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1.

図書

図書
日本金属学会
出版情報: 仙台 : 日本金属学会 , [東京] : 丸善 (発売), 1997.10  84p ; 26cm
シリーズ名: 金属学会セミナー / 日本金属学会 [編]
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2.

図書

図書
北條英光編著
出版情報: 東京 : 裳華房, 1997.11  xi, 273p ; 21cm
シリーズ名: 新教科書シリーズ
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3.

図書

図書
作花済夫著
出版情報: 東京 : アグネ承風社, 1997.10  239p ; 22cm
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4.

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図書
日本学術振興会先端材料技術第156委員会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1997.3  xiv, 373p ; 22cm
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5.

図書

図書
未踏科学技術協会編
出版情報: 東京 : 工業調査会, 1997.7  x, 159p ; 21cm
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6.

図書

図書
M.F.Ashby著 ; 金子純一, 大塚正久訳
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 1997.10  v, 374p ; 27cm
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7.

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志村史夫著
出版情報: 東京 : 丸善, 1997.1  vii, 203p ; 26cm
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8.

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東工大
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図書
東工大
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入戸野修編
出版情報: 東京 : 培風館, 1997.6  vi, 165p ; 26cm
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1 材料の性質 1
   1・1 原子の構造 1
   1・1・1 原子の中の電子のエネルギー準位
   1・1・2 電子構造と化学的性質
   1・2 原子どうしを結びつける結合力 4
   1・2・1 凝集するとは?
   1・2・2 結合様式とその特徴
   1・3 固体の凝集エネルギーと各種結晶の性質 9
   1・4 物質の状態と性質 10
   1・5 これからの材料研究 11
2 材料から情報を得るには 13
   2・1 モノを見るとは? 13
   2・2 どこまで見えるか? 15
   2・3 いろいろな分析法 16
   2・3・1 走査型電子顕微鏡
   2・3・2 走査型トンネル顕微鏡
   2・3・3 透過型電子顕微鏡
   2・3・4 結晶構造解析
   2・3・5 結合状態に関する情報を得る分析法
3 セラミックスの結晶模型を作ろう 23
   3・1 はじめに 23
   3・2 代表的な結晶構造 23
   3・2・1 元素の構造
   3・2・2 代表的なセラミックスの構造
   3・3 結晶模型を作ろう 30
   3・3・1 計算と作成準備
   3・3・2 穿孔作業
   3・3・3 組み立て
   3・4 おわりに 33
4 材料の強さと破壊の科学 35
   4・1 はじめに 35
   4・2 身のまわりの破壊・破損現象を科学しよう 35
   4・3 理論強度とグリフィス理論 40
   4・3・1 理論強度
   4・3・2 グリフィス理論
   4・4 線形破壊力学 41
   4・4・1 応力拡大係数
   4・4・2 破壊靱性
   4・5 おわりに 43
5 高分子材料の極限を探る加工技術 44
   5・1 高分子材料の特徴 44
   5・2 どこまで小さくできるか 44
   5・2・1 高分子超微粒子
   5・2・2 超極細繊維
   5・2・3 超多層フィルム
   5・3 作る速さ 49
   5・4 強さ 50
6 長い分子の不思議 53
   6・1 いろいろな長い分子 53
   6・1・1 長さで性質が変わる分子
   6・1・2 枝分かれした長い分子
   6・1・3 つなぎ方で性質が変わる長い分子
   6・1・4 異なるいくつかの低分子をつなげてできる長い分子
   6・2 いろいろな形になる長い分子 58
   6・2・1 1本の長い分子の自然な形
   6・2・2 糸まり状の長い分子の性質
   6・2・3 硬くなったり軟らかくなったりする長い分子
   6・2・4 規則的に並ぶこともできる長い分子
   6・3 不思議を利用して身のまわりの製品へ 61
7 奇妙なかたちの分子たち 分子マシンへの第一歩 63
   7・1 材料・素材の革新と現代社会 63
   7・2 分子デバイスと分子マシン 63
   7・3 分子パズル 64
   7・3・1 針,棒,帯,筒
   7・3・2 輪
   7・3・3 枝
   7・3・4 結び目
   7・4 おわりに 72
8 電気を流す有機物 73
   8・1 炭素の同素体の電気伝導 73
   8・2 σ結合とπ結合 74
   8・3 固体のエネルギーバンド 76
   8・4 電気を流す有機物 78
9 珪石器時代の立役者 シリコン 81
   9・1 珪石器時代 81
   9・2 竹を割ったような性格 81
   9・2・1 シリコンウエハでみる特質
   9・2・2 シリコンの結晶構造
   9・3 両刀遣いの曲者 半導体の特徴 84
   9・3・1 半導体の電気伝導
   9・3・2 キャリア濃度の制御
   9・4 おわりに 87
10 色のついた石,光る石の秘密 89
   10・1 宝石の色の話 89
   10・2 なぜ色がつくのか? 90
   10・3 結晶場の理論と宝石の色 94
   10・4 宝石やガラスからのレーザー発振 96
   10・5 蛍光体 97
   10・6 おわりに 98
11 アモルファス金属 自然界にはない金属 99
   11・1 アモルファス金属とはどんなものか 99
   11・2 アモルファス金属の作り方 101
   11・3 アモルファス金属の物性 103
   11・3・1 機械的性質
   11・3・2 磁気的性質
   11・3・3 化学的性質
   11・3・4 その他の性質
   11・4 アモルファス金属の新展開 106
12 有機物を使った太陽電池 人工光合成をめざして 108
   12・1 植物の光合成 108
   12・2 物質の中の電子のエネルギー状態(1) 109
   12・3 物質の中の電子のエネルギー状態(2) 110
   12・4 光と物質の相互作用 112
   12・5 励起子 固体の中の"水素原子" 113
   12・6 光合成中心が教えてくれること 114
   12・7 分子を並べる 115
   12・8 おわりに 116
13 物質を分ける膜 117
   13・1 膜分離の重要性 117
   13・2 分離膜の構造と機能 117
   13・3 膜の応用 119
   13・4 おわりに 123
14 ジェットエンジン用超合金をのぞく 124
   14・1 高温って何度?組織ってなあに? 124
   14・2 ジェットエンジンの原理と構造 126
   14・3 タービンブレードの歴史 127
   14・4 優れた高温強度の秘密 128
   14・5 Ni3Al-γ金属間化合物相の不思議 131
   14・6 夢の材料宝庫 金属間化合物 132
   14・7 おわりに 134
15 窓ガラスから光ファイバまで 135
   15・1 ガラスの透明度 135
   15・2 ガラスの作製 138
   15・3 光ファイバの機械強度 141
16 電子セラミックスの話 143
   16・1 はじめに 143
   16・2 セラミックス誘電体 143
   16・3 圧電セラミックス 144
   16・4 バリスター 147
   16・5 サーミスター 148
   16・6 セラミックスセンサー 149
   16・7 セラミックス高温超伝導体 151
   16・8 おわりに 152
17 帆船から宇宙船へ 153
   17・1 はじめに 153
   17・2 なぜ複合材料が軽くて丈夫か 154
   17・3 なぜ複合材料に繊維が用いられるか 157
   17・4 繊維強化複合材料に独特な性質 158
   17・5 どのような繊維が用いられるか 160
索引 163
1 材料の性質 1
   1・1 原子の構造 1
   1・1・1 原子の中の電子のエネルギー準位
9.

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東工大
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東工大
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加藤雅治, 永田和宏編
出版情報: 東京 : 丸善, 1997.3  iv, 182p ; 22cm
シリーズ名: 解いてわかる材料工学 ; 2
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1 相平衡と状態図 1
1.1 基礎的事項 1
   1.1.1 状態図の読み方 1
   1.1.2 二元系合金状態図の種類 2
   1.1.3 状態図と金属組織 3
   1.1.4 モルギブスエネルギー曲線と熱力学的平衡条件 6
   1.1.5 合金熱力学と状態図計算 9
   1.1.6 多元系合金状態図 10
1.2 例題 13
   基礎問題 13
   応用問題 21
1.3 演習問題 28
1.4 演習問題解答 32
2 熱処理と相変態 45
2.1 基礎的事項 45
   2.1.1 はじめに 45
   2.1.2 単相合金の組織調整 45
   2.1.3 相変態・析出と多相合金の組織調整 49
   2.1.4 鋼の熱処理 51
   2.1.5 鋼の焼入れと焼戻し 58
2.2 例題 63
   基礎問題 63
   応用問題 67
2.3 演習問題 70
2.4 演習問題解答 78
3 弾塑性力学と破壊 89
3.1 基礎的事項 89
   3.1.1 変形とひずみ 89
   3.1.2 力と応力 91
   3.1.3 応力とひずみ 93
   3.1.4 降伏条件 95
   3.1.5 塑性変形/塑性流動 97
   3.1.6 破壊力学 99
3.2 例題 101
   基礎問題 101
   応用問題 104
3.3 演習問題 107
3.4 演習問題解答 113
4 格子欠陥と材料強化法 129
4.1 基礎的事項 129
   4.1.1 格子欠陥の種類 129
   4.1.2 塑性変形とすべり 130
   4.1.3 転位の種類と結晶学 131
   4.1.4 転位の運動と塑性変形 133
   4.1.5 材料の強化機構 136
   4.1.6 高温変形 137
4.2 例題 138
   基礎問題 138
   応用問題 143
4.3 演習問題 151
4.4 演習問題解答 162
1 相平衡と状態図 1
1.1 基礎的事項 1
   1.1.1 状態図の読み方 1
10.

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東工大
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東工大
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永田和宏, 加藤雅治編
出版情報: 東京 : 丸善, 1997.3  iv, 206p ; 22cm
シリーズ名: 解いてわかる材料工学 ; 1
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1 熱力学 1
1.1 基礎的事項 1
   1.1.1 系と状態 1
   1.1.2 質量保存則 1
   1.1.3 エネルギー保存則(熱力学第一法則) 2
   1.1.4 エンタルピーと比熱 2
   1.1.5 可逆変化と非可逆変化 4
   1.1.6 エントロピー(熱力学第二法則) 4
   1.1.7 ギブスエネルギーと反応の進行方向 5
   1.1.8 熱力学諸関数の間の関係 7
   1.1.9 気体のギブスエネルギー 8
   1.1.10 活量 8
   1.1.11 混合のギブスエネルギー 9
   1.1.12 活量および混合熱の計算 12
   1.1.13 反応のギブスエネルギー変化と平衡 13
   1.1.14 相平衡と相律 13
   1.1.15 一成分系の状態図と蒸気圧 14
   1.1.16 二成分系の状態図 15
   1.1.17 電気化学 15
   1.1.18 スラグの不純物キャパシエィー 17
1.2 例題 17
   基礎問題 17
   応用問題 22
1.3 演習問題 27
1.4 演習問題解答 38
2 反応速度論 71
2.1 基礎的事項 71
   2.1.1 移動現象の種類と類似性 71
   2.1.2 移動係数 72
   2.1.3 次元解析と無次元相関武 73
   2.1.4 収支式 77
   2.1.5 反応速度の表現 80
   2.1.6 反応速度式 80
   2.1.7 反応速度定数の決定法 81
   2.1.8 反応速度と化学平衡 82
   2.1.9 反応と物質移動 83
2.2 例題 84
   基礎問題 84
   応用問題 94
2.3 演習問題 102
2.4 演習問題答 115
3 凝固現象 155
3.1 基礎的事項 155
   3.1.1 状態図と相変化 155
   3.1.2 核生成 159
   3.1.3 凝固における伝熱 163
   3.1.4 凝固機構とミクロ偏析 166
   3.1.5 凝固組織とマクロ偏析 171
   3.1.6 過冷却液体の凝固と結晶成長 175
3.2 例題 176
   基礎問題 176
   応用問題 179
3.3 演習問題 184
3.4 演習問題解答 189
   索引 201
1 熱力学 1
1.1 基礎的事項 1
   1.1.1 系と状態 1
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