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1.

図書

東工大
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東工大
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Peter J. Gosling著 ; 徳田耕一, 北村房男共訳
出版情報: 東京 : 丸善, 2001.1  xiii, 151p, 図版1枚 ; 19cm
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1.はじめに 1
2.ポスター発表の役割 5
   2.1.ポスター発表の機能 5
   2.2.ポスター発表と口頭発表の比較 6
   2.3.ポスター発表の利用 9
3.準備と計画 11
   3.1.ポスターの案を立てる 11
   3.2.発表の計画を立てる 17
4.要旨の作成 21
   4.1.要旨の内容 22
   4.2.作成手順 22
   4.3.編集 23
   4.4.文体についての注意 24
   4.5.最終チェック 25
5.ポスターの構成内容 27
   5.1.文章 27
   5.2.図,表,写真など 28
   5.3.補足情報 28
   5.4.立体的な資料 28
   5.5.デザインの「飾り」 29
6.文章部分の作成 31
   6.1.文章の構造 31
   6.2.スタイルのバリエーション 37
   6.3.微調整と字数の見積り 38
   6.4.校正と訂正 40
7.データ部分の作成 41
   7.1.生データ 42
   7.2.図表のスタイル 42
   7.3.図表の選択 45
   7.4.図表の基本形 45
   7.5.写真 56
   7.6.サイズの調整 57
8.形式とデザイン 59
   8.1.ポスターの構成 59
   8.2.情報の流れ 63
   8.3.全体のデザイン 64
   8.4.デザインの評価 69
9.色の使い方 71
   9.1.色が引き起こす感情 72
   9.2.色を用いる場面 72
10.ポスター製作の実際 77
   10.1.製作のテクニック 77
   10.2.台紙 79
   10.3.紙の特性 80
   10.4.描画道具 81
   10.5.接着剤 84
   10.6.切断器具 87
   10.7.インスタントレタリング 88
11.補足資料 91
   11.1.連絡先情報 91
   11.2.補足情報 92
12.ポスターの運搬と組み立て 95
   12.1.ポスターの運搬 95
   12.2.ポスターの組み立て 96
13.ポスター・ラウンドでのプレゼンテーション 101
   13.1.ポスターセッションでの発表準備 102
   13.2.プレゼンテーション技術 102
   13.3.専門家らしいイメージの提示 104
14.ポスターセッション主催のガイド 109
15.よくあるポスターデザインの失敗例 113
   15.1.タイトルが大きすぎる 114
   15.2.著者の名前や所属が小さくて遠くから読めない 116
   15.3.本文の文字が多すぎる 116
   15.4.文の文字が小さすぎたり,大きすぎたりする 118
   15.5.スタイルに統一がない 118
   15.6.情報の流れがはっきりしない 119
   15.7.構成にメリハリがない 121
   15.8.小さな要素が多すぎる 121
   15.9.スペースがうまく活用されていない 121
   15.10.タイトルの字数が多すぎ,行間が広すぎる 128
   15.11.背景画が強すぎる 129
   15.12.読めない場所に要素を貼ってある 131
   15.13.色の数が多すぎる 131
   15.14.余計なものを組みこむ 131
   15.15.ポスターのサイズが規定と合わない 131
   15.16.貼りっぱなしにする 137
16.将来展望 139
用語集 143
参考文献 147
索引 149
1.はじめに 1
2.ポスター発表の役割 5
   2.1.ポスター発表の機能 5
2.

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日本マイクログラビティ応用学会編
出版情報: 東京 : 講談社, 1996.8  245, ixp ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1135
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   まえがき 5
   プロローグ 11
I 宇宙と生命 23
   1 宇宙放射線と生命 24
   2 重力と発生 34
   3 宇宙では歩く? 泳ぐ? 飛ぶ? まわる? 44
   4 宇宙飛行と骨粗鬆症 56
   5 体液の乱れ、顔の乱れ 65
   6 鯉も宇宙では酔う!? 76
   7 宇宙での子づくり 85
   8 概日リズム発生のしくみを求めて 97
   9 細胞に忍びよる重力の影 109
   10 だれが最初の鍵を開けるか 115
   休憩室 宇宙は暑いのか寒いのか 126
II 宇宙とマテリアル 131
   1 新・ロウソクの科学 132
   2 ヴェールを脱いだ臨界点の謎 142
   3 宇宙のフラクタル 152
   4 宇宙にはないバブルの崩壊 161
   5 書き直された液体の拡散定数 168
   6 音で作り出す金縛りの術 177
   7 すりぬけ名人、忍者「液丸」 185
   8 人類がはじめて見る液滴の造形美 195
   9 人類史上初の真球ができたー 200
   10 宇宙でも動く樟脳の船 210
   11 半導体が融けたら金属になる? 221
   12 執念の20年 231
   あとがき 239
   参考文献 241
   インターネット・ホームページ案内 243
   編者・執筆者一覧 244
   さくいん 254
   まえがき 5
   プロローグ 11
I 宇宙と生命 23
3.

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Kyota Ko, Simon Gillett著
出版情報: 東京 : 羊土社, 2014.12  205, 1p ; 21cm
シリーズ名: 理系英会話アクティブラーニング ; 2
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4.

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Kyota Ko, Simon Gillett著
出版情報: 東京 : 羊土社, 2014.12  198, 1p ; 21cm
シリーズ名: 理系英会話アクティブラーニング ; 1
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5.

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梶雅範編 ; 進藤典男 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 丸善, 2007.11  vii, 196p ; 21cm
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第1章 誰が科学者か-はじめにに代えて 1
第2章 科学者という仕事の誕生と今 5
   1 職業的科学者の成立 5
    1.1 ヨーロッパでの近代科学の成立 5
    1.2 サイエンティストという言葉がつくられた時代 6
    1.3 「科学技術」という言葉の来歴 7
   2 アカデミックな研究-ワトソンの「二重らせん」に見る研究競争 8
    2.1 ワトソンの「二重らせん」 8
    2.2 DNAの発見 8
    2.3 遺伝子としてのDNA 9
    2.4 DNA構造発見への道の4人の登場人物 9
   3 ノーベル賞と科学者 14
    3.1 ノーベル賞とは 15
    3.2 ノーベル賞の選考過程 17
    3.3 ノーベル賞の成功と今後 17
   4 産業界での研究 18
    4.1 科学と技術の関係の変容 18
    4.2 企業内研究所の誕生 19
    4.3 デュポン社の「基礎研究プログラム」 19
    4.4 アメリカの新世代の科学者カローザス 20
    4.5 カローザスのデュポン社での研究-ナイロン発明 21
    4.6 「産業科学」という新しい研究の場-科学研究の変容 23
第3章 科学とは何か 24
   1 メタ科学としての科学哲学 24
   2 帰納と演繹 24
   3 仮説演繹法 25
   4 帰納主義の欠陥 26
   5 ポバーの反証主義 27
   6 科学と疑似科学の線引き問題 28
   7 ラカトシュの研究プログラム 28
   8 クーンのパラダイム論 29
   9 科学の目的-科学的実在論と反実在論 30
第4章 学術論文をめぐって 32
   1 学術論文とは 32
    1.1 学術論文が発表されるまで 32
    1.2 査読制度 34
    1.3 学術論文の言語 35
    1.4 Impact Factor 36
   2 研究費の申請と審査 38
    2.1 米国研究費申請・審査システム-研究者にとっての競争的研究資金の必要性 39
    2.2 米国NIHの競争的研究資金の申請と獲得 40
    2.3 米国では研究計画書の作成は真剣勝負-"詳細かつ簡潔"が命 40
    2.4 米NIHの審査システム 41
    2.5 NIHの審査サイクルおよび再申請と継続申請 44
    2.6 日本の研究費申請・審査システム 45
    2.7 日本の研究者にとっての競争的研究資金の必要性 45
    2.8 日本の競争的研究資金 46
    2.9 日本の研究計画書の作成と申請 46
    2.10 日本の審査システム-不採択でも理由は不明,切磋琢磨できない審査方式 47
    2.11 日本の競争的研究資金の申請と審査に何が必要か-研究費体系のシンプル化と面接廃止が不可欠 48
    2.12 NIHのシステムも万能ではない-申請・審査に関わる研究者-人ひとりの切磋琢磨の精神が大前提 50
   3 研究者になるための文章技法 51
    3.1 「伝達の文章」の書き方-木下是雄の『レポートの組み立て方』から 51
第5章 研究者への道-大学院とその後 55
   1 学部のすごし方と大学院入試 56
    1.1 学部のすごし方 56
    1.2 研究室の選び方 58
    1.3 大学院の選び方 59
    1.4 大学院修士入試・博士入試は楽勝 60
   2 大学院時代のサバイバル法 62
    2.1 研究室の過ごし方 62
    2.2 研究技能・パソコン・英語 63
    2.3 研究成果と奨学金 64
    2.4 院生の悩み相談 64
    2.5 大学院留学 66
   3 何としても博士号を取得する 67
    3.1 博士号とは 67
    3.2 博士号の基準と審査 68
   4 ポスドクのサバイバル法 70
    4.1 ポスドクとは 70
    4.2 国内ポスドク 71
    4.3 海外ポスドク 71
   5 必死に研究職を見つける 72
    5.1 実験室の専門職 72
    5.2 実験室以外の専門職 73
   6 特殊コース・再チャレンジ 73
    6.1 飛び級 73
    6.2 社会人大学院生 74
第6章 研究者の現場 76
   1 アカデミックな場での研究者-研究が論文になるまで 76
    1.1 研究の現場-理化学研究所 76
    1.2 研究の背景と目的 77
    1.3 グループの初期の研究 79
    1.4 研究の次の目標 80
    1.5 論文投稿 83
    1.6 ライバル 84
    1.7 研究者にとって大切なこと 87
   2 企業内研究所の研究者 88
    2.1 大学の研究と企業の研究の違い 88
    2.2 研究開発がビジネスになるまで 91
    2.3 企業内研究者のライフサイクル 93
    2.4 企業内研究者の研究開発活動 96
    2.5 企業における研究開発マネジメント 98
第7章 特許と研究-知的財産権の問題 101
   1 特許は研究とどのように関わっているか 101
    1.1 企業における研究と特許 101
    1.2 大学・公的研究機関における研究と特許 103
   2 特許権の取得までの手続き 104
    2.1 手続きの流れ 104
    2.2 国際出願 106
   3 特許権の行使 106
    3.1 特許侵害訴訟 106
    3.2 ライセンス契約 107
   4 研究者にとっての注意点 108
    4.1 研究における他者の特許権の使用 108
    4.2 学会発表や論文発表と特許出願の両立 109
   5 職務発明 111
   6 ノウハウと営業秘密 114
   7 知的財産にかかわる職業 115
第8章 女性と科学 117
   1 科学史における女性 117
    1.1 欧米における女性科学者のはじまり 117
    1.2 日本における女性科学者のはじまり 119
   2 現代におけるジェンダーと科学 123
    2.1 サマーズ発言 123
    2.2 科学と性差 124
    2.3 ジェンダーバイアス 125
   3 女性研究者をめぐる現状 127
    3.1 日本の現状と各国比較 127
    3.2 女性研究者のキャリアを阻むもの 128
    3.3 女性研究者への多様な支援 131
第9章 科学ジャーナリズムの世界 134
   1 新聞における科学ジャーナリズム 134
    1.1 科学ニュースとは何か 134
    1.2 新聞の科学ジャーナリズムの歴史 136
    1.3 新聞社の科学セクションと記者 138
    1.4 取材から記事化まで 140
    1.5 科学記者のスタンス 142
    1.6 科学事件報道 143
    1.7 科学報道のジレンマ 146
   2 テレビにおける科学ジャーナリズム 148
    2.1 多様に展開する科学番組 148
    2.2 映像の力 150
    2.3 テレビ界と科学界との差異 151
    2.4 市民に科学が「伝わる」ために 154
    2.5 テレビ科学ジャーナリズムの課題と今後 156
第10章 研究者倫理 157
   1 論文捏造 157
    1.1 頻発する「論文捏造」157
    1.2 史上空前の論文捏造-ベル研事件 158
    1.3 チェック不能の連鎖 160
    1.4 韓国・ヒクトローン胚由来ES細胞の捏造事件 161
    1.5 対応を迫られる科学コミュニティ 163
    1.6 科学の「変容」と21世紀科学のありよう 164
   2 企業内の研究者の倫理 166
    2.1 チッソの工場技術者たちと水俣病 166
    2.2「水俣病の科学」-水俣病の原因の科学的解明 170
読書案内 175
おわりに 185
編者・執筆者紹介 189
索引 191
第1章 誰が科学者か-はじめにに代えて 1
第2章 科学者という仕事の誕生と今 5
   1 職業的科学者の成立 5
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