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1.

図書

図書
editors, T. Nakano, D.J. Hartshorne
出版情報: Tokyo ; New York : Springer, c1995  viii, 239 p. ; 25 cm
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2.

図書

図書
甘利直幸著
出版情報: 東京 : オーム社, 1995.1  v, 214p ; 21cm
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3.

図書

図書
藤本文範, 小牧研一郎共編
出版情報: 東京 : 内田老鶴圃, 1995.2  viii, 363p ; 22cm
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4.

図書

図書
中田和男著
出版情報: 東京 : コロナ社, 1995.2  xii, 147p ; 22cm
シリーズ名: 音響工学講座 / 日本音響学会編 ; 7
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5.

図書

図書
西島和彦著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1995.2  v, 120p ; 19cm
シリーズ名: 岩波科学ライブラリー ; 20
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6.

図書

図書
祖田浩一責任編集
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 1995.3  659p ; 22cm
シリーズ名: ふるさと文学館 ; 第9巻
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光圀と風軒 / 子母沢寛著
水戸梅譜 / 山本周五郎著
黄門様遺訓 / 村上元三著
水戸天狗党 / 柴田練三郎著
将門記 / 大岡昇平著
八柱神社の秘仏 / 龍膽寺雄著
加波山事件と河野広体氏 / 田岡嶺雲著
隣室の客 / 長塚節著
米 ; 筑波行き / 犬田卯著
小川芋銭 / 山村暮鳥著
小川芋銭先生と私 / 野口雨情著
牛久沼のほとり(抄) / 住井すゑ著
花守日記(抄) ; 雪あかり(抄) ; 沼にて ; 常陸より ; 森の家なる ; やれだいこ / 横瀬夜雨著
野良道 ; 刈りとられる麦麦の詩 ; 雲 ; 驟雨 / 山村暮鳥著
蜩 ; 戦塵 ; 日だまりに居て / 西條八十著
筑波 / 中山省三郎著
筑波郡 / 中村稔著
利根川高瀬舟(抄) / 渡辺貢二著
潮来十二橋 / 水原秋桜子著
潮来紀行 / 吉田絃二郎著
真菰の中 / 久保田万太郎著
十二橋 / 野口雨情著
浮浪 / 葛西善蔵
大洗の月 / 井上靖著
巨人の磯 / 松本清張著
鰯の町 / 佐々木基一著
密会の岩 / 泡坂妻夫著
晴嵐荘の開設 / 志田諄一著
抗夫 / 宮嶋資夫著
四度の瀧 / 秦恒平著
ある女の遠景 / 船橋聖一著
光圀と風軒 / 子母沢寛著
水戸梅譜 / 山本周五郎著
黄門様遺訓 / 村上元三著
7.

図書

図書
竹内道夫責任編集
出版情報: 東京 : ぎょうせい, 1995.3  667p ; 22cm
シリーズ名: ふるさと文学館 ; 第37巻
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無風帯から / 尾崎翠著
柊の庭 / 白川渥著
山陰ストリップ特急 / 宮脇俊三著
冬砂丘 / 岡部伊都子著
砂丘の悲しさ / 高木東六著
香住から白兎海岸へ / 阿部昭著
松葉ガニ / 若一光司著
私都村 / 徳永進著
愛郷の心 / 澤田廉三著
山陰遊記 / 菅楯彦著
古里はかなし / 橋浦泰雄著
ふるさとスケッチ / 牧野和春著
漂泊 / 伊良子清白著
旅愁 / 阪本越郎著
海猫 / 池澤眞一著
うつろい / 福田操恵著
コラージュの中のワニザメ / 伊良子正著
おもひで / 伊福部隆彦著
続・山旅 / 小寺雄造著
鳥取 / 志賀直哉著
山陰 / 木山捷平著
辰の字のある木地師 / 今村実著
島崎藤村と「倉吉日記」 / 山下清三著
倉吉がすり / 尾崎寛子著
絣と倉と / 下重暁子著
故郷 / 明石鉄也著
一式飾り / 塩見佐恵子著
山陰の人 / 芝木好子著
忘られぬお国言葉 / 池田亀鑑著
雨の季節 / 古志太郎著
母なる日野川 / 大江賢次著
伯耆大山 / 司葉子著
妖怪変化たちが跳梁する / 水木しげる著
若き農家の妻に ; 誤植 ; ふるさとの友に(断片) ; 故郷のひと夏 ; ふるさとの夜 ; 母 ; 海浜にて永遠を思ふ / 生田春月著
伯耆大山 / 山下清三著
山陰紀行 ; 舟幽霊 / 小野十三郎著
保安林盗伐 / 野村愛正著
谷間 / 岡田美子著
通夜の客 / 井上靖著
父系の指 / 松本清張著
野分 / 井上靖著
椿谷 / 田中澄江著
雪をみた / 新光江著
鳥取 / 田中澄江著
麒麟老人再生記 / 白井喬二著
光芒 / 須崎俊雄著
鳥取大火 / 清水亮著
無風帯から / 尾崎翠著
柊の庭 / 白川渥著
山陰ストリップ特急 / 宮脇俊三著
8.

図書

図書
佐藤文隆著
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1995.3  xiii, 272p ; 22cm
シリーズ名: 岩波講座現代の物理学 / 江沢洋 [ほか] 編 ; 11
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9.

図書

図書
ピエール・ブルデュー [著] ; 石井洋二郎訳
出版情報: 東京 : 藤原書店, 1995.2-1996.1  2冊 ; 22cm
シリーズ名: Bourdieu library
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10.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
G. ポール, W. バイツ共著 ; ケン・ワラス編 ; 設計工学研究グループ訳
出版情報: 東京 : 培風館, 1995.2  xxv, 427p ; 22cm
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1 緒言 1
   1.1 設計の範囲 1
   1.1.1 技術者の役割と活動 1
   1.1.2 設計の種類 4
   1.1.3 体系的設計の特質と必要性 5
   1.2 体系的設計の発展 7
   1.2.1 歴史的背景と Kesselring,Leyer,Niemann などによる主要な業績 7
   1.2.2 現代設計法 10
   Hansenによる体系的設計 10
   Rodenackerによる体系的設計 12
   Rothによる設計カタログに基づく設計に関するアルゴリズム的選択手順 13
   Kollerによるアルゴリズム的物理的設計法 15
   1.2.3 その他の提案 17
   システムズアプローチ 17
   学習プロセスとしての設計 20
   1.2.4 一般的比較と著者らのねらいの説明 21
2 基本 23
   2.1 工学システムの基本 23
   2.1.1 システム,プラント,装置,機械,組立部品,構成部品 23
   2.1.2 エネルギー,物質,信号の変換 25
   2.1.3 機能の相互関係 27
   2.1.4 物理的相互関係 31
   2.1.5 形態の相互関係 32
   2.1.6 一般的目的と制約条件 34
   2.2 体系的アプローチの基本 35
   2.2.1 一般的な作業方法 35
   直観的思考と推論的思考 36
   アナリシス(分析,解析) 37
   シンセシス(総合) 38
   作業の分担と協業 38
   一般に適用可能な方法 38
   2.2.2 情報変換としての問題解決 40
   情報変換 40
   情報システム 42
3 設計プロセス 43
   3.1 一般的な問題解決 43
   3.2 設計プロセスにおける作業の流れ 45
4 製品企画と役割の明確化 51
   4.1 製品企画 51
   4.1.1 役割と手順 51
   4.1.2 状況分析と会社の目的の定義 52
   4.1.3 製品アイデアの発見 54
   4.1.4 製品の選択 55
   4.1.5 製品の定義 55
   4.2 役割の明確化 56
   4.2.1 役割明確化の重要性 56
   4.2.2 仕様書(要件リスト) 57
   内容 57
   形式 58
   要件の列挙 59
   例 63
   その他の例 63
5 概念設計 65
   5.1 概念設計のステップ 65
   5.2 問題の本質を確定するための抽象化 66
   5.2.1 抽象化のねらい 66
   5.2.2 抽象化と問題の設定 68
   5.2.3 問題設定の体系的拡張 71
   5.3 機能構造の構築 75
   5.3.1 全体機能 75
   5.3.2 下位機能への分解 76
   5.3.3 論理的考察 78
   5.3.4 物理的考察 83
   5.3.5 機能構造の実際上の利用 88
   5.4 下位機能を満たす設計解原理の探索 91
   5.4.1 従来の補助手段 94
   文献の探索 94
   自然システムの分析 94
   既存の技術システムの分析 94
   類推 97
   測定とモデル試験 97
   5.4.2 直観的傾向を有する方法 97
   ブレインストーミング 98
   635メソッド 101
   デルファイ法 101
   シネクティクス(創造工学) 102
   複数の方法の組合せ 103
   5.4.3 推論的傾向を有する方法 104
   物理プロセスの体系的検討 104
   分類表を利用する体系的探索 106
   設計カタログ(マニュアル)の使用 113
   5.5 設計解原理の組合せによる全体機能の実現 120
   5.5.1 体系的組合せ 121
   5.5.2 数学的方法を利用する組合せ 123
   5.6 適切な組合せの選択 124
   5.7 代替概念の確定 129
   5.8 技術的および経済的基準による代替概念の評価 132
   5.8.1 基本的な原理 132
   評価基準の確立 133
   評価基準の重みづけ 134
   パラメータの編集 137
   価値の査定 137
   全体価値の決定 139
   代替概念の比較 141
   評価の不確かさの見積り 144
   弱点の探索 145
   5.8.2 評価手順の比較 146
   5.8.3 概念設計フェーズでの評価 147
   5.9 概念設計の例 153
   5.9.1 キー連結体用の衝撃トルク負荷試験装置 153
   5.9.2 家庭用ワンタッチ混合水栓 166
6 実体設計 183
   6.1 実体設計のステップ 183
   6.2 実体設計に関するチェックリスト 189
   6.3 実体設計の基本ルール 190
   6.3.1 「明確である」こと 190
   6.3.2 「簡単である」こと 195
   6.3.3 「安全である」こと 199
   安全実現技術の種類と範囲 199
   直接的安全実現の原理 201
   間接的安全実現の原理 206
   安全実現のための設計 210
   6.4 実体設計の基本原理 214
   6.4.1 力の伝達の原理 216
   力の流れ線と強度均一の原理 216
   力の伝達経路を直接的でかつ短くしようという原理 217
   変形適合の原理 219
   力のバランスの原理 224
   6.4.2 役割分割の原理 226
   下位機能の割りつけ 226
   自明な機能への役割分割 228
   同一機能要素の役割分割 233
   6.4.3 自己充足の原理 236
   概念と定義 236
   自己補強解 239
   自己平衡解 242
   自己防護解 243
   6.4.4 安定性と意図的不安定性の原理 246
   安定性の原理 247
   意図的不安定性の原理 249
   6.5 実体設計のガイドライン 251
   6.5.1 概論 251
   6.5.2 膨張を許容する設計 253
   膨張 253
   部品の膨張 254
   部品相互間の膨張の差 260
   6.5.3 クリープとリラクゼーションを許容する設計 266
   温度変化を受けるときの材料の挙動 266
   クリープ 266
   リラクゼーション 269
   設計上の特徴 273
   6.5.4 腐食損傷に対応した設計 275
   腐食の原因と結果 275
   一様腐食 275
   局部腐食 276
   腐食損傷に対応した設計事例 281
   6.5.5 標準規格を考慮した設計 282
   標準化の目的 282
   標準規格の種類 285
   標準規格の利用 286
   標準規格の制定 289
   6.5.6 生産のための設計 291
   設計と生産の関係 291
   全体レイアウト設計 293
   構成部品の形態設計 300
   材料と半仕上げ材料の選択 309
   標準部品と購入部品の使用 312
   ドキュメント 312
   見積りとコスト評価 313
   6.5.7 組立を容易にする設計 318
   組立の種類 318
   組立のための一般的ガイドライン 319
   組立作業改善のためのガイドライン 321
   組立の評価 325
   6.6 設計欠陥,外乱要因およびリスクへの対処 326
   6.6.1 設計欠陥と外乱要因の特定 326
   フォールトツリー解析 326
   外乱要因の影響 331
   手順 331
   6.6.2 リスク最小の設計 332
   リスクへの対処 332
   最小リスクの設計例 334
   6.7 実体設計の評価 339
7 寸法レンジとモジュラ製品 347
   7.1 寸法レンジ 347
   7.1.1 相似則 348
   7.1.2 10進標準幾何数列 352
   7.1.3 ステップサイズの選択 355
   7.1.4 幾何学的に相似な寸法レンジ 359
   7.1.5 準相似な寸法レンジ 365
   優先する相似則 365
   優先する役割要件 367
   優先する生産要件 368
   指数方程式による適応 369
   事例 372
   7.1.6 寸法レンジの展開(要約) 378
   7.2 モジュラ製品 378
   7.2.1 モジュラ製品体系 379
   7.2.2 モジュラ製品の開発 381
   7.2.3 モジュラシステムの利点と限界 391
   7.2.4 事例 393
8 結言 401
   8.1 体系的アプローチ 401
   8.2 設計労力に関するコメント 404
引用文献 407
英文参考文献 421
索引 423
1 緒言 1
   1.1 設計の範囲 1
   1.1.1 技術者の役割と活動 1
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