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1.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.8  10, 426p, 図版[8]p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 機械編
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2.

図書

図書
日本機械学会 [編]
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 1990.3  3, x, 917p ; 19cm
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3.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 養賢堂, 1996.5  viii, 198p ; 22cm
シリーズ名: 新技術融合シリーズ ; 第2巻
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4.

雑誌

雑誌
日本機械学会
出版情報: Tokyo : Japan Society of Mechanical Engineers, c1997-c2006  v. ; 30 cm
巻次年月次: Vol. 40, no. 3 (July 1997)-v. 49, no. 4 (Oct. 2006)
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5.

雑誌

雑誌
日本機械学会
出版情報: Tokyo : Japan Society of Mechanical Engineers, c1997-c2006  v. ; 30 cm
巻次年月次: Vol. 40, no. 2 (June 1997)-v. 49, no. 4 (Dec. 2006)
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6.

雑誌

雑誌
日本機械学会
出版情報: Tokyo, Japan : Japan Society of Mechanical Engineers, c1993-c1997  5 v. ; 30 cm
巻次年月次: Vol. 36, no. 1 (Jan. 1993)-v. 40, no. 2 (Apr. 1997)
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7.

雑誌

雑誌
日本機械学会
出版情報: Tokyo, Japan : Japan Society of Mechanical Engineers, c1993-c2006  v. ; 30 cm
巻次年月次: Vol. 36, no. 1 (Feb. 1993)-v. 49, no. 4 (Nov. 2006)
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8.

雑誌

雑誌
日本機械学会
出版情報: Tokyo, Japan : Japan Society of Mechanical Engineers, c1993-c1997  5 v. ; 30 cm
巻次年月次: Vol. 36, no. 1 (Mar. 1993)-v. 40, no. 1 (Mar. 1997)
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9.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1997.9  228p, 図版2枚 ; 19cm
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10.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1990.5  279p ; 22cm
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11.

図書

図書
日本機械学会 [編]
出版情報: 東京 : 日本機械学会, 1990.2  v, 292p ; 27cm
シリーズ名: CAIシリーズ / 日本機械学会 [編]
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12.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1992.9  471p ; 22cm
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13.

図書

図書
日本機械学会編 ; 平本幸男 [ほか] 著
出版情報: 東京 : オーム社, 1990.8  vii, 212p ; 22cm
シリーズ名: バイオメカニクスシリーズ
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14.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1990.6  v, 216p ; 22cm
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15.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 1993.1  ix, 209p ; 22cm
シリーズ名: バイオメカニクスシリーズ
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16.

図書

図書
日本機械学会 [編]
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 1997.8  xvi, 1542p ; 22cm
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17.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 1996.12  x, 172p ; 22cm
シリーズ名: 超精密シリーズ ; 4
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18.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 養賢堂, 1995-  冊 ; 22cm
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19.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 1999.2-2008.12  2冊 ; 31cm
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第1章 材料力学
   1.1 緒言 1
   1.2 棒の断面に伝わっている荷重 1
   1.2.1 平衡条件 1
   1.2.2 棒の横断面に伝わっている力および偶力の種類 2
   1.2.3 応力とひずみ 2
   1.3 直線棒の応力と変形 3
   1.3.1 引張力による応力と変形 3
   1.3.2 曲げモーメントによる応力と変形 4
   1.3.3 ねじりモーメントによる応力と変形 15
   1.3.4 引張力、曲げモーメントおよびねじりモーメントによる応力と変形の統一的取扱い 18
   1.4 細長い曲線棒の応力と変形 22
   1.4.1 重ね合わせの原理による変形の求め方 22
   1.4.2 カスティリアーノの定理による変形の求め方 24
   1.5 太く短い曲線棒の引張りと曲げ 26
   1.5.1 応力と変形 26
   1.5.2 断面定数kの計算 28
   1.6 細長い直線棒の圧縮による座屈 28
   1.6.1 安定な釣合いと不安定な釣合い 28
   1.6.2 ばねで支えられた剛体棒の座屈荷重 29
   1.6.3 オイラーの座屈荷重 29
   1.7 材料力学と弾性力学の関係 31
第2章 弾性力学
   2.1 弾性学の基礎式 33
   2.1.1 応力成分とひずみ成分 33
   2.1.2 応力・ひずみ成分の座標変換 35
   2.1.3 弾性基礎式 38
   2.2 二次元弾性理論 42
   2.2.1 二次元弾性基礎式 42
   2.2.2 直角座標における平面応力理論 43
   2.2.3 極座標における平面応力理論 48
   2.2.4 半無限板に関する混合境界値問題 56
   2.2.5 複素応力関数による平面応力問題 61
   2.2.6 等角写像関数を用いた平面応力問題 69
   2.3 一様断面棒のねじり 72
   2.3.1 一様断面棒のねじり 72
   2.3.2 薄肉断面棒のねじり 76
   2.3.3 複素関数による解法(単連結領域) 78
   2.4 一様断面ばりの曲げ 79
   2.4.1 片持ちばりの曲げ 79
   2.4.2 せん断中心 81
   2.4.3 薄肉断面材の曲げ 82
   2.5 平板の曲げ 84
   2.5.1 たわみの基礎方程式(直角座標) 84
   2.5.2 たわみの基礎方程式(極座標) 90
   2.6 三次元弾性理論 91
   2.6.1 三次元弾性基礎式と変位関数 91
   2.6.2 軸対称ねじり 97
   2.6.3 ねじりなし軸対称応力状態 100
   2.6.4 半無限体に関する混合境界値問題 111
   2.7 弾性接触論 114
   2.7.1 ヘルツの弾性接触論 114
   2.7.2 摩擦を考慮した弾性接触問題 118
   2.8 熱応力 121
   2.8.1 熱弾性基礎式 121
   2.8.2 棒の定常熱応力 124
   2.8.3 円板・中空円板の熱応力 124
   2.8.4 厚板の熱応力 126
   2.8.5 円柱および円筒の熱応力 127
   2.8.6 球・中空球の熱応力 128
   2.9 衝撃応力 130
   2.9.1 棒の縦衝撃理論(一次元動弾性理論) 130
   2.9.2 二次元動弾性理論と三次元動弾性理論 133
   2.9.3 はりの曲げ衝撃 136
   2.9.4 ヘルツの弾性接触論に基づく衝撃荷重の解析 137
   2.10 付録 139
   2.10.1 調和関数と重調和関数 139
   2.10.2 フーリエ変換 141
   2.10.3 アーベル変換 142
   2.10.4 ヒルベルト問題 143
   2.10.5 連立積分方程式 144
   2.10.6 材料力学の歴史 146
第3章 塑性・クリープ力学
   3.1 単軸応力下の塑性変形 149
   3.1.1 引張応力-ひずみ曲線 149
   3.1.2 真応力と真ひずみ 149
   3.1.3 応力-ひずみ曲線の数式表示 151
   3.1.4 バウシンガ効果 151
   3.2 塑性構成式 151
   3.2.1 初期降伏曲面 151
   3.2.2 von Misesの降伏条件 152
   3.2.3 Tresca の降伏条件 153
   3.2.4 後続降伏条件 154
   3.2.5 Druckerの仮説と最大塑性仕事の原理 160
   3.2.6 関連流れ則 160
   3.2.7 繰返し塑性 163
   3.3 単軸応力下のクリープ変形 165
   3.3.1 クリープ現象と機構 165
   3.3.2 単軸クリープの数式化 167
   3.3.3 線形単軸粘弾性モデル 169
   3.4 クリープ構成式 172
   3.4.1 クリープポテンシャルと流れ則 172
   3.4.2 定常クリープの構成式 172
   3.4.3 非定常クリープの構成式 174
   3.4.4 応力反転時のクリープ則 176
   3.4.5 異方性クリープの構成式 176
   3.4.6 粘塑性構成式 177
   3.4.7 クリープ破断の構成式 179
第4章 応力解析法
   4.1 ひずみエネルギー 185
   4.1.1 エネルギー原理 185
   4.2 近似解法 189
   4.2.1 リッツの方法とガラーキンの方法 189
   4.2.2 塑性近似解法 191
   4.3 数値解析法 198
   4.3.1 有限要素法 198
   4.3.2 境界要素法 208
   4.3.3 体積力法 222
第1章 材料力学
   1.1 緒言 1
   1.2 棒の断面に伝わっている荷重 1
20.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1996.4  vii, 226p ; 22cm
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21.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 1996.3  vi, 210p ; 22cm
シリーズ名: 超精密シリーズ ; 1
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22.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 1995.6  xii, 204p ; 22cm
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序章 モデリングとは何か(鈴木浩平)
   1.はじめに 1
   2.工学システムのモデリングとモデルの分類 2
   3.設計過程におけるモデリング 5
   4.モデリングにおける誤差 7
   5.モデリングの簡略化 9
   6.モデリングの新しい展開 11
   参考文献 15
1編 モデリングはどのように重要なのか
1章 経験振動学と振動系のモデリング(國枝正春)
   1・1 2種類のモデル化 19
   1・1 経験振動学 20
   1.2.1 間題提起 20
   1.2.2 振動診断 21
   1・3 モデル化の考え方 23
   1.3.1 振動診断とモデル化 23
   1.3.2 振動診断における振動の分類 24
   1・4 振動事故の例 32
   1・5設計のためのモデル化の例 32
   1.5.1空気ばね装置 32
   1.5.2 弾塑性ダンパー装置 33
   参考文献 34
2章 ロボティクス設計におけるモデリング(三浦宏文)
   2・1 ロボティクスとオートメーション 35
   2・2 四足歩行ロボット 36
   2.2.1 動物の歩行解析 36
   2.2.2 歩行の力学モデルとエネルギー 36
   2・3 こま回しロボット 37
   2.3.1 こま回しロボット 37
   2.3.2 インピーダンスモデル 38
   2・4 マイクロロボット 39
   2.4.1 マイクロ技術 39
   2.4.2 昆虫規範型ロボット 40
   2.4.3 マイクロ部品の試作例 41
   参考文献 43
3章 企業現場での実用化のキーポイント(村井秀児)
   3・1 技術的キーポイント 45
   3・2 現場で役立てるために留意すべきポイント 48
   3.2.1 どのような問題(現象)に生かすか 48
   3.2.2 解析精度向上への努力 49
   3.2.3 解析所要時間短縮への努力 51
   3.2.4 経験やノウハウの蓄積への努力 51
   3.2.5 実行の仕組み 52
   3.2.6 全社的立場での推進 52
   3.2.7 教育体制 54
   3.2.8 トップダウンの推進 54
   3・3 まとめ 54
2編 モデリングはどのように技術化されているか
4章 構造系の設計・解析におけるモデリング(長松昭男)
   4・1 モデリングと同定 57
   4・2 モデル化の特徴と問題点 59
   4.2.1 離散と有限 59
   4.2.2 複雑 60
   4.2.3 分業 60
   4.2.4 解析手段がブラックボックス 61
   4.2.5 自動化 61
   4.2.6 モードモデル 61
   4.2.7 実験モデル 61
   4・3 モデル化の留意点 62
   4.3.1 素養 62
   4.3.2 目的の明確化 62
   4.3.3 周辺条件 62
   4.3.4 現象の観察と予測 63
   4.3.5 検討 63
   4.3.6 バランス 63
   4.3.7 不確定性 64
   4.3.8 良悪の評価 64
   4.3.9 自動化 64
   4・4 モデル化における近似 65
   4・5 加振力 66
   4・6 境界条件 67
   4・7 減衰 68
   4・8 非線形 72
   4・9 有限要素法のためのモデリング 75
   4・10 モデリングと同定における最近の動向 80
   4.10.1 特性行列の実験同定 80
   4.10.2 部分構造合成法 81
   4.10.3 感度解析によるFEMモデルの修正 81
   4.10.4 FEM分割の自動修正 82
   4・11 まとめ 82
   参考文献 82
5章 有限要素法解析におけるモデリング(徳田直明)
   5・1 有限要素モデルの作成と一般的留意事項 86
   5.1.1 運動方程式と静解析 86
   5.1.2 固定振動数と固有振動モーデの関係 87
   5.1.3 変形剛性と有限要素モデル 88
   5.1.4 集中質量近似と適合質量近似 89
   5・2 固有振動数解析の効率化と静縮小法 90
   5.2.1 静縮小法と固有振動数の誤差について 90
   5.2.2 断面一様ばりの振動解析に静縮小法を適用したときの誤差に対する考察 92
   5.2.3 数値計算例 94
   5.2.4 複雑な構造物への適用 98
   5・3 モード重ね合せ法と高次振動モードの補正 98
   5・4 おわりに 100
   参考文献 100
6章 実験的同定法におけるモデリング(大熊政明)
   6・1 実験的同定法におけるモデリング概論 103
   6・2 固定法とはどんな技術か 104
   6・3 振動特性の実験的同定法にはどのような方法があるか 105
   6・4 振動実験における主な留意点 105
   6・5 具体的な同定手法の説明 106
   6.5.1 フーリエ変換法 106
   6.5.2 モード解析の曲線適合法 108
   6.5.3 AR,ARMAモデルによる同定法 110
   6.5.4 特性行列同定法 111
   6.5.5 質量感応法(等価質量,等価剛性を同定する) 112
   参考文献 113
7章 制御系を含むシステム設計のモデリング(背戸一登)
   7・1 制御系のモデリングの特徴 116
   7・2 モード解析を活用したモデリング 119
   7.2.1 モード解析法 119
   7.2.2 物理モデルの作成法 121
   7.2.3 数学モデルから伝達関数と状態方程式の導出 122
   7・3 測定データによるモデリング 123
   7.3.1 測定方法 123
   7.3.2 実験モード解析とモデリング 124
   7・4 低次元モデルの作成法 125
   7.4.1 振動モードと可制御・可観測性の対応 125
   7.4.2 不可制御性, 不可観測性を活用した低次元モデルの作成法 127
   7・5 応用例 128
   7.5.1 物理モデルの作成例と動吸振器による構造物の振動制御への応用 128
   7.5.2 数学モデルの作成例と弾性構造物の振動制御への応用 130
   7.5.3 計測によるモデリングと騒音制御の応用 132
   7.5.4 低次元モデルの光サーボ系の制御への応用 134
   7.5.5 低次元モデルの振動制御への応用 137
   7.5.6 まとめ 138
   参考文献 139
3編 実用事例の紹介
8章 機械の振動診断の事例と定石(白井正明)
   8・1 振動診断の定石とは 143
   8・2 実働状態の観察 144
   8・3 静止状態での実験モード解析 149
   8・4 最適対策のための解析 150
   8.4.1 有限要素法による解析 150
   8.4.2 構造変更シミュレーション 151
   参考文献 153
9章 自動車開発におけるモデリング(西岡正大)
   I.自動車の開発とモデリング
   9・1 自動車開発の特徴と動向 155
   9・2 自動車の開発プロセスとCAE 156
   9・3 開発活動におけるモデリング 158
   9.3.1 開発プロセスにおけるモデリングの特徴 159
   9.3.2 開発目標展開とモデリングの階層化 158
   9.3.3 モデリングの業務形態 158
   9・4 モデリングの分類 159
   9.4.1 モデリングの目的 159
   9.4.2 モデルの種類 159
   9.4.3 モデルの規模 160
   9.4.4 モデリングの周辺領域 160
   II.具体例
   9・5 乗り心地(1~15Hz) 161
   9.5.1 8自由度モデル 161
   9.5.2 2自由度モデル 162
   9.5.3 人間の振動特性 163
   9・6 振動・騒音 165
   9.6.1 車体振動(15~35Hz) 165
   9.6.2 エンジン剛体振動(5~20Hz) 167
   9.6.3 アイドル振動(15~35Hz) 167
   9.6.4 こもり音(15~250Hz:4気筒エンジンの場合) 168
   9.6.5 エンジンマウントブラケット(200~500Hz) 170
   9・7 操安性 171
   9.7.1 2自由度モデル(2輪車モデル) 171
   9.7.2 非線形8自由度モデル 172
   9.7.3 多自由度モデル 173
   9.7.4 ドライバの操舵モデル 173
   9・8 まとめ 174
   参考文献 176
10章 情報機器開発におけるモデリング(田中基入郎)
   10・1 メカトロニクスにおけるモデリングの特徴と設計 178
   10・2 基本的な設計の考え方とモデリング 179
   10.2.1 合理的な力学系 180
   10.2.2 合理的な動力学系 181
   10.2.3 問題の注目のポイント 183
   10.2.4 感度解析 183
   10・3 具体例 184
   10.3.1 磁気ディスク装置のヘッド浮動と接触 184
   10.3.2 プリンタの紙葉扱い 188
   10・4 まとめ 189
   参考文献 189
11章 建築構造物の振動解析におけるモデリング(伊藤哲次)
   11・1 耐震解析技術 191
   11.1.1 地盤振動解析 192
   11.1.2 構造物の応答解析 194
   11・2 高精密環境施設の微振動対策 198
   11.2.1 入力荷重(振動源)の評価 198
   11.2.2 地盤振動 199
   11.2.3 床の振動解析 199
   参考文献 200
   索引 201
序章 モデリングとは何か(鈴木浩平)
   1.はじめに 1
   2.工学システムのモデリングとモデルの分類 2
23.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会 [著]
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 1997.4  ii, 3, 294p ; 26cm
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索引 194
第1章 諸言 1
第2章 生態機械工学の基礎 4
   2.1 生体と機械工学 4
   2.1.1 生体の構造と機能の特徴 4
   2.1.2 バイオメカニクス 7
   2.1.3 医療と機械工学 11
   2.1.4 生体工学 13
   2.2 生体機能解析のための基礎力学 13
   2.2.1 固体力学の基礎 13
   2.2.2 流体力学の基礎 20
   2.3 モデリングとシミユレーションの基礎 26
   2.3.1 集中定数系と分布定数系 26
   2.3.2 アナロジーモデル 26
   2.3.3 伝達関数とインピーダンス 27
   2.3.4 計算力学手法 28
第3章 生体器官の構造と機能 33
   3.1 感覚器・神経 33
   3.1.1 聴覚 33
   3.1.2 視覚 39
   3.1.3 触覚 40
   3.2 細胞と結合組織 41
   3.2.1 細胞 41
   3.2.2 結合組織 46
   3.3 筋 49
   3.3.1 筋の分類 49
   3.3.2 筋の構造と機能 50
   3.3.3 力学特性試験と力学モデル 52
   3.4 呼吸器 59
   3.4.1 呼吸器の構造 59
   3.4.2 呼吸器の換気量 61
   3.4.3 換気の力学 61
   3.4.4 気道内の流れとガス輸送 : 気道内混合, 通常呼吸と高頻度換気のメカニズム 63
   3.4.5 肺胞におけるガス交換 66
   3.4.6 血液におけるガス輸送 67
   3.4.7 肺呼吸のシステムモデル 69
   3.5 循環器 70
   3.5.1 血液および血流 71
   3.5.2 心臓 77
   3.5.3 血管 83
   3.6 消火器 90
   3.6.1 消化管 90
   3.6.2 小腸の蠕動運動 91
   3.6.3 腸管の構造 91
   3.6.4 蠕動運動の力学 92
   3.7 代謝系臓器 93
   3.7.1 肝蔵 93
   3.7.2 腎蔵 95
   3.7.3 膵臓 97
   3.8 骨格 100
   3.8.1 骨 101
   3.8.2 関節と軟骨 108
   3.8.3 靭帯と腱 114
   3.8.4 脊椎系 118
   3.9 運動と歩行 122
   3.9.1 上肢・下肢の運動と機構 122
   3.9.2 関節運動機構 (リンク機構) 125
   3.9.3 身体運動の駆動と制御 129
   3.9.4 エルゴノミックス 129
第4章 医用診断工学と計測機器 138
   4.1 生体現象の計測方法 138
   4.1.1 生体計測とセンサ 138
   4.1.2 生体電気現象の計測 139
   4.1.3 生体磁気現象の計測 141
   4.1.4 生体の振動・圧力計測 141
   4.1.5 生体の流速・流量計測 143
   4.1.6 生体の化学計測 145
   4.1.7 生体の運動計測 147
   4.2 診断工学 148
   4.2.1 総論 148
   4.2.2 X線診断装置 150
   4.2.3 磁気共鳴描画 154
   4.2.4 超音波診断装置 158
   4.2.5 核医学装置 160
   4.3 検体検査工学 160
   4.3.1 機器分析法の基礎 161
   4.3.2 反応速度測定法 (レートアッセイ) 167
   4.3.3 酵素免疫測定法 167
   4.3.4 バイオセンサ 169
   4.3.5 血液の細胞学的検査法 170
   4.3.6 血液自動分析装置 171
   4.3.7 ドライケミストリー 171
第5章 治療工学と人工臓器 174
   5.1 治療工学 174
   5.1.1 電気メス 174
   5.1.2 超音波吸引手術装置(超音波メス) 176
   5.1.3 レーザ機器 177
   5.1.4 クライオサージェリ 183
   5.1.5 人工呼吸器 184
   5.1.6 麻酔器 187
   5.1.7 ハイパーサーミア 189
   5.1.8 結石破砕装置 193
   5.1.9 高気圧酸素療法 197
   5.1.10 放射線治療器 200
   5.1.11 内視鏡 204
   5.1.12 マイクロサージェリ 208
   5.2 医用材料 209
   5.2.1 医用材料に必要な条件 210
   5.2.2 医用材料の種類 213
   5.2.3 合成高分子材料 213
   5.2.4 生体由来材料 217
   5.2.5 ハイブリッド材料 218
   5.2.6 金属材料 219
   5.2.7 無機材料 220
   5.3 人工臓器 222
   5.3.1 人工臓器治療の位置づけ 222
   5.3.2 呼吸・循環器系の人工臓器による治療 222
   5.3.3 血液浄化, 代謝・免疫系人工臓器による治療 227
   5.3.4 筋肉・運動・感覚系・そのほかの人工臓器による治療 230
第6章 福祉工学とリハビリテーション工学 237
   6.1 福祉工学 237
   6.1.1 福祉工学と高齢者 237
   6.1.2 福祉機器による自立支援と介護支援 239
   6.1.3 生活環境と共用品 241
   6.1.4 先端技術と福祉工学 243
   6.1.5 おわりに 245
   6.2 リハビリテーション工学 246
   6.2.1 リハビリテーションとは 246
   6.2.2 リハビリテーション工学の目指すもの 246
   6.2.3 障害を理解する 247
   6.2.4 障害の克服に向けての心理作用 249
   6.2.5 身体運動学とバイオメカニクス 249
   6.2.6 リハビリテーションと設計工学 250
   6.2.7 脳性麻痺患者用車いすの開発 251
   6.2.8 義肢と装具 255
   6.2.9 おわりに 260
第7章 スポーツ工学と健康工学 263
   7.1 スポーツ工学 263
   7.1.1 スポーツ工学の背景 263
   7.1.2 スポーツと力学 264
   7.1.3 運動の工学的計測 264
   7.2 スポーツ機器と用具 269
   7.2.1 スポーツを支えるハードウェア 269
   7.2.2 スポーツ用具を構成する素材 270
   7.2.3 テニス・ラケットとその性能 273
   7.2.4 ランニングシューズの設計と構造 275
   7.3 健康機器 278
   7.3.1 マッサージ機器 278
   7.3.2 電動歯ブラシ 280
   7.3.3 吸入器 281
   7.3.4 高周波治療器 282
第8章 結言 286
索引 289
索引 194
第1章 諸言 1
第2章 生態機械工学の基礎 4
24.

図書

図書
日本機械学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 1999.12  x, 233p, 図版2p ; 22cm
シリーズ名: コンピュータアナリシスシリーズ ; 8
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