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1.

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國分郁男, 吉川秀夫編著
出版情報: 東京 : ミオシン出版, 1999.12  262p, 図版 [8] p ; 20cm
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2.

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Abraham Pais ... [et al.] ; edited by Peter Goddard
出版情報: Cambridge : Cambridge University Press, 1998  xv, 124 p. ; 23 cm
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Preface / Peter Goddard
Dirac memorial address / Stephen Hawking
Paul Dirac: aspects of his life and work / Abraham Pais1:
Antimatter / Maurice Jacob2:
The monopole / David Olive3:
The Dirac equation and geometry / Michael F. Atiyah4:
Preface / Peter Goddard
Dirac memorial address / Stephen Hawking
Paul Dirac: aspects of his life and work / Abraham Pais1:
3.

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ジョン・ホーガン著 ; 竹内薫訳
出版情報: 東京 : 徳間書店, 1997.10  490p ; 20cm
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4.

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ネイチャー責任編集 ; 竹内薫責任翻訳
出版情報: 東京 : 徳間書店, 1999.10-  冊 ; 22cm
シリーズ名: news & views ; 1-3
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5.

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コペルニクス [著] ; 高橋憲一訳・解説
出版情報: 東京 : みすず書房, 1993.12  v, 247p ; 22cm
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1 天球回転論 : 宇宙は球形であること
大地もまた球形であること
どのようにして大地は水と共に1つの球状をなすのか ほか
2 コメンタリオルス : 天球の順序について
太陽に関して現われる諸運動について
運動の一様性は2分点ではなく恒星を起点とすべきこと ほか
3 解説・コペルニクスと革命 : コペルニクス以前の天文学1:ギリシアとローマの世界
コペルニクス以前の天文学2:アラビアとヨーロッパの世界
コペルニクスの天文学—地球中心説から太陽中心説へ
コペルニクス説の受容と変容の過程 : ほか
1 天球回転論 : 宇宙は球形であること
大地もまた球形であること
どのようにして大地は水と共に1つの球状をなすのか ほか
概要: 1543年5月24日、臨終の床にあったポーランドの聖堂参事会員ニコラウス・コペルニクスの許に、印刷されたばかりの彼の主著が届けられた。『天球回転論』と題するこの書こそは、古代・中世を通して支配的であったアリストテレス=プトレマイオス流の地球 中心説(天動説)に真っ向から対立する宇宙論=太陽中心説(地動説)を打ち立て、“科学革命”という歴史的事件を引き起こす引き金となったものであり、近代の幕開けを告げる革命の書であった。本書は、『天球回転論』第1巻の待望の新訳と、コペルニクスが初めて太陽中心説の構想を記した未刊論文『コメンタリオルス』の初の邦訳から成り、併せて天文学における“コペルニクス革命”の意味を解明する詳細な訳者解説を付したものである。 続きを見る
6.

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リチャード・ドーキンス著 ; 中嶋康裕 [ほか] 訳 ; 日高敏隆監修
出版情報: 東京 : 早川書房, 1993.10  2冊 ; 20cm
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7.

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東工大
目次DB

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東工大
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大島泰郎, 八杉龍一著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1992.7  xii, 310p ; 20cm
シリーズ名: 岩波市民大学人間の歴史を考える / 宮本憲一 [ほか] 編集委員 ; 2
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第I部 生命へ(大島泰郎)
第一章 生命のはじまり 3
1 生命の起原学説 4
   生命は神がつくったのか
   現代も超自然説が
2 自然発生説 6
   古代の「リグ・ベーダ」の説
   "実験"による確証のむずかしさ
   正しくはなかったバスツールの実験
3 パンスペルミア 14
   地球外生命起原説
   パンスペルミア批判
   現代パンスペルミア
4 微化石 18
   太古の岩石中に生物がいた証拠
   イン石中にも宇宙生物の証拠?
5 化学化石 22
   生物に関係ある物質も証拠に
   プリスタンとフィタン
   13Cと12Cの含量比も証拠に
   化学化石の判定は慎重に
6 最古の化石 26
   三五億年前のシアノバクテリア
   イスアの岩石中の化学化石
7 生命の歴史 29
   地球史における生物の歴史の時代区分
   速かった光合成能獲得まで
   長かった多細胞生物への道
   恐竜の絶滅と人類の時代
第二章 化学進化 35
1 新しい自然発生説 36
   オパーリンとホールデンの説
   チャールズ・ダーウィンの手紙
2 分子機械概念 38
   生命力なしに有機物を合成
   生命の基本をめぐるタンパク質説と核酸説
3 生化学的禁制率 42
   タンパク質と核酸の共通性
   タンパク質は細菌もヒトも二〇種のアミノ酸から
   核酸は細菌もヒトも四種のヌクレオチドから
4 化学進化実験 47
   ユーリー=ミラーの実験
   合成のしやすいタンパク質、しにくい核酸
5 新たなパンスペルミア 49
   原始地球の大気は酸化型だった?
   生命の素材は宇宙でつくられた?
6 にわとりと卵問題 53
   タンパク質が先か、核酸が先か
   核酸なしでアミノ酸を結びつけると
   いかにして核酸が遺伝子になったのか?
7 RNAワールド 56
   「核酸が先」の難点
   リボザイムの発見でRNAに期待が
   タンパク質と核酸は同時
8 ハイパーサイクル 59
   単一より複雑な系のほうが安定
   ニワトリでも卵でもなさそう
9 遺伝暗号の起源 62
   暗号の成立ちをめぐる必然説と偶然説
   アミノ酸とタンパク質は単語と文章の関係
   同義語のふしぎ
第三章 分子から見る進化史 67
1 中立説 68
   種のアミノ酸配列の違いは時間に比例?
   アミノ酸の置換速度はタンパク質の種類で違う
   アミノ酸の置換率で種の分岐年代がわかる
   分子系統樹(図)
   核酸で描くか、アミノ酸で描くか
2 原核細胞と真核細胞 73
   核をもつ細胞ともたない細胞
   真核細胞と原核細胞を比べると
   真核細胞の複膜系・単膜系オルガネラ
   細胞表層も代謝も真核、原核でちがう
3 細胞進化共生説 78
   細菌が侵入して原核が真核に
   ミトコンドリアは原核生物だった?
   細胞共生説の弱点
4 古細菌 84
   リボソーム小サブユニットRNAに注目
   真核生物からも原核生物からも遠いメタン細菌=古細菌
5 真核生物の起原 87
   古細菌の仲間たち
   古細菌は真核生物に近い?
   真核生物の古細菌進化説
   古細菌と真正細菌の共通性
6 有根系統樹 95
   分子系統樹の根が描けた
   原始生命は超高熱菌?
第四章 高等生物への道 99
1 酸素 100
   二〇億年前、酸素の蓄積始まる
   酸素呼吸の始まり
2 酸素毒性 102
   酸素は有素?
   酸素毒性解除機構の発明
   進化の遺跡としての発酵
3 酸素呼吸 106
   酸素呼吸発明への進化
   呼吸と光合成との関係
   酸素呼吸完成への道にみられる"なまけもの"
4 生物の上陸 112
   生物が陸に上るための条件
   陸に上った動植物たちの進化
5 多細胞生物 116
   なぜ真核だけが多細胞へ
   酸素が細胞間通信を可能に?
   細胞機能の"退化"が多細胞への進化を
6 性 119
   進化における性の意義は何か
   三倍体化
   有性生殖の発明
7 高等生物に見る原始的性格 122
   RNAはDNAより原始的
   原始的性格をもつイントロン
8 生命初期進化の新しい考え 125
   真核生物は真正細菌と古細菌のモザイク
   二〇億年前に進化史上の重大事が
   真核生物の成立
   高等生物への道
   参考文献 131
第II部 人間へ(八杉龍一)
第一章 人間像のためのたたかい 135
1 人間 この自由なるもの 136
   行動を選ぶということ
   自由意志の問題と生物学
2 人間 この独自の存在 141
   人間はけものの中の鳥である
   毛と汗と神経の三題ばなし
   やはり人間は精神性の動物
   霊魂または精神の自由と不自由
第二章 進化 自由と決定性の相関的増大 155
1 進化論の成り立ちと人間観 156
   二つの箱船
   ノアの洪水と進化論
   では神はいつ天地を創造されたか
   進化論の流れ フランスとイギリス
   白人優越意識を支えた?進化論
   「野蛮人」の占める位置
   人種への関心
   人類学のヒエラルヒー
   日本で最初の進化論
2 進化の大きな道すじ 179
   私の見方、私の標語
   自律性・主体性・個体性
   なぜ「種の起原」か
   個体と種と環境
   自由の発展 その図式
3 進化の流れに「人間」を拾う 196
   ダーウィンフィンチの素性
   カマキリに思う
   雌雄の経済学
   なぜ男性に乳頭があるか
   バイオで恐竜を作れるか
   外形の均整と中身の不均整
   鳥もけものも科学する
   霊長類 その行動の発達
第三章 人間への進化の本流 225
1 人間への道をたどるいとぐち 226
   世界は生きている
   霊長類の仲間たち
   化石の発見史から
   ルーシーの出番
   種分化のしくみ
   種分化の速度
2 人間のからだと心 その成り立ち
   類人猿とヒト(その1)
   化石による進化の組み立て
   ヒト科列伝
   ヒト化の諸様相
   類人猿とヒト(その2)
   開かれた精神の世界
   人間は性的動物か
   女性の目で見た人類進化の「物語」
   起原の神話
   イヴは語る 人間の可能性と人種
第四章 人間観の諸相 結びとして 293
   それぞれの時代と自由
   相関と相克
   時間の体験と自由
   人間の生き方 自然と不自然
   参考書について 307
   あとがき 309
   装丁=中野達彦
第I部 生命へ(大島泰郎)
第一章 生命のはじまり 3
1 生命の起原学説 4
8.

図書

図書
都築洋次郎編著
出版情報: 東京 : 原書房, 1991.3  xvi, 414p ; 27cm
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9.

図書

図書
河村武編
出版情報: 東京 : 築地書館, 1996.2  vi, 208p, 図版1枚 ; 22cm
シリーズ名: 東京湾シリーズ / 沼田眞監修
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
出版情報: 東京 : 開発社, 1995.6  v, 257p ; 22cm
シリーズ名: 蔵前スクール ; No.1
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はしがき 末松安晴
1 新時代への政治の変革 菅直人 1
   はじめに
   ①最近の動き アフリカ訪問とPKO
   ②村山政権誕生の経緯
   ③自民・社会・さきがけ連立内閣
   ④統制改革と行革とタテ割り行政
   ⑤特殊法人問題
   ⑥赤字国債と建設国債
   ⑦円高と国際収支
   ⑧今後の政治展望
   質疑応答
2 世界における政治の変革 石井修 23
   ①国際政治の変容 主権国家と相互依存
   ウェストファリア体制(一六四八年)
   近代国家システムの始まり(主権国家、内政不干渉のルール確立)
   ②国際的相互依存の増大
   ③米国の力の相対的低下
   ④グローバル・イシューの顕在化
   ⑤民主主義と人権
3 変換期に直面する産業社会 内田盛也 42
   ①歴史的転換期に立つ産業社会
   ②素材産業から新素材産業へ
   ③日本産業の構造改革
   ④生活者中心経済へ
   ⑤アジア太平洋経済圏の時代
4 科学技術からみるわが国社会の行方 市川惇信 73
   ①日本社会の特徴
   ②科学の基本原理
   ③文化と科学
   ④わが国社会の統合原理
   ⑤合理性共有原理の特徴
   ⑥日本型科学技術は存在しない
   ⑦日本の科学技術立国を支えたもの
   ⑧我が国社会の総合原理の変革
5 世界における産業分担の変貌 西村吉雄 100
   ①工業化の波
   ②工業化の限界
   ③半導体にみる工業化の波の動き
   ④発展段階の違いと文化の違い
   ⑤食糧自給の是非をめぐって
   ⑥主権国家のたそがれ
   ⑦工業化の波が去った後 一九七〇年の大転換
   ⑧貧富の差が増大に向かう
   ⑨製造と設計の分離
   ⑩タテ型からヨコ型へ
   ⑪「この指とまれ」型の開発 隠すな、提案せよ
   ⑫メディア・ルネッサンス
6 これからのエネルギー問題 加納時男 131
   二十一世紀のエネルギー
   1. Dematerialization
   2. Decoupling(GNPエネルギー離れ)
   3. Decardonization(エネルギーの炭素離れ)
   動脈派+静脈派
   リサイクル
   未利用廃熱の活用
   再生エネルギー
   核燃料リサイクル
   廃棄物
   GNPのエネルギー離れ
   豊かさの物離れ
   原子力三つの問題
   原子力開発利用長期計画の動向
   リサイクルの問題
   具体的計画
   使用済み燃料
   核不拡散
   結び
7 技術と産業政策 中島邦雄 171
   ①環境の変化
   ②今日の課題とは
   ③空洞化への対応
   ④技術開発について
8 アジアの躍進と日本の役割 渡辺利夫 184
   ①日本効果
   ②NIES効果
   ③NIESと中国
   ④華人経済圏?
   ⑤フロンティア拡大
9 交通問題 平松一朗 203
   ①わが国の鉄道
   ②官から民へ
   ③私鉄
   ④経営
   ⑤多角化
   ⑥その他 わが社の実態
10 アメリカは今 盛田正明 225
   米国産業構造の変遷から、これからの日本を考える
   ①戦後から今日までの米国産業構造の変遷 戦後から冷戦終結まで、冷戦終結から今日まで
   ②この問題に産業界に起こったこと
あとがき 松原季男 255
著者略歴 256
はしがき 末松安晴
1 新時代への政治の変革 菅直人 1
   はじめに
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