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1.

図書

図書
平川正人著
出版情報: 東京 : 共立出版, 1999.10  viii, 176p ; 22cm
シリーズ名: ソフトウェアテクノロジーシリーズ ; 10 . ネットワークとマルチメディアトラック||ネットワーク ト マルチメディアトラック
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2.

図書

図書
神奈川工科大学電子計算センター編
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 1999.4  ix, 223p ; 26cm
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3.

図書

図書
青山満, 新田光重共著
出版情報: 東京 : 昭晃堂, 1999.4  ii, iv, 174p ; 26cm
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4.

図書

図書
一瀬益夫編著
出版情報: 東京 : 同友館, 1999.4  xiv, 233p ; 21cm
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5.

図書

図書
ジュリアン・ウォーナー著 ; 高山正也, 柳与志夫監訳 ; 上保佳穂, 鎌倉治子, 河合美穂訳
出版情報: 東京 : 勁草書房, 1999.6  xii, 175p ; 22cm
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6.

図書

図書
常深信彦編著
出版情報: 東京 : オーム社, 1999.8  xiii, 199p ; 21cm
シリーズ名: アルテ21
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7.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Tom Gilb, Dorothy Graham著
出版情報: 東京 : 構造計画研究所 , 東京 : 共立出版 (発売), 1999.8  xxvi, 450p ; 21cm
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第1章 インスペクションの歴史的背景および他の手法との比較 1
   1.1 歴史的ルーツ 1
   1.2 インスペクションと他のレビュー技術との比較 4
   1.3 テストとインスペクションの比較 8
第2章 インスペクションの便益とコスト 13
   2.1 現在、欠陥によってどの程度のコストがかかっているか? 14
   2.2 直接的節約 17
   2.3 間接的便益 24
   2.4 インスペクションのコスト 27
   2.5 インスペクションプロセス内の作業の割合 29
   2.6 副次効果コスト 29
第3章 ソフトウェアインスペクションの概観 31
   3.1 成果物インスペクション 31
   3.2 プロセス改善 37
   3.3 要約 39
第4章 インスペクションプロセス(パート1)-始動と文書 40
   4.1 インスペクションの要請 41
   4.2 プロセス計画の策定 43
   4.3 成果物のインスペクションに必要な文書 44
   4.4 開始プロセス 64
   4.5 キックオフミーティング 67
   4.6 まとめ 69
第5章 インスペクションプロセス(パート2)-チェック 71
   5.1 個人チェック 71
   5.2 ロギングミーティング 83
第6章 インスペクションプロセス(パート3)-完了 97
   6.1 編集 98
   6.2 フォローアップ 103
   6.3 終了 105
   6.4 要約 114
第7章 インスペクションプロセス(パート4)-プロセス改善 115
   7.1 問題予防と対比した問題除去 115
   7.2 プロセス管理の概念 116
   7.3 プロセスブレーンストーミング(根本原因の分析) 117
   7.4 IBMの方法との対比 125
   7.5 プロセス変革管理チームの組織 130
第8章 インスペクションリーダ 136
   8.1 リーダは誰か? 136
   8.2 マスタープラン 138
   8.3 開始基準 143
   8.4 対象文書の選択 145
   8.5 チェックおよびロギング速度 153
   8.6 インスペクタの選択 157
   8.7 会議室の予約 166
   8.8 インスペクタにスペシャリストの役割を割り当てる 167
   8.9 キックオフミーティング 171
   8.10 ロギングミーティングの準備 176
   8.11 ロギングミーティングの指揮をとる 179
   8.12 プロセスブレーンストーミングを指揮する 194
   8.13 尺度の収集、公開および利用 197
   8.14 編集作業 202
   8.15 作業終了の検証:インスペクションリーダによるフォローアップ 203
   8.16 終了 205
   8.17 変革管理 207
   8.18 リーダの管理 208
   8.19 進歩的なリーダの指針 211
第9章 スペシャリストの視点からのインスペクション 221
   9.1 チェッカの視点からのインスペクション 221
   9.2 オーサ/編集者の視点から見たインスペクション 226
第10章 導入とトレーニング 232
   10.1 導入 233
   10.2 インスペクション導入のチェックリスト 247
   10.3 正規のトレーニング 258
   10.4 要約と結論 263
第11章 困難に打ち勝つ 265
   11.1 インスペクションの失敗を把握する 265
   11.2 なぜインスペクションプロセスが失敗するか 267
   11.3 失敗したプロセス改善の初期の試み 268
   11.4 典型的な導入時の問題と解決法 271
第12章 Appliconにおけるインスペクション 277
   実施 277
   1年目の実施状況 278
   2年目の実施状況 281
   定着に向けての多様な取組み 282
   長期戦略 283
   コスト 284
   便益 284
   問題とその解決策 285
   成功の鍵 288
   実施の秘訣 291
第13章 1人からの出発 294
   パート1:プロジェクト 295
   1. 概況 295
   2. 上流インスペクション 298
   3. 顧客訪問 305
   4. プロジェクトの成功 310
   パート2:インスペクションの進め方 311
   1. 自分で作る尺度 311
   2. インスペクションを阻むもの 319
   3. 結論 321
第14章 Thorn EMIの文書インスペクション 322
   はじめに 322
   社内でのインスペクションの確立 326
   インスペクション実施までの経緯 328
   便益 329
   コスト 330
   Thorn EMIで学んだ教訓 331
   結論 332
第15章 Racal Redacにおけるインスペクション 334
   会社紹介 334
   開発アプリケーション 334
   導入経過 334
   インスペクション対象文書 339
   運営方針 340
   コストと便益 341
第16章 Sema Group(英国)におけるインスペクション 343
   準備 343
   最初のプロジェクト 344
   最初のプロジェクトの教訓 346
   インスペクションの普及 347
   Semaの現状 348
   事例 350
   グラフと残存欠陥数 351
   結論 353
   推奨事項 354
第17章 欠陥予防プロセスの実践 355
   はじめに 355
   欠陥予防プロセス概観 355
   インスペクションプロセスとの関係 358
   欠陥予防の実践面 360
   欠陥とは何か? 360
   欠陥の選択 361
   原因分析ミーティングの運営 362
   リポジトリ 377
   工程キックオフ(プロセスレビュー)ミーティング 377
   工程キックオフミーティングのコストとその効果 378
   結論 379
   参考文献 379
付録A:1ページインスペクションハンドブック 381
付録B:手順-スペシャリストおよびサブプロセスが何をすべきか 382
付録C:インスペクションの尺度と書式 395
付録D:ルールセット 411
付録E:インスペクションの活動に関わる基本方針の例 419
用語集 421
参考文献 439
索引 444
第1章 インスペクションの歴史的背景および他の手法との比較 1
   1.1 歴史的ルーツ 1
   1.2 インスペクションと他のレビュー技術との比較 4
8.

図書

図書
佐々木良一, 矢島敬士著
出版情報: 東京 : 日本理工出版会, 1999.12  vi, 154p ; 26cm
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