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1.

図書

図書
清水康之, 上田紀行 [著]
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.3  245p ; 15cm
シリーズ名: 講談社文庫 ; [し-90-1]
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2.

図書

図書
上田紀行著
出版情報: 東京 : PHP研究所, 2010.8  269p ; 18cm
シリーズ名: PHP新書 ; 682
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3.

図書

図書
上田紀行 [著]
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.7  325p, 図版 [8] p ; 15cm
シリーズ名: 講談社文庫 ; [う-60-2]
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4.

図書

図書
大谷光真, 上田紀行著
出版情報: 東京 : 平凡社, 2010.11  285p ; 20cm
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5.

図書

図書
上田紀行 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 工作舎, 2012.2  189p ; 20cm
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6.

図書

図書
上田紀行著
出版情報: 東京 : 河出書房新社, 2016.12  260p ; 15cm
シリーズ名: 河出文庫
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第1章 : 何かがおかしい
第2章 : 殻をかぶった私
第3章 : 「気づき」がやってくるとき
第4章 : 開かれた私
第5章 : 殻をかぶった集団
第6章 : 私と地球の病気を癒す
第7章 : いまネットワークが動きだす
第1章 : 何かがおかしい
第2章 : 殻をかぶった私
第3章 : 「気づき」がやってくるとき
概要: 私たち自身と地球の「いのち」がいま共に病み危機に瀕している。その危機は何によってもたらされているのか。いかにして乗り越えていくことができるのか。孤独でも無力でもないかけがえのない「私」を取り戻せ!「癒し」の研究者が自らの体験を通して熱烈に綴 り、自ずと読み継がれてきた名著。心身が覚醒し新たな生命力が湧き出てくる。 続きを見る
7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
上田紀行著
出版情報: 東京 : 朝日新聞出版, 2011.6  157p ; 18cm
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はにめに 1
1章 創造のきっかけを作る 15
   誰もが傷ついている
   まだ「震災後」にはなっていない
   内面化された自粛
   「9・11」を超える驚き
   大自然の脅威
   さまざまな感情が渦巻く
   大きな自我の不安
   「揺らぎ」の時期は創造へのステップ
   「がんばろう日本」と「一億総懺悔論」
2章 天災と人災をはっきり分ける 33
   二つの事象
   国破れて山河あり
   長期化する原発問題
   「直ちに影響はない」が意味するもの
   原因と責任は徹底的に追及
   共感と怒りが同居
   大事故を起こしたという自覚
   情報隠匿システムが今も進行?
   救いのイメージ
   「人間は使い捨て」という感覚
3章 「空気」に自分を沿わせない 63
   初めに状況ありき
   日本人が不得意なこと
   昭和一六年の模擬演習
   東条英機と机上の空論
   「開戦ありき」という空気
   丸山眞男と「第三の敗戦」
   既成事実への屈服と役割への逃避
   スキームの中での責任
   原発をめぐる「空気」
   歴史から何を学ぶべきか
4章 生きる意味を見直す 93
   不安を見えるものにする
   「これは何かおかしい…」
   三月一五日に何が起こったか
   迅速だった東京都の対応
   危険性を前提とした合理的行動
   不安のマネジメント
   人々はなぜ買い占めに走ったか
   ゼロ歳児から見える世界
   闘病生活に降りかかったリスク
   東京で大地震が起きたなら
   自分の欲望を見極める
   生き方を問い直す
   かけがえのない時間
   本音を話せる相手
   「心の琴線」に触れる
5章 慈悲からの怒りを持つ 131
   正当な怒り・生産的な怒り
   ダライ・ラマの言葉
   不動明王の憤怒相
   悪の連鎖が止まらない
   貧しいテロリストの村に生まれたら
   大きな怒りを持て
   「共感共苦」と怒りの両立
   未来への責任
   創り上げるための忍耐
   成熟した大人の意識へ
あとがき 153
はにめに 1
1章 創造のきっかけを作る 15
   誰もが傷ついている
8.

図書

図書
上田紀行 [著]
出版情報: 東京 : 角川マガジンズ , 東京 : 角川グループパブリッシング (発売), 2011.11  174p ; 18cm
シリーズ名: 角川SSC新書 ; 138
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9.

図書

図書
渡邊直樹責任編集
出版情報: 東京 : 平凡社, 2018.1  188p ; 26cm
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目次情報:
特別座談会 : 1990年以降の激動する社会と宗教を振り返る
年表 : 1995‐2017—現代の社会と宗教の動きがわかる
特別座談会 : 1990年以降の激動する社会と宗教を振り返る
年表 : 1995‐2017—現代の社会と宗教の動きがわかる
概要: 1990年代以降の激動する社会と宗教を振り返る。
10.

図書

図書
上田紀行 [著]
出版情報: 東京 : KADOKAWA, 2015.8  209p ; 18cm
シリーズ名: 角川新書 ; [K-41]
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序章 : 人間をロボットのように語る人たち
第1章 : データ化される私たち
第2章 : 人間らしさを問いなおす
第3章 : 利他の社会を顧みる
第4章 : 御縁のなかで生きる
第5章 : 人間らしい人を育てる
序章 : 人間をロボットのように語る人たち
第1章 : データ化される私たち
第2章 : 人間らしさを問いなおす
概要: 社会の過剰な合理化や「AI」「ビッグデータ」の登場により、ますます人間が「交換可能なモノ」として扱われている現在。どうすればヒトはかけがえのなさを取り戻すことができるのか?文化人類学者が答えを探る。
11.

図書

図書
池上彰 [ほか] 著
出版情報: 東京 : NHK出版, 2018.9  203p ; 18cm
シリーズ名: NHK出版新書 ; 561
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第1章 世界のなかの平成日本 : 「平成」とは何であったか
昭和から平成へ ほか
第2章 スピリチュアルからスピリチュアリティへ : 日本人の宗教性を成す三つの層
オウム誕生とニューエイジの一般化 ほか
第3章 仏教は日本を救えるか : 平成に起こった二つの「敗戦」
「心の時代」が始まった ほか
第4章 平成ネオ・ナショナリズムを超えて : 宗教とナショナリズムの時代
新自由主義とネット右翼の台頭 ほか
第1章 世界のなかの平成日本 : 「平成」とは何であったか
昭和から平成へ ほか
第2章 スピリチュアルからスピリチュアリティへ : 日本人の宗教性を成す三つの層
概要: 二〇一九年四月三十日、「平成」の三十年間が終わりを告げる。「私たちは今どんな時代に生きていて、これからどんな時代を生き抜こうとしているのか」。東京工業大学リベラルアーツ研究教育院の教授四人が、「宗教と社会」をキーワードに、激動の平成時代を総 括する。 続きを見る
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