close
1.

図書

図書
ジャック・ホーナー, ジェームズ・ゴーマン著 ; 柴田裕之訳
出版情報: 東京 : 日経ナショナルジオグラフィック社 , [東京] : 日経BPマーケティング (発売), 2010.10  253p ; 20cm
シリーズ名: ナショナルジオグラフィック
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
ジェフリー・S.ローゼンタール著 ; 柴田裕之訳 ; 中村義作監修
出版情報: 東京 : 早川書房, 2010.7  426p ; 16cm
シリーズ名: ハヤカワ文庫 ; NF369 . [〈数理を愉しむ〉シリーズ]
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
フランス・ドゥ・ヴァール [著] ; 柴田裕之訳
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 2014.12  330p, 図版 [5] 枚 ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 : 快楽の園に生きる
第2章 : 思いやりについて
第3章 : 系統樹におけるボノボ
第4章 : 神は死んだのか、それとも昏睡状態にあるだけなのか?
第5章 : 善きサルの寓話
第6章 : 十戒、黄金律、最大幸福原理の限界
第7章 : 神に取ってかわるもの
第8章 : ボトムアップの道徳性
第1章 : 快楽の園に生きる
第2章 : 思いやりについて
第3章 : 系統樹におけるボノボ
概要: ボノボやチンパンジーなどの霊長類を長年研究してきた著者が、豊富な図版とともに動物たちの驚きのエピソードを紹介しながら、“進化理論”と“動物と人間の連続性”を軸に展開するバランスの取れた議論で道徳性の起源に切り込む。長年積み重ねた膨大なフィー ルドワークや実験と、広汎な知見をもとに到達した、奇才ドゥ・ヴァールの集大成的論考。 続きを見る
4.

図書

図書
マット・リドレー著 ; 大田直子 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 早川書房, 2016.9  454p ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
一般進化理論
宇宙の進化
道徳の進化
生物の進化
遺伝子の進化
文化の進化
経済の進化
テクノロジーの進化
心の進化
人格の進化
教育の進化
人口の進化
リーダーシップの進化
政府の進化
宗教の進化
通貨の進化
インターネットの進化
未来の進化
一般進化理論
宇宙の進化
道徳の進化
概要: 生物界に限らず、宇宙のなりたちから人間の生み出した文化・経済・制度・イノベーションにいたるまで、あらゆる物事の原動力である進化原理の強力さを説き語る、名著『繁栄』と対を成すリドレー待望の最新作。
5.

図書

図書
ブライアン・コックス, ジェフ・フォーショー [著] ; 柴田裕之訳
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 2011.9  329p ; 20cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
ゲイリー・グリーンバーグ著 ; 柴田裕之訳
出版情報: 東京 : 河出書房新社, 2011.11  377, xxivp ; 20cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
ジェレミー・リフキン著 ; 柴田裕之訳
出版情報: 東京 : NHK出版, 2015.10  531p ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
市場資本主義から協働型コモンズへの一大パラダイムシフト
第1部 資本主義の語られざる歴史 : ヨーロッパにおける囲い込みと市場経済の誕生
資本主義と垂直統合の蜜月
資本主義のレンズを通して眺めた人間の本性
第2部 限界費用がほぼゼロの社会 : 極限生産性とモノのインターネットと無料のエネルギー
3Dプリンティング—大量生産から大衆による生産へ
MOOCと限界費用ゼロ教育
最後の労働者
生産消費者の台頭とスマート経済の構築
第3部 協働型コモンズの台頭 : コモンズの喜劇
協働主義者は闘いに備える
インテリジェント・インフラの規定と支配をめぐる争い
第4部 社会関係資本と共有型経済 : 所有からアクセスへの転換
社会関係資本のクラウドファンディング、民主化する通貨、人間味ある起業家精神、労働の再考
第5部 潤沢さの経済 : 持続可能な「豊穣の角」
生物圏のライフスタイル
市場資本主義から協働型コモンズへの一大パラダイムシフト
第1部 資本主義の語られざる歴史 : ヨーロッパにおける囲い込みと市場経済の誕生
資本主義と垂直統合の蜜月
概要: いま、経済パラダイムの大転換が進行しつつある。その原動力になっているのがIoT(モノのインターネット)だ。IoTはコミュニケーション、エネルギー、輸送の“インテリジェント・インフラ”を形成し、効率性や生産性を極限まで高める。それによりモノや サービスを1つ追加で生み出すコスト(限界費用)は限りなくゼロに近づき、将来モノやサービスは無料になり、企業の利益は消失して、資本主義は衰退を免れないという。代わりに台頭してくるのが、共有型経済だ。人々が協働でモノやサービスを生産し、共有し、管理する新しい社会が21世紀に実現する。世界的な文明評論家が、3Dプリンターや大規模オンライン講座MOOCなどの事例をもとにこの大変革のメカニズムを説き、確かな未来展望を描く。21世紀の経済と社会の潮流がわかる、大注目の書! 続きを見る
8.

図書

図書
チャディー・メン・タン著 ; 柴田裕之訳
出版情報: 東京 : 英治出版, 2016.5  373p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
イントロダクション : サーチ・インサイド・ユアセルフ
1 : エンジニアでさえEQで成功できる—EQとは何か、EQはどうやって育めばいいか
2 : 命がかかっているかのように呼吸をする—マインドフルネス瞑想の理論と実践
3 : 座らないでやるマインドフルネス・エクササイズ—マインドフルネスの恩恵を座った姿勢以外にも広げる
4 : 100パーセント自然でオーガニックな自信—自信につながる自己認識
5 : 情動を馬のように乗りこなす—自己統制の力を伸ばす
6 : 利益をあげ、海を漕ぎ渡り、世界を変える—セルフモチベーションの技術
7 : 共感と、脳のタンゴ—相手を理解し、心を通わせることを通して共感を育む
8 : 有能であってしかも人に愛される—リーダーシップと社会的技能
9 : 世界平和への三つの簡単なステップ—SIYの裏話
エピローグ : 空き時間に世界を救おう
イントロダクション : サーチ・インサイド・ユアセルフ
1 : エンジニアでさえEQで成功できる—EQとは何か、EQはどうやって育めばいいか
2 : 命がかかっているかのように呼吸をする—マインドフルネス瞑想の理論と実践
概要: なぜGoogleの社員は、楽しく創造的に働き、柔軟性を持ち、優れた成果を上げられるのか?その鍵を握るのが、独自の研修プログラム「サーチ・インサイド・ユアセルフ(SIY)」。心を整える手法「マインドフルネス」を、科学にもとづき、日々実践しやす い形にした「SIY」はGoogle内で熱狂的に支持され、SAP、アメリカン・エキスプレス、Linkedlnなど他の企業や大学にも次々に採用されている。その内容を開発者自身が語った本書は、まさにビジネスパーソンや入門者にとってマインドフルネス実践バイブルというべき一冊。1分でできるものから本格的なものまで、自己認識力、創造性、人間関係力などさまざまな能力を高める驚きの技法をユーモア交えてわかりやすく紹介する。 続きを見る
9.

図書

図書
アレックス (サンディ)・ペントランド [著] ; 柴田裕之訳
出版情報: 東京 : みすず書房, 2013.3  213, xxp ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
プロローグ : 神の視座
第1章 : 正直シグナル
第2章 : 社会的役割
第3章 : 他人の心を読む
第4章 : サバイバル・シグナル
第5章 : ネットワーク・インテリジェンス
第6章 : 賢い組織
第7章 : 賢い社会
エピローグ : テクノロジーと社会
プロローグ : 神の視座
第1章 : 正直シグナル
第2章 : 社会的役割
概要: 人間の正直すぎるシグナルを可視化するテクノロジーと「ネットワーク・インテリジェンス」の可能性を描きだす、MITメディアラボの先覚的研究。コミュニケーションの隠れた次元に迫る。
10.

図書

図書
フランス・ドゥ・ヴァール [著] ; 柴田裕之訳
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 2017.9  412p ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 : 魔法の泉
第2章 : 二派物語
第3章 : 認知の波紋
第4章 : 私に話しかけて
第5章 : あらゆるものの尺度
第6章 : 社会的技能
第7章 : 時がたてばわかる
第8章 : 鏡と瓶を巡って
第9章 : 進化認知学
第1章 : 魔法の泉
第2章 : 二派物語
第3章 : 認知の波紋
概要: ラットが自分の決断を悔やむ。カラスが道具を作る。タコが人間の顔を見分ける。霊長類の社会的知能研究における第一人者が提唱する“進化認知学”とはなにか。驚くべき動物の認知の世界を鮮やかに描き出す待望の最新作。
11.

図書

図書
アラン・デケイロス [著] ; 柴田裕之, 林美佐子訳
出版情報: 東京 : みすず書房, 2017.11  412, lvip ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
序—ガータースネークとゴンドワナ大陸
1 地球と生命 : ノアの方舟からニューヨークまで—物語の起源
分断された世界
無理が通れば道理が引っ込む
ニュージーランドをめぐる動揺
2 進化樹と時間 : DNAがもたらした衝撃
森を信じよ
3 ありそうもないこと、稀有なこと、不可思議なこと、奇跡的なこと : 緑の網の目
あるカエルの物語
サルの航海
4 転換 : 生物地理学「革命」の構造
奇跡に形作られた世界
エピローグ—流木の海岸
序—ガータースネークとゴンドワナ大陸
1 地球と生命 : ノアの方舟からニューヨークまで—物語の起源
分断された世界
概要: 翅をもたない昆虫、飛べない鳥モアの祖先、植物、カエル、トカゲ、そしてサルも—“海越えができない”はずの生きものたちの驚くべきルーツ、そして歴史生物地理学のパラダイムにいま起きつつある変革の物語。
12.

図書

図書
エイドリアン・オーウェン [著] ; 柴田裕之訳
出版情報: 東京 : みすず書房, 2018.9  293, xivp ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
プロローグ
私につきまとう亡霊
ファーストコンタクト
ユニット
最小意識状態
意識の土台
言語と意識
意志と意識
テニスをしませんか?
イエスですか、ノーですか?
痛みがありますか?
生命維持装置をめぐる煩悶
ヒッチコック劇場
死からの生還
故郷に連れてかえって
心を読む
エピローグ
プロローグ
私につきまとう亡霊
ファーストコンタクト
概要: そこは、意識がある/ないの二分法では捉えきれない「グレイ・ゾーン」。「植物状態」と診断された患者の脳が、問いかけにYesとNoで答えた。緊迫の研究報告。
13.

図書

図書
シェリー・ケーガン著 ; 柴田裕之訳
出版情報: 東京 : 文響社, 2018.10  382p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1講 : 「死」について考える
第2講 : 死の本質
第3講 : 当事者意識と孤独感—死を巡る2つの主張
第4講 : 死はなぜ悪いのか
第5講 : 不死—可能だとしたら、あなたは「不死」を手に入れたいか?
第6講 : 死が教える「人生の価値」の測り方
第7講 : 私たちが死ぬまでに考えておくべき、「死」にまつわる6つの問題
第8講 : 死に直面しながら生きる
第9講 : 自殺
第1講 : 「死」について考える
第2講 : 死の本質
第3講 : 当事者意識と孤独感—死を巡る2つの主張
概要: イェール大学で23年連続の人気講義が、ついに日本上陸!人は必ず死ぬ。だからこそ、どう生きるべきか
14.

図書

図書
エイドリアン・ベジャン著 ; 柴田裕之訳
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 2019.5  401p ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
生命とは何か
全世界が望むもの
目的を持った動きとしての富
テクノロジーの進化
スポーツの進化
都市の進化
成長
政治、科学、デザイン変更
時間の矢
死とは何か
物理的現象としての生命と進化
生命とは何か
全世界が望むもの
目的を持った動きとしての富
概要: 「生命とは何か」という問いの根源を探究する著者の思考は、物理法則の第一原理“コンストラクタル法則”を武器に、富と資源の流れ、階層制の遍在性、テクノロジーやスポーツや都市の進化、政治や社会を支配する原理、時間や死の諸相までを見渡しながら、生命 と進化にまったく新たな視座を与える。 続きを見る
15.

図書

図書
ユヴァル・ノア・ハラリ著 ; 柴田裕之訳
出版情報: 東京 : 河出書房新社, 2016.9  2冊 ; 20cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1部 認知革命 : 唯一生き延びた人類種
虚構が協力を可能にした
狩猟採集民の豊かな暮らし
史上最も危険な種
第2部 農業革命 : 農耕がもたらした繁栄と悲劇
神話による社会の拡大
書記体系の発明
想像上のヒエラルキーと差別
第3部 人類の統一 : 統一へ向かう世界
最強の征服者、貨幣
グローバル化を進める帝国のビジョン
第3部 人類の統一 : 宗教という超人間的秩序
歴史の必然と謎めいた選択
第4部 科学革命 : 無知の発見と近代科学の成立
科学と帝国の融合
拡大するパイという資本主義のマジック
産業の推進力
国家と市場経済がもたらした世界平和
文明は人間を幸福にしたのか
超ホモ・サピエンスの時代へ
第1部 認知革命 : 唯一生き延びた人類種
虚構が協力を可能にした
狩猟採集民の豊かな暮らし
概要: なぜホモ・サピエンスだけが繁栄したのか?国家、貨幣、企業...虚構が文明をもたらした!48カ国で刊行の世界的ベストセラー!<br />文明は人類を幸福にしたのか?帝国、科学、資本が近代をもたらした!現代世界の矛盾を鋭くえぐる!
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼