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1.

図書

図書
当麻喜弘, 南谷崇, 藤原秀雄共著
出版情報: 東京 : 槇書店, 1991.3  2, 4, 285p ; 22cm
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2.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
南谷崇著
出版情報: 東京 : オーム社, 1991.2  xi, 272p ; 22cm
シリーズ名: コンピュータアーキテクチャシリーズ / コンピュータシステム研究専門委員会監修 ; 電子情報通信学会編
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
1章 フォールトトレランスの基礎概念
   1.1 フォールトトレランスとは 1
   1.2 フォールトモデル 5
   1.3 フォールトトレランスの評価尺度 10
   1.4 応用分野 21
   1.5 フォールトトレランスの基本原理 24
   参考文献 28
2章 誤り検出方式
   2.1 二重化方式 31
   2.2 誤り検出符合 33
   2.3 ウォッチドッグプロセッサ 44
   参考文献 50
3章 セルフチェッキング論理
   3.1 セルフチェッキングの基本概念 53
   3.2 セルフチェッキングチェッカ 58
   3.3 セルフチェッキング組合せ回路 78
   3.4 セルフチェッキング順序回路 92
   3.5 セルフチェッキングプロセッサ 96
   参考文献 116
4章 故障マスク方式
   4.1 多重化/多数決による方法 121
   4.2 誤り訂正符合を用いる方法 127
   4.3 故障マスク論理 134
   参考文献 141
5章 システム再構成/回復技術
   5.1 動的二重化 143
   5.2 動的冗長システム 146
   5.3 漸次縮退システム 154
   5.4 時間冗長 155
   5.5 システム回復 160
   参考文献 164
6章 フォールトトレランスシステムの実際
   6.1 高アベイラビリティシステム 167
   6.2 長寿命システム 178
   6.3 高信頼度システム 186
   参考文献 194
7章 ウェーハスケールアーキテクチャ
   7.1 再構成技術 199
   7.2 再構成可能アーキテクチャ 200
   7.3 配線長/配線面積の理論的上限 203
   7.4 再構成アルゴリズム 208
   7.5 今後の課題 217
   参考文献 218
8章 分散システムのフォールトトレランス
   8.1 分散システムの問題 222
   8.2 クロック同期 224
   8.3 ビザンチン合意 230
   8.4 一貫性制御(原子動作の実現) 236
   参考文献 248
9章 設計のフォールトトレランス
   9.1 設計フォールト 251
   9.2 設計分散 254
   9.3 フォールトトレランスの実現と検証 259
   参考文献 262
全般的な参考書 265
索引 267
1章 フォールトトレランスの基礎概念
   1.1 フォールトトレランスとは 1
   1.2 フォールトモデル 5
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