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1.

図書

図書
edited by Y. Suematsu and A. R. Adams
出版情報: Tokyo : Ohmsha , London : Chapman & Hall, 1994  viii, 546 p. ; 26 cm
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2.

図書

東工大
目次DB

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東工大
目次DB
伊賀健一編著
出版情報: 東京 : オーム社, 1994.10  xxi, 396p ; 22cm
シリーズ名: 応用物理学シリーズ / 応用物理学会編 ; . 専門コース||センモン コース
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基礎編
1章 半導体レーザの基礎 1
   1.1 半導体レーザの発展 1
   1.2 半導体レーザの概要 3
   1.3 レーザのモード 7
   1.4 レート方程式 14
   1.5 発振に必要な光利得 15
2章 半導体レーザ用結晶材料と成長法 19
   2.1 半導体レーザ用材料の基礎 19
   2.2 半導体レーザの成長法 45
3章 半導体と光利得 63
   3.1 半導体の発光と光吸収 63
   3.2 光による電子の遷移 64
   3.3 密度行列によるレーザの解析 72
   3.4 光利得 76
   3.5 吸収損失 78
   3.6 屈折率とその変動 78
   3.7 キャリヤの再結合時間 81
   3.8 発振しきい値 82
4章 量子井戸とレーザ特性 85
   4.1 量子井戸の基礎 85
   4.2 量子井戸レーザの発展 89
   4.3 利得特性としきい値電流 91
   4.4 量子井戸レーザのダイナミクス 98
   4.5 量子細線レーザ、量子箱レーザ 104
5章 ひずみ量子井戸とレーザ特性 113
   5.1 ひずみ量子井戸構造 113
   5.2 ひずみ量子井戸のバンド構造解析 117
   5.3 ひずみ量子井戸レーザの特性 124
6章 レーザ動特性と雑音 133
   6.1 利得の飽和 133
   6.2 モード競合 138
   6.3 自然放出光の影響 140
   6.4 強度雑音 142
   6.5 モード競合雑音 144
   6.6 戻り光による雑音の増加 146
   6.7 周波数雑音 147
   6.8 雑音低減化 148
7章 直接変調とパルス発生 155
   7.1 直接変調の基本特性 155
   7.2 半導体レーザの変調帯域 163
   7.3 波長チャーピングと周波数変調 168
   7.4 超短パルスの発生 172
応用編
8章 光ディスク用レーザとその特性 181
   8.1 光ディスク用レーザの必要特性 181
   8.2 コンパクトディスク用レーザの基本設計 183
   8.3 コンパクトディスク用レーザの製作と特性 192
   8.4 波面収差特性と改善法 196
   8.5 雑音特性 196
9章 可視レーザとその特性 199
   9.1 短波長レーザの必要性 199
   9.2 赤色半導体レーザの構造と特性 200
   9.3 高出力化の設計 205
   9.4 短波長化の限界と手法 207
   9.5 青・緑色半導体レーザ 209
   9.6 第2高調波発生による短波長化 210
   9.7 応用システム 212
10章 光通信用レーザとその特性 215
   10.1 光通信用半導体レーザの必要特性 215
   10.2 デバイス設計 218
   10.3 ウェハとレーザ製作工程 224
   10.4 組立工程 228
   10.5 レーザ特性の評価 229
   10.6 信頼性とその試験 230
11章 高出力レーザとその特性 235
   11.1 半導体レーザの高出力化 235
   11.2 短波長系高出力レーザ 240
   11.3 長波長系高出力レーザと光ファイバ増幅器 243
   11.4 アレイによる高出力動作 250
12章 分布帰還型レーザとその特性 259
   12.1 はじめに 259
   12.2 DFBレーザの基本的理論 260
   12.3 単一縦モードの安定性 266
   12.4 素子構造とレーザ特性 270
   12.5 軸方向光強度分布とその制御 274
   12.6 システムへの適用および多機能化 279
   12.7 まとめ 280
13章 分布反射型レーザとその特性 283
   13.1 分布反射器(DBR)の概要 283
   13.2 分布反射器(DBR)レーザ 286
   13.3 分布反射器(DR)レーザ 296
14章 コヒーレント光通信用レーザとその特性 305
   14.1 コヒーレント光通信と半導体レーザ 305
   14.2 狭スペクトル線幅レーザ 307
   14.3 波長可変レーザ 314
   14.4 コヒーレント光通信システム 318
15章 面発光レーザとその特性 323
   15.1 面発光レーザとは 323
   15.2 面発光レーザの構造と種類 324
   15.3 面発光レーザしきい値とその極限 326
   15.4 反射鏡形成技術 329
   15.5 垂直共振器型面発光レーザの構造と発振特性 330
   15.6 マイクロ共振器と自然放出制御 334
   15.7 2次元レーザアレイ 335
   15.8 面型機能素子とその集積 337
   15.9 将来展望 338
16章 半導体レーザ増幅器 343
   16.1 半導体レーザ増幅器とは 343
   16.2 利得特性 345
   16.3 雑音特性 350
   16.4 量子井戸レーザ増幅器 352
17章 光変調器とその集積 357
   17.1 光変調器とその動作原理 357
   17.2 光変調器集積化レーザと集積化技術 360
   17.3 集積化素子の特性 365
   17.4 伝送システムへの適用と評価 369
18章 光集積回路 373
   18.1 光集積回路の概要 373
   18.2 光集積回路(PIC) 375
   18.3 光電子集積回路 379
   18.4 大規模集積化への展望 385
   索引 389
基礎編
1章 半導体レーザの基礎 1
   1.1 半導体レーザの発展 1
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