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1.

図書

図書
水谷, 仁(1942-)
出版情報: 東京 : ニュートンプレス, 2012.2  159p ; 28cm
シリーズ名: NEWTONムック
ニュートン別冊
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2.

図書

図書
Austin Burt, Robert Trivers著 ; 遠藤圭子訳
出版情報: 東京 : 共立出版, 2010.3  xvi, 644p, 図版 [8] p ; 22cm
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3.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
村上和雄, 川島隆太著
出版情報: 東京 : くもん出版, 2010.1  154p ; 20cm
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はじめに 川島隆太 6
一通目・遺伝子や脳に込められた力 11
   遺伝子学者から脳科学者への手紙
    遺伝子にはONとOFFとがある 13
    半年間の皮むきが世界的成果を生む 18
    ポジティブ・ストレスで遺伝子のスイッチをONにできる 23
    遺伝子の個人差は「誤差」の範囲 27
   脳科学者から遺伝子学者への手紙
    脳はいつまでも鍛えることができる 34
    失われた脳の機能が戻る可能性がある 38
    予想だにしなかった活動が、脳を活発にする 42
    子どもの脳の発達に合わせたはたらきかけ 45
二通目・我々を取り巻く環境はどう変化しているのか 51
    ノーベル賞学者を生み出す研究室と、そうでない研究室 53
    手取り足取りが創造力を低下させる 58
    厳しい環境を経験することの価値 63
    遺伝子をONにしようとしない人が増えている 66
    極度の「指示待ち」に陥っている大学院生 70
    ITの発達が脳を退化させ始めたかもしれない 74
    脳がつねに張り詰めていることの弊害 78
三通目・遺伝子と脳は、どこをめざしているのか 83
    遺伝子のスイッチが切り替わらなくなる恐れがある 85
    一人ひとりが生きている意味を伝える教育がなされていない 88
    豊かな感受性が遺伝子のスイッチをONにする 93
    生命のダイナミズムを見失った教育がもたらすこと 100
    双方向のコミュニケーションが脳を活性化する 106
四通目・今、子どもたちにしてあげるべきこと
    目標が、負荷に耐える遺伝子をONにする 115
    比較の対象は他人ではなく自分自身の成長 120
    実験で確かめた「笑いが道伝子をONにする」 125
    子どもたちに笑いと笑顔を! 131
    あまりにも忙しすぎる子どもたち 136
    子どもたちを「退屈」に追い込もう 140
    「喜んで勉強する」と「自分から勉強する」はちがう 145
    脳活性化の切り札は親子のコミュ ケーション 148
おわりに-村上和雄 156
はじめに 川島隆太 6
一通目・遺伝子や脳に込められた力 11
   遺伝子学者から脳科学者への手紙
4.

図書

図書
シャロン・モアレム著 ; 実川元子訳
出版情報: 東京 : アスペクト, 2010.2  299p ; 20cm
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5.

図書

図書
都河明子著
出版情報: 東京 : 新紀元社, 2013.7  215p ; 19cm
シリーズ名: わかっちゃう図解
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ホットトピックス : 再生医療に遺伝子が使われているって本当?
寿命は遺伝子が決めるの? ほか
遺伝子ってなに?基礎編 : 遺伝子ってなに?
遺伝子はどこにあるの? ほか
遺伝子ってなに?応用編 : 細胞分裂はどのように行われるの?
体細胞分裂が速いのはどこの細胞? ほか
遺伝子と病気 : 健康ってどんなこと?
男性と女性どちらが病気になりにくい? ほか
さまざまな遺伝子 : 火事場の馬鹿力は遺伝子のせいなの?
男性に薄毛が多いのはなぜ? ほか
遺伝子とバイオテクノロジー : バイオテクノロジーってなに?
バイオテクノロジーでどんなことができるの? ほか
ホットトピックス : 再生医療に遺伝子が使われているって本当?
寿命は遺伝子が決めるの? ほか
遺伝子ってなに?基礎編 : 遺伝子ってなに?
概要: お酒の強い、弱いも遺伝子に関係があるの?遺伝子、DNA、染色体、ゲノム...それぞれどんな役割があるの?わかりやすい解説と図解で答えます!
6.

図書

図書
カトリーヌ・ブルガン, ピエール・ダルリュ著 ; 坪子理美, 林昌宏訳
出版情報: 東京 : 中央公論新社, 2014.6  261p ; 20cm
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第1章 名探偵DNA : DNAはスーパー・ヒーローか
遺伝子の「指紋」をつくる ほか
第2章 肖像画家DNA : 古き時代の肖像画家:ダーウィンの「ジェミュール」、ゴルトンの「スタープ」
DNAが描く「人物像」 ほか
第3章 系図学者DNA : 集団遺伝学と「祖先探し」
ヒトゲノム多様性プロジェクト ほか
第4章 医師DNA : 遺伝学というイデオロギー
優生学から遺伝学へ ほか
第1章 名探偵DNA : DNAはスーパー・ヒーローか
遺伝子の「指紋」をつくる ほか
第2章 肖像画家DNA : 古き時代の肖像画家:ダーウィンの「ジェミュール」、ゴルトンの「スタープ」
概要: DNAが社会を破壊する?!現代科学の花形であり、近年ますます注目を浴びるDNA。犯人特定で絶大な力を発揮する一方、医療においては人をいたずらに不安に駆り立てている面がある。遺伝子が示すのは確率でしかなく、宿命ではない。DNAの科学的、経済的 、政治的、社会的側面の検証を説く。 続きを見る
7.

図書

図書
太田邦史 [著]
出版情報: 東京 : みすず書房, 2011.1  234p, 図版1枚 ; 20cm
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8.

図書

図書
国立遺伝学研究所編
出版情報: 東京 : 悠書館, 2014.6  vii, 227p ; 20cm
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第1部 生物進化の謎 : サイズの進化の謎—「もてる」体はどのようにつくられてきたのか?
「移動する遺伝子」の謎—なぜゲノムには多くの「がらくたDNA」があるのか?
多細胞動物の起源の謎—多細胞動物のボディプランはどのように進化してきたのか?
地球型生物の謎—生命のルーツはなにか?
多様性を生み出す進化の謎—求愛行動の進化はどのように新種を生みだすのか?
第2部 人類進化の謎 : 現代人の起源の謎—ヒトはどのように現代人に進化してきたのか?
遺伝子多型の謎—ABO式血液型はなぜ生き残ったのか?
ヒトゲノムの暗黒部分の謎—どのような遺伝子の変化がヒトを進化させてきたのか?
第3部 ゲノムの謎 : DNA複製の謎—細胞の中のDNAの数はどうなっているのか?
タンパク質の立体構造の謎—遺伝子から超小型機械「タンパク質」はどのようにできるのか?
行動の遺伝の謎—性格は親から子へと受け継がれるのか?
第4部 細胞と染色体の謎 : 寿命の謎—ゾウはなぜネズミより長生きか?
染色体分配の謎—それに失敗すると生物は病気になるのか進化するのか?
DNA収納の謎—長いDNAは細胞の中でどのように折りたたまれているのか?
細胞の建築デザインの謎—分子からどのようにして細胞が組み立てられるのか?
第5部 発生と脳の謎 : 脳の個性の謎—遺伝子は脳の設計図なのか?
子どもの脳の発達の謎—子どもの脳が発達するとき、脳の中で遺伝子は何をしているのか?
生殖細胞の仕組みの謎—なぜ生殖細胞は減数分裂をおこなうのか?
生殖系細胞の謎—なぜ生殖系幹細胞は分子万能性を獲得できるのか?
第1部 生物進化の謎 : サイズの進化の謎—「もてる」体はどのようにつくられてきたのか?
「移動する遺伝子」の謎—なぜゲノムには多くの「がらくたDNA」があるのか?
多細胞動物の起源の謎—多細胞動物のボディプランはどのように進化してきたのか?
概要: 「なぜゾウはネズミより長生きなの?」「メスにモテる体はどのように進化してきたの?」「脳が発達するとき、遺伝子は何をしているの?」「なぜ多くの“がらくたDNA”があるの?」—生命のあらゆる面のカギをにぎる遺伝子に組み込まれた多くの謎。さまざま な分野にまたがる個別の謎の面白さをとり込んで、執筆者自身の素朴な疑問や体験談とともに、謎と謎解きの仕組みやその魅力を、ユーモアをまじえて楽しく紹介! 続きを見る
9.

図書

図書
水谷, 仁(1942-)
出版情報: 東京 : ニュートンプレス, 2013.8  159p ; 28cm
シリーズ名: NEWTONムック
ニュートン別冊
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10.

図書

図書
赤坂甲治著
出版情報: 東京 : 裳華房, 2019.10  x, 167p ; 26cm
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1章 : 遺伝子とは何か
2章 : 情報の認識と伝達にかかわる立体構造と相補的結合
3章 : 遺伝情報の複製機構
4章 : 細胞周期
5章 : 遺伝子と遺伝情報の転写
6章 : 翻訳
7章 : タンパク質の折りたたみと細胞内輸送
8章 : 遺伝子の発現調節
9章 : DNA損傷の要因と修復機構
10章 : 発生における遺伝子発現調節
11章 : 細胞分化と細胞運命の多能性をもたらす遺伝子
1章 : 遺伝子とは何か
2章 : 情報の認識と伝達にかかわる立体構造と相補的結合
3章 : 遺伝情報の複製機構
概要: 本書の特色:本文はストーリーを容易に理解できるよう簡潔な記述を心がけた。遺伝子科学の目覚ましい進歩により明らかになった複雑な調節機構も囲み記事の「参考」と図のキャプションで、長い連鎖反応の一つ一つを丹念に解説した。読んで楽しい話題を「コラム 」として多数取り上げた。原著論文をもとにした最新のデータを中心に構成されており、将来この分野を担っていくであろう若い学生諸君にとって大変刺激的な内容となっている。 続きを見る
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