本の対応~GNEPとエルバラダイ構想を巡って~ 遠藤哲也 1
   はじめに 2
   最近の国際動向-核不拡散問題を中心に- 3
   わが国の対応 9
   おわりに 12
第2章 OECD/NEAが目指すもの 植松邦彦 15
   はじめに 16
   OECDの歴史 17
   NEAの歴史 18
   NEAの現状(二〇〇六年三月) 19
   NEAの強み 22
   NEAの事業 23
   NEA改革 25
   国際機関とどうつきあうか 26
第3章 IAEAと日本 町末男 29
   はじめに 30
   IAEAについて 30
   核不拡散とIAEA 35
   原子力安全・セキュリティ 37
   原子力発電利用 38
   IAEAの技術協力と日本 39
   国連機関の人事 41
   国際機関への日本の人的貢献 42
   IAEAの人事政策上の課題と対応策 44
   国際機関(IAEA)の仕事の心得 45
   質疑応答 47
第4章 原子力産業の国際展開と核不拡散の両立 水元伸一 51
   はじめに 52
   わが国の原子力産業の国際展開 53
   原子力の国際展開に関する施策 54
   導入国における制度整備への支援 57
   米国のGNEP構想について 61
   質疑応答 64
   添付資料-わが国の原子力産業の国際展開と核不拡散と原子力平和利用の両立について 66
第5章 総合コメントおよび討論 神田啓治 75
   総合コメント 76
   討論のポイント 86
   総合討論 94
   日本のエネルギー政策と国際展開 95
   国際機関と日本 106
   アジアと日本 122
   国際機関関連情報 137
あとがき 澤田哲生 138
索引 145
まえがき i
第1章 最近の国際動向と日本の対応~GNEPとエルバラダイ構想を巡って~ 遠藤哲也 1
   はじめに 2
4.

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西原正[ほか]著 ; 澤田哲生編著
出版情報: 東京 : 東京工業大学原子炉工学研究所21世紀COEプログラム「世界の持続的発展を支える革新的原子力」事務局, 2007.12  vii, 123p ; 22cm
シリーズ名: COE-INESブックレットシリーズ ; 5 . グローバルセキュリティの再構築と危機管理||グローバル セキュリティ ノ サイコウチク ト キキ カンリ ; 2
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まえがき 有冨正憲 i
第1章 日本に核保有は必要か~日米同盟と北朝鮮の核~ 西原 正 1
   はじめに 2
   日米安保条約と核の傘 4
   米軍と自衛隊の役割分担-攻勢と守勢 4
   米国の核抑止力と非核三原則 5
   ミサイル防衛システムと核抑止 8
   日本の核保有の功罪-国際面 10
   日本の核保有の功罪-国内面 13
   日本の核保有は日本を安全にするか-安全にしない 17
第2章 核の傘と拡大抑止~その実効性をめぐって~ 吉田文彦 21
   はじめに 22
   核抑止の評定 22
   核による拡大抑止の特徴 28
   日本への拡大抑止 32
   質疑応答 34
第3章 核武装論の問題点~核武装は日本にとって現実的なオプションか~ 遠藤哲也 39
   はじめに 40
   海外における日本核武装論の類型 41
   日本国内の核武装論 43
   日本の核武装は現実的か 46
   国内的視点 49
   国際的視点 51
   北朝鮮などの核の脅威にいかに対応するか 55
第4章 核保有と核武装の実相 澤田哲生 57
   はじめに 58
   転換時間 63
   核開発への大前提 64
   三つの要素 66
   技術的可能性と時間 67
   爆縮型核爆弾 68
   プルトニウム型爆弾の構造と小型化 69
   だれが核兵器をつくるのか? 71
   核実験を行う場所は? 72
   予算 74
   展望 77
   まとめ 79
第5章 総合コメントおよび全体討論 神田啓治87
あとがき 澤田哲生 117
まえがき 有冨正憲 i
第1章 日本に核保有は必要か~日米同盟と北朝鮮の核~ 西原 正 1
   はじめに 2
5.

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山中燁子, 吉田文彦, 西原正著 ; 澤田哲生編著
出版情報: 東京 : 東京工業大学原子炉工学研究所21世紀COEプログラム「世界の持続的発展を支える革新的原子力」事務局, 2008.3  vii, 121p ; 22cm
シリーズ名: COE-INESブックレットシリーズ ; 6 . グローバルセキュリティの再構築と危機管理||グローバル セキュリティ ノ サイコウチク ト キキ カンリ ; 3
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まえがき 有富正憲 i
第1章 人間の安全保障とは何か~その概要と目指すもの~ 山中燁子 1
   はじめに 2
   人間の安全保障と人権問題 3
   人間の安全保障の概念と意義 4
   日本の役割 9
   八つの施策 12
   人間の安全保障ネットワーク 16
   両手のエネルギー政策 18
   原子力の役割 24
   バランスの世紀にむけて 29
   質疑応答 31
第2章 人間の安全保障における紛争と核 吉田文彦 45
   はじめに 46
   対テロ戦争と核問題 48
   「平和構築」と核不拡散 52
   「平和構築」と核抑止 54
   「平和構築」と核廃絶 57
   おわりに 59
第3章 持続的平和と原子力 澤田哲生 61
   はじめに 62
   ガバナンスの変容 64
   なにが脅威なのか? 64
   地球規模の問題(Global Issues) 65
   多国間対応 67
   包括的複合ガバナンス 68
   人間の安全保障の領域と平和構築 69
   平和構築の過程 70
   原子力(放射線)利用になにができるか? 71
   二十一世紀の危機 73
   エルバラダイのエンジン 75
   原子力になにができるか? 77
   IISPセンターとAtoms for Peace賞 81
   Atoms for Peace賞 83
   まとめ 85
第4章 コメントおよび討論 西原正 89
あとがき 澤田哲生 113
まえがき 有富正憲 i
第1章 人間の安全保障とは何か~その概要と目指すもの~ 山中燁子 1
   はじめに 2
6.

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町末男 [ほか]著 ; 澤田哲生編著
出版情報: 東京 : 東京工業大学原子炉工学研究所21世紀COEプログラム「世界の持続的発展を支える革新的原子力」事務局, 2008.2  xiv, 265p ; 22cm
シリーズ名: COE-INESブックレットシリーズ ; 7
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まえがき 関本博 i
第1章 原子力知識マネジメント~その背景と基本~ 1
   1・1 持続的原子力利用に向けた人材確保と技術・知識の継承 町末男 2
   背景 2
   人材育成・確保の問題点と課題 7
   人材育成・確保の取組(原子力政策大綱) 10
   国際枠組による人材育成の充実 11
   「暗黙知」の継承 13
   質疑応答 14
   1・2 ユビキタス非均質環境下での知識マネジメント 岩田修一 16
   ユビキタスと非均質環境 16
   目的-より革新的に 22
   開示制限付きからオープンへ 25
   価値と動機-ミッション・ポシブルとミッション・フィージブル 25
   サービスと商品←ビューティフル 26
   異分野融合プロジェクトの戦略的推進 27
   質疑応答 28
   1・3 歴史に学ぶ技術伝承 藤井靖彦 32
   なぜ今知識マネジメントか? 32
   歴史と振り返る 33
   近代社会の技術知識管理「原子力」分野の例 35
   日本の技術伝承・伊勢神宮 36
   質疑応答 40
第2章 原子力知識マネジメントと政策 43
   2・1 原子力立国計画と原子力人材育成 野田耕一 44
   原子力政策の直近の動き 44
   原子力立国計画の歴史上の位置付け 45
   原子力政策の今後の取組 47
   原子力人材育成 50
   質疑応答 54
   2・2 原子力安全基盤の全体像とその展開 中村幸一郎 56
   はじめに 56
   原子力安全基盤と安全基盤研究について 57
   安全基盤研究の現状と課題 58
   制度的基盤の現状と課題 63
   制度的基盤に関する検討の基本的な方向 64
   人材基盤の現状と課題 65
   施設基盤の現状と課題 68
   知識基盤の現状と課題 68
   質疑応答 70
   2・3 アジアにおける原子力研究人材育成 藤田健一 73
   はじめに 73
   原子力研究交流制度 74
   アジア原子力教育プログラム(ANTEP) 75
   アジア原子力安全ネットワーク(ANSN) 77
   質疑応答 79
   2・4 原子力知識のマネジメントとIAEA ヤンコ・ヤネフ 83
   はじめに 83
   知識と知識マネジメント-それは何のことか? 84
   知識 84
   原子力知識 85
   原子力マネジメント 86
   IAEAの使命と目的 86
   主な活動 87
   加盟国の状況 88
   ニーズ 88
   付加価値 89
   IAEAの役割 90
   市場にゆだねないのはなぜか? 90
   プログラムC3 91
   知識マネジメントプログラムの発展 94
   ANENT 95
   ANENTの照準 95
   世界原子力大学 96
   WNUのパートナーシップ 96
   ICTP 97
   WANO 98
   共同活動 98
   高速炉知識の継承 99
   高速炉知識パートナーシップ 99
   質疑応答 101
   2・5 アジア原子力技術協力ネットワーク 花光圭子 106
   はじめに 106
   ANENTとは? 108
   ANENTの枠組み 109
   ANENTの歴史 110
   進展状況 111
   今後の活動計画 113
   将来展望 114
   質疑応答 115
第3章 知識基盤の構築-人材育成と技術伝承 117
   3・1 放射性廃棄物地層処分の知識基盤構築 河田東海夫 118
   高レベル放射性廃棄物地層処分計画の進展 118
   ナレッジビジョン(H17取りまとめ) 122
   地層処分技術の知識 125
   知識工学的手法による知識管理システム 127
   質疑応答 129
   3・2 産業界における原子力知識マネジメントとその課題 北村俊郎 130
   原子力産業における知識マネジメントの実施主体 130
   原子力産業における知識マネジメントの特徴 131
   原子力産業における知識マネジメントの状況 132
   知識マネジメントの課題 133
   海外の状況 135
   国内における新たな試みの例 137
   おわりに 140
   質疑応答 143
   3・3 原子力安全基盤の整備と活用 佐藤昇平 145
   原子力安全情報活用の流れ 145
   事故・故障情報の収集・整備 146
   事故・故障情報の分析・評価 147
   国内事故・故障対応における情報の活用 148
   事故・故障等情報から得られる教訓の抽出 149
   人的・組織要因の観点からの分析評価 149
   要因分析による事故・故障対応の迅速化 150
   事故・故障情報等の提供 150
   事故・故障等情報に関する主な他組織との連携 152
   情報活動の取組みにおける今後の課題 152
   質疑応答 155
   3・4 原子力安全文化普及活動~形式知化への取り組み~ 浜田潤 157
   日本原子力技術協会の紹介 157
   情報・安全の伝承 158
   JANTIの知識化への取組み 159
   質疑応答 164
第4章 電力における経験の活用と人材育成 165
   4・1 東京電力における運転経験活用の取り組み 川村慎一 166
   はじめに 166
   運転経験情報 166
   運転経験の活用 168
   活用例 170
   運転経験の活用を推進するうえで重要な要素 172
   まとめ 174
   質疑応答 176
   4・2 電気事業者の期待する人材像 齋藤昌之 179
   現状認識 179
   電気事業者が目指す人材像 182
   電気事業者から見た人材に関する課題 184
   大学、大学院等における人材育成に関する要望 184
   産・学の一体的な取り組み 186
   質疑応答 188
第5章 ファシリテーション・評価・ガバナンス 191
   5・1 ナレッジ循環型ファシリテーションフォーラム 木村浩 192
   基本コンセプト 192
   原子力を取り巻く状況 193
   ファシリテーションフォーラム 195
   質疑応答 200
   5・2 原子力知識マネジメントの評価-放射線利用の成果 栁澤和章 202
   はじめに 202
   今後の研究開発のスコープ 205
   調査結果と評価 208
   結論 211
   質疑応答 212
   5・3 原子力知識マネジメントから原子力知識ガバナンスへ~何を共有し継承するのか~ 澤田哲生 214
   原子力と知識マネジメント 214
   経済、その言葉の由来から 220
   知識の階層構造 220
   経世済民 222
   日本的ガバナンス 223
   原子力と知識マネジメントから原子力知識ガバナンスへ 224
   質疑応答 226
第6章 パネル討論 229
あとがき 澤田哲生 257
まえがき 関本博 i
第1章 原子力知識マネジメント~その背景と基本~ 1
   1・1 持続的原子力利用に向けた人材確保と技術・知識の継承 町末男 2
7.

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東工大
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東工大
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山野直樹編
出版情報: 東京 : 東京工業大学21世紀COEプログラム「世界の持続的発展を支える革新的原子力」事務局, 2007.3  195p ; 30cm
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目次情報: 続きを見る
1.はじめに 1
2.会議概要台 2
3.基調講演 7
4.パネル討論 39
5.おわりに 64
謝辞 64
参考資料 65
1.はじめに 1
2.会議概要台 2
3.基調講演 7
8.

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東工大
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東工大
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山野直樹編
出版情報: 東京 : 東京工業大学21世紀COEプログラム「世界の持続的発展を支える革新的原子力」事務局, 2007.12  170p ; 30cm
所蔵情報: loading…
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1.はじめに 1
2.会議概要 2
3.会議内容 9
4.パネル討論 41
5.おわりに 60
謝辞 60
参壱資料 61
1.はじめに 1
2.会議概要 2
3.会議内容 9
9.

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東京工業大学 ; 東京工業大学大学院理工学研究科 ; 東京工業大学大学院総合理工学研究科
出版情報: 東京 : COE-INES事務局, c2005-c2008  3冊 ; 30cm
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10.

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篠田佳彦, 鳥井弘之, 山野直樹著
出版情報: 東京 : 東京工業大学21世紀COEプログラム「世界の持続的発展を支える革新的原子力」事務局, 2007.11  102, 37, 12, 12, 18p ; 30cm
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