close
1.

図書

図書
藤永蕙著
出版情報: 東京 : 講談社, 1997.10  xi, 217p ; 21cm
所蔵情報: loading…
2.

図書

図書
稲澤譲治編
出版情報: 東京 : 秀潤社, 1997.1  204p ; 26cm
シリーズ名: 細胞工学 ; 別冊 . 実験プロトコールシリーズ||ジッケン プロトコール シリーズ
所蔵情報: loading…
3.

図書

図書
柳澤桂子著
出版情報: 東京 : 講談社, 1997.1  200, vip ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1155
所蔵情報: loading…
4.

図書

図書
小澤敬也編集
出版情報: 東京 : 羊土社, 1997.1  110p ; 28cm
シリーズ名: イラスト医学&サイエンスシリーズ
所蔵情報: loading…
5.

図書

図書
竹村彰祐, 大井龍夫著
出版情報: 東京 : 講談社, 1997.3  x, 180p ; 21cm
所蔵情報: loading…
6.

図書

図書
山元大輔著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1997.5  vii, 126p ; 19 cm
シリーズ名: 岩波科学ライブラリー ; 50
所蔵情報: loading…
7.

図書

図書
野島博著
出版情報: 東京 : 羊土社, 1997.5  141p ; 19cm
シリーズ名: ひつじ科学ブックス ; HB2
所蔵情報: loading…
8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
生田哲著
出版情報: 東京 : 講談社, 1997.1  280p ; 18cm
シリーズ名: ブルーバックス ; B-1154
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに 5
第1章 遺伝子はつねにダメージを受けている 13
   1. 細胞が生命の最小単位 20
   2. 生物の特徴 24
   3. 体細胞と生殖細胞 27
   4. 細胞の増殖 28
   5. 正常細胞と異常細胞 34
   6. がんは古くからの病気である 36
   7. 遺伝子とは何か 40
   8. ヒトの細胞、染色体、遺伝子 42
   9. DNAの立体構造 46
   10. DNAの立体構造の詳細 51
   11. ヒトのDNA 57
   12. 遺伝子の発現はコントロールされている 60
   13. DNAの変異はたえず起こっている 63
   14. さまざまな変異 65
   15. 変異はどのようにして起こるのか 73
   16. DNAダメージ、がん細胞、アポトーシス 77
   17. 細胞の死 80
第2章 遺伝子のダメージと発がん 83
   1. 私たちは化学物質を摂取して生きている 84
   2. 食品として摂取された物質の運命 87
   3. DNAに起こるダメージ 91
   4. 変異の起こるメカニズム 114
   5. 変異原の見つけ方 : エイムス・テスト 115
第3章 ダメージを受けたDNAの修復 121
   1. DNAの複製が始まる前にダメージを修復する : 除去修復 124
   2. DNAが複製する途中での修復 : 組み換え修復 136
   3. ミスマッチ修復 140
第4章 ウイルスによる発がんと発がんの遺伝子 147
   1. ウイルスとは遺伝子の小包である 148
   2. ウイルスの形と遺伝子 150
   3. レトロウイルスの構造 153
   4. ウイルスの寄生によって生きる 157
   5. がんウイルスの発見 159
   6. がん、遺伝子、ウイルス : 初期の研究 161
   7. 二種類のがんウイルス : DNA型がんウイルスとRNA型がんウイルス 165
   8. がん細胞はどこからきたのか 166
   9. ウイルスによる発がん研究は単細胞レベルでできる 169
   10. ウイルスが細胞をがん化する : 二つのしくみ 172
   11. レトロウイルスのライフサイクル 174
   12. オンコ遺伝子を探し求めて 179
   13. プロトオンコ遺伝子の発見 185
   14. 遺伝子の運び屋 191
   15. レトロウイルスの遺伝子の構造(1) 192
   16. レトロウイルスの遺伝子の構造(2) 195
   17. プロトオンコ遺伝子の活性化 198
   18. オンコ遺伝子の検出法 204
   19. 一個の塩基の変化で細胞ががん化する 208
   20. 転座とオンコ遺伝子 211
   21. オンコタンパク質とその働き 215
第5章 がん抑制遺伝子 229
   1. がん抑制遺伝子の発見 232
   2. 遺伝子の染色体における住所 236
   3. がん抑制遺伝子の分離 239
   4. 発ガンのモデル 242
   5. Rbタンパク質の役割 249
   6. 顕微鏡によるがん抑制遺伝子の探索には限界がある 250
   7. Rb遺伝子の喪失 : 染色体シャッフリングとは何か 251
   8. 染色体シャッフリングによるRb遺伝子Rbの喪失 254
   9. DNAプローブによるがん抑制遺伝子の追跡 256
   10. 二つのタイプのがん抑制遺伝子 258
   11. 細胞をガードするがん抑制遺伝子 260
   12. p53タンパク質とRbタンパク質の共同作業 264
   13. がん細胞でのp53タンパク質の働き 271
   14. がん治療とp53がん抑制遺伝子 273
   15. 治療しやすいがんと治療しにくいがん 275
主な参考文献 279
はじめに 5
第1章 遺伝子はつねにダメージを受けている 13
   1. 細胞が生命の最小単位 20
9.

図書

図書
小原雄治編
出版情報: 東京 : 共立出版, 1997.4  viii, 153, ix-xip ; 21cm
シリーズ名: ネオ生物学シリーズ : ゲノムから見た新しい生物像 ; 第5巻
所蔵情報: loading…
10.

図書

図書
松尾光芳編著
出版情報: 東京 : 学会出版センター, 1997.5  x, 214p ; 21cm
所蔵情報: loading…
文献の複写および貸借の依頼を行う
 文献複写・貸借依頼