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1.

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日本分析化学会高分子分析研究懇談会編
出版情報: 東京 : 紀伊國屋書店, 1995.1  xxxvi, 1781p ; 22cm
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2.

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日本分析化学会高分子分析研究懇談会編
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 1985.1  xxv, 1025, 32p ; 22cm
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3.

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大谷肇 [ほか] 著 ; 日本分析化学会編
出版情報: 東京 : 共立出版, 2013.10  viii, 220p ; 21cm
シリーズ名: 分析化学実技シリーズ ; 応用分析編 ; 4
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1 : 高分子分析の概要
2 : 高分子分析のための試料前処理
3 : 赤外分光法による高分子分析
4 : 核磁気共鳴法による高分子分析
5 : ガスクロマトグラフィーによる高分子分析
6 : 液体クロマトグラフィーによる高分子分析
7 : 質量分析法による高分子分析
1 : 高分子分析の概要
2 : 高分子分析のための試料前処理
3 : 赤外分光法による高分子分析
4.

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東工大
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東工大
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高分子学会編集
出版情報: 東京 : 共立出版, 2007.12  viii, 179p ; 19cm
シリーズ名: 高分子先端材料One Point / 高分子学会編集 ; 別巻
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第Ⅰ部 微小構造の顕微鏡観察 1
第1章 三次元透過型電子顕微鏡-ネットワークナノ構造の三次元可視化- 3
   1.1 はじめに 3
   1.2 実験 4
   1.2.1 試科 4
   1.2.2 3D-TEM装置および観察条件 5
   1.3 CB充填硫黄加硫天然ゴムの3D-TEM観察 7
   1.4 三次元形態パラメーターと物性との相関 8
   1.5 CB凝集体ネットワーク構造 10
   1.6 おわりに 12
   参考文献 13
第2章 走査フォース顕微鏡-表面ナノ構造と物性をみる手法- 15
   2.1 はじめに 15
   2.2 原子間力顕微鏡 16
   2.3 水平力顕微鏡 19
   2.4 走査粘弾性顕微鏡 22
   2.5 化学力顕微鏡 23
   2.6 おわりに 25
   参考文献 25
第3章 表面プラズモン共鳴分光法および顕微鏡-局所場による高感度光計測- 27
   3.1 はじめに 27
   3.2 表面プラズモン共鳴現象の原理 28
   3.3 表面プラズモン共鳴分光装置の概要 30
   3.4 シミュレーションによる測定条件の決定 31
   3.5 表面への吸着反応の測定 33
   3.6 吸着のキネティクス測定 34
   3.7 表面プラズモン顕微鏡 36
   3.8 おわりに 37
   参考文献 38
第4章 近接場光学顕微鏡-光でみるナノの世界- 39
   4.1 はじめに 39
   4.2 走査型近接場光学顕微鏡 40
   4.3 高分子単分子膜の構造評価 42
   4.4 新しい近接場分光法 46
   4.5 おわりに 50
   参考文献 50
第5章 共焦点レーザー顕微鏡-光学顕微鏡による三次元構造観察- 53
   5.1 はじめに 53
   5.2 装置と原理 54
   5.3 高分子材料の観察例 57
   5.3.1 コンボジット材料 57
   5.3.2 コロイド粒子 57
   5.3.3 ポリマーブレンド 58
   5.3.4 ブロック共重合体 60
   5.3.5 その他の高分子材料 63
   5.4 おわりに 63
   参考文献 63
第Ⅱ部 微小構造の間接的観察 65 1
第1章 放射光を用いた観察法-微細・微小・迅速・in situ測定を目指して- 67
   1.1 はじめに 67
   1.2 放射光を用いてできること 68
   1.2.1 微細試料 70
   1.2.2 微小領域 72
   1.2.3 迅速測定 74
   1.3 おわりに 78
   参考文献 78
第2章 中性子小角散乱法-生きたままをみる分析技術- 83
   2.1 はじめに 83
   2.2 中性子の発生から小角散乱の検出まで 84
   2.3 小角から超小角散乱 87
   2.4 そしてダイナミックスヘ-中性子スピンエコー法 89
   2.5 成長する高分子をみる-リビング重合反応のその場観測 91
   2.6 流動誘発相分離の三次元観察 95
   2.7 おわりに 97
   参考文献 97
第3章 陽電子消滅法-自由体積空孔サイズの測定- 99
   3.1 はじめに 99
   3.2 測定法 100
   3.2.1 22Naを用いた方法 101
   3.2.2 解析方法 102
   3.2.3 陽電子ビームを用いた測定 105
   3.2.4 ドップラー拡がり測定 105
   3.2.5 デジタルオシロスコープを用いた測定法 106
   3.3 高分子の自由体積測定例 107
   3.4 おわりに 111
   参考文献 111
第Ⅲ部 分子構造の解析 113
第1章 固体NMR-固体でここまでわかる精密測定- 115
   1.1 はじめに 115
   1.2 基礎的事項 115
   1.3 標準的測定の準備 118
   1.4 -次元NMR 119
   1.4.1 スペクトル測定 119
   1.4.2 緩和時間測定 122
   1.4.3 異種核間距離の精密測定 124
   1.4.4 表面高分解能NMR 125
   1.5 二次元測定 126
   1.5.1 二次元交換スペクトル 127
   1.5.2 異種核相関スペクトル 128
   1.5.3 二次元スピン拡散スペクトル 128
   1.5.4 二次元二量子遷移スペクトル 128
   1.6 四極子核 130
   1.6.1 2H NMR 130
   1.6.2 MQMAS 131
   1.7 おわりに 131
   参考文献 132
第2章 TOF-SIMS-サブミクロン領域からの分子構造情報- 135
   2.1 はじめに 135
   2.2 TOF-SIMSの各種測定モード 136
   2.2.1 表面第1層の質量分析 137
   2.2.2 ケミカルイメージングならびに深さ方向分析 138
   2.3 TOF-SIMS測定のテクニック 139
   2.3.1 測定目的と試料準備 139
   2.3.2 クラスター一次イオンを利用した二次イオンの高収率化 144
   2.4 TOF-SIMSデータ解釈とその留意点 146
   2.5 おわりに 148
   参考文献 149
第3章 MALDI-MS/MS-質量測定を越えた微細化学構造解析- 151
   3.1 はじめに 151
   3.2 MALDI-MS/MSの測定装置 152
   3.3 MALDI-MS/MS測定とスペクトル解析の実際 154
   3.4 MALDI-MS/MS測定のテクニックと注意点 157
   3.4.1 前駆イオンの選択 158
   3.4.2 マトリックス剤の選択 158
   3.4.3 クラスターイオンによる妨害 160
   3.5 CIDを用いたMALDI-MS/MS測定と装置 161
   3.6 おわりに 163
   参考文献 164
第4章 赤外円二色性スペクトル-紫外・可視発色団を必要としない新しいキラル分析法- 165
   4.1 はじめに 165
   4.2 装置概要 166
   4.3 基礎的事項 167
   4.4 実際の測定にあたって 168
   4.5 応用 169
   4.5.1 絶対配置決定 169
   4.5.2 タンパク質の二次構造解析 171
   4.5.3 複合糖質への応用 171
   4.5.4 らせん分子への応用 173
   4.6 おわりに 174
   参考文献 175
   索引 177
第Ⅰ部 微小構造の顕微鏡観察 1
第1章 三次元透過型電子顕微鏡-ネットワークナノ構造の三次元可視化- 3
   1.1 はじめに 3
5.

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日本分析化学会編
出版情報: 東京 : 丸善出版, 2013.1  xvii, 242p, 図版[2]p ; 21cm
シリーズ名: 試料分析講座
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1 概論 : “高分子”の特性
高分子材料の一般的な分析手順
2 高分子素材の分析 : モノマー種の定性・定量
ポリマーの一次構造解析
分子量の測定(平均分子量、分子量分布
3 高分子製品の分析 : 前処理
ポリマー成分の分析
添加剤の分析 ほか
4 高分子分析の実際 : プラスチック製品
繊維製品
ゴム製品 ほか
1 概論 : “高分子”の特性
高分子材料の一般的な分析手順
2 高分子素材の分析 : モノマー種の定性・定量
概要: 高分子分析の全体像を把握するとともに、実際の製品でどのように分析されるか実例を示し、ノウハウを盛り込んで実用的に解説。物質や現象の本質にせまり、製品の性能をより理想に近づけたい、二律背反の性能を両立させたい、開発期間を短縮したい、といった難 題解決のためのヒントをみつけられる参考書。 続きを見る
6.

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東工大
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東工大
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西岡利勝編
出版情報: 東京 : 講談社, 2010.4  viii, 519p ; 22cm
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まえがき【西岡利勝】 iv
第I部 分析の進め方,分析法の選択 1
   1 高分子分析【寳崎達也】 2
   2 表面局所分析【萬尚樹】 21
   3 有機分析・無機分析【佐藤信之】26
第II部 高分子分析 31
 1章 前処理技術【佐藤信之】 32
 2章 分光分析 44
   1 赤外分光法【西岡利勝・寺前紀夫・錦田晃一】 44
   2 放射光顕微赤外分光法【木村真一】 75
   3 近赤外分光法【尾崎幸洋・佐藤春実】 83
   4 ラマン分光法【村木直樹】 94
   5 紫外・可視分光法および蛍光分析【渡辺猛】 108
    5.1 紫外・可視分光法 108
    5.2 蛍光分析 122
 3章 核磁気共鳴分光法 122
   1 溶液NMR【朝倉哲郎・松田裕生】 122
   2 固体高分解能NMR【山延健】 142
 4章 MALDI-TOF MS【佐藤信之】 155
 5章 X線回折,散乱法【田代孝二】 165
   1 広角X線回折 165
   2 小角X線散乱 184
 6章 大型放射光共同利用施設による分析 184
   1 放射光による高分子材料の分析 199
    1.1 小角X線散乱【佐々木園】 202
    1.2 極小角X線散乱【竹中幹人】 215
    1.3 放射光を用いたその場観察【廣沢一郎】 223
   2 放射光による薄膜高分子試料の分析 229
    2.1 X線反射率法【小金澤智之】 229
    2.2 微小角入射X線回折【小金澤智之】 239
    2.3 NEXAFS【陰地宏】 245
   3 中性子散乱による高分子材料の分析【金谷利治】 254
 7章 熱分析【西本右子】 265
 8章 熱分解ガスクロマトグラフィー【大谷肇】 278
 9章 分子量,分子量分布【寳崎達也】 296
   1 溶液粘度 296
   2 光散乱 299
   3 浸透圧法,沈降平衡法 302
    3.1 浸透圧 302
    3.2 沈降平衡 302
   4 SEC, SEC/MALS, SEC/粘度 303
    4.1 SEC 303
    4.2 SEC/MALS 309
    4.3 SEC/粘度 312
   5 温度勾配相互作用クロマトグラフィー 314
   6 フィールドフローフラクショネーション 315
 10章 構造の不均一性,組成分布【寳崎達也】 319
   1 SEC/FT-IR 319
   2 SEC/MALS, SEC/粘度 323
    2.1 SEC/粘度 323
    2.2 SEC/MALS 325
   3 TREF,クロス分別クロマトグラフィー 326
   4 臨界条件液体クロマトグラフィー 332
第III部 表面・局所分析
 11章 X線光電子分光法【菊間淳】 336
 12章 二次イオン質量分析法【萬尚樹】 343
 13章 昇温脱離質量分析法【塩沢一成】 354
 14章 電子顕微鏡 360
   1 走査型電子顕微鏡【加藤淳】 360
   2 透過型電子顕微鏡【辻正樹】 370
 15章 原子間力顕微鏡【松岡修】 390
16章 近接場光学顕微鏡【青木裕之】 404
第IV部 有機分析
 17章 ガスクロマトグラフィー【大槻亜紀子】 414
 18章 高速液体クロマトグラフィー【香川信之】 420
 19章 ヘッドスペースガスクロマトグラフィー【大槻亜紀子】 427
 20章 超臨界流体クロマトグラフィー【高橋かより】 433
 21章 ガスクロマトグラフ-質量分析法【大槻亜紀子】 441
 22章 液体クロマトグラフ-質量分析法【近藤直樹】 454
 23章 ガスクロマトグラフ-赤外分光法【中谷善昌】 466
第V部 無機分析 473
 24章 蛍光X線分析【伊藤嘉昭】 474
 25章 イオンクロマトグラフィー【小俣美郁子】 480
 26章 高周波プラズマ発光分析【西大路宏】 488
 27章 X線回折【松野信也】 494
 28章 高周波プラズマ質量分析法【飯田豊】 500
 29章 原子吸光分析【飯田豊】 507
索引 514
まえがき【西岡利勝】 iv
第I部 分析の進め方,分析法の選択 1
   1 高分子分析【寳崎達也】 2
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