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1.

図書

図書
ケン・イースタリング著 ; 石崎幸三訳
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 1999.9  x, 173p ; 21cm
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2.

図書

図書
化学工学会東海支部編
出版情報: 東京 : 槇書店, 1999.10  vii, 210p ; 22cm
シリーズ名: 化学工学の進歩 ; 第33集
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3.

図書

図書
物質工学工業技術研究所編集グループ編
出版情報: 東京 : 工業調査会, 1999.10  270, 図版[1]p ; 19cm
シリーズ名: K books ; 149
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4.

図書

図書
新素材R&DG編
出版情報: 東京 : オーム社, 1993.6  232p ; 21cm
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5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
内島俊雄, 水田進編著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1994.9  vii, 236p ; 22cm
シリーズ名: 応用化学講座 / 伊藤嘉彦 [ほか] 編 ; 6
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1. 機械的物性を利用する材料 1
   1.1 弾・塑性材料 大塚和弘 1
   1.1.1 構造材料 1
   1.1.2 機能性金属材料 7
   1.2 高強度・高靭性材料 佐久間健人 15
   1.2.1 機械的物性 15
   1.2.2 破壊強度を支配する因子 18
   1.2.3 靭性向上の方策 21
   1.2.4 代表的な物質の構造と特性 23
2. 熱的物性を利用する材料 31
   2.1 高熱伝導材料 水谷惟恭 31
   2.1.1 固体の熱伝導 31
   2.1.2 高熱伝導度をもつ非金属化合物の条件 35
   2.1.3 ダイヤモンド,窒化アルミニウム,炭化ケイ素の熱伝導度 39
   2.1.4 高熱伝導材料の応用 45
   2.2 耐熱高強度材料 木島弌倫 47
   2.2.1 耐熱材料概論 47
   2.2.2 融点 48
   2.2.3 解離圧と反応性 49
   2.2.4 クリープ 50
   2.2.5 熱応力による破壊 52
3. 電気,磁気,光物性を利用する材料 64
   3.1 半導体材料 64
   3.1.1 シリコンとヒ化ガリウム 鯉沼秀臣 64
   3.1.2 太陽電池 鯉沼秀臣 71
   3.1.3 半導体レーザ 和田恭雄 81
   3.1.4 超LSI 和田恭雄 90
   3.2 超伝導材料 高田雅介 108
   3.2.1 高温超伝導体の発見 108
   3.2.2 金属伝導性と超伝導性 110
   3.2.3 高温超伝導体 113
   3.2.4 酸化物高温超伝導体の薄膜化と線材化 120
   3.2.5 酸化物高温超伝導体の課題 127
   3.2.6 超伝導のメカニズム 129
   3.3 焦電材料と圧電材料 内野研二 130
   3.3.1 強誘電体概説 130
   3.3.2 焦電材料とその応用 139
   3.3.3 圧電材料とその応用 143
   3.4 硬磁性材料と軟磁性材料 山崎陽太郎 157
   3.4.1 磁性材料と磁化 157
   3.4.2 永久磁石材料 161
   3.4.3 軟磁性材料 166
   3.4.4 金属磁性材料と酸化物磁性材料 171
   3.4.5 磁気記録材料 172
   3.4.6 磁性材料と磁気の単位 174
4. 化学的物性を利用する材料 176
   4.1 吸着・吸収材料 秋葉悦男 177
   4.1.1 吸着・触媒材料-ゼオライト 177
   4.1.2 吸収・吸蔵材料-金属水素化物 183
   4.2 固体電解質材料 水田進・川田達也 190
   4.2.1 イオン伝導体と固体電解質 190
   4.2.2 イオン伝導体内の物質輸送 191
   4.2.3 種々のイオン伝導体とその伝導径路 193
   4.2.4 ジルコニアの構造とその安定化 194
   4.2.5 安定化ジルコニアのイオン伝導 197
   4.2.6 安定化ジルコニアの雰囲気安定住 198
   4.2.7 混合伝導体としての物質輸送 200
   4.2.8 安定化ジルコニアの製造 201
   4.2.9 安定化ジルコニアの応用 203
5. 材料物性とその応用への概観 水田進・内島俊雄 206
   5.1 機械的物性を利用する材料 206
   5.2 熱的物性を利用する材料 211
   5.3 電気,磁気,光物性を利用する材料 213
   5.4 化学的物性を利用する材料 224
参者書 226
索引 233
1. 機械的物性を利用する材料 1
   1.1 弾・塑性材料 大塚和弘 1
   1.1.1 構造材料 1
6.

図書

図書
山田興一編著
出版情報: 東京 : オーム社, 1993.9  vi, 168p ; 21cm
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7.

図書

図書
森田幹郎著
出版情報: 東京 : 冬樹社, 1990.11  104p ; 19cm
シリーズ名: 新素材100 ; 17
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
澤岡昭, 西永頌編
出版情報: 東京 : 森北出版, 1991.1  iv, 286p ; 19cm
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1 マテリアル概論(澤岡 昭) 1
    21世紀を切り開く次世代材料
2 酸化物超伝導体(武居文彦) 17
    第2ラウンドに入った高温超伝導体開発研究
3 シリコン単結晶(千川圭吾) 35
    産業の米LSIを支える,結晶の中の優等生
4 化合物半導体(西永 頌) 53
    次世代半導体のホープ
5 光学結晶(横山 武) 71
    レーザ光を発生し制御する光学結晶
6 アモルファス半導体(清水立生) 87
    実用化が進むアモルファス半導体
7 アモルファス磁性酸化物(藤井壽崇) 103
    新機能性を秘めた未来指向の磁性材料
8 人工格子合金(新庄輝也) 121
    現代の錬金術
9 炭素材料(安田榮一) 137
    最も熱に強く,最も固い素材
10 セラミックス原料の新しい流れ(水谷惟恭) 153
    より高機能化,より 精密化をめざして
11 超塑性セラミックス(若井史博) 171
    「もち」のように伸びる硬いセラミックス
12 構造用セラミックス(神谷純生) 185
    実用化の進む自動車用セラミックス
13 金属複合材料(高橋仙之助) 201
   ー宇宙開発の鍵を握る材料
14 傾斜機能材料(依田真一) 217
    日本が独走する耐熱材料
15 高強度高分子(中山和郎) 237
    着実に力強く進歩する高分子
16 高機能性高分子(田中芳雄) 253
    あらゆる分野に広がる機能性高分子
17 生体高分子と生医学材料(長谷川僚三) 267
    もっとも頼りになる人間の味方
1 マテリアル概論(澤岡 昭) 1
    21世紀を切り開く次世代材料
2 酸化物超伝導体(武居文彦) 17
9.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
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長井寿編著
出版情報: 東京 : 化学工業日報社, 1995.11  xii, 208p ; 21cm
シリーズ名: エコマテリアルシリーズ
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1. リサイクル設計の必要性 3
   1.1 持続型社会構築と環境調和型製品・素材開発(山本良一) 3
   1.1.1 持続可能な発展は実現可能か 3
   1.1.2 物質文明に内在する矛盾 4
   1.1.3 エコマテリアル開発の必要性 5
   1.1.4 ライフサイクル・アセスメント(Life Cycle Assessment) 6
   1.1.5 エコラベルの威力 7
   1.1.6 欧米諸国の先進的な取り組み 9
   1.1.7 持続可能製品開発の課題 10
   1.2 廃棄物をリサイクルする社会システムの構築(土肥義治) 13
   1.2.1 新しい産業体系の構築 14
   1.2.2 廃棄物のリサイクルシステムの構築 14
   1.3 材料のリサイクラブル設計の基本概念とその意義(古林英一) 17
   1.3.1 リサイクラブル設計の特質 17
   1.3.2 リサイクル技術の普遍性 18
   1.3.3 再生不能資源の再生は 19
   1.3.4 閉回路技術としてのリサイクルの意義 20
   1.3.5 材料のリサイクラブル設計の方法 21
   1 3.6 金属・合金の問題 22
2. リサイクルの現状とリサイクル設計から見た問題点 27
   2.1 鉄鋼材料 27
   2.1.1 プロセスから見た分析(雀部 実) 27
   2.1.1.1 はじめに 27
   2.1.1.2 鉄鋼スクラップの問題点 27
   2.1.1.3 研究の現状 28
   2.1.1.4 まとめ 30
   2.1.2 材質から見た分析(秋末 治) 31
   2.1.2.1 はじめに 31
   2.1.2.2 鉄鋼材料のリサイクル推進のための課題 34
   2.1.2.3 リサイクルのための鉄鋼材料設計 35
   2.1.2.4 おわりに 38
   2.2 非鉄金属材科(黒柳 卓) 39
   2.2.1 銅および銅合金(宮内理夫) 42
   2.2.1.1 プロセスからみた分析 42
   2.2.1.2 材質からみた分析 46
   2.2.1.3 リサイクルから見た課題 47
   2.2.1.4 有害金属 48
   2.2.2 アルミニウムとその合金(大園智哉) 49
   2.2.2.1 プロセスからみた分析 49
   2.2.2.2 リサイクルの課題 54
   2.2.2.3 材質から見た分析 54
   2.2.2.4 不純物への一般的な対応方法 55
   2.2.3 リサイクル設計への一考察(黒柳 卓) 57
   2.3 高分子材料 59
   2.3.1 塩化ビニル(鈴木正保) 59
   2.3.1.1 塩化ビニルをとりまく社会情勢 59
   2.3.1.2 PVCのリサイクル 60
   2.3.1.3 今後の課題 63
   2.3.2 PET,ナイロン,ポリアセタールおよびアクリル樹脂のリサイクル(草川紀久) 65
   2.3.2.1 はじめに 65
   2.3.2.2 PET 66
   2.3.2.3 ナイロン 72
   2.3.2.4 ポリアセタール(POM) 77
   2.3.2.5 アクリル樹脂(PMMA) 82
   2.3.2.6 おわりに 85
   2.3.3 ポリオレフィン系プラスチック(富川昌美) 86
   2.3.3.1 総論 86
   2.3.3.2 マテリアルリサイクル 88
   2.3.3.3 ケミカルリサイクル 88
   2.3.3.4 サーマルリサイクル(エネルギー回収) 90
   2.4 無機材料 91
   2.4.1 コンクリート(小沼栄一) 91
   2.4.1.1 はじめに 91
   2.4.1.2 リサイクル設計の概念 91
   2.4.1.3 マテリアルフロー上で生じる問題点 94
   2.4.1.4 問題解決の視点 95
   2.4.1.5 問題解決を阻害する科学技術上の未解決点 96
   2.4.1.6 おわりに 97
   2.4.2 セラミックス(若井史博) 97
   2.4.2.1 はじめに 97
   2.4.2.2 天然資源 99
   2.4.2.3 他産業の廃棄物・副生物の再資源化 99
   2.4.2.4 製造プロセスと産業廃棄物 100
   2.4.2.5 リサイクルとリユース 101
   2.4.2.6 地球環境保全におけるセラミックスの役割 101
   2.5 静脈からみた現状と問題点 103
   2.5.1 金属スクラップ回収業(長井 寿) 103
   2.5.1.1 スクラップ回収業者のクレーム 103
   2.5.1.2 スクラップ回収業者の「経済原則」 105
   2.5.1.3 鉄,アルミニウムスクラップリサイクル 105
   2.5.1.4 金属スクラップリサイクルをマテリアルフローの中に位置づけるために 107
   2.5.2 廃棄物処理(村田徳治) 108
   はじめに 108
   2.5.2.1 廃棄物処理の現状 109
   2.5.2.2 不合理な現行の廃棄物処理 111
   2.5.2.3 廃棄物の資源化と発生抑制 114
   2.5.2.4 清掃事業から肝腎産業へ 116
3.リサイクル設計の本格的取組みのために 121
   3.1 製品設計 121
   3.1.1 電子情報機器(吉見幸一) 121
   3.1.1.1 はじめに 121
   3.1.1.2 環境調和を考慮した製品の現状 121
   3.1.1.3 本格的リサイクル設計への展望 124
   3.1.1.4 おわりに 126
   3.1.2 電気機器(大橋敏二郎) 127
   3.1.2.1 はじめに 127
   3.1.2.2 背景と目的 127
   3.1.2.3 分解性評価法の概念 128
   3.1.2.4 分解性評価の手順 130
   3.1.2.5 おわりに 131
   3.1.3 OA機器(谷 達雄) 132
   3.1.3.1 リサイクルの概念 132
   3.1.3.2 OA機器のリサイクル対応設計 134
   3.1.3.3 プラスチックのマテリアルリサイクル 136
   3.1.3.4 実験結果 140
   3.1.3.5 おわりに 142
   3.1.4 自動車(羽鳥之彬) 143
   3.1.4.1 自動車の一生とリサイクル 143
   3.1.4.2 クルマ再資源化の問題点 144
   3.1.4.3 再生資源利用促進を目指した事前評価 145
   3.1.4.4 リサイクル推進に向けた取組み 145
   3.1.4.5 今後の自動車リサイクルの課題 149
   3.1.5 農業機械(大内久平) 151
   3.1.5.1 はじめに 151
   3.1.5.2 リサイクル及びリサイクル設計の現状 152
   3.1.5.3 今後のリサイクル設計のあり方 156
   3.1.5.4 環境保全型農業機械の例 156
   3.1.5.5 おわりに 157
   3.1.6 処理処分面からみたECP設計(和田安彦) 158
   3.1.6.1 はじめに 158
   3.1.6.2 処理処分面からみたECP設計の考え方 159
   3.1.6.3 おわりに 170
   3.2 材料設計 171
   3.2.1 金属材料(友田 陽) 171
   3.2.1.1 金属材料の特徴-人工的循環システムを必要とする材料- 171
   3.2.1.2 金属リサイクルに向けての社会的問題と科学技術的問題 172
   3.2.1.3 従来の材料設計とリサイクル指向材料設計 174
   3.2.1.4 リサイクル指向設計の提案 177
   3.2.1.5 おわりに 180
   3.2.2 高分子 180
   3.2.2.1 高分子材料(小林英一) 180
   3.2.2.2 DFD(Design For Disassembly)(上野晃史) 186
   3.2.3 セラミックス(若井史博) 190
   3.2.4 半導体(吉見幸一) 193
   3.2.4.1 はじめに 193
   3.2.4.2 半導体製造プロセスにイけるリサイクル設計 193
   3.2.4.3 半導体製品のリサイクル 196
   3.2.4.4 おわりに 197
おわりに 199
索引 203
1. リサイクル設計の必要性 3
   1.1 持続型社会構築と環境調和型製品・素材開発(山本良一) 3
   1.1.1 持続可能な発展は実現可能か 3
10.

図書

図書
工業材料編集部編
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1993.3  225,15p ; 26cm
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