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1.

図書

図書
with contributions by H. Galina ... [et al.]
出版情報: Berlin : Springer-Verlag, c1998  vi, 187 p. ; 25 cm
シリーズ名: Advances in polymer science ; 137
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2.

図書

図書
with contributions by I. Capek ... [et al.]
出版情報: Berlin : Springer-Verlag, c1999  vi, 195 p. ; 25 cm
シリーズ名: Advances in polymer science ; 145
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3.

図書

図書
with contributions by S. Inoue [et al.]
出版情報: Berlin ; Tokyo : Springer-Verlag, c1999  vi, 208 p. ; 25 cm
シリーズ名: Advances in polymer science ; 146
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4.

図書

図書
volume editor, J.G. Hilborn ; with contributions by P. Dubois ... [et al.]
出版情報: Berlin ; Tokyo : Springer-Verlag, c1999  viii, 264 p. ; 25 cm
シリーズ名: Advances in polymer science ; 147
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5.

図書

図書
volume editors, S. Granick ; with contributions by K. Binder ... [et al.]
出版情報: Berlin : Springer-Verlag, c1999  vi, 292 p. ; 25 cm
シリーズ名: Advances in polymer science ; 138
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6.

図書

図書
volume editors, H. R. Kricheldorf ; with contributions by J. de Abajo [et al.]
出版情報: Berlin : Springer-Verlag, c1999  2 v. ; 25 cm
シリーズ名: Advances in polymer science ; 140, 141
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7.

図書

図書
volume editor: J. Jancar ; with contributions by E. Fekete ... [et al.]
出版情報: Berlin ; New York : Springer-Verlag, c1999  ix, 231 p. ; 25 cm
シリーズ名: Advances in polymer science ; 139 . Mineral fillers in thermoplastics ; 1
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8.

図書

図書
volume editor, J. Roovers ; with contributions by B. Charleux ... [et al.]
出版情報: Berlin : Springer-Verlag, c1999  2 v. ; 25 cm
シリーズ名: Advances in polymer science ; 142, 143
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9.

図書

図書
with contributions by M. Ballauff ... [et al.]
出版情報: Berlin : Springer-Verlag, c1999  vi, 212 p. ; 25 cm
シリーズ名: Advances in polymer science ; 144
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
笹田義夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 1990.5  viii, 212p ; 26cm
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はじめに
1. 分子構造システムMOLSの概要 1
   1.1 システムを構成するプログラムの概略 3
   1.2 ファンクションキーの働き 7
   1.3 しばしば用いられるルーチンの操作法 11
   1.4 立体視の準備 15
   1.5 演算、作画のスピード 15
   補足1.1 TABLEの代わりにTABLを標準的に使う場合 16
   補足1.2 ハードディスク,RAMディスクの利用 17
   補足1.3 原子種を示す色の変更 17
   補足1.4 ステレオ対の視差 17
   補足1.5 ステレオ対の色の組み合わせ変更 17
   補足1.6 EPSON系プリンタを用いるときの注意 18
   補足1.7 サブディクトリにある構造データファイルのコピー 18
2. 分子構造 (結合距離,結合角,コンホメーションなど)の調節,置換基導入 19
   2.1 MOLEの使い方 20
   補足2.1 カラーコード指定のスキップ 31
   補足2.2 分子構造データの書式 31
   補足2.3 置換基の書式 33
   補足2.4 ファイルの分類について 34
   補足2.5 ARRANGEの使い方 34
   補足2.6 ORDERの使い方 35
   補足2.7 結合距離,結合角,ねじれ角の印刷,あるいは表示方法の変更 35
3. 分子構造の立体視-連続回転 36
   3.1 DYNAの使い方 37
   補足3.1 PC-9801シリーズの8色モードの場合 39
   補足3.2 原子球の色 40
   補足3.3 カラー表示の切り換え 40
   補足3.4 モノクローム(単色)のプリンターで分子のハードコピーを行なう方法 41
   補足3.5 指定した結合のまわりのねじれ角のみを表示する方法 43
4. ポロペプチド(蛋白質)の構造 44
   4.1 PROTの使い方 52
   4.2 SECOの使い方 56
   4.3 FRAGの使い方 58
   補足4.1 アミノ酸コード 59
   補足4.2 内部回転とらせんパラメータ 59
   コラム4.1 cro リプレッサーの特徴 59
5. 核酸の構造 60
   5.1 NUCLの使い方 62
   補足5.1 原子種を示す色の変更 63
   コラム5.1 塩基対の水素結合 64
   コラム5.2 薬物と核酸の相互作用 64
6. 一般の高分子の構造 65
   6.1 POLYの使い方 68
   補足6.1 モノマー単位の書式 72
   補足6.2 モノマーファイルの加工 73
   補足6.3 HELI用ファイルを作るときの注意 74
   補足6.4 環状分子 74
7. らせん分子の構造 75
   7.1 HELIの使い方 75
   補足7.1 円筒座標データファイルの書式 76
   補足7.2 円筒座標データファイルをSECOまたはPOLYで作る方法 77
8. 分子の集合(分子複合体)の構造,構造比較 78
   8.1 COMPの使い方 78
   コラム8.1 包接化合物,複合体の例 81
9. いかにして基本データを得るか 82
   9.1 CRYSの使い方 85
   9.2 結晶構造解析の報告例 88
   補足9.1 入力パラメータの確認 90
10. 応用問題の手引き 91
10.1 ナフタリンからペリレンを作る 91
   10.2 ペリレンからコロネンを作る 93
   10.3 N-アセチルグルコサミンからN-アセチルムラミン酸を作る 93
   10.4 リゾチームの基質であるNAM―NAG-NAM-NAG-NAM-NAGを作る第一段階としてNAM-NAGの分子を作る 96
   10.5 アクチノマイシンとDNAの相互作用モデルを作る 97
   10.6 ヘモグロビン分子のヘムとαヘリックスセグメントの結合 (側鎖とヒスチジンと鉄の配位結合による)を作る 98
   練習問題10.1 フェナントレンの分子を作る 99
   練習問題10.2 リゾチームの真の器質である NAG―NAM-NAG-NAM-NAG-NAM を作る 100
11. あとがきにかえて 101
付録 操作のフローチャート,ディスクの内容など 103
   1 操作のフローチャートについて 103
   2 ディスクの内容 106
   3 構造データファイル 107
プログラムリスト
   1. M.BAS 125
   2. MOLE.BAS 分子構造を変化させる 126
   3. DYNA.BAS 分子構造のステレオ.カラー表示など 142
   4. PROT.BAS 蛋白質の構造と側鎖付加 149
   5. SECO.BAS 蛋白質の高次構造など 157
   6. FRAG.BAS ポリペプチドの連結 163
   7. NUCL.BAS 核酸の構造 167
   8. POLY.BAS ポリマーの構造 171
   9. HELI.BAS らせんの構造 177
   10. COMP.BAS 複合体の構造と構造比較 180
   11. CRYS.BAS 結晶座標からの直交座標への変換 185
   12. TABLE.BAS データファイルのコメントを読む 191
   13. ORTH.BAS 直交座標入力による分子構造ファイルの作成 191
   14. ARRANGE.BAS ファイル内での原子の配列順変更 192
   15. ORDER. BAS 原子種の番号整理 194
   16. TABL.BAS データファイル名をリスト,コメントを読む 195
   17. BONDICM.BAS 結合距離,結合角,ねじれ角の画面表示 196
データファイルの内容
   1. 置換基のファイル 198
   2. アミノ酸側鎖のファイル 198
   3. 核酸データファイル 199
   4. モノマーデータファイル 200
   5. 円筒座標ファイル 202
   6. 結晶構造データファイル 203
   7. 分子構造データファイル 204
索引 211
はじめに
1. 分子構造システムMOLSの概要 1
   1.1 システムを構成するプログラムの概略 3
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