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1.

図書

図書
Ichiro Okura
出版情報: Tokyo : Kodansha , Amsterdam : Gordon and Breach, 2000  xii, 252 p. ; 25 cm
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2.

図書

図書
植田充美監修
出版情報: 東京 : シーエムシー出版, 2015.3  iv, 213p ; 26cm
シリーズ名: 地球環境シリーズ
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3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
大倉一郎, 北爪智哉, 中村聡著
出版情報: 東京 : 講談社, 1996.2  viii, 142p ; 21cm
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まえがき iii
1 生物有機化学に関する表現 1
   1.1 元素名と化合物名 1
   1.2 生物有機実験の器具 3
   1.2.1 秤量や分析に使用される器具 3
   1.2.2 貯蔵や乾燥に使用される器具 5
   1.2.3 液体量の測定に使用される器具 6
   1.2.4 個体と液体などの分離に使用する器具 7
   1.2.5 加熱に使用する器具 7
   1.3 簡単な実験装置 9
   1.3.1 ソックスレー抽出器 9
   1.3.2 蒸留装置 9
   1.3.3 融点測定装置 12
   1.3.4 カラムクロマトグラフィー 13
   1.3.5 減圧ろ過 14
   1.4 化合物の性質 15
   1.4.1 化合物の安定性 15
   1.4.2 化合物の物理化学的性質 15
   1.4.3 酸・塩基と中和 15
   1.4.4 分離・精製方法 16
   1.4.5 反応の条件 16
   A. 反応速度と反応時間 16
   B. 体積と濃度 17
   1.4.6 反応機構と反応中間体 17
   1.4.7 試薬の取り扱いと合成操作方法 18
   A. 試薬の取り扱い 18
   B. 合成操作 19
   1.4.8 その他の表現 19
2 生化学に関する表現 22
   2.1 よく使われる基本的な表現 22
   2.1.1 接頭語 22
   2.1.2 長さ, 重さ, 時間などの単位 23
   2.1.3 アミノ酸と糖の名称 25
   A. アミノ酸の名称 25
   B. 糖の名称 25
   2.2 生化学実験の器具と装置 28
   2.2.1 マイクロピペッターとマイクロチューブ 28
   2.2.2 遠心分離機 28
   2.2.3 電気泳動 28
   2.2.4 冷凍庫と冷蔵庫 29
   2.3 タンパク質の精製と性質 29
   2.3.1 タンパク質の精製 29
   2.3.2 タンパク質の性質 33
   2.3.3 タンパク質の分子量 34
   2.3.4 酵素の活性 36
   2.4 代謝および各種生体内反応 37
   2.4.1 グルコースの代謝 37
   A. グルコースの変換 37
   B. クエン酸回路 38
   C. アルコール発酵 40
   D. 電子伝達系 40
   2.4.2 生体内エネルギー貯蔵物質 41
   2.4.3 生物発光 42
   2.4.4 光合成 43
3 生物物理化学・生物化学工学に関する表現 48
   3.1 酵素の分類と名称 48
   3.1.1 酵素の命名法 48
   3.1.2 酵素の分類 49
   3.2 反応速度と速度式 51
   3.2.1 エネルギー状態 51
   3.2.2 反応速度と基質濃度との関係 53
   3.2.3 前定常状態域での速度測定 57
   3.2.4 阻害剤存在下での反応速度 59
   3.3 グラフ, 数式, 化学式に関する表現 60
   3.4 微生物の増殖 63
   3.5 抗原抗体反応 65
4 遺伝子工学に関する表現 67
   4.1 核酸の化学構造 67
   4.2 遺伝情報の発現過程 69
   4.2.1 セントラルドグマ 70
   4.2.2 遺伝子の複製 70
   4.2.3 遺伝子の転写 71
   4.2.4 遺伝子の翻訳 73
   4.2.5 遺伝子の発現調節 75
   4.2.6 タンパク質の分泌 76
   4.3 遺伝子のクローニング 77
   4.3.1 DNAの調製 77
   4.3.2 DNAの組換え操作 80
   4.3.3 細胞の形質転換 82
   4.3.4 目的クローンの取得確率 83
   4.3.5 クローニングした遺伝子の解析 84
   4.3.6 組換え体によるタンパク質生産 87
   4.4 組換えDNA実験の安全対策 88
5 細胞工学に関する表現 90
   5.1 細胞の構造 90
   5.2 微生物工学 93
   5.2.1 微生物の培養 93
   5.2.2 微生物プロセスとバイオリアクター 95
   5.3 真核細胞の培養工学 97
   5.3.1 動物細胞の培養 97
   5.3.2 植物細胞の培養 99
   5.4 モノクローナル抗体とハイブリドーマ 101
   5.4.1 免疫応答 102
   5.4.2 抗体分子の構造と機能 102
   5.4.3 細胞融合技術 104
   5.4.4 モノクローナル抗体の応用 107
6 生物工学系英語の読み書き 110
   6.1 学術論文の構成 110
   6.2 引用文献の調べ方 111
   6.3 国際会議資料請求とアブストラクトの作成 117
   6.4 OHPやポスター用原稿の作成 120
   6.4.1 ポスター用原稿 120
   6.4.2 見やすい文字, きれいな図表 122
   6.4.3 タイトル 123
   6.4.4 フローチャート 125
   6.5 履歴書の書き方 126
   6.6 学会講演での注意 128
   6.6.1 スライドを写してほしいという表現 129
   6.6.2 スライドを直してほしいという表現 129
   A. ピントがぼやけているとき 129
   B. 上下が逆だったり, 上下左右に動かしたいとき 129
   C. 順序がまちがっていたり, 順番をとばしたいとき 130
参考書 131
和文索引 132
欧文索引 138
まえがき iii
1 生物有機化学に関する表現 1
   1.1 元素名と化合物名 1
4.

図書

図書
杉浦美羽, 伊藤繁, 南後守編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2015.4  xii, 281p, 図版8p ; 26cm
シリーズ名: Dojin bioscience series ; 19
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1 : 光合成とは
2 : 光合成によるエネルギー変換の仕組み
3 : 光捕集系の構造と働き
4 : 細菌の光合成、光反応に働く分子複合体、エネルギー変換にかかわる分子
5 : 化学エネルギーへの変換と調整
6 : 二酸化炭素と窒素の固定
7 : 人工光合成と光合成を利用した物質変換
1 : 光合成とは
2 : 光合成によるエネルギー変換の仕組み
3 : 光捕集系の構造と働き
5.

図書

図書
相澤益男, 大倉一郎, 北爪智哉著
出版情報: 東京 : 講談社, 1994.3  viii, 102p ; 26cm
シリーズ名: バイオテクノロジーテキストシリーズ
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6.

図書

図書
石油学会編
出版情報: 東京 : 講談社, 2001.8  xv, 395p ; 27cm
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2016.11  v, 228p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 22
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1 基礎概念と研究現場 : フロントランナーに聞く / 座談会
有機分子触媒の基礎
2 研究最前線 : エナミンを活性種とする求核触媒
イミニウム塩を活性種とする求核触媒
4‐アミノピリジン誘導体を中心とした求核触媒 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文36
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : フロントランナーに聞く / 座談会
有機分子触媒の基礎
2 研究最前線 : エナミンを活性種とする求核触媒
8.

図書

図書
日本化学会編
出版情報: 京都 : 化学同人, 2017.9  v, 194p, 図版 [4] p ; 26cm
シリーズ名: CSJ Current Review ; 24
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1 基礎概念と研究現場 : フロントランナーに聞く / 座談会
医療応用のための基礎
医療科学(バイオマテリアル)の歴史と未来展望
2 研究最前線 : バイオセンサーの歯科への応用
アプタマーの医療応用
ナノ粒子による精密診断 ほか
3 役に立つ情報・データ : この分野を発展させた革新論文39
覚えておきたい関連最重要用語
知っておくと便利!関連情報
1 基礎概念と研究現場 : フロントランナーに聞く / 座談会
医療応用のための基礎
医療科学(バイオマテリアル)の歴史と未来展望
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
東京工業大学大学院生命理工学研究科
出版情報: 横浜 : 東京工業大学大学院生命理工学研究科, 2002.11  ix, 179p ; 30cm
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口絵 i
特別寄稿 生命理工学研究科の発展に期待する 相澤益男 v
生命理工学部・生命理工研究科の沿革 橋本弘信 vii
はじめに 大倉一郎 ix
1. スーパーバイオ サイエンスとテクノロジーの融合
   超生物機能 相澤益男 2
   糖鎖のダイナミックな機能(上) 山形達也 3
   糖鎖のダイナミックな機能(下) 山形達也 4
   糖と強誘電性液晶(上) 北爪智哉 5
   糖と強誘電性液晶(下) 北爪智哉 6
   糖鎖工学と医療 赤池敏宏 7
   糖鎖認識を探る 佐藤智典 8
   糖の水和特性 櫻井 実 9
   糖質高分子合成 畑中研一 10
   受精のしくみ 星 元紀 11
   糖の精密合成 橋本弘信 12
   新しいDNAワールドの誕生 宍戸和夫 13
   RNAの機能探索と化学合成 関根光雄 14
   生理活性化合物・プロスタグランジン 佐藤史衛 15
   生理活性分子 小林雄一 16
   ロドプシンの光化学 大谷弘之 17
   ロドプシンの量子化学 櫻井 実 18
   極限酵素の基礎と応用 中村 聡 19
   生体高分子のミクロ機能と構造を探る 竹中章郎 20
   粘菌変形体の環境への応答 槌屋美實 21
   ネットワークの生物物理学 弘津俊輔 22
   T4ファージに学ぶ分子機械設計法 有坂文雄 23
   がん細胞の行動を追う(上) 高木淳一 24
   がん細胞の行動を追う(下) 高木淳一 25
   分子を動かす 猪飼 篤 26
   実験室で進化起こす 大島泰郎 27
   放射光と生命科学 田中信夫 28
   養子免疫療法 白神直弘 29
   マイクロビーズ培養法 白神直弘 30
   電子伝達と生命 福森義宏 31
   クロロフィルの分解 塩井祐三 32
   糊代を持つタンパク質 広瀬茂久 33
   細胞膜の情報伝達 金保安則 34
   微生物由来低分子プローブ 永井和夫 35
   細胞の情報伝達 伊東 広 36
   植物に不可欠の光 高宮建一郎 37
   電気制御で細胞培養 相澤益男 38
   機能性細胞膜 中村 聡 39
   特殊環境微生物 青野力三 40
   植物培養細胞の利用 海野 肇 41
   分子認識センサー 上野昭彦 42
   トランスポゾン (転移因子) 岡田典弘 43
   生分解性高分子材料 井上義夫 44
   人工タンパク質 三原久和 45
   抗体有機化学 北爪智哉 46
   有機溶媒中で働く酵素 岡畑恵雄 47
   蛍光測定でがん診断 大倉一郎 48
   脳工学 相澤益男 49
   バイオ人工臓器 赤池敏宏 50
   細胞骨格 久永真市 51
   神経突起 久永真市 52
   細胞の自己複製 和地正明 53
   転写制御と新薬開発 半田 宏 54
   細胞増殖因子 喜多村直実 55
   血小板の活性化 斉藤佑尚 56
   生物の寿命 石川冬木 57
   骨形成の分子生物学 工藤 明 58
   光・電変換分子素子 藤平正道 59
   生体外タンパク質合成システム 小畠英理 60
   細胞の複製 岸本健雄 61
   ウイルス利用の新展開 丹治保典 62
   微生物ハイブリッド 海野 肇 63
   遺伝子伝達現象 海野 肇 64
   ウイルス研究 永田恭介 65
   分岐多糖合成 畑中研一 66
   生物情報分子 相澤益男 67
2. 糖鎖と生命
   生体を欺く糖質 橋本弘信 70
   多糖から環状オリゴ糖を作る 畑中研一 71
   細胞をだまして作る 山形達也 72
   パルプの漂白に一役 中村 聡 73
   細胞膜下にある隠れ蓑 佐藤智典 74
   脂質修飾酵素の発見 岡畑恵雄・森 俊明 75
   ゲストを見分けるグルコースの輪 上野昭彦 76
   リポ多糖はファージ感染の足場 有坂文雄 77
   標的指向に糖が活躍 赤池敏宏 78
   ゲノムを混合して個体を作る”性” 星 元紀 79
3. いのちの情報
   生命情報バイオテク 相澤益男 82
   再生医学への道 工藤 明 83
   細胞内シグナル伝達とアル中 金保安則 84
   老化は防げるか 石川冬木 85
   卵は万能 岸本健雄 86
   細胞のしたたかさ 相澤益男 87
   ミラクル・ビーズ 半田 宏 88
   ウイルス制圧から有効利用へ 永田恭介 89
   キメラタンパク質 小畠英理 90
   分子機械 有坂文雄 91
   有機溶媒耐性菌 青野力三 92
   超メチル化されたキャップ構造の核内移行 関根光雄 93
   タンパク質同士の集合体 三原久和 94
   糊代を持ったタンパク質 広瀬茂久 95
   DNAをフィルムにする 岡畑恵雄・中山 元 96
4. 天然分子を超える
   難病治す ”ダイヤ” 小林雄一 98
   グリーンケミストリー 北爪智哉 99
   プロスタグランジン 佐藤史衛・岡本専太郎 100
   酵素と基質の相互作用を探る 橋本弘信 101
   アグロシン84 関根光雄 102
   環境低負荷プラスチック 井上義夫 103
   12-HETE 斉藤佑尚 104
   光線力学治療用光増感剤 大倉一郎 105
   天然多糖の酸性化 畑中研一 106
   光電変換機能 藤平正道・迫村 勝 107
   人工タンパク質 三原久和 108
   天然分子の構造を求めて 小林雄一 109
5. DNA/RNAワールド
   機能素材を求めて 竹中章郎 112
   RNAは生命の起源? 岡田典弘 113
   分子素材の活用 渡辺公綱 114
   なせ今もバクテリアか 石川冬木 115
   核酸塩基修飾の役割 竹中章郎 116
   模擬分子を設計する 三原久和 117
   RNAに光クロスリンク機能を付託 関根光雄 118
   DNAを操作する 中村 聡 119
   ミトコンドリアのメリット 渡辺公綱 120
   DNA―タンパク質特異結合の定量化 岡畑恵雄・古澤宏幸 121
   なぜウイルスゲノムの多くはRNAなのか 永田恭介 122
   DNA組換え技術 宍戸和夫 123
   遺伝コード翻訳のミクロ機構 竹中章郎 124
6. 分子を見分ける生体の ”眼”
   光を通貨にかえる三角形の魔法の箱 中村 聡・八波利恵 126
   光合成を行う膜はなぜ糖脂質か 太田啓之 127
   心臓が発信する容量警告 広瀬茂久 128
   遺伝子の有効利用によるタンパク質機能の多様化 竹中章郎 129
   がん細胞に蓄積するポルフィリン分子 大倉一郎 130
   細胞接着―細胞の生存のための努力 斉藤佑尚 131
   細胞表面の酵素を介した認識で細胞が動く 畑中研一 132
   ナマコに学ぶ高機能材料 本川達雄 133
   細胞のアキレスけんを攻める 永井和夫 134
   紅葉とクロロフィル分解 高宮建一郎 135
   脂質が操る細胞機能 金保安則 136
   分裂シグナルと細胞質分裂 浜口幸久 137
   ファージは生みの親を正確に覚えている 丹治保典 138
   酸素呼吸能を持つ原始微生物 若木高善 139
   粘菌変形体の環境応答ダイナミクス 槌屋美實 140
   生体反応の場としての酵母細胞 梶原 将 141
   父親、 母親から受け継いだ遺伝子の役割 石野史敏 142
   ゲノムから見た生物のアイデンティティー 永田恭介 143
   骨のホメオスタシスと生活習慣病 萩原啓実 144
   ストレスにじっと耐える 青野光子 145
   がん遺伝子―細胞社会の秩序を乱す反乱分子 喜多村直実 146
   薬剤輸送機構に基づく創薬分子デザイン戦略 石川智久 147
   ゼノバイオティクスを食べる微生物 若木高善 148
   レトロポゾン―ヒトゲノムに眠る進化の種子 大島一彦 149
   細胞増殖因子 シグナルの制御法 宮沢恵二 150
   細胞増殖のブレーキとその分子メカニズム 今村健志 151
   極限酵素を飼い慣らす 中村 聡 152
   植物が話をする? 太田啓之 153
7. 広がる舞台 テーラーメイドバイオ
   BTとNTをつなぐ 三原久和 156
   構造解析と「タンパク3000プロジェクト」 田中信夫・熊坂 崇 157
   タンパク質合成 小畠英理 158
   超臨界流体 岡畑恵雄・森 俊明 159
   環境対応型バイオテクノロジー 蒲池利章 160
   分子デバイスと生体分子のハイブリッド化 湯浅英哉 161
   コンピューター計算によるタンパク質の機能予測 櫻井 実 162
8. スーターバイオ トピックス
   生物の電子移動制御 管 耕作 164
   氷河生態系と地球環境 幸島司郎 165
   夢の超効率合成法が芳香族生物活性化合物の科学を拓く 占部弘和 166
   人工核酸シャペロン 丸山 厚 167
   卵からからだができるしくみ 西田宏記 168
   mRNA合成をコントロールする分子スイッチ 和田忠士 169
   遺伝子をノックアウトする 駒田雅之 170
   ゼブラフィッシュの発生遺伝学 今井義幸 171
   遺伝子セットを半分にするしくみ 大隅圭太 172
   外部刺激による細胞機能変化のモニタリング 栁田保子 173
   アルツハイマー病研究 高島明彦 174
   深海に生命のロマンを求めて 加藤千明 175
   遺伝情報の探索 金川貴博 176
   生物時計の分子生物学 石田直理雄 177
   おわりに 179
口絵 i
特別寄稿 生命理工学研究科の発展に期待する 相澤益男 v
生命理工学部・生命理工研究科の沿革 橋本弘信 vii
10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
戸田不二緒 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 1988.4  vii, 147p ; 21cm
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   序文 iii
1 生体物質
   1.1 アミノ酸 1
   1.1.1 α-アミノ酸 1
   1.1.2 その他のアミノ酸 5
   1.2 タンパク質 7
   1.2.1 ペプチド結合 7
   1.2.2 タンパク質の分類と機能 8
   1.2.3 タンパク質の構造 9
   1.3 糖 11
   1.3.1 糖質 12
   1.3.2 単糖類 14
   1.3.3 オリゴ糖類 16
   1.3.4 多糖類 16
   1.3.5 配糖体 17
   1.4 核酸-遺伝情報 17
   1.4.1 遺伝情報と核酸 17
   1.4.2 DNAの複製 23
   1.4.3 DNAの転写 25
   1.4.4 遺伝コードと翻訳 26
   1.4.5 遺伝子の構成と制御 28
   1.5 機能性タンパク質 29
   1.5.1 機能性タンパク質の分類 30
   1.5.2 酵素 31
   1.5.3 輸送タンパク質 45
   1.5.4 その他の機能性タンパク質 52
   問題 53
2 生体エネルギー論
   2.1 自由エネルギー 55
   2.2 代謝回路 56
   2.2.1 エネルギー変換 56
   2.2.2 解糖と発酵 58
   2.2.3 クエン酸回路 61
   2.2.4 電子伝達系 64
   2.2.5 プロトンポンプ機構 66a
   2.3 光合成 67
   2.3.1 光合成における物質の流れ 68
   2.3.2 植物のCO2の固定 70
   2.3.3 C4植物 71
   2.3.4 電子・エネルギーの流れ 74
   2.3.5 光合成器官 75
   2.3.6 光合成色素 77
   2.3.7 光合成単位 78
   2.3.8 高等植物の2つの光化学系 78
   2.3.9 光合成細菌 81
   問題 83
3 細胞
   3.1 細胞の形態と構造 84
   3.1.1 細胞の組織 84
   3.1.2 細胞をはかる 86
   3.1.3 細胞を見る 87
   3.2 細胞膜の構造と機能 90
   3.2.1 細胞膜の組成 90
   3.2.2 膜の流動性 92
   3.2.3 細菌の細胞壁 93
   3.2.4 細胞膜の輸送現象 95
   3.3 細胞の増殖 97
   3.3.1 細胞の周期 97
   3.3.2 動植物細胞の培養 99
   3.3.3 微生物の培養 99
   3.4 細胞間情報伝達 100
   3.4.1 細胞間信号伝達 100
   問題 103
4 バイオプロセスによる物質生産
   4.1 有用物質 104
   4.1.1 発酵・醸造食品 104
   4.1.2 精密化学品 113
   4.2 ニューバイオテクノロジー 123
   4.2.1 遺伝子工学 123
   4.2.2 細胞工学 127
   4.3 生産と分離 130
   4.3.1 バイオリアクター 130
   4.3.2 分離・精製 139
   参考書 143
   索引 144
   序文 iii
1 生体物質
   1.1 アミノ酸 1
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