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1.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.8  10, 426p, 図版[8]p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 機械編
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2.

雑誌

雑誌
日本機械学会
出版情報: Tokyo : Japan Society of Mechanical Engineers, c1997-c2006  v. ; 30 cm
巻次年月次: Vol. 40, no. 3 (July 1997)-v. 49, no. 4 (Oct. 2006)
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3.

雑誌

雑誌
日本機械学会
出版情報: Tokyo : Japan Society of Mechanical Engineers, c1997-c2006  v. ; 30 cm
巻次年月次: Vol. 40, no. 2 (June 1997)-v. 49, no. 4 (Dec. 2006)
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4.

雑誌

雑誌
日本機械学会
出版情報: Tokyo, Japan : Japan Society of Mechanical Engineers, c1987
巻次年月次: Vol. 30, no. 259 (Jan. 1987)-v. 30, no. 270 (Dec. 1987)
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5.

雑誌

雑誌
日本機械学会
出版情報: Tokyo, Japan : Japan Society of Mechanical Engineers, c1993-c1997  5 v. ; 30 cm
巻次年月次: Vol. 36, no. 1 (Jan. 1993)-v. 40, no. 2 (Apr. 1997)
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6.

雑誌

雑誌
日本機械学会
出版情報: Tokyo, Japan : Japan Society of Mechanical Engineers, c1993-c2006  v. ; 30 cm
巻次年月次: Vol. 36, no. 1 (Feb. 1993)-v. 49, no. 4 (Nov. 2006)
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7.

雑誌

雑誌
日本機械学会
出版情報: Tokyo, Japan : Japan Society of Mechanical Engineers, c1993-c1997  5 v. ; 30 cm
巻次年月次: Vol. 36, no. 1 (Mar. 1993)-v. 40, no. 1 (Mar. 1997)
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8.

雑誌

雑誌
日本機械学会
出版情報: Tokyo, Japan : Japan Society of Mechanical Engineers, c1988-1992  5 v. ; 30 cm
巻次年月次: Vol. 31, no. 1 (Jan. 1988)-v. 35, no. 4 (Oct. 1992)
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9.

雑誌

雑誌
日本機械学会
出版情報: Tokyo, Japan : Japan Society of Mechanical Engineers, c1988-1992  5 v. ; 30 cm
巻次年月次: Vol. 31, no. 1 (Feb. 1988)-v. 35, no. 4 (Nov. 1992)
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10.

雑誌

雑誌
日本機械学会
出版情報: Tokyo, Japan : Japan Society of Mechanical Engineers, c1988-1992  5 v. ; 30 cm
巻次年月次: Vol. 31, no. 1 (Mar. 1988)-v. 35, no. 4 (Dec. 1992)
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11.

図書

図書
文部省, 日本機械学会[編]
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1985.12  797p ; 19cm
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12.

雑誌

雑誌
日本機械学会
出版情報: Tokyo : Japan Society of Mechanical Engineers, 1958-1986  v. ; 26 cm
巻次年月次: Vol. 1, no. 1 (1958)-v. 29, no. 258 (Dec. 1986)
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13.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会編 ; 石田幸男編著 ; 村田泰美 [ほか] 著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2004.6  vi, 174p ; 21cm
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1. 技術英語の文法の基礎
 1.1 はじめに 1
 1.2 第1言語の干渉 2
 1.3 文法 3
   1.3.1 冠詞 3
   1.3.2 名詞 8
   1.3.3 動詞 15
   1.3.4 前置詞 25
   1.3.5 形容詞 28
   1.3.6 副詞 30
   1.3.7 接続詞 32
 1.4 構文 34
   1.4.1 懸垂分詞 34
   1.4.2 無生物主語および受動態 36
 1.5 関連するその他の事項 37
   1.5.1 同義語 37
   1.5.2 話し言葉と書き言葉 43
   1.5.3 大げさな表現,主観が入る表現 46
   1.5.4 米語か英語か 47
   1.5.5 略語 48
   1.5.6 記号と数式 50
   1.5.7 ハイフンと音節区分 51
 1.6 英文をよくするためのアドバイス 52
 引用・参考文献 53
2. 科学英語と技術論文
 2.1 はじめに 54
 2.2 一般的ルール 55
   2.2.1 簡潔に,短い文を書け 56
   2.2.2 正確で,あいまいさをなくせ 60
 2.3 技術論文の書き方 63
   2.3.1 表題 63
   2.3.2 概要 66
   2.3.3 本文 66
   2.3.4 参考文献 69
   2.3.5 図と表 69
 2.4 技術論文の書き方に関する注意事項 71
 2.5 講演での記号・数式・図などの読み方 74
 2.6 論文の投稿と査読 80
   2.6.1 投稿 80
   2.6.2 査読 83
 2.7 校正 87
 2.8 まとめ 87
 引用・参考文献 88
3. 英語によるプレゼンテーション
 3.1 はじめに 89
   3.1.1 国際的コミュニケーションにおける英語の使用 90
   3.1.2 グローバルな言語としての英語 92
 3.2 どうすればプレゼンテーションが成功するか 94
   3.2.1 論文とプレゼンテーションの違い 95
   3.2.2 「読むべきか,読まざるべきか」それが問題だ 99
   3.2.3 準備 101
   3.2.4 プレゼンテーションの構成 108
   3.2.5 プレゼンテーションを演技する 116
   3.2.6 視覚教育機器 128
   3.2.7 聴衆の質問 134
 3.3 その他の事項 137
   3.3.1 緊張への対処 137
   3.3.2 会議で成功するためのヒント 140
 3.4 まとめと結論 144
 引用・参考文献 146
4. 特許明細書における英語のあり方
 4.1 はじめに 147
 4.2 英文特許明細書の書き方 148
   4.2.1 米国特許明細書の記載要件 148
   4.2.2 米国特許明細書の論旨の展開 149
   4.2.3 特許明細書の読者 149
   4.2.4 「請求の範囲」の記載目的 150
   4.2.5 「請求の範囲」の書き方 151
 4.3 翻訳における注意事項 152
 4.4 翻訳の実例 154
 4.5 まとめ 161
 引用・参考文献 161
付録1 : 日本・米国特許公報の例 161
付録2 : 特許関連用語集 170
1. 技術英語の文法の基礎
 1.1 はじめに 1
 1.2 第1言語の干渉 2
14.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会編 ; 石田幸男編著 ; 遠藤守, Edward Haig, Steven E. Quasha著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2009.8  vii, 164p ; 21cm
シリーズ名: 科学英語の書き方とプレゼンテーション / 日本機械学会編 ; 石田幸男編著 ; 村田泰美 [ほか] 著 ; 続
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1. 講演スライドの作り方
   1.1 はじめに 2
   1.2 コンピュータによる講演スライドの作成とその方法 3
    1.2.1 コンピュータを用いたさまざまな講演スライド 3
    1.2.2 講演スライドの今昔 5
    1.2.3 講演スライドの利用価値と配布時の注意点 6
    1.2.4 プレゼンテーションに使うパソコン 7
    1.2.5 プレゼンテーションに便利な道具と留意事項 11
   1.3 スライド構成 12
    1.3.1 コンピュータによるスライド作成の前に 12
    1.3.2 スライド資料の基本構成 14
     序論
     本論
     結論
    1.3.3 各スライドのタイトルとその詳細 16
    1.3.4 その他のスライド 16
   1.4 ページのレイアウトとデザイン 17
    1.4.1 はじめに 17
    1.4.2 スライド全体のデザインを決めよう 17
    1.4.3 スライドの色づかいについて 19
    1.4.4 タイトルスライドのレイアウト 20
    1.4.5 本文スライドのレイアウト 21
    1.4.6 その他のスライドのレイアウト 22
   1.5 プレゼンテーションツール特有の機能を活用しよう 23
    1.5.1 図形作成機能 24
    1.5.2 アニメーション機能を利用する 29
    1.5.3 最新機能の利用について 32
   1.6 マルチメディアデータの活用 33
    1.6.1 マルチメディアデータの著作権について 34
    1.6.2 画像の利用 34
     スライドレイアウトを崩さない
     できる限り同じ画像を再利用する
     文字や図形を重ねるときの注意
    1.6.3 動画の活用 38
   1.7 デモンストレーションをする 40
    1.7.1 デモンストレーションを準備するにあたって 40
    1.7.2 いつ見せるか 41
    1.7.3 何を見せるか 41
    1.7.4 どうやってみせるか 42
   1.8 コンピュータを使った海外でのプレゼンテーション 43
    1.8.1 電源環境の確認 43
    1.8.2 発表資料の携帯 44
    1.8.3 会場および設備環境の確認 45
    1.8.4 発表の進行,コンピュータの操作 46
   1.9 本章のまとめ 50
2. 科学講演における効果的な英語表現
   2.1 はじめに 52
   2.2 英語について 53
    2.2.1 完璧な英語にこだわるな 53
    2.2.2 英語の文体 53
    2.2.3 スライドの使用 54
   2.3 講演の形式 55
    2.3.1 講演の編成 55
    2.3.2 講演の題材 : 振り子 55
    2.3.3 講演の実際 56
     座長への感謝
     タイトル
     アウトライン
     動機
     以前の研究
     モデリング
     理論解析
     数値解析
     結果の比較
     実験
     実験結果
     将来の研究
     最後のスライド
   2.4 質疑応答 100
    2.4.1 質問を聞き,理解する 102
    2.4.2 質問者に謝辞をいう 103
    2.4.3 質問に答える 103
   2.5 本章のまとめ 105
3. Eメールの上手な使い方
   3.1 はじめに 108
   3.2 Eメールの誕生と普及 109
    3.2.1 Eメール通信の普及 109
    3.2.2 学会とビジネス業界における役割 109
    3.2.3 公用と私用のメッセージを分ける 110
   3.3 Eメールの書き方と校正の仕方 111
    3.3.1 立案の段階 111
    3.3.2 書く段階 113
     関心を持たせるために件名を利用する
     メッセージの本文
     トラブルを起こしそうないくつかの点
     締めくくりのメッセージ
     結辞
     署名の欄
    3.3.3 校正の段階 119
     一服する方法
     誤解を避ける
     スペルチェックと読み直し─確認のため
   3.4 送信法 122
    3.4.1 添付の利用 122
    3.4.2 どのような文書を送ることができるか 123
    3.4.3 個人情報を守る 123
   3.5 Eメールへの返信 124
    3.5.1 メッセージにどのように応答したらよいか 124
    3.5.2 適切なメールアカウントの利用 125
   3.6 メッセージの例 126
    3.6.1 問合せ 126
    3.6.2 予約と登録 127
    3.6.3 問合せへの返事 128
   3.7 スパムメールとウイルスの排除 129
    3.7.1 スパムメールとその対策 129
    3.7.2 ウイルスとその対策 130
   3.8 Eメールの暗号化 132
    3.8.1 保護の必要性 132
    3.8.2 秘密鍵暗号方式(共通鍵暗号方式) 133
    3.8.3 公開鍵暗号方式 134
    3.8.4 無料暗号化サービス 136
    3.8.5 有料暗号化 137
   3.9 頭字語とエモティコン 137
    3.9.1 頭字語 137
    3.9.2 エモティコン 138
   3.10 ドメイン名 138
   3.11 本章のまとめ(Eメールにおける10個の基本ルール) 139
付録1 英文書体 141
付録2 図と表 146
付録3 スライドのフォーマット 152
付録4 ポスターのフォーマット 155
引用・参考文献 162
1. 講演スライドの作り方
   1.1 はじめに 2
   1.2 コンピュータによる講演スライドの作成とその方法 3
15.

図書

図書
日本機械学会編 ; 石田幸男編著 ; 村田泰美 [ほか] 著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2018.5  vi, 198p ; 21cm
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1 技術英語の文法の基礎 : 第1言語の干渉
文法 ほか
2 科学英語と技術論文 : 一般的ルール
技術論文の書き方 ほか
3 英語によるプレゼンテーション : どうすればプレゼンテーションが成功するか
その他の事項 ほか
4 特許明細書における英語のあり方 : 英文特許明細書の書き方
翻訳における注意事項 ほか
補遺 : 機械屋英語のあれこれ
1 技術英語の文法の基礎 : 第1言語の干渉
文法 ほか
2 科学英語と技術論文 : 一般的ルール
16.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , [東京] : 丸善 (発売), 2007.11  iii, 190p ; 30cm
シリーズ名: JSMEテキストシリーズ
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第1章 序論 1
   1.1 機械設計と機構学 1
    1.1.1 新しい機構学 1
    1.1.2 機械設計の流れ 2
   1.2 本書の使用法 3
   1.3 機械と機構 4
    1.3.1 機械の定義 4
    1.3.2 機械の運動 5
    1.3.3 機構の定義 5
    1.3.4 節(リンク)および対偶(ペア)の定義 5
    1.3.5 機構の分類 6
   1.4 対偶(ペア) 7
    1.4.1 剛体の自由度 7
    1.4.2 対偶の構成 8
    1.4.3 低次対偶の種類と自由度 9
    1.4.4 高次対偶の種類と自由度 10
    1.4.5 節の種類 11
    1.4.6 機構定数 12
   1.5 運動学連鎖と機構 12
   1.6 対偶の拡張 13
   1.7 機構図において使用する記号 14
   1.8 機械設計と機構学の役割 14
   練習問題 15
第2章 機構の構造の解析と総合 19
   2.1 機構の自由度 19
   2.2 対偶の数の識別 20
    2.2.1 対偶の自由度 20
    2.2.2 対偶素の形状 20
    2.2.3 多重対偶 20
   2.3 機構の自由度の式 21
    2.3.1 空間機構の自由度の式 21
    2.3.2 平面および球面機構の自由度の式 21
    2.3.3 閉ループの数 22
    2.3.4 自由度の式の拡張 23
   2.4 機構の自由度の解析例 23
    2.4.1 平面機構 23
    2.4.2 空間機構 24
    2.4.3 ねじ機構 25
    2.4.4 組合せ機構 26
    2.4.5 過拘束機構 27
   2.5 数の総合の基礎式 27
   2.6 平面機構の構造の総合 28
    2.6.1 低次対偶連鎖 28
    2.6.2 平面4節リンク機構の構造 30
    2.6.3 3回転対偶・1直進対偶機構 31
    2.6.4 2回転対偶・2直進対偶機構 32
    2.6.5 板カム機構 32
   2.7 空間機構の構造の総合 33
   練習問題 34
第3章 平面機構の運動学 37
   3.1 はじめに 37
   3.2 複素数による動節位置の記述 37
   3.3 回転中心 38
   3.4 動節譲の速度 39
    3.4.1 相対速度 39
    3.4.2 速度写像法 39
    3.4.3 瞬間中心 41
   3.5 動節の加速度 44
    3.5.1 相対加速度 44
    3.5.2 加速度極 45
   3.6 動節上をさらに運動する点の速度・加速度 46
    3.6.1 動節止をさらに運動する点の速度 46
    3.6.2 動節上をさらに運動する点の加速度 46
   3.7 高次対偶により直接接触する2つの節の運動 47
    3.7.1 直接接触による運動伝達条件 48
    3.7.2 滑り速度 48
    3.7.3 転がり接触条件 49
    3.7.4 三中心の定理 50
   練習問題 50
第4章 平面リンク機構の運動解析と総合 53
   4.1 はじめに 53
   4.2 リンク機構の種類と特徴 53
   4.3 平面リンク機構の運動解析の手順 55
   4.4 平面リンク機構の変位解析 55
    4.4.1 4節リンク機構の変位解析 55
    4.4.2 平面三角形 57
    4.4.3 シリアル機構の変位解析 60
    4.4.4 パラレル機構の変位解析 62
   4.5 平面リンク機構の速度解析 62
    4.5.1 閉ループ機構の速度解析 62
    4.5.2 シリアル機構の速度解析 65
   4.6 平面リンク機構の加速度解析 66
    4.6.1 閉ループ機構の加速度解析 66
    4.6.2 シリアル機構の加速度解析 67
   4.7 運動解析例 68
    4.7.1 4節リンク機構の原・従動節の回転条件 68
    4.7.2 関数創成リンク機構の入出力関係 69
    4.7.3 4節リンク機構の中間節曲線 70
    4.7.4 ロボット機構の作業領域 70
    4.7.5 ロボット機構の軌道制御 72
   4.8 平面リンク機構の量の総合 73
    4.8.1 リンク機構の総合問題 73
    4.8.2 総合時に用いられる評価指標 73
    4.8.3 リンク機構の量の総合法 77
   練習問題 79
第5章 平面カム機構 83
   5.1 はじめに 83
   5.2 カム機構の種類と特徴 84
    5.2.1 カム機構の種類 84
    5.2.2 カム機構の特徴 85
   5.3 カム機構の運動特性解析 85
    5.3.1 入出力関係 86
    5.3.2 滑り速度 87
    5.3.3 圧力角 87
    5.3.4 切下げ 88
    5.3.5 カムの曲率半径の求め方 88
   5.4 運動曲線 91
    5.4.1 定義と正規化 91
    5.4.2 カム曲線の種類 92
    5.4.3 代表的カム曲線 93
   5.5 カム機構の総合 95
    5.5.1 接触点の計算の基本的考え方 95
    5.5.2 図式解法 96
    5.5.3 数式解法 96
   練習問題 98
第6章 摩擦伝動機構 101
   6.1 摩擦伝動機構の種類 101
   6.2 転がり伝動における角速度比 101
   6.3 転がり輪郭曲線 102
   6.4 転がり輪郭曲線の例 104
    6.4.1 だ円車 104
    6.4.2 対数ら線車 104
    6.4.2 放物線車 105
   6.5 角速度比が一定な転がり接触伝動 105
    6.5.1 2軸が平行な場合 105
    6.5.2 2軸が交わる場合 106
    6.5.3 2軸が平行でなく,交わらない場合 107
   6.6 溝付き摩擦車 107
   6.7 無段変速機構 108
    6.7.1 円板を用いた機構 108
    6.7.2 円すいを用いた機構 109
    6.7.3 球を用いた機構 110
    6.7.4 実用例 110
   6.8 巻き掛け伝動機構 111
   練習問題 113
第7章 歯車機構 115
   7.1 歯車の目的 115
   7.2 歯車の種類 115
    7.2.1 平行軸の歯車 115
    7.2.2 交差軸の歯車 116
    7.2.3 食い違い軸の歯車 116
   7.3 歯形の条件 117
   7.4 サイクロイド歯形 118
   7.5 インボリユート歯形 120
    7.5.1 インボリュート 120
    7.5.2 インボリュート歯形のかみ合い 121
    7.5.3 インボリュート歯形の創成 122
   7.6 基準ラック 123
   7.7 モジュール 125
   7.8 かみ合い率 126
   7.9 干渉と最小歯数 126
   7.10 転位歯車 127
   7.11 バックラッシと歯形修正 129
   7.12 はすば歯車 130
   7.13 歯車列 131
    7.13.1 中心固定の歯車列の角速度比 131
    7.13.2 遊星歯車列 132
    7.13.3 大減速比歯車列 136
    7.13.4 変速歯車装置 137
   7.14 非円形歯車 138
   付録 歯車の用語 139
   練習問題 141
第8章 平面機構の力学解析 143
   8.1 はじめに 143
   8.2 静力学解析の基礎 144
    8.2.1 力,偶力およびモーメント 144
    8.2.2 1つの節に関する静的な釣り合い 145
    8.2.3 対偶作用力 146
   8.3 静力学解析の解析的手法 147
   8.4 静力学解析の図式解法 148
   8.5 仮想仕事の原理 153
   8.6 平面機構の特異点 155
   8.7 動力学解析への展開 157
   練習問題 158
第9章 空間機構の解析 161
   9.1 はじめに 161
   9.2 空間運動の表現 161
    9.2.1 剛体の座標系 161
    9.2.2 速度と加速度 162
    9.2.3 相対速度,相対加速度 163
   9.3 剛体の運動 165
    9.3.1 回転運動 165
    9.3.2 空間運動 166
    9.3.3 速度行列,加速度行列のベクトル表現 167
   9.4 瞬間運動の対偶によるモデル化 168
   9.5 解析例 169
   9.6 剛体に作用する力の表現と釣り合い 174
    9.6.1 力とモーメントの釣り合い 174
    9.6.2 仕事率 176
   9.7 シリアルロボット機構 176
    9.7.1 リンク間の座標変換行列 176
    9.7.2 変位解析 178
    9.7.3 逆変位解析 179
    9.7.4 速度・加速度解析 182
   9.8 力の解析 185
    9.8.1 リンクに作用するレンチ 185
    9.8.2 シリアル機構の解析 186
   練習問題 188
第1章 序論 1
   1.1 機械設計と機構学 1
    1.1.1 新しい機構学 1
17.

図書

図書
日本機械学会著
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , 東京 : 丸善出版 (発売), 2012.5  ii, 159p ; 30cm
シリーズ名: JSMEテキストシリーズ
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