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1.

図書

図書
竹内啓, 竹村彰通編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1994.7  x, 315p ; 22cm
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2.

図書

図書
竹村彰通著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1997.3  v, 193p ; 22cm
シリーズ名: 共立講座21世紀の数学 ; 14
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3.

図書

図書
竹村彰通著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1991.10  xi, 284p ; 22cm
シリーズ名: 応用統計数学シリーズ / 渋谷政昭 [ほか] 編
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4.

図書

図書
東京大学教養学部統計学教室編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 1992.8  xiv, 366p ; 21cm
シリーズ名: 基礎統計学 / 東京大学教養学部統計学教室編 ; 3
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確率の基礎 / 矢島美寛 [執筆]
線形モデルと最小二乗法 / 廣津千尋 [執筆]
実験データの分析 / 藤野和建 [執筆]
最尤法 / 廣津千尋 [執筆]
適合度判定 / 廣津千尋 [執筆]
検定と標本の大きさ / 竹村彰通 [執筆]
分布の仮定 / 竹内啓, 藤野和建 [執筆]
質的データの統計的分析 / 縄田和満 [執筆]
ベイズ決定 / 松原望 [執筆]
確率過程の基礎 / 矢島美寛 [執筆]
乱数の性質 / 伏見正則 [執筆]
確率の基礎 / 矢島美寛 [執筆]
線形モデルと最小二乗法 / 廣津千尋 [執筆]
実験データの分析 / 藤野和建 [執筆]
5.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
竹村彰通著
出版情報: 東京 : 創文社, 1991.11  x, 347p ; 23cm
シリーズ名: 現代経済学選書 / 熊谷尚夫監修 ; 8
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まえがき v
1 前置きと準備 1
   1.1 数理統計学の位置づけ 1
   1.2 記述統計の復習 3
2 確率と1次元の確率変数 7
   2.1 確率と確率変数 7
   2.2 確率変数の期待値と分布の特性値 12
   2.3 母関数 19
   2.4 主な1次元分布 25
3 多次元の確率変数 37
   3.1 確率ベクトルの同時分布 37
   3.2 変数の変換とヤコビアン 41
   3.3 多次元分布の期待値 45
   3.4 主な多次元分布 55
4 統計量と標本分布 61
   4.1 母集団と標本 61
   4.2 統計量と標本分布 64
   4.3 正規分布のもとでの標本分布論 65
   4.4 非心分布論 72
   4.5 確率論のいくつかの基本的な極限定理 75
   4.6 標本平均の分布の漸近理論 78
   4.7 順序統計量と経験分布関数 80
   4.8 有限母集団からの非復元抽出 84
5 統計的決定理論の枠組み 89
   5.1 用語と定義 89
   5.2 許容性 93
   5.3 ミニマックス基準とベイズ基準 96
6 十分統計量 103
   6.1 十分統計量の定義と分解定理 103
   6.2 統計的決定理論における十分統計量 109
   6.3 完備十分統計量 111
   6.4 最小十分統計量 115
7 推定論 121
   7.1 点推定論の枠組み 121
   7.2 不偏推定量とフィッシャー情報量 123
   7.3 完備十分統計量に基づく不偏推定量 130
   7.4 不偏推定の問題点 133
   7.5 最尤推定量 137
   7.6 クラメル・ラオの不等式の一般化 146
8 検定論 157
   8.1 検定論の枠組み 157
   8.2 最強力検定とネイマン・ピアソンの補題 168
   8.3 リスクセットの考え方とネイマン・ピアソンの補題 174
   8.4 単調尤度比と一様最強力検定 177
   8.5 不偏検定 181
   8.6 尤度比検定 188
9 区間推定 195
   9.1 区間推定の例 195
   9.2 信頼域の構成法 198
   9.3 信頼区間の解釈 202
   9.4 信頼区間の最適性 204
   9.5 最尤推定量に基づく信頼区間 207
   9.6 同時信頼域に関する諸問題 208
10 正規分布,2項分布に関する推測 213
   10.1 正規分布に関する推測 213
   10.2 2項分布に関する推測 227
   10.3 多項分布に関する検定 228
11 線形モデル 235
   11.1 回帰モデル 235
   11.2 回帰モデルの推定 240
   11.3 1元配置分散分析モデル 243
   11.4 2元配置分散分析モデル 249
   11.5 線形モデルにおける正準形と最小二乗法 254
   11.6 正準形に基づく線形モデルの推定と検定 258
   11.7 母数のムダと線形推定可能性 263
12 ノンパラメトリック法 269
   12.1 ノンパラメトリック法の考え方 269
   12.2 ノンパラメトリック検定 270
   12.3 タイのある場合のとり扱い 276
   12.4 ノンパラメトリック検定から得られる区間推定 278
   12.5 並べかえ検定 282
   12.6 ノンパラメトリック検定の漸近相対効率 285
13 漸近理論 291
   13.1 最尤推定量の漸近有効性 291
   13.2 尤度比検定の漸近分布 303
14 ベイズ法 311
   14.1 ベイズ統計学と古典的統計学 311
   14.2 事前分布と事後分布 313
   14.3 事前分布の選択 318
   14.4 統計的決定理論から見たベイズ法 325
   14.5 ミニマックス決定関数と最も不利な分布 330
補論 337
   1 多変量中心極限定理 337
   2 確率収束と分布収束 337
   3 数列のオーダーとO(),o(),Op(),op()の記法 338
   4 ジェンセンの不等式 339
参考文献 340
索引 343
まえがき v
1 前置きと準備 1
   1.1 数理統計学の位置づけ 1
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