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1.

視聴覚資料

AV
フランクリン・J・シャフナー監督 ; アーサー・P・ジェイコブス製作 ; ピエール・ブール原作
出版情報: [東京] : 20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン (発売), c2000  ビデオディスク1枚 (112分) ; 12cm
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2.

視聴覚資料

AV
テッド・ポスト監督 ; アーサー・P・ジェイコブス製作
出版情報: [東京] : 20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン (発売), c2001  ビデオディスク1枚 (95分) ; 12cm
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3.

視聴覚資料

AV
ドン・テイラー監督 ; アーサー・P・ジェイコブス製作
出版情報: [東京] : 20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン (発売), c2001  ビデオディスク1枚 (98分) ; 12cm
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4.

視聴覚資料

AV
J・リー・トンプソン監督 ; アーサー・P・ジェイコブス製作
出版情報: [東京] : 20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン (発売), c2001  ビデオディスク1枚 (87分) ; 12cm
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5.

視聴覚資料

AV
J・リー・トンプソン監督 ; アーサー・P・ジェイコブス製作
出版情報: [東京] : 20世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン (発売), c2001  ビデオディスク1枚 (87分) ; 12cm
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6.

図書

図書
京都大学英語学術語彙研究グループ, 研究社著
出版情報: 東京 : 研究社, 2009.6  270p ; 19cm
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7.

図書

図書
[イェイツ著] ; 高松雄一編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2009.7  342p ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 赤(32)-251-2
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8.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
日本機械学会編 ; 石田幸男編著 ; 遠藤守, Edward Haig, Steven E. Quasha著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2009.8  vii, 164p ; 21cm
シリーズ名: 科学英語の書き方とプレゼンテーション / 日本機械学会編 ; 石田幸男編著 ; 村田泰美 [ほか] 著 ; 続
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1. 講演スライドの作り方
   1.1 はじめに 2
   1.2 コンピュータによる講演スライドの作成とその方法 3
    1.2.1 コンピュータを用いたさまざまな講演スライド 3
    1.2.2 講演スライドの今昔 5
    1.2.3 講演スライドの利用価値と配布時の注意点 6
    1.2.4 プレゼンテーションに使うパソコン 7
    1.2.5 プレゼンテーションに便利な道具と留意事項 11
   1.3 スライド構成 12
    1.3.1 コンピュータによるスライド作成の前に 12
    1.3.2 スライド資料の基本構成 14
     序論
     本論
     結論
    1.3.3 各スライドのタイトルとその詳細 16
    1.3.4 その他のスライド 16
   1.4 ページのレイアウトとデザイン 17
    1.4.1 はじめに 17
    1.4.2 スライド全体のデザインを決めよう 17
    1.4.3 スライドの色づかいについて 19
    1.4.4 タイトルスライドのレイアウト 20
    1.4.5 本文スライドのレイアウト 21
    1.4.6 その他のスライドのレイアウト 22
   1.5 プレゼンテーションツール特有の機能を活用しよう 23
    1.5.1 図形作成機能 24
    1.5.2 アニメーション機能を利用する 29
    1.5.3 最新機能の利用について 32
   1.6 マルチメディアデータの活用 33
    1.6.1 マルチメディアデータの著作権について 34
    1.6.2 画像の利用 34
     スライドレイアウトを崩さない
     できる限り同じ画像を再利用する
     文字や図形を重ねるときの注意
    1.6.3 動画の活用 38
   1.7 デモンストレーションをする 40
    1.7.1 デモンストレーションを準備するにあたって 40
    1.7.2 いつ見せるか 41
    1.7.3 何を見せるか 41
    1.7.4 どうやってみせるか 42
   1.8 コンピュータを使った海外でのプレゼンテーション 43
    1.8.1 電源環境の確認 43
    1.8.2 発表資料の携帯 44
    1.8.3 会場および設備環境の確認 45
    1.8.4 発表の進行,コンピュータの操作 46
   1.9 本章のまとめ 50
2. 科学講演における効果的な英語表現
   2.1 はじめに 52
   2.2 英語について 53
    2.2.1 完璧な英語にこだわるな 53
    2.2.2 英語の文体 53
    2.2.3 スライドの使用 54
   2.3 講演の形式 55
    2.3.1 講演の編成 55
    2.3.2 講演の題材 : 振り子 55
    2.3.3 講演の実際 56
     座長への感謝
     タイトル
     アウトライン
     動機
     以前の研究
     モデリング
     理論解析
     数値解析
     結果の比較
     実験
     実験結果
     将来の研究
     最後のスライド
   2.4 質疑応答 100
    2.4.1 質問を聞き,理解する 102
    2.4.2 質問者に謝辞をいう 103
    2.4.3 質問に答える 103
   2.5 本章のまとめ 105
3. Eメールの上手な使い方
   3.1 はじめに 108
   3.2 Eメールの誕生と普及 109
    3.2.1 Eメール通信の普及 109
    3.2.2 学会とビジネス業界における役割 109
    3.2.3 公用と私用のメッセージを分ける 110
   3.3 Eメールの書き方と校正の仕方 111
    3.3.1 立案の段階 111
    3.3.2 書く段階 113
     関心を持たせるために件名を利用する
     メッセージの本文
     トラブルを起こしそうないくつかの点
     締めくくりのメッセージ
     結辞
     署名の欄
    3.3.3 校正の段階 119
     一服する方法
     誤解を避ける
     スペルチェックと読み直し─確認のため
   3.4 送信法 122
    3.4.1 添付の利用 122
    3.4.2 どのような文書を送ることができるか 123
    3.4.3 個人情報を守る 123
   3.5 Eメールへの返信 124
    3.5.1 メッセージにどのように応答したらよいか 124
    3.5.2 適切なメールアカウントの利用 125
   3.6 メッセージの例 126
    3.6.1 問合せ 126
    3.6.2 予約と登録 127
    3.6.3 問合せへの返事 128
   3.7 スパムメールとウイルスの排除 129
    3.7.1 スパムメールとその対策 129
    3.7.2 ウイルスとその対策 130
   3.8 Eメールの暗号化 132
    3.8.1 保護の必要性 132
    3.8.2 秘密鍵暗号方式(共通鍵暗号方式) 133
    3.8.3 公開鍵暗号方式 134
    3.8.4 無料暗号化サービス 136
    3.8.5 有料暗号化 137
   3.9 頭字語とエモティコン 137
    3.9.1 頭字語 137
    3.9.2 エモティコン 138
   3.10 ドメイン名 138
   3.11 本章のまとめ(Eメールにおける10個の基本ルール) 139
付録1 英文書体 141
付録2 図と表 146
付録3 スライドのフォーマット 152
付録4 ポスターのフォーマット 155
引用・参考文献 162
1. 講演スライドの作り方
   1.1 はじめに 2
   1.2 コンピュータによる講演スライドの作成とその方法 3
9.

図書

図書
松本美江著
出版情報: 東京 : アルク, 2009.8  282p ; 19cm
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10.

図書

図書
成美堂出版編集部編
出版情報: 東京 : 成美堂出版, [2009.8]  191p ; 22cm
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11.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
メアリ・K・マカスキル著 ; 片岡英樹訳・解説
出版情報: 京都 : 京都大学学術出版会, 2009.12  xii, 315p ; 22cm
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まえがき i
訳者まえがき iii
Acknowledgments vi
第1章 テクニカルライティングにおける英文法の基本
   1.1. 効果的ライティングに必須の英文法とは 4
   1.2. 名詞の所有格のポイントを知る 5
    1.2.1. 所有格の作り方 5
    1.2.2. 無生物名詞の所有格 6
   1.3. 代名詞を明確にする 8
    1.3.1. 先行詞 8
    1.3.2. 人称代名詞 10
    1.3.3. 関係代名詞 12
    1.3.4. 指示代名詞 17
   1.4. 動詞を効果的に運用する 21
    1.4.1. 動詞の時制 21
    1.4.2. 動詞の仮定法 26
    1.4.3. 動詞の態 28
    1.4.4. 動詞の数の一致 28
   1.5. 形容詞を正しく使う 35
    1.5.1. 冠詞の使い方 35
    1.5.2. 複合修飾語の正しい使い方 38
   1.6. 副詞の暖昧な使い方は避ける 45
    1.6.1. 誤った位置に置かれた副詞 46
    1.6.2. 修飾が暖昧な副詞 47
    1.6.3. 分離不定詞の使い方 48
   1.7. 前置詞の使用に慣れる 51
    1.7.1. 熟語をつくる前置詞 51
    1.7.2. 文の終わりの前置詞 51
    1.7.3. 前置詞の繰り返し 52
   1.8. 接続詞の論理的な関係を知る 55
    1.8.1. 等位接続詞の正しい使い方 55
    1.8.2. 従位接続詞の正しい使い方 59
   1.9. 準動詞を効果的に使う 65
    1.9.1. 等位動名詞と等位不定詞 65
    1.9.2. 動名詞または不定詞をとる動詞 66
    1.9.3. 懸垂準動詞 67
第2章 テクニカルライティングにおける文の構成力を高める基本手法
   2.1. 文の構成力を高める5つの手法とは 82
   2.2. 主語と動詞の関係を力強くする手法 83
    2.2.1. 主語を明確にする 83
    2.2.2. 動詞を力強くする 88
    2.2.3. 主語と動詞の関係を改善する 95
   2.3. パラレリズムにより一貫性をとる手法 99
    2.3.1. パラレリズムを必要とする接続語を選択する 100
    2.3.2. 箇条書きにする 102
   2.4. 簡潔に書く手法 105
    2.4.1. 冗漫さをさける 105
    2.4.2. 文を短くする 109
    2.4.3. タイトルを簡潔にする 112
   2.5. 比較を効果的に行う手法 116
    2.5.1. 形容詞と副詞の比較級を正しく使う 117
    2.5.2. あいまいな比較はさける 119
    2.5.3. 比較構文を効果的に使う 124
   2.6. 文を強調する手法 131
    2.6.1. 文の構成により強調する 131
    2.6.2. 句読点を使って強調する 135
第3章 テクニカルライティングに必須の句読点の使い方
   3.1. 句読点の機能とは 140
   3.2. アポストロフィ(Apostrophe) 141
   3.3. 角カッコ(Brackets) 143
   3.4. コロン(Colon) 144
    3.4.1. 導入のコロン 144
    3.4.2. コロンの慣用的用法 151
    3.4.3. 他の句読点とともに使うコロン 151
   3.5. コンマ(Comma) 152
    3.5.1. 分離のコンマ 152
    3.5.2. 囲い込みのコンマ 165
    3.5.3. コンマの慣用的用法 175
    3.5.4. 他の句読点とともに使うコンマ 178
   3.6. emダッシュ(Em Dash) 180
    3.6.1. 囲い込みのダッシュ 180
    3.6.2. 分離のダッシュ 183
    3.6.3. ダッシュの慣用的用法 186
    3.6.4. 他の句読点と使うダッシュ 187
   3.7. enダッシュ(En Dash) 188
   3.8. ハイフン(Hyphen) 190
    3.8.1. 分綴のハイフン 190
    3.8.2. 接頭辞のハイフン 191
    3.8.3. 接尾辞のハイフン 193
    3.8.4. 複合語のハイフン 193
   3.9. イタリック体(Italics) 198
    3.9.1. 強調のイタリック体 198
    3.9.2. 専門用語のイタリック体 199
    3.9.3. 差別化のイタリック体 200
    3.9.4. 記号のイタリック体 201
    3.9.5. イタリック体の慣用的用法 201
    3.9.6. ローマン体以外の書体におけるイタリック体 204
    3.9.7. 句読点のイタリック体 205
   3.10. 丸カッコ(Parentheses) 206
   3.11. ピリオド(Period) 210
    3.11.1. 略語のピリオド 211
    3.11.2. ピリオドの慣習的用法 212
    3.11.3. 他の句読点とともに使うピリオド 214
   3.12. 省略符(Points of Ellipsis) 216
   3.13. 疑問符(Question Mark) 218
   3.14. 引用符(Quotation Marks) 222
    3.14.1. 引用符の正しい使い方 222
    3.14.2. 区別を必要とする語句に使う引用符 224
    3.14.3. 他の句読点とともに使う引用符 227
   3.15. セミコロン(Semicolon) 229
    3.15.1. 等位節のセミコロン 229
    3.15.2. 連続する要素のセミコロン 231
    3.15.3. 説明句と説明節のセミコロン 233
    3.15.4. 省略構文のセミコロン 234
    3.15.5. 他の句読点とともに使うセミコロン 234
   3.16. スラッシュ(slash) 236
第4章 テクニカルライティングにおける大文字使用の基本
   4.1. 大文字を効果的に使うには 240
   4.2. 文スタイルにおける大文字使用 242
    4.2.1. 文の大文字 242
    4.2.2. 引用文の大文字 244
    4,2.3. 疑問文の大文字 246
    4.2.4. 箇条書きの大文字 247
    4.2.5. 文でない要素の大文字 248
   4.3. 表題スタイルにおける大文字使用 250
   4.4. 頭字語と略語における大文字使用 254
    4.4.1. 頭字語の大文字 254
    4.4.2. 略語の大文字 256
   4.5. 固有名詞とその形容詞における大文字使用 257
    4.5.1. 個人名と肩書き 260
    4.5.2. 地理上の名前 263
    4.5.3. 官公庁の名前 265
    4.5.4. 公共の場所と公共機関の名前 266
    4.5.5. 暦(月、曜日、休日等)と時間の名称 267
    4.5.6. 科学技術の名称 269
    4.5.7. 著作物のタイトル 270
    4.5.8. その他の固有名詞 272
用語解説 275
文献一覧 280
良い例一覧 285
索引 298
まえがき i
訳者まえがき iii
Acknowledgments vi
12.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
島村東世子著
出版情報: 東京 : 日刊工業新聞社, 2009.11  172p ; 21cm
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はじめに 7
本書の使い方 9
Part1 英文Eメールの基本&重要ポイントを押さえよう! 11
   1. 英文Eメールの書き方の基本 13
   2. 英文Eメールの心得8か条と詳細 14
   3. 英文Eメールの基本構成と重要ポイント 18
   (1) 件名 21
   (2) 敬辞(宛名) 22
    Supplement 敬辞(宛名)の書き方・理解度チェック 24
   (3) 本文書き出し 25
    本文書き出しのお役立ちパターン TOP 6 ! 26
   (4) 本文詳細 33
    Supplement 依頼をする時の適切な書き方・理解度チェック 34
    Supplement よく使われる『つなぎの表現』 35
   (5) 結びの文 37
    結びのお役立ちパターン TOP 5 ! 37
   (6) 結辞 41
   (7) 差出人の名前 42
   (8) 差出人の名前・署名欄 42
    Supplement 前置詞について 43
    Supplement 代表的な略語 45
Part2 丁寧表現をマスターしよう! 47
   1. 相手に好印象を与える英文Eメールとは? 50
   2. 丁寧表現のバリエーション 52
    依頼表現のバリエーション : フォーマル-カジュアル 52
    番外編 : 必要性を伝える依頼表現(-しなくてはならない-) 53
    お礼表現のバリエーション : フォーマル-カジュアル 54
    お詫び表現のバリエーション : フォーマル-カジュアル 55
    【お礼・感謝のお役立ちフレーズ】 56
    【お詫びのお役立ちフレーズ】 59
    Supplement 依頼の際の感謝の気持ちや、お礼、お詫びを強調する語 61
    Supplement こんな時どう書くの? 62
Part3 頻出パターン!理系・研究の英文Eメールサンプル集 65
   1. 学会関連の英文Eメール 68
    サンプル1 学会での講演・プレゼンテーション依頼 68
    サンプル2 プレゼンテーション機器の連絡 70
    サンプル3 学会予定の変更に対するお詫びと依頼 72
    サンプル4 アブストラクトの締め切り 74
    サンプル5 ホテルの予約手配 76
    サンプル6 学会での講演・プレゼンテーションへのお礼 78
    サンプル7 学会参加に関する問い合わせ 80
    サンプル8 研究に関する資料の提供 82
    サンプル9 学会後のお礼 84
    【学会関連のお役立ちフレーズ】 86
    Supplement 英文レターの書き方 88
    英文レターフォーマット(アメリカ式) 89
    英文レターサンプル : 講演の依頼 92
    封筒の宛名と差出人の書き方(サンプル) 94
    郵便方法指示 95
   2. 研究試料の授受に関する英文Eメール 96
    サンプル1 研究試料の送付の依頼 96
    サンプル2 研究試料の送付を了解する 98
    サンプル3 研究試料の送付を断る 100
    サンプル4 研究試料未着の問い合わせ 102
    【研究試料の授受に関するお役立ちフレーズ】 104
   3. 論文投稿と論文に関する英文Eメール 106
    サンプル1 論文投稿 106
    サンプル2 論文投稿時のトラブル 108
    サンプル3 論文審査の結果に関する問い合わせ 110
    サンプル4 論文に記載されている内容に関する問い合わせ 112
    サンプル5 投稿時のトラブルを伝える 114
    【論文投稿に関するお役立ちフレーズ】 116
   4. 研究所の訪問に関する英文Eメール 118
    サンプル1 研究所訪問の依頼 118
    サンプル2 研究所訪問を了解する 120
    サンプル3 研究所訪問を断る 122
    サンプル4 研究所訪問に関する変更事項の伝達 124
    サンプル5 研究所へのアクセス 126
    サンプル6 到着日時の連絡 128
    サンプル7 海外研究所に研究員として応募する 130
    【研究所訪問に関するお役立ちフレーズ】 132
    Supplement クリスマスと新年のご挨拶 134
    【お祝い・お見舞い・おくやみ関するお役立ちフレーズ】 135
   5. 研究所スタッフへ連絡の英文Eメール 136
    サンプル1 受け入れ手続きに関する必要事項の連絡 136
    サンプル2 歓迎会の連絡 138
    サンプル3 視察の連絡 140
    サンプル4 視察の連絡 142
    サンプル5 セミナーの案内 144
    【研究所スタッフへの連絡に関するお役立ちフレーズ】 146
   6. 注文・支払い関連の英文Eメール 148
    サンプル1 見積り 148
    サンプル2 注文 150
    サンプル3 注文の確認 152
    サンプル4 商品未着の問い合わせ 154
    サンプル5 支払い方法の伝達 156
    サンプル6 リプリント注文に関する問い合わせ 158
    サンプル7 心あたりのない請求書の確認 160
    サンプル8 銀行口座の連絡 162
    【注文・支払い関連のお役立ちフレーズ】 164
INDEX 167
はじめに 7
本書の使い方 9
Part1 英文Eメールの基本&重要ポイントを押さえよう! 11
13.

図書

図書
富岡龍明, 堀正広, 田久保千之著
出版情報: 東京 : 研究社, 2008.4  xvi, 317p ; 19cm
所蔵情報: loading…
14.

図書

図書
Jules Verne ; adapted by Bruce Rogers
出版情報: 東京 : IBCパブリッシング, 2008.6  189 p. ; 18 cm
シリーズ名: 洋販ラダーシリーズ ; level 3(1600‐word)
所蔵情報: loading…
15.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
Anthony T.Tu著
出版情報: 京都 : 化学同人, 2008.6  xiii, 481p ; 19cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
はじめに i
1章 覚えておきたい! 基本日常表現
1.1 会話の表現
   1.1.1 あいづち 2
   ①同意する
   ②同意できない
   ③すぐに言葉がでない
   1.1.2 「はい」と「いいえ」 3
   1.1.3  人に会ったときのあいさつ 4
   ①「おはよう」「こんにちは」「こんばんは」
   ②「やあ」
   ③「はじめまして」
   ④「お元気ですか」
   ⑤「お久しぶりです」
   ⑥「いい天気ですね」
   1.1.4 「ありがとう」 5
   1.1.5 「すみません」と「ごめんなさい」 5
   ①Excuse me.
   ②I'am sorry.
   ③apoogize
   ④Pardon me.
   1.1.6 「おめでとう」 7
   1.1.7 返事・応答 7
   ①"Thank you."に対して
   ②"Good bye."に対して
   ③"I am sorry."に対して
   ④"Can you help me?"に対して
   ⑤祝日の「おめでとう」に対して
   1.1.8 「ちょっと」 10
   1.1.9 人を紹介する 11
   1.1.10 道順を尋ねる・教える 12
   ①道順を尋ねる
   ②道順を教える
1.2 手紙の表現
   1.2.1 手紙の形式 13
   ①便せんの書式
   ②封筒の書き方
   ③手紙の折り方
   1.2.2 ファックスの形式 22
   1.2.3 Eメールの形式 23
   ①墓本構成
   ②よくつかう件名(Subject)
   1.2.4 手紙の書きだし 26
   ①手紙の切りだし
   ②面識のない人の場合
   1.2.5 手紙の結び 31
   ①手紙のしめくくり
   ②「返事をください」
   1.2.6 年末のあいさつ(クリスマス)の手紙 32
   1.2.7 問い合わせ・依頼の手紙 34
   ①商品の購入依頼
   ②資料の請求
   ③研究内容についての質問
   ④引用の許可願い
   1.2.8 催促の手紙 37
   ①返事の催促
   ②原稿の催促
   ③納品の催促
   ④支払いの催促
   1.2.9 お礼の手紙 39
   ①お世話になったお礼
   ②招待されたお礼
   ③教えてもらったお礼
   ④品物をもらったお礼
   1.2.10 おわびの手紙 41
   ①返事が遅くなったことへのおわび
   ②あやまちを指摘されたことへのおわび
   ③会費の支払いが遅れたことへのおわび
   ④約束を破ったことへのおわび
   1.2.11 断りの手紙 44
   1.2.12 お祝いの手紙 46
   ①入学のお祝い
   ②受賞のお祝い
   ③出産のお祝い
   ④Ph.D.取得のお祝い
   1.2.13 お悔やみの手紙 49
   1.2.14 見舞状 51
   ①地震の見舞状
   ②自動車事故の見舞状
   1.2.15 なぐさめの手紙 52
   ①試験に落ちた友人へ
   ②求職に失敗した友人へ
   1.2.16 道順を教える手紙 55
   1.2.17 手紙でよく使うその他の表現 59
   ①「同封します」
   ②「前もってお礼をいいます」
   ③「思う」
   ④「できるだけ早く」
   1.2.18 話し言葉との違い 61
   1.2.19 個人的な手紙の表現 61
1.3 研究生活の必須表現
   1.3.1 研究室・実験室でよく使う会話表現 62
   1.3.2 学会での口頭発表 63
   ①話し始め
   ②図表を見せる
   ③質疑応答
   1.3.3 ポスター発表 65
   ①ポスター発表の基礎知識
   ②ポスターづくりの決まりとコツ
   ③こんなことも忘れずに
   1.3.4 アンケート,質問票 68
   1.3.5 レポート 69
   1.3.6 論文を投稿する 70
   ①論文の投稿
   ②原稿受領の通知
   ③修正して再提出せよとの通知
   ④論文再提出の手紙
   ⑤論文採用の通知
   1.3.7 別刷を請求する 80
   ①別刷請求のカード
   ②別刷請求の手紙
   1.3.8  留学する 82
   ①力夕ログの請求
   ②入学申請書の提出
   ③大学院への入学申請
   ④留学手続き
   ⑤指導教授への礼状
   1.3.9 ポスドクに応募する 90
2章 心得ておきたい! アメリカの特殊事情
2.1 制度・組織
   2.1.1 アメリカ政府の機構 94
   ①Executive Branch (行政)
   ②Legislative Branch(立法)
   ③Judicial Branch(司法)
   2.1.2 軍 98
   ①職階名
   ②部隊名
   2.1.3 アメリカの教育制度 100
   2.1.4 大学関係の職階名およびoffice名 102
   ②office名
   ③手紙を書くとき
   2.1.5 大学・大学院の入試 105
   2.1.6 アメリカ・イギリスの主要学会 105
   ①アメリカ
   ②イギリス
   2.1.7 報道機関,マスコミ 107
   ①科学雑誌
   ②新聞
   ③ラジオ
   ④テレビ
   2.1.8 アメリカの通貨 109
   ①硬貨
   ②紙幣
   2.1.9 著作権 110
2.2 文化・習慣
   2.2.1 名前のよび方(ニックネーム) 111
   2.2.2 敬語について 113
   ①大学の先生をよぶとき
   ②先生以外の人をよぶとき
   2.2.3 名刺について 115
   ①大きさ
   ②どんな情報を入れるか
   ③工夫された企業の名刺
   2.2.4 度量衡の単位について 119
   ①長さ(length)
   ②重さ(weight)
   ③面積(area)
   ④体積・容量(Volume)
   ⑤温度(temperature)
   2.2.5 履歴書の書き方 124
   2.2.6 テーブルマナー 128
   ①日本とアメリカの違い
   ②食器の並べ方
   ③作法
   2.2.7 パーティーについて 130
   ①いろいろなパーティー
   ②パーテイーヘの招待
   ③パーティーのマナー
   2.2.8 冠婚葬祭のしきたり 135
   ①結婚式・披露宴
   ②葬式
   2.2.9 仕事・学校のタイムテーブル 138
   ①仕事
   ②学校
2.3 生活場面
   2.3.1 電話 140
   ①電話のかけ方
   ②電話の受け方
   ③電話に関する単語
   2.3.2 トイレ 143
   2.3.3 ホテルの予約 143
   2.3.4 買い物 145
   ①店の種類(どこで買うか)
   ②買い物の定番表現
   2.3.5 おつり 147
   2.3.6 レストランにて 148
   ①エスコート
   ②注文
   ③デザート
   ④チップ
   ⑤勘定
   ⑥ビュッフェ
   2.3.7 映画,観劇,音楽会 150
   ①チケットの購入
   ②入場
   2.3.8 ポーツ 151
   2.3.9 郵便,宅配便 153
   ①郵便
   ②宅配便
   2.3.10 銀行,送金 155
   ①銀行
   ②送金の種類
   ③小切手
   2.3.11 交通 160
   ①車の運転
   ②道路
   ③レンタカー
   ④タクシー
   ⑤パス・鉄道
   ⑥飛行機
   2.3.12 警察,救急,消防 163
   ①緊急電話番号911
   ②交通事故にあったら
   ③盗難,暴行にあったら
   ④火事
   ⑤中毒
   ⑥迷子になったら
   2.3.13 病気,病院,薬局 167
   ①病院について
   ②病状を伝える
   ③薬を買う
   2.3.14 保険 170
   2.3.15 散髪 171
   2.3.16 アパートさがし 172
3章 注意したい!英語のルール
3.1 重要な基本ルール
   3.1.1 冠詞 176
   ①定冠詞(definite article)
   ②不定冠詞(indefinite article)
   ③科学用語の冠詞について
   3.1.2 可算名詞と不可算名詞 178
   ①可算名詞
   ②不可算名詞
   3.1.3 動詞の時制(tense) 179
   ①過去形,現在形,未来形
   ②完了形
   ③未来の時制
   ④進行形
   3.1.4 同意語と反意語 184
   ①同意語(synonyms)
   ②反意語(antonyms)
   3.1.5 音節区分(syllabication)186
   3.1.6 関係代名詞 188
3.2 記号の使い方
   3.2.1 大文字の使い方 190
   ①文の最初の文字
   ②固有名詞
   3.2.2 イタリック体の使い方 190
   ①書籍,雑誌,映画などの題名
   ②ラテン語に由来する学名
   ③とくに強調する場合
   3.2.3 コンマ,コロン,セミコロン 191
   ①コンマ(comma)
   ②コロン(colon)
   ③セミコロン(semicolon)
   ④まちがった使い方の例
   3.2.4 ダツシユ,ハイフン 194
   ①ダッシユ(dash)
   ②ハイフン(hyphen)
   3.2.5 アポストロフィ,プライム
    ①アポストロフィ(apostrophe)
    ②プライム(prime)
   3.2.6 引用符 197
3.3 略語
   3.3.1 よく使われる略語 198
   ①地名
   ②時刻表
   ③敬称
   ④肩書き
   ⑤会社名
   3.3.2 州名 200
   3.3.3 国名 201
   3.3.4 一般的略語 205
   3.3.5 単位の略語 208
   3.3.6 物質名の略語 209
   3.7.7 コンビユーータ関連の略語 211
   3.3.8 ラテン語由来の略語 218
3.4 まちがえやすいポイント
   3.4.1 日付の表現 220
   ①書くとき
   ②話すとき
   3.4.2 時間の表現 221
   ①午前と午後
   ②時計の時間
   ③「朝に」などの表現
   ④「この前」
   ⑤「次の」
   3.4.3 方向・方角の表現 225
   ①方向の英語
   ②方角の英語
   ③軍隊での方向表現
   3.4.4 英米英語の差 227
   ①スペリングの違い
   ②単語の違い
   ③その他
   3.4.5 和製英語 231
   3.4.6 スペルをまちがえやすい単語 232
   ①似たスペルの単語
   ②スペルに注意したい単語
3.5 避けたい表現
   3.5.1 個人的事情 235
   3.5.2 死に関する言葉 235
   3.5.3 生理現象に関する言葉 236
   3.5.4 体部・セックスに関する言葉 237
   3.5.5 差別英語について 238
   3.5.6 一般的侮辱 238
4章 知っておきたい!記号・数式・図表と実験器具の表現
4.1 数・記号・図形
   4.1.1 大きな数字 242
   4.1.2 小数 243
   4.1.3 分数 243
   4.1.4 四捨五入 245
   4.1.5 序数 245
   4.1.6 指数・根 246
   ①指数
   ②根
   4.1.7 倍率 247
   4.1.8 記号 248
   4.1.9 ギリシャ語のアルファベット 249
   ①物理・化学での記号として
   ②fratenity(社交クラブ)
   ③タンパク質の構造を表すとき
   ④放射性を表すとき
   4.1.10 数を表す接頭語 250
   4.1.11 図形 251
   4.1.12 元素名とその略語 253
   4.1.13 物理定数 255
4.2 数式
   4.2.1 数学の単語 257
   4.2.2 四則計算 260
   ①たし算(addition)
   ②ひき算(substraction)
   ③かけ算(multiplication)
   ④わり算(division)
   4.2.3 積分 262
   4.2.4 微分 263
   4.2.5 代数 264
   4.2.6 三角関数 266
   4.2.7 行列式 266
   4.2.8 回転 267
4.3 図表
   4.3.1 紙や図表の大きさ 268
   ①紙の大きさ
   ②図表の大きさ
   4.3.2 マージン 268
   4.3.3 グラフ 269
   4.3.4 座標軸 270
   4.3.5 直線と曲線 271
   4.3.6 曲線のスロープ 272
   4.3.7 屈折点 273
   4.3.8 一定値に近づく 273
   4.3.9 曲線の部分の面積 274
   4.3.10 外挿する 274
   4.3.11 表の読み方 275
   4.3.12 legendについて276
4.4 実験用具
   4.4.1 実験器具のよび名 278
   ①フラスコ
   ②びん
   ③漏斗
   ④薬さじ
   ⑤虫眼鏡
   ⑥バリカン
   ⑦解剖道具
   ⑧天秤
   ⑨毛細管
   ⑩ミキサー
   ⑪その他
   4.4.2 実験室の設備 285
   ①水道
   ②ドラフト
   ③電気器具
   ④ゴミ箱
   4.4.3 置物用具 287
   4.4.4 実験衣 288
   4.4.5 目を保護する器具 288
4.4.6 日本語と異なる器具名 288
   4.4.7 実験生物 290
5章 使いこなしたい!科学者必須用語集
   あ行(アイデア~OHP)294
   か行(会員~懇親会) 302
   さ行(サイエンスライター~速報) 346
   た行(第一線~特許) 380
   な行(日程~ノーベル賞) 390
   は行(博士号~翻訳本)391
   ま行(マニュアル~模倣する) 408
   や行(要約~予測する) 412
   ら行(落第点~論文審査)412
   わ行(ワープロ~話題) 417
付録 これも覚えておきたい!役に立つ便利知識
Ⅰ もっと知りたいアメリカ
   アメリカの歴代大統領 420
   アメリカの法定休日 422
   アメリカのおもな総合大学 423
   アメリ力での理工系専攻名 424
   アメリカの博物館・美術館 426
   アメリカのホテル 428
   アメリ力の観光地 430
   アメリカにある世界遺産 434
   アメリカのプロスポーツチーム 436
   アメリカの食べ物・飲み物 438
Ⅱ 英語の語彙・表現を広げる
   衣服 440
   パソコン・電子機器 441
   道路標識・車 442
   天体・地球 443
   家系図 444
   体の部位 445
   ジェスチャー 446
   英語のことわざ 448
Ⅲ いつでも使える実用資料
   服・靴のサイズ 450
   おもな空港の略号 451
   おもな航空会社の略号 452
   ノーベル賞受賞者 454
   度量衡換算表 464
   アメリカの州・都市 466
◆索引 467
はじめに i
1章 覚えておきたい! 基本日常表現
1.1 会話の表現
16.

視聴覚資料

AV
リュイス・マイルストン監督 ; ジョージ・アボット, マクスウェル・アンダーソン, デル・アンドリュース脚本
出版情報: [s.l.] : ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (発売), 2006  ビデオディスク1枚 (本編約131分) ; 12cm, 箱入り (19cm)
シリーズ名: Universal award classics
所蔵情報: loading…
17.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
渡邉和男編著 ; 渡邉純子著
出版情報: 東京 : コロナ社, 2008.8  iv, 166p ; 21cm
シリーズ名: 英語で学ぶ自然科学シリーズ ; 2
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
Unit A Foods and Security
   Chapter 1 How Can We Get Our Food? 1
   Chapter 2 Food Mileage and Virtual Water 11
   Chapter 3 Food Nutritional Value and Health 19
   Chapter 4 Food Safety and Information 28
Unit B Natural Resources
   Chapter 5 Water: Problems and Conflicts 36
   Chapter 6 Waste and Domestic Garbage 46
   Chapter 7 Energy Demands and New Sources 55
   Chapter 8 Rare Metals and Conflicts 65
Unit C Environment
   Chapter 9 Food Chain and Biodiversity 75
   Chapter 10 Invasive Species and Crisis in Biodiversity 83
   Chapter 11 Facing Environmental Degradation 94
Unit D Summary
   Chapter 12 Environment and Ethics 104
   Chapter 13 How Would be Our Efforts to Daily Life to be Environmentally Friendly? 114
   Chapter 14 Epilogue: Challenges at Tsukuba Science City 122
Appendix 125
References 139
Answers to Exercises 144
Index 160
Unit A Foods and Security
   Chapter 1 How Can We Get Our Food? 1
   Chapter 2 Food Mileage and Virtual Water 11
18.

図書

図書
渡邉敏郎, Stephen Boydほか編
出版情報: 東京 : 研究社, 2008.7  x, 455p ; 21cm
所蔵情報: loading…
19.

図書

図書
光明誠一編
出版情報: 東京 : 三省堂, 2008.9  viii, 677, 63p ; 19cm
所蔵情報: loading…
20.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
宮野晃著
出版情報: 東京 : ベレ出版, 2008.8  340p ; 21cm
シリーズ名: Beret books
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
第1章 技術英語の数量表現
   (1)「~以上」、「~以下」、「~を超えて」、「~未満」の表現 10
   (2)「以内」の表現 11
   (3)範囲の表現 12
   (4)倍率の表現 13
   (5)比の表現 14
   (6)間隔・距離の表現 15
   (7)長さ・幅の表現 16
   (8)直径・半径の表現 18
   (9)内径・外径の表現 19
   (10)厚みの表現 20
   (11)高さの表現 21
   (12)角度の表現 22
   (13)面積・体積(容積)の表現 23
   (14)温度の表現 24
   (15)時間の表現 25
   (16)速度の表現 26
   (17)圧力の表現 27
   (18)力・応力の表現 28
   (19)トルクの表現 29
   (20)重さ(重量)の表現 30
   (21)周波数の表現 31
   (22)波長の表現 32
   (23)電圧の表現 33
   (24)電流の表現 34
   (25)抵抗・インピーダンス・静電容量の表現 34
   (26)インダクタンス 36
   (27)電力の表現 36
   (28)消費電力の表現 37
   (29)利得(ゲイン)の表現 37
   (30)電界・磁界の表現 38
   (31)SN 比の表現 39
   (32)帯域幅の表現 40
   (33)ダイナミックレンジの表現 40
   (34)流量・流速の表現 41
   (35)濃度・密度の表現 42
   (36)効率の表現 42
   (37)誤差の表現 43
   (38)精度の表現 44
   (39)歪みの表現 45
   (40)分解能の表現 46
   (41)費用(価格、コスト)の表現 46
   (42)その他の表現 47
第2章 技術英語の重要動詞
   A 54
   B 72
   C 78
   D 98
   E 111
   F 124
   G 130
   H 134
   I 138
   J 148
   K 148
   L 150
   M 155
   N 162
   O 164
   P 168
   Q 183
   R 183
   S 200
   T 217
   U 223
   V 225
   W 227
   Y 229
第3章 技術英語で使われる基本形容詞・副詞
   A 232
   B 239
   C 240
   D 247
   E 250
   F 256
   G 259
   H 260
   I 262
   J 267
   K 267
   L 267
   M 269
   N 272
   O 276
   P 278
   Q 282
   R 283
   S 286
   T 296
   U 298
   V 301
   W 302
第4章 技術英語でよく使われる前置詞表現
   at 304
   by 308
   for 310
   from 313
   in 313
   to 330
   with 332
   out
   of 333
   under 334
   of 336
   on 337
   as 340
第1章 技術英語の数量表現
   (1)「~以上」、「~以下」、「~を超えて」、「~未満」の表現 10
   (2)「以内」の表現 11
21.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
山本孝夫著
出版情報: 東京 : 三省堂, 2008.9  xxi, 283p ; 21cm
所蔵情報: loading…
目次情報: 続きを見る
まえがき iii
はじめに
   1 工業所有権・無体財産権の時代から知的財産ライセンスの時代へ 2
   2 「隣接領域」の誕生―はじめはコンピュータの発達・米国(レーガン時代)の国策から 3
    1 隣接領域はなぜ成長したか 3
    2 1980年代アメリカ産業振興の切り札―知的財産権保護の強化 3
    3 日米知的財産紛争の発生 3
    4 知的財産権侵害訴訟が花形に 4
    5 世界各国でコンピュータプログラム、トレードシークレットの保護立法 5
    6 Class of 1973(ジョン・ジャクソン教授のInternational Trade) 6
    7 学問研究とは 6
    8 本書の果たそうとする役割 7
   3 知的財産権時代の花形―トレードシークレット、著作権、商標のライセンス 8
    1 ライセンスの特徴・発展性 8
    2 トレードシークレット・ライセンス 8
    3 著作権ライセンス 8
    4 商標ライセンス 9
   4 トレードシークレット、著作権、商標のライセンス契約に共通の問題) 9
    1 適正なロイヤルティーの決定 9
    2 ライセンスと真正な権利音の確認 10
    3 ブランド、トレードシークレット、著作権のライセンスと契約のドラフティング 10
    4 ライセンス契約の条件と交渉 11
第1部 トレードシークレット・ライセンス
 第1章 概説 14
   1 はじめに-トレードシークレットとは 14
   2 国際的トレードシークレット・ライセンス契約の種類 15
   3 トレードシークレット・ライセンスビジネスとその基本問題 15
    1 トレードシークレットの良さ―権利確立の迅速さと長寿 15
    2 トレードシークレットのアキレス健―秘密漏洩・公表 15
    3 模倣とライセンス契約の不誠実な履行・慣行の横行 16
    4 企業が締結する「秘密保持契約」と個人からの「秘密保持確約書」 16
    5 企業の経済法規・契約違反行為と個人の責任 17
    6 模倣文化や非合法ビジネスとの戦い 17
    7 模倣・知的財産(トレードシークレット)侵害と教育・価値観 18
    8 発展途上国の「知的財産」に対する感覚 19
    9 トレードシークレット・ライセンスの問題点と特許出願上の留意点 19
 第2章 トレードシークレット・ライセンス契約交渉のスタート―秘密保持契約書 21
   1 国際証拘トレードシークレット・ライセンス契約の交渉 21
    1 評価・導入可否決定のためのトレードシークレットー部開示に関わる「秘密保持契約書」の締結 21
    2 「秘密保持契約書(Non-Disclosure Agreement)」の締結の狙いは何か 21
    3 秘密保持契約書は誰が作るか 22
    4 秘密保持契約書締結による契約交渉の段階では何が開示されるのか 23
   2 秘密保持契約書(NDA)の構成と基本条作 23
   3 評価・導入可否決定のための営業秘密の一部開示に関わる「秘密保持契約書(NDA)」の内容 24
   4 「秘密保持契約」の基本条項 25
    1 当事者・前文・リサイタル 25
    ◇例文1 当事者(Parties)・前文・リサイタル(Recitals) 25
    2 営業秘密の開示先の制限 28
    ◇例文2 営業秘密の開示先(個人名の通知・承認・拒絶手続、個人からの秘密保持契約書の取付け・提出) 28
    ◇例文3 営業秘密の開示先(評価・決定に必要な従業員・代理人にのみ開示、個人の秘密保持契約書の取付け・保管) 30
    3 開示を受けた側の秘密保持義務 31
    ◇例文4 開示を受けた側の秘密保持義務 31
    4 「秘密保持協定書」の特別条項 39
    ◇例文5 “Need to know”Basis(ライセンシーの業務遂行上必要な人員にのみ秘密情報を開示) 33
    ◇例文6 義務の不在(No obligation) 34
    ◇例文7 開示を受けた側の評価・ライセンスを受けるかどうかの意思決定の期限(Deadline for Decision) 35
    ◇例文8 受け取った情報・資料の返還義務(Return of Disclosed Information and Materia1s) 36
    ◇例文9 秘密保持対象資料・情報の特定(Marking of Idenntification of Confideential Information) 30
    ◇例文10 「現状有り姿」の提供 37
    ◇例文11 資料のコピー禁止(Restriction of cCopying) 38
    ◇例文12 万一漏洩した場合の損害賠償義務(Indemnity and Damages) 39
    ◇例文13 開示を受けた個人(従業員等)が移籍・転職した場合の報告義務(Reporting) 39
    ◇例文14 個人が漏洩した場合の連帯責任(損害賠償)(Joint Liability) 40
    ◇例文15 開示された営業秘密・資料の国外への持出制限(Export Restriction) 41
    ◇例文16 秘密保持契約書の発効と有効期間(Effective Date と Term) 42
    ◇例文17 準拠法(Governing Law) 42
    ◇例文18 紛争解決条項(Arbitration、または Settlement by Court) 43
    ◇例文19 完全なる条項(Entire Agreement) 44
   5 「秘密保持契約」の基本問題とリスク 45
    1 秘密漏洩と損害発生の因果関係・損害金額の立証の困難さ 45
    2 開示の際に要求される覚悟とリスクマネジメント 45
    3 開示を受ける側の注意点 45
 第3章 トレードシークレット・ライセンス契約の構成と基本条項 47
   1 多彩なトレードシークレット・ライセンス 47
   2 トレードシークレット・ライセンス契約の基本条項 47
 第4章 トレードシークレット・ライセンス契約書のドラフティング) 49
   1 トレードシークレット・ライセンス交渉の設定 49
   2 トレードシークレット・ライセンス契約の前文とリサイタル 50
    ◇例文20 トレードシークレット(tradesecret)・ライセンス契約の前文とリサイタル条項 50
   3 定義条項 53
    ◇例文21 「営業秘密」等の定義① 53
    ◇例文22 「営業秘密」等の定義② 54
   4 使用許諾(Garant of Lisence) 55
    ◇例文23 使用許諾条項①―独占的な使用許諾(Exclusive License) 55
    ◇例文24 使用許諾条項②―サブライセンス権つき独占的ライセンス 56
    ◇例文25 使用許諾条項③―非独占的ライセンス(Non-exclusive License) 57
    ◇例文25 使用許諾条項④―再許諾(sublicense サブライセンス)条項 59
   5 トレードシークレットの開示(Disclosure)・提供(Delivery) 60
    ◇例文27 トレードシークレットの開示①―開示の時期・方法(一定期限) 60
    ◇例文28 トレードシークレットの開示②―改良情報(Improvements)(随時) 61
    ◇例文29 トレードシークレットの開示③―開示情報の言語・マニュアル(Language and Manuals) 62
    ◇例文30 トレードシークレットの開示④―標準的な条項 64
    ◇例文31 用途制限、秘密保持、コピーの制限 65
    ◇例文32 Marking(「秘密情報」のマーキング) 60
    ◇例文33 NDA(守秘義務) 66
   6 技術指導の範囲と方法(Technical Assistance) 67
    ◇例文34 技術指導(Technical Assistance)①―ライセンサーからの技術者派遣(DisPatch of Engineers) 67
    ◇例文35 技術指導(Technical Assistance)②―派遣されたライセンサーの宿泊・渡航費用とアブセンス・フィー(Accommodation and Traveling Costs and Absence Fees)の負担 69
    ◇例文36 技術指導(Technical Assistance)③―派遣されるライセンサーの人数、派遣日数(man-days) 71
    ◇例文37 技術指導(Technical Assistance)④―ライセンサーによるライセンシー人員のライセンサー工場見学・訪問(Visit for Training)受入れ 71
    ◇例文38 技術指導(Technical Assistance)⑤―ライセンサーによるライセンシー人員の受入訓練(Training) 72
    ◇例文39 技術指導(Technical Assistance)⑥―ライセンシーからのライセンサー側への派遣による訓練期間中の費用の負担 74
   7 ライセンサーからのライセンス許諾の事実の表示 74
    ◇例文40 ライセンス許諾の表示①―Use of Legend 74
    ◇例文41 ライセンス許諾の表示②―商標・著作権等の表示 75
   8 ロイヤリティーの支払(Payment Royalty) 70
    ◇例文42 ロイヤルティーの支払い(Payment of Royalty)①―1回限りのロイヤルティー(One-time Royalty)支払い 76
    ◇例文43 ロイヤルティーの支払い(Payment of Royalty)②―イニシャル・ロイヤルティー(Initial Royalty) 77
    ◇例文44 ロイヤルティーの支払い(Payment of Royalty)③―ランニング・ロイヤルティーの支払い(ミニマム・ロイヤルティー支払条項付き) 78
    ◇例文45 ロイヤルティーの支払い(Payment of Royalty)④―ロイヤルティーの送金(Remittacne)① 80
    ◇例文45 ロイヤルティーの支払い(Payment of Royalty)⑤―ロイヤルティーの送金② 81
    ◇例文47 ロイヤルティーの支払い(Payment of Royalty)⑥―ロイヤルティー送金に伴う源泉徴収税の支払いと支払証明書 82
    ◇例文48 ロイヤルティーの支払い(Payment of Royalty)⑦―源泉徴収税の支払いと納付証明書の送付 83
   9 ライセンサーによる保証(Representation and Warranties) 85
    ◇例文49 ライセンサーによる保証①―トレードシークレットの所有確認(Representation)と第三者の権利を侵害しないことの保証(Warranties) 85
    ◇例文50 ライセンサーによる保証②―トレードシークレットの所有確認と侵害紛争の発生の場合の補償(Indemnity) 86
    ◇例文51 ライセンサーによる保証③―第三者からの特許侵害主張(Claim)に対する対応(ライセンサー・ライセンシー折半協力) 87
    ◇例文52 “As is”(「現状有り姿」条件) 89
   10 ライセンシーの計算・記録保管・報告義務(Records and Reports) 89
    ◇例文53 ライセンシーの計算・記録保管・報告義務①―販売記録保管義務 89
    ◇例文54 ライセンシーの計算・記録保管・報告義務②―ライセンサーによる帳簿検査(InsPection of Accounts) 90
    ◇例文55 ライセンシーの計算・記録保管・報告義務③―報告義務 91
   11 改良技術・情報の交換・使用許諾(Improvements;Grant-back) 92
    ◇例文56 改良技術・情報の交換(Grant-back)・使用許諾①―改良技術の連絡・交換 92
    ◇例文57 改良技術・情報の交換・使用許諾②―ライセンサー改良情報のライセンシーに対する使用許諾 93
    ◇例文58 改良技術・情報の交換・使用許諾③―ライセンシー改良情報の帰属(Ownership of Improvements)とライセンサーの使用 93
   12 秘密保持条項(Confidentiality) 95
    ◇例文59 ライセンシーの秘密保持義務①―秘密保持期間(有効期間プラスアルファ) 95
    ◇例文60 ライセンシーの従業員に対しても秘密保持させ、NDAをサインさせる規定 96
    ◇例文61 due di1igence of A Prudent Merchant(善良なる管理者の注意義務) 97
    ◇例文62 ライセンシーの秘密保持義務②―秘密保持除外事項(Exceptions) 97
    ◇例文63 ライセンシーの秘密保持義務③―立証責任(Burden of Proof)はライセンシーに 98
    ◇例文64 Injunctive Relief(秘密保持義務に違反した情報開示等の差止め) 99
    ◇例文65 独立の開発 100
    ◇例文65 共同開発(Independent and Joint Development) 101
   13 第三者によるトレードシークレット侵害行為の排除(Infringement) 101
    ◇例文57 第三者の侵害行為の排除①―ライセンサーが排除責任を負う場合 101
    ◇例文68 第三者の侵害行為の排除②―ライセンサー・ライセンシーが共同で排除責任を負う場合 102
   14 契約期間(Term)と解除(Termination) 103
    ◇例文69 契約期間(Term)と解除(Termination)①―一定期間有効。両者協議の上、更新する条件 103
    ◇例文70 契約期間(Term)と解除(Termination)②―一定期間有効。自動更新条項付き 105
    ◇例文71 ライセンシーが一方的に延長するオプションを持つとする規定 106
    ◇例文72 一定金額以上の販売実績を達成した場合は、自動更新とする規定 107
    ◇例文73 契約期間(Term)と解除(Termination)③―解除事由 108
    ◇例文74 Termination(特定研究者がライセンサーから離脱したときのライセンシーからの解除権) 110
    ◇例文75 契約期間(Term)と解除(Termination)④―契約期間満了(Elapse of Term)の効果(ライセンシーが継続使用できるケース) 111
    ◇例文76 契約期間(Term)と解除(Termination)⑤―契約終了の効果(Effect)(ライセンシーは情報使用中止、情報・資料を返還) 112
    ◇例文77 Return of Confidential Information(秘密情報の返還) 113
    ◇例文78 Return of Materials(秘密資料の返還) 113
    ◇例文79 営業秘密(情報)の返還 114
    ◇例文80 Return of Materials(秘密資料の返還・短縮版) 115
   15 不可抗力条項(Force Majeure) 115
    ◇例文81 不可抗力事由(Force Majeure)①―不可抗力事由 115
    ◇例文82 不可抗力事由(Force Majeure)②―不可抗力事態の発生通知と解除 117
    ◇例文83 不可抗力事由(Force Majeure)③―ショートフォーム(Short Form…簡略版) 118
   16 契約譲渡の制限条項(No Assignment) 119
    ◇例文84 契約譲渡制限条項(Non Assignment Clause) 120
    ◇例文85 契約譲渡・下請制限条項(Non Assignment, Non Delegation Clause) 120
   17 準拠法(Governing Law) 121
    ◇例文86 準拠法条項(Governing Law)① 122
    ◇例文87 準拠法条項(Governing Law)② 122
   18 紛争解決条項―仲裁条項、合意裁判管轄 124
    ◇例文88 仲裁条項(Arbitration Clause)①―Japan Commercial Arbitration Association 125
    ◇例文89 仲裁条項(Arbitration)②―被告地主義 120
    ◇例文90 仲裁条項(Arbitration)③―London Court of International Arbitration 127
    ◇例文91 合意裁判管轄(Jurisdiction) 128
    ◇例文92 準拠法、裁判管轄および陪審裁判によらないという特約条項 129
   19 一般条項―通知条項(Notice)、最終・完全な合意条項(Entire Agreement)、変更(Amendment) 129
    ◇例文93 通知条項(Notice) 129
    ◇例文94 最終的・完全な条項、修正(Entire Agreement; Amendments) 130
第2部 著作権ライセンス
 第1章 概説 134
   1 著作権ビジネス―「著作権」に基盤をおくビジネス 134
    1 情報・通信革新の時代と著作権 134
    2 文芸作品と著作権 134
    3 娯楽作品と著作権 135
    4 映画・写真・絵画・アニメーション 135
    5 著作権条約、WTOの知的財産保護 130
    6 音楽ビジネスと著作権 135
    7 コンピュータ・ソフト・MPUと著作権 137
    8 マルチメディア時代と著作権ビジネスの未来 138
   2 著作権の成立、保謹の持色 139
    1 著作権は産業財産権(従来の工業所有権)より容易に権利が発生する 139
    2 著作権を権利として執行するためにはコストがかかる 139
    3 法的な保護を受けるために―法的な排除(警告と訴訟)とライセンス契約 139
 第2章 国際的著作権ライセンス契約 141
   1 国際著作権ライセンス契約の形式と構成 141
    1 著作権ライセンス契約の種類と形式 141
    2 カレン・ビュー・ストーリー 143
    3 著作権ライセンス契約の種類 144
   2 著作権ライセンス契約の特色 145
    1 著作権ライセンス契約の特色① 145
    2 著作権ライセンス契約の特色② 145
   3 著作権ライセンス契約の基本的な構威と共通の条件・条項 146
    1 前文 147
    2 リサイタル条項 147
    3 ライセンサーが権利(著作権)とそのライセンスを行う権利を保有していることの確認条項 147
    4 ライセンシーに対する契約対象の「著作権」の使用許諾条項、使用許諾される目的・事項の明示 148
    5 使用許諾される地域・場所 148
    6 使用許諾期間と更新条件 149
    7 使用許諾の対価(ロイヤルティー) 150
    8 ロイヤルティーの支払方法 150
    9 ソフトウエアの保証(Warranty)とその排除・制限条項 150
    10 ライセンシーが著作権侵害を発見したときの通知義務 151
    11 著作権侵害者に対するクレーム、訴訟による侵害排除の具体的な方法 151
    12 契約違反・破産の場合の途中解除・措置 152
    13 通知条項 152
    14 不可抗力 153
    15 紛争解決条項 153
    16 準拠法 153
 第3章 著作権ライセンス契約の基本条項とドラフティング 154
   1 著作権ライセンス契約の基本的な形態 154
    1 ビジネスから見たライセンスの目的、契約の形態 154
    2 基本的な著作権ライセンスビジネス契約…コンピュータ・ソフトウエア・ライセンスと映像ソフトウエアビジネス 154
   2 契約当事書・前文とリサイタル条項 155
    ◇例文95 契約当事者・前文・リサイタル条項・末尾文言・署名欄―一定の地域で独占的なライセンス権を許諾する場合 156
    ◇例文96 リサイタル条項―ソフトウエア・プログラムの使用許諾に関わる非独占的な権利を許諾する場合 159
   3 著作権(プログラム)使用許諾条項 160
    ◇例文97 使用許諾条項①―コンピュータ・ソフトウエア・プログラムの独占的なサブライセンス権許諾 160
    ◇例文98 使用許諾条項②―コンピュータ・ソフトウエア・プログラムの非独占的・限定的使用権許諾(サブライセンス権付与せず) 162
    ◇例文98 使用許諾条項③―テレビ番組・映画(プログラム)の放映・使用許諾(Television Broadcasts Rights) 163
    ◇例文100 使用許諾条項④―映像ソフトウエアのライセンス① 104
    ◇例文101 使用許諾条項⑤―映像ソフトウエアのライセンス② 165
    ◇例文102 使用許諾条項⑥―キャラクター・マーチャンタイジング(Character Merchandising)の使用許諾① 167
    ◇例文103 使用許諾条項⑦―キャラクター・マーチヤンダイジング(Character Merchandising)の使用許諾② 168
   4 ロイヤルティー(使用料) 169
    ◇例文104 ロイヤルティーの支払条項①―年額定額の著作権使用料を継続的に支払う場合 170
    ◇例文105 ロイヤルティーの支払条項②―定額1回払い 170
    ◇例文106 ロイヤルティーの支払条項③―定額支払い 171
    ◇例文107 ロイヤルティーの支払条項④―ミニマム・ロイヤルティー(年額) 172
    ◇例文108 ロイヤルティーの支払条項⑤―年額ロイヤルティー支払い 172
    ◇例文109 ロイヤルティーの支払条項⑥―数年にわたる年額ミニマム・ロイヤルティー(Annual Minimum Royalty)支払い 174
   5 許諾製品の引渡しと電子取引化 175
    ◇例文110 許諾製品の引渡条件①―契約締結後一定期限内に引き渡す条件 176
    ◇例文111 許諾製品の引渡条件②―代金支払後一定期間内に引き渡す条件 177
    ◇例文112 許諾製品の引渡条件③―発注書到着後一定期間内に引き渡す条件 178
    ◇例文113 許諾製品の引渡条件④―出版物の引渡し 179
    ◇例文114 許諾製品の引渡条件⑤―ソフトウエアの電子引渡 179
   6 許諾製品の著作権(copyright)・所有権(ownership)の帰属 180
    ◇例文115 著作権・所有権の帰属①―ライセンサーに帰属する① 180
    ◇例文115 著作権・所有権の帰属②―ライセンサーに帰属する② 181
    ◇例文117 著作権・所有権の帰属③―ライセンサーに帰属する③ 182
    ◇例文118 0wnership of the Computer Programs and the Proprietary Information 182
   7 ライセンサーによる著作物の品質保証と保証・適合性保証の排除 183
    ◇例文119 著作物の品質保証と保証の排除条項① 183
    ◇例文120 著作物の品質保証とその制限・排除条項② 184
    ◇例文121 ライセンサーの損害賠償の制限条項① 185
    ◇例文122 ライセンサーの損害賠償の制限条項② 186
   8 著作権侵害に刃する応応 187
    ◇例文123 著作権侵害に対する対応①―ライセンサー主導で防禦 187
    ◇例文124 著作権侵害に対する対応②―ライセンサー・ライセンシー協議し、共同で防禦またはライセンサー判断による単独防禦 188
 第4章 著作権ライセンス契約のその他の条項とドラフティングの基本 190
第3部 商標ライセンス
 第1章 概説 194
   1 ブランドビジネス 194
   2 ブランドに汀する法的な位置づけ・保護の変遷 195
第2章 商標ライセンス契約の構成と主要条項 197
   1 国際的商標ライセンス契約の形式と構成 197
    1 商標ライセンス契約の形式 197
    2 商標ライセンス契約の構成 197
   2 商標ライセンス契約書の形式 198
    1 商標ライセンス契約書の前文・リサイタル・末尾のスタイル①―斬新・エレガントなスタイル 198
    ◇例文125 商標ライセンス契約書の前文・リサイタル・末尾のスタイル①―斬新・エレガントなスタイル 198
    2 商標ライセンス契約書の前文・リサイタル・末尾のスタイル―斬新・標準的なスタイル 203
    ◇例文126 商標ライセンス契約書の前文・リサイタル・末尾のスタイル②―斬新・標準的なスタイル 203
    3 商標ライセンス契約の形式―フォーマルなスタイル 206
    ◇例文127 商標ライセンス契約の形式―フォーマルなスタイル 206
   3 定義条項(Definitions) 209
    1 「Territory」(許諾地域) 210
    ◇例文128 Territoryの定義条項① 210
    ◇例文129 Territoryの定義条項②―許諾地域が複数国のケース 210
    ◇例文130 Territoryの定義条項③―バリエーション数か国を指定し、さらに合意の上追加するケース(許諾地域が日本だけでなく、数か国にわたるときの例文) 211
    ◇例文131 Territoryの定義を補充し、許諾製品の販売(許諾)地域と生産(許諾)地域が異なってもいいという規定 212
    2 「Trademarks」(商標) 213
    ◇例文132 Trademarksの定義条項① 213
    ◇例文133 Trademarksの定義条項② 214
    3 使用許諾対象商品 214
    ◇例文134 使用許諾対象商品の定義条項① 214
    ◇例文135 使用許諾対象商品の定義条項② 215
    4 技術情報 215
    ◇例文136 技術情報の定義条項 216
    5 その他の定義用語 216
   4 商標使用許諾(Grant of License)条項 217
    ◇例文137 商標使用許諾条項① 217
    ◇例文138 商標使用許諾条項②―独占的輸入のライセンスが規定されている条項 219
    ◇例文139 商標使用許諾条項③―バリエーション(サブライセンシーに再許諾する権利を取得するもの) 219
    ◇例文140 商標使用許諾条項④―許諾商標をライセンシーの商標と結合して使用するオプションあり。ただし、ライセンサー品質等ライセンサーの検査・許可条件付き 221
    ◇例文141 商標使用許諾条項⑤―ライセンサー指定商標のみを付して許諾製品を販売する義務をライセンシーに課する規定 222
    ◇例文142 商標使用許諾条項⑥―ライセンサーが商標を付した製品を製造する権利を留保し、代わりに許諾地域に輸出・販売しないことを約束するケース 223
   5 ロイヤルティー(商標使用料) 224
    ◇例文143 ロイヤルティー(Royalty)条項①―ランニング・ロイヤルティー 225
    ◇例文144 ロイヤルティー(Royalty)条項②―Net Wholesale Priceの定義 226
    ◇例文145 ロイヤルティー(Royalty)条項③―Minimum Royalty 227
    ◇例文146 ロイヤルティー(Royalty)条項④―ミニマム・ロイヤルティーがランニング・ロイヤルティー(Running Royalty)に充当される規定 229
    ◇例文147 ロイヤルティー(Royalty)条項⑤―定額以上の販売額に達したとき、(ミニマム・ロイヤルティーに加えて)ランニング・ロイヤルティーが支払われるケース、ブランドと技術情報が同等に重要なライセンス 230
   6 ロイヤルティーの支払条項(Paymant of Royalty) 231
    ◇例文148 ロイヤルティー支払条項①―Payment of Running Royalty 四半期ごとに支払う条件 232
    ◇例文149 ロイヤルティー支払条項―ミニマム・ロイヤルティーを年2回に分けて支払う条件(semi-annual Payment) 233
    ◇例文150 ロイヤルティー支払条項③―ランニング・ロイヤルティーを年2回支払う条件 234
    ◇例文151 ロイヤルティー支払条項④―為替レート(Exchange Rate)の基準…売上高とロイヤルティーの計算 235
    ◇例文152 ロイヤルティー支払条項⑤―源泉徴収税(With holding Tax)の負担と支払証明(Official Tax Receipt) 235
    ◇例文153 ロイヤルティー支払条項⑥―ロイヤルティーの支払いに関わる源泉徴収税の負担と租税条約(Tax Treaty)軽減税率の適用の確認の規定 237
    ◇例文154 税をロイヤルティーの支払者(ライセンシー)が負担するという規定―価格をネットベースで取り決め、税金が賦課されたときは支払者が負担し、最終的な受取りがネットベースになるようグロスアップすると規定する 238
   7 商標使用許諾期間(Term) 239
    ◇例文155 商標使用許諾期間(Term)①―標準的な規定① 239
    ◇例文156 商標使用許諾期間(Term)②―標準的な規定② 240
    ◇例文157 商標使用許諾期間(Term)③―一方から更新拒絶通知がない場合、自動更新(Automatic Renewal) 241
    ◇例文158 商標使用許諾期間(Term)④―ライセンシーによる一定額の販売達成の場合の自動更新条項付き 242
   8 ブランドの名声維持と品質コントロール(Control of Quality) 244
    ◇例文159 商標許諾製品の名声(Reputation)・品質コントロール条項①―Control of Qualty 244
    ◇例文160 商標許諾製品の名声・品質コントロール②―定期的な見本提出・指導員の派遣…Submission of Samples and Dispatch of Licensor's Representatives 246
    ◇例文161 商標許諾製品の品質コントロール③―ライセンサーの規格・水準(standard of Qualty)未満品の生産差止請求権…Rejected Samples 247
   9 許諾商標の登録と侵害の排除(Registraion of Trademarks and Proceeding against Third Party for Infringement) 248
    ◇例文162 許諾商標の登録確認と第三者の商標を侵害しない旨の保証規定(Representation of Licensor as to Trademarks) 249
    ◇例文163 ライセンサーによる許諾地域における商標登録が未登録で、商標登録はライセンサーが契約調印(Execution of Agreement)後行うという条項(Registration of Trademarks) 251
    ◇例文154 第三者による商標侵害を排除する規定(ライセンサーの責任負担条項)(Proceedings against Third Party for Infringement and Counterfeit) 252
   10 許諾製品の販売・宣伝広告努力に聞する規定 255
    ◇例文165 ライセンシーの広告宣伝・販売努力義務に関わる条項①(Adverdsing and Sales Promotion) 255
    ◇例文166 ライセンシーの広告宣伝・販売努力義務に関わる条項②(バリエーション) 256
   11 生産・販売記録と帳簿(Accounting and Records) 257
    ◇例文167 ライセンシーの許諾製品の生産・販売記録・帳簿作成・保存とライセンサーの閲覧権 258
   12 解除(Termination)と解除の効果(Effect of Termination)に閏わる条項 259
    ◇例文168 契約解除条項(Termination) 259
    ◇例文169 契約解除の効果(Effect of Termination) 201
   13 契約解除の効果 262
    ◇例文170 契約解除の効果―販売の禁止・制限、商標品の廃棄 263
   14 商標ライセンス契約のその他の一般条項 264
 第3章 おわりに 265
あとがき―知的財産ライセンス契約の学び方、英文契約の修得の仕方(新人・学生の方に) 267
   1 ライセンスビジネスのポイントを押さえる 207
   2 参考書は手にとって選択する―読む参考書、使う参考書、手ほどきを受ける方(メンター) 267
   3 カード式「Contract Terms Dictionary」の作成(自家版) 269
   4 ポケット版「英文契約書の書き方(日経文庫)」の作成(携帯用) 269
   5 契約(Contracts)と法律(Law) 271
   6 ライセンス契約と各国関連法令 273
   7 契約と文化・風俗・常識・判例 273
まえがき iii
はじめに
   1 工業所有権・無体財産権の時代から知的財産ライセンスの時代へ 2
22.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
野口ジュディー [ほか] 著
出版情報: 東京 : 講談社, 2008.10  xiv, 159p ; 26cm
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はじめに iii
本書に挑戦する前に v
「今どこ?」現在の自分のレベルを知ろう vi
第1部 体験を通して英語を学ぶ 1
   Eposode1 電話を受ける : 相手の名前の確認(Asking for name of caller) 1
   Eposode2 電話を受ける : 用件を聞く(Getting details) 4
   Eposode3 ネットで英語学習①(Learning English online) 7
   Episode4 外国からの研究者を出迎える(Greeting and asking about trip) 11
   Eposode5 自己紹介をする(Introducing self) 14
   Eposode6 ネットで英語学習②(Learning English online) 17
   Eposode7 ホテルに到着するまで(Talking about weather, trasportation) 23
   Episode8 ホテルにチェックインする(Helping with arrangement a business hotel) 27
   Episode9 大学へ案内する(Talking about the university and research) 30
   Eposode10 ランチタイムの話題(Describing Japanese food) 33
   Eposode11 研究室のメンバーを紹介する(Introducing lab members) 36
   Eposode12 ポッドキャスティングを利用して英語学習(Learning English via podcasting) 39
   Episode13 セミナーの部屋の準備をする(Preparing for a seminar) 43
   Eposode14 ハンドアウトの準備をする(Prcparng handouts) 46
   Eposode15 理系英語コミュニケーション能力を磨く①(Learning English for a science Nature Podcasts) 49
   Eposode16 講演を聴講する(Listening to a lecture) 44
   Eposode17 セミナーで質問をする(Asking questions) 58
   Eposode18 セミナーで議論をする(Discussing details) 61
   Eposode19 理系英語コミュニケーション能力を磨く②(Learning English for scicnce via Nature Podcasts) 64
   Eposode20 歓迎会で紹介スピーチをする(Making introducions) 68
   Eposode21 研究について話す(Chatting about research) 71
   Eposode22 研究室訪問をお願いする(Requcsting a chance to vist a lab) 74
第Ⅱ部 留学にあたって 77
   Eposode23 短期留学の申し入れをする①(Making arrangements for a shot study abroad) 77
   Eposode24 短期留学の申し入れをする②(Making arrangements for a shot study abroad) 80
   Eposode25 短期留学の申し入れをする③(Making arrangements for a shot study abroad) 83
   Eposode26 入国手続きをする(Going through embarkation procedures) 87
   Eposode27 大学を見つける(Finding the univcrsiy) 90
   Eposode28 自己紹介をする(Introducing yourself) 94
   Eposode29 滞在中の手順について打ち合わせをする(Learning about lab procedures) 97
   Eposode30 研究室内で発表をする(Giving a presentation) 101
   Eposode31 国際学会発表の申し込みをする(Registation fot an international conference) 104
   Episode32 国際学会の登録手続き(Registrationわranintcrnationa1conf上renccルt 108
   Episode33 ポスタープレゼンテーションをする(Giving a poster presentation) 111
   Eposode34 海外留学先を見つける(Finding out about overseas study) 115
   Eposode35 大学のホームページを調べる(Examining university homepages) 118
   Eposode36 開講科目やシラパスについて調べる(checking courses and syllabi) l22
   Episode37 願書申請手続き①(Applying for a university course) 125
   Eposode38 願書申請手続き②(Applying for a university course) 128
   Eposode39 ビザ申請手続きをする(Applying for a visa) 132
第Ⅲ部 アメリカの大学の講義を聞く 136
   Part1 大学の講義を聞く① 136
   Part2 大学の講義を聞く② 144
   Part3 Webcastを開く 153
   Part4 iTuncs Uを開く 156
出典一覧 159
はじめに iii
本書に挑戦する前に v
「今どこ?」現在の自分のレベルを知ろう vi
23.

図書

図書
小柳修爾著
出版情報: 東京 : オプトロニクス社, 1998.1  406p ; 26cm
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24.

図書

図書
小池直己著
出版情報: 東京 : 北星堂書店, 1998.4  287p ; 22cm
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25.

図書

図書
小田稔 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 研究社, 1998.7  xiii, 1182p ; 24cm
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26.

図書

図書
河野一郎編訳
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1998.8  391p ; 15cm
シリーズ名: 岩波文庫 ; 赤(32)-285-1
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27.

図書

図書
阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編
出版情報: 東京 : 日本機械学会 , 東京 : 丸善 (発売), 1998.8  10, 426p, 図版[8]p ; 31cm
シリーズ名: 阪神・淡路大震災調査報告 / 阪神・淡路大震災調査報告編集委員会編 ; 機械編
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28.

図書

図書
磯貝友子著
出版情報: 東京 : 慶應義塾大学出版会, 1998.11  182p ; 21cm
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29.

視聴覚資料

AV
エリア・カザン監督 ; テネシー・ウィリアムズ原作・脚本
出版情報: [東京] : ワーナー・ホーム・ビデオ (発売), c1997  ビデオディスク1枚 (125分) ; 12cm
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30.

視聴覚資料

AV
directed by Carol Reed ; screenplay by Vernon Harris ; produced by John Woolf ;
出版情報: [Tokyo] : ソニー・ピクチャーズエンタテインメント [distributor], [2003]  1 videodisc (ca. 153 min. + extra features) ; 12 cm
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31.

視聴覚資料

AV
ヴィカス・スワラップ原作 ; ダニー・ボイル監督 ; サイモン・ビューフォイ脚本
出版情報: [東京] : メディアファクトリー (発売・販売), c2009  ビデオディスク1枚 (123分) ; 12 cm
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32.

図書

図書
山久瀬洋二著 ; ジェイク・ロナルドソン訳
出版情報: 東京 : IBCパブリッシング, 2011.1  255p ; 19cm
シリーズ名: 対訳ニッポン
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33.

図書

図書
畠山雄二著
出版情報: 東京 : 草思社, 2011.6  190p ; 19cm
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34.

図書

図書
supervised by John K. Gillespie
出版情報: 東京 : アイビーシーパブリッシング , [東京] : 日本洋書販売 [distributor], 2006  157 p. ; 18 cm
シリーズ名: 洋販ラダーシリーズ ; [Level 5]
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35.

図書

図書
by Inazo Nitobe ; adapted by Roger Ahlberg
出版情報: 東京 : IBCパブリッシング , [東京] : 日本洋書販売 (発売), 2007.1  129p ; 18cm
シリーズ名: 洋販ラダーシリーズ ; [Level 5]
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36.

図書

図書
by Masahiro Ishii
出版情報: 東京 : IBCパブリッシング , [東京] : 日本洋書販売 [distributor], 2007  121 p. ; 18 cm
シリーズ名: 洋販ラダーシリーズ ; [Level 5]
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37.

図書

図書
竹林滋 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 研究社, 2005.10  24, 2119p ; 20cm
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38.

図書

図書
小柳修爾著
出版情報: 東京 : オプトロニクス社, 2005.11  534p ; 26cm
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39.

視聴覚資料

AV
ピーター・ジャクソン製作・監督・脚本
出版情報: [東京] : 日本ヘラルド映画 (発売) , [東京] : 松竹株式会社ビデオ事業室 (販売), 2003  ビデオディスク1枚 (201分) ; 12cm, 箱入 (19cm)
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40.

図書

図書
by Takeshi Yoro ; translated by Yoko Toyozaki and Stuart Varnam-Atkin
出版情報: 東京 : アイビーシーパブリッシング , [東京] : 日本洋書販売 (発売), 2005.8  vii, 222p ; 18cm
シリーズ名: 洋販ラダーシリーズ ; [Level 5]
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41.

図書

図書
by Motoko Kuroda
出版情報: 東京 : アイビーシーパブリッシング , [東京] : 日本洋書販売 (発売), 2005.9  159 p. ; 18 cm
シリーズ名: 洋販ラダーシリーズ ; Level 4(2000‐word) . Get to know the USA ; v. 2
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42.

図書

図書
by David Thayne
出版情報: 東京 : アイビーシーパブリッシング, 2005.9  vi, 183 p. ; 18 cm
シリーズ名: 洋販ラダーシリーズ ; Level 4(2000-word)
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43.

図書

図書
Geoffrey Leech, Benita Cruickshank, Roz Ivanič編著 ; 武田修一監訳
出版情報: 東京 : 桐原書店, 2005.12  xiii, 801p ; 21cm
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44.

図書

図書
鵜沼仁著
出版情報: 東京 : 丸善, 2006.1  ix, 270p ; 19cm
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45.

図書

図書
松永義夫編著
出版情報: 東京 : 朝倉書店, 2006.2  xii, 158p ; 21cm
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46.

図書

図書
東京大学教養学部英語部会編
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2006.3  xii, 175p, 図版2枚 ; 26cm
所蔵情報: loading…
47.

図書

図書
Peter Sharpe ; edited by Michael Staley and Keiko Yoshida
出版情報: Tokyo ; New York ; London : Kodansha International, 2006  xx, 1178 p. ; 19 cm
所蔵情報: loading…
48.

図書

図書
小林祐子編著 ; 改田昌直, クロイワ・カズ画
出版情報: 東京 : 研究社, 2008.12  xi, 780p ; 19cm
所蔵情報: loading…
49.

図書

図書
荻野博, 山本学, 大野公一編
出版情報: 東京 : 東京化学同人, 2008.12  viii, 498p ; 19cm
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50.

図書

東工大
目次DB

図書
東工大
目次DB
井口道生著
出版情報: 東京 : 丸善, 2009.1  vi, 223p ; 21cm
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第1章 はじめに 1
   1-1 なぜCommunications に努力するのか 1
    自然科学者として
    市民として
    現在のscientific communications の問題とそれに対する対策
    本書の構成
   1-2 書くこと,話すこと,その違い 6
第2章 文章の書き方 13
   2-1 NISTなんて知らない 13
    aかanか
    略語と造語
    acronymと発音
   2-2 数えられる名詞 15
    文脈から判断する
   2-3日本人の名前の書き方 19
    名前はフルネームで書こう
    へボン式は万能か
    姓,名の順に書くには
   2-4 月と六ペンス 21
    and,or but
    as well as
   2-5 単数と複数 26
    学問の名前
    単数と複数の区別は内容から
    peopleとperson
    データの取扱い
   2-6 人称代名詞 30
    IかWeか
    最適の表現を見つけよう
    youとtheyは御法度?
   2-7 簡潔な表現 33
    非人称名詞の主語
    ぜい肉をそぎ落とす
    "冗長ざ,の効果
   2-8 現在形と過去形 37
    report,commentary
    実験・観測の記述
    理論の論文
   2-9 私はコーヒーです 41
    be動詞の意味をしっかり考えよう
    likeとas
    誤解を招く文
    いくつもの形容詞を重ねるとき
    論理的に不必要な繰り返し
    大文字と小文字
    英語と日本語は似ている?
   2-10 関係代名詞の限定的用法と非限定的用法 47
    コンマ一つで意味が大いに変わる文
    限定的用法と非限定的用法
    限定的用法の形
    非限定的用法の形
第3章 主に科学論文に関すること 51
   3-1 業界用語 51
    jargon
    legalese
    時と場合をわきまえて
   3-2 数式も文章の一部 55
    定義はきちんと書こう
    数式と句読点
    数式の引用
   3-3 大統領は何代目? 58
    数量の表現
    第三の男
    日にちの書き方
   3-4 論文を投稿する 61
    まず推敲
    非公式な査読者
    投稿案内を熟読
    Revise rather than rebut.
    独創的な論文のとき
   3-5 超伝導と超電導 65
    series
    function
    field
   3-6 単位はわかりやすく 69
    国際単位系
    ギガとビリオン
   3-7 記号は両刃の剣 74
    数学的な記号
    添字あれこれ
   3-8 文献の引用 78
    なぜ引用が必要か?
    電子ボルトの3乗!?
    文献のリストの作り方
   3-9 起承転結 83
    abstract
    introduction
    本論
    論理的な構成
    必要・十分な量の内容
    conclusion
    起承転結
   3-10 グラフの作り方 88
    線の太さ,字の大きさ
    グラフの座標軸の目盛り
    captionの書き方
    論文中の図と口頭発表で使う図
   3-11 数式,記号,術語などの読み方 92
    大きな数と小さな数
    数式,記号等の読み方
    数式の読み方
    ギリシャ
    文字の読み方
    雑誌名の略号
    人名に由来する術語
第4章 単語の使い方 97
   4-1 いまさら“Japanese English" 97
    和製英語がいっぱい
    世界で通用する和製英語
   4-2 絶対的な意味をもつ言葉 100
    完全・完結・完壁
    意味の絶対性
    very basicはbaby talk
   4-3 もったいぶった言葉 103
    簡潔な表現に
    pretenrionus wordsは意味が狭い
   4-4 ハイフンに御用心 107
    交通標識と句読点
    ハイフンと発音
    ハイフンで意味が変わる
    単語はできるだけ切らずに
   4-5 似て非なるもの 111
    alternate,alternative
    complement,compliment
    but,however
   4-6 再び似て非なるもの 115
    silicon,silica,silacone
    moral,morale
    imaginary,imaginative
    intelligent,intellectual,interlligible
    observation,observance
    discrete,discreet
    ensure,insure,assure
    personal,personnel
    principle,principal
    able,capable
   4-7 知る,理解するなど 120
    意識と無意識
    "知る"と"わかる"
    理解の度合い
   4-8 太陽系はどこまで含む 124
    “含む"のnuance
    アメリカ人も間違える
    構成要素を主語にすると
   4-9 アメリカンvs.ブリティッシュ 127
    どこの国の雑誌か
    綴りも発音も句読点も違う
   4-10 外来語あれこれ 130
    外来語のルーツ
    ラテン語はイタリックで
    便利なラテン語の略語
    アクセント記号に注章
   4-11 ニュアンス 135
    冗長
    "考える"にもいろいろある
    露骨にいえないときは
   4-12 難しい単語,やっかいな単語 138
    flammable,inflammable
    overlook,oversee
    defer,deference
    involve
    modality
    moiety
    流行り言葉
   4-13 接尾辞と接頭辞 141
    表現を豊かにする接尾辞
    "不"と"非"を意味する接頭辞
   4-14 合成語 145
    合成語の便利さ
    合成語の形
   4-15 "核"になる言葉 147
    nucleus
    spectrum
    exact,accurate,precise
    声に出して読んでみよう
   4-16 いろいろな"同じ" 151
    same,identical,similar
    agree,coincide
    consistent,compatible
   4-17 "違い"のわかる科学者 155
    difference,discrepancy,deviation
    different thanが適切な場合
    disagree
    distinct,distinctive,distinguished
    discriminate
第5章 英語で語ること 161
   5-1 科学の口頭発表はやさしいと考えて始めよう 161
   5-2 勘所ふたつみつ 165
   5-3 短い講演 169
   5-4 長い講演 173
   5-5 Poster session 178
   5-6 講義 182
   5-7 会議の座長や組織者を勤めるとき 189
   5-8 管理・運営のための英語 195
   5-9 座談 198
   5-10 名人列伝 204
参考文献-211
   6-1 参考文献(英語) 211
   6-2 参考文献(日本語) 213
あとがき 215
欧文索引 217
和文索引 222
著者紹介 224
第1章 はじめに 1
   1-1 なぜCommunications に努力するのか 1
    自然科学者として
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