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1.

図書

図書
ケン・イースタリング著 ; 石崎幸三訳
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 1999.9  x, 173p ; 21cm
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2.

図書

図書
化学工学会東海支部編
出版情報: 東京 : 槇書店, 1999.10  vii, 210p ; 22cm
シリーズ名: 化学工学の進歩 ; 第33集
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3.

図書

図書
物質工学工業技術研究所編集グループ編
出版情報: 東京 : 工業調査会, 1999.10  270, 図版[1]p ; 19cm
シリーズ名: K books ; 149
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4.

図書

図書
岩本信也著
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 1999.11  vi, 587p ; 22cm
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5.

図書

図書
日本金属学会
出版情報: 仙台 : 日本金属学会 , [東京] : 丸善 (発売), 1997.10  84p ; 26cm
シリーズ名: 金属学会セミナー / 日本金属学会 [編]
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6.

図書

図書
北條英光編著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1997.11  xi, 273p ; 21cm
シリーズ名: 新教科書シリーズ
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7.

図書

図書
逢坂哲彌, 太田健一郎, 松永是著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1998.9  ix, 252p ; 21cm
シリーズ名: 先端材料のための新化学 / 日本化学会編集 ; 11
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8.

図書

図書
作花済夫著
出版情報: 東京 : アグネ承風社, 1997.10  239p ; 22cm
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9.

図書

図書
東京都立大学工業化学科分子応用科学研究会編
出版情報: 東京 : 講談社, 1992.10  247, ivp ; 17cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-937
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10.

図書

図書
日本塑性加工学会編
出版情報: 東京 : コロナ社, 1992.10  vii, 164p ; 19cm
シリーズ名: 新コロナシリーズ ; 18 . もの作り不思議百科||モノズクリ フシギ ヒャッカ
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11.

図書

図書
新素材R&DG編
出版情報: 東京 : オーム社, 1993.6  232p ; 21cm
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12.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
内島俊雄, 水田進編著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1994.9  vii, 236p ; 22cm
シリーズ名: 応用化学講座 / 伊藤嘉彦 [ほか] 編 ; 6
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1. 機械的物性を利用する材料 1
   1.1 弾・塑性材料 大塚和弘 1
   1.1.1 構造材料 1
   1.1.2 機能性金属材料 7
   1.2 高強度・高靭性材料 佐久間健人 15
   1.2.1 機械的物性 15
   1.2.2 破壊強度を支配する因子 18
   1.2.3 靭性向上の方策 21
   1.2.4 代表的な物質の構造と特性 23
2. 熱的物性を利用する材料 31
   2.1 高熱伝導材料 水谷惟恭 31
   2.1.1 固体の熱伝導 31
   2.1.2 高熱伝導度をもつ非金属化合物の条件 35
   2.1.3 ダイヤモンド,窒化アルミニウム,炭化ケイ素の熱伝導度 39
   2.1.4 高熱伝導材料の応用 45
   2.2 耐熱高強度材料 木島弌倫 47
   2.2.1 耐熱材料概論 47
   2.2.2 融点 48
   2.2.3 解離圧と反応性 49
   2.2.4 クリープ 50
   2.2.5 熱応力による破壊 52
3. 電気,磁気,光物性を利用する材料 64
   3.1 半導体材料 64
   3.1.1 シリコンとヒ化ガリウム 鯉沼秀臣 64
   3.1.2 太陽電池 鯉沼秀臣 71
   3.1.3 半導体レーザ 和田恭雄 81
   3.1.4 超LSI 和田恭雄 90
   3.2 超伝導材料 高田雅介 108
   3.2.1 高温超伝導体の発見 108
   3.2.2 金属伝導性と超伝導性 110
   3.2.3 高温超伝導体 113
   3.2.4 酸化物高温超伝導体の薄膜化と線材化 120
   3.2.5 酸化物高温超伝導体の課題 127
   3.2.6 超伝導のメカニズム 129
   3.3 焦電材料と圧電材料 内野研二 130
   3.3.1 強誘電体概説 130
   3.3.2 焦電材料とその応用 139
   3.3.3 圧電材料とその応用 143
   3.4 硬磁性材料と軟磁性材料 山崎陽太郎 157
   3.4.1 磁性材料と磁化 157
   3.4.2 永久磁石材料 161
   3.4.3 軟磁性材料 166
   3.4.4 金属磁性材料と酸化物磁性材料 171
   3.4.5 磁気記録材料 172
   3.4.6 磁性材料と磁気の単位 174
4. 化学的物性を利用する材料 176
   4.1 吸着・吸収材料 秋葉悦男 177
   4.1.1 吸着・触媒材料-ゼオライト 177
   4.1.2 吸収・吸蔵材料-金属水素化物 183
   4.2 固体電解質材料 水田進・川田達也 190
   4.2.1 イオン伝導体と固体電解質 190
   4.2.2 イオン伝導体内の物質輸送 191
   4.2.3 種々のイオン伝導体とその伝導径路 193
   4.2.4 ジルコニアの構造とその安定化 194
   4.2.5 安定化ジルコニアのイオン伝導 197
   4.2.6 安定化ジルコニアの雰囲気安定住 198
   4.2.7 混合伝導体としての物質輸送 200
   4.2.8 安定化ジルコニアの製造 201
   4.2.9 安定化ジルコニアの応用 203
5. 材料物性とその応用への概観 水田進・内島俊雄 206
   5.1 機械的物性を利用する材料 206
   5.2 熱的物性を利用する材料 211
   5.3 電気,磁気,光物性を利用する材料 213
   5.4 化学的物性を利用する材料 224
参者書 226
索引 233
1. 機械的物性を利用する材料 1
   1.1 弾・塑性材料 大塚和弘 1
   1.1.1 構造材料 1
13.

図書

図書
柳田博明著
出版情報: 東京 : 講談社, 1993.5  170, 6p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-966
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14.

図書

図書
ニューマテリアルハンドブック編集委員会編 ; 松澤剛雄, 高橋清監修
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 1993.6  ii, ii, 16, 744p ; 22cm
所蔵情報: loading…
15.

図書

図書
柳田博明著
出版情報: 東京 : KDDクリエイティブ, 1994.6  173, viiip ; 19cm
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16.

図書

図書
山田興一編著
出版情報: 東京 : オーム社, 1993.9  vi, 168p ; 21cm
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17.

図書

図書
森田幹郎著
出版情報: 東京 : 冬樹社, 1990.11  104p ; 19cm
シリーズ名: 新素材100 ; 17
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18.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
澤岡昭, 西永頌編
出版情報: 東京 : 森北出版, 1991.1  iv, 286p ; 19cm
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1 マテリアル概論(澤岡 昭) 1
    21世紀を切り開く次世代材料
2 酸化物超伝導体(武居文彦) 17
    第2ラウンドに入った高温超伝導体開発研究
3 シリコン単結晶(千川圭吾) 35
    産業の米LSIを支える,結晶の中の優等生
4 化合物半導体(西永 頌) 53
    次世代半導体のホープ
5 光学結晶(横山 武) 71
    レーザ光を発生し制御する光学結晶
6 アモルファス半導体(清水立生) 87
    実用化が進むアモルファス半導体
7 アモルファス磁性酸化物(藤井壽崇) 103
    新機能性を秘めた未来指向の磁性材料
8 人工格子合金(新庄輝也) 121
    現代の錬金術
9 炭素材料(安田榮一) 137
    最も熱に強く,最も固い素材
10 セラミックス原料の新しい流れ(水谷惟恭) 153
    より高機能化,より 精密化をめざして
11 超塑性セラミックス(若井史博) 171
    「もち」のように伸びる硬いセラミックス
12 構造用セラミックス(神谷純生) 185
    実用化の進む自動車用セラミックス
13 金属複合材料(高橋仙之助) 201
   ー宇宙開発の鍵を握る材料
14 傾斜機能材料(依田真一) 217
    日本が独走する耐熱材料
15 高強度高分子(中山和郎) 237
    着実に力強く進歩する高分子
16 高機能性高分子(田中芳雄) 253
    あらゆる分野に広がる機能性高分子
17 生体高分子と生医学材料(長谷川僚三) 267
    もっとも頼りになる人間の味方
1 マテリアル概論(澤岡 昭) 1
    21世紀を切り開く次世代材料
2 酸化物超伝導体(武居文彦) 17
19.

図書

図書
荒井汎〔ほか〕著
出版情報: 東京 : 冬樹社, 1990.7  127p ; 19cm
シリーズ名: 新素材100
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20.

図書

図書
日本学術振興会先端材料技術第156委員会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1997.3  xiv, 373p ; 22cm
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21.

図書

図書
自動車技術会編集
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1996.9  ix, 148p ; 27cm
シリーズ名: 自動車技術シリーズ / 自動車技術会編 ; 5
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22.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
長井寿編著
出版情報: 東京 : 化学工業日報社, 1995.11  xii, 208p ; 21cm
シリーズ名: エコマテリアルシリーズ
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1. リサイクル設計の必要性 3
   1.1 持続型社会構築と環境調和型製品・素材開発(山本良一) 3
   1.1.1 持続可能な発展は実現可能か 3
   1.1.2 物質文明に内在する矛盾 4
   1.1.3 エコマテリアル開発の必要性 5
   1.1.4 ライフサイクル・アセスメント(Life Cycle Assessment) 6
   1.1.5 エコラベルの威力 7
   1.1.6 欧米諸国の先進的な取り組み 9
   1.1.7 持続可能製品開発の課題 10
   1.2 廃棄物をリサイクルする社会システムの構築(土肥義治) 13
   1.2.1 新しい産業体系の構築 14
   1.2.2 廃棄物のリサイクルシステムの構築 14
   1.3 材料のリサイクラブル設計の基本概念とその意義(古林英一) 17
   1.3.1 リサイクラブル設計の特質 17
   1.3.2 リサイクル技術の普遍性 18
   1.3.3 再生不能資源の再生は 19
   1.3.4 閉回路技術としてのリサイクルの意義 20
   1.3.5 材料のリサイクラブル設計の方法 21
   1 3.6 金属・合金の問題 22
2. リサイクルの現状とリサイクル設計から見た問題点 27
   2.1 鉄鋼材料 27
   2.1.1 プロセスから見た分析(雀部 実) 27
   2.1.1.1 はじめに 27
   2.1.1.2 鉄鋼スクラップの問題点 27
   2.1.1.3 研究の現状 28
   2.1.1.4 まとめ 30
   2.1.2 材質から見た分析(秋末 治) 31
   2.1.2.1 はじめに 31
   2.1.2.2 鉄鋼材料のリサイクル推進のための課題 34
   2.1.2.3 リサイクルのための鉄鋼材料設計 35
   2.1.2.4 おわりに 38
   2.2 非鉄金属材科(黒柳 卓) 39
   2.2.1 銅および銅合金(宮内理夫) 42
   2.2.1.1 プロセスからみた分析 42
   2.2.1.2 材質からみた分析 46
   2.2.1.3 リサイクルから見た課題 47
   2.2.1.4 有害金属 48
   2.2.2 アルミニウムとその合金(大園智哉) 49
   2.2.2.1 プロセスからみた分析 49
   2.2.2.2 リサイクルの課題 54
   2.2.2.3 材質から見た分析 54
   2.2.2.4 不純物への一般的な対応方法 55
   2.2.3 リサイクル設計への一考察(黒柳 卓) 57
   2.3 高分子材料 59
   2.3.1 塩化ビニル(鈴木正保) 59
   2.3.1.1 塩化ビニルをとりまく社会情勢 59
   2.3.1.2 PVCのリサイクル 60
   2.3.1.3 今後の課題 63
   2.3.2 PET,ナイロン,ポリアセタールおよびアクリル樹脂のリサイクル(草川紀久) 65
   2.3.2.1 はじめに 65
   2.3.2.2 PET 66
   2.3.2.3 ナイロン 72
   2.3.2.4 ポリアセタール(POM) 77
   2.3.2.5 アクリル樹脂(PMMA) 82
   2.3.2.6 おわりに 85
   2.3.3 ポリオレフィン系プラスチック(富川昌美) 86
   2.3.3.1 総論 86
   2.3.3.2 マテリアルリサイクル 88
   2.3.3.3 ケミカルリサイクル 88
   2.3.3.4 サーマルリサイクル(エネルギー回収) 90
   2.4 無機材料 91
   2.4.1 コンクリート(小沼栄一) 91
   2.4.1.1 はじめに 91
   2.4.1.2 リサイクル設計の概念 91
   2.4.1.3 マテリアルフロー上で生じる問題点 94
   2.4.1.4 問題解決の視点 95
   2.4.1.5 問題解決を阻害する科学技術上の未解決点 96
   2.4.1.6 おわりに 97
   2.4.2 セラミックス(若井史博) 97
   2.4.2.1 はじめに 97
   2.4.2.2 天然資源 99
   2.4.2.3 他産業の廃棄物・副生物の再資源化 99
   2.4.2.4 製造プロセスと産業廃棄物 100
   2.4.2.5 リサイクルとリユース 101
   2.4.2.6 地球環境保全におけるセラミックスの役割 101
   2.5 静脈からみた現状と問題点 103
   2.5.1 金属スクラップ回収業(長井 寿) 103
   2.5.1.1 スクラップ回収業者のクレーム 103
   2.5.1.2 スクラップ回収業者の「経済原則」 105
   2.5.1.3 鉄,アルミニウムスクラップリサイクル 105
   2.5.1.4 金属スクラップリサイクルをマテリアルフローの中に位置づけるために 107
   2.5.2 廃棄物処理(村田徳治) 108
   はじめに 108
   2.5.2.1 廃棄物処理の現状 109
   2.5.2.2 不合理な現行の廃棄物処理 111
   2.5.2.3 廃棄物の資源化と発生抑制 114
   2.5.2.4 清掃事業から肝腎産業へ 116
3.リサイクル設計の本格的取組みのために 121
   3.1 製品設計 121
   3.1.1 電子情報機器(吉見幸一) 121
   3.1.1.1 はじめに 121
   3.1.1.2 環境調和を考慮した製品の現状 121
   3.1.1.3 本格的リサイクル設計への展望 124
   3.1.1.4 おわりに 126
   3.1.2 電気機器(大橋敏二郎) 127
   3.1.2.1 はじめに 127
   3.1.2.2 背景と目的 127
   3.1.2.3 分解性評価法の概念 128
   3.1.2.4 分解性評価の手順 130
   3.1.2.5 おわりに 131
   3.1.3 OA機器(谷 達雄) 132
   3.1.3.1 リサイクルの概念 132
   3.1.3.2 OA機器のリサイクル対応設計 134
   3.1.3.3 プラスチックのマテリアルリサイクル 136
   3.1.3.4 実験結果 140
   3.1.3.5 おわりに 142
   3.1.4 自動車(羽鳥之彬) 143
   3.1.4.1 自動車の一生とリサイクル 143
   3.1.4.2 クルマ再資源化の問題点 144
   3.1.4.3 再生資源利用促進を目指した事前評価 145
   3.1.4.4 リサイクル推進に向けた取組み 145
   3.1.4.5 今後の自動車リサイクルの課題 149
   3.1.5 農業機械(大内久平) 151
   3.1.5.1 はじめに 151
   3.1.5.2 リサイクル及びリサイクル設計の現状 152
   3.1.5.3 今後のリサイクル設計のあり方 156
   3.1.5.4 環境保全型農業機械の例 156
   3.1.5.5 おわりに 157
   3.1.6 処理処分面からみたECP設計(和田安彦) 158
   3.1.6.1 はじめに 158
   3.1.6.2 処理処分面からみたECP設計の考え方 159
   3.1.6.3 おわりに 170
   3.2 材料設計 171
   3.2.1 金属材料(友田 陽) 171
   3.2.1.1 金属材料の特徴-人工的循環システムを必要とする材料- 171
   3.2.1.2 金属リサイクルに向けての社会的問題と科学技術的問題 172
   3.2.1.3 従来の材料設計とリサイクル指向材料設計 174
   3.2.1.4 リサイクル指向設計の提案 177
   3.2.1.5 おわりに 180
   3.2.2 高分子 180
   3.2.2.1 高分子材料(小林英一) 180
   3.2.2.2 DFD(Design For Disassembly)(上野晃史) 186
   3.2.3 セラミックス(若井史博) 190
   3.2.4 半導体(吉見幸一) 193
   3.2.4.1 はじめに 193
   3.2.4.2 半導体製造プロセスにイけるリサイクル設計 193
   3.2.4.3 半導体製品のリサイクル 196
   3.2.4.4 おわりに 197
おわりに 199
索引 203
1. リサイクル設計の必要性 3
   1.1 持続型社会構築と環境調和型製品・素材開発(山本良一) 3
   1.1.1 持続可能な発展は実現可能か 3
23.

図書

図書
東北大学工学部マテリアル・開発系編
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 1996.9  v, 258p ; 21cm
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24.

図書

図書
工業材料編集部編
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1993.3  225,15p ; 26cm
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25.

図書

図書
日本材料科学会編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1995.9  x, 157p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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26.

図書

図書
志村史夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 1995.10  187, iiip ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1092
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27.

図書

図書
松永是, 本宮達也編著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1990.2  xi, 324p ; 19cm
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28.

図書

図書
関本忠弘[ほか]著
出版情報: 東京 : 森北出版, 1990.1-1990.5  2冊 ; 19cm
シリーズ名: 最先端技術 : 上智大学理工学部公開講座 ; 1-2
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29.

図書

図書
瀧口利夫, 東千秋編著
出版情報: 東京 : 放送大学教育振興会, 1991.3  210p, 図版[2]p ; 21cm
シリーズ名: 放送大学教材 ; 54711-1-9111
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30.

図書

図書
ケン・イースタリング著 ; 石崎幸三訳
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 1992.2  x, 173p ; 21cm
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31.

図書

図書
日本材料学会編
出版情報: 東京 : オーム社, 1991.4  vi, 326p ; 22cm
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32.

図書

図書
未踏科学技術協会編
出版情報: 東京 : 工業調査会, 1997.7  x, 159p ; 21cm
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33.

図書

図書
澤岡昭著 ; 成台絃[訳]
出版情報: [京城] : 韓国経済新聞社, 1993.8  198p ; 23cm
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34.

図書

図書
冨士明良著
出版情報: 東京 : 山海堂, 1998.4  xii, 283p ; 21cm
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35.

図書

図書
小山田了三著
出版情報: 東京 : 東京電機大学出版局, 1995.10  vii, 232p ; 22cm
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36.

図書

図書
日本材料科学会編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1999.11  ix, 225p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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37.

図書

図書
日本材料科学会編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1991.3  ix, 355p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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38.

図書

図書
安田源 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1998.9  viii, 172p ; 21cm
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39.

図書

図書
日本材料科学会編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1994.12  viii, 277p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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40.

図書

図書
ニューマテリアル研究会編
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1998.4  iv, 249p, 図版4p ; 26cm
所蔵情報: loading…
41.

図書

図書
稲垣道夫著
出版情報: 東京 : 冬樹社, 1990.4  138p ; 19cm
シリーズ名: 新素材100 ; 82
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42.

図書

図書
渡邊慈朗, 齋藤安俊, 菅原茂夫共著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1992.4  ix, 226p ; 22cm
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43.

図書

図書
鈴木秀人編著 ; 高村三郎, 大薮優共著
出版情報: 東京 : オーム社, 1996.10  x, 183p ; 21cm
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44.

図書

図書
David V.Ragone [著] ; 寺尾光身監訳
出版情報: 東京 : 丸善, 1996  2冊 ; 21cm
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45.

図書

図書
M.F.Ashby著 ; 金子純一, 大塚正久訳
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 1997.10  v, 374p ; 27cm
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46.

図書

図書
志村史夫著
出版情報: 東京 : 丸善, 1997.1  vii, 203p ; 26cm
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47.

図書

図書
中江秀雄著
出版情報: 東京 : アグネ承風社, 1998.4  176p ; 21cm
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48.

図書

図書
未踏科学技術協会, 傾斜機能材料研究会編
出版情報: 東京 : 工業調査会, 1993.2  vi, v, 359, vip ; 22cm
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49.

図書

図書
北條英光編著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1998.3  xii, 225p ; 21cm
シリーズ名: 新教科書シリーズ
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50.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
入戸野修編
出版情報: 東京 : 培風館, 1997.6  vi, 165p ; 26cm
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1 材料の性質 1
   1・1 原子の構造 1
   1・1・1 原子の中の電子のエネルギー準位
   1・1・2 電子構造と化学的性質
   1・2 原子どうしを結びつける結合力 4
   1・2・1 凝集するとは?
   1・2・2 結合様式とその特徴
   1・3 固体の凝集エネルギーと各種結晶の性質 9
   1・4 物質の状態と性質 10
   1・5 これからの材料研究 11
2 材料から情報を得るには 13
   2・1 モノを見るとは? 13
   2・2 どこまで見えるか? 15
   2・3 いろいろな分析法 16
   2・3・1 走査型電子顕微鏡
   2・3・2 走査型トンネル顕微鏡
   2・3・3 透過型電子顕微鏡
   2・3・4 結晶構造解析
   2・3・5 結合状態に関する情報を得る分析法
3 セラミックスの結晶模型を作ろう 23
   3・1 はじめに 23
   3・2 代表的な結晶構造 23
   3・2・1 元素の構造
   3・2・2 代表的なセラミックスの構造
   3・3 結晶模型を作ろう 30
   3・3・1 計算と作成準備
   3・3・2 穿孔作業
   3・3・3 組み立て
   3・4 おわりに 33
4 材料の強さと破壊の科学 35
   4・1 はじめに 35
   4・2 身のまわりの破壊・破損現象を科学しよう 35
   4・3 理論強度とグリフィス理論 40
   4・3・1 理論強度
   4・3・2 グリフィス理論
   4・4 線形破壊力学 41
   4・4・1 応力拡大係数
   4・4・2 破壊靱性
   4・5 おわりに 43
5 高分子材料の極限を探る加工技術 44
   5・1 高分子材料の特徴 44
   5・2 どこまで小さくできるか 44
   5・2・1 高分子超微粒子
   5・2・2 超極細繊維
   5・2・3 超多層フィルム
   5・3 作る速さ 49
   5・4 強さ 50
6 長い分子の不思議 53
   6・1 いろいろな長い分子 53
   6・1・1 長さで性質が変わる分子
   6・1・2 枝分かれした長い分子
   6・1・3 つなぎ方で性質が変わる長い分子
   6・1・4 異なるいくつかの低分子をつなげてできる長い分子
   6・2 いろいろな形になる長い分子 58
   6・2・1 1本の長い分子の自然な形
   6・2・2 糸まり状の長い分子の性質
   6・2・3 硬くなったり軟らかくなったりする長い分子
   6・2・4 規則的に並ぶこともできる長い分子
   6・3 不思議を利用して身のまわりの製品へ 61
7 奇妙なかたちの分子たち 分子マシンへの第一歩 63
   7・1 材料・素材の革新と現代社会 63
   7・2 分子デバイスと分子マシン 63
   7・3 分子パズル 64
   7・3・1 針,棒,帯,筒
   7・3・2 輪
   7・3・3 枝
   7・3・4 結び目
   7・4 おわりに 72
8 電気を流す有機物 73
   8・1 炭素の同素体の電気伝導 73
   8・2 σ結合とπ結合 74
   8・3 固体のエネルギーバンド 76
   8・4 電気を流す有機物 78
9 珪石器時代の立役者 シリコン 81
   9・1 珪石器時代 81
   9・2 竹を割ったような性格 81
   9・2・1 シリコンウエハでみる特質
   9・2・2 シリコンの結晶構造
   9・3 両刀遣いの曲者 半導体の特徴 84
   9・3・1 半導体の電気伝導
   9・3・2 キャリア濃度の制御
   9・4 おわりに 87
10 色のついた石,光る石の秘密 89
   10・1 宝石の色の話 89
   10・2 なぜ色がつくのか? 90
   10・3 結晶場の理論と宝石の色 94
   10・4 宝石やガラスからのレーザー発振 96
   10・5 蛍光体 97
   10・6 おわりに 98
11 アモルファス金属 自然界にはない金属 99
   11・1 アモルファス金属とはどんなものか 99
   11・2 アモルファス金属の作り方 101
   11・3 アモルファス金属の物性 103
   11・3・1 機械的性質
   11・3・2 磁気的性質
   11・3・3 化学的性質
   11・3・4 その他の性質
   11・4 アモルファス金属の新展開 106
12 有機物を使った太陽電池 人工光合成をめざして 108
   12・1 植物の光合成 108
   12・2 物質の中の電子のエネルギー状態(1) 109
   12・3 物質の中の電子のエネルギー状態(2) 110
   12・4 光と物質の相互作用 112
   12・5 励起子 固体の中の"水素原子" 113
   12・6 光合成中心が教えてくれること 114
   12・7 分子を並べる 115
   12・8 おわりに 116
13 物質を分ける膜 117
   13・1 膜分離の重要性 117
   13・2 分離膜の構造と機能 117
   13・3 膜の応用 119
   13・4 おわりに 123
14 ジェットエンジン用超合金をのぞく 124
   14・1 高温って何度?組織ってなあに? 124
   14・2 ジェットエンジンの原理と構造 126
   14・3 タービンブレードの歴史 127
   14・4 優れた高温強度の秘密 128
   14・5 Ni3Al-γ金属間化合物相の不思議 131
   14・6 夢の材料宝庫 金属間化合物 132
   14・7 おわりに 134
15 窓ガラスから光ファイバまで 135
   15・1 ガラスの透明度 135
   15・2 ガラスの作製 138
   15・3 光ファイバの機械強度 141
16 電子セラミックスの話 143
   16・1 はじめに 143
   16・2 セラミックス誘電体 143
   16・3 圧電セラミックス 144
   16・4 バリスター 147
   16・5 サーミスター 148
   16・6 セラミックスセンサー 149
   16・7 セラミックス高温超伝導体 151
   16・8 おわりに 152
17 帆船から宇宙船へ 153
   17・1 はじめに 153
   17・2 なぜ複合材料が軽くて丈夫か 154
   17・3 なぜ複合材料に繊維が用いられるか 157
   17・4 繊維強化複合材料に独特な性質 158
   17・5 どのような繊維が用いられるか 160
索引 163
1 材料の性質 1
   1・1 原子の構造 1
   1・1・1 原子の中の電子のエネルギー準位
51.

図書

図書
稲垣道夫, 菱山幸宥著
出版情報: 東京 : 技報堂出版, 1994.2  202p ; 22cm
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52.

図書

図書
林繁信, 中田真一編
出版情報: 東京 : 講談社, 1993.4  ix, 180p ; 26cm
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53.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
長田義仁編著
出版情報: 東京 : 産業図書, 1994.3  ix, 296p ; 22cm
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序文
第1章 低温プラズマによる物質創製の意義(長田義仁)
第2章 プラズマの化学(長田義仁,入山 裕,鏡 好晴)
   2.1 はじめに 5
   2.2 プラズマ反応の特性 6
   2.3 プラズマ反応過程 9
   2.4 プラズマ化学の分類と応用 11
    2.4.1 プラズマ化学反応の分類 11
    2.4.2 材料合成への応用 14
    2.4.3 プラズマ還元 16
   2.5 量子化学計算によるプラズマ反応制御の試み 18
   2.6 プラズマ診断 23
    2.6.1 探針法 23
    2.6.2 分光法 24
    2.6.3 質量分析法 26
    2.6.4 その他 27
   2.7 地球環境とプラズマ化学 27
   参考文献 30
第3章 プラズマCVD(山田勝幸)
   3.1 はじめに 35
   3.2 装置と方法 36
   3.3 プラズマCVD膜の作製,構造,特性,および応用 41
    3.3.1 アモルファスシリコン膜 41
    3.3.2 シリコン化合物膜 52
    3.3.3 金属および金属化合物膜 57
    3.3.4 ダイヤモンド膜 60
    3.3.5 ダイヤモンド状炭素膜 75
   3.4 今後の展開 81
   参考文献 82
第4章 イオンプレーティング(高瀬三男)
   4.1 はじめに 91
   4.2 装置と方法 94
    4.2.1 プラズマ法 95
    4.2.2 イオンピーム法 98
   4.3 特性と応用 103
    4.3.1 薄膜 103
    4.3.2 超微粒子 120
    4.3.3 バックミンスターフラーレン 121
   4.4 今後の展開 122
   参考文献 123
第5章 スパッタリング(高瀬三男)
   5.1 はじめに 125
   5.2 スパッタ率 127
   5.3 機構 129
   5.4 薄膜形成 130
   5.5 装置と方法 132
    5.5.1 2極直流スパッタリング 132
    5.5.2 3極,4極スパッタリング 135
    5.5.3 高周波(RF)スパッタリング 135
    5.5.4 マグネトロンスパッタリング 136
    5.5.5 対向ターゲット式スパッタリング 139
    5.5.6 イオンピームスパッタリング 140
    5.5.7 ECRスパッタリング 141
   5.6 特性と応用 144
    5.6.1 メタライゼーション 144
    5.6.2 薄膜抵抗器 145
    5.6.3 弾性表面波素子 146
    5.6.4 透明導電性膜 148
    5.6.5 選択光線透過膜 149
    5.6.6 酸化物高温超伝導体薄膜 151
    5.6.7 有機薄膜 151
    5.6.8 歯科材料 154
    5.6.9 記録材料 154
   5.7 大型装置 155
   5.8 今後の展開 156
   参考文献 157
第6章 プラズマ重合(鏡 好晴)
   6.1 はじめに 159
   6.2 装置と方法 160
   6.3 プラズマ重合体の構造 165
   6.4 プラズマ重合機構 169
   6.5 プラズマ重合膜の特性と応用 172
    6.5.1 電子材料 172
    6.5.2 分離膜 179
    6.5.3 表面保護膜 182
    6.5.4 医用材料 184
    6.5.5 レプリカ膜 185
   6.6 今後の展開 186
   参考文献 186
第7章 プラズマ表面処理(入山 裕)
   7.1 はじめに 191
   7.2 非重合性プラズマによる表面処理 192
    7.2.1 不活性ガスプラズマによる表面処理 192
    7.2.2 反応性ガスプラズマによる表面処理 197
    7.2.3 フッ化炭素プラズマによる表面処理 200
   7.3 重合性プラズマによる表面改質 203
   7.4 プラズマ表面処理の応用 207
    7.4.1 繊維 207
    7.4.2 粉体 211
   7.5 プラズマ表面処理装置 215
    7.5.1 単純(二次元)形状物処理装置 216
    7.5.2 三次元成形物処理装置 219
    7.5.3 粉体処理装置 222
   7.6 今後の展開 226
   参考文献 227
第8章 プラズマエッチング(山田勝幸)
   8.1 はじめに 233
   8.2 装置と方法 234
   8.3 機構 238
    8.3.1 物理的エッチング 239
    8.3.2 化学的エッチング 241
    8.3.3 イオンアシストエッチング 249
   8.4 特性 254
    8.4.1 方向性 255
    8.4.2 選択性 260
    8.4.3 速度 262
    8.4.4 形状 263
    8.4.5 均一性 267
    8.4.6 損傷と汚染 269
   8.5 技術展開 271
    8.5.1 化合物半導体のエッチング 271
    8.5.2 Mo,W,Ta,Tiおよびシリサイドのエッチング 273
    8.5.3 レジストのアッシングおよびエッチング 274
    8.5.4 平坦化プロセシング 276
    8.5.5 ITOのエッチング 276
    8.5.6 マイクロマシーニング 278
   8.6 今後の展開 281
   参考文献 282
事項索引 289
序文
第1章 低温プラズマによる物質創製の意義(長田義仁)
第2章 プラズマの化学(長田義仁,入山 裕,鏡 好晴)
54.

図書

図書
宮川大海, 吉葉正行共著
出版情報: 東京 : 森北出版, 1993.5  xi, 296p ; 22cm
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55.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
加藤雅治, 永田和宏編
出版情報: 東京 : 丸善, 1997.3  iv, 182p ; 22cm
シリーズ名: 解いてわかる材料工学 ; 2
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1 相平衡と状態図 1
1.1 基礎的事項 1
   1.1.1 状態図の読み方 1
   1.1.2 二元系合金状態図の種類 2
   1.1.3 状態図と金属組織 3
   1.1.4 モルギブスエネルギー曲線と熱力学的平衡条件 6
   1.1.5 合金熱力学と状態図計算 9
   1.1.6 多元系合金状態図 10
1.2 例題 13
   基礎問題 13
   応用問題 21
1.3 演習問題 28
1.4 演習問題解答 32
2 熱処理と相変態 45
2.1 基礎的事項 45
   2.1.1 はじめに 45
   2.1.2 単相合金の組織調整 45
   2.1.3 相変態・析出と多相合金の組織調整 49
   2.1.4 鋼の熱処理 51
   2.1.5 鋼の焼入れと焼戻し 58
2.2 例題 63
   基礎問題 63
   応用問題 67
2.3 演習問題 70
2.4 演習問題解答 78
3 弾塑性力学と破壊 89
3.1 基礎的事項 89
   3.1.1 変形とひずみ 89
   3.1.2 力と応力 91
   3.1.3 応力とひずみ 93
   3.1.4 降伏条件 95
   3.1.5 塑性変形/塑性流動 97
   3.1.6 破壊力学 99
3.2 例題 101
   基礎問題 101
   応用問題 104
3.3 演習問題 107
3.4 演習問題解答 113
4 格子欠陥と材料強化法 129
4.1 基礎的事項 129
   4.1.1 格子欠陥の種類 129
   4.1.2 塑性変形とすべり 130
   4.1.3 転位の種類と結晶学 131
   4.1.4 転位の運動と塑性変形 133
   4.1.5 材料の強化機構 136
   4.1.6 高温変形 137
4.2 例題 138
   基礎問題 138
   応用問題 143
4.3 演習問題 151
4.4 演習問題解答 162
1 相平衡と状態図 1
1.1 基礎的事項 1
   1.1.1 状態図の読み方 1
56.

図書

図書
安田武夫著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1991.4  259p ; 26cm
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57.

図書

図書
L.J. Gibson, M.F. Ashby著 ; 大塚正久訳
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 1993.6  ix, 490p ; 22cm
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58.

図書

図書
M. F. Ashby, D. R. H. Jones著 ; 堀内良, 金子純一, 大塚正久訳
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 1999.3  xii, 356p ; 22cm
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59.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
永田和宏, 加藤雅治編
出版情報: 東京 : 丸善, 1997.3  iv, 206p ; 22cm
シリーズ名: 解いてわかる材料工学 ; 1
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1 熱力学 1
1.1 基礎的事項 1
   1.1.1 系と状態 1
   1.1.2 質量保存則 1
   1.1.3 エネルギー保存則(熱力学第一法則) 2
   1.1.4 エンタルピーと比熱 2
   1.1.5 可逆変化と非可逆変化 4
   1.1.6 エントロピー(熱力学第二法則) 4
   1.1.7 ギブスエネルギーと反応の進行方向 5
   1.1.8 熱力学諸関数の間の関係 7
   1.1.9 気体のギブスエネルギー 8
   1.1.10 活量 8
   1.1.11 混合のギブスエネルギー 9
   1.1.12 活量および混合熱の計算 12
   1.1.13 反応のギブスエネルギー変化と平衡 13
   1.1.14 相平衡と相律 13
   1.1.15 一成分系の状態図と蒸気圧 14
   1.1.16 二成分系の状態図 15
   1.1.17 電気化学 15
   1.1.18 スラグの不純物キャパシエィー 17
1.2 例題 17
   基礎問題 17
   応用問題 22
1.3 演習問題 27
1.4 演習問題解答 38
2 反応速度論 71
2.1 基礎的事項 71
   2.1.1 移動現象の種類と類似性 71
   2.1.2 移動係数 72
   2.1.3 次元解析と無次元相関武 73
   2.1.4 収支式 77
   2.1.5 反応速度の表現 80
   2.1.6 反応速度式 80
   2.1.7 反応速度定数の決定法 81
   2.1.8 反応速度と化学平衡 82
   2.1.9 反応と物質移動 83
2.2 例題 84
   基礎問題 84
   応用問題 94
2.3 演習問題 102
2.4 演習問題答 115
3 凝固現象 155
3.1 基礎的事項 155
   3.1.1 状態図と相変化 155
   3.1.2 核生成 159
   3.1.3 凝固における伝熱 163
   3.1.4 凝固機構とミクロ偏析 166
   3.1.5 凝固組織とマクロ偏析 171
   3.1.6 過冷却液体の凝固と結晶成長 175
3.2 例題 176
   基礎問題 176
   応用問題 179
3.3 演習問題 184
3.4 演習問題解答 189
   索引 201
1 熱力学 1
1.1 基礎的事項 1
   1.1.1 系と状態 1
60.

図書

図書
持田勲著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1990.9  vii, 248p ; 22cm
シリーズ名: 現代応用化学シリーズ ; 3
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61.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
松永是, 本宮達也編著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 1996.1  viii, 266p ; 19cm
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まえがき
序話 地球にやさしいバイオ新素材 1
   地球環境問題へのバイオテクノロジーの応用
   バイオ新素材の特徴
   種々のバイオ新素材の開発
第1話 バクテリアがつくるセルロース 9
   微生物がつくるセルロースの特徴
   微生物セルロースからつくるシートの物性
   微生物セルロースの利用
第2話 繊維の女王・絹の大変身 21
   絹フィブロインの水溶液
   絹フィブロインの構造と構造変化
   絹の新しい用途の開発
   酸素固定化膜とセンサーシステム
   化粧品素材
   食品素材
第3話 抗がん・抗エイズ作用をもった多糖類 37
   抗がん多糖
   抗エイズ多糖
   抗マラリア薬としてのカードラン硫酸
第4話 微生物のつくる磁性材料 53
   生物のつくる磁石とその特性
   微生物のつくる磁石の応用
第5話 カニの甲羅からつくるキチンの利用 73
   キチン・キトサンにはどんな機能があるのか
   農業分野での利用
   食品分野での利用
   医用材料への応用
   衣料への応用
第6話 人口条件で働く酵素 97
   高い圧力で酵素を働かせる
   有機溶媒の中での酵素反応
   新世界へ送り込むサイボーグ
第7話 微生物で香料をつくる 109
   香りの識別
   香りの分類
   微生物を用いて工業生産へ
   微生物反応の特徴
   DCA生産酵母
   DCAの生産
   香料の合成
   液体のダイヤ―麝香の香り
第8話 酵素で汚れをおとす 127
   衣類の汚れと洗剤
   酵素洗剤の歴史
   洗剤用酵素の開発とその働き
   新しい洗剤用酵素
第9話 海藻から造られる紙と“紙”―ホソジュズモ紙とアルギン酸繊維紙― 145
   海洋の浄化作用の活用
   海苔(のり)は紙と言えるか
   海藻からの紙
   海藻からの紙“紙”の発想
   アルギン酸ペーパーを造る
   アルギン酸繊維紙のもつ機能
   アルギン酸繊維における包括機能
   海藻資源のさらなる開発を
第10話 微生物がつくる凍結材料 165
   バイオの凍結材料とは
   氷核活性細菌は何に使えるか
   凍霜害の要因は何か
第11話 微生物がつくるプラスチック 185
   微生物のつくるポリエステル
   幅広い物性をもつバイオポリエステルの登場
   バイオプラスチックの特性と応用
第12話 導電性ポリマーで生物付着を防止 197
   付着する生物とは
   生物の付着による障害
   生物の付着防止対策
   付着生物の幼生を誘うバイオフィルム
   殺菌と大型生物の付着防止
   生物と電気
   電気で殺菌
   乾電池一本で殺菌
   環境にやさしい殺菌方法
   導電性ポリマー
   導電性ポリマーで殺菌できる
   大型生物は付かなかった
   新しい電極
   透明電極
第13話 体の中の遺伝子 217
   遺伝子診断
   遺伝子治療
   アンチセンス治療
   アンチセンス医薬品
第14話 魚の目からとれるドコサヘキサエン酸 233
   海洋微生物によるEPA生産と遺伝子工学
   水産廃棄物に宝あり
   DHAの薬理活性と健康食品としての開発
   老人性痴呆症の改善
   予防医学の重要性
第15話 貝がつくる水中接着剤 249
   付着生物の水中接着
   足糸をつくる三つの蛋白質
   遺伝子工学で接着蛋白質をつくる
   培養細胞で接着蛋白質をつくる
   あとがき 264
   執筆者一覧 266
まえがき
序話 地球にやさしいバイオ新素材 1
   地球環境問題へのバイオテクノロジーの応用
62.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
平尾一之, 河村雄行共著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1994.10  viii, 217p, 図版1枚 ; 22cm
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第1章 材料設計と分子動力学法
§1.1 なぜ分子動力学法なのか? 1
   §1.1.1 実験技術の進歩と物質データの蓄積 1
   §1.1.2 原子・分子集合体のコンピュータ・シミュレーション 2
   §1.1.3 無機物質と分子動力学法 4
§1.2 分子動力学法の基礎 7
   §1.2.1 はじめに 7
   §1.2.2 対象となる物質系について 10
   §1.2.3 エネルギーと力の計算 13
   §1.2.4 CoulombエネルギーとCoulomb力の計算 15
   §1.2.5 粒子の動かし方 21
   §1.2.6 温度と圧力の計算と制御 27
   §1.2.7 準古典的分子動力学法 41
第2章 分子動力学法に用いる原子間ポテンシャル
§2.1 経験的原子間ポテンシャル法 44
   §2.1.1 希ガス 45
   §2.1.2 金属ポテンシャル 47
   §2.1.3 分子間ポテンシャルモデル 48
   §2.1.4 剛体イオンモデル 49
§2.2 酸化物凝縮体における原子間ポテンシャルとパラメータ 50
   §2.2.1 完全イオン性2体ポテンシャルモデル 52
   §2.2.2 部分イオン性2体ポテンシャルモデル 54
   §2.2.3 より現実的な原子間ポテンシャルモデルの必要性 57
   §2.2.4 VashishtaらによるSiO2系の相互作用モデル 59
   §2.2.5 SiO2系についてのTsuneyukiモデル 60
   §2.2.6 多体ポテンシャル適用 61
§2.3 共有結合性物質の原子間ポテンシャル 63
   §2.3.1 価電子力場近似 63
   §2.3.2 Siの経験的原子間ポテンシャル 63
§2.4 分子軌道法による原子間ポテンシャル 64
   §2.4.1 はじめに 64
   §2.4.2 分子軌道法とは? 65
§2.5 密度汎関数法による原子間ポテンシャル 69
第3章 分子・材料設計シミュレーションによる新機能探索
§3.1 非晶質化と結晶析出過程のシミュレーション 71
   §3.1.1 はじめに 71
   §3.1.2 ガラスを作るのになぜ急冷するのか? 72
   §3.1.3 ハライドガラスのガラス化 74
   §3.1.4 酸化物ガラスのガラス化 81
§3.2 超イオン伝導体 85
   §3.2.1 はじめに 85
   §3.2.2 Agイオン伝導 85
   §3.2.3 フッ化物イオン伝導体 86
§3.3 フォトニクス材料 90
   §3.3.1 赤外伝送用光ファイバーガラス 90
   §3.3.2 波長変換ガラス 92
第4章 材料設計支援システムへの展開
§4.1 はじめに 97
§4.2 パソコンによる材料情報システムとは? 99
§4.3 パソコンによる分子・材料設計システム 105
§4.4 パソコンによる総合(インテリジェント)材料設計システムは可能か? 109
   §4.4.1 セラミックスにおける設計とコンピュータ利用の現状 109
   §4.4.2 実用化に近づけるために整備すべき問題点 110
   §4.4.3 セラミックス材料設計に必要なコンピュータ・システム 112
第5章 分子動力学法シミュレーションプログラムの使い方
§5.1 パソコン分子動力学計算システム概要 114
   §5.1.1 特徴 114
   §5.1.2 分子動力学計算のための計算機システムについて 117
   §5.1.3 システム構成(プログラムとデータファファイルのつながり) 121
   §5.1.4 ソースプログラムと実行プログラムの取り扱い 123
   §5.1.5 いくつかのBASICプログラム 129
   §5.1.6 MXDTRICL.Fプログラムの構造 132
   §5.1.7 MXDORTOフロッピーディスクの内容 134
   §5.1.8 MXDTRICLフロッピーディスクの内容 135
   §5.1.9 パソコンハードディスクシステムでの設定例 135
§5.2 外部ファイルと入出力情報 138
   §5.2.1 結晶構造データベースとその作成・追加 138
   §5.2.2 初期データの作成 142
   §5.2.3 分子動力学計算の制御データと実行 145
   §5.2.4 データファイルの構造 151
   §5.2.5 標準出力ファイル(FILE06.DAT)の読み方 156
§5.3 いくつかの計算例 162
   §5.3.1 SiO2融体とガラス 162
   §5.3.2 多成分酸化物融体の分子動力学計算 177
   §5.3.3 CaTiO3ぺロフスカイト結晶 185
   §5.3.4 水,氷,および分子性無機物質 190
   §5.3.5 新たな原子間相互作用モデルの適用 200
   参考・引用文献 207
   索引 215
第1章 材料設計と分子動力学法
§1.1 なぜ分子動力学法なのか? 1
   §1.1.1 実験技術の進歩と物質データの蓄積 1
63.

図書

図書
日本材料科学会編
出版情報: 東京 : 裳華房, 1991.10  viii, 260p ; 22cm
シリーズ名: 先端材料シリーズ
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64.

図書

図書
杉本孝一 [ほか] 著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1991.4  viii, 204p ; 22cm
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65.

図書

図書
東京都立大学工業化学科分子応用科学研究会編
出版情報: 東京 : 講談社, 1998.4  242, vip ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1211
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66.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
澤岡昭著
出版情報: 東京 : 日本実業出版社, 1992.3  224p ; 19cm
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第1章 新素材が変える未来社会
   1-1 静かに進む第二次新素材革命
   髪の毛ほどのガラスが世界を変える 12
   ■情報革命の裏方 13
   ■超高純度の石英ガラスをつくる 14
   ■一〇デシベルの壁 15
   世界を制した日本の電子材料 17
   ■金では買えない新素材 18
   圧電モーターの誕生 19
   ■不思議な物質-圧電体 19
   ■ミクロの変形を制御する 20
   ■振動を回転に変える 22
   八〇年代の新素材ブーム 23
   ■国が音頭をとるプロジェクト 23
   二〇〇一年の日本の技術は 25
   1-2新素材は何が違うのか
   物質の本性とはなんだろうか 27
   ■自由電子が仲立ちする金属結合 28
   ■プラスとマイナスが引き合うイオン結合 28
   ■グループの結束の固い共有結合 29
   ■弱い電気力による二次結合 30
   組織を制御するということ 31
   ■粒界という曲者 31
   ■革命を起こしたSEM 32
   新素材は純度も決め手 34
   ■不純物があると 34
   ■テンナインの純度が必要な半導体 35
   ■純度を上げるにはコストもかかる 36
   第三世代セラミックスの登場 37
   ■生活雑器からハイテクへの変身 37
   ■アルミナ薄板の大量生産 38
   ■粉体は原子の拡散によって焼き締まる 39
   セラミックス製ガスタービン 41
   ■公開が原則のアメリカのプロジェクト 42
   ■試作品もつくられたが 42
   日本のセラミックスエンジンの技術 44
   ■困難な非破壊検査 44
第2章 タフになるセラミックス
   2-1 変わりゆく新素材の常識
   熱湯をかけても割れないガラス 48
   ■サーマルショックに強い石英ガラス 48
   ■原子の配列が不規則なガラス 50
   人が乗っても割れないガラス板 52
   ■強いガラスを求めて 52
   ■ガラスをさらに強くするためには 54
   軽量化を目指す新素材 55
   ■軽量化の主役-エンプラ 55
   ■地球環境保全に役立つ軽量素材 56
   ■飛行機と競争する新幹線 57
   材料で変わるこれからの建築 58
   ■鉄筋をなくす試み 60
   ■高分子繊維でコンクリートを強化する 60
   ■建設業の生き残りをかけて 61
   2-2 セラミックス材料の新しい流れ
   ブームの後のセラミックスエンジン 62
   ■高温になるほど燃費はよくなる 63
   ■セラミックス研究プロジェクトの発足 64
   ターボチャージャーの実用化 65
   ■プロペラ機に搭載されたターボチャージャー 65
   ■セラミックス製ターボチャージャー 67
   セラミックスの超塑性加工 69
   ■餅のように延びるセラミックス 69
   ■ホットプレスが決め手 70
   ■人工骨にも使われるセラミックス 71
   ■エンジン用セラミックスの超塑性加工 71
   さらに強さを-ナノコンポ 72
   ■微粒子を分散する 72
   ■焼きものを切削する 73
第3章 金属に挑戦する高分子
   3-1 もっとも多量に使われる新素材-高分子
   進化するプラスチック材料 76
   ■プラスチックに全力投球するGE社 77
   ■プラスチックの二つの性質 78
   軽金属のライバル-エンプラ 80
   ■エンプラの歴史と種類 80
   ■ナイロンもエンプラだ 81
   ■透明なエンプラ-ポリカーボネート 81
   耐熱性はどこまで向上するか 84
   ■熱硬化性プラスチック 84
   ■半導体チップにも使われるエポキシ樹脂 85
   ■航空機製造に使われる接着材 87
   もっともタフな高分子繊維 88
   ■無機繊維のように伸びないケブラー 88
   ■アラミド繊維をめぐる特許問題 89
   ■エンプラにならないケブラー 90
   決め手は地球を汚さないこと 91
   ■無人島にもあるプラスチック 91
   ■理想的なプラスチック像 92
   3-2 新素材カーボン
   まだまだ用途が広がるカーボン 94
   ■黒鉛は高強度材料のチャンピオン 95
   ■黒鉛は石油の残り物からつくる 95
   ■半導体シリコン製造に不可欠な黒鉛 96
   ■核融合炉にも黒鉛が使われている 97
   炭素繊維の用途と種類 98
   ■二種類のカーボンファイバー 98
   ■新素材の実用化はスポーツ用品から 100
   スペースシャトルを護るC-Cコンポ 101
   ■C-Cコンポの製法 101
   ■スペースシャトルのC-Cコンポ 103
第4章 進歩するニューアロイ
   4-1 高温でもタフな合金を
   炭素で変わる綱の強さ 106
   ■七三〇度Cで変わる鉄の原子配列 107
   日本刀も複合材料だ 109
   ■日本刀の主成分は玉綱 109
   猫のひげ-ウィスカー 111
   ■金属は転位が働いて変位する 112
   温度で決まるジェットエンジンの燃費 113
   ■燃費を決めるタービンの羽根 113
   高強度で腐食に強いスーパーアロイ 115
   ■超合金-スーパーアロイ 115
   ■スーパーアロイの設計 116
   ■単結晶ブレード 117
   粒子を入れて強度を高める 119
   ■四〇年間も王座を占めるSAP 119
   ■粒子分散スーパーアロイ 120
   4-2 形を憶える-形状記憶合金
   偶然に発見された形状記憶合金 122
   ■月面アンテナへ応用されたニチノール 122
   戦闘機にも使われる形状記憶合金 125
   ■戦闘機のパイプの継手 125
   ■日本で進む実用化 126
   ■金属が形を憶えられるワケ 128
第5章 エレクトロニクスを支える新素材
   5-1 エレクトロニクスの陰に結晶あり
   LSIの集積度はどこまで上がるか 132
   ■四メガか一六メガか 133
   シリコンの巨大な結晶をつくる 135
   ■蒸留して純度を高める 135
   ■種をつけて引き上げる 136
   ■ウエハー加工もキーポイント 138
   光信号を出すさまざまな結晶 140
   ■強力なレーザー光線を出すルビー 140
   ■ダイオードから光が出た 141
   ■半導体レーザーの登場 142
   ■化合物半導体はシリコンを超えるか 143
   5-2 人の知覚を超えるセンサー
   微妙な光でも感じ取れる眼 146
   ■光を貯めて放出するCCD 146
   ■光を感じるカルコゲン化合物 147
   ■スパイ衛星の眼 148
   ■赤外線を感じるテルルの化合物 148
   ■アモルファスセンサー 149
   超音波を感じ取る耳 150
   ■超音波のこだま 150
   ■超音波センサー 151
   ■発信と受診を同じPZTで行なう 152
   ■破壊直前に発する材料の悲鳴 153
   皮膚の感覚をもつロボット 154
   ■やさしいロボット 154
   ■決め手になるかPVDF 155
   開発が難しいにおいセンサー 157
   ■ガスを感じるセラミックス 157
   5-3 超プロセス技術によるエレクトロニクス材料
   ますます小型化する電子回路 159
   ■ニーズより先に進むLSI製造技術 159
   ■人にやさしいディスプレイ 160
   強誘電体でつくる小型のコンデンサー 162
   ■第二次大戦中に発見されたチタバリ 162
   ■チタバリのシートを連続的に生産する 163
   粒界を巧みに利用した小型化コンデンサー 165
   ■粒界コンデンサー 165
   原子を積み上げるアトムクラフト 167
   ■針の先から原子を放出する 167
   ■原子を一層ずつ積み重ねるMBE 168
   ■アトムクラフトには超高真空が不可欠 169
第6章 エネルギーと新素材
   6-1 クリーンエネルギーの決め手
   ガスからつくる太陽電池 172
   ■半導体から電力を取り出す 172
   ■ガスからつくるアモルファスシリコン 174
   ■耐久性が太陽電池の泣きどころ 175
   クリーンエネルギーの担い手、燃料電池 177
   ■研究が進む自動車用燃料電池 177
   ■WH社が主導権をもつ第三世代 179
   水素を貯蔵する金属 181
   ■合金の原子の隙間に入り込む水素 182
   6-2 産業構造を変えるか-超電導材料
   液体ヘリウムは戦略物質 184
   ■電流が永久に流れる超電導コイル 185
   ■日本には産出しないヘリウムガス 186
   続々と登場する高温超電導体 187
   ■ブームの突破口を開いた東大グループ 187
   ■果たして室温超電導体はあるのか 188
   セラミックス超電導体をいかに使いこなすか 190
   ■脳の磁界を計る脳磁計 190
   ■ジョセフソンコンピュータ 191
   ■実用化されつつある磁気シールド 191
   超電導コイルは実用化されるか 193
   ■超電導ワイヤーのミクロ欠陥は命取り 193
   ■金太郎飴の製法でつくる超電導ワイヤー 194
   磁気浮上の別のアプローチ 196
   ■人間を浮かせた酸化物超電導体 196
第7章 ニューダイヤ、そして宇宙
   7-1 ニューダイヤモンド
   日米技術摩擦のはしり 200
   ■高温・高圧で安定なダイヤモンド 201
   ■罪つくりなイギリスの論文 202
   地上最強の素材-ダイヤモンド 205
   ■熱をもっともよく伝えるダイヤモンド 205
   ■多結晶ダイヤモンド 206
   ■機械モグラが待つ多結晶ダイヤモンド 207
   ガスからつくるダイヤモンド 209
   ■電子レンジでダイヤモンドをつくる!? 209
   ■ニューダイヤが変える電子デバイス 212
   7-2 宇宙と材料
   宇宙でつくられる新素材 213
   ■無重力プロセッシング 213
   ■宇宙実験の目玉は化合物半導体の結晶成長 214
   ■マラゴンニ対流との戦い 215
   日本の出番-精密宇宙実験 217
   ■期待高まるスカイラボ 217
   ■第二世代の宇宙実験 218
   ■日本が鍵をにぎる第三世代 220
   傾斜機能材料 221
   ■スペースプレーンの断熱材 221
   ■徐々に成分が変わっていく材料 222
第1章 新素材が変える未来社会
   1-1 静かに進む第二次新素材革命
   髪の毛ほどのガラスが世界を変える 12
67.

図書

図書
山中高光著
出版情報: 東京 : 講談社, 1993.6  ix, 196p ; 22cm
所蔵情報: loading…
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